JPH04245188A - 誘導加熱調理器 - Google Patents
誘導加熱調理器Info
- Publication number
- JPH04245188A JPH04245188A JP3010623A JP1062391A JPH04245188A JP H04245188 A JPH04245188 A JP H04245188A JP 3010623 A JP3010623 A JP 3010623A JP 1062391 A JP1062391 A JP 1062391A JP H04245188 A JPH04245188 A JP H04245188A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- cooling fan
- outer periphery
- induction heating
- printed circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は誘導加熱調理器に関する
ものである。
ものである。
【0002】
【従来の技術】近年、誘導加熱調理器の内部構成は構造
や配線作業などの簡略化のため、できるだけ多くの回路
部品をプリント基板に配置し、電線を少なくする構成と
なっている。以下に従来の誘導加熱調理器について説明
する。図7および図8は従来の誘導加熱調理器の構造を
示すものである。すなはち、1は天板、2は略方形の外
壁面、3は底面、4は冷却ファン、5は吸気口、6は加
熱コイル、7は加熱コイルを駆動させる回路などを配置
したプリント基板である。そして、プリント基板7はよ
り多くの回路部品を配置するため、また本体の大きさを
コンパクトにするためなどの理由により、冷却ファン4
の部分を避けた略L字状の形状になっていた。また、低
面3はプリント基板7を載置しかつ本体の高さを抑える
ため、プリント基板7の外形よりも若干大きくし冷却フ
ァン4の周囲よりも床面近くまで落とし込んで低く構成
されていた。
や配線作業などの簡略化のため、できるだけ多くの回路
部品をプリント基板に配置し、電線を少なくする構成と
なっている。以下に従来の誘導加熱調理器について説明
する。図7および図8は従来の誘導加熱調理器の構造を
示すものである。すなはち、1は天板、2は略方形の外
壁面、3は底面、4は冷却ファン、5は吸気口、6は加
熱コイル、7は加熱コイルを駆動させる回路などを配置
したプリント基板である。そして、プリント基板7はよ
り多くの回路部品を配置するため、また本体の大きさを
コンパクトにするためなどの理由により、冷却ファン4
の部分を避けた略L字状の形状になっていた。また、低
面3はプリント基板7を載置しかつ本体の高さを抑える
ため、プリント基板7の外形よりも若干大きくし冷却フ
ァン4の周囲よりも床面近くまで落とし込んで低く構成
されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の従
来の構成では、低面3と床面との間は冷却ファン4の周
囲を除き図7のわずかの隙間aしか確保できないため、
本体外から冷却ファン4への吸い込み経路は図8に矢印
で示すように冷却ファン4の位置する本体の隅部付近の
みが有効的な部分となり、本体内の冷却のために十分な
吸気風量を取り込めず、冷却効率が低下するという問題
があった。
来の構成では、低面3と床面との間は冷却ファン4の周
囲を除き図7のわずかの隙間aしか確保できないため、
本体外から冷却ファン4への吸い込み経路は図8に矢印
で示すように冷却ファン4の位置する本体の隅部付近の
みが有効的な部分となり、本体内の冷却のために十分な
吸気風量を取り込めず、冷却効率が低下するという問題
があった。
【0004】そこで、本発明は本体外から冷却ファンへ
の吸い込み経路を確保して本体内の冷却に必要な吸気風
量を十分に取り込んで冷却効率を向上させるものである
。第2の目的は冷却効率を向上させかつ本体の外観を向
上させることにある。また第3の目的は冷却効率を向上
させかつ本体高さの薄型化に寄与することにある。
の吸い込み経路を確保して本体内の冷却に必要な吸気風
量を十分に取り込んで冷却効率を向上させるものである
。第2の目的は冷却効率を向上させかつ本体の外観を向
上させることにある。また第3の目的は冷却効率を向上
させかつ本体高さの薄型化に寄与することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】そして上記第1の目的を
達成するため本発明は、略方形の本体内には少なくとも
一隅部に配された冷却ファンを備え、冷却ファンを含む
少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本体外郭底面は他
の部分よりも高く位置してなる構成としたものである。 また第2の目的を達成するため本発明は、略方形の本体
内には少なくとも一隅部に配された冷却ファンを備え、
本体外郭底面の外周は略同一高さとし、冷却ファンを含
む少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本体外郭底面は
他の部分よりも高く位置してなる構成としたものである
。
達成するため本発明は、略方形の本体内には少なくとも
一隅部に配された冷却ファンを備え、冷却ファンを含む
少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本体外郭底面は他
の部分よりも高く位置してなる構成としたものである。 また第2の目的を達成するため本発明は、略方形の本体
内には少なくとも一隅部に配された冷却ファンを備え、
本体外郭底面の外周は略同一高さとし、冷却ファンを含
む少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本体外郭底面は
他の部分よりも高く位置してなる構成としたものである
。
【0006】さらに第3の目的を達成するために本発明
は、略方形の本体内には少なくとも一隅部に配された冷
却ファンと、冷却ファンの側方を避けて本体内底面に配
された部品とを備え、本体内の部品を避けた冷却ファン
を含む少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本体外郭底
面は他の部分よりも高く位置してなる構成としたもので
ある。
は、略方形の本体内には少なくとも一隅部に配された冷
却ファンと、冷却ファンの側方を避けて本体内底面に配
された部品とを備え、本体内の部品を避けた冷却ファン
を含む少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本体外郭底
面は他の部分よりも高く位置してなる構成としたもので
ある。
【0007】
【作用】本発明の誘導加熱調理器は上記構成により、冷
却ファンを含む少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本
体低面と床面との間には吸気経路を確保するための隙間
を得ることができ、本体内の冷却に必要な吸気風量を十
分に取り込んで冷却効率を向上させることができる。ま
た本体外郭底面の外周は略同一高さとし、冷却ファンを
含む少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本体外郭底面
は他の部分よりも高く位置させたものは、本体外周底辺
の高さを全周にわたり同一にすることができるので、冷
却効率を向上させることに加え本体の外観を向上させる
ことができる。さらに冷却ファンの側方を避けて本体内
底面に部品を配し、この部品を避けた冷却ファンを含む
少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本体外郭底面は他
の部分よりも高く位置させたものは、冷却効率を向上さ
せることに加え本体高さの薄型化に寄与するものである
。
却ファンを含む少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本
体低面と床面との間には吸気経路を確保するための隙間
を得ることができ、本体内の冷却に必要な吸気風量を十
分に取り込んで冷却効率を向上させることができる。ま
た本体外郭底面の外周は略同一高さとし、冷却ファンを
含む少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本体外郭底面
は他の部分よりも高く位置させたものは、本体外周底辺
の高さを全周にわたり同一にすることができるので、冷
却効率を向上させることに加え本体の外観を向上させる
ことができる。さらに冷却ファンの側方を避けて本体内
底面に部品を配し、この部品を避けた冷却ファンを含む
少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本体外郭底面は他
の部分よりも高く位置させたものは、冷却効率を向上さ
せることに加え本体高さの薄型化に寄与するものである
。
【0008】
【実施例】(実施例1)以下本発明の一実施例について
、図面を参照しながら説明する。図1および図2におい
て、11は天板、12は略方形の外壁面、13は底面、
14は冷却ファン、15は吸気口、16は加熱コイル、
17は加熱コイルを駆動させる回路などを配置した第1
のプリント基板、18は第2のプリント基板である。そ
して、冷却ファン14を含む少なくとも本体外周一辺に
臨む部分の本体外郭底面である本体外周前面に臨んだ第
1のプリント基板下方の低面13は、低面の他の部分よ
りも高く位置して構成されている。つまり、本体内のプ
リント基板は第1のプリント基板17と第2のプリント
基板18とからなり、第1のプリント基板17は第2の
プリント基板18より高い位置に備えられている。
、図面を参照しながら説明する。図1および図2におい
て、11は天板、12は略方形の外壁面、13は底面、
14は冷却ファン、15は吸気口、16は加熱コイル、
17は加熱コイルを駆動させる回路などを配置した第1
のプリント基板、18は第2のプリント基板である。そ
して、冷却ファン14を含む少なくとも本体外周一辺に
臨む部分の本体外郭底面である本体外周前面に臨んだ第
1のプリント基板下方の低面13は、低面の他の部分よ
りも高く位置して構成されている。つまり、本体内のプ
リント基板は第1のプリント基板17と第2のプリント
基板18とからなり、第1のプリント基板17は第2の
プリント基板18より高い位置に備えられている。
【0009】以上のような本実施例の構成によれば、冷
却ファン14を含む本体外周前面に臨む部分の本体低面
と床面との間には、図1に示すように吸気経路を確保す
るための隙間bを得ることができ、本体外から冷却ファ
ン14への吸い込み経路は、図2に矢印で示すように冷
却ファン14の位置する本体の隅部付近から本体外周前
面の反対側の隅部付近までが有効的な部分となり、本体
内の冷却に必要な吸気風量を十分に取り込んで冷却効率
を向上させることができる。
却ファン14を含む本体外周前面に臨む部分の本体低面
と床面との間には、図1に示すように吸気経路を確保す
るための隙間bを得ることができ、本体外から冷却ファ
ン14への吸い込み経路は、図2に矢印で示すように冷
却ファン14の位置する本体の隅部付近から本体外周前
面の反対側の隅部付近までが有効的な部分となり、本体
内の冷却に必要な吸気風量を十分に取り込んで冷却効率
を向上させることができる。
【0010】(実施例2)以下本発明の第2の実施例に
ついて図面を参照しながら説明する。図3および図4に
おいて、21は天板、22は略方形の外壁面、23は底
面、24は冷却ファン、25は吸気口、26は加熱コイ
ル、27は加熱コイルを駆動させる回路などを配置した
第1のプリント基板、28は第2のプリント基板で、以
上は図1および図2の構成と同様なものであり、異なる
のは外壁面22の底辺部29を略同一高さでリブ状に突
き出した点である。
ついて図面を参照しながら説明する。図3および図4に
おいて、21は天板、22は略方形の外壁面、23は底
面、24は冷却ファン、25は吸気口、26は加熱コイ
ル、27は加熱コイルを駆動させる回路などを配置した
第1のプリント基板、28は第2のプリント基板で、以
上は図1および図2の構成と同様なものであり、異なる
のは外壁面22の底辺部29を略同一高さでリブ状に突
き出した点である。
【0011】上記のように構成すると、本体外壁面の底
辺部29と床面との隙間cはあまり大きくすることは出
来ないが、冷却ファン24側方に位置する第1のプリン
ト基板27下方の低面23は、他の部分よりも高い位置
にあるので床面との隙間を確保して吸気経路とでき、従
って、本体外から冷却ファン24への吸い込み経路は4
に矢印で示すように、冷却ファン24の位置する本体の
隅部付近から本体外周前面の反対側の隅部付近までが有
効的な部分となり、本体外壁面の底辺部29と床面との
隙間cは小さいものであってもその経路が長いため、冷
却ファン24の吸気には十分な通気面積を得ることがで
きる。この結果、本体外周底辺の高さを全周にわたり同
一にすることができるので、冷却効率を向上させること
に加え本体の外観を向上させることができる。
辺部29と床面との隙間cはあまり大きくすることは出
来ないが、冷却ファン24側方に位置する第1のプリン
ト基板27下方の低面23は、他の部分よりも高い位置
にあるので床面との隙間を確保して吸気経路とでき、従
って、本体外から冷却ファン24への吸い込み経路は4
に矢印で示すように、冷却ファン24の位置する本体の
隅部付近から本体外周前面の反対側の隅部付近までが有
効的な部分となり、本体外壁面の底辺部29と床面との
隙間cは小さいものであってもその経路が長いため、冷
却ファン24の吸気には十分な通気面積を得ることがで
きる。この結果、本体外周底辺の高さを全周にわたり同
一にすることができるので、冷却効率を向上させること
に加え本体の外観を向上させることができる。
【0012】(実施例3)以下本発明の第3の実施例に
ついて図面を参照しながら説明する。図5および図6に
おいて、31は天板、32は略方形の外壁面、33は底
面、34は冷却ファン、35は吸気口、36は加熱コイ
ル、37は加熱コイルを駆動させる回路などを配置した
プリント基板で、以上は図1、および図2の構成と同様
なものであり、異なるのはプリント基板は冷却ファン3
4の側方を避けて本体内底面に配された略方形のもの一
枚で構成されている点である。
ついて図面を参照しながら説明する。図5および図6に
おいて、31は天板、32は略方形の外壁面、33は底
面、34は冷却ファン、35は吸気口、36は加熱コイ
ル、37は加熱コイルを駆動させる回路などを配置した
プリント基板で、以上は図1、および図2の構成と同様
なものであり、異なるのはプリント基板は冷却ファン3
4の側方を避けて本体内底面に配された略方形のもの一
枚で構成されている点である。
【0013】上記のように構成すると、本体外から冷却
ファン34への吸い込み経路は、図6に矢印で示すよう
に冷却ファン34の位置する本体の隅部付近から本体外
周前面の反対側の隅部付近までが有効的な部分となり、
本体内の冷却に必要な吸気風量を十分に取り込んで冷却
効率を向上させることができることに加え、他の低面よ
りも高く位置させた本体外周一辺に臨む部分の本体底面
内部には部品を配していないため、本体高さの増加を防
ぐことができる。
ファン34への吸い込み経路は、図6に矢印で示すよう
に冷却ファン34の位置する本体の隅部付近から本体外
周前面の反対側の隅部付近までが有効的な部分となり、
本体内の冷却に必要な吸気風量を十分に取り込んで冷却
効率を向上させることができることに加え、他の低面よ
りも高く位置させた本体外周一辺に臨む部分の本体底面
内部には部品を配していないため、本体高さの増加を防
ぐことができる。
【0014】
【発明の効果】以上のように本発明は、冷却ファンを含
む少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本体外郭底面は
他の部分よりも高く位置してなるので、冷却ファンを含
む少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本体低面と床面
との間には吸気経路を確保するための隙間を得ることが
でき、本体内の冷却に必要な吸気風量を十分に取り込ん
で冷却効率を向上させることができる。また本発明は、
本体外郭底面の外周は略同一高さとし、冷却ファンを含
む少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本体外郭底面は
他の部分よりも高く位置してなるので、本体外周底辺の
高さを全周にわたり同一にすることができ、冷却効率を
向上させることに加え本体の外観を向上させることがで
きる。
む少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本体外郭底面は
他の部分よりも高く位置してなるので、冷却ファンを含
む少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本体低面と床面
との間には吸気経路を確保するための隙間を得ることが
でき、本体内の冷却に必要な吸気風量を十分に取り込ん
で冷却効率を向上させることができる。また本発明は、
本体外郭底面の外周は略同一高さとし、冷却ファンを含
む少なくとも本体外周一辺に臨む部分の本体外郭底面は
他の部分よりも高く位置してなるので、本体外周底辺の
高さを全周にわたり同一にすることができ、冷却効率を
向上させることに加え本体の外観を向上させることがで
きる。
【0015】さらに本発明は、冷却ファンの側方を避け
て本体内底面に配された部品とを備え、本体内の部品を
避けた冷却ファンを含む少なくとも本体外周一辺に臨む
部分の本体外郭底面は他の部分よりも高く位置してなる
ので、冷却効率を向上させることに加え本体高さの薄型
化に寄与するものである。
て本体内底面に配された部品とを備え、本体内の部品を
避けた冷却ファンを含む少なくとも本体外周一辺に臨む
部分の本体外郭底面は他の部分よりも高く位置してなる
ので、冷却効率を向上させることに加え本体高さの薄型
化に寄与するものである。
【図1】第1の実施例における縦断面図
【図2】第1の
実施例における断面平面図
実施例における断面平面図
【図3】第2の実施例におけ
る縦断面図
る縦断面図
【図4】第2の実施例における断面平面図
【
図5】第3の実施例における縦断面図
図5】第3の実施例における縦断面図
【図6】第3の実
施例における断面平面図
施例における断面平面図
【図7】従来例における縦断面
図
図
【図8】従来例における断面平面図
12,22,32 外壁面(本体外周)13,23,
33 底面 14,24,34 冷却ファン 37 プリント基板(部品) 29 本体外壁面の底辺部
33 底面 14,24,34 冷却ファン 37 プリント基板(部品) 29 本体外壁面の底辺部
Claims (3)
- 【請求項1】略方形の本体内には少なくとも一隅部に配
された冷却ファンを備え、前記冷却ファンを含む少なく
とも本体外周一辺に臨む部分の本体外郭底面は他の部分
よりも高く位置してなる誘導加熱調理器。 - 【請求項2】略方形の本体内には少なくとも一隅部に配
された冷却ファンを備え、本体外郭底面の外周は略同一
高さとし、前記冷却ファンを含む少なくとも本体外周一
辺に臨む部分の本体外郭底面は他の部分よりも高く位置
してなる誘導加熱調理器。 - 【請求項3】略方形の本体内には少なくとも一隅部に配
された冷却ファンと、前記冷却ファンの側方を避けて本
体内底面に配された部品とを備え、前記本体内の部品を
避けた前記冷却ファンを含む少なくとも本体外周一辺に
臨む部分の本体外郭底面は他の部分よりも高く位置して
なる誘導加熱調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3010623A JPH04245188A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 誘導加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3010623A JPH04245188A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 誘導加熱調理器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04245188A true JPH04245188A (ja) | 1992-09-01 |
Family
ID=11755350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3010623A Pending JPH04245188A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 誘導加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04245188A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7786414B2 (en) * | 2005-01-31 | 2010-08-31 | E.G.O. Elektro-Geraetebau Gmbh | Induction heating device and hob having such an induction heating device |
-
1991
- 1991-01-31 JP JP3010623A patent/JPH04245188A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7786414B2 (en) * | 2005-01-31 | 2010-08-31 | E.G.O. Elektro-Geraetebau Gmbh | Induction heating device and hob having such an induction heating device |
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