JPH04246371A - 生体電極用パッド - Google Patents
生体電極用パッドInfo
- Publication number
- JPH04246371A JPH04246371A JP3032286A JP3228691A JPH04246371A JP H04246371 A JPH04246371 A JP H04246371A JP 3032286 A JP3032286 A JP 3032286A JP 3228691 A JP3228691 A JP 3228691A JP H04246371 A JPH04246371 A JP H04246371A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base material
- bioelectrode
- pad
- gel layer
- cloth base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Measurement And Recording Of Electrical Phenomena And Electrical Characteristics Of The Living Body (AREA)
- Electrotherapy Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は生体電極用パッドに関す
るものである。
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、生体外部から低周波による微弱電
流や、高周波による電磁波などの電気的信号を身体内へ
導入して血流を促し、マッサージ効果などを主体に治療
を行なう装置や、生体からの電気信号を取り出して測定
する心電計、脳波計、筋電計などの装置には生体電極用
パッドが用いられている。このようなパッドは導電性を
必要とし、かつ生体面への密着性や皮膚追従性の点から
近年、含水状のゲル基材を用いたパッドが採用されてい
る。
流や、高周波による電磁波などの電気的信号を身体内へ
導入して血流を促し、マッサージ効果などを主体に治療
を行なう装置や、生体からの電気信号を取り出して測定
する心電計、脳波計、筋電計などの装置には生体電極用
パッドが用いられている。このようなパッドは導電性を
必要とし、かつ生体面への密着性や皮膚追従性の点から
近年、含水状のゲル基材を用いたパッドが採用されてい
る。
【0003】一般にゲル基材を用いた従来からのパッド
は、不織布などの基材の両面にゲル層を比較的厚く形成
したものである。生体面との密着性をの点からはゲル層
の厚みを比較的厚くする必要がある。ところが、生体電
極への固定側のゲル層は厚みを厚くするとS/N比が悪
くなり、導電性に悪影響を及ぼす恐れもあり、また、診
断器のような測定装置においては正確な測定ができない
場合もある。
は、不織布などの基材の両面にゲル層を比較的厚く形成
したものである。生体面との密着性をの点からはゲル層
の厚みを比較的厚くする必要がある。ところが、生体電
極への固定側のゲル層は厚みを厚くするとS/N比が悪
くなり、導電性に悪影響を及ぼす恐れもあり、また、診
断器のような測定装置においては正確な測定ができない
場合もある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記従来の生
体電極用パッドが有する導電性、操作性についての課題
を解決する優れた生体電極用パッドの提供を目的とする
ものである。
体電極用パッドが有する導電性、操作性についての課題
を解決する優れた生体電極用パッドの提供を目的とする
ものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明者らは上
記目的を達成するために鋭意検討を重ねた結果、布基材
の片面に含水状ゲル層を設け、しかもこの含水状ゲル層
は基材中にも含浸されて他面側へ僅かに滲出させること
によって、優れた接続信頼性を有する生体電極用パッド
が得られることを見い出し、本発明を完成させるに至っ
た。
記目的を達成するために鋭意検討を重ねた結果、布基材
の片面に含水状ゲル層を設け、しかもこの含水状ゲル層
は基材中にも含浸されて他面側へ僅かに滲出させること
によって、優れた接続信頼性を有する生体電極用パッド
が得られることを見い出し、本発明を完成させるに至っ
た。
【0006】即ち、本発明の生体電極用パッドは、布基
材の片面には他面に及んで含浸されている含水状ゲル層
が形成されており、布基材の他面側に滲出する含水状ゲ
ル面と布基材面とが、略同一面上にあることを特徴とす
るものである。
材の片面には他面に及んで含浸されている含水状ゲル層
が形成されており、布基材の他面側に滲出する含水状ゲ
ル面と布基材面とが、略同一面上にあることを特徴とす
るものである。
【0007】本発明の生体電極用パッドに用いる布基材
としてはその材質に特に制限はなく、ポリエステル、レ
ーヨン、ポリプロピレン、ナイロン、ビニロン、木綿、
綿などからなる織布、不織布、編布、ネット状(網状)
布などの布基材が用いられる。このような布基材は内部
を通してゲルが確実に裏面へ滲出するために、有効空隙
部の平均径0.1mm以上、好ましくは1〜10mm程
度のものが好ましく、特に好ましくはネット(網)形状
の布が用いられる。また、目付け量としては10〜10
0g/m2 、好ましくは30〜70g/m2 程度の
ものがよい。また、本発明の生体電極用パッドに用いる
布基材は、周縁部の少なくとも一ヵ所に外側に突出した
把手片を有するようにすることが、パッドの貼り替え操
作が簡単となり好ましいものとなる。
としてはその材質に特に制限はなく、ポリエステル、レ
ーヨン、ポリプロピレン、ナイロン、ビニロン、木綿、
綿などからなる織布、不織布、編布、ネット状(網状)
布などの布基材が用いられる。このような布基材は内部
を通してゲルが確実に裏面へ滲出するために、有効空隙
部の平均径0.1mm以上、好ましくは1〜10mm程
度のものが好ましく、特に好ましくはネット(網)形状
の布が用いられる。また、目付け量としては10〜10
0g/m2 、好ましくは30〜70g/m2 程度の
ものがよい。また、本発明の生体電極用パッドに用いる
布基材は、周縁部の少なくとも一ヵ所に外側に突出した
把手片を有するようにすることが、パッドの貼り替え操
作が簡単となり好ましいものとなる。
【0008】本発明において上記布基材の片面に形成さ
れる含水状ゲル層は生体電極と生体面との間に介在して
、電気的に導通を図るためのものであって、好ましくは
生体面への接着性を有するものが採用される。このよう
なゲル層形成用の基材物質としては、例えば、カラヤガ
ムやゼラチン、ポリアクリル酸またはその塩、ポリアク
リルアミド、ポリビニルアルコール、カルボキシメチル
セルロース、ポリウレタンなどの水溶性ポリマーなどが
挙げられる。これらの基材物質には必要に応じてグリセ
リンなどの多価アルコール、水、電解質などを配合する
と共に、適宜架橋手段を施こす。特に好ましい基材物質
としては、品質の安定性や皮膚密着性(接着性)、導電
性、保形性などの点からポリアクリル酸またはポリアク
リル酸塩とグリセリン、水などを配合して適当な架橋手
段を施した含水ゲル状の基材が好ましい。また、含水状
ゲル層は半月状もしくはその変形状、方形状、円状など
任意の形状に設けることができる。
れる含水状ゲル層は生体電極と生体面との間に介在して
、電気的に導通を図るためのものであって、好ましくは
生体面への接着性を有するものが採用される。このよう
なゲル層形成用の基材物質としては、例えば、カラヤガ
ムやゼラチン、ポリアクリル酸またはその塩、ポリアク
リルアミド、ポリビニルアルコール、カルボキシメチル
セルロース、ポリウレタンなどの水溶性ポリマーなどが
挙げられる。これらの基材物質には必要に応じてグリセ
リンなどの多価アルコール、水、電解質などを配合する
と共に、適宜架橋手段を施こす。特に好ましい基材物質
としては、品質の安定性や皮膚密着性(接着性)、導電
性、保形性などの点からポリアクリル酸またはポリアク
リル酸塩とグリセリン、水などを配合して適当な架橋手
段を施した含水ゲル状の基材が好ましい。また、含水状
ゲル層は半月状もしくはその変形状、方形状、円状など
任意の形状に設けることができる。
【0009】このような含水状ゲル層に含有させる水は
通常、5〜50重量%、好ましくは10〜30重量%程
度含有させる。また、皮膚接着性や保水性を付与するた
めにグリセリンやポリエチレングリコール、ポリプロピ
レングリコールなどの多価アルコール類を5〜70重量
%、好ましくは20〜50重量%程度含有させる。さら
に、上記含水状ゲル層の厚みとしては、皮膚追従性(柔
軟性)や均質な導電性を考慮すると、0.1〜3.0m
m、好ましくは0.5〜2.0mm程度とする。
通常、5〜50重量%、好ましくは10〜30重量%程
度含有させる。また、皮膚接着性や保水性を付与するた
めにグリセリンやポリエチレングリコール、ポリプロピ
レングリコールなどの多価アルコール類を5〜70重量
%、好ましくは20〜50重量%程度含有させる。さら
に、上記含水状ゲル層の厚みとしては、皮膚追従性(柔
軟性)や均質な導電性を考慮すると、0.1〜3.0m
m、好ましくは0.5〜2.0mm程度とする。
【0010】上記含水状ゲル層は布基材の片面に設けら
れるが、含水状ゲルは基材中を浸透して他面側に滲出し
ている。滲出したゲルは他面側に層厚を形成するほど滲
出しておらず、他面側の布基材面と滲出するゲル面とが
略同一面状となるように調整する。滲出度が大きいと生
体用電極に本発明のパッドを固定して剥離する際に、べ
たつくようなゲル組成であれば生体用電極面にゲルが残
留して汚染するおそれがある。
れるが、含水状ゲルは基材中を浸透して他面側に滲出し
ている。滲出したゲルは他面側に層厚を形成するほど滲
出しておらず、他面側の布基材面と滲出するゲル面とが
略同一面状となるように調整する。滲出度が大きいと生
体用電極に本発明のパッドを固定して剥離する際に、べ
たつくようなゲル組成であれば生体用電極面にゲルが残
留して汚染するおそれがある。
【0011】本発明においては含水状ゲル層は布基材の
周縁部を残して形成する、即ちドライエッジ状にするこ
とが好ましい。布基材中に含浸された含水状ゲルは基材
中を厚み方向に浸透して他面側に滲出するが、横方向に
広がって基材の側面から滲出してパッドの側面を汚染す
る可能性があり、このようにドライエッジ状に含水状ゲ
ル層を形成することによって使用時の取扱性が向上する
。
周縁部を残して形成する、即ちドライエッジ状にするこ
とが好ましい。布基材中に含浸された含水状ゲルは基材
中を厚み方向に浸透して他面側に滲出するが、横方向に
広がって基材の側面から滲出してパッドの側面を汚染す
る可能性があり、このようにドライエッジ状に含水状ゲ
ル層を形成することによって使用時の取扱性が向上する
。
【0012】また、本発明において含水状ゲル層を上記
のように周縁部を残して形成した場合、含水状ゲル層を
形成していない部分の基材片面または両面に枠材を設け
ることが好ましい。つまり、布基材に所謂、腰がない場
合に保形性を付与することができ、手で掴んで取り扱う
際の操作性が向上する。このような枠材は粘着剤や接着
剤を介するか、もしくは熱融着手段などを用いて設けら
れる。このような枠材用材料としては、例えばポリ塩化
ビニルやポリエステル樹脂、ポリオレフィン樹脂、ポリ
ウレタン樹脂、シリコーン樹脂などのプラスチックシー
ト、ポリエステル樹脂やレーヨン、ポリオレフィン樹脂
などからなる不織布、ポリウレタン樹脂やポリエチレン
などからなる発泡体、紙類などが挙げられ、適度な柔軟
性を有するものが好ましい。また、厚みは0.05〜1
mm程度のものを用いる。
のように周縁部を残して形成した場合、含水状ゲル層を
形成していない部分の基材片面または両面に枠材を設け
ることが好ましい。つまり、布基材に所謂、腰がない場
合に保形性を付与することができ、手で掴んで取り扱う
際の操作性が向上する。このような枠材は粘着剤や接着
剤を介するか、もしくは熱融着手段などを用いて設けら
れる。このような枠材用材料としては、例えばポリ塩化
ビニルやポリエステル樹脂、ポリオレフィン樹脂、ポリ
ウレタン樹脂、シリコーン樹脂などのプラスチックシー
ト、ポリエステル樹脂やレーヨン、ポリオレフィン樹脂
などからなる不織布、ポリウレタン樹脂やポリエチレン
などからなる発泡体、紙類などが挙げられ、適度な柔軟
性を有するものが好ましい。また、厚みは0.05〜1
mm程度のものを用いる。
【0013】
【実施例】以下に図面を用いて本発明の生体電極用パッ
ドを簡単に説明する。図1は本発明の生体電極用パッド
の一実施例を示す断面図、図2は図1のパッドからセパ
レータを剥離した状態の平面図を示す。図1および図2
から明らかなように、布基材3の周縁部には保形性向上
のためにシート状の枠材2が設けられており、操作性を
向上させている。
ドを簡単に説明する。図1は本発明の生体電極用パッド
の一実施例を示す断面図、図2は図1のパッドからセパ
レータを剥離した状態の平面図を示す。図1および図2
から明らかなように、布基材3の周縁部には保形性向上
のためにシート状の枠材2が設けられており、操作性を
向上させている。
【0014】さらに、含水状ゲル層1は布基材3の片側
に設けられており、基材3中を通って裏面に滲出してい
る。また、本発明の生体電極用パッドの露出面には、保
管時に含水状ゲル層1の表面が汚染されないように、セ
パレータ4にて被覆しておくことが好ましい。なお、枠
材2は片面だけでなく布基材3の両面に形成してもよい
(図示省略)。
に設けられており、基材3中を通って裏面に滲出してい
る。また、本発明の生体電極用パッドの露出面には、保
管時に含水状ゲル層1の表面が汚染されないように、セ
パレータ4にて被覆しておくことが好ましい。なお、枠
材2は片面だけでなく布基材3の両面に形成してもよい
(図示省略)。
【0015】図3は本発明の生体電極用パッドの他の実
施例を示す断面図、図4は図3のパッドからセパレータ
を剥離した状態の平面図を示す。図3および図4から明
らかなように、2連式のパッドであり、この場合も原則
、図1および図2と同様の構造を有する。但し、枠材2
は布基材3の周縁部だけでなく、中央部(各含水状ゲル
層を載置した箇所の間)にも形成し、基材3の周縁の一
ヵ所に把手片5を設けて取扱性を向上させている。
施例を示す断面図、図4は図3のパッドからセパレータ
を剥離した状態の平面図を示す。図3および図4から明
らかなように、2連式のパッドであり、この場合も原則
、図1および図2と同様の構造を有する。但し、枠材2
は布基材3の周縁部だけでなく、中央部(各含水状ゲル
層を載置した箇所の間)にも形成し、基材3の周縁の一
ヵ所に把手片5を設けて取扱性を向上させている。
【0016】
【発明の効果】本発明の生体電極用パッドは上記のよう
な構成からなるので、電気的な接続信頼性が高く、また
、布基材の周縁部に含水状ゲルの非形成部を設け、その
部分に枠材を設けた場合、所謂腰があるパッドとなり、
操作性(取扱性)が良好となるものである。
な構成からなるので、電気的な接続信頼性が高く、また
、布基材の周縁部に含水状ゲルの非形成部を設け、その
部分に枠材を設けた場合、所謂腰があるパッドとなり、
操作性(取扱性)が良好となるものである。
【図1】本発明の生体電極用パッドの一実施例を示す断
面図である。
面図である。
【図2】図1の生体電極用パッドからセパレータを剥離
した状態を示す平面図である。
した状態を示す平面図である。
【図3】本発明の生体電極用パッドの他の実施例を示す
断面図である。
断面図である。
【図4】図3の生体電極用パッドからセパレータを剥離
した状態を示す平面図である。
した状態を示す平面図である。
1 含水状ゲル層
2 枠材
3 布基材
4 セパレータ
5 把手片
Claims (4)
- 【請求項1】 布基材の片面には他面に及んで含浸さ
れている含水状ゲル層が形成されており、布基材の他面
側に滲出する含水状ゲル面と布基材面とが、略同一面上
にあることを特徴とする生体電極用パッド。 - 【請求項2】 含水状ゲル層が布基材の周縁部を残し
て形成されている請求項1記載の生体電極用パッド。 - 【請求項3】 含水状ゲル層が形成されていない布基
材面にシート状枠材が設けられている請求項2記載の生
体電極用パッド。 - 【請求項4】 布基材の周縁部の少なくとも一ヵ所に
、外側に突出した把手片を有する請求項2または3記載
の生体電極用パッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3032286A JPH04246371A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 生体電極用パッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3032286A JPH04246371A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 生体電極用パッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04246371A true JPH04246371A (ja) | 1992-09-02 |
Family
ID=12354721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3032286A Pending JPH04246371A (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 生体電極用パッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04246371A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5909310B1 (ja) * | 2014-11-17 | 2016-04-26 | 積水化成品工業株式会社 | 電極用パッド |
| WO2016080082A1 (ja) * | 2014-11-17 | 2016-05-26 | 積水化成品工業株式会社 | 電極用パッド |
| JP2024138507A (ja) * | 2020-08-31 | 2024-10-08 | 株式会社S’Uimin | 脳波測定デバイス |
-
1991
- 1991-01-31 JP JP3032286A patent/JPH04246371A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5909310B1 (ja) * | 2014-11-17 | 2016-04-26 | 積水化成品工業株式会社 | 電極用パッド |
| WO2016080082A1 (ja) * | 2014-11-17 | 2016-05-26 | 積水化成品工業株式会社 | 電極用パッド |
| US10307103B2 (en) | 2014-11-17 | 2019-06-04 | Sekisui Plastics Co., Ltd. | Pad for electrodes |
| JP2024138507A (ja) * | 2020-08-31 | 2024-10-08 | 株式会社S’Uimin | 脳波測定デバイス |
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