JPH0424711B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0424711B2 JPH0424711B2 JP63026397A JP2639788A JPH0424711B2 JP H0424711 B2 JPH0424711 B2 JP H0424711B2 JP 63026397 A JP63026397 A JP 63026397A JP 2639788 A JP2639788 A JP 2639788A JP H0424711 B2 JPH0424711 B2 JP H0424711B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sleeve
- rubber
- rubber layer
- fixing roller
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Fixing For Electrophotography (AREA)
Description
「産業上の利用分野」
この発明は、電子複写機等に使用するために外
周面にふつ素樹脂スリーブを被覆した定着ローラ
ーに関するものである。 「従来の技術、発明が解決せんとする問題点」 従来、電子複写機等の定着ローラー等として離
型性を良くするために、芯金入りゴムローラーに
外周にふつ素樹脂スリーブを被覆したローラーが
知られている。 そして、従来のこの種のローラーは、円筒型の
内周面の内側に装填した円筒形内径より外径の小
さいスリーブの両端を、芯金を保持する側型に固
定し、この状態で芯金とスリーブ間の環状空間内
にゴム材料を高圧で注入充填し、その充填圧力で
スリーブを拡張しながら円筒型内周面に密着させ
ると共に、ゴム材料にスリーブを一体化させるこ
とにより製造する方法が採用されている(特公昭
50−7097号公報、特公昭51−27276号公報)。 しかしながら、このような方法で製造される従
来の定着ローラーにおいては、特に肉厚が0.1mm
以下の薄肉のふつ素樹脂スリーブを用いる場合、
スリーブの引張応力が低いためにスリーブとゴム
材料との密着性が充分でなく、スリーブとゴム層
との間でしばしば剥離を生じ、定着ローラーとし
ての寿命が短いという欠点があつた。 「問題点を解決するための手段」 この発明は前記従来の課題を解決すべく鋭意研
究した結果、金属シヤフトの外周に被覆するゴム
層としてその破断時の伸びが350%以上の特性を
有するゴム材料を使用することにより、ふつ素樹
脂スリーブとゴム材料との密着性が良く、定着ロ
ーラーとしての寿命を満足することを見い出し、
本発明を完成するに至つたものである。 「実施例」 以下この発明を図面に示す実施例について説明
すると、定着ローラー1はその金属芯金2の外周
にゴム層3が被覆されている。 このゴム層3の材質としては、シリコーンゴ
ム、SEP、EPDMといつた耐熱性のゴム材質が
使用され得るが、シリコーンゴムが一般的であ
る。 このシリコーンゴムの種類は特に制限されるも
のではなく、熱加硫型、付加型、縮合型のいずれ
も使用可能である。 この発明に使用するゴム材質の物性は別紙の表
−1の実施例に示した如きものであり、硬さ
(JISA)が40度で伸びが350%を超えるものであ
ることが必要である。 そして、このゴム層3の外周に厚さ0.1mm以下
のふつ素樹脂スリーブ4が被覆されている。 このようにして製造したローラーについて、ス
リーブ4とゴム層3の接着剥離テストを比較例1
〜3と共に実験したところ、別紙の表−2のよう
な結果が得られた。即ち、イニシヤルでは実施例
並びに比較例1〜3共に接着力に差がないことが
分つた。 しかしながら、230℃で70時間加熱後の接着テ
ストでは、伸びの大きい実施例の材質のみ接着強
度を保持していた。また、実施例の材質と同レベ
ルの破断強度を有している比較例1においても接
着強度を保持できないことが分つた。 ここで、スリーブ4とゴム層3の接着剥離テス
トとしては、試料の軸方向に10mm間隔で2本のス
リツトを入れ、表層のスリーブ4に一部を強制剥
離し、この部分を引張試験機にクランプして90度
剥離テストを行ない、剥離面のゴム残率と接着強
度を調べた。 次に、これらの製品の耐久性を評価するために
複写機での通紙テストを行ない、表−3の結果を
得た。
周面にふつ素樹脂スリーブを被覆した定着ローラ
ーに関するものである。 「従来の技術、発明が解決せんとする問題点」 従来、電子複写機等の定着ローラー等として離
型性を良くするために、芯金入りゴムローラーに
外周にふつ素樹脂スリーブを被覆したローラーが
知られている。 そして、従来のこの種のローラーは、円筒型の
内周面の内側に装填した円筒形内径より外径の小
さいスリーブの両端を、芯金を保持する側型に固
定し、この状態で芯金とスリーブ間の環状空間内
にゴム材料を高圧で注入充填し、その充填圧力で
スリーブを拡張しながら円筒型内周面に密着させ
ると共に、ゴム材料にスリーブを一体化させるこ
とにより製造する方法が採用されている(特公昭
50−7097号公報、特公昭51−27276号公報)。 しかしながら、このような方法で製造される従
来の定着ローラーにおいては、特に肉厚が0.1mm
以下の薄肉のふつ素樹脂スリーブを用いる場合、
スリーブの引張応力が低いためにスリーブとゴム
材料との密着性が充分でなく、スリーブとゴム層
との間でしばしば剥離を生じ、定着ローラーとし
ての寿命が短いという欠点があつた。 「問題点を解決するための手段」 この発明は前記従来の課題を解決すべく鋭意研
究した結果、金属シヤフトの外周に被覆するゴム
層としてその破断時の伸びが350%以上の特性を
有するゴム材料を使用することにより、ふつ素樹
脂スリーブとゴム材料との密着性が良く、定着ロ
ーラーとしての寿命を満足することを見い出し、
本発明を完成するに至つたものである。 「実施例」 以下この発明を図面に示す実施例について説明
すると、定着ローラー1はその金属芯金2の外周
にゴム層3が被覆されている。 このゴム層3の材質としては、シリコーンゴ
ム、SEP、EPDMといつた耐熱性のゴム材質が
使用され得るが、シリコーンゴムが一般的であ
る。 このシリコーンゴムの種類は特に制限されるも
のではなく、熱加硫型、付加型、縮合型のいずれ
も使用可能である。 この発明に使用するゴム材質の物性は別紙の表
−1の実施例に示した如きものであり、硬さ
(JISA)が40度で伸びが350%を超えるものであ
ることが必要である。 そして、このゴム層3の外周に厚さ0.1mm以下
のふつ素樹脂スリーブ4が被覆されている。 このようにして製造したローラーについて、ス
リーブ4とゴム層3の接着剥離テストを比較例1
〜3と共に実験したところ、別紙の表−2のよう
な結果が得られた。即ち、イニシヤルでは実施例
並びに比較例1〜3共に接着力に差がないことが
分つた。 しかしながら、230℃で70時間加熱後の接着テ
ストでは、伸びの大きい実施例の材質のみ接着強
度を保持していた。また、実施例の材質と同レベ
ルの破断強度を有している比較例1においても接
着強度を保持できないことが分つた。 ここで、スリーブ4とゴム層3の接着剥離テス
トとしては、試料の軸方向に10mm間隔で2本のス
リツトを入れ、表層のスリーブ4に一部を強制剥
離し、この部分を引張試験機にクランプして90度
剥離テストを行ない、剥離面のゴム残率と接着強
度を調べた。 次に、これらの製品の耐久性を評価するために
複写機での通紙テストを行ない、表−3の結果を
得た。
【表】
【表】
【表】
ここで、耐久性の評価方法としては、ヒートロ
ーラー直径50mm、その表面温度200℃、ニツプ荷
重60Kgf/total、周速250mm/secの仕様で、白
紙を50枚/分の速度で定着ローラー間を通過さ
せ、スリーブ4とゴム層3間の剥離の発生を寿命
として評価した。なお、評価には、下記の仕様の
加圧ローラーを用いた。 ローラー外径50mm、ゴム層の肉厚6mm、ゴム層
の長さ340mm。 表−3の結果から分るように、この発明により
製造したローラーはふつ素樹脂スリーブとゴム層
の密着性が極めて良好で長期にわたる耐久性を有
している。しかも、耐久終了後も画像形成上不具
合となるような定着ムラ、紙シワ、カール等は発
生しなかつた。 この発明において、ゴム硬度は、特に制限され
るものではなく15〜60度の範囲で任意に選定でき
る。 また、一般にシリコーンゴムにおいて、伸びを
出す配合処法として、ベースゴムの架橋密度を低
くする方法、Cab−o−Silに代表される高補強
性のフエームドシリカを充填する方法など種々の
処法があるが、この発明においてはそれらの内ど
の処法を利用してもよい。 しかしながら、一般に伸びを大きくした処法で
は、圧縮永久歪み性の低下を誘発する場合が多い
ため、この点に注意して配合設計を行なう必要が
ある。 そのためには、熱加硫型シリコーンゴムにおい
ては、架橋剤としては、2,4−ジクロロベンゾ
イルパーオキシサイドよりも2,5−ビス(t−
ブチルパーオキシ)2,5−ジメチルヘキサンの
使用が望ましい。 ふつ素樹脂スリーブ4とシリコーンゴム層3の
接着は、例えば、ケムロツク607の如きシリコー
ン系プライマーを使用することにより対応するこ
とができ、予めふつ素樹脂スリーブの内面を芳香
族炭化水素溶液中の活性金属ナトリウムで腐蝕処
理して接着剤受容性にする内面腐蝕処理工程を行
つた後、シリコーン系プライマーを塗布するのが
一般的である。 また、金属芯金2とゴム層3の接着は、例えば
プライマーNo.16(信越化学製)の如きシリコーン
系プライマーを使用することにより対応すること
ができ、このとき金属芯金2は、予めサンドプラ
スト等で表面を活性化したのち、プライマーが塗
布される。 これらのプライマー類は、特に限定されるもの
ではないが、ゴム材質との相性に注意する必要が
あり、付加型シリコーンゴムには、たとえば、プ
ライマーNo.101A&B(信越化学製)の如きものが
使用される。 また、この発明おいては、ゴム配合物の耐熱性
の向上、低価格等の目的により、耐熱剤、増量充
填剤、可塑性剤等の添加を制限するものではな
い。更に、熱電導等を考慮して、金属酸化物、例
えば、アルミナの如き充填剤を添加してもよい。 この発明において、物理特性上、引張強さや引
裂き強さに留意する必要はなく、これらの特性に
ついては製品の成形上でワレ等の不具合が発生し
ないレベル以上を有していれば良い。 但し、一般に伸びを大きくする配合処法では付
属的に引張強さが大きくなる傾向があるが、引張
強さの増大を避ける必要はない。 なお、本発明の定着ローラーは、主として加圧
ローラーについて述べたが、定着ローラーの加熱
ローラー(ヒートローラー)についても同様に適
用できることは、勿論である。 「発明の効果」 以上の通りこの発明によれば、耐久性にすぐれ
たふつ素樹脂スリーブを有した定着ローラーを得
ることができる。
ーラー直径50mm、その表面温度200℃、ニツプ荷
重60Kgf/total、周速250mm/secの仕様で、白
紙を50枚/分の速度で定着ローラー間を通過さ
せ、スリーブ4とゴム層3間の剥離の発生を寿命
として評価した。なお、評価には、下記の仕様の
加圧ローラーを用いた。 ローラー外径50mm、ゴム層の肉厚6mm、ゴム層
の長さ340mm。 表−3の結果から分るように、この発明により
製造したローラーはふつ素樹脂スリーブとゴム層
の密着性が極めて良好で長期にわたる耐久性を有
している。しかも、耐久終了後も画像形成上不具
合となるような定着ムラ、紙シワ、カール等は発
生しなかつた。 この発明において、ゴム硬度は、特に制限され
るものではなく15〜60度の範囲で任意に選定でき
る。 また、一般にシリコーンゴムにおいて、伸びを
出す配合処法として、ベースゴムの架橋密度を低
くする方法、Cab−o−Silに代表される高補強
性のフエームドシリカを充填する方法など種々の
処法があるが、この発明においてはそれらの内ど
の処法を利用してもよい。 しかしながら、一般に伸びを大きくした処法で
は、圧縮永久歪み性の低下を誘発する場合が多い
ため、この点に注意して配合設計を行なう必要が
ある。 そのためには、熱加硫型シリコーンゴムにおい
ては、架橋剤としては、2,4−ジクロロベンゾ
イルパーオキシサイドよりも2,5−ビス(t−
ブチルパーオキシ)2,5−ジメチルヘキサンの
使用が望ましい。 ふつ素樹脂スリーブ4とシリコーンゴム層3の
接着は、例えば、ケムロツク607の如きシリコー
ン系プライマーを使用することにより対応するこ
とができ、予めふつ素樹脂スリーブの内面を芳香
族炭化水素溶液中の活性金属ナトリウムで腐蝕処
理して接着剤受容性にする内面腐蝕処理工程を行
つた後、シリコーン系プライマーを塗布するのが
一般的である。 また、金属芯金2とゴム層3の接着は、例えば
プライマーNo.16(信越化学製)の如きシリコーン
系プライマーを使用することにより対応すること
ができ、このとき金属芯金2は、予めサンドプラ
スト等で表面を活性化したのち、プライマーが塗
布される。 これらのプライマー類は、特に限定されるもの
ではないが、ゴム材質との相性に注意する必要が
あり、付加型シリコーンゴムには、たとえば、プ
ライマーNo.101A&B(信越化学製)の如きものが
使用される。 また、この発明おいては、ゴム配合物の耐熱性
の向上、低価格等の目的により、耐熱剤、増量充
填剤、可塑性剤等の添加を制限するものではな
い。更に、熱電導等を考慮して、金属酸化物、例
えば、アルミナの如き充填剤を添加してもよい。 この発明において、物理特性上、引張強さや引
裂き強さに留意する必要はなく、これらの特性に
ついては製品の成形上でワレ等の不具合が発生し
ないレベル以上を有していれば良い。 但し、一般に伸びを大きくする配合処法では付
属的に引張強さが大きくなる傾向があるが、引張
強さの増大を避ける必要はない。 なお、本発明の定着ローラーは、主として加圧
ローラーについて述べたが、定着ローラーの加熱
ローラー(ヒートローラー)についても同様に適
用できることは、勿論である。 「発明の効果」 以上の通りこの発明によれば、耐久性にすぐれ
たふつ素樹脂スリーブを有した定着ローラーを得
ることができる。
図は、この発明の実施例を示す縦断正面図であ
る。 1……定着ローラー、2……金属芯金、3……
ゴム層、4……ふつ素樹脂スリーブ。
る。 1……定着ローラー、2……金属芯金、3……
ゴム層、4……ふつ素樹脂スリーブ。
Claims (1)
- 1 金属芯金の外周に被覆したゴム層の外周に、
厚さ0.1mm以下のふつ素樹脂スリーブを有した定
着ローラにおいて、前記ゴム層の破断伸びが350
%以上の材質を使用したことを特徴とする定着ロ
ーラー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2639788A JPH01201687A (ja) | 1988-02-06 | 1988-02-06 | 定着ローラー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2639788A JPH01201687A (ja) | 1988-02-06 | 1988-02-06 | 定着ローラー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01201687A JPH01201687A (ja) | 1989-08-14 |
| JPH0424711B2 true JPH0424711B2 (ja) | 1992-04-27 |
Family
ID=12192421
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2639788A Granted JPH01201687A (ja) | 1988-02-06 | 1988-02-06 | 定着ローラー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01201687A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0719105B2 (ja) * | 1989-05-31 | 1995-03-06 | キヤノン株式会社 | 定着ロール及び定着装置 |
| JPH06266257A (ja) * | 1993-03-11 | 1994-09-22 | Arai Pump Mfg Co Ltd | 加圧ローラ |
| WO1999059034A1 (fr) * | 1998-05-13 | 1999-11-18 | Daikin Industries, Ltd. | Materiau extrude par fusion se pretant a l'elaboration de la couche exterieure d'un rouleau fixateur de dispositif de formation d'image |
| JP5011755B2 (ja) * | 2006-03-02 | 2012-08-29 | 富士ゼロックス株式会社 | 加圧ロール、定着装置及び画像形成装置 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5127276A (en) * | 1974-08-29 | 1976-03-06 | Nagaharu Tatsuno | Tasoshiki no jitenshahokanko |
| US4149797A (en) * | 1977-06-03 | 1979-04-17 | Xerox Corporation | Sleeved organic rubber pressure rolls |
| JPS61185775A (ja) * | 1985-02-14 | 1986-08-19 | Nitto Kogyo Kk | 電子写真機の定着用加圧ロ−ラ− |
| JPS61248731A (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-06 | Nitto Kogyo Kk | フツ素樹脂被覆定着ロ−ラ−の生産方法 |
| JPS638680A (ja) * | 1986-06-28 | 1988-01-14 | Arai Pump Mfg Co Ltd | 表層にふつ素樹脂スリ−ブを有する定着ロ−ラ−の製造方法 |
| JPH01197781A (ja) * | 1988-02-02 | 1989-08-09 | Canon Inc | 定着器用加圧ローラー |
-
1988
- 1988-02-06 JP JP2639788A patent/JPH01201687A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01201687A (ja) | 1989-08-14 |
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