JPH04247591A - 現金自動取扱機用ブース - Google Patents
現金自動取扱機用ブースInfo
- Publication number
- JPH04247591A JPH04247591A JP3013534A JP1353491A JPH04247591A JP H04247591 A JPH04247591 A JP H04247591A JP 3013534 A JP3013534 A JP 3013534A JP 1353491 A JP1353491 A JP 1353491A JP H04247591 A JPH04247591 A JP H04247591A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- cash handling
- automatic cash
- rotary table
- handling machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、無人で運用される現金
自動取扱装置に係り、特に低原価で防犯性、安全性に優
れた現金自動取扱機用ブースに関する。
自動取扱装置に係り、特に低原価で防犯性、安全性に優
れた現金自動取扱機用ブースに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の現金自動取扱機用ブースは図14
に示すように、防犯パネル5が回転テーブル2の面上に
直接取り付られ現金自動取扱装置(以下ATMと記す)
1は回転テーブル2と共に回転する構造である。上記と
関連する技術については実開昭61−147472号、
実開昭64−183号公報に開示されている。
に示すように、防犯パネル5が回転テーブル2の面上に
直接取り付られ現金自動取扱装置(以下ATMと記す)
1は回転テーブル2と共に回転する構造である。上記と
関連する技術については実開昭61−147472号、
実開昭64−183号公報に開示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は、AT
M1の搭載により重量が増し、回転テーブル2の駆動に
比較的大トルクのギヤモータを使用するため、動作時に
人が防犯パネル5や他の回動部に挾まれる危険があった
。この危険防止対策として、図15、16に示すように
、ビームセンサ13を手前にし、回転部、固定部の壁に
タッチセンサ12を取り付けるなどして、これらのセン
サに接触すると回転テーブル2が停止若しくは逆転する
ようにしている。このため設備原価アップの問題及びセ
ンサ12、13の信頼性などの問題点があった。本発明
は上記の問題点に鑑み、低原価で防犯性、安全性の向上
に有効な現金自動取扱機用ブースを提供することを目的
としている。
M1の搭載により重量が増し、回転テーブル2の駆動に
比較的大トルクのギヤモータを使用するため、動作時に
人が防犯パネル5や他の回動部に挾まれる危険があった
。この危険防止対策として、図15、16に示すように
、ビームセンサ13を手前にし、回転部、固定部の壁に
タッチセンサ12を取り付けるなどして、これらのセン
サに接触すると回転テーブル2が停止若しくは逆転する
ようにしている。このため設備原価アップの問題及びセ
ンサ12、13の信頼性などの問題点があった。本発明
は上記の問題点に鑑み、低原価で防犯性、安全性の向上
に有効な現金自動取扱機用ブースを提供することを目的
としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の目的は、現金自動
取扱装置の取扱操作部前面が開口し前記開口以外は前記
現金自動取扱装置を取り囲んで固定した防護壁と、前記
現金自動取扱装置を載置した回転テーブルと、該回転テ
ーブルを所定角度回動し停止させる手段と、前記現金自
動取扱装置の前記開口を開閉自在に覆う開閉壁と、該開
閉壁を開閉する手段と、前記開閉壁の閉状態にのみ前記
回転テーブルが回動するよう制御する制御部を備える現
金自動取扱機用ブースによって達成される。
取扱装置の取扱操作部前面が開口し前記開口以外は前記
現金自動取扱装置を取り囲んで固定した防護壁と、前記
現金自動取扱装置を載置した回転テーブルと、該回転テ
ーブルを所定角度回動し停止させる手段と、前記現金自
動取扱装置の前記開口を開閉自在に覆う開閉壁と、該開
閉壁を開閉する手段と、前記開閉壁の閉状態にのみ前記
回転テーブルが回動するよう制御する制御部を備える現
金自動取扱機用ブースによって達成される。
【0005】
【作用】上記の構成により、開閉壁を閉じるときに回転
テーブルの回動動作によって人が挾まれる事故がなくな
り、稼働時間外及び保守点検時に現金自動取扱装置を防
護することができる。
テーブルの回動動作によって人が挾まれる事故がなくな
り、稼働時間外及び保守点検時に現金自動取扱装置を防
護することができる。
【0006】
【実施例】本発明の実施例を図面と共に説明する。図1
、図2、図3は本発明の一実施例の平面図であって、図
1は円筒面を備えた2枚の防犯パネル5が両開きするタ
イプ、図2は1枚の円筒面の防犯パネル5が片開きする
タイプを示す。1はATM、2は回転テーブル、3は仕
切板、4はギヤモータ、6は外壁、7は制御部、8は保
守扉、9はガラス壁、10は扉、100は客室、101
は機械室を示す。ATM1は回転テーブル2上に載置さ
れ回転テーブル2はギヤモータ4によって90°〜18
0°の回動が可能であり、客室100と機械室101と
の間は、回転テーブル2に設けた仕切板3と保守扉8と
によって仕切られるように構成されている。図3の実施
例は防犯パネル5のかわりに上下方向に開閉する電動シ
ャッタ11をATM1の前面に設けたものである。顧客
は扉10から客室100に入りATM1の操作を行なう
。図1、図2、図3の防犯パネル5または電動シャッタ
11が閉鎖しないと回転テーブル2は回動しないように
制御部7によって制御される。
、図2、図3は本発明の一実施例の平面図であって、図
1は円筒面を備えた2枚の防犯パネル5が両開きするタ
イプ、図2は1枚の円筒面の防犯パネル5が片開きする
タイプを示す。1はATM、2は回転テーブル、3は仕
切板、4はギヤモータ、6は外壁、7は制御部、8は保
守扉、9はガラス壁、10は扉、100は客室、101
は機械室を示す。ATM1は回転テーブル2上に載置さ
れ回転テーブル2はギヤモータ4によって90°〜18
0°の回動が可能であり、客室100と機械室101と
の間は、回転テーブル2に設けた仕切板3と保守扉8と
によって仕切られるように構成されている。図3の実施
例は防犯パネル5のかわりに上下方向に開閉する電動シ
ャッタ11をATM1の前面に設けたものである。顧客
は扉10から客室100に入りATM1の操作を行なう
。図1、図2、図3の防犯パネル5または電動シャッタ
11が閉鎖しないと回転テーブル2は回動しないように
制御部7によって制御される。
【0007】図4、図5は防犯パネル5の開閉機構を示
し、図5は図2の斜視図であって、防犯パネル5はギヤ
モータ16と直結した回動腕22によって回動され、図
4は図1の斜視図で、中心に関して左右逆ねじを備えた
可逆軸15は、ギヤモータ14からの回転力を支軸21
を有する回動腕20、20に伝達することによって両開
きタイプの防犯パネル5は開閉動作を行う。図6は図3
の斜視図であって、電動シャッタ11の巻上げ機構を示
す。
し、図5は図2の斜視図であって、防犯パネル5はギヤ
モータ16と直結した回動腕22によって回動され、図
4は図1の斜視図で、中心に関して左右逆ねじを備えた
可逆軸15は、ギヤモータ14からの回転力を支軸21
を有する回動腕20、20に伝達することによって両開
きタイプの防犯パネル5は開閉動作を行う。図6は図3
の斜視図であって、電動シャッタ11の巻上げ機構を示
す。
【0008】次に、本発明の自動取扱機用ブースの両開
きタイプの防犯パネル5による運用動作手順の実施例に
ついて図7に基づいて説明する。図7(a)はATM1
取扱中で防犯パネル5の開放状態を示す図、(b)は取
扱終了指示信号により防犯パネル5が閉じられた状態を
示す図、(c)は(b)の状態から回転テーブル2が9
0°回転した状態を示す図であって、一般にこの方向は
ATM1にとって防犯上有利である。逆に(c)から(
b)、(b)から(a)へと動作させれば開店中の状態
に復帰する。
きタイプの防犯パネル5による運用動作手順の実施例に
ついて図7に基づいて説明する。図7(a)はATM1
取扱中で防犯パネル5の開放状態を示す図、(b)は取
扱終了指示信号により防犯パネル5が閉じられた状態を
示す図、(c)は(b)の状態から回転テーブル2が9
0°回転した状態を示す図であって、一般にこの方向は
ATM1にとって防犯上有利である。逆に(c)から(
b)、(b)から(a)へと動作させれば開店中の状態
に復帰する。
【0009】図8は保守作業または現金交換時の運行動
作手順を示す図で、図8(a)はATM1取扱中の状態
を示し、(b)は防犯パネル5が閉じられた状態を示す
図、(c)は回転テーブル2が180°回転した状態を
示し、さらに(d)は防犯パネル5を開放した状態を示
す図であって、(d)の状態では後面保守型のATM1
の保守作業に好適である。これら図7、図8の動作は図
9のフロー図に従い自動運行型のタイマによって自動化
されている。但し後面保守機の場合には、図8(d)の
状態では防犯パネル5は手動式操作に切り替えるのが好
都合である。上記図7、図8における回転テーブル2及
び防犯パネル5の回動制御は制御部7によって選択的に
制御される。
作手順を示す図で、図8(a)はATM1取扱中の状態
を示し、(b)は防犯パネル5が閉じられた状態を示す
図、(c)は回転テーブル2が180°回転した状態を
示し、さらに(d)は防犯パネル5を開放した状態を示
す図であって、(d)の状態では後面保守型のATM1
の保守作業に好適である。これら図7、図8の動作は図
9のフロー図に従い自動運行型のタイマによって自動化
されている。但し後面保守機の場合には、図8(d)の
状態では防犯パネル5は手動式操作に切り替えるのが好
都合である。上記図7、図8における回転テーブル2及
び防犯パネル5の回動制御は制御部7によって選択的に
制御される。
【0010】図12は防犯パネル5の端部における安全
機構を示す図であって、バー23、スプリング24、ス
イッチ25を有しA部に異物が進入したとき防犯パネル
5、5が閉じられると、バー23がスプリング24の方
向に移動し、スイッチ25をON状態にして防犯パネル
5を逆に開放させる。この動作が例えば3回以上繰り返
されると、異常信号が発動される構成となっている。こ
の安全機構は電動シャッタ11にも適用可能である。安
全動作の見地からは、防犯パネル5または電動シャッタ
11を主体とする開閉駆動機構に軽量の材料を使用する
ことにより、ギヤモータの定格容量を小さくすることが
好ましい。
機構を示す図であって、バー23、スプリング24、ス
イッチ25を有しA部に異物が進入したとき防犯パネル
5、5が閉じられると、バー23がスプリング24の方
向に移動し、スイッチ25をON状態にして防犯パネル
5を逆に開放させる。この動作が例えば3回以上繰り返
されると、異常信号が発動される構成となっている。こ
の安全機構は電動シャッタ11にも適用可能である。安
全動作の見地からは、防犯パネル5または電動シャッタ
11を主体とする開閉駆動機構に軽量の材料を使用する
ことにより、ギヤモータの定格容量を小さくすることが
好ましい。
【0011】図13は図2に示した実施例の正面図であ
って、回転テーブル2の下部には、センタベアリング2
6が設けられており、ATM1を載置した回転テーブル
2を円滑に回動することができる。前記のように防犯パ
ネル5が閉じた状態においてのみ、回転テーブル2が回
動するように構成すると共に、防犯パネル5を極力軽量
材で形成し前記安全機構と併設することによって、利用
者への安全性を高めることができる。すなわち、前記安
全機構が万一故障した場合にも、防犯パネル5または電
動シャッタ11が閉じないかぎり回転テーブル2は回動
しないから、利用者が怪我をしないように保護すること
ができる。
って、回転テーブル2の下部には、センタベアリング2
6が設けられており、ATM1を載置した回転テーブル
2を円滑に回動することができる。前記のように防犯パ
ネル5が閉じた状態においてのみ、回転テーブル2が回
動するように構成すると共に、防犯パネル5を極力軽量
材で形成し前記安全機構と併設することによって、利用
者への安全性を高めることができる。すなわち、前記安
全機構が万一故障した場合にも、防犯パネル5または電
動シャッタ11が閉じないかぎり回転テーブル2は回動
しないから、利用者が怪我をしないように保護すること
ができる。
【0012】図10に示す実施例は屋内設置型で、手動
操作によって防犯パネル5の開閉を行なう実施例を示す
斜視図であって、防犯パネル5が開放している間は、ス
イッチ釦27をONしても回転テーブル2は回動しない
。防犯パネル5は把手26を引くことによって手動でも
閉鎖することができ、閉鎖終了と共にロックピン28が
防犯パネル5をロックする。このロックが確認さたとき
、はじめて回転テーブル2が90°回動して停止するよ
うに構成されている。開店時には、スイッチ釦27をO
Nすることにより、回転テーブル2が回動し90°逆方
向に回転したときロックピン28がロックを解除し防犯
パネル5は手動で開放可能となる。
操作によって防犯パネル5の開閉を行なう実施例を示す
斜視図であって、防犯パネル5が開放している間は、ス
イッチ釦27をONしても回転テーブル2は回動しない
。防犯パネル5は把手26を引くことによって手動でも
閉鎖することができ、閉鎖終了と共にロックピン28が
防犯パネル5をロックする。このロックが確認さたとき
、はじめて回転テーブル2が90°回動して停止するよ
うに構成されている。開店時には、スイッチ釦27をO
Nすることにより、回転テーブル2が回動し90°逆方
向に回転したときロックピン28がロックを解除し防犯
パネル5は手動で開放可能となる。
【0013】図11に示す実施例は半屋内設置型で、通
常は防犯パネル5は閉じられており顧客が取引カードを
カード挿入口29に投入すると防犯パネル5が開き、一
般的な入力操作によってATM1を利用し、取引が終了
したとき取引カードを再度カード挿入口29に投入する
と防犯パネル5を閉じることができる。30は取引カー
ドを顧客が取り残した場合に、自動的に防犯パネル5を
閉じるセンサである。閉店時には、回転テーブル2は9
0°回動することによりATM1の防犯性が確保される
。
常は防犯パネル5は閉じられており顧客が取引カードを
カード挿入口29に投入すると防犯パネル5が開き、一
般的な入力操作によってATM1を利用し、取引が終了
したとき取引カードを再度カード挿入口29に投入する
と防犯パネル5を閉じることができる。30は取引カー
ドを顧客が取り残した場合に、自動的に防犯パネル5を
閉じるセンサである。閉店時には、回転テーブル2は9
0°回動することによりATM1の防犯性が確保される
。
【0014】
【発明の効果】本発明の実施により、簡易な構造により
低原価で安全性が優れ、開閉壁の閉鎖により閉店時と保
守点検時の防犯性に優れた現金自動取扱機用ブースを提
供することができる。
低原価で安全性が優れ、開閉壁の閉鎖により閉店時と保
守点検時の防犯性に優れた現金自動取扱機用ブースを提
供することができる。
【図1】本発明の現金自動取扱機ブースの一実施例を示
す平面図である。
す平面図である。
【図2】本発明の現金自動取扱機ブースの他の実施例を
示す平面図である。
示す平面図である。
【図3】本発明の現金自動取扱機ブースのさらに他の実
施例を示す平面図である。
施例を示す平面図である。
【図4】図2に示す実施例の斜視図である。
【図5】図1に示す実施例の斜視図である。
【図6】図3に示す実施例の斜視図である。
【図7】図2に示す実施例の開店時から閉店時への動作
手順を示す平面図である。
手順を示す平面図である。
【図8】図2に示す実施例の開店時から保守点検時への
動作手順を示す平面図である。
動作手順を示す平面図である。
【図9】図7、図8の動作フロー図である。
【図10】手動式による防犯パネル開閉の実施例を示す
図である。
図である。
【図11】カード挿入による防犯パネル開閉の実施例を
示す図である。
示す図である。
【図12】本発明の現金自動取扱機ブースに係る安全セ
ンサの説明図である。
ンサの説明図である。
【図13】図2に示す実施例の正面図である。
【図14】従来技術の斜視図である。
【図15】従来技術の安全センサの配置を示す図である
。
。
【図16】従来技術の安全センサ部の斜視図である。
1 現金自動取扱装置(ATM)
2 回転テーブル
3 仕切板
4 ギヤモータ
5 防犯パネル
6 外壁
7 制御部
8 保守扉
9 ガラス壁
10 扉
11 電動シャッタ
12 タッチセンサ
13 ビームセンサ
14、16、18 ギヤモータ
15 可逆軸
17、20 回動腕
19、21 支軸
23 バー
24 スプリング
25 スイッチ
26 把手
27 スイッチ釦
28 ロックピン
29 カード挿入口
30 センサ
100 客室
102 機械室
Claims (6)
- 【請求項1】 現金自動取扱装置の取扱操作部前面が
開口し前記開口以外は前記現金自動取扱装置を取り囲ん
で固定した外壁と、前記現金自動取扱装置を載置した回
転テーブルと、該回転テーブルを所定角度回動し停止さ
せる手段と、前記現金自動取扱装置の前記開口を開閉自
在に覆う開閉壁と、該開閉壁を開閉する手段と、前記開
閉壁の閉状態にのみ前記回転テーブルが回動するよう制
御する制御部を備えることを特徴とする現金自動取扱機
用ブース。 - 【請求項2】 前記開閉壁は、前記回転テーブルの外
周に沿って回動する円筒面を備えた防犯パネルであるこ
とを特徴とする請求項1記載の現金自動取扱機用ブース
。 - 【請求項3】 前記開閉壁は、前記開口を上下方向に
移動するシャッタであることを特徴とする請求項1記載
の現金自動取扱機用ブース。 - 【請求項4】 前記回転テーブルは、前記防護壁の開
口に対して選択的に90°若しくは180°回動して停
止することを特徴とする請求項1記載の現金自動取扱機
用ブース。 - 【請求項5】 前記回転テーブルを回動させるスイッ
チ釦と、前記開閉壁の閉鎖状態で該開閉壁をロックする
手段を有し、前記開閉壁を手動操作で開閉する請求項1
記載の現金自動取扱機用ブース。 - 【請求項6】 カード挿入口を備え、該カード挿入口
に取引カードを投入するすることにより前記開閉壁が開
閉をすることを特徴とする請求項1記載の現金自動取扱
機用ブース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3013534A JPH04247591A (ja) | 1991-02-04 | 1991-02-04 | 現金自動取扱機用ブース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3013534A JPH04247591A (ja) | 1991-02-04 | 1991-02-04 | 現金自動取扱機用ブース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04247591A true JPH04247591A (ja) | 1992-09-03 |
Family
ID=11835829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3013534A Pending JPH04247591A (ja) | 1991-02-04 | 1991-02-04 | 現金自動取扱機用ブース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04247591A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009199523A (ja) * | 2008-02-25 | 2009-09-03 | Nec Corp | 自動機および自動機のバイザー制御方法 |
-
1991
- 1991-02-04 JP JP3013534A patent/JPH04247591A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009199523A (ja) * | 2008-02-25 | 2009-09-03 | Nec Corp | 自動機および自動機のバイザー制御方法 |
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