JPH04249419A - 無電圧接点読取り回路 - Google Patents
無電圧接点読取り回路Info
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- JPH04249419A JPH04249419A JP3545291A JP3545291A JPH04249419A JP H04249419 A JPH04249419 A JP H04249419A JP 3545291 A JP3545291 A JP 3545291A JP 3545291 A JP3545291 A JP 3545291A JP H04249419 A JPH04249419 A JP H04249419A
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- Pending
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 28
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 26
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
- JBYXPOFIGCOSSB-UQGDGPGGSA-N rumenic acid Chemical compound CCCCCC\C=C/C=C/CCCCCCCC(O)=O JBYXPOFIGCOSSB-UQGDGPGGSA-N 0.000 description 1
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- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、無電圧接点読取り回路
の改良に関するものである。無電圧接点とは、オン/オ
フ時に接点間に電圧が発生しない接点を意味している。
の改良に関するものである。無電圧接点とは、オン/オ
フ時に接点間に電圧が発生しない接点を意味している。
【0002】
【従来の技術】図4は従来の接点読取り回路を示す図で
ある。同図において、15はバッテリ、16はホト・カ
プラ、17は発光ダイオード、18はホト・トランジス
タ、10と20は抵抗、21は増幅器、22は接点をそ
れぞれ示している。
ある。同図において、15はバッテリ、16はホト・カ
プラ、17は発光ダイオード、18はホト・トランジス
タ、10と20は抵抗、21は増幅器、22は接点をそ
れぞれ示している。
【0003】図4の従来例においては、接点22が開の
時はホト・トランジスタ18には電流が流れず、増幅器
21の入力電圧はVccである。接点22が閉じると、
発光ダイオード17に電流が流れ、発光ダイオード17
は発光する。ホト・トランジスタ18は発光ダイオード
17から出た光を受光し、ホト・トランジスタ18に電
流が流れ、増幅器21の入力電圧が低下する。増幅器2
1の出力電圧を調べることにより、接点22が開いてい
るか,閉じているかを知ることが出来る。
時はホト・トランジスタ18には電流が流れず、増幅器
21の入力電圧はVccである。接点22が閉じると、
発光ダイオード17に電流が流れ、発光ダイオード17
は発光する。ホト・トランジスタ18は発光ダイオード
17から出た光を受光し、ホト・トランジスタ18に電
流が流れ、増幅器21の入力電圧が低下する。増幅器2
1の出力電圧を調べることにより、接点22が開いてい
るか,閉じているかを知ることが出来る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の方式では、電気
的絶縁を行って無電圧接点を読み取る場合、(a) 絶
縁された電源が必要となる。 (b) 接点が開いている時でもエネルギー源が必要で
ある。と云う欠点がある。
的絶縁を行って無電圧接点を読み取る場合、(a) 絶
縁された電源が必要となる。 (b) 接点が開いている時でもエネルギー源が必要で
ある。と云う欠点がある。
【0005】本発明は、この点に鑑みて創作されたもの
であって、無電圧接点読取り回路において、電気的絶縁
の必要がある場合に、単一電源で行うことが可能な回路
を提供することを目的としている。
であって、無電圧接点読取り回路において、電気的絶縁
の必要がある場合に、単一電源で行うことが可能な回路
を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理説明
図である。本発明の無電圧接点読取り回路は、トランス
9と、直列接続されたダイオード1と定電圧ダイオード
2とより成ると共に、一端がトランス9の2次巻線の一
端に接続された直列回路1,2と、直列回路1,2の他
端とトランス9の2次巻線の他端の間に設けられた接点
13と、一端がトランス9の1次巻線の一端に接続され
たコンデンサ14と、陰極がコンデンサ14の他端に接
続され、陽極がトランス9の1次巻線の他端に接続され
たダイオード3と、コンデンサ14に並列接続された抵
抗8と、トランス9の1次巻線に直列接続されたトラン
ジスタ12と、コンデンサ14の両端に生ずる電圧を検
出する電圧検出手段23とを具備することを特徴とする
ものである。
図である。本発明の無電圧接点読取り回路は、トランス
9と、直列接続されたダイオード1と定電圧ダイオード
2とより成ると共に、一端がトランス9の2次巻線の一
端に接続された直列回路1,2と、直列回路1,2の他
端とトランス9の2次巻線の他端の間に設けられた接点
13と、一端がトランス9の1次巻線の一端に接続され
たコンデンサ14と、陰極がコンデンサ14の他端に接
続され、陽極がトランス9の1次巻線の他端に接続され
たダイオード3と、コンデンサ14に並列接続された抵
抗8と、トランス9の1次巻線に直列接続されたトラン
ジスタ12と、コンデンサ14の両端に生ずる電圧を検
出する電圧検出手段23とを具備することを特徴とする
ものである。
【0007】
【作用】接点13が閉じているものと仮定する。この状
態の下でトランジスタ12がオンすると、トランス9の
1次巻線および2次巻線に電圧が誘起される。1次側に
おいては、誘起電圧の方向とダイオード3の順方向は逆
であるので、コンデンサ14は充電されない。また、2
次側においては、誘起電圧の方向とダイオード1の順方
向とは逆であるので、2次側には電流は流れない。電源
から供給されたエネルギーは、トランス9の中に蓄えら
れる。
態の下でトランジスタ12がオンすると、トランス9の
1次巻線および2次巻線に電圧が誘起される。1次側に
おいては、誘起電圧の方向とダイオード3の順方向は逆
であるので、コンデンサ14は充電されない。また、2
次側においては、誘起電圧の方向とダイオード1の順方
向とは逆であるので、2次側には電流は流れない。電源
から供給されたエネルギーは、トランス9の中に蓄えら
れる。
【0008】接点13が閉じている状態の下でトランジ
スタ12がオフすると、トランス9の2次側の誘起電圧
とダイオード1の順方向は同じになり、2次側に電流が
流れ、トランス9の2次巻線の両端電圧はVFD1 +
VZD2 になる。なお、VFD1 はダイオード1の
順方向電圧、VZD2 は定電圧ダイオード2のツェナ
電圧である。 トランス9の1次巻線には(VFD1 +VZD2 )
×N1÷N2の電圧が生ずる。トランジスタ12がオフ
したときには、トランス9の1次側の誘起電圧の方向と
ダイオード3の順方向は同じになり、ダイオード3に電
流が流れ、コンデンサ14は充電される。コンデンサ1
4は(VFD1 +VZD2)×N1÷N2−VFD3
まで充電される。VFD3 は、ダイオード3の順方
向電圧である。
スタ12がオフすると、トランス9の2次側の誘起電圧
とダイオード1の順方向は同じになり、2次側に電流が
流れ、トランス9の2次巻線の両端電圧はVFD1 +
VZD2 になる。なお、VFD1 はダイオード1の
順方向電圧、VZD2 は定電圧ダイオード2のツェナ
電圧である。 トランス9の1次巻線には(VFD1 +VZD2 )
×N1÷N2の電圧が生ずる。トランジスタ12がオフ
したときには、トランス9の1次側の誘起電圧の方向と
ダイオード3の順方向は同じになり、ダイオード3に電
流が流れ、コンデンサ14は充電される。コンデンサ1
4は(VFD1 +VZD2)×N1÷N2−VFD3
まで充電される。VFD3 は、ダイオード3の順方
向電圧である。
【0009】接点13が開いていると仮定する。この状
態の下でトランジスタ12がオンすると、エネルギーは
トランス9に蓄えられる。接点13が開いている状態の
下でトランジスタ12をオフすると、トランス9の1次
巻線の電圧は自由に上昇しようとする。従って、コンデ
ンサ14の充電電圧値は、接点13が閉じている状態の
下でトランジスタ12をオフした時の電圧値よりも大き
くなるので、コンデンサ14の両端電圧を電圧検出手段
23で調べることにより、接点13がオンしているか,
オフしているかを知ることが出来る。
態の下でトランジスタ12がオンすると、エネルギーは
トランス9に蓄えられる。接点13が開いている状態の
下でトランジスタ12をオフすると、トランス9の1次
巻線の電圧は自由に上昇しようとする。従って、コンデ
ンサ14の充電電圧値は、接点13が閉じている状態の
下でトランジスタ12をオフした時の電圧値よりも大き
くなるので、コンデンサ14の両端電圧を電圧検出手段
23で調べることにより、接点13がオンしているか,
オフしているかを知ることが出来る。
【0010】
【実施例〕図2は本発明の1実施例の電気
回路図である。同図において、1と3はダイオード、2
と4は定電圧ダイオード、5ないし8は抵抗、9はトラ
ンス、10はインバータ、11と12はトランジスタ、
13は接点、14はコンデンサをそれぞれ示している。 【0011】トランス9の1次巻線の巻数はN1であり
、2次巻線の巻数はN2である。2次巻線の上端は定電
圧ダイオード2の陰極に接続され、定電圧ダイオード2
の陽極はダイオード2の陽極に接続され、ダイオード2
の陰極は接点13の上側端子に接続され、接点13の下
側端子は2次巻線の下端に接続されている。
回路図である。同図において、1と3はダイオード、2
と4は定電圧ダイオード、5ないし8は抵抗、9はトラ
ンス、10はインバータ、11と12はトランジスタ、
13は接点、14はコンデンサをそれぞれ示している。 【0011】トランス9の1次巻線の巻数はN1であり
、2次巻線の巻数はN2である。2次巻線の上端は定電
圧ダイオード2の陰極に接続され、定電圧ダイオード2
の陽極はダイオード2の陽極に接続され、ダイオード2
の陰極は接点13の上側端子に接続され、接点13の下
側端子は2次巻線の下端に接続されている。
【0012】トランス9の1次巻線の上端はVccに接
続され、1次巻線の下端はトランジスタ12のコレクタ
に接続されている。トランジスタ12のエミッタは例え
ばグランドに接続され、トランジスタ12のベースには
チェック・パルスCHKが印加される。また、1次巻線
の下端はダイオード3の陽極に接続され、ダイオード3
の陰極はコンデンサ14の下端に接続されている。コン
デンサ14の上端はVccに接続されている。コンデン
サ14には、抵抗8が並列接続されている。
続され、1次巻線の下端はトランジスタ12のコレクタ
に接続されている。トランジスタ12のエミッタは例え
ばグランドに接続され、トランジスタ12のベースには
チェック・パルスCHKが印加される。また、1次巻線
の下端はダイオード3の陽極に接続され、ダイオード3
の陰極はコンデンサ14の下端に接続されている。コン
デンサ14の上端はVccに接続されている。コンデン
サ14には、抵抗8が並列接続されている。
【0013】ダイオード3とコンデンサ14の接合点に
は抵抗5の左端が接続され、抵抗5の右端には定電圧ダ
イオード4の陰極が接続される。定電圧ダイオード4の
陽極はトランジスタ11のエミッタに接続され、トラン
ジスタ11のベースはVccに接続され、トランジスタ
11のコレクタは抵抗7を介してグランドに接続される
。 トランジスタ11のエミッタとベースの間には、抵抗6
が並列接続される。トランジスタ11のコレクタと抵抗
7の接合点電圧は、インバータ10の入力に印加される
。
は抵抗5の左端が接続され、抵抗5の右端には定電圧ダ
イオード4の陰極が接続される。定電圧ダイオード4の
陽極はトランジスタ11のエミッタに接続され、トラン
ジスタ11のベースはVccに接続され、トランジスタ
11のコレクタは抵抗7を介してグランドに接続される
。 トランジスタ11のエミッタとベースの間には、抵抗6
が並列接続される。トランジスタ11のコレクタと抵抗
7の接合点電圧は、インバータ10の入力に印加される
。
【0014】図2の実施例の動作について説明する。な
お、VFD1 はダイオード1の順方向電圧、VFD3
はダイオード3の順方向電圧、VZD2 は定電圧ダ
イオード2のツェナ電圧、VZD4 は定電圧ダイオー
ド4のツェナ電圧、VBETR1 はトランジスタ11
のベース・エミッタ間電圧をそれぞれ示している。
お、VFD1 はダイオード1の順方向電圧、VFD3
はダイオード3の順方向電圧、VZD2 は定電圧ダ
イオード2のツェナ電圧、VZD4 は定電圧ダイオー
ド4のツェナ電圧、VBETR1 はトランジスタ11
のベース・エミッタ間電圧をそれぞれ示している。
【0015】■ チェック・パルスCHKによってト
ランジスタ12が駆動され、トランス9に電圧が印加さ
れる。励磁エネルギーは、ダイオード1で阻止され、ト
ランス9に蓄えられる。■ チェック・パルスCHK
の立下がりにおいて、トランジスタ12はオフし、トラ
ンス9の出力は反転する。■ この時に接点がオンの
場合には出力電圧がVFD1 +VZD2 にクランプ
され、それに応じてコンデンサ14の両端電圧Vonは
Von=(VFD1 +VZD2 )×N1÷N2−V
FD3 に決まる。それに対して、VZD4 を十分に
高い電圧値に設定することによって接点情報SWSTは
“H”の状態を維持する。■ 接点がオフの場合、ト
ランス9の2次巻線は開放となり、コンデンサ14の両
端電圧VOFFは、 VOFF =VZD4 +VBETR1 にクランプさ
れる。また、その時のトランス9の2次巻線の発生電圧
は、 (VZD4 +VBETR1 +VZD3 )×N2÷
N1となる。■ ■の状態にクランプされると、トラ
ンジスタ11はオンして、接点情報SWSTは“L”に
反転する。■ ■の接点情報SWSTの状態をチェッ
ク・パルスから一定時間後に見るか,或いは接点情報の
H→Lの立下がり・エッジによる割込みによって、無電
圧接点の状態を読むことが可能である。
ランジスタ12が駆動され、トランス9に電圧が印加さ
れる。励磁エネルギーは、ダイオード1で阻止され、ト
ランス9に蓄えられる。■ チェック・パルスCHK
の立下がりにおいて、トランジスタ12はオフし、トラ
ンス9の出力は反転する。■ この時に接点がオンの
場合には出力電圧がVFD1 +VZD2 にクランプ
され、それに応じてコンデンサ14の両端電圧Vonは
Von=(VFD1 +VZD2 )×N1÷N2−V
FD3 に決まる。それに対して、VZD4 を十分に
高い電圧値に設定することによって接点情報SWSTは
“H”の状態を維持する。■ 接点がオフの場合、ト
ランス9の2次巻線は開放となり、コンデンサ14の両
端電圧VOFFは、 VOFF =VZD4 +VBETR1 にクランプさ
れる。また、その時のトランス9の2次巻線の発生電圧
は、 (VZD4 +VBETR1 +VZD3 )×N2÷
N1となる。■ ■の状態にクランプされると、トラ
ンジスタ11はオンして、接点情報SWSTは“L”に
反転する。■ ■の接点情報SWSTの状態をチェッ
ク・パルスから一定時間後に見るか,或いは接点情報の
H→Lの立下がり・エッジによる割込みによって、無電
圧接点の状態を読むことが可能である。
【0016】図3は接点ON時および接点OFF時の接
点情報を示す図である。上述のように、接点13がオン
の状態の下でトランジスタ12がオン/オフすると、コ
ンデンサ14の両端電圧はVONになり、接点情報SW
STは“H”になる。接点13がオフの状態の下でトラ
ンジスタ12がオン/オフすると、コンデンサ14の両
端電圧はVOFF になり、接点情報SWSTは“L”
になる。
点情報を示す図である。上述のように、接点13がオン
の状態の下でトランジスタ12がオン/オフすると、コ
ンデンサ14の両端電圧はVONになり、接点情報SW
STは“H”になる。接点13がオフの状態の下でトラ
ンジスタ12がオン/オフすると、コンデンサ14の両
端電圧はVOFF になり、接点情報SWSTは“L”
になる。
【0017】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、 (a) 従来の欠点である所の絶縁された別電源を必要
としない。 (b) チェック時のみ電力を消費する低消費回路であ
る。 (c) バッテリー等によりバックアップされた2次側
回路から1次側回路の接点の状態を読み取る場合等に有
効である。等の顕著な効果を奏することが出来る。
によれば、 (a) 従来の欠点である所の絶縁された別電源を必要
としない。 (b) チェック時のみ電力を消費する低消費回路であ
る。 (c) バッテリー等によりバックアップされた2次側
回路から1次側回路の接点の状態を読み取る場合等に有
効である。等の顕著な効果を奏することが出来る。
【図1】本発明の原理説明図である。
【図2】本発明の1実施例の電気回路図である。
【図3】接点ON時および接点OFF時の接点情報を説
明する図である。
明する図である。
【図4】従来の接点読取り回路の例を示す図である。
1と3 ダイオード
2と4 定電圧ダイオード
5〜8 抵抗
9 トランス
10 インバータ
11 トランジスタ
12 トランジスタ
13 接点
14 コンデンサ
Claims (1)
- 【請求項1】 トランス(9) と、直列接続さ
れたダイオード(1) と定電圧ダイオード(2) と
より成ると共に、一端がトランス(9) の2次巻線の
一端に接続された直列回路(1,2) と、直列回路(
1,2) の他端とトランス(9) の2次巻線の他端
の間に設けられた接点(13)と、一端がトランス(9
) の1次巻線の一端に接続されたコンデンサ(14)
と、陰極がコンデンサ(14)の他端に接続され、陽極
がトランス(9) の1次巻線の他端に接続されたダイ
オード(3) と、コンデンサ(14)に並列接続され
た抵抗(8) と、トランス(9) の1次巻線に直列
接続されたトランジスタ(12)と、コンデンサ(14
)の両端に生ずる電圧を検出する電圧検出手段(23)
とを具備することを特徴とする無電圧接点読取り回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3545291A JPH04249419A (ja) | 1991-02-05 | 1991-02-05 | 無電圧接点読取り回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3545291A JPH04249419A (ja) | 1991-02-05 | 1991-02-05 | 無電圧接点読取り回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04249419A true JPH04249419A (ja) | 1992-09-04 |
Family
ID=12442201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3545291A Pending JPH04249419A (ja) | 1991-02-05 | 1991-02-05 | 無電圧接点読取り回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04249419A (ja) |
-
1991
- 1991-02-05 JP JP3545291A patent/JPH04249419A/ja active Pending
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