JPH04249889A - 照明器具 - Google Patents
照明器具Info
- Publication number
- JPH04249889A JPH04249889A JP2419145A JP41914590A JPH04249889A JP H04249889 A JPH04249889 A JP H04249889A JP 2419145 A JP2419145 A JP 2419145A JP 41914590 A JP41914590 A JP 41914590A JP H04249889 A JPH04249889 A JP H04249889A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- microcomputer
- lighting
- reset
- pull switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B20/00—Energy efficient lighting technologies, e.g. halogen lamps or gas discharge lamps
- Y02B20/40—Control techniques providing energy savings, e.g. smart controller or presence detection
Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[発明の目的]
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、照明負荷の点灯状態を
マイクロコンピュータによって制御する照明器具に関す
る。
マイクロコンピュータによって制御する照明器具に関す
る。
【0002】
【従来の技術】たとえばワイヤレス制御によって照明負
荷の点灯や調光、消灯などの点灯状態の制御を行なえる
照明器具には、制御回路にマイクロコンピュータが用い
られている。このような照明器具では、外来のノイズな
どによりマイクロコンピュータが暴走し、正常な制御が
行えなくなる場合がある。従来は、このような不具合に
対処できるように制御回路にウォッチドタイマを設け、
マイクロコンピュータの暴走時にこのウォッチドタイマ
によって自動的にマイクロコンピュータにリセットが掛
かるようにしていた。しかし、ウォッチドタイマが作動
しても必ずしも100%リセットがかかるとは限らず、
一般にこのような照明器具には強制的に手動でリセット
を掛けるためのリセットスイッチが設けられている。
荷の点灯や調光、消灯などの点灯状態の制御を行なえる
照明器具には、制御回路にマイクロコンピュータが用い
られている。このような照明器具では、外来のノイズな
どによりマイクロコンピュータが暴走し、正常な制御が
行えなくなる場合がある。従来は、このような不具合に
対処できるように制御回路にウォッチドタイマを設け、
マイクロコンピュータの暴走時にこのウォッチドタイマ
によって自動的にマイクロコンピュータにリセットが掛
かるようにしていた。しかし、ウォッチドタイマが作動
しても必ずしも100%リセットがかかるとは限らず、
一般にこのような照明器具には強制的に手動でリセット
を掛けるためのリセットスイッチが設けられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、照明器具は
天井に取り付けられるため、リセットスイッチには簡単
に手が届かないという問題があり、従来はマイクロコン
ピュータの暴走時に速やかに対処できなかった。本発明
は、このような課題を解決するために提案されたもので
あり、手動によるリセットスイッチの操作性を高めた照
明器具を提供することを目的とする。 [発明の構成]
天井に取り付けられるため、リセットスイッチには簡単
に手が届かないという問題があり、従来はマイクロコン
ピュータの暴走時に速やかに対処できなかった。本発明
は、このような課題を解決するために提案されたもので
あり、手動によるリセットスイッチの操作性を高めた照
明器具を提供することを目的とする。 [発明の構成]
【0004】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明は、照明負荷の点灯状態の制御にマイクロコン
ピュータが用いられ、このマイクロコンピュータに制御
信号を供給するスイッチを操作することで、点灯状態の
切り換えが行なわれる照明器具において、上記スイッチ
が操作されている時間を計測し、このスイッチが一定時
間以上操作されたときに検知信号を出力する時間計測部
と、この時間計測部から上記検知信号が出力されたとき
に、上記マイクロコンピュータにリセット信号を出力す
るリセット信号発生部とを有することを特徴とする。
に本発明は、照明負荷の点灯状態の制御にマイクロコン
ピュータが用いられ、このマイクロコンピュータに制御
信号を供給するスイッチを操作することで、点灯状態の
切り換えが行なわれる照明器具において、上記スイッチ
が操作されている時間を計測し、このスイッチが一定時
間以上操作されたときに検知信号を出力する時間計測部
と、この時間計測部から上記検知信号が出力されたとき
に、上記マイクロコンピュータにリセット信号を出力す
るリセット信号発生部とを有することを特徴とする。
【0005】
【作用】上述した構成によれば、上記スイッチが一定時
間以上操作されたことが時間計測部で検知されると、リ
セット信号発生部からリセット信号がマイクロコンピュ
ータに供給されるため、マイクロコンピュータが手動で
リセットされる。ここでスイッチとしては、プルスイッ
チなどを用いることができる。
間以上操作されたことが時間計測部で検知されると、リ
セット信号発生部からリセット信号がマイクロコンピュ
ータに供給されるため、マイクロコンピュータが手動で
リセットされる。ここでスイッチとしては、プルスイッ
チなどを用いることができる。
【0006】
【実施例】以下に、本発明による照明器具の具体的な実
施例を図面に基づき詳細に説明する。1図のブロック図
に本発明による照明器具の一実施例を示し、図2にこの
照明器具の取付け状態を示す。これらの図で、照明器具
1は天井2に吊下げシーリング3などを介して取り付け
られ、この照明器具1には照明負荷ととしてたとえば蛍
光ランプ4が装着されて使用される。この蛍光ランプ4
は安定器5に接続され、安定器5には商用交流電源6が
壁スイッチ7を介して接続される。この照明負荷の制御
回路を構成するマイクロコンピュータ8には、ワイヤレ
ス受信器9が接続されており、ワイヤレス送信機10を
操作することで、マイクロコンピュータ8からは蛍光ラ
ンプ4を全光に点灯するための全光制御信号、蛍光ラン
プを調光するための調光制御信号が安定器5に出力され
るとともに、常夜灯11をオン・オフするスイッチ回路
12に常夜灯制御信号が出力される。また照明器具1の
プルスイッチ13の一端は抵抗14を介して直流電源V
c に接続され、このプルスイッチ13の一端と抵抗1
4の接続点は、マイクロコンピュータ8のプルスイッチ
用入力端子に接続される。このプルスイッチ13の他端
は接地される。プルスイッチ用入力端子は、プルスイッ
チ13がオフされているとき通常ハイレベル(“H“レ
ベル)に保持されており、プルスイッチ13が引かれス
イッチがオンされると、ローレベル(“L“レベル)と
なり、マイクロコンピュータ8に点灯状態の切換え信号
が入力される。したがって、このプルスイッチ13を引
いて戻す操作を繰り返すことで蛍光ランプ4の点灯状態
を全光状態、所定の調光状態に切り換えられるとともに
、常夜灯11のオン・オフを切り換えることができる。 マイクロコンピュータ8のリセット端子にはウォッチド
ックタイマ15が接続されており、マイクロコンピュー
タ8が外来ノイズなどにより暴走した場合には、ウォッ
チドックタイマへ出力されていた正常動作を示すマーカ
信号が途絶えるため、ウォッチドックタイマ15からマ
イクロコンピュータ8にリセット信号が出力され、マイ
クロコンピュータ8にリセットが掛かるようになってい
る。
施例を図面に基づき詳細に説明する。1図のブロック図
に本発明による照明器具の一実施例を示し、図2にこの
照明器具の取付け状態を示す。これらの図で、照明器具
1は天井2に吊下げシーリング3などを介して取り付け
られ、この照明器具1には照明負荷ととしてたとえば蛍
光ランプ4が装着されて使用される。この蛍光ランプ4
は安定器5に接続され、安定器5には商用交流電源6が
壁スイッチ7を介して接続される。この照明負荷の制御
回路を構成するマイクロコンピュータ8には、ワイヤレ
ス受信器9が接続されており、ワイヤレス送信機10を
操作することで、マイクロコンピュータ8からは蛍光ラ
ンプ4を全光に点灯するための全光制御信号、蛍光ラン
プを調光するための調光制御信号が安定器5に出力され
るとともに、常夜灯11をオン・オフするスイッチ回路
12に常夜灯制御信号が出力される。また照明器具1の
プルスイッチ13の一端は抵抗14を介して直流電源V
c に接続され、このプルスイッチ13の一端と抵抗1
4の接続点は、マイクロコンピュータ8のプルスイッチ
用入力端子に接続される。このプルスイッチ13の他端
は接地される。プルスイッチ用入力端子は、プルスイッ
チ13がオフされているとき通常ハイレベル(“H“レ
ベル)に保持されており、プルスイッチ13が引かれス
イッチがオンされると、ローレベル(“L“レベル)と
なり、マイクロコンピュータ8に点灯状態の切換え信号
が入力される。したがって、このプルスイッチ13を引
いて戻す操作を繰り返すことで蛍光ランプ4の点灯状態
を全光状態、所定の調光状態に切り換えられるとともに
、常夜灯11のオン・オフを切り換えることができる。 マイクロコンピュータ8のリセット端子にはウォッチド
ックタイマ15が接続されており、マイクロコンピュー
タ8が外来ノイズなどにより暴走した場合には、ウォッ
チドックタイマへ出力されていた正常動作を示すマーカ
信号が途絶えるため、ウォッチドックタイマ15からマ
イクロコンピュータ8にリセット信号が出力され、マイ
クロコンピュータ8にリセットが掛かるようになってい
る。
【0007】つぎに、ウォッチドックタイマ15ではリ
セットが掛らない場合に、プルスイッチ13を操作する
ことで、マイクロコンピュータ8を手動でリセットする
ための回路構成を説明する。プルスイッチ13の一端と
抵抗14の接続点はカウンタ16の入力端子に接続され
、このカウンタ16の出力端子は抵抗17を介してトラ
ンジスタ18のベースに接続される。トランジスタ18
のエミッタは接地され、ベースとエミッタ間には抵抗1
9が接続される。このトランジスタ18のコレクタはマ
イクロコンピュータ8のリセット端子に接続される。カ
ウンタ16のクロック端子には、マイクロコンピュータ
8にも供給されている同様なクロック信号が入力される
。ここで、カウンタ16はプルスイッチ13が一定時間
以上に亙って引かれたことを検知するための時間計測部
を構成し、トランジスタ18などはリセット信号発生部
を構成する。
セットが掛らない場合に、プルスイッチ13を操作する
ことで、マイクロコンピュータ8を手動でリセットする
ための回路構成を説明する。プルスイッチ13の一端と
抵抗14の接続点はカウンタ16の入力端子に接続され
、このカウンタ16の出力端子は抵抗17を介してトラ
ンジスタ18のベースに接続される。トランジスタ18
のエミッタは接地され、ベースとエミッタ間には抵抗1
9が接続される。このトランジスタ18のコレクタはマ
イクロコンピュータ8のリセット端子に接続される。カ
ウンタ16のクロック端子には、マイクロコンピュータ
8にも供給されている同様なクロック信号が入力される
。ここで、カウンタ16はプルスイッチ13が一定時間
以上に亙って引かれたことを検知するための時間計測部
を構成し、トランジスタ18などはリセット信号発生部
を構成する。
【0008】この構成では、プルスイッチ13を引くと
カウンタの入力端子が“L“レベルとなってカウントが
開始され、点灯状態を操作する通常の操作時間よりも長
く(たとえば10秒間)プルスイッチ13を引き続ける
ことで、カウンタ16での計数値が所定値に達し、出力
端子から“H“レベルの検知信号が出力される。これに
より、トランジスタ18がオンし接地に導通するため、
リセット端子が“L“レベルとなり、マイクロコンピュ
ータ8が手動でリセットされる。なお、通常の点灯状態
の操作の際は、プルスイッチ13が引かれる時間は1秒
以下であるため、カウンタ16はカウントアップされず
、マイクロコンピュータ8にはリセットが掛らない。
カウンタの入力端子が“L“レベルとなってカウントが
開始され、点灯状態を操作する通常の操作時間よりも長
く(たとえば10秒間)プルスイッチ13を引き続ける
ことで、カウンタ16での計数値が所定値に達し、出力
端子から“H“レベルの検知信号が出力される。これに
より、トランジスタ18がオンし接地に導通するため、
リセット端子が“L“レベルとなり、マイクロコンピュ
ータ8が手動でリセットされる。なお、通常の点灯状態
の操作の際は、プルスイッチ13が引かれる時間は1秒
以下であるため、カウンタ16はカウントアップされず
、マイクロコンピュータ8にはリセットが掛らない。
【0009】つぎに、図3に示す他の実施例を説明する
。この実施例ではプルスイッチ13の一端が抵抗14を
介して直流電源Vc に接続され、プルスイッチ13の
他端がマイクロコンピュータ8のプルスイッチ用入力端
子に接続されるとともに、時定数用の抵抗20の一端に
接続される。この抵抗20の他端は時定数用のコンデン
サ21に接続されるとともに、抵抗17を介してトラン
ジスタ18のベースに接続される。この構成では、プル
スイッチ13を引くとスイッチ13がオンされ、抵抗2
0を介してコンデンサ21に充電される。点灯状態を操
作する通常の操作では、プルスイッチ13を引く時間が
短いので、コンデンサ21の両端の蓄積電位はトランジ
スタ18をオンするまで上昇しない。しかし、通常操作
するよりも長い時間(たとえば10秒間)プルスイッチ
13を引くと、コンデンサ21の両端の電位が上昇し、
トランジスタ18がオンされる。これによりリセット端
子か“L“レベルとなるので、マイクロコンピュータ8
にリセットが掛かる。なお、マイクロコンピュータ8に
点灯状態の切り換えを行なうための制御信号を供給する
スイッチとしては、プルスイッチ13に限定されず、押
釦スイッチなどであってもよい。
。この実施例ではプルスイッチ13の一端が抵抗14を
介して直流電源Vc に接続され、プルスイッチ13の
他端がマイクロコンピュータ8のプルスイッチ用入力端
子に接続されるとともに、時定数用の抵抗20の一端に
接続される。この抵抗20の他端は時定数用のコンデン
サ21に接続されるとともに、抵抗17を介してトラン
ジスタ18のベースに接続される。この構成では、プル
スイッチ13を引くとスイッチ13がオンされ、抵抗2
0を介してコンデンサ21に充電される。点灯状態を操
作する通常の操作では、プルスイッチ13を引く時間が
短いので、コンデンサ21の両端の蓄積電位はトランジ
スタ18をオンするまで上昇しない。しかし、通常操作
するよりも長い時間(たとえば10秒間)プルスイッチ
13を引くと、コンデンサ21の両端の電位が上昇し、
トランジスタ18がオンされる。これによりリセット端
子か“L“レベルとなるので、マイクロコンピュータ8
にリセットが掛かる。なお、マイクロコンピュータ8に
点灯状態の切り換えを行なうための制御信号を供給する
スイッチとしては、プルスイッチ13に限定されず、押
釦スイッチなどであってもよい。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、外
来のノイズなどによりマイクロコンピュータが暴走し、
動作が異常となった場合でも、プルスイッチや押釦スイ
ッチなどからなる点灯状態切換え用のスイッチを一定時
間以上操作するだけで、マイクロコンピュータをリセッ
トできるので、リセット時の操作性が向上する。
来のノイズなどによりマイクロコンピュータが暴走し、
動作が異常となった場合でも、プルスイッチや押釦スイ
ッチなどからなる点灯状態切換え用のスイッチを一定時
間以上操作するだけで、マイクロコンピュータをリセッ
トできるので、リセット時の操作性が向上する。
【図1】本発明による照明器具の一実施例を示すブロッ
ク図。
ク図。
【図2】この照明器具の使用状態を示す説明図。
【図3】他の実施例を示すブロック図。
1 照明器具
4 蛍光ランプ5 安定器
6 商用交流電源7 壁スイッ
チ 8 マイクロコ
ピュータ 9 ワイヤレス受信機 10
ワイヤレス送信機11 常夜灯
13 プルスイッチ15 ウ
ォッチドックタイマ 16 カウンタ18
トランジスタ 20
時定数用の抵抗21 時定数用のコンデンサ
4 蛍光ランプ5 安定器
6 商用交流電源7 壁スイッ
チ 8 マイクロコ
ピュータ 9 ワイヤレス受信機 10
ワイヤレス送信機11 常夜灯
13 プルスイッチ15 ウ
ォッチドックタイマ 16 カウンタ18
トランジスタ 20
時定数用の抵抗21 時定数用のコンデンサ
Claims (1)
- 【請求項1】 照明負荷の点灯状態の制御にマイクロ
コンピュータが用いられ、このマイクロコンピュータに
制御信号を供給するスイッチを操作することで、点灯状
態の切り換えが行なわれる照明器具において、上記スイ
ッチが操作されている時間を計測し、このスイッチが一
定時間以上操作されたときに検知信号を出力する時間計
測部と、この時間計測部から上記検知信号が出力された
ときに、上記マイクロコンピュータにリセット信号を出
力するリセット信号発生部とを有することを特徴とする
照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2419145A JP2946767B2 (ja) | 1990-12-29 | 1990-12-29 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2419145A JP2946767B2 (ja) | 1990-12-29 | 1990-12-29 | 照明器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04249889A true JPH04249889A (ja) | 1992-09-04 |
| JP2946767B2 JP2946767B2 (ja) | 1999-09-06 |
Family
ID=18526820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2419145A Expired - Fee Related JP2946767B2 (ja) | 1990-12-29 | 1990-12-29 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2946767B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101625627B1 (ko) * | 2015-03-06 | 2016-05-30 | 이효덕 | 스마트 폰을 이용한 조명 제어 시스템 |
-
1990
- 1990-12-29 JP JP2419145A patent/JP2946767B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2946767B2 (ja) | 1999-09-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19990601 |
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