JPH04250023A - 熱可塑性樹脂製容器の形成方法 - Google Patents
熱可塑性樹脂製容器の形成方法Info
- Publication number
- JPH04250023A JPH04250023A JP1840391A JP1840391A JPH04250023A JP H04250023 A JPH04250023 A JP H04250023A JP 1840391 A JP1840391 A JP 1840391A JP 1840391 A JP1840391 A JP 1840391A JP H04250023 A JPH04250023 A JP H04250023A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- groove
- forming
- sheet
- thermoplastic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は発泡或は非発泡の熱可塑
性樹脂シートを用い,形成せんとする容器(製品)の底
板の周囲の側板を起立させ,起立せしめた側板の端縁を
溶着して容器を形成する容器形成方法に関するものであ
る。
性樹脂シートを用い,形成せんとする容器(製品)の底
板の周囲の側板を起立させ,起立せしめた側板の端縁を
溶着して容器を形成する容器形成方法に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】この種の容器の形成手段は,形成せんと
する容器形状と合致する受型に,容器の展開板形状にし
て,且つ溶着部分を溶融した状態で容器形成材(樹脂シ
ート)を押し込み,受型によって側板を起立させると同
時に溶着して容器を形成し,形成した容器を受型より取
り出すタイプの機械(特公昭57−30652号公報,
同特開昭59−152818号公報他)と,受型とせず
に傾斜壁面若しくは直立壁面を有する形成孔部内に容器
形成材を押入して容器形成し,形成孔部の押入が側と反
対側より容器を押出するタイプの機械(実公昭52−2
4168号,実開昭57−43131号)が知られてい
る。
する容器形状と合致する受型に,容器の展開板形状にし
て,且つ溶着部分を溶融した状態で容器形成材(樹脂シ
ート)を押し込み,受型によって側板を起立させると同
時に溶着して容器を形成し,形成した容器を受型より取
り出すタイプの機械(特公昭57−30652号公報,
同特開昭59−152818号公報他)と,受型とせず
に傾斜壁面若しくは直立壁面を有する形成孔部内に容器
形成材を押入して容器形成し,形成孔部の押入が側と反
対側より容器を押出するタイプの機械(実公昭52−2
4168号,実開昭57−43131号)が知られてい
る。
【0003】また溶着部分の溶融を行う構成についてタ
イプ分けすると,受型若しくは形成孔に展開板を押し込
む際に各側板の端縁と接触する熱板を四方に配し,この
熱板と接触することによって所定個所が溶融するもの(
実公昭63−31945号他)と,溶融を行う熱刃を展
開板(若しくは原反)に当接し,所定の個所を溶融する
もの(特公昭57−30652号)とが知られている。
イプ分けすると,受型若しくは形成孔に展開板を押し込
む際に各側板の端縁と接触する熱板を四方に配し,この
熱板と接触することによって所定個所が溶融するもの(
実公昭63−31945号他)と,溶融を行う熱刃を展
開板(若しくは原反)に当接し,所定の個所を溶融する
もの(特公昭57−30652号)とが知られている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】受型タイプも形成孔タ
イプのいずれであって,形成せんとする容器の大きさが
相違するときは,受型或は形成孔の大きさも変更しなけ
ればならなく,これに伴って熱板或は熱刃の位置も変更
しなければならない。しかし四方熱板の場合は,それぞ
れ四枚の熱板の位置調整を同時に行わなければならず,
その調整機構が複雑となる。また当接熱刃の場合は上下
移動体に対する熱刃の取り付け位置の変更が必要となっ
て,調整は実公昭55−10094号公報に示されるよ
うに煩雑な作業が伴うものである。
イプのいずれであって,形成せんとする容器の大きさが
相違するときは,受型或は形成孔の大きさも変更しなけ
ればならなく,これに伴って熱板或は熱刃の位置も変更
しなければならない。しかし四方熱板の場合は,それぞ
れ四枚の熱板の位置調整を同時に行わなければならず,
その調整機構が複雑となる。また当接熱刃の場合は上下
移動体に対する熱刃の取り付け位置の変更が必要となっ
て,調整は実公昭55−10094号公報に示されるよ
うに煩雑な作業が伴うものである。
【0005】また熱可塑性樹脂シートの溶着は溶着部分
の両方を溶融せずとも,一方のみを溶融するのみで溶着
が可能で,従来の溶融機構は総て溶着部分の双方を溶融
するようにしてなり,エネルギー的に無駄となっいる。 そこで本発明はサイズ変更がなされても,機械が容易に
対応できる容器の形成方法を提案したものである。
の両方を溶融せずとも,一方のみを溶融するのみで溶着
が可能で,従来の溶融機構は総て溶着部分の双方を溶融
するようにしてなり,エネルギー的に無駄となっいる。 そこで本発明はサイズ変更がなされても,機械が容易に
対応できる容器の形成方法を提案したものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る熱可塑性樹
脂製容器の形成方法は,底板の四周部に側板を配した展
開板に於いて,平行位置に配した2個の加熱体で熱溶融
し,熱溶融と同時に側板を起立せしめ,溶融部分を溶着
して容器を形成することを特徴としたもので,展開板の
平行な端縁を熱溶融したり,或は前記展開板に於いて折
曲線となる個所及びその延長となる側板端縁を井桁状の
V溝に形成するに際して,平行な一対のV溝は約90°
の角度に予め形成し,他方の平行な一対のV溝を熱溶融
で形成するか,或は前記90°溝より鋭角としこの鋭角
溝の溝面を熱溶融し,同時に各側板を起立せしめ溶融部
分の溶着を行うものである。また溶着部分にホットメル
ト接着剤を塗布しておいて接着剤での溶着を行っても良
いものである。
脂製容器の形成方法は,底板の四周部に側板を配した展
開板に於いて,平行位置に配した2個の加熱体で熱溶融
し,熱溶融と同時に側板を起立せしめ,溶融部分を溶着
して容器を形成することを特徴としたもので,展開板の
平行な端縁を熱溶融したり,或は前記展開板に於いて折
曲線となる個所及びその延長となる側板端縁を井桁状の
V溝に形成するに際して,平行な一対のV溝は約90°
の角度に予め形成し,他方の平行な一対のV溝を熱溶融
で形成するか,或は前記90°溝より鋭角としこの鋭角
溝の溝面を熱溶融し,同時に各側板を起立せしめ溶融部
分の溶着を行うものである。また溶着部分にホットメル
ト接着剤を塗布しておいて接着剤での溶着を行っても良
いものである。
【0007】
【作用】鋭角溝対応部分端縁若しくは端縁と折曲線のみ
を溶融し,側板を起立させると,折曲線の非溶融部分(
90°溝)は起立するのみであるが,溶融部分は互いに
接着し,また側板の端縁間は,隣接する一方が必ず溶融
しているため互いに溶着し,箱形の容器が形成される。
を溶融し,側板を起立させると,折曲線の非溶融部分(
90°溝)は起立するのみであるが,溶融部分は互いに
接着し,また側板の端縁間は,隣接する一方が必ず溶融
しているため互いに溶着し,箱形の容器が形成される。
【0008】
【実施例】次に本発明の実施例について説明する。本発
明に使用される展開板Aは,図1及び図2に示すように
底板aの四周に側板b1,b2を連設したもので,底板
aと側板b1,b2間の折曲線c1,c2の端縁d1,
d2はV溝の角度Θ1は約90°の溝とし,折曲線c1
と端縁d2とで連なる溝の角度Θ2は90°より小さい
鋭角としたものである。前記展開板Aから容器Bを形成
するには,鋭角溝(c1,d2)の表面を熱溶融し,同
時に各側板b1,b2を起立せしめるもので,溶融部分
が接着固化して箱形に一体化されるものである。
明に使用される展開板Aは,図1及び図2に示すように
底板aの四周に側板b1,b2を連設したもので,底板
aと側板b1,b2間の折曲線c1,c2の端縁d1,
d2はV溝の角度Θ1は約90°の溝とし,折曲線c1
と端縁d2とで連なる溝の角度Θ2は90°より小さい
鋭角としたものである。前記展開板Aから容器Bを形成
するには,鋭角溝(c1,d2)の表面を熱溶融し,同
時に各側板b1,b2を起立せしめるもので,溶融部分
が接着固化して箱形に一体化されるものである。
【0009】前記の展開板Aから容器Bを形成するため
の形成装置の具体的手段は,図3以下に示すように溶融
部1,押圧部2,形成孔部3より構成される。溶融部1
は2本の平行に配した熱刃(加熱体)11と,熱刃11
の保持体12と保持体12の上下移動機構13よりなり
,押入部2は展開板Aを形成孔部3に押入する押圧器よ
りなり,また形成孔部3は展開板Aの平面投影から形成
せんとする容器Bの平面投影と対応する傾斜内壁面を有
するものである。而して形成孔部3の上方に展開板Aを
供給し(図3),溶融部1を展開板Aに当接して所定の
鋭角溝(c1,d2)の表面を熱溶融し(図4),溶融
直後に展開板Aを押入部2で形成孔部3内に押入し,側
板b1,b2を起立せしめて箱形の容器Bを形成するも
のである(図5)。
の形成装置の具体的手段は,図3以下に示すように溶融
部1,押圧部2,形成孔部3より構成される。溶融部1
は2本の平行に配した熱刃(加熱体)11と,熱刃11
の保持体12と保持体12の上下移動機構13よりなり
,押入部2は展開板Aを形成孔部3に押入する押圧器よ
りなり,また形成孔部3は展開板Aの平面投影から形成
せんとする容器Bの平面投影と対応する傾斜内壁面を有
するものである。而して形成孔部3の上方に展開板Aを
供給し(図3),溶融部1を展開板Aに当接して所定の
鋭角溝(c1,d2)の表面を熱溶融し(図4),溶融
直後に展開板Aを押入部2で形成孔部3内に押入し,側
板b1,b2を起立せしめて箱形の容器Bを形成するも
のである(図5)。
【0010】尚前記の鋭角溝(c1,d2)の溶融に際
してしては,予め溶融における材料の収縮も考慮して鋭
角溝の角度Θ2を定めておくことは当然である。また図
6に示すように2本の熱刃11を調整自在としておくと
,展開板の大きさに変更があっても直ちに対応できる。
してしては,予め溶融における材料の収縮も考慮して鋭
角溝の角度Θ2を定めておくことは当然である。また図
6に示すように2本の熱刃11を調整自在としておくと
,展開板の大きさに変更があっても直ちに対応できる。
【0011】以上本発明の実施例について説明したが,
展開板に予め鋭角溝を形成せずに,熱溶融のみで鋭角溝
対応部分を溶融して側板を起立しても良いし,或は鋭角
溝にホットメルト接着剤を予め塗布した展開板を使用し
,超音波で接着剤を加熱溶融して容器を形成しても良い
。また溶着個所も平行位置に配した2個の加熱部材で加
熱溶融可能であれば特に折曲線の加熱を行わず図7に示
すように側板b2の端縁d2のみを熱溶融するものでも
良い。更に形成装置の具体的な構成は,例えば形成孔タ
イプのものではなく,受型タイプのものを使用しても良
いし,特に展開板の供給部や,製品の排出部を付設した
ものでも良く,また溶融部及び押圧部の作動を手動で行
うようにしたものでも良い等,全く任意である。
展開板に予め鋭角溝を形成せずに,熱溶融のみで鋭角溝
対応部分を溶融して側板を起立しても良いし,或は鋭角
溝にホットメルト接着剤を予め塗布した展開板を使用し
,超音波で接着剤を加熱溶融して容器を形成しても良い
。また溶着個所も平行位置に配した2個の加熱部材で加
熱溶融可能であれば特に折曲線の加熱を行わず図7に示
すように側板b2の端縁d2のみを熱溶融するものでも
良い。更に形成装置の具体的な構成は,例えば形成孔タ
イプのものではなく,受型タイプのものを使用しても良
いし,特に展開板の供給部や,製品の排出部を付設した
ものでも良く,また溶融部及び押圧部の作動を手動で行
うようにしたものでも良い等,全く任意である。
【0012】
【発明の効果】本発明は所定の展開板において,平行な
溝部分のみを熱溶融し,四周側板を起立せしめて容器を
形成する方法で,常に平行位置に配した二本の熱刃での
溶融のため,展開板に大小の変更があつても熱刃の位置
調整が容易であって,而も溶融個所が減少することで省
エネとなる利点も備えているものである。
溝部分のみを熱溶融し,四周側板を起立せしめて容器を
形成する方法で,常に平行位置に配した二本の熱刃での
溶融のため,展開板に大小の変更があつても熱刃の位置
調整が容易であって,而も溶融個所が減少することで省
エネとなる利点も備えているものである。
【図1】本発明の製造過程を示す図である。
【図2】展開板の平面図
【図3】形成機の動作(展開板供給時)説明図である。
【図4】形成機の動作(熱刃当接時)説明図である。
【図5】形成機の動作(展開板押入時)説明図である。
【図6】熱刃の移動機構例を示した図である。
【図7】熱刃(加熱体)の別の実施例を示す図である。
A 展開板
B 容器
a 底板
b1,b2 側板
c1,c2 折曲板
d1,d2 端縁
1 溶融部
11 熱刃(加熱体)
12 保持体
13 上下移動機構
2 押入部
3 形成孔部
Claims (4)
- 【請求項1】 底板の四周部に側板を配した展開板に
於いて,少なくとも側板の平行な端縁を平行位置した2
個の加熱体で熱溶融し,同時に各側板を起立せしめ溶融
部分の溶着を行うことを特徴とする熱可塑性樹脂製容器
の形成方法。 - 【請求項2】 底板の四周部に側板を配した展開板に
於いて,折曲線となる個所及びその延長となる側板端縁
を井桁状のV溝に形成するに際して,少なくとも平行な
一対のV溝は約90°の角度に予め形成し,他方の平行
な一対のV溝は熱溶融で形成し,同時に各側板を起立せ
しめ溶融部分の溶着を行うことを特徴とする熱可塑性樹
脂製容器の形成方法。 - 【請求項3】 請求項2に於いて,熱溶融で形成する
V溝を予め90°溝より鋭角に形成し,この鋭角溝の溝
面を熱溶融し,同時に各側板を起立せしめ溶融部分の溶
着を行うことを特徴とする熱可塑性樹脂製容器の形成方
法。 - 【請求項4】 請求項1及び請求項3に於いて,側板
の平行な端縁又は鋭角溝に予めホットメルト接着剤を塗
布してなる熱可塑性樹脂製容器の形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3018403A JPH0785912B2 (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | 熱可塑性樹脂製容器の形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3018403A JPH0785912B2 (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | 熱可塑性樹脂製容器の形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04250023A true JPH04250023A (ja) | 1992-09-04 |
| JPH0785912B2 JPH0785912B2 (ja) | 1995-09-20 |
Family
ID=11970711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3018403A Expired - Lifetime JPH0785912B2 (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | 熱可塑性樹脂製容器の形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0785912B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54108453A (en) * | 1978-02-15 | 1979-08-25 | Mitsubishi Electric Corp | Heating evaporation type humidifier |
| JPS58118624A (ja) * | 1982-01-08 | 1983-07-14 | Toshiba Corp | エレクトロクロミツク素子 |
| JPS59174329A (ja) * | 1983-03-24 | 1984-10-02 | Japan Styrene Paper Co Ltd | 組立容器の製造方法及びその製造装置 |
| JPS60120035A (ja) * | 1983-12-02 | 1985-06-27 | Japan Styrene Paper Co Ltd | 組立容器の製造装置 |
-
1991
- 1991-01-17 JP JP3018403A patent/JPH0785912B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54108453A (en) * | 1978-02-15 | 1979-08-25 | Mitsubishi Electric Corp | Heating evaporation type humidifier |
| JPS58118624A (ja) * | 1982-01-08 | 1983-07-14 | Toshiba Corp | エレクトロクロミツク素子 |
| JPS59174329A (ja) * | 1983-03-24 | 1984-10-02 | Japan Styrene Paper Co Ltd | 組立容器の製造方法及びその製造装置 |
| JPS60120035A (ja) * | 1983-12-02 | 1985-06-27 | Japan Styrene Paper Co Ltd | 組立容器の製造装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0785912B2 (ja) | 1995-09-20 |
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