JPH04251374A - 文書作成システム - Google Patents

文書作成システム

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JPH04251374A
JPH04251374A JP2416483A JP41648390A JPH04251374A JP H04251374 A JPH04251374 A JP H04251374A JP 2416483 A JP2416483 A JP 2416483A JP 41648390 A JP41648390 A JP 41648390A JP H04251374 A JPH04251374 A JP H04251374A
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JP
Japan
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creating
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Pending
Application number
JP2416483A
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English (en)
Inventor
Nagao Ogasawara
小笠原 脩夫
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NEC Home Electronics Ltd
NEC Corp
Original Assignee
NEC Home Electronics Ltd
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【0001】 【産業上の利用分野】本発明は同じ様な単語が繰り返し
出てくる文書を作成するシステムに関し、特に特許明細
書の作成の簡易化に関するものである。 【0002】 【従来の技術】従来の文書作成方法について説明する。 2図は従来例で 8は図面作成手段である。 9は文書
作成手段である。これら2つの手段がまとめられたのが
DTPシステムであり、また通常は、図面は手書きをし
て文書作成はワープロである場合が多い。例えば技術者
が発明をして特許出願明細書を作成する場合を説明する
とまずアイデアが浮かんだ場合、構成をまとめ、図面を
作成する。その上で文書作成手段9 により文書を作成
する。 明細書は権利文書であるから、厳密性が要求され、その
ため特許請求の範囲、解決手段、実施例等で同じ単語、
符号、文字列等を繰り返し使うこととなる。また、構文
も一定の形式に則って記述することができる。このよう
な文書は特許出願明細書にとどまらず、機械の説明書等
色々な場面で作成される。 【0003】しかしながら従来の方法では同じ単語が繰
り返し使われても、いちいち同じ単語を繰り返して記述
しなければならず、作成者、特には発明者(技術者)に
は煩わしいという問題点があった。 【0004】 【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は文書作
成者が定型的な文書の作成において同じ単語を繰り返し
入力することを少なくすることである。 【0005】 【課題を解決するための手段】本発明は要素の名称・符
号・キー等同じレコード形式のデータをデータベースの
形で記憶管理するデータベース手段と、要素以外の文書
の記述に必要な単語・文節等文字列ををそれぞれ記憶管
理する文節手段と、プログラム等を記憶しシステムを管
理するシステム手段と、言語及びシステムに対する指示
を入力する入力手段と、システム手段に管理され演算処
理する演算処理手段と、システム手段に管理され、状況
を表示する表示手段と、システムで作成された文書を印
刷する印刷手段とにより構成されている。 【0006】 【作用】この構成により、データベース手段、文節手段
にデータを蓄え、プログラムに従ってデータベース手段
から順次特定の要素を取り出し、文節手段のそれぞれの
文字列とシステムの定形的な文字列とを組み合わせそれ
を順次繰り返すことで文書を作成する。 【0007】 【実施例】本発明を実施例で説明する。1図は本発明の
実施例で 1はデータベース手段である。データベース
手段1 は4図に示すような項目、図面の要素の名称、
符号、内容、結合要素名称、結合要素符号、記述順番、
図番キー等をデータベースの形で記憶管理する。 2は
文節手段である。本実施例では 1と同じくデータベー
スを利用しているが、単なる記憶装置でもよい。文節手
段2 は文書の図面に現れない文字列をそれぞれ記憶管
理する。  3はシステム手段である。システム手段3 はプログ
ラム等を記憶しシステムを管理する。 4はキーボード
等の入力手段である。5は演算処理手段である。 6は
CRT表示装置等の表示手段である。 7はプリンター
等の印刷手段である。演算処理手段を中心にそれぞれの
手段が結合している。 【0008】この実施例の動作をフロー図を用いて説明
する。3図はシステムの全体の大まかかなフローを示し
ている。システムがスタートするとまずプログラムを選
択する。これは表現形式を異にしている複数の形式から
選択するものである。特許明細書の場合は特許請求の範
囲の形式が例えば、”・・において、・・”の形式とか
、”・・と、・・とからなる・・”のような形式があり
それを選択する。次のステップは作業選択であるが、こ
れは次のステップのデータベース入力、文節入力、作成
、修正、終了のステップを選択する。データベース入力
のステップが選択された時は従来例において述べたよう
に図面を先に作りそれぞれの要素に符号、名称を付けて
おく。なお、図面の作成にはCADの利用も考えられる
。特許明細書の場合は請求の範囲も図面化し符号、名称
を付ける。データベースには何図に使われている要素か
を示す図面キー、その要素の符号、名称、要素の特徴を
示す要素内容、前後の結合関係にある要素の符号、およ
び請求範囲、図面の説明の時の記述の順番を示す記述順
番を組(レコード)として入力する。この時一つの要素
が複数の図で使われている時は、そのレコードを複数の
図に使用できるようにすることは容易である。ただし、
結合関係が異なる時は別なレコードにしないとあとで修
正することとなる。 【0009】文節入力は文節手段2にその文書の表題、
特徴、効果等図面に表われないが文書に必要な項目を設
定し、そこにふさわしい文字列を入力する。特許明細書
の場合は、従来例の問題点、実施例の効果、発明の効果
、簡単な図面の説明等も項目を設け入力する。修正のス
テップは必要に応じ入力した項目を修正するステップで
ある。 【0010】次に作成のステップであるが、特許明細書
作成の例で説明すると、第5図に示したようなフローと
なる。発明の名称作成ステップは、プログラムの指示に
より、自動的に文節手段より表題の項目に入力した表題
を取り出し、システムの中のテキスト上に記入する。次
の特許請求範囲のステップはまずデータベース手段より
上記に示した請求範囲を示す図面キーと記述の順番を示
す記述順番項目のデータを使い、発明者の考えた順序で
自動的に要素の名称が記入されていく。この場合、請求
範囲の形式として”・・と、・・と、・・とを有し、・
・を特徴とする・・”で作るとすると、定型的な表現 
 ”と、”  および  ”とを有し、”  はプログ
ラムにより自動的に要素記入の後に入れる。要素の説明
を加えたい時は要素の内容を名称の前に入れると例えば
、”図面の要素・符号・キー等をデータベースの形で記
憶管理する”が”データベース手段”の前に記入される
。さらに、結合関係も結合要素データを取り込むことに
より記入することができる。  次に文節手段を選択し
、特徴の項目よりこの発明の特徴のデータを取り出しテ
キストに記入し、プログラムにより定型的な表現  ”
ことを特徴とする”  を入れる。次に同じく文節手段
より表題を入れることにより請求の範囲の文章が完成す
る。 【0011】次の発明の分野のステップは上記の発明の
名称の時と同じように、分野項目のデータを取り出し、
テキストに自動的に記入される。発明の分野が限られて
いる時その分野を選択的に選べるようにすれば、入力の
キータッチを減らすことができる。従来例のステップは
上記の請求範囲と同様に従来例の図面キーと記述の順番
を示すデータを利用し発明者の考えた順序でプログラム
にしたがって自動的に記述される。この場合、要素の名
称、符号、内容、結合要素の各データの配置を工夫する
ことにより、例えば、”8は図面作成手段である。”と
か、”文書作成手段9は文書を作成する。”とかの定型
的な文章を記述することができる。 【0012】次のステップ発明の課題、解決する手段、
作用、実施例、効果、図面の説明、符号の説明等も上記
と同様な方法でテキストに記入していくことができる。 すべてのステップを実行するとテキストには定型的な明
細書の原稿が完成する。これをそのまま出願することも
できるが、手を加えた方が、さらに読みやすく、理解し
やすい明細書ができるのは言うまでもない。3図のプロ
グラム選択で述べたように色々のプログラムを用意する
ことにより、いろいろの発明にきめ細かく対応すること
ができる。さらにデータベースが蓄積されていくと、前
に作成されたデータを利用することができ、さらに入力
を減らすことができ、良質な明細書を作成することがで
きる。またこのシステムを利用すると初心者でも一応の
レベルの明細書を容易に作成することができる。なおこ
のシステムのデータベース、プログラムはパソコン程度
の記憶容量があれば十分である。 【0013】上記に説明したように、本実施例によれば
特許明細書のみならず機械の説明書等にも利用でき、使
用する要素がデータベースに入力されているので必要な
とき取り出せ組み合わせることにより一応の文書にする
ことが得られる。   【0014】 【他の実施例】本発明の他の実施例を説明する。6図は
他の実施例の文書作成システムの概念図で全体のフロー
を示している。まず本発明に適した辞書を作成する。こ
の辞書が充実するほど文書作成は入力が楽になる。一方
、文書作成に先立ち図面を作成する。これは上記の実施
例と同様の作業である。この図面には各要素毎に符号を
付け、要素にふさわしい名称を付ける。上記の準備の上
、それらの辞書、図面を利用して要素データベースを作
成する。明細書を作成する時は請求の範囲も図面化し要
素をこのデータベースに入力する。次に文書のポイント
となる文字列を文節データベースに入力する。それらの
データベースが出来上るとそれらのデータベースを用い
、プログラムにより自動的に文章を作成する。なお、文
節データベースの作成とこの文章作成方法は上記の実施
例の方法を利用できる。 【0015】7図は辞書のデータ項目の例で、名称、構
造、動作、図面、同義語、上位概念、下位概念を入れる
。今までの辞書にない特徴は構造、動作についての説明
に簡単な説明と詳細な説明とを入れてあることで、文章
にする時適宜都合のよい方を利用できるようにしてある
。例えば、特許明細書の場合、請求の範囲、解決手段等
使用する時は、簡単な説明を使い、実施例、従来例に使
用する時は詳細な説明を使用する。図面は説明を理解し
やすいように入れてあり、場合によっては説明を助ける
ために文章の中に取り入れることもできる。同義語はよ
りふさわしい単語を文章の中で使用するために使用する
。上位概念、下位概念も同様に単語を選定するのに使用
し、特に請求範囲を作成する時上位概念は有効である。 また、これらの同義語、上位概念、下位概念はキーワー
ドとしても利用できる。この辞書を作っておくと文書を
作成する時自在に利用できる。辞書の作成はコンピュー
タを利用した辞書作成機が利用できる。また、データに
ついては特許庁のペーパレス計画により蓄えられる特許
文書を利用して作成することもできる。また、上記6図
に説明したステップを実行しなくても、ワープロとこの
辞書を結合することにより従来より入力が少ない文書作
成ができる。 【0016】8図は要素データベースのデータ項目の例
である。コードは複数のデータベース、機器を作成する
文書に共通に使うためのもので数字、文字いずれでもよ
い。要素については名称、符号、簡単な構造の説明、簡
単な動作の説明、詳しい構造の説明詳しい動作の説明を
項目としている。結合要素はこのレコードの要素と結合
している要素についての項目で入力側、出力側があるも
のはその符号、名称を入れる。またその結合状態、例え
ば、接続されているとか、挿入されているとかの状態の
項目がある。これの入力の方法をフローで示したのが9
図である。データベース作成機を用い、まずコードを入
力する。コードはプログラムを作ることにより自動的に
入れることができる。次に選択で要素符号入力を選び辞
書を呼び出す。上記で説明したように図面で決めた名称
について辞書よりレコードを検索する。まず同義語をチ
ェックして、決めた名称よりよい語があればその語につ
いてさらに検索を繰り返す。次に上位概念についても同
様なチェックをする。名称が決まれば辞書よりデータベ
ースへ名称、簡単な構造の説明、簡単な動作の説明、詳
細な構造像の説明、簡単な動作の説明を入力する。次に
結合要素については符合をキーボード等の入力装置から
入れ、次に結合状態のデータを入れる。最後に図面につ
いて選別できるキーを入力する。これを各要素毎に行な
う。要素の入力が終わると記述の順番を示すキーを付け
る。次に結合を選択すると、符号をキーとして、結合さ
れる要素の名称はこのデータベースから自動的に入力さ
せる。この名称はレコードに入れずに文章作成の時にデ
ータベースを検索しながら入れていくこともできるが、
時間がかかりプログラムの複雑になるのでこの例のよう
に項目を設け先に入力しておいた方が作業が楽になる。 【0017】上記に説明したように、この実施例によれ
ば、辞書を用いてデータベース化するので入力を減らす
ことができまた文章作成の煩わしさが解消される。 【0018】 【第3の実施例】さらに第3の実施例で説明する。10
図は本発明の第3の実施例で 上記で述べたように文書
データベースから作成しようとするデータを抜き出しデ
ータベース化するシステムのフローである。第一のステ
ップは特許明細書データベースを呼び出し検索するステ
ップである。特許明細書のデータベースは特許明細書を
キーワードとともにデータベース化したもので、最近で
は特許庁の大がかりなデータベース化が進んでいる。こ
のデータベースを利用すると色々な明細書を参照でき最
も効率よく明細書を作成することができる。このデータ
ベースにはIPC,Fターム等がキーワードとして付与
されているので、これにより検索することができる。こ
の検索は自分の考えたアイデアが既に公知のものである
かどうかも検証でき、特許性が確認でき、実施した時ト
ラブルを避けるのにも有効なことである。 【0019】この検索された明細書のリストの内発明の
明細書を作成するのに利用できる候補を選定し、データ
ベース処理機に入力する。例えば、最も近い従来例は従
来例として使える。また、発明の要素と同じ要素を持つ
明細書から、その要素の名称、構造の説明、動作の説明
を抜き出せば特許請求の範囲、実施例、解決手段の段で
利用することができる。データベース処理機に入力され
た明細書より適宜必要部分を抜き取り、データベースに
入力する。このデータベースは一つのデータベースでも
できるが、複数のデータベースに分けて入れた方が後の
処理が楽になる。例えば、発明の名称、分野、従来例、
効果、図面の説明等の必要部分は一つの文節データベー
スに入力する。一方、発信回路や増幅回路のような要素
とその説明についての必要部分は別の要素データベース
に入れる。このようにすれば、要素を入れたデータベー
スは蓄積されると、一種の辞書として再利用できる。ま
た、分野、従来例等を入力したデータベースには明細書
からとれなかった項目についてはキーボードから入力し
てデータを整えておく。また、データを抜き出す時のキ
ーになる項目や、順番を指示する項目も入力する。入力
した必要部分の表現が少し気に入らない場合、修正でき
るのはもちろん通常の技術である。このように特許明細
書データベースから選別された適当な明細書から作成し
ようとする明細書に必要な部分を抜き取りデータベース
化するのが第2ステップである。このデータベースが出
来上れば、明細書作成のステップは第1の実施例が利用
できる。上記に説明したように、この実施例によればデ
ータベース化された文書より作成する文書に必要な部分
を抜き取り利用するので入力を減らすことができまた文
章作成の煩わしさが解消される。 【発明の効果】上記に説明したように、本発明によれば
データベース化された要素を繰り返し使用することによ
り入力を減らすことができ文書作成の煩わしさが解消さ
れる。
【図面の簡単な説明】 1図は本発明の実施例のブロック図、2図は従来例、3
図は1図実施例のフローチャート、4図は1図実施例の
データベースの入力するデータ、5図は3図実施例のフ
ローチャートの作成ステップの詳細なフローチャート、
6図は他の実施例の文書作成システムの概念図、7図は
第6図のシステムに利用する辞書のデータ項目、ースの
データ項目、9図は同じく6図のシステムの要素データ
ベース作成ステップのフロー図、10図はさらに他の実
施例のシステムのうち、特許データベースからの必要部
分抜き出しのフロー図である。    【符号の説明】 1    データベース手段 2    文節手段 3    システム手段 4    入力手段 5    演算処理手段 6    表示手段 7    印刷手段

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 要素の名称・符号・キー等を同じレコー
    ド形式にできる要素をデータベースの形で記憶管理する
    データベース手段と、その要素以外の文書に必要な文字
    列をそれぞれ記憶管理する文節手段と、プログラム等を
    記憶しシステムを管理するシステム手段と、言語及びシ
    ステムに対する指示を入力する入力手段と、システム手
    段に管理され演算処理する演算処理手段と、システム手
    段に管理され、状況を表示する表示手段と、システムで
    作成された文書を印刷する印刷手段とを有し、データベ
    ース手段から特定の要素を順次取り出し、かつ文節手段
    から特定の文字列を取り出し組み合わせて文書を作成す
    ることを特徴とする文書作成システム。
  2. 【請求項2】 複数のデータベース手段を有し、その一
    つのデータベースには要素、符号の組み合わせが同一レ
    コード形式であるデータを入力し、そのデータベースか
    ら特定の要素を指定の順序で取り出し、他のデータベー
    スから取り出した要素と組み合わせて文書を作成するこ
    とを特徴とする文書作成システム
  3. 【請求項3】 コード・要素・符号・キー等をデータベ
    ースに入力し、その要素に関連する説明を辞書よりその
    データベースに取り込み、またその要素に結合する要素
    の符号を入力することによりそのデータベースから関連
    の要素を取り込む要素データベース作成ステップと、コ
    ードおよび要素以外の文字列をそれぞれデータベースに
    入力する文節データベース作成ステップと、決められた
    プログラムに従いデータベースのコードを合わせ要素デ
    ータベースより特定の要素を順次取り出し、かつ文節デ
    ータベースから特定の文字列を取り出し組み合わせて文
    書を作成するステップを有する文書作成システム。
  4. 【請求項4】 フルテキストの文書データベースを検索
    し作ろうとする文書に近い文書を検索する文書データベ
    ース検索ステップと、この検索した文書から利用できる
    必要部分を抜き取りデータベース化するデータベース化
    ステップと、このデータベースから必要部分を取り出し
    文書を作成する作成ステップとからなる文書作成システ
    ム。
  5. 【請求項5】 項目として名称、その簡単な構造の説明
    、その詳細な構造の説明、その簡単な動作の説明、その
    詳細な動作の構造の項目、およびキーワードを持つこと
    を特徴とする辞書。
  6. 【請求項6】 請求項5の辞書を用い特許明細書を作成
    する文書作成システム。
JP2416483A 1990-12-28 1990-12-28 文書作成システム Pending JPH04251374A (ja)

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