JPH04252394A - 紙葉類の搬送阻止装置 - Google Patents
紙葉類の搬送阻止装置Info
- Publication number
- JPH04252394A JPH04252394A JP3026949A JP2694991A JPH04252394A JP H04252394 A JPH04252394 A JP H04252394A JP 3026949 A JP3026949 A JP 3026949A JP 2694991 A JP2694991 A JP 2694991A JP H04252394 A JPH04252394 A JP H04252394A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- banknote
- conveyance path
- paper sheet
- conveyance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は挿入された紙幣等の真贋
認識等を行なう識別装置等に適用する紙葉類の搬送阻止
装置の改良に関する。
認識等を行なう識別装置等に適用する紙葉類の搬送阻止
装置の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】図2は紙葉類の搬送阻止装置を備えた従
来の紙幣識別装置を示し、この紙幣識別装置1は、顧客
等が紙幣3を挿入するための挿入口5と、該挿入口5か
ら内部に向けて延在し挿入された紙幣3を適正にガイド
する上下一対のガイドレ−ル7a、7bと、紙幣3の搬
送経路を挟んで対峙する如く配置した紙幣の挿入検知用
光センサ9a、9bと、紙幣3の搬送経路と直交する方
向に進退して紙幣3の搬送経路を開放したり閉止する板
状シャッタ11と、該シャッタ11を昇降させるため紙
幣3の搬送経路の下方に配置したソレノイド13と、シ
ャッタ11の開放時に識別装置内に挿入した紙幣3を更
に内部に引込む上下一対の搬送ベルト15、15と、紙
幣3の真贋を識別するため該紙幣3に印刷した識別パタ
ーンや磁気情報を読取る識別センサ17とを備える。前
記ソレノイド13は、光センサ9a、9bが紙幣3の挿
入を検知したときに、図示しない制御部からの制御信号
に基づいて作動しシャッタ11を下降させて紙幣3の搬
送経路を開放するとともに搬送ベルト15、15を駆動
して紙幣3を内部に引込み、光センサ9a、9bが紙幣
後端部の通過を検知してから所定時間経過したときにシ
ャッタ11を上昇させることにより紙幣3の搬送経路を
閉止して内部処理が終了するまで次の紙幣3の搬送を阻
止するよう構成するものが一般的であった。
来の紙幣識別装置を示し、この紙幣識別装置1は、顧客
等が紙幣3を挿入するための挿入口5と、該挿入口5か
ら内部に向けて延在し挿入された紙幣3を適正にガイド
する上下一対のガイドレ−ル7a、7bと、紙幣3の搬
送経路を挟んで対峙する如く配置した紙幣の挿入検知用
光センサ9a、9bと、紙幣3の搬送経路と直交する方
向に進退して紙幣3の搬送経路を開放したり閉止する板
状シャッタ11と、該シャッタ11を昇降させるため紙
幣3の搬送経路の下方に配置したソレノイド13と、シ
ャッタ11の開放時に識別装置内に挿入した紙幣3を更
に内部に引込む上下一対の搬送ベルト15、15と、紙
幣3の真贋を識別するため該紙幣3に印刷した識別パタ
ーンや磁気情報を読取る識別センサ17とを備える。前
記ソレノイド13は、光センサ9a、9bが紙幣3の挿
入を検知したときに、図示しない制御部からの制御信号
に基づいて作動しシャッタ11を下降させて紙幣3の搬
送経路を開放するとともに搬送ベルト15、15を駆動
して紙幣3を内部に引込み、光センサ9a、9bが紙幣
後端部の通過を検知してから所定時間経過したときにシ
ャッタ11を上昇させることにより紙幣3の搬送経路を
閉止して内部処理が終了するまで次の紙幣3の搬送を阻
止するよう構成するものが一般的であった。
【0003】しかしながら、上述した如き従来の紙幣搬
送装置にあっては、板状シャッタ11が紙幣の搬送経路
に突出したときにその板面が紙幣搬送方向と直交するこ
ととなり、しかも光センサ9a、9bが紙幣3の挿入を
検知してからシャッタ11が紙幣3の搬送経路を開放す
るまでのタイムラグにより、利用者が挿入した紙幣3を
検知してからシャッタ11が開放するまでの間に紙幣3
の先端がシャッタ11の板面に突き当たる。このため、
紙幣3の先端が図示の如く折れ曲がることが少なく、こ
の先端が折曲がった紙幣3を内部に引込むと、ジャムを
起こす等の不具合を招来するという問題があった。
送装置にあっては、板状シャッタ11が紙幣の搬送経路
に突出したときにその板面が紙幣搬送方向と直交するこ
ととなり、しかも光センサ9a、9bが紙幣3の挿入を
検知してからシャッタ11が紙幣3の搬送経路を開放す
るまでのタイムラグにより、利用者が挿入した紙幣3を
検知してからシャッタ11が開放するまでの間に紙幣3
の先端がシャッタ11の板面に突き当たる。このため、
紙幣3の先端が図示の如く折れ曲がることが少なく、こ
の先端が折曲がった紙幣3を内部に引込むと、ジャムを
起こす等の不具合を招来するという問題があった。
【0004】
【発明の目的】本発明は、上述した如き従来の問題を解
消するためになされたもので、紙葉類の先端が突き当た
っても折れや曲がりが生じることがないシャッタを備え
、ジャムの発生を防止することができる紙葉類の搬送阻
止装置の提供を目的とする。
消するためになされたもので、紙葉類の先端が突き当た
っても折れや曲がりが生じることがないシャッタを備え
、ジャムの発生を防止することができる紙葉類の搬送阻
止装置の提供を目的とする。
【0005】
【発明の概要】上述の目的を達成するため、本考案にお
いては以下の如き構成をとる。
いては以下の如き構成をとる。
【0006】即ち、挿入口より紙葉類が挿入されたとき
に紙葉類の搬送経路を開放し、紙葉類が通過したときに
は該搬送経路を閉止することにより次の紙葉類の搬送を
阻止するシャッタは、紙葉類の搬送経路を閉止する部位
に曲面を有するとともにその重心位置と偏心した位置に
配置した支点を中心として回動可能に構成し、更にシャ
ッタの重心位置より遊端部側には該シャッタを駆動する
駆動機構を連結するよう構成する。
に紙葉類の搬送経路を開放し、紙葉類が通過したときに
は該搬送経路を閉止することにより次の紙葉類の搬送を
阻止するシャッタは、紙葉類の搬送経路を閉止する部位
に曲面を有するとともにその重心位置と偏心した位置に
配置した支点を中心として回動可能に構成し、更にシャ
ッタの重心位置より遊端部側には該シャッタを駆動する
駆動機構を連結するよう構成する。
【0007】
【発明の実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づい
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
【0008】図1は本発明に係る紙葉類の搬送阻止装置
を紙幣識別装置に適用した一実施例を示す。この搬送阻
止装置は自動販売機等に用いる紙幣識別装置の挿入部に
適用され、紙幣3の搬送経路の上方に円板状或は円筒状
のシャッタ21を有し、シャッタ21はその中心点Cを
貫通する軸が紙幣搬送方向と直交するとともにその下面
は下側のガイドレ−ル7bと近接している。該シャッタ
21はその中心点Cから上部後方に偏心した位置にある
回転軸23を中心として回動可能に支持され、更に、シ
ャッタ21の周面をガイドレ−ル7b上に圧接させる方
向(反時計廻り方向)にシャッタ21を付勢する引張ス
プリング25の一端を該シャッタ21の回転軸23後方
に止着する。更に、シャッタ21の上方にはソレノイド
27を配置し、該ソレノイド27から下方へ向けて進退
自在に突設したロッド29をリンク31を介して回転軸
23よりも前方位置に連結する。光センサ9a、9bは
紙幣3の挿入を検知したときにオンとなり、図示しない
制御部はこの検知信号に基づいてソレイド27を作動さ
せてロッド29を引き上げることによりシャッタ21を
時計廻り方向に回動させて紙幣3の搬送経路(下方のガ
イドレール7bとの間の間隙)を開放し、紙幣3の通過
を可能とすることによって搬送ベルト15、15によっ
て紙幣3先端をニップし内部に引込む。更に、光センサ
9a、9bが紙幣後端部の通過を検知してから所定時間
経過した時に制御部はソレノイド27の作動を解除して
引張スプリング25の付勢力によりシャッタ21を反時
計廻り方向に回動させ、紙幣3の搬送経路を閉止して内
部処理が終了するまで次の紙幣3の搬送を阻止させる。
を紙幣識別装置に適用した一実施例を示す。この搬送阻
止装置は自動販売機等に用いる紙幣識別装置の挿入部に
適用され、紙幣3の搬送経路の上方に円板状或は円筒状
のシャッタ21を有し、シャッタ21はその中心点Cを
貫通する軸が紙幣搬送方向と直交するとともにその下面
は下側のガイドレ−ル7bと近接している。該シャッタ
21はその中心点Cから上部後方に偏心した位置にある
回転軸23を中心として回動可能に支持され、更に、シ
ャッタ21の周面をガイドレ−ル7b上に圧接させる方
向(反時計廻り方向)にシャッタ21を付勢する引張ス
プリング25の一端を該シャッタ21の回転軸23後方
に止着する。更に、シャッタ21の上方にはソレノイド
27を配置し、該ソレノイド27から下方へ向けて進退
自在に突設したロッド29をリンク31を介して回転軸
23よりも前方位置に連結する。光センサ9a、9bは
紙幣3の挿入を検知したときにオンとなり、図示しない
制御部はこの検知信号に基づいてソレイド27を作動さ
せてロッド29を引き上げることによりシャッタ21を
時計廻り方向に回動させて紙幣3の搬送経路(下方のガ
イドレール7bとの間の間隙)を開放し、紙幣3の通過
を可能とすることによって搬送ベルト15、15によっ
て紙幣3先端をニップし内部に引込む。更に、光センサ
9a、9bが紙幣後端部の通過を検知してから所定時間
経過した時に制御部はソレノイド27の作動を解除して
引張スプリング25の付勢力によりシャッタ21を反時
計廻り方向に回動させ、紙幣3の搬送経路を閉止して内
部処理が終了するまで次の紙幣3の搬送を阻止させる。
【0009】斯く構成することにより、利用者が挿入口
5から紙幣3を挿入すると光センサ9a、9bが紙幣3
の挿入を検知し、ソレノイド27がオンとなってシャッ
タ11が紙幣3の搬送経路を開放することにより紙幣3
を更に奥に挿入することが可能となり、紙幣3の先端が
搬送ベルト15、15間に進入すると該ベルト15、1
5が所定速度で紙幣3を搬送しつつ識別センサ17が該
紙幣3の真贋識別を行なう。
5から紙幣3を挿入すると光センサ9a、9bが紙幣3
の挿入を検知し、ソレノイド27がオンとなってシャッ
タ11が紙幣3の搬送経路を開放することにより紙幣3
を更に奥に挿入することが可能となり、紙幣3の先端が
搬送ベルト15、15間に進入すると該ベルト15、1
5が所定速度で紙幣3を搬送しつつ識別センサ17が該
紙幣3の真贋識別を行なう。
【0010】ここで、光センサ9a,9bが紙幣3の挿
入を検知してからソレノイド27がシャッタ21が開放
するまでのタイムラグにより、利用者が挿入した紙幣3
の先端がシャッタ21に突き当たっても、紙幣3が突当
たるシャッタ21の前面は曲面21aとなっているため
、紙幣3の先端が折れ曲がることもないしスム−ズな挿
入感を得ることができる。従って、シャッタ21の開放
後に該紙幣3を内部に引込んでもジャムを起こすことは
ない。
入を検知してからソレノイド27がシャッタ21が開放
するまでのタイムラグにより、利用者が挿入した紙幣3
の先端がシャッタ21に突き当たっても、紙幣3が突当
たるシャッタ21の前面は曲面21aとなっているため
、紙幣3の先端が折れ曲がることもないしスム−ズな挿
入感を得ることができる。従って、シャッタ21の開放
後に該紙幣3を内部に引込んでもジャムを起こすことは
ない。
【0011】又、先に挿入した紙幣3の内部処理が終了
するまでに挿入口5より他の紙幣3を挿入しようとして
も、ソレノイドのロック力によりシャッタ21の下部が
よりガイドレ−ル7b上に密着しているため、確実にそ
の挿入を阻止することができる。しかも、紙幣3以外の
硬貨は勿論、極薄の紙葉や他の異物を挿入しても同様に
その挿入を阻止することができる。
するまでに挿入口5より他の紙幣3を挿入しようとして
も、ソレノイドのロック力によりシャッタ21の下部が
よりガイドレ−ル7b上に密着しているため、確実にそ
の挿入を阻止することができる。しかも、紙幣3以外の
硬貨は勿論、極薄の紙葉や他の異物を挿入しても同様に
その挿入を阻止することができる。
【0012】又、本発明は上記実施例のものに限定され
ず、例えばシャッタ21の形状を円板、円筒以外の形状
、例えば断面形状を楕円形状としても同様の効果を得る
ことができる。更に、紙幣3の搬送経路を挟んで2つの
シャッターを対置しても同様の効果を得ることができる
。この場合、ソレノイド27及びリンク31より構成す
る駆動機構をそれぞれのシャッタ21に設けてもよいし
、一つの駆動機構を兼用してもよい。
ず、例えばシャッタ21の形状を円板、円筒以外の形状
、例えば断面形状を楕円形状としても同様の効果を得る
ことができる。更に、紙幣3の搬送経路を挟んで2つの
シャッターを対置しても同様の効果を得ることができる
。この場合、ソレノイド27及びリンク31より構成す
る駆動機構をそれぞれのシャッタ21に設けてもよいし
、一つの駆動機構を兼用してもよい。
【0013】又、上記実施例では、前面に曲面部を有し
たシャッタを偏心軸を中心として回動させることによっ
て搬送経路を開閉したが、前面に曲面部を有するシャッ
タを単に上下方向へ進退させるようにしてもよい。
たシャッタを偏心軸を中心として回動させることによっ
て搬送経路を開閉したが、前面に曲面部を有するシャッ
タを単に上下方向へ進退させるようにしてもよい。
【0014】更に、本発明は、紙幣3の識別装置以外の
紙幣を取扱う装置、例えば紙幣払出装置や紙幣受取装置
等においても適用することができ、更に紙葉類として紙
幣以外の金券、切符等を使用する装置にも適用すること
ができる。
紙幣を取扱う装置、例えば紙幣払出装置や紙幣受取装置
等においても適用することができ、更に紙葉類として紙
幣以外の金券、切符等を使用する装置にも適用すること
ができる。
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、以上説明したように構
成し且つ動作するから、紙葉類の挿入口を開閉するシャ
ッタに紙葉類の先端が突き当たっても折れや曲がりが生
じることがないため、ジャムの発生を未然に防止するこ
とができる。
成し且つ動作するから、紙葉類の挿入口を開閉するシャ
ッタに紙葉類の先端が突き当たっても折れや曲がりが生
じることがないため、ジャムの発生を未然に防止するこ
とができる。
【図1】本発明に係る紙葉類の搬送阻止装置の一実施例
を示す構成図である。
を示す構成図である。
【図2】従来例に係る紙葉類の搬送阻止装置を示す構成
図である。
図である。
3・・・紙幣(紙葉類)、5・・・挿入口、9a,9b
・・・光センサ(紙葉類検知手段)、21・・・シャッ
タ、21a・・・曲面、27・・・ソレノイド(駆動機
構)、23・・・回転軸
・・・光センサ(紙葉類検知手段)、21・・・シャッ
タ、21a・・・曲面、27・・・ソレノイド(駆動機
構)、23・・・回転軸
Claims (1)
- 【請求項1】紙葉類挿入口より紙葉類が内部に進入した
ことを検知する検知手段と、紙葉類の搬送経路を開閉す
るシャッタと、該シャッタを開閉動作させるための駆動
機構と、該駆動機構を作動させる制御部とを備え、該制
御部は、前記検知手段が紙葉類の進入を検知したときに
該シャッタを開放して該搬送経路を開放する一方、前記
検知手段が紙葉類の通過完了を検知したときにシャッタ
を閉止して該搬送経路を閉止するように前記駆動機構を
制御し、前記シャッタは、前記搬送経路を閉止したとき
に前記挿入口を閉止する前面に曲面を有することを特徴
とする紙葉類の搬送阻止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3026949A JPH04252394A (ja) | 1991-01-28 | 1991-01-28 | 紙葉類の搬送阻止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3026949A JPH04252394A (ja) | 1991-01-28 | 1991-01-28 | 紙葉類の搬送阻止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04252394A true JPH04252394A (ja) | 1992-09-08 |
Family
ID=12207407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3026949A Pending JPH04252394A (ja) | 1991-01-28 | 1991-01-28 | 紙葉類の搬送阻止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04252394A (ja) |
-
1991
- 1991-01-28 JP JP3026949A patent/JPH04252394A/ja active Pending
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