JPH0425376B2 - - Google Patents

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JPH0425376B2
JPH0425376B2 JP4939985A JP4939985A JPH0425376B2 JP H0425376 B2 JPH0425376 B2 JP H0425376B2 JP 4939985 A JP4939985 A JP 4939985A JP 4939985 A JP4939985 A JP 4939985A JP H0425376 B2 JPH0425376 B2 JP H0425376B2
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JP
Japan
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skylight
frame
engagement
adjustment
wall
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JP4939985A
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English (en)
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JPS61211448A (ja
Inventor
Takashi Hirai
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Fujisash Co Ltd
Hirai Giken KK
Original Assignee
Fujisash Co Ltd
Hirai Giken KK
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Publication date
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Publication of JPS61211448A publication Critical patent/JPS61211448A/ja
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  • Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
  • Aiming, Guidance, Guns With A Light Source, Armor, Camouflage, And Targets (AREA)
  • Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
  • Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、屋根における天窓受付台に関するも
のである。
従来の技術 従来の屋根に装着する天窓枠は、屋根への取付
けが簡単な操作で行えずに作業が面倒で確実でな
く、誤差による調整取付を行なうことができず、
取外しも容易に行なうことができず、防水構造も
確実でなかつた。
発明が解決しようとする問題点 本発明の目的は、上記欠点を解消して、天窓枠
の屋根への取付けを簡単な操作で行なえ取付けが
確実で面倒でなく、誤差による調整取付を行なう
ことができ、取外しも容易に行なうことが可能
で、防水構造も確実な屋根における天窓受付台を
提供することにある。
問題点を解決するための手段 本発明の屋根における天窓受付台は、外側縁上
部に防水壁を設け、内側縁上部に係止片を設けた
上部水平部と下部垂直部とよりなる2枚の側枠
と、外方寄り上部に内方に2条の係合片を有する
立上り突壁を設け、前記立上り突壁上部を外方に
張出し、さらに下方に垂下して係合調整取付部を
形成し、内方縁上部に係止片を設けた上部水平部
と下部垂直部とよりなる下枠と、内方一端縁上部
に係止片を設け、外方他端縁上部に棟部調整取付
部を有する防水壁を設けた上部水平部と下部垂直
部とよりなる上枠とからなることを特徴とする構
成を有するものである。
実施例 以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。
第1a図は、屋根に取付けた天窓Hの要部横断
面図を示す。1は垂木で、この上に野地板2が張
られており、前記野地板2上には防水紙3が張ら
れ、前記防水紙3上には、第1b図に示すよう
に、軒先部から棟部に平行に複数の棧木5が配置
され、この上に天窓Hを除いた軒先と棟との間に
金属屋根板Bが取付けられ、前記金属屋根板Bは
天窓Hを除いた摺動接続材A,A間に順次横方向
に接続され、前記金属屋根板Bの下側には各棧木
5間に断熱材7(グラスウール、発泡樹脂等)が
充填されて下地が形成されている。
金属屋根板Bは両側に上方に屈曲した係合防水
壁12を有し、前記係合防水壁12の外側に間隔
をおいてこれと平行に防水壁13が形成され、前
記係合防水壁12を摺動接続材Aの一方の第1取
付調整部58に嵌合し、前記防水壁13を前記摺
動接続材Aの第2取付調整部59に嵌合すること
により横方向に順次接続される。
Kは摺動接続材A,A間に取付けられた天窓枠
であり、ガラス板68が嵌合装着され、天窓受付
台Uによつて支持され、その両側に設けた縦棧6
5の張出嵌合部70が摺動接続材カバーDに係合
されて側部調整取付部71を利用して天窓枠取付
部材80で摺動接続材Aに支持されている。前記
天窓受付台Uはその側枠20の下部垂直部24が
垂木1と野地板2の側部に設けた側部係合板8
と、断熱材7の側部に設けた側部支持木9とに嵌
合され、前記側枠20に形成した防水壁25が摺
動接続材Aの他方の第1取付調整部58に嵌合さ
れる。
16は天窓受付台Uの下部に設けた天窓Hから
の光を遮断するための開閉板であつて、摺動輪1
7を有しており、前記摺動輪17が横方向に長く
設けた案内レール18に係合されて開閉板16は
矢印a方向に摺動自在に取付けられる。
77は天窓枠Kの上棧に形成した水返係合壁で
ある。
第1b図は、屋根に取付けた天窓Hの要部縦断
面図を示し、軒先側の金属屋根板Bは棟側他端を
上方に曲げた水返壁14を設け、棟側の金属屋根
板Bは軒先側一端を下方に曲げて棧木5に係合す
る係合水切部15を設け、前記水返壁14が天窓
受付台Uの下枠21に形成した係合調整取付部3
4に嵌合され、前記係合水切部15が棧木5に係
合されて金属屋根板Bは天窓Hを除く軒先と棟と
の間に取付けられ、天窓Hより棟側に敷設された
金属屋根板B及び天窓枠Kの上棧67の棟寄り端
部の上方は棟冠I等によつて被覆される。
10は天窓受付台Uの下部21の下部垂直部2
9と上枠22の下部垂直部38に当接する係合板
であり、野地板2の端部で棧木5の下部に設けら
れ、前記係合板10は固定木11に釘等で取付け
られている。74は天窓枠Kの下棧66に形成さ
れた係合水切、76は天窓枠Kの上棧67に形成
された張出係合面であり、その中央付近には立上
りの水返係合壁77が形成され、その端部には軒
先側に折り返して嵌合凸部78が形成され、天窓
受付台Uの棟部調整取付部40を利用して天窓枠
取付部材80が係合している。開閉板16は両端
に摺動輪17,17が回動自在に取付けられ、前
記摺動輪17,17が両端に設けた案内レール1
8,18に係合されている。
次に、天窓受付台Uについて説明する。
第2図に示すように、天窓受付台Uは中空の枠
体であり、2枚の側枠20,20と下枠21およ
び上枠22より構成され、側枠20は、第1a図
にも示すように、上部水平部23と下部垂直部2
4とで構成され、前記上部水平部23の外側縁上
部には上端に水切片25aを有する防水壁25を
設け、内側縁上部には係止片26を設けて天窓枠
Kの垂下脚片69の支持溝となる排水溝27を形
成する。そして、第1b図にも示すように、天窓
受付台Uの下枠21は上部水平部28と下部垂直
部29とで構成され、前記上部水平部28の軒先
寄りの外方一端縁寄り上部には天窓枠Kの下棧6
6が嵌合する2条の係合片30(第6a図)を有
する立上り突壁31を設け、上部に直角に張出し
た係合上部片32の外端より下方に垂下する防水
脚片33を設けて係合調整取付部34を形成し、
前記上部水平部28の棟寄りの内方他端縁には上
部係止片35を設けて天窓枠Kの下棧66に設け
た支脚片73の支持溝となる排水溝36を形成す
る。また、上枠22も上部水平部37と下部垂直
部38とを構成され、軒先寄りの内方一端縁上部
に係止片39が設けられ、棟部寄りの外方他端縁
上部には棟部調整取付部40を有する防水壁41
が設けられて天窓枠Kの上棧67に設けた支脚片
75の支持溝となる排水溝42が形成され、前記
下枠21の下部垂直部29と前記上枠22の下部
垂直部38の内側にはそれぞれ取付溝43を形成
したねじ係合片44が設けられ、前記棟部調整取
付部40に相当する前記防水壁41には固定ボル
トを挿通する取付孔(図示せず)が設けられる。
側枠20はねじ等を利用して下枠21と上枠2
2のねじ係合片44に装着され、前記下枠21と
前記上枠22がねじ45を利用して側枠20に装
着されて天窓受付台Uが形成される。
次に、天窓受付台Uの下地への取付けは、下地
に形成した天窓受付台嵌合部46に上方より天窓
受付台Uを嵌合することにより、前記天窓受付台
Uの側枠20の下部垂直部24が側部係合板8に
より支持され、上部水平部23の下面が側部支持
木9により支持され、下枠21の下部垂直部29
と上枠22の下部垂直部38が係合板10により
支持され、前記下枠21の上部水平部28の下面
と前記上枠22の上部水平部37の下面が棧木5
上で支持され、前記下枠21に形成された係合調
整取付部34内に金属屋根板Bの水返壁14が係
合され、下地に天窓受付台Uを嵌合装着した後、
前記側枠20の防水壁25が摺動接続材Aの第1
取付調整部58に嵌合され、金属屋根板Bの係合
防水壁12が前記摺動接続材Aの第1取付調整部
58に嵌合され、前記金属屋根板Bの防水壁13
が前記摺動接続材Aの第2取付調整部59に嵌合
されるようにして、前記摺動接続材Aを図示しな
い摺動接続材固定金具により下地に装着すること
により行なわれる。
第3図は、天窓枠Kの側部取付を示す要部横断
面図である。
Uは天窓受付台で、その側枠20の下部垂直部
24が側部係合板8と側部支持木9とにより支持
され、前記側枠20の上部水平部23の一部が前
記側部支持木9により支持されている。Aは第1
取付調整部58と第2取付調整部59を形成した
摺動接続材で、断熱材7上の金属屋根板Bの係合
防水壁12が一方の第1取付調整部58に嵌合さ
れ、前記金属屋根板Bの防水壁13が第2取付調
整部59に嵌合され、前記天窓受付台Uの側枠2
0に設けた防水壁25が他方の第1取付調整部5
8に嵌合されている。
Dは摺動接続材Aの上部に嵌合した摺動接続材
カバー、Kは天窓枠であり、その縦棧65に形成
した垂下脚片69が天窓受付台Uの排水溝27に
支持され、前記縦棧65に設けた張出嵌合部70
が摺動接続材カバーDに嵌合され、その側部調整
取付部71を利用して天窓枠取付金具80で取付
けられる。
次に、天窓枠Kについて説明する。
天窓枠Kは2本の縦棧65,65、下棧66及
び上棧67で構成されている。縦棧65は押出型
材製で、第4a図に示すように、内側にガラス板
68を嵌める嵌合部を形成し、下部に垂下脚片6
9を備え、両側に張出して摺動接続材カバーDの
本体に嵌合する張出嵌合部70を設け、前記張出
嵌合部70の端部下面には側部調整取付部71が
形成され、前記側部調整取付部71の側壁には図
示しないボルト挿通孔が形成されている。
第4b図に示すように、天窓枠Kの下棧66は
内側にガラス板68を嵌める嵌合部を形成すると
共に外側に天窓受付台Uの下枠21に形成した係
合片30に係合する突条72を有し、下部に支脚
片73を設け、軒先側に張出して前記下枠21の
係合上部片32に係合する係合水切74を設け、
上棧67には内側にガラス板68を嵌合する嵌合
部を形成し、下部に支脚片75を設け、棟側に張
出して張出係合面76を設け、前記張出係合面7
6の中央付近には上端に水返77aを形成した立
上りの水返係合壁77を設け、前記張出係合面7
6の端部を軒先方向に屈曲して嵌合凸部78を設
ける。79水返係合壁77に設けた切欠部であ
る。
次に、天窓枠Kの棟部の天窓受付台Uへの取付
けは、天窓枠取付部材80によつて第6a図〜第
6図の順に行なわれる。
前記天窓枠取付部材80は、第5図に示したよ
うに、固定ボルト81と、前記固定ボルト81に
螺着したナツト82と、前記固定ボルト81が螺
合するボルト取付孔83を形成した調整取付材8
4と、前記固定ボルト81の先端が嵌入する取付
穴85を形成した当接板86とからなり、前記調
整取付材84が天窓受付台Uの上枠22に形成し
た棟部調整取付部40に嵌合され、前記当接板8
6が天窓枠Kの上棧67側部に当接される。
天窓枠Kは、第6a図に示すように、始めに前
記天窓枠Kの下棧66に設けた支脚片73が天窓
受付台Uの下枠21に形成した排水溝36上に係
合され、上棧67に設けた支脚片75が前記天窓
受付台Uの上枠22に形成した排水溝42上に係
合されるように天窓受付台Uの上方に位置され
る。
すると、屋根の傾斜によつて天窓枠Kは天窓受
付台U上を軒先側に移動し、その下棧66の突条
72が天窓受付台Uの下枠18の係合片30に係
合される。
そして、第6b図に示すように、天窓受付台U
の上枠22に形成した棟部調整取付部40に調整
取付材84を嵌合し、あらかじめナツト82を螺
着した固定ボルト81を前記上枠22の防水壁4
1に形成した図示しない取付孔を利用して前記調
整取付材84のボルト取付孔83に螺着し、前記
固定ボルト81の先端を当接板86の取付穴85
に当接して前記当接板86を前記固定ボルト81
の側端に取付けた後、前記天窓枠Kを天窓受付台
U上に載置し、第6c図に示すように、前記固定
ボルト81を回動して前記当接板86で前記天窓
枠Kの上棧67の側部を天窓受付台Uの下枠21
側へ押圧することにより、前記天窓枠Kの下棧6
6に形成した2条の突条72を前記天窓受付台U
の下枠21に形成した立上り突壁31の係合片3
0に十分に嵌合し、その後、前記天窓枠Kの摺動
接続材A,A間への側部取付けをその側部調整取
付部71を利用して天窓枠取付部材80で行な
い、前記天窓枠Kの張出係合面76端部に形成し
た嵌合凸部78を図示しない棟部固定金具と棟冠
摺動連結金具を利用して摺動接続材カバーDに固
定した後、棟冠Iの取付けを行なう。これによつ
て、天窓枠Kの上棧67の張出係合面76及び天
窓Hより棟側に敷設された金属屋根板Bの上方を
前記棟冠Iで被覆する。そして、天窓枠Kには側
部調整取付部71を形成して、前記天窓枠取付部
材80により天窓枠Kの屋根への調整取付けを行
なう。
また、断熱材Kは、天窓枠取付部材80のナツ
ト82をゆるめて固定ボルト81を回動した後、
天窓受付台Uの上方に持ち上げることにつて簡単
に取外すことができ、前記天窓受付台Uの側枠2
0には防水壁25と排水溝27を形成し、下枠2
1には防水脚片33と排水溝36を形成し、上枠
22には防水壁41と排水溝42を形成して防水
構造を兼ね備える。
なお、天窓枠K、摺動接続材Aはアルミ合金等
の金属あるいは合成樹脂等によりなる。
発明の効果 以上に述べたように、本発明の屋根における天
窓受付台によれば、側枠の上部水平部に防水壁と
係止片を設け、下枠の上部水平部に立上り突壁と
係止片を設け、上枠の上部水平部に防水壁と係止
片を設けることにより、各上部水平部上が天窓枠
の支持溝とる排水溝を形成して雨仕舞を良くし、
前記上部水平部に天窓枠の縦棧に形成した垂下脚
片と下棧及び上棧に形成した支脚片を支持し、屋
根の傾斜による天窓枠の荷重を利用して前記立上
り突壁の2条の係合片に前記天窓枠の下棧を係合
し、前記上枠の防水壁に形成した棟部調整取付部
に装着した天窓枠取付部材で天窓枠の上棧側部を
押して下棧をさらに前記係合片に固定し、前記天
窓枠の縦棧に設けた摺動接続材カバーに嵌合する
張出嵌合部の端部下面に形成した側部調整取付部
を利用して天窓枠取付部材により天窓枠の側部を
摺動接続材間に取付けたため、天窓枠の屋根への
取付けを簡単な操作で行なえ、取付けが確実で面
倒がなく、誤差による調整取付を行なうことがで
き、天窓枠取付部材は屋根に嵌入するだけで取付
け取外しが容易に行なうことができる。
また、下枠の係合調整取付部が金属屋根板の水
返壁を係合し、垂下した防水脚片により防水構造
を可能にし、さらに、側枠と上枠の防水壁と各上
部水平部上に形成される浅水用の排水溝により防
水構造が確実である。
【図面の簡単な説明】
第1a図は、本発明の実施例における天窓付屋
根の要部横断面図、第1b図は、同上の要部縦断
面図、第2図は、天窓受付台の下地取付前の要部
斜視図、第3図は、天窓枠の側部取付を示す要部
横断面図、第4a図は、天窓枠の要部横断面図、
第4b図は、天窓枠の要部側断面図、第5図は、
天窓枠取付部材の斜視図、第6a図は、天窓枠の
天窓受付台取付前の要部側断面図、第6b図は、
天窓枠の天窓受付台取付要部側断面図、第6c図
は、天窓枠での天窓受付台取付後の要部側断面図
である。 1……垂木、2……野地板、3……防水紙、5
……棧木、7……断熱材、8……側部係合板、9
……側部支持木、10……係合板、11……固定
木、12……係合防水壁、13……防水壁、14
……水返壁、15……係合水切部、16……開閉
板、17……摺動輪、18……案内レール、20
……側枠、21……下枠、22……上枠、23…
…上部水平部、24……下部垂直部、25……防
水壁、25a……水切片、26……係止片、27
……排水溝、28……上部水平部、29……下部
垂直部、30……係合片、31……立上り突壁、
32……係合上部片、33……防水脚片、34…
…係合調整取付部、35……係止片、36……排
水溝、37……上部水平部、38……下部垂直
部、39……係止片、40……棟部調整取付部、
41……防水壁、42……排水溝、43……取付
溝、44……ねじ係合片、45……ねじ、46…
…天窓受付台嵌合部、58……第1取付調整部、
59……第2取付調整部、65……縦棧、66…
…下棧、67……上棧、68……ガラス板、69
……垂下脚片、70……張出嵌合部、71……側
部調整取付部、72……突条、73……支脚片、
74……係合水切、75……支脚片、76……張
出係合面、77……水返係合壁、77a……水
返、78……嵌合凸部、79……切欠部、80…
…天枠取付部材、81……固定ボルト、82……
ナツト、83……ボルト取付孔、84……調整取
付材、85……取付穴、86……当接板、A……
摺動接続材、B……金属屋根板、D……摺動接続
材カバー、H……天窓、K……天窓枠、U……天
窓受付台。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 外側縁上部に防水壁を設け、内側縁上部に係
    止片を設けた上部水平部と下部垂直部とよりなる
    2枚の側枠と、外方寄り上部に内方に2条の係合
    片を有する立上り突壁を設け、前記立上り突壁上
    部を外方に張出し、さらに下方に垂下して係合調
    整取付部を形成し、内方縁上部に係止片を設けた
    上部水平部と下部垂直部とよりなる下枠と、内方
    一端縁上部に係止片を設け、外方他端縁上部に棟
    部調整取付部を有する防水壁を設けた上部水平部
    と下部垂直部とよりなる上枠とからなることを特
    徴とする屋根における天窓受付台。
JP4939985A 1985-03-14 1985-03-14 屋根における天窓受付台 Granted JPS61211448A (ja)

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JPS61211448A JPS61211448A (ja) 1986-09-19
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JPH064980B2 (ja) * 1987-12-22 1994-01-19 元旦ビユーティ工業株式会社 天窓付き屋根

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