JPH04254070A - シール装置 - Google Patents
シール装置Info
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- JPH04254070A JPH04254070A JP3218255A JP21825591A JPH04254070A JP H04254070 A JPH04254070 A JP H04254070A JP 3218255 A JP3218255 A JP 3218255A JP 21825591 A JP21825591 A JP 21825591A JP H04254070 A JPH04254070 A JP H04254070A
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- Japan
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- sealing device
- shaft
- rings
- sockets
- rotating
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- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000002826 coolant Substances 0.000 claims 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims 1
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- 239000000356 contaminant Substances 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 238000010790 dilution Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J15/00—Sealings
- F16J15/16—Sealings between relatively-moving surfaces
- F16J15/34—Sealings between relatively-moving surfaces with slip-ring pressed against a more or less radial face on one member
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04D—NON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04D29/00—Details, component parts, or accessories
- F04D29/08—Sealings
- F04D29/10—Shaft sealings
- F04D29/12—Shaft sealings using sealing-rings
- F04D29/126—Shaft sealings using sealing-rings especially adapted for liquid pumps
- F04D29/128—Shaft sealings using sealing-rings especially adapted for liquid pumps with special means for adducting cooling or sealing fluid
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mechanical Sealing (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Chemically Coating (AREA)
- Sealing Of Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はポンプ又はミキサのよう
な沈潜式機械のためのシール装置に関するものである。
な沈潜式機械のためのシール装置に関するものである。
【0002】
【発明の要約】このタイプの機械は通常電気的に駆動さ
れるモータと、回転シャフトを介して前記モータに接続
されたインペラを備える油圧ユニットとを有している。
れるモータと、回転シャフトを介して前記モータに接続
されたインペラを備える油圧ユニットとを有している。
【0003】前記油圧ユニット内の媒体がシャフトに沿
ってモータに進入することを防止するために、前記油圧
ユニットとモータの間には一つ又は幾つかのシールが配
設されている。通常用いられるシールはいわゆるメカニ
カルシールであり、同シールはシャフトとともに回転す
るシールと、シャフトを取囲むハウジングに取付けられ
た静止リングとを有している。前記2つのシールリング
はばね力によって互いに押圧されることによって、媒体
が前記シール面間に侵入することを防止している。
ってモータに進入することを防止するために、前記油圧
ユニットとモータの間には一つ又は幾つかのシールが配
設されている。通常用いられるシールはいわゆるメカニ
カルシールであり、同シールはシャフトとともに回転す
るシールと、シャフトを取囲むハウジングに取付けられ
た静止リングとを有している。前記2つのシールリング
はばね力によって互いに押圧されることによって、媒体
が前記シール面間に侵入することを防止している。
【0004】もしも前記油圧ユニット内の媒体が汚染物
を含んでいる場合には、これらの汚染物は圧力が油圧ユ
ニット内でより高くなると、シール面間に進入し、これ
らシールを損傷し、シール効果が悪化する。
を含んでいる場合には、これらの汚染物は圧力が油圧ユ
ニット内でより高くなると、シール面間に進入し、これ
らシールを損傷し、シール効果が悪化する。
【0005】かくしてシール面を潤滑し、冷却する油に
よって充満されている室により分離された二つのメカニ
カルシールを配設することが通常行なわれる。かくする
と、モータに近接するシールは常に清浄な媒体とともに
常に作動し、かくして損傷に対する危険性が減少する。 もしも油圧ユニットに近接するシールが損傷した場合に
は、媒体は油室に進入するかも知れないが、油をあるイ
ンターバルで制御することにより損傷したシールは油が
希釈され過ぎる以前に取替えることが可能である。その
ような解決策の一例がスウェーデン国特許第381
318号に示されている。
よって充満されている室により分離された二つのメカニ
カルシールを配設することが通常行なわれる。かくする
と、モータに近接するシールは常に清浄な媒体とともに
常に作動し、かくして損傷に対する危険性が減少する。 もしも油圧ユニットに近接するシールが損傷した場合に
は、媒体は油室に進入するかも知れないが、油をあるイ
ンターバルで制御することにより損傷したシールは油が
希釈され過ぎる以前に取替えることが可能である。その
ような解決策の一例がスウェーデン国特許第381
318号に示されている。
【0006】もしも油の希釈がある限界を超えたという
ことが示されたならば、油圧ユニットに近接するシール
は取替えられなければならない。もしも希釈の度合いが
限度以上になった場合には、他方のシールも損傷してい
るかも知れず、同時に両シールを取替える方が良い場合
もしばしば起る。
ことが示されたならば、油圧ユニットに近接するシール
は取替えられなければならない。もしも希釈の度合いが
限度以上になった場合には、他方のシールも損傷してい
るかも知れず、同時に両シールを取替える方が良い場合
もしばしば起る。
【0007】シールの取替えを簡単化するために、2つ
のシールを単一ユニットに接続することが提案されてい
る。そのような解決策の一例がスウェーデン国特許第2
00144号に示されている。この構造には多くの利点
があるが、詳細構造の部品数が多過ぎるために広く使お
うとするには高価過ぎる。加えるに、シール装置の取付
けはポンプインペラによって行なわれているので、軸力
のためシールリングが損傷され、整合作用が悪化する恐
れがある。本発明はこの既知の装置を更に発展させてそ
の欠点を取除いたものである。
のシールを単一ユニットに接続することが提案されてい
る。そのような解決策の一例がスウェーデン国特許第2
00144号に示されている。この構造には多くの利点
があるが、詳細構造の部品数が多過ぎるために広く使お
うとするには高価過ぎる。加えるに、シール装置の取付
けはポンプインペラによって行なわれているので、軸力
のためシールリングが損傷され、整合作用が悪化する恐
れがある。本発明はこの既知の装置を更に発展させてそ
の欠点を取除いたものである。
【0008】
【実施例】付図において、1は駆動ユニットを、2は油
圧ユニットを、3は接続駆動ユニットを、4は軸受を、
5はロッキングリングを、6、7、8、9はシールリン
グを、10はホルダを、11及び12は保持リングを、
13及び14はそれぞれエキステンション15及び16
を備えたソケットを、17はばねを、18はオーリング
を、19は取付け穴を、20は油室をそれぞれ示してい
る。
圧ユニットを、3は接続駆動ユニットを、4は軸受を、
5はロッキングリングを、6、7、8、9はシールリン
グを、10はホルダを、11及び12は保持リングを、
13及び14はそれぞれエキステンション15及び16
を備えたソケットを、17はばねを、18はオーリング
を、19は取付け穴を、20は油室をそれぞれ示してい
る。
【0009】ポンプの駆動モータ1と油圧ユニット2の
間に設けられた前記シール装置はポンプ送給された媒体
がシャフト3を経てモータに侵入するのを防止するため
のものである。本装置はここではそれぞれ上及び下シー
ルと呼ぶ2つの等しいメカニカルシールからなっており
、これらシールはそれぞれ通常は硬質金属又は類似の材
質から作られる回転リング6及び8並びに静止リング7
及び8を備えている。前記回転リング6及び8は可撓性
材料から作られた保持リング11及び12を介してシャ
フト3に非回転的に取付けられている。後者のリングは
例えばシャフト3のまわりに押圧されたロッキングリン
グ5を介しての如く適当な方法でシャフトのまわりに回
転しないよう固定されている。保持リング11及び12
も又流体及び汚染物がシャフトの表面に沿って侵入する
ことを防止する役目を果している。
間に設けられた前記シール装置はポンプ送給された媒体
がシャフト3を経てモータに侵入するのを防止するため
のものである。本装置はここではそれぞれ上及び下シー
ルと呼ぶ2つの等しいメカニカルシールからなっており
、これらシールはそれぞれ通常は硬質金属又は類似の材
質から作られる回転リング6及び8並びに静止リング7
及び8を備えている。前記回転リング6及び8は可撓性
材料から作られた保持リング11及び12を介してシャ
フト3に非回転的に取付けられている。後者のリングは
例えばシャフト3のまわりに押圧されたロッキングリン
グ5を介しての如く適当な方法でシャフトのまわりに回
転しないよう固定されている。保持リング11及び12
も又流体及び汚染物がシャフトの表面に沿って侵入する
ことを防止する役目を果している。
【0010】前記非回転リング7及び9のそれぞれはホ
ルダ10内に配されており、ホルダ10はシール装置の
支持部分を構成するとともに、穴19内のねじの助けに
より機械内に装着することが出来るものである。リング
6、7、8及び9をそれぞれ互いに押圧するための共通
加圧ばね17が前記2つのシール間においてシャフトの
まわりに配設されている。このばねは上シール6、7の
ためのソケット13上に設けたフランジ15と噛合って
おり、下シール8、9のための対応するソケット14上
に設けたフランジ16と噛合っている。互いに対向して
いる2つのソケット13及び14の端部は溝が切られ、
フィンガが形成されている。かくしてこれらは互いを越
えて入り込むことが出来る。すなわちソケット13上の
フランジ15は下シール8、9近くに配置されており、
一方ソケット14上のフランジ16は上シール6、7近
くに位置している。かくしてばね17はフランジ15を
下向きに押圧し、フランジ16を上向きに押圧する。す
なわち全シールパッケージはシール6、7及び8、9を
それぞれ互いに同時に押圧するばねによって一体に維持
されている。
ルダ10内に配されており、ホルダ10はシール装置の
支持部分を構成するとともに、穴19内のねじの助けに
より機械内に装着することが出来るものである。リング
6、7、8及び9をそれぞれ互いに押圧するための共通
加圧ばね17が前記2つのシール間においてシャフトの
まわりに配設されている。このばねは上シール6、7の
ためのソケット13上に設けたフランジ15と噛合って
おり、下シール8、9のための対応するソケット14上
に設けたフランジ16と噛合っている。互いに対向して
いる2つのソケット13及び14の端部は溝が切られ、
フィンガが形成されている。かくしてこれらは互いを越
えて入り込むことが出来る。すなわちソケット13上の
フランジ15は下シール8、9近くに配置されており、
一方ソケット14上のフランジ16は上シール6、7近
くに位置している。かくしてばね17はフランジ15を
下向きに押圧し、フランジ16を上向きに押圧する。す
なわち全シールパッケージはシール6、7及び8、9を
それぞれ互いに同時に押圧するばねによって一体に維持
されている。
【0011】シール17が作動する室は機械内の油室1
0に接続されており、かくて室10内の油はシャフトに
沿ってシールへと進入し、同シール面を潤滑し、冷却す
ることが可能である。油室20とばねを収容している室
の間の開口を適当に配列することにより、ばねがポンプ
として作用し、油の搬送が容易化される。
0に接続されており、かくて室10内の油はシャフトに
沿ってシールへと進入し、同シール面を潤滑し、冷却す
ることが可能である。油室20とばねを収容している室
の間の開口を適当に配列することにより、ばねがポンプ
として作用し、油の搬送が容易化される。
【0012】本発明に係るシール装置は幾つかの利点を
示す。同シール装置は容易に取替え可能なユニットとし
て設計されているので、保守作業が著しく簡単化されて
おり、シールリング間の適正な圧力も自動的に得られる
。またシール面間の整合不良を誘起するかも知れない、
ポンプインペラの誘起する軸力は何ら発生しない。
示す。同シール装置は容易に取替え可能なユニットとし
て設計されているので、保守作業が著しく簡単化されて
おり、シールリング間の適正な圧力も自動的に得られる
。またシール面間の整合不良を誘起するかも知れない、
ポンプインペラの誘起する軸力は何ら発生しない。
【0013】2つの反転シールに対して一つの共通なば
ねを用いるということは軸方向の機械寸法を小さく出来
ることを意味しており、機械の値段は安価となる。2つ
の等しい上及び下シールを用いるという設計も又コスト
低減に寄与する。ばね力により2つのシールがいっしょ
に保持されるので、装着の間パッケージを保持しておく
ための特別な手段装置が不要となる。
ねを用いるということは軸方向の機械寸法を小さく出来
ることを意味しており、機械の値段は安価となる。2つ
の等しい上及び下シールを用いるという設計も又コスト
低減に寄与する。ばね力により2つのシールがいっしょ
に保持されるので、装着の間パッケージを保持しておく
ための特別な手段装置が不要となる。
【0014】最悪の条件にさらされる下シールの回転は
、油圧ユニット内の高圧力によって圧力が上昇し、シー
ルリングが互いに一になるよう押圧される如くなされて
いる。
、油圧ユニット内の高圧力によって圧力が上昇し、シー
ルリングが互いに一になるよう押圧される如くなされて
いる。
【0015】油室20とシール装置の内側の間での油の
交換を許容する開口はシールリングの極めて良好な冷却
効果をもたらす。
交換を許容する開口はシールリングの極めて良好な冷却
効果をもたらす。
【図1】本発明に係るシールユニットを備えたポンプユ
ニットの断面図。
ニットの断面図。
【図2】前記シールユニットの拡大図。
1 駆動ユニット
2 油圧ユニット
3 駆動シャフト
4 軸受
5 ロッキングリング
6、7、8、9 シールリング
10 ホルダ
11、12 保持リング
13、14 ソケット
17 ばね
20 油室
Claims (7)
- 【請求項1】 電気モータとポンプ又はミキサインペ
ラの間の駆動シャフトのような回転シャフトに対する取
替え容易なユニットとして作られたシール装置にして、
同装置は2つのメカニカルシールと、シール面に対する
潤滑及び冷却媒体を含んだ中間室を有しているシール装
置において、前記2つのシール(6、7)及び(8、9
)は互いに対して反転しており、それらのそれぞれの回
転リング(6)、(8)は外向きに延びており、非回転
リング(7)、(9)は回転リングの内側において機械
に剛固に取付けられており、前記回転リング(6)、(
8)はそれらのそれぞれの非回転リングと接触するよう
、2つのシール間のスペース内でシャフト(3)のまわ
りに設けられたばね(17)を介して、互いに向けて押
圧されていることを特徴とするシール装置。 - 【請求項2】 前記2つのシール(6、7)及び(8
、9)が等しいことを特徴とする請求項1に記載のシー
ル装置。 - 【請求項3】 前記回転リング(6)、(8)が弾性
材料からなる保持リング(11)、(12)を介してシ
ャフト(3)に取付けられており、同リングは液体がシ
ャフト表面に沿って侵入することを防止していることを
特徴とする請求項1に記載のシール装置。 - 【請求項4】 前記シールリングの圧縮作用がシャフ
ト(3)を取囲んでいる2つのソケット(13)、(1
4)を介して行なわれており、前記ソケットの外側端部
はそれぞれのリング(6)、(8)又はそれらの保持リ
ング(11)、(12)に接続されており、一方ソケッ
トの他方の端部はばね力によって2つのソケット(13
)、(14)が互いの方向に引張られるようばね(17
)に取付けられていることを特徴とする請求項1に記載
のシール装置。 - 【請求項5】 前記ソケット(13)、(14)の内
向き端部が溝を切られており、かくて同二つの端部が互
いを超えて入り込めることを特徴とする請求項4に記載
のシール装置。 - 【請求項6】 前記ソケット(13)、(14)の内
向き端部にはカラー(15)、(16)が設けられてお
り、これらの間においてばね(17)が圧縮されている
ということを特徴とする請求項5に記載のシール装置。 - 【請求項7】 前記回転リング(6)、(8)はソケ
ット(13)の一つの外側端部とシャフト(5)のまわ
りに回転しないよう押圧されたリング(5)との間の接
続部によってシャフト(3)に回転しないよう取付けら
れていることを特徴とする請求項3に記載のシール装置
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE9002791-3 | 1990-09-03 | ||
| SE9002791A SE466925B (sv) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | Taetningsanordning |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04254070A true JPH04254070A (ja) | 1992-09-09 |
| JPH086820B2 JPH086820B2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=20380254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3218255A Expired - Lifetime JPH086820B2 (ja) | 1990-09-03 | 1991-08-29 | シール装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5181729A (ja) |
| EP (1) | EP0477153B1 (ja) |
| JP (1) | JPH086820B2 (ja) |
| AT (1) | ATE129788T1 (ja) |
| AU (1) | AU644897B2 (ja) |
| CA (1) | CA2050207A1 (ja) |
| DE (1) | DE69114239T2 (ja) |
| SE (1) | SE466925B (ja) |
Families Citing this family (8)
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| FR2693924B1 (fr) * | 1992-07-21 | 1994-09-23 | Sicmo | Pistolet à peinture, basse pression dont la tête de pulvérisation est perfectionnée. |
| SE521393C2 (sv) | 1998-02-25 | 2003-10-28 | Itt Mfg Enterprises Inc | Tätningsanordning |
| SE511683C2 (sv) * | 1998-03-04 | 1999-11-08 | Itt Mfg Enterprises Inc | Anordning vid spärrvätsketätning vid en dränkbar arbetsmaskin |
| DE29804075U1 (de) * | 1998-03-07 | 1998-05-14 | Depac Dichtungstechnik Gmbh, Bludenz | Doppelgleitringdichtung |
| ATE307296T1 (de) * | 2000-03-09 | 2005-11-15 | Sterling Fluid Sys Gmbh | Pumpengehäuse mit separater dichtungseinheit |
| SE518107C2 (sv) | 2000-08-23 | 2002-08-27 | Itt Mfg Enterprises Inc | Tätnings- och kylanordning för en dränkbar arbetsmaskin, exempelvis en pump eller omrörare |
| US6568686B2 (en) | 2000-12-05 | 2003-05-27 | Am-Metric Seal, Inc. | Mechanical rotary seal |
| US8491277B2 (en) * | 2010-02-12 | 2013-07-23 | Ebara Corporation | Submersible motor pump, motor pump, and tandem mechanical seal |
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| JPH0266768U (ja) * | 1988-11-01 | 1990-05-21 |
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| BE530876A (ja) * | 1954-08-03 | |||
| US2853020A (en) * | 1955-08-10 | 1958-09-23 | Fuller Co | Shaft seal |
| US2950931A (en) * | 1955-09-29 | 1960-08-30 | Flygts Pumpar Ab | Sealing device |
| US2882075A (en) * | 1956-01-31 | 1959-04-14 | Thompson Prod Inc | Pump seal |
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1990
- 1990-09-03 SE SE9002791A patent/SE466925B/sv not_active IP Right Cessation
-
1991
- 1991-08-14 DE DE69114239T patent/DE69114239T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1991-08-14 AT AT91850196T patent/ATE129788T1/de active
- 1991-08-14 EP EP91850196A patent/EP0477153B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1991-08-26 US US07/749,796 patent/US5181729A/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-08-29 JP JP3218255A patent/JPH086820B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1991-08-29 CA CA002050207A patent/CA2050207A1/en not_active Abandoned
- 1991-09-02 AU AU83611/91A patent/AU644897B2/en not_active Ceased
Patent Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
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