JPH04255175A - カメラ一体型ビデオテープレコーダ - Google Patents

カメラ一体型ビデオテープレコーダ

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Publication number
JPH04255175A
JPH04255175A JP3016548A JP1654891A JPH04255175A JP H04255175 A JPH04255175 A JP H04255175A JP 3016548 A JP3016548 A JP 3016548A JP 1654891 A JP1654891 A JP 1654891A JP H04255175 A JPH04255175 A JP H04255175A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
still
shutter
shooting
section
movie
Prior art date
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Pending
Application number
JP3016548A
Other languages
English (en)
Inventor
Hitoshi Ueno
仁志 上野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Fuji Photo Film Co Ltd
Priority to JP3016548A priority Critical patent/JPH04255175A/ja
Publication of JPH04255175A publication Critical patent/JPH04255175A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ムービー撮影の途中に
所望のスチル画像をも撮影することができるカメラ一体
型ビデオテープレコーダに関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、従来のスチルカメラでは、シャ
ッターを切った時にある程度のシャッター音が発生する
ので、撮影者は、シャッターボタンを押すという動作と
ともに、前記シャッター音により写真を撮ったという認
識を持つことができる。しかし、カメラ一体型ビデオテ
ープレコーダにおいては、CCDに蓄積された映像信号
の電荷を電気的に設定したタイミングで取り出す電子シ
ャッター方式が用いられているので、前記スチルカメラ
のようにシャッター音が発生するということはない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従って、このカメラ一
体型ビデオテープレコーダによりスチル撮影を行おうと
した場合、撮影者は、どのようなシャッターチャンスで
スチル画像を撮ったかという認識を持てず、また、確実
にスチル撮影されたかどうかを確認する手段がないため
不安でもある。
【0004】本発明は、上記の点に鑑み、ムービー撮影
途中に所望のスチル画像を撮影したい場合において、ス
チル撮影動作状態であるという認識およびスチル撮影を
行ったという認識を確実に与えることのできるカメラ一
体型ビデオテープレコーダを提供することを目的とする
【0005】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
めに、本発明は、ムービー撮影動作を開始するムービー
撮影トリガと、スチル撮影動作を開始するスチル撮影ト
リガと、前記ムービー撮影トリガによりムービー撮影動
作が開始され、ムービー撮影動作中に前記スチル撮影ト
リガによりスチル撮影動作が開始された時、前記スチル
撮影動作状態であることをファインダー内に表示する撮
影動作状態表示手段と、スチル撮影動作時におけるシャ
ッターボタンのオン状態をファインダー内に表示するシ
ャッター状態表示手段と、を備えることを特徴とする。
【0006】さらに、本発明は、ムービー撮影動作を開
始するムービー撮影トリガと、スチル撮影動作を開始す
るスチル撮影トリガと、前記ムービー撮影トリガにより
ムービー撮影動作が開始され、ムービー撮影動作中に前
記スチル撮影トリガによりスチル撮影動作が開始された
時、前記スチル撮影動作状態であることをファインダー
内に表示する撮影動作状態表示手段と、スチル撮影動作
時におけるシャッターボタンのオン動作に連動させて音
を発生させる発音手段と、を備えることを特徴とする。
【0007】
【作用】本発明に係るカメラ一体型ビデオテープレコー
ダでは、まず、ムービー撮影トリガをオン状態にしてム
ービー撮影を開始し、ムービー撮影動作の途中に所望の
スチル画像を撮影したい場合、スチル撮影トリガをオン
状態にする。ここで、スチル撮影トリガがオンにされた
ことによりスチル撮影が開始され、この時、スチル撮影
動作状態であることがファインダー内の撮影動作状態表
示手段により表示される。次に、シャッターが切られる
と、シャッター状態表示手段によって、シャッターボタ
ンがオン状態となったことがファインダー内に表示され
る。また、前記シャッター状態表示手段に代替して、発
音手段による音(例えば、通常のシャッター音に近い擬
似音を指す)をシャッターボタンのオン動作と同時に発
生させることにより、確実にシャッターが切られたこと
を察知することが可能となる。
【0008】
【実施例】本発明に係るカメラ一体型ビデオテープレコ
ーダについて好適な実施例を挙げ、添付の図面を参照し
ながら以下詳細に説明する。
【0009】図1において、参照符号10は、本実施例
に係るカメラ一体型ビデオテープレコーダ(以下、カメ
ラ一体型VTRという)を示す。このカメラ一体型VT
R10は、基本的にカメラ本体12とグリップ14とか
ら構成され、このカメラ本体12に、光学系16と集音
マイク18と開閉型のストロボ発光部20とファインダ
ー部22と発音手段であるスピーカ部24とが設けられ
るとともに、前記カメラ本体12内にビデオカセット2
6が装填される。グリップ14には、ムービー撮影ボタ
ンであるムービー撮影トリガ28と、スチル撮影トリガ
として機能する電子シャッターボタン29およびシャッ
ター音発生選択ボタン31とが設けられている。なお、
ムービー撮影トリガ28およびスチル撮影トリガは、1
個のボタンで兼用することも可能である。
【0010】光学系16は、集光レンズ30と絞り32
とを備え、図2に示すように、この光学系16を介して
CCDを有する画像撮影部34に被写体からの光が集光
される。この画像撮影部34に画像処理部36が接続さ
れ、この画像処理部36に画像記録部38が接続される
。この画像記録部38は、ビデオカセット26を構成す
るビデオテープ(図示せず)に画像信号を記録するため
の磁気ヘッド(図示せず)を備える。画像処理部36と
画像記録部38とは、制御部40に接続されるとともに
、この制御部40には絞り32および自動焦点機構(図
示せず)を駆動させるためのAE・AF制御部42が接
続されている。
【0011】ストロボ発光部20は、ストロボ制御部4
4を介して制御部40に接続され、また、ムービー撮影
トリガ28と、スピーカ部24と、電子シャッターボタ
ン29と、シャッター音発生選択ボタン31とが、この
制御部40に接続されている。
【0012】さらに、制御部40には、撮影動作状態表
示手段、シャッター状態表示手段として機能するキャラ
クタジェネレータ46を介してファインダー部22が接
続される。
【0013】次に、このように構成されるカメラ一体型
VTR10の動作について説明する。
【0014】まず、カメラ一体型VTR10のカメラ本
体12の一部が開成されて、画像記録部38にビデオカ
セット26が装填される。続いて、撮影者が、このカメ
ラ一体型VTR10のグリップ14を保持してムービー
撮影トリガ28を操作し、ムービー撮影が開始されると
、制御部40からAE・AF制御部42に信号が導出さ
れて、絞り32および自動焦点機構(図示せず)が駆動
される。被写体からの光が、光学系16を構成する集光
レンズ30および絞り32を通過した後、画像撮影部3
4に照射されて被写体の画像が光電的に読み取られ、さ
らに、画像処理部36に導入されて画像信号に変換され
、画像記録部38に導入される。この画像記録部38で
は、図示しない磁気ヘッドを介してビデオテープ(図示
せず)に前記画像信号が記録される。
【0015】次に、撮影者が、このようなムービー撮影
の途中に所望のスチル画像を撮影するために電子シャッ
ターボタン29を押して、コマ撮りのスチル撮影を行う
場合について説明する。
【0016】図3は、前述したように、スチル撮影をす
る場合のフローチャートを示し、以下、このフローチャ
ートに沿って記述する。 ステップS1 まず、スチル撮影時に電子シャッターを切ったときに、
「カシャッ」というシャッターの擬似音をスピーカ部2
4から発生させるかどうかを選択する。この選択は、シ
ャッター音発生選択ボタン31により行われる。すなわ
ち、シャッター音発生選択ボタン31をONにさせるこ
とにより、制御部40を介してスピーカ部24からシャ
ッター音の発生が可能な状態となる。以下、シャッター
音発生選択ボタン31をONにしてシャッター音を発生
させる場合と、シャッター音発生選択ボタン31をOF
Fにしてシャッター音を発生させない場合とに分けて説
明する。前者の場合は、ステップS2に進み、後者の場
合は、ステップS6に進む。なお、このシャッター音を
発生させるかどうかの選択は、シャッターを切る以前で
あれば可能である。 ステップS2 ムービー撮影トリガ28をONにしてムービー撮影を開
始し、ムービー撮影の途中で電子シャッターボタン29
を半押しすることにより、スチル撮影動作を開始する。 このスチル撮影動作状態が、キャラクタジェネレータ4
6によってファインダー部22内に表示される。具体的
には、図4aに示すように、ファインダー部22の左上
角にスチルカメラの表示をもって示される。これによっ
て、カメラ一体型VTR10がスチル撮影動作状態に設
定されていることを極めて容易に認識することができる
。 ステップS3 前記ステップS2における、スチル撮影動作状態の表示
に続いて、電子シャッターボタン29を半押しし続けた
場合、AE・AF制御部42からの測光情報等が制御部
40に入力されることによりスチル撮影の準備を完了し
たことが表示される。これは、図4bの左上角の図形に
示すように、前記図4aのスチルカメラの図形に手を添
えてシャッターボタンを押す直前の図形が表示される。 ステップS4 前記ステップS3のスチル撮影の準備完了の表示状態下
に、電子シャッターボタン29を全押ししてシャッター
を切る。ここで、前記電子シャッターボタン29のシャ
ッタースピードは、図示しない選択手段により、自動で
設定され、また、手動で設定することも可能である(例
えば、1/60秒から1/10000秒まで、12段階
のシャッタースピードを選択することができる)。 ステップS5 前記電子シャッターボタン29のONと同時にスピーカ
部24から「カシャッ」という音を発生させるとともに
、ファインダー部22内に「カシャッ」という文字を所
望の時間表示する(図4c参照)。すなわち、制御部4
0は、電子シャッターボタン29からON信号を受け取
るとスピーカ部24を駆動させ、「カシャッ」という擬
似音を発生させる。また、制御部40は、前記ON信号
を受け取るとキャラクタジェネレータ46を駆動させ、
ファインダー部22内に「カシャッ」という文字を表示
させる。
【0017】このように、聴覚および視覚によりシャッ
ターが切られたことを確認することが可能となる。従っ
て、撮影者は、前記のような確認手段により、スチル撮
影が行われたことを察知することができる。なお、前記
ファインダー部22に表示される「カシャッ」という文
字の表示時間は、所望の時間に調節することが可能であ
る。 ステップS6 ここでは、前記ステップS1のシャッター音発生選択ボ
タン31をOFFにして、シャッター音をスピーカ部2
4から発生させない場合について説明する。ステップS
2と同様に、スチル撮影動作状態が、前述した図4aに
示すように、ファインダー部22内の画面の左上角に、
スチルカメラの図形として表示される。 ステップS7 前記ステップS6における、スチル撮影動作状態の表示
に続いて、電子シャッターボタン29を半押しした場合
、スチル撮影の準備が完了したことが表示される(図4
b参照)。 ステップS8 前記ステップS3のスチル撮影の準備完了の表示状態下
に、電子シャッターボタン29を全押ししてシャッター
を切る。 ステップS9 前記電子シャッターボタン29のONと同時にファイン
ダー部22内の画面上に「カシャッ」という文字が所望
の時間、表示される(図4c参照)。この場合、シャッ
ター音発生選択ボタン31はOFFとなっており、スピ
ーカ部24から擬似的なシャッター音は発生されない。 従って、ビデオテープ上にシャッター音が録音されるこ
とはない。また、ステップS1で述べたように、シャッ
ター音が必要かどうかを選択することができるので、例
えば、美術館等の静穏な場所でも、周囲の人達に気をつ
かうことなくスチル撮影することができる。
【0018】
【発明の効果】本発明に係るカメラ一体型ビデオテープ
レコーダによれば、以下の効果が得られる。
【0019】すなわち、ファインダー内に撮影動作状態
表示手段を設けることにより、撮影者は、現在スチル撮
影動作状態に設定されていることを容易に確認すること
ができるとともに、シャッターボタンがオン状態にある
ことを表示することで、スチル撮影時にシャッターが切
られたかどうかを確実に認識することができる。
【0020】さらに、シャッターボタンのオン状態の表
示と同時に音を発生させることにより、聴覚でシャッタ
ーが切られたことを察知することができるので、より認
識を確実なものとすることができる。なお、発音手段に
よる発音を、撮影状況に応じて選択することで、周囲の
環境に応じた適切な撮影を行うことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るカメラ一体型ビデオテ
ープレコーダの説明図である。
【図2】本発明の一実施例に係るカメラ一体型ビデオテ
ープレコーダの回路ブロック図である。
【図3】本発明の一実施例に係るカメラ一体型ビデオテ
ープレコーダの動作を説明するフローチャートである。
【図4】ファインダー部内の表示例である。
【符号の説明】
10…カメラ一体型ビデオテープレコーダ22…ファイ
ンダー部 24…スピーカ部 28…ムービー撮影トリガ 29…電子シャッターボタン 31…シャッター音発生選択ボタン 40…制御部 42…AE・AF制御部 46…キャラクタジェネレータ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ムービー撮影動作を開始するムービー撮影
    トリガと、スチル撮影動作を開始するスチル撮影トリガ
    と、前記ムービー撮影トリガによりムービー撮影動作が
    開始され、ムービー撮影動作中に前記スチル撮影トリガ
    によりスチル撮影動作が開始された時、前記スチル撮影
    動作状態であることをファインダー内に表示する撮影動
    作状態表示手段と、スチル撮影動作時におけるシャッタ
    ーボタンのオン状態をファインダー内に表示するシャッ
    ター状態表示手段と、を備えることを特徴とするカメラ
    一体型ビデオテープレコーダ。
  2. 【請求項2】ムービー撮影動作を開始するムービー撮影
    トリガと、スチル撮影動作を開始するスチル撮影トリガ
    と、前記ムービー撮影トリガによりムービー撮影動作が
    開始され、ムービー撮影動作中に前記スチル撮影トリガ
    によりスチル撮影動作が開始された時、前記スチル撮影
    動作状態であることをファインダー内に表示する撮影動
    作状態表示手段と、スチル撮影動作時におけるシャッタ
    ーボタンのオン動作に連動させて音を発生させる発音手
    段と、を備えることを特徴とするカメラ一体型ビデオテ
    ープレコーダ。
JP3016548A 1991-02-07 1991-02-07 カメラ一体型ビデオテープレコーダ Pending JPH04255175A (ja)

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JP (1) JPH04255175A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07177404A (ja) * 1993-12-20 1995-07-14 Sony Corp 静止画撮影機能を有する画像録画装置
JPH09331502A (ja) * 1996-06-13 1997-12-22 Nikon Corp 情報入力装置
JP2004007699A (ja) * 2003-05-28 2004-01-08 Sony Corp 静止画撮影機能を有する画像録画装置
WO2012176441A1 (ja) * 2011-06-23 2012-12-27 株式会社ニコン 撮像装置
JP2013009106A (ja) * 2011-06-23 2013-01-10 Nikon Corp 撮像装置

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