JPH04255455A - リニアモータ - Google Patents
リニアモータInfo
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- JPH04255455A JPH04255455A JP3013635A JP1363591A JPH04255455A JP H04255455 A JPH04255455 A JP H04255455A JP 3013635 A JP3013635 A JP 3013635A JP 1363591 A JP1363591 A JP 1363591A JP H04255455 A JPH04255455 A JP H04255455A
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- JP
- Japan
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- core
- reinforcing
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- linear motor
- core group
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Links
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims abstract description 13
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66B—ELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
- B66B11/00—Main component parts of lifts in, or associated with, buildings or other structures
- B66B11/04—Driving gear ; Details thereof, e.g. seals
- B66B11/0407—Driving gear ; Details thereof, e.g. seals actuated by an electrical linear motor
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K41/00—Propulsion systems in which a rigid body is moved along a path due to dynamo-electric interaction between the body and a magnetic field travelling along the path
- H02K41/02—Linear motors; Sectional motors
- H02K41/025—Asynchronous motors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一次側コアが走行子と
なり二次側導体が固定子となるリニアモータに関する。
なり二次側導体が固定子となるリニアモータに関する。
【0002】
【従来の技術】リニアモータはかご形電動機を平面に展
開した構成になっており、その構造を図9に示す。リニ
アモータは一次側コア1と二次側導体2とに大きく分か
れ、一次側に対して二次側が長い長二次形の構造となっ
ている。そして、二次側が固定子、一次側が走行子とな
り、これらの間にはエアギャップ3が形成される。
開した構成になっており、その構造を図9に示す。リニ
アモータは一次側コア1と二次側導体2とに大きく分か
れ、一次側に対して二次側が長い長二次形の構造となっ
ている。そして、二次側が固定子、一次側が走行子とな
り、これらの間にはエアギャップ3が形成される。
【0003】一次側コア1は次のように構成される。図
10(a),(b)に示すように薄板に複数のスリット
8を形成することで歯13を設けた櫛状のコア板4を形
成する。コア板4は磁性体で形成される。このコア板4
を図11(a),(b)に示すように積層するとともに
側板14,背板15と共に一体に溶接してコア群5とし
、スリット8が内側となるようにしてコア群5を円に沿
って等間隔に例えば4つ並べて放射状にするとともにリ
ング状の一対のフランジ6で挾み、複数の通しボルト7
と図示しないナットとで締め付け結合することで一次側
コア1が構成される。フランジ6内には回転自在に車輪
12が設けられる。そして、各スリット8内には二次側
導体2を囲繞するコイル9が収容される。
10(a),(b)に示すように薄板に複数のスリット
8を形成することで歯13を設けた櫛状のコア板4を形
成する。コア板4は磁性体で形成される。このコア板4
を図11(a),(b)に示すように積層するとともに
側板14,背板15と共に一体に溶接してコア群5とし
、スリット8が内側となるようにしてコア群5を円に沿
って等間隔に例えば4つ並べて放射状にするとともにリ
ング状の一対のフランジ6で挾み、複数の通しボルト7
と図示しないナットとで締め付け結合することで一次側
コア1が構成される。フランジ6内には回転自在に車輪
12が設けられる。そして、各スリット8内には二次側
導体2を囲繞するコイル9が収容される。
【0004】一方、二次側導体2は、丸棒状の磁性導体
10の外周面をしめしろを有する非磁性導体11で被っ
て形成されている。ここで、磁性導体10は鉄で形成さ
れ、非磁性導体はアルミニウム又は銅等で形成される。
10の外周面をしめしろを有する非磁性導体11で被っ
て形成されている。ここで、磁性導体10は鉄で形成さ
れ、非磁性導体はアルミニウム又は銅等で形成される。
【0005】しかし、積層したコア板と側板と背板とを
溶接するためにコア群に曲りやねじりが生じ、組立後に
エアギャップにバラツキを生じる。また、コア群の両端
面の平行度が低下するためにナット締めするとコア群の
うちの短い方に遊びが生じてしまう。このため、以下の
処置が行われている。
溶接するためにコア群に曲りやねじりが生じ、組立後に
エアギャップにバラツキを生じる。また、コア群の両端
面の平行度が低下するためにナット締めするとコア群の
うちの短い方に遊びが生じてしまう。このため、以下の
処置が行われている。
【0006】(a)コア群の歪取り焼鈍を行い、曲りや
ねじりを矯正する。
ねじりを矯正する。
【0007】(b)背板や側板を厚くして強度を増し、
溶接による歪を実用上問題のない程度に押える。
溶接による歪を実用上問題のない程度に押える。
【0008】(c)溶接後に機械加工を行ってコア群の
円形の曲面形状や両端面の平行度,全長を要求される精
度に修正する。
円形の曲面形状や両端面の平行度,全長を要求される精
度に修正する。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このように
溶接と溶接後の歪を修正するのでは以下のような問題が
ある。
溶接と溶接後の歪を修正するのでは以下のような問題が
ある。
【0010】(a)溶接だけでなく焼鈍や機械加工をし
なければならないので製造工程が多くなる。
なければならないので製造工程が多くなる。
【0011】(b)背板や側板の厚さを大きくすると、
材料費が増えるだけでなくリニアモータの寸法が大きく
なってかつ重くなる。
材料費が増えるだけでなくリニアモータの寸法が大きく
なってかつ重くなる。
【0012】(c)溶接すると歪が生じるのを避けられ
ず、歪修正に限界があるため細くて長いリニアモータの
製造は困難である。
ず、歪修正に限界があるため細くて長いリニアモータの
製造は困難である。
【0013】そこで本発明は、斯かる課題を解決したリ
ニアモータを提供することを目的とする。
ニアモータを提供することを目的とする。
【0014】
【課題を解決するための手段】斯かる目的を達成するた
めの本発明の構成は、薄板に複数のスリットを形成する
ことにより歯を設けて櫛状にしたコア板を複数枚積層し
てコア群とし、スリットどうしが内側で相互に対向する
ようにしてコア群を放射状に複数配置して相互に結合す
ることで一次側コアを構成し、一次側コアのスリット内
にコイルを納めるとともに長尺の二次側導体を一次側コ
アにおけるコア群で囲まれた空間にエアギャップを介し
て移動自在に挿通させたリニアモータにおいて、各コア
群における夫々の対応する位置の歯を除去するとともに
除去した部分に略リング状の補強コアを配置する一方、
各コア群における少なくとも補強コアと対応する位置に
は補強コアを挾持する略コの字形断面のクリップを設け
、隣り合うコア群の間に配置した押え金具を補強コアに
対してねじ止めすることでコア群をクリップと補強コア
との間に挾むようにしたことを特徴とする。
めの本発明の構成は、薄板に複数のスリットを形成する
ことにより歯を設けて櫛状にしたコア板を複数枚積層し
てコア群とし、スリットどうしが内側で相互に対向する
ようにしてコア群を放射状に複数配置して相互に結合す
ることで一次側コアを構成し、一次側コアのスリット内
にコイルを納めるとともに長尺の二次側導体を一次側コ
アにおけるコア群で囲まれた空間にエアギャップを介し
て移動自在に挿通させたリニアモータにおいて、各コア
群における夫々の対応する位置の歯を除去するとともに
除去した部分に略リング状の補強コアを配置する一方、
各コア群における少なくとも補強コアと対応する位置に
は補強コアを挾持する略コの字形断面のクリップを設け
、隣り合うコア群の間に配置した押え金具を補強コアに
対してねじ止めすることでコア群をクリップと補強コア
との間に挾むようにしたことを特徴とする。
【0015】
【作用】押え金具を補強コアにねじ止めすることで、ク
リップと補強コアとの間にコア群が挾み込まれて固定さ
れる。これにより、積層されたコア板どうしが束ねられ
て一体化される。従って、従来のようにコア板どうしを
溶接しなくてもコア板どうし及びコア群どうしを結合す
ることができる。
リップと補強コアとの間にコア群が挾み込まれて固定さ
れる。これにより、積層されたコア板どうしが束ねられ
て一体化される。従って、従来のようにコア板どうしを
溶接しなくてもコア板どうし及びコア群どうしを結合す
ることができる。
【0016】
【実施例】以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて
詳細に説明する。なお、本実施例は従来のリニアモータ
の一部を改良したものなので、従来と同一部分には同一
符号を付して説明を省略し、異なる部分のみを説明する
。
詳細に説明する。なお、本実施例は従来のリニアモータ
の一部を改良したものなので、従来と同一部分には同一
符号を付して説明を省略し、異なる部分のみを説明する
。
【0017】本発明によるリニアモータの構成を、図1
〜図8に基づいて説明する。図2に示すように、本発明
では両端とその途中の歯13を除去したコア板4が用い
られ、このコア板4を積層するとともに図4(a),(
b)に示す断面略コの字形のクリップ16によって歯1
3を除去した部分とそれらの中間部分とを図3(a),
(b)に示すように挾持し、コア群5とする。 このコア群5を放射状に配置し、歯13を除去した部分
に補強コア17を入れるとともに各スリット8内にコイ
ル9を収容する(図1(a)参照)。図1(b)に示す
ように補強コア17の外周部であってコア群5どうしの
間には押え金具20が取り付けられる。即ち、図7(a
),(b)に示す押え金具20の一対の孔21に挿通し
たボルト22が補強コア17の切欠23に嵌め込んだ角
ナット24(図8(a),(b)参照)のねじ孔25に
螺合される。押え金具20を取り付ける際には、コア群
5の長さと略同じ長さを有する角棒19(図6参照)が
押え金具20の両端内側にかかえ込まれるようにして装
着され、この状態でボルト22が締め付けられる。この
とき、角棒19がクリップ16の両端を押圧し、クリッ
プ16と補強コア17との間にコア群5を挾持する。な
お、押え金具20の両端のタップ孔26にはネジ27が
螺合される。このように構成されたコア群5の両端には
一対のフランジ6が設けられ、フランジ6を貫通するボ
ルト28が角棒19の両端に形成されたタップ孔19a
に螺合され締め付けられる。
〜図8に基づいて説明する。図2に示すように、本発明
では両端とその途中の歯13を除去したコア板4が用い
られ、このコア板4を積層するとともに図4(a),(
b)に示す断面略コの字形のクリップ16によって歯1
3を除去した部分とそれらの中間部分とを図3(a),
(b)に示すように挾持し、コア群5とする。 このコア群5を放射状に配置し、歯13を除去した部分
に補強コア17を入れるとともに各スリット8内にコイ
ル9を収容する(図1(a)参照)。図1(b)に示す
ように補強コア17の外周部であってコア群5どうしの
間には押え金具20が取り付けられる。即ち、図7(a
),(b)に示す押え金具20の一対の孔21に挿通し
たボルト22が補強コア17の切欠23に嵌め込んだ角
ナット24(図8(a),(b)参照)のねじ孔25に
螺合される。押え金具20を取り付ける際には、コア群
5の長さと略同じ長さを有する角棒19(図6参照)が
押え金具20の両端内側にかかえ込まれるようにして装
着され、この状態でボルト22が締め付けられる。この
とき、角棒19がクリップ16の両端を押圧し、クリッ
プ16と補強コア17との間にコア群5を挾持する。な
お、押え金具20の両端のタップ孔26にはネジ27が
螺合される。このように構成されたコア群5の両端には
一対のフランジ6が設けられ、フランジ6を貫通するボ
ルト28が角棒19の両端に形成されたタップ孔19a
に螺合され締め付けられる。
【0018】次に、リニアモータの作用を説明する。本
発明では複数のコア板を積層してクリップで挾んだ構成
であり、従来のように側板と背板とを含めて一体に溶接
したものと比べてコア群5の強度は小さい。しかし、ボ
ルト22を介して押え金具20を補強コア17に結合す
るとともに押え金具20の両端でクリップ16の両端を
押圧するので、コア群5の曲り,座屈,ねじれ,たわみ
が補正されかつ補強される。このため、リニアモータと
して十分な強度,精度が確保される。
発明では複数のコア板を積層してクリップで挾んだ構成
であり、従来のように側板と背板とを含めて一体に溶接
したものと比べてコア群5の強度は小さい。しかし、ボ
ルト22を介して押え金具20を補強コア17に結合す
るとともに押え金具20の両端でクリップ16の両端を
押圧するので、コア群5の曲り,座屈,ねじれ,たわみ
が補正されかつ補強される。このため、リニアモータと
して十分な強度,精度が確保される。
【0019】
【発明の効果】以上の説明からわかるように、本発明に
よるリニアモータによれば、複数のコア板を溶接するこ
となくクリップで挾んでコア群を形成するとともに押え
金具を介してクリップと補強コアとの間にコア群を挾持
するので、コア群に溶接歪が生じない。これにより、以
下の効果が生じる。
よるリニアモータによれば、複数のコア板を溶接するこ
となくクリップで挾んでコア群を形成するとともに押え
金具を介してクリップと補強コアとの間にコア群を挾持
するので、コア群に溶接歪が生じない。これにより、以
下の効果が生じる。
【0020】(a)溶接歪を補正するための焼鈍や仕上
加工が不要であり製造コストが安い。
加工が不要であり製造コストが安い。
【0021】(b)溶接歪が生じないことにより細長い
リニアモータを製造することができ、端効果の少ない効
率の良いリニアモータを製造できる。
リニアモータを製造することができ、端効果の少ない効
率の良いリニアモータを製造できる。
【0022】(c)機械精度の高いリニアモータを製造
できるので、エアギャップを小さくして効率の良いリニ
アモータを製造できる。
できるので、エアギャップを小さくして効率の良いリニ
アモータを製造できる。
【図1】図1(a)は本発明によるリニアモータの正面
図、図1(b)は一部破断して示すリニアモータの右側
面図。
図、図1(b)は一部破断して示すリニアモータの右側
面図。
【図2】コア板の正面図。
【図3】図3(a)はコア群の正面図、図3(b)はコ
ア群の右側面図。
ア群の右側面図。
【図4】図4(a)はクリップの平面図、図4(b)は
クリップの正面図。
クリップの正面図。
【図5】図5(a)は補強コアの正面図、図5(b)は
補強コアの右側面図。
補強コアの右側面図。
【図6】角棒の構成図。
【図7】図7(a)は押え金具の平面図、図7(b)は
押え金具の正面図。
押え金具の正面図。
【図8】図8(a)は角ナットの平面図、図8(b)は
角ナットの正面図。
角ナットの正面図。
【図9】図9(a)は従来のリニアモータの正面図、図
9(b)は図9(a)のA−A矢視図。
9(b)は図9(a)のA−A矢視図。
【図10】図10(a)はコア板の左側面図、図10(
b)はコア板の正面図。
b)はコア板の正面図。
【図11】図11(a)はコア群の左側面図、図11(
b)はコア群の正面図。
b)はコア群の正面図。
1…一次側コア、2…二次側導体、3…エアギャップ、
4…コア板、5…コア群、8…スリット、9…コイル、
13…歯、16…クリップ、17…補強コア、20…押
え金具、22…ボルト。
4…コア板、5…コア群、8…スリット、9…コイル、
13…歯、16…クリップ、17…補強コア、20…押
え金具、22…ボルト。
Claims (1)
- 【請求項1】 薄板に複数のスリットを形成すること
により歯を設けて櫛状にしたコア板を複数枚積層してコ
ア群とし、スリットどうしが内側で相互に対向するよう
にしてコア群を放射状に複数配置して相互に結合するこ
とで一次側コアを構成し、一次側コアのスリット内にコ
イルを納めるとともに長尺の二次側導体を一次側コアに
おけるコア群で囲まれた空間にエアギャップを介して移
動自在に挿通させたリニアモータにおいて、各コア群に
おける夫々の対応する位置の歯を除去するとともに除去
した部分に略リング状の補強コアを配置する一方、各コ
ア群における少なくとも補強コアと対応する位置には補
強コアを挾持する略コの字形断面のクリップを設け、隣
り合うコア群の間に配置した押え金具を補強コアに対し
てねじ止めすることでコア群をクリップと補強コアとの
間に挾むようにしたことを特徴とするリニアモータ。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3013635A JPH04255455A (ja) | 1991-02-05 | 1991-02-05 | リニアモータ |
| CN92101444A CN1037308C (zh) | 1991-02-05 | 1992-02-03 | 管状直线电动机的初级部件 |
| SU925011158A RU2044391C1 (ru) | 1991-02-05 | 1992-02-04 | Первичный элемент линейного электродвигателя подъемного устройства |
| DE69208698T DE69208698T2 (de) | 1991-02-05 | 1992-02-05 | Rohrförmiges Primärelement eines Linearmotors |
| EP92300978A EP0502613B1 (en) | 1991-02-05 | 1992-02-05 | Tubular linear motor primary element |
| US07/831,727 US5276293A (en) | 1991-02-05 | 1992-02-05 | Tubular linear motor primary element |
| UA93002055A UA15885C2 (uk) | 1991-02-05 | 1993-04-23 | Первиhhий елемеhт ліhійhого електродвигуhа |
| HK150896A HK150896A (en) | 1991-02-05 | 1996-08-08 | Tubular linear motor primary element |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3013635A JPH04255455A (ja) | 1991-02-05 | 1991-02-05 | リニアモータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04255455A true JPH04255455A (ja) | 1992-09-10 |
Family
ID=11838695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3013635A Pending JPH04255455A (ja) | 1991-02-05 | 1991-02-05 | リニアモータ |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5276293A (ja) |
| EP (1) | EP0502613B1 (ja) |
| JP (1) | JPH04255455A (ja) |
| CN (1) | CN1037308C (ja) |
| DE (1) | DE69208698T2 (ja) |
| HK (1) | HK150896A (ja) |
| RU (1) | RU2044391C1 (ja) |
| UA (1) | UA15885C2 (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2896266B2 (ja) * | 1992-04-24 | 1999-05-31 | 日本オーチス・エレベータ株式会社 | リニアモータ |
| JP2557297Y2 (ja) * | 1992-11-16 | 1997-12-10 | 日本オーチス・エレベータ株式会社 | リニアモータ |
| KR950023380A (ko) * | 1994-01-20 | 1995-08-18 | 배순훈 | 청소기 집진표시기 |
| JPH07285758A (ja) * | 1994-04-21 | 1995-10-31 | Toshiba Corp | リニアモータエレベータ |
| JPH09285102A (ja) * | 1996-04-17 | 1997-10-31 | Nippon Otis Elevator Co | リニアモータ |
| RU2133184C1 (ru) * | 1998-04-08 | 1999-07-20 | Чаталбашев Александр Петрович | Координатный стол, портал координатного стола и способ изготовления индуктора многофазного линейного электродвигателя |
| KR20070056702A (ko) * | 2005-11-30 | 2007-06-04 | 엘지전자 주식회사 | 리니어 압축기 |
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