JPH0425581Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0425581Y2 JPH0425581Y2 JP10183288U JP10183288U JPH0425581Y2 JP H0425581 Y2 JPH0425581 Y2 JP H0425581Y2 JP 10183288 U JP10183288 U JP 10183288U JP 10183288 U JP10183288 U JP 10183288U JP H0425581 Y2 JPH0425581 Y2 JP H0425581Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal wire
- duct
- flexible
- cylinder
- cross
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本願考案は建物内の空調設備に使用する可撓性
ダクト、特に吸音性や断熱性に優れた不定型材料
を主体とする消音性・可撓性ダクトや保温性・可
撓性ダクトに係る技術である。
ダクト、特に吸音性や断熱性に優れた不定型材料
を主体とする消音性・可撓性ダクトや保温性・可
撓性ダクトに係る技術である。
[従来の技術]
従来の可撓性ダクトは第6図のように外観は筒
体1a、たとえば円筒体や角筒体であり、その断
面は吸音材や断熱材などの不定型材料、たとえば
グラスウールの層状体6aと、その両面を挟んで
拘束する二種類の可撓性材料、たとえば外面側に
は樹脂フイルム4a、内面側にはガラス繊維布
(織布又は不織布)5aの複合体よりなる。両面か
ら抑圧されるから不定型材料と言えども一定厚さ
の筒体を形成することはできるが、このままでは
運搬時や施工時など少し外力が加わっただけでも
形状が崩れて変形するし、空調管路の都合で軸線
を曲げる場合にも所望の可撓性を保つことができ
ない。そのためにこの不定型材料の層状体内に第
7図で示すような金属線2aを筒体軸方向に螺旋
状に巻回して両端までの全長に及び、これによて
ダクトの断面形状を維持するとともに可撓性を具
えて所望の曲げ角度でダクトを使用できるように
してきた。これに関する従来の技術としては、例
えば実公昭51−37214号公報、実開昭59−122480
号公報、実願昭62−17413号公報などを見出すこ
とができる。
体1a、たとえば円筒体や角筒体であり、その断
面は吸音材や断熱材などの不定型材料、たとえば
グラスウールの層状体6aと、その両面を挟んで
拘束する二種類の可撓性材料、たとえば外面側に
は樹脂フイルム4a、内面側にはガラス繊維布
(織布又は不織布)5aの複合体よりなる。両面か
ら抑圧されるから不定型材料と言えども一定厚さ
の筒体を形成することはできるが、このままでは
運搬時や施工時など少し外力が加わっただけでも
形状が崩れて変形するし、空調管路の都合で軸線
を曲げる場合にも所望の可撓性を保つことができ
ない。そのためにこの不定型材料の層状体内に第
7図で示すような金属線2aを筒体軸方向に螺旋
状に巻回して両端までの全長に及び、これによて
ダクトの断面形状を維持するとともに可撓性を具
えて所望の曲げ角度でダクトを使用できるように
してきた。これに関する従来の技術としては、例
えば実公昭51−37214号公報、実開昭59−122480
号公報、実願昭62−17413号公報などを見出すこ
とができる。
[考案が解決しようとするの課題]
金属線2aは先に述べたように不安定なダクト
の形状を補強し、特にその断面の形状を安定化す
る効能を有する反面、このダクトが嵌合すべき相
手部材の口径との取合いに対応してその断面形状
を変化させることが困難となつた。筒体1aの受
口7aへ第8図のようにスパイラルダクト8を嵌
挿する場合は、可撓性ダクトの断面形状の変化が
なくともスパイラルダクト8の外周面に螺状に突
出する突条(ハゼ)9があるから、両者を重ね合
わせた端部材の上から接続バンド10を嵌めれ
ば、その弾性で締めつけて突条9と受口7aの内
面とが密着するため、この接続部から空気の漏洩
する恐れはない。
の形状を補強し、特にその断面の形状を安定化す
る効能を有する反面、このダクトが嵌合すべき相
手部材の口径との取合いに対応してその断面形状
を変化させることが困難となつた。筒体1aの受
口7aへ第8図のようにスパイラルダクト8を嵌
挿する場合は、可撓性ダクトの断面形状の変化が
なくともスパイラルダクト8の外周面に螺状に突
出する突条(ハゼ)9があるから、両者を重ね合
わせた端部材の上から接続バンド10を嵌めれ
ば、その弾性で締めつけて突条9と受口7aの内
面とが密着するため、この接続部から空気の漏洩
する恐れはない。
しかし、第9図のように空調配管工事で頻繁に
使用される異形管11を使うときは、可撓性ダク
トの受口7aがきつちりと特定されているため、
接続バンド10で嵌合部を上から締めつけても、
両ダクト間の空隙は簡単には埋め切れず、ここか
ら空気洩れの原因となつたり嵌合が抜けたりする
恐れがある。このため第10図のように異形管1
1の挿口12にわざわざ別にスパイラルダクトの
短管8Aを嵌合してその突条9Aの作用によつて抜
け止めを図つたり、第11図のように挿口12A
の端部にわざわざ別の突条13(ひも出し)を突
設した特別仕様の異形管11Aを用意している。
このような特別の工作や配慮はいかにも煩瑣であ
り、特には手順を怠つて後々のトラブルの原因を
招いたりするので避けたい要因である。
使用される異形管11を使うときは、可撓性ダク
トの受口7aがきつちりと特定されているため、
接続バンド10で嵌合部を上から締めつけても、
両ダクト間の空隙は簡単には埋め切れず、ここか
ら空気洩れの原因となつたり嵌合が抜けたりする
恐れがある。このため第10図のように異形管1
1の挿口12にわざわざ別にスパイラルダクトの
短管8Aを嵌合してその突条9Aの作用によつて抜
け止めを図つたり、第11図のように挿口12A
の端部にわざわざ別の突条13(ひも出し)を突
設した特別仕様の異形管11Aを用意している。
このような特別の工作や配慮はいかにも煩瑣であ
り、特には手順を怠つて後々のトラブルの原因を
招いたりするので避けたい要因である。
本願考案は以上に述べた課題を解決するため、
嵌合すべき相手部材に特段の制約を課さなくても
その嵌合部から離脱する恐れが少なく、空気の漏
洩の恐れもまた少ない内面強化の可撓性ダクトを
提供することがその目的でである。
嵌合すべき相手部材に特段の制約を課さなくても
その嵌合部から離脱する恐れが少なく、空気の漏
洩の恐れもまた少ない内面強化の可撓性ダクトを
提供することがその目的でである。
[課題を解決するための手段]
本願考案に係る可撓性ダクトは、外観は筒体を
なし、その断面は層状の不定形材料と該層状体の
両面を拘束する可撓性物質の複合体よりなり、か
つ前記層状体内には筒体の軸方向へほぼ全長に亘
つて金属線を螺旋状に巻回して補強した上で、筒
体の両端面付近についてのみ前記金属線に代えて
金属製の発条線を別個に周方向へ巻回することに
より前記の課題を解決した。
なし、その断面は層状の不定形材料と該層状体の
両面を拘束する可撓性物質の複合体よりなり、か
つ前記層状体内には筒体の軸方向へほぼ全長に亘
つて金属線を螺旋状に巻回して補強した上で、筒
体の両端面付近についてのみ前記金属線に代えて
金属製の発条線を別個に周方向へ巻回することに
より前記の課題を解決した。
[作用・実施例]
本願考案の作用を実施例を示す第1図A・B、
第2図に基いて説明する。
第2図に基いて説明する。
第1図Aは本願可撓性ダクトの要件である軸方
向の金属線2とダクトの両端部にのみこの金属線
2に代えて使用する周方向への金属製の発条3を
示した正面図であり、同図Bは側面図である。こ
のうち金属線2は従来の技術と同様に軸方向の長
さに亘つて配設された範囲内において、螺旋状の
骨格として一定の外郭を保持し外力に抵抗する強
度を与え、かつ配管上の屈曲や捩りが必要なとき
でもそれに耐えて所望の断面を保持する可撓性を
発揮する。
向の金属線2とダクトの両端部にのみこの金属線
2に代えて使用する周方向への金属製の発条3を
示した正面図であり、同図Bは側面図である。こ
のうち金属線2は従来の技術と同様に軸方向の長
さに亘つて配設された範囲内において、螺旋状の
骨格として一定の外郭を保持し外力に抵抗する強
度を与え、かつ配管上の屈曲や捩りが必要なとき
でもそれに耐えて所望の断面を保持する可撓性を
発揮する。
次に金属製の発条3は筒体1の端面付近に周方
向を一巡するように巻回されているから、この範
囲の断面の保持、外圧への強度の向上に働く他、
常に軸芯へ向けて求心性を付勢されている。
向を一巡するように巻回されているから、この範
囲の断面の保持、外圧への強度の向上に働く他、
常に軸芯へ向けて求心性を付勢されている。
第2図は第1図に示す金属線2および発条3を
筒体1の軸方向および周方向にそれぞれ配設した
状態を正面断面図(一部剥脱)で示したものであ
る。
筒体1の軸方向および周方向にそれぞれ配設した
状態を正面断面図(一部剥脱)で示したものであ
る。
図中、筒体1の外周面は可撓性物質(樹脂フイ
ルム)4、内周面は可撓性物質(織布又は不織布
であるガラス繊維布)5で形成し、この両者に拘
束されて不定型材料である吸音材グラスウールが
層状体6を構成している。実施上は図のようにガ
ラス繊維布5のすぐ内面に接して金属線2を発条
3とを配設するのが好ましい。
ルム)4、内周面は可撓性物質(織布又は不織布
であるガラス繊維布)5で形成し、この両者に拘
束されて不定型材料である吸音材グラスウールが
層状体6を構成している。実施上は図のようにガ
ラス繊維布5のすぐ内面に接して金属線2を発条
3とを配設するのが好ましい。
発条3の付勢力はそのまま筒体端部の受口7に
受継がれるから、受口7は軸心方向への加圧に対
して圧縮変形し、加圧の解除に対して反対方向へ
復元する作用を新たに具えることができる。した
がって第3図のような場合でも、異形管11の挿
口12を筒体1の受口7内へ嵌挿し、重ね合せ部
の上から弾性材の接続バンド10を嵌込んで締め
つけると、受口7の内面が挿口12の外面に緊着
するまでダクトの筒体1の断面が圧縮する作用が
発現する。
受継がれるから、受口7は軸心方向への加圧に対
して圧縮変形し、加圧の解除に対して反対方向へ
復元する作用を新たに具えることができる。した
がって第3図のような場合でも、異形管11の挿
口12を筒体1の受口7内へ嵌挿し、重ね合せ部
の上から弾性材の接続バンド10を嵌込んで締め
つけると、受口7の内面が挿口12の外面に緊着
するまでダクトの筒体1の断面が圧縮する作用が
発現する。
実施例についてさらに述べると、第4図A・
B・Cは本願可撓性ダクトの筒体1の種々の断面
形状を示したものである。
B・Cは本願可撓性ダクトの筒体1の種々の断面
形状を示したものである。
また、第5図A〜Eは金属製の発条3の種々の
実施例を平面に展げた展開図として示したもので
規則的に折曲した弾性金属線であれば、他の態様
であっても同じ作用を生じることは言うまでもな
い。
実施例を平面に展げた展開図として示したもので
規則的に折曲した弾性金属線であれば、他の態様
であっても同じ作用を生じることは言うまでもな
い。
[考案の効果]
本願考案は以上に述べたとおり、筒体の軸方向
何れの部分においても断面形状を保持し、かつ可
撓性を有するものでありながら、端部の受口へ挿
し込まれる相手側部材の挿口を緊着するまで圧縮
できる。したがってこの接合部から脱け落ちるこ
とはないし、空気の漏洩することもない。相手側
の部材の挿口に関する特別の配慮も不要であり、
手順ミスに基く後日のトラブルも無縁のこととな
る。
何れの部分においても断面形状を保持し、かつ可
撓性を有するものでありながら、端部の受口へ挿
し込まれる相手側部材の挿口を緊着するまで圧縮
できる。したがってこの接合部から脱け落ちるこ
とはないし、空気の漏洩することもない。相手側
の部材の挿口に関する特別の配慮も不要であり、
手順ミスに基く後日のトラブルも無縁のこととな
る。
第1図A,Bは本願考案のうち層状体内に巻回
す金属線と発条線の実施例を示す正面図Aと側面
図、第2図は本願実施例を示す正面断面(一部剥
脱)図、第3図は本願実施例の使用状態を示す正
面断面図、第4図A・B・Cは筒体のそれぞれ異
なる実施例を示す側面図、第5図A〜Eは発条の
それぞれ別の実施例を示す展開図、第6図は従来
技術を示す正面断面(一部剥脱)図、第7図A・
Bは従来技術の金属線を示す正面図Aと側面図
B、第8図から第11図までは従来技術の問題点
を説明する正面断面図。 1……筒体、2……金属線(軸方向)、3……
発条(周方向)、4……樹脂フイルム、5……ガ
ラス繊維布、6……グラスウール、7……受口、
8,8A……スパイラルダクト、9,9A……突
条(ハゼ)、10……接続バンド、11,11A
……異形管、12,12A……挿口、13……突
条(異形管の挿口・ひも出し)。
す金属線と発条線の実施例を示す正面図Aと側面
図、第2図は本願実施例を示す正面断面(一部剥
脱)図、第3図は本願実施例の使用状態を示す正
面断面図、第4図A・B・Cは筒体のそれぞれ異
なる実施例を示す側面図、第5図A〜Eは発条の
それぞれ別の実施例を示す展開図、第6図は従来
技術を示す正面断面(一部剥脱)図、第7図A・
Bは従来技術の金属線を示す正面図Aと側面図
B、第8図から第11図までは従来技術の問題点
を説明する正面断面図。 1……筒体、2……金属線(軸方向)、3……
発条(周方向)、4……樹脂フイルム、5……ガ
ラス繊維布、6……グラスウール、7……受口、
8,8A……スパイラルダクト、9,9A……突
条(ハゼ)、10……接続バンド、11,11A
……異形管、12,12A……挿口、13……突
条(異形管の挿口・ひも出し)。
Claims (1)
- 外観は筒体をなし、その断面は層状の不定形材
料と該層状体の両面を拘束する可撓性物質の複合
体よりなり、かつ前記層状体内には筒体の軸方向
へほぼ全長に亘つて金属線を螺旋状に巻回して補
強する可撓性ダクトにおいて、筒体の両端面付近
についてのみ前記金属線に代えて金属製の発条線
を別個に周方向へ巻回したことを特徴とする可撓
性ダクト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10183288U JPH0425581Y2 (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10183288U JPH0425581Y2 (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0222489U JPH0222489U (ja) | 1990-02-14 |
| JPH0425581Y2 true JPH0425581Y2 (ja) | 1992-06-18 |
Family
ID=31331182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10183288U Expired JPH0425581Y2 (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0425581Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-07-29 JP JP10183288U patent/JPH0425581Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0222489U (ja) | 1990-02-14 |
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