JPH04256631A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

Info

Publication number
JPH04256631A
JPH04256631A JP3013591A JP1359191A JPH04256631A JP H04256631 A JPH04256631 A JP H04256631A JP 3013591 A JP3013591 A JP 3013591A JP 1359191 A JP1359191 A JP 1359191A JP H04256631 A JPH04256631 A JP H04256631A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
image forming
paper
tray
image
roller
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3013591A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenichi Iwai
謙一 岩井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP3013591A priority Critical patent/JPH04256631A/ja
Publication of JPH04256631A publication Critical patent/JPH04256631A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)
  • Controlling Sheets Or Webs (AREA)
  • Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、たとえばトレイによ
り用紙が上下動する給紙装置を有する複写機等の画像形
成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、複写機等では大容量の給紙装置(
LCF)が設けられている。このような給紙装置では、
エレベータ機構によって上下動するトレイ上に用紙を載
置し、常に給紙ローラがトレイ上の一番上の用紙に当接
して給紙可能状態としている。
【0003】この場合、給紙ローラと連動して動くアク
チュエータの移動位置により得られる検知信号に応じて
、エレベータ機構を駆動することにより、トレイ上の一
番上の用紙が給紙可能位置に設定されるようになってい
る。
【0004】しかし、上記用紙の位置を検知する検知手
段としてフォトインタラプタを用いていた。このフォト
インタラプタの出力がアナログ出力であるため、このフ
ォトインタラプタを機械的にオン−オフさせるアクチュ
エータの動きそのものが出力電圧の変化に影響し、入力
側に使用しているCMOS(コンプレメンタリ  メタ
ル  オキサイド  セミコンダクタ)のスレッシホー
ルドレベルにて保証されない区域の電圧レベル(中間レ
ベル)が入り込む場合があり、CMOSが誤動作したり
、また組み立てミス等により、中間レベルの電圧にて入
力が続くとCMOSがラッチアップを起こし破損する恐
れがあるという現象が生じるという欠点がある。すなわ
ち、誤動作や回路の破損が生じるという欠点がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】この発明は、上記のよ
うに、誤動作や回路の破損が生じるという欠点を除去す
るもので、誤動作を防止でき、回路を保護することがで
きる画像形成装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明の画像形成装置
は、画像形成を行う画像形成手段と、この画像形成手段
に着脱自在に設けられ、上記画像形成手段に画像形成媒
体を供給する供給手段とからなるものにおいて、上記供
給手段に、上記供給手段に収納されている画像形成媒体
を移動する移動手段と、この移動手段により画像形成媒
体が供給可能な位置まで移動したことを検知する検知手
段と、上記画像形成手段による上記供給手段からの画像
形成媒体に対する画像形成開始時に、上記移動手段を上
記検知手段により画像形成媒体が供給可能な位置まで移
動したことが検知されるまで移動し、その画像形成終了
時に、上記検知手段の検知位置から外れた位置へ上記移
動手段により上記画像形成媒体を移動する処理手段を設
けたものである。
【0007】
【作用】この発明は、上記のような構成において、画像
形成を行う画像形成手段と、この画像形成手段に着脱自
在に設けられ、上記画像形成手段に画像形成媒体を供給
する供給手段とからなるものにおいて、上記供給手段に
、上記供給手段に収納されている画像形成媒体を移動す
る移動手段と、この移動手段により画像形成媒体が供給
可能な位置まで移動したことを検知する検知手段とを設
け、上記画像形成手段による上記供給手段からの画像形
成媒体に対する画像形成開始時に、上記移動手段を上記
検知手段により画像形成媒体が供給可能な位置まで移動
したことが検知されるまで移動し、その画像形成終了時
に、上記検知手段の検知位置から外れた位置へ上記移動
手段により上記画像形成媒体を移動するようにしたもの
である。
【0008】
【実施例】以下、この発明の一実施例について図面を参
照して説明する。
【0009】図2はこの発明の画像形成装置としての複
写機1の内部構成を示すもので、その本体11内の略中
央部には感光体ドラム(像担持体)12が回転自在に設
けられている。この感光体ドラム12の周囲部にはその
回転方向に沿って順次、帯電チャージャ13、露光部1
4、現像器15、16、転写チャージャ17、剥離チャ
ージャ18、クリーナ19および除電器20が配設され
ている。
【0010】また、上記本体11内の上部には露光系2
1が設けられている。この露光系21は露光ランプ22
、第1から第3の反射ミラー23、24、25、変倍用
レンズブロック26、第4から第6の反射ミラー27、
28、29によって構成されている。
【0011】上記本体11はデスク51上に分離可能に
載置されているとともに、前記デスク51の内部には、
給紙カセット30、31がフロント側から出入自在に設
けられている。
【0012】また、上記本体11の一側部には1000
枚以上の大容量給紙装置(LCF)52が設けられ、こ
の大容量給紙装置52の上面部には手差給紙部53が設
けられている。大容量給紙装置(LCF)52に最も使
用頻度の高い用紙(例えばA4 サイズ)Pをセットす
るようにすれば用紙切れの生じる回数を減らすことがで
きる。
【0013】上記大容量給紙装置52は上部カバー52
aを備え、この上部カバー52aは手差給紙部53のガ
イドを兼用している。さらに、上記大容量給紙装置52
は給紙ローラ52bおよび分離ローラ52cを備え、こ
れら給紙ローラ52bおよび分離ローラ52cも上記手
差し給紙部53の給紙ローラおよび分離ローラとして兼
用されている。
【0014】上記大容量給紙装置52には、上記用紙P
を載置するトレイ61、このトレイ61を上下動するエ
レベータ機構(図示しない)、このエレベータ機構を駆
動することによりトレイ61を上下動するトレイモータ
62、上記給紙ローラ52bを回転する給紙モータ63
、上記トレイ61が初期位置としての下方部位に位置し
ていることを検知する下側検知器64、上記トレイ61
上の用紙Pの上端の高さが所定位置か否かを検知する高
さ検知器65、上記トレイ61上に用紙Pが載置されて
いるか否かをトレイ61の切欠け部(図示しない)を利
用して検知する用紙検知器66が設けられている。
【0015】上記高さ検知器65は、上記給紙ローラ5
2bの上下への動きに連動して動くアクチュエータ(図
示しない)の位置に応じて、検知信号を出力するもので
あり、たとえばフォトインタラプタとシュミットリガ回
路で構成されている。これにより、高さ検知器65から
はハイレベルの信号あるいはローレベルの信号のいずれ
かしか出力されないようになっている。
【0016】上記給紙カセット30、31、大容量の給
紙装置(LCF)52あるいは手差給紙部53から給紙
された用紙Pは上記本体11内に設けられた用紙搬送路
32に沿って搬送されるようになっている。
【0017】前記用紙搬送路32には用紙Pの搬送方向
に沿って順次、レジストローラ33、上記転写、剥離チ
ャージャ17、18、搬送ベルト34、定着器35、排
紙ローラ対36が配設されている。
【0018】また、上記本体11の上面部には原稿載置
台38が設けられ、この原稿載置台38上には、原稿送
り部39が設けられている。この原稿送り部39は原稿
トレイ40上の原稿を1枚ずつ取出す取出部41と、こ
の取出部41からの原稿を搬送して原稿載置台38上に
載置するとともに、原稿載置台38上に載置されている
原稿を排出トレイ42上に排出する搬送部43とから構
成されている。上記取出部41内には原稿が原稿トレイ
40上に設定されているか否かを検知する検知器44が
設けられている。
【0019】一方、上記本体11の排紙部にはソータ装
置45が一体的に組込まれている。このソータ装置45
は上下方向に所定間隔を存して配設された複数のビン4
6…と、これらビン46…と上記排紙ローラ対36との
間に設けられたゲート手段47とによって構成されてい
る。上記ゲート手段47は伸縮自在かつ回動自在なガイ
ド体48を備え、このガイド体48の回動端には排出ロ
ーラ対49が設けられている。
【0020】また、上記ビン46…の下部には上記ゲー
ト手段47とにより連続反転手段53を構成する反転ト
レイ54が設けられている。この反転トレイ54上には
上下動かつ正逆回転自在な反転ローラ55と、回動自在
な切換えゲート56が設けられ、さらに、上記排出ロー
ラ対49の下方部には送りローラとしてのアイドルロー
ラ57が設けられている。
【0021】上記アイドルローラ57上には上記ゲート
手段47が最下段に移動されたとき、その排出ローラ対
49が転接して上記スタッカー58の排紙ローラとして
兼用され、直接用紙Pがスタッカー58に送り込まれる
ようになっている。
【0022】しかして、通常のコピー時には、原稿載置
台38に載置された原稿に露光系21により、光が走査
され、その反射光が帯電チャージャ13により表面が帯
電された感光体ドラム12上に結像されて静電潜像が形
成される。この静電潜像は現像器15または16により
現像剤が供給されることにより顕像化される。このとき
、給紙カセット30、31、大容量給紙装置52あるい
は手差給紙部53から用紙Pが供給されることにより、
感光体ドラム12と転写チャージャ17との間の画像転
写部12aに用紙Pが送られて感光体ドラム12上の顕
像が用紙Pに転写される。この画像が転写された用紙P
は剥離チャージャ18の作用により、感光体ドラム12
から剥離され、搬送ベルト34により、定着器35へと
送られ画像が定着される。この画像が定着された用紙P
は給紙ローラ36を介して排出され、ソータ装置45の
ゲート手段47を介して最上段のビン46上に排出され
ることになる。
【0023】また、原稿を複数部コピーしてソートする
場合にはゲート手段47が上下方向に回動されてその排
出ローラ対49を介して各ビン46…に選択的に送り込
まれてソートされることになる。
【0024】また、両面コピーする場合には、ゲート手
段47が最下端に回動されその排出ローラ対49の下部
側がアイドルローラ57に当接されるとともに、反転ロ
ーラ55および切換えゲート56が上方へ移動され、定
着器35から送られてくる画像定着済みの用紙Pは排出
ローラ対49を介して反転トレイ54上に送られる。つ
いで、反転ローラ55が逆回転されながら下降されて用
紙Pに接触し、用紙Pの後端が排紙ローラ対36から外
れると、反転ローラ55がストップされるとともに、ゲ
ート56が下方に回動し、その回動端で用紙Pが下方に
打ち落とす。ついで、反転ローラ55が逆回転され、用
紙Pが排出ローラ対49とアイドルローラ57との間に
送られ挟持搬送される。このように、用紙Pが挟持搬送
されると、切換えゲート56および反転ローラ55が上
昇される。このとき、次の用紙Pが排出ローラ対49に
送られ、反転トレイ54上に先の用紙Pとオーバラップ
した状態で送り込まれる。先の用紙Pは排出ローラ対4
9とアイドルローラ57とにより、挟持搬送され直接ス
タッカー58へと導入される。次に、複写機1の制御回
路の要部について図1を参照しつつ説明する。
【0025】すなわち、複写機1には、複写機1の全体
を制御する主制御部71が設けられている。この主制御
部71は制御用のCPU72、上記各検知器64、65
、66からの検知信号を受け入れるためのインターフェ
ース回路としてのCMOS(コンプレメンタリ  メタ
ル  オキサイド  セミコンダクタ)73、およびC
PU72からの制御信号をシリアルデータからパラレル
データに変換して出力するためのシフトレジスタ74に
よって構成されている。上記主制御部71には、種々の
複写条件を入力する操作パネル75、原稿の画像を複写
する複写部76、制御プログラムが記憶されているメモ
リ77、上記給紙モータ63を駆動するモータドライバ
78、上記トレイモータ62を駆動するモータドライバ
79、他のモータ80を駆動するモータドライバ81、
および上記下側検知器64、高さ検知器65、用紙検知
器66が接続されている。
【0026】次に、このような構成において、図3に示
すフローチャートを参照しつつ大容量給紙装置の動作を
説明する。たとえば今、電源オンした時、CPU72は
モータドライバ79を制御し、トレイモータ62を駆動
することにより、トレイ61を上昇させる。高さ検知器
65から検知信号(オン信号)が供給された際、CPU
72はモータドライバ79を制御し、トレイモータ62
のブレーキを掛け始める。
【0027】そして、用紙検知器66により用紙検知信
号が供給されている場合、CPU72はさらに50ms
間、トレイモータ62にブレーキを掛ける。ついで、C
PU72はモータドライバ79を制御し、トレイモータ
62を駆動することにより、トレイ61を下降させる。 高さ検知器65から検知信号(オン信号)が供給されな
くなった際、CPU72はモータドライバ79を制御し
、トレイモータ62をオフし、待機状態とする。
【0028】この際、検知用のアクチュエータは上記高
さ検知器65から離れた位置に設定され、CMOS73
の誤動作を防止でき、CMOS73を破損から保護する
ことができる。
【0029】そして、操作パネル75によって大容量給
紙装置52からの給紙が選択された場合、CPU72は
モータドライバ79を制御し、トレイモータ62を駆動
することにより、トレイ61を上昇させる。そして、高
さ検知器65から検知信号(オン信号)が供給された際
、CPU72はモータドライバ79を制御し、トレイモ
ータ62のブレーキを掛け、トレイ61を停止させる。 これにより、トレイ61上の一番上の用紙Pが給紙可能
状態となっている。そして、大容量給紙装置52の用紙
Pによる複写がすべて終了した際、CPU72は再びト
レイ61を待機状態の位置まで下降させる。
【0030】また、用紙検知器66による用紙検知が行
われた際に、用紙なしが検知された場合、CPU72は
さらに50ms間、トレイモータ62にブレーキを掛け
る。ついで、CPU72はモータドライバ79を制御し
、トレイモータ62を駆動することにより、トレイ61
を下降させる。下側検知器64から検知信号(オン信号
)が供給された際、CPU72はモータドライバ79を
制御し、トレイモータ62をオフし、図示しない案内手
段により用紙なしがサービスコールされる。
【0031】また、トレイ61の上昇を開始してから1
0秒以上経過しても高さ検知器65から検知信号が得ら
れなかった場合、図示しない案内手段によりエラーがサ
ービスコールされる。
【0032】また、トレイ61の下降を開始してから1
0秒以上経過しても下側検知器64から検知信号が得ら
れなかった場合、図示しない案内手段によりエラーがサ
ービスコールされる。
【0033】また、トレイ61の下降を開始してから1
0秒以上経過しても高さ検知器65からの検知信号がオ
フとならなかった場合、図示しない案内手段によりエラ
ーがサービスコールされる。
【0034】上記したように、大容量給紙装置の用紙が
使用されない待機時には、大容量給紙装置の用紙が載置
されるトレイを少しだけ下降した状態で停止させておき
、用紙の高さ検知を行う高さ検知器での検知体としての
アクチュエータを退避させておくようにしたものである
【0035】これにより、入力側に使用しているCMO
Sのスレッシホールドレベルにて保証されない区域の電
圧レベル(中間レベル)が入り込むことが確実になくな
り、CMOSの誤動作をなくすことができ、また組み立
てミス等により、中間レベルの電圧にて入力が続いてC
MOSがラッチアップを起こして破損する恐れも回避す
ることができる。
【0036】また、電源断時には、用紙が給紙ローラか
ら離れているため、電源オン時のシフトレジスタのプル
アップデータにより給紙ローラが回転したとしても、用
紙がが移動されてしまうことがない。
【0037】
【発明の効果】以上詳述したようにこの発明によれば、
誤動作を防止でき、回路を保護することができる画像形
成装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例における複写機の概略構成
を示すブロック図。
【図2】図1の実施例における複写機の内部構成を示す
断面図。
【図3】図1の実施例における大容量給紙装置の動作を
説明するためのフローチャート。
【符号の説明】
1…複写機、52…大容量給紙装置、52b…給紙ロー
ラ、61…トレイ、62…トレイモータ、63…給紙モ
ータ、64…下側検知器、65…高さ検知器、66…用
紙検知器、71…主制御部、72…CPU、73…CM
OS、74…シフトレジスタ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  画像形成を行う画像形成手段と、この
    画像形成手段に着脱自在に設けられ、上記画像形成手段
    に画像形成媒体を供給する供給手段とからなる画像形成
    装置において、上記供給手段に、上記供給手段に収納さ
    れている画像形成媒体を移動する移動手段と、この移動
    手段により画像形成媒体が供給可能な位置まで移動した
    ことを検知する検知手段と、上記画像形成手段による上
    記供給手段からの画像形成媒体に対する画像形成開始時
    に、上記移動手段を上記検知手段により画像形成媒体が
    供給可能な位置まで移動したことが検知されるまで移動
    し、その画像形成終了時に、上記検知手段の検知位置か
    ら外れた位置へ上記移動手段により上記画像形成媒体を
    移動する処理手段とを設けた、ことを特徴とする画像形
    成装置。
JP3013591A 1991-02-04 1991-02-04 画像形成装置 Pending JPH04256631A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3013591A JPH04256631A (ja) 1991-02-04 1991-02-04 画像形成装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3013591A JPH04256631A (ja) 1991-02-04 1991-02-04 画像形成装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04256631A true JPH04256631A (ja) 1992-09-11

Family

ID=11837442

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3013591A Pending JPH04256631A (ja) 1991-02-04 1991-02-04 画像形成装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04256631A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5716046A (en) * 1994-12-27 1998-02-10 Sharp Kabushiki Kaisha Apparatus for feeding original document with improved speed and reliability
JP2010184815A (ja) * 2010-06-04 2010-08-26 Ricoh Co Ltd 給紙装置およびそれを備えた画像形成装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5716046A (en) * 1994-12-27 1998-02-10 Sharp Kabushiki Kaisha Apparatus for feeding original document with improved speed and reliability
US5908188A (en) * 1994-12-27 1999-06-01 Sharp Kabushiki Kaisha Apparatus for feeding original document with improved speed and reliability
JP2010184815A (ja) * 2010-06-04 2010-08-26 Ricoh Co Ltd 給紙装置およびそれを備えた画像形成装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4954849A (en) Copying apparatus operable in a two-side copy mode
JPH0615383B2 (ja) 画像記録装置
JPH07179250A (ja) 自動印刷装置
JPS6140987B2 (ja)
US4858908A (en) Sheet transporting speed control apparatus
JPH05155536A (ja) 電子写真印刷機用のコンパクトなコピーシート入出力装置
JPH04256631A (ja) 画像形成装置
JP2654471B2 (ja) 電子写真複写装置
JP3495953B2 (ja) 画像形成装置
JP3915524B2 (ja) 画像形成装置
JP2501905B2 (ja) 給紙装置
JP3522480B2 (ja) 自動原稿給送装置を備えた画像形成装置
JPH0415747Y2 (ja)
JPS6113228B2 (ja)
JPS61178339A (ja) 給紙装置
JP3171861B2 (ja) 画像形成装置と取出方法
JPH035582B2 (ja)
JP3087338B2 (ja) ソータを備えた複写装置
JP2890632B2 (ja) 用紙収容装置
JPH0577965A (ja) 画像形成装置
JPH07199567A (ja) 画像形成処理システム
JPH02204253A (ja) 電子写真複写装置
JPH04240867A (ja) 画像形成装置
JPH02204252A (ja) 電子写真複写装置
JPH05741A (ja) 給紙装置