JPH04256932A - 第2高調波発生装置及び光記録媒体のピックアップ - Google Patents
第2高調波発生装置及び光記録媒体のピックアップInfo
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- JPH04256932A JPH04256932A JP3039186A JP3918691A JPH04256932A JP H04256932 A JPH04256932 A JP H04256932A JP 3039186 A JP3039186 A JP 3039186A JP 3918691 A JP3918691 A JP 3918691A JP H04256932 A JPH04256932 A JP H04256932A
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- light
- external resonator
- 2omega
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、外部共振器を有する非
線形光学材料を用いた第2高調波発生装置に関するもの
である。
線形光学材料を用いた第2高調波発生装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】従来の外部発振器を用いた第2高調波発
生装置を図2に示す。
生装置を図2に示す。
【0003】21は基本波発生用の半導体レーザ(以下
LDとする)であり、22はコリメートレンズ、23は
光アイソレータ、24はミラー25a,b で構成され
る外部共振器内の共振モードと入射ビームとを整合させ
るモード整合レンズ、25a,b は基本波共振用のミ
ラー、26はKNbO3 結晶等の非線形光学材料、2
7は非線形光学材料において基本波(以下ω光とする)
と第2高調波(以下2ω光とする)とを温度により位相
整合を行なうための温調用ペルチェ素子、28は2ω光
を透過させω光を反射するダイクロイックミラー、29
は直線偏光のω光をLD21へ戻すために偏光方向を9
0°回転させるためのλ/2板であり、30はLD21
へのω光帰還により発振周波数をロックするためのミラ
ーである。
LDとする)であり、22はコリメートレンズ、23は
光アイソレータ、24はミラー25a,b で構成され
る外部共振器内の共振モードと入射ビームとを整合させ
るモード整合レンズ、25a,b は基本波共振用のミ
ラー、26はKNbO3 結晶等の非線形光学材料、2
7は非線形光学材料において基本波(以下ω光とする)
と第2高調波(以下2ω光とする)とを温度により位相
整合を行なうための温調用ペルチェ素子、28は2ω光
を透過させω光を反射するダイクロイックミラー、29
は直線偏光のω光をLD21へ戻すために偏光方向を9
0°回転させるためのλ/2板であり、30はLD21
へのω光帰還により発振周波数をロックするためのミラ
ーである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の外部共振器を用
いた第2高調波発生装置は、図2に示すような構成をと
っており、入射用のミラー25a からLD21への戻
り光を除去するための光アイソレータ23を用いている
。 この光アイソレータ23は非常に高価で、かつここで用
いられている860nm波長帯の光アイソレ−タとして
は、透過率の高いものとしてはベルデ定数の小さな材料
しか実用化されておらず、非常に大きなものとなる。
いた第2高調波発生装置は、図2に示すような構成をと
っており、入射用のミラー25a からLD21への戻
り光を除去するための光アイソレータ23を用いている
。 この光アイソレータ23は非常に高価で、かつここで用
いられている860nm波長帯の光アイソレ−タとして
は、透過率の高いものとしてはベルデ定数の小さな材料
しか実用化されておらず、非常に大きなものとなる。
【0005】従って、モジュール化する場合、装置全体
が大きくなり、かつ高価になるという問題点を有してい
た。また、半導体レーザの発振周波数を安定化するため
に共振器よりの出力光を半導体レーザへ戻す(光帰還)
ための光軸調整が困難であり、調整作業に時間がかかる
という問題点があった。
が大きくなり、かつ高価になるという問題点を有してい
た。また、半導体レーザの発振周波数を安定化するため
に共振器よりの出力光を半導体レーザへ戻す(光帰還)
ための光軸調整が困難であり、調整作業に時間がかかる
という問題点があった。
【0006】さらに、非線形光学材料で発生した2ω光
が、ω光の入射側のミラー25a と2ω光の出射側の
ミラー25b の両方から出てしまうため、2ω光への
変換効率が低下するという問題点があった。
が、ω光の入射側のミラー25a と2ω光の出射側の
ミラー25b の両方から出てしまうため、2ω光への
変換効率が低下するという問題点があった。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、前述の問題点
を解決すべくなされたものであり、直線偏光の基本波発
生用の光源と、外部共振器を有し基本波を第2高調波へ
変換する非線形光学材料とを備えた第2高調波発生装置
において、該外部共振器内には該非線形光学材料を挟ん
で2枚のλ/4板が配置され、該2枚のλ/4板の結晶
軸が基本波の偏光方向に対して45°傾けられているこ
とを特徴とする第2高調波発生装置を提供するものであ
る。
を解決すべくなされたものであり、直線偏光の基本波発
生用の光源と、外部共振器を有し基本波を第2高調波へ
変換する非線形光学材料とを備えた第2高調波発生装置
において、該外部共振器内には該非線形光学材料を挟ん
で2枚のλ/4板が配置され、該2枚のλ/4板の結晶
軸が基本波の偏光方向に対して45°傾けられているこ
とを特徴とする第2高調波発生装置を提供するものであ
る。
【0008】本発明の実施例の図1に基づいて説明する
。図1の光軸に沿って付された矢印等は往路及び復路に
おけるω光の偏光状態を示している。非線形光学材料の
KNbO3 結晶10等が定在波型の外部共振器内部の
ω光の光軸上に配置される。この時、KNbO3 結晶
10を挟んで2枚のλ/4板が、その結晶軸がω光の偏
光方向に対して45°傾けられるようにしている。
。図1の光軸に沿って付された矢印等は往路及び復路に
おけるω光の偏光状態を示している。非線形光学材料の
KNbO3 結晶10等が定在波型の外部共振器内部の
ω光の光軸上に配置される。この時、KNbO3 結晶
10を挟んで2枚のλ/4板が、その結晶軸がω光の偏
光方向に対して45°傾けられるようにしている。
【0009】光源のLD1と外部共振器との間の光軸上
には、LD1側から偏光ビームスプリッタ5と結晶軸が
ω光の偏光方向に対して45°傾けられたもう1枚のλ
/4板6が配置されており、共振用のミラー8Aで反射
したω光がLD1へ戻らないように光アイソレータとし
て機能している。この偏光ビームスプリッタ5とλ/4
板6は密着させて一体化すれば、より小型化されるので
好ましい。
には、LD1側から偏光ビームスプリッタ5と結晶軸が
ω光の偏光方向に対して45°傾けられたもう1枚のλ
/4板6が配置されており、共振用のミラー8Aで反射
したω光がLD1へ戻らないように光アイソレータとし
て機能している。この偏光ビームスプリッタ5とλ/4
板6は密着させて一体化すれば、より小型化されるので
好ましい。
【0010】従って、従来のようなファラデー回転子等
の大型で高価な光アイソレータを必要としない。また、
LD1の周波数の安定化は、ダイクロイックミラー12
でω光のみを反射し、さらにミラー13及び偏光ビーム
スプリッタ5によりLD1へ戻すことにより行なってい
る。このLD1の周波数の安定化は、ダイクロイックミ
ラー12を廃し、外部共振器からの反射ω光を偏光ビー
ムスプリッタ等で検出し、反射ω光が最小になるようL
D1への注入電流を変化させることにより行ってもよい
。
の大型で高価な光アイソレータを必要としない。また、
LD1の周波数の安定化は、ダイクロイックミラー12
でω光のみを反射し、さらにミラー13及び偏光ビーム
スプリッタ5によりLD1へ戻すことにより行なってい
る。このLD1の周波数の安定化は、ダイクロイックミ
ラー12を廃し、外部共振器からの反射ω光を偏光ビー
ムスプリッタ等で検出し、反射ω光が最小になるようL
D1への注入電流を変化させることにより行ってもよい
。
【0011】非線形光学材料としては、β−BaB2
O4 、KTiOPO4 、KH2 PO4 、LiN
bO3 、MgO:LiNbO3 等の非線形光学結晶
及び有機非線形光学材料も使用できる。光源としては、
各種固体、気体レーザ等も使用できるが、コンパクト化
、軽量化の点でLDが好ましい。非線形光学材料と2枚
のλ/4板9A、9Bは、屈折率のほぼ等しい接着剤を
用いて一体化すれば、小型化されるうえλ/4板の温度
特性も温調できるので、一体化してもよい。
O4 、KTiOPO4 、KH2 PO4 、LiN
bO3 、MgO:LiNbO3 等の非線形光学結晶
及び有機非線形光学材料も使用できる。光源としては、
各種固体、気体レーザ等も使用できるが、コンパクト化
、軽量化の点でLDが好ましい。非線形光学材料と2枚
のλ/4板9A、9Bは、屈折率のほぼ等しい接着剤を
用いて一体化すれば、小型化されるうえλ/4板の温度
特性も温調できるので、一体化してもよい。
【0012】
【作用】LD1からでた直線偏光のω光は、λ/4板6
により右回りの円偏光となり外部共振器へ入射する。外
部共振器内のω光入射側のλ/4板9Aでω光は直線偏
光となり、KNbO3 結晶10をその結晶軸のb軸と
平行な偏光方向で通過して2ω光を発生する。KNbO
3 結晶10を通過したω光はλ/4板9Bで右回りの
円偏光になり、共振用のミラー8Bで左回りの円偏光と
なって反射される。
により右回りの円偏光となり外部共振器へ入射する。外
部共振器内のω光入射側のλ/4板9Aでω光は直線偏
光となり、KNbO3 結晶10をその結晶軸のb軸と
平行な偏光方向で通過して2ω光を発生する。KNbO
3 結晶10を通過したω光はλ/4板9Bで右回りの
円偏光になり、共振用のミラー8Bで左回りの円偏光と
なって反射される。
【0013】復路において、左回りの円偏光となったω
光はλ/4板9Bで前記b軸と垂直な偏光方向となり、
位相整合がとれないため2ω光を発生せずにKNbO3
結晶10を通過し、λ/4板9Aで左回りの円偏光と
なる。
光はλ/4板9Bで前記b軸と垂直な偏光方向となり、
位相整合がとれないため2ω光を発生せずにKNbO3
結晶10を通過し、λ/4板9Aで左回りの円偏光と
なる。
【0014】前述のようなω光の共振を繰り返すことに
より、2ω光の一方向への出力が可能となる。
より、2ω光の一方向への出力が可能となる。
【0015】往路において外部共振器へ入射するω光の
一部はミラー8Aで反射されLD1側へ戻ってくる。し
かし、そのような反射ω光は左回りの円偏光となってい
るため、λ/4板6を通過すると元のLD1のω光の偏
光方向と直交した偏光方向になる。従って、反射ω光は
偏光ビームスプリッタ5を通過することができず、光ア
イソレータとして機能する。
一部はミラー8Aで反射されLD1側へ戻ってくる。し
かし、そのような反射ω光は左回りの円偏光となってい
るため、λ/4板6を通過すると元のLD1のω光の偏
光方向と直交した偏光方向になる。従って、反射ω光は
偏光ビームスプリッタ5を通過することができず、光ア
イソレータとして機能する。
【0016】
【実施例】図1は本発明の実施例を示す。ペルチェ素子
2により温調したLD1の波長860nmのω光をコリ
メータレンズ3により平行光とし、アナモルフィックプ
リズムペア4を用いてLD1の収差を補正する。偏光ビ
ームスプリッタ5とλ/4板6は光アイソレータとして
機能し、ω光は、共振用のミラー8A、8Bから構成さ
れる外部共振器内の共振モードと入射ビームを整合させ
るためのモード整合レンズ7を介して、定在波型の外部
共振器に入射される。
2により温調したLD1の波長860nmのω光をコリ
メータレンズ3により平行光とし、アナモルフィックプ
リズムペア4を用いてLD1の収差を補正する。偏光ビ
ームスプリッタ5とλ/4板6は光アイソレータとして
機能し、ω光は、共振用のミラー8A、8Bから構成さ
れる外部共振器内の共振モードと入射ビームを整合させ
るためのモード整合レンズ7を介して、定在波型の外部
共振器に入射される。
【0017】このとき、外部共振器内にKNbO3 結
晶10を挟んで配置された2枚のλ/4板9A、9Bの
結晶軸をω光の偏光方向に対して45°傾けることによ
り、外部共振器内のω光の偏光状態は往路と復路で直交
するようになる。
晶10を挟んで配置された2枚のλ/4板9A、9Bの
結晶軸をω光の偏光方向に対して45°傾けることによ
り、外部共振器内のω光の偏光状態は往路と復路で直交
するようになる。
【0018】ここで、KNbO3 結晶10の光入出射
面には、ω光と2ω光に対する反射防止膜(ARコート
)が施されており、KNbO3 結晶10自体は波長8
60nmにおいてノン クリティカル な位相整合
となるように、ペルチェ素子11により27℃に温度調
節されている。
面には、ω光と2ω光に対する反射防止膜(ARコート
)が施されており、KNbO3 結晶10自体は波長8
60nmにおいてノン クリティカル な位相整合
となるように、ペルチェ素子11により27℃に温度調
節されている。
【0019】KNbO3 結晶10の位相整合は、結晶
軸のb軸(図中の往路における偏光方向に一致)にω光
の偏光方向が平行なときのみ実現され、そのとき2ω光
が一方向(往路方向)へ出射する。それと反対な復路方
向へは2ω光は発生しないので、2ω光の外部共振器内
の内部損失は2方向に出射するものに比較して1/2と
することができ、ω光の2ω光への変換効率を向上する
ことができる。
軸のb軸(図中の往路における偏光方向に一致)にω光
の偏光方向が平行なときのみ実現され、そのとき2ω光
が一方向(往路方向)へ出射する。それと反対な復路方
向へは2ω光は発生しないので、2ω光の外部共振器内
の内部損失は2方向に出射するものに比較して1/2と
することができ、ω光の2ω光への変換効率を向上する
ことができる。
【0020】このような外部共振器を用いた第2高調波
発生装置においては、外部共振器の共振周波数とLDの
発振周波数とを合わせること、すなわち本来周波数的に
不安定なLDの発振周波数の安定化(ロック)を行なう
ことが非常に重要である。
発生装置においては、外部共振器の共振周波数とLDの
発振周波数とを合わせること、すなわち本来周波数的に
不安定なLDの発振周波数の安定化(ロック)を行なう
ことが非常に重要である。
【0021】周波数安定化の方法として、ここでは光帰
還法を用いている。すなわち、ダイクロイックミラー1
2によりω光と2ω光を分離し、ω光のみをミラー13
と偏光ビームスプリッタ5によってLD1へ戻し、LD
1の発振周波数と外部共振器の共振周波数をロックする
ことができる。
還法を用いている。すなわち、ダイクロイックミラー1
2によりω光と2ω光を分離し、ω光のみをミラー13
と偏光ビームスプリッタ5によってLD1へ戻し、LD
1の発振周波数と外部共振器の共振周波数をロックする
ことができる。
【0022】なお、各部品のディメンジョンは表1のと
おりである。
おりである。
【0023】
【表1】
【0024】また、このような第2高調波発生装置を光
ディスク、光磁気ディスク等の光記録媒体のピックアッ
プのデータ検出光源として用いれば、高密度のデータの
読み取りが可能となる。
ディスク、光磁気ディスク等の光記録媒体のピックアッ
プのデータ検出光源として用いれば、高密度のデータの
読み取りが可能となる。
【0025】
【発明の効果】本発明は、非線形光学材料から一方向の
みへ2ω光を発生し出射できるので、ω光の2ω光への
変換効率が向上し、また、従来基本波の光源と外部共振
器間に挿入されていたファラデー回転子等の大型で高価
な光アイソレータが不要となるので、装置の小型化、製
造工程の簡略化、低価格化が達成されるという優れた効
果を有する。
みへ2ω光を発生し出射できるので、ω光の2ω光への
変換効率が向上し、また、従来基本波の光源と外部共振
器間に挿入されていたファラデー回転子等の大型で高価
な光アイソレータが不要となるので、装置の小型化、製
造工程の簡略化、低価格化が達成されるという優れた効
果を有する。
【図1】本発明の実施例のブロック図
【図2】従来例のブロック図
1 LD
2 ペルチェ素子
3 コリメータレンズ
4 アナモルフィックプリズムペア
5 偏光ビームスプリッタ
6 λ/4板
7 モード整合レンズ
8A 共振用のミラー
8B 共振用のミラー
9A λ/4板
9B λ/4板
10 KNbO3 結晶
11 ペルチェ素子
12 ダイクロイックミラー
13 ミラー
Claims (3)
- 【請求項1】直線偏光の基本波発生用の光源と、外部共
振器を有し基本波を第2高調波へ変換する非線形光学材
料とを備えた第2高調波発生装置において、該外部共振
器内には該非線形光学材料を挟んで2枚のλ/4板が配
置され、該2枚のλ/4板の結晶軸が基本波の偏光方向
に対して45°傾けられていることを特徴とする第2高
調波発生装置。 - 【請求項2】前記光源と外部共振器との間の光軸上に、
偏光ビームスプリッタと結晶軸が基本波の偏光方向に対
して45°傾けられたもう1枚のλ/4板が配置されて
いる第2高調波発生装置。 - 【請求項3】請求項1の第2高調波発生装置を記録され
たデータの検出光源として用いた光記録媒体のピックア
ップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3039186A JP2963220B2 (ja) | 1991-02-08 | 1991-02-08 | 第2高調波発生装置及び光記録媒体のピックアップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3039186A JP2963220B2 (ja) | 1991-02-08 | 1991-02-08 | 第2高調波発生装置及び光記録媒体のピックアップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04256932A true JPH04256932A (ja) | 1992-09-11 |
| JP2963220B2 JP2963220B2 (ja) | 1999-10-18 |
Family
ID=12546080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3039186A Expired - Fee Related JP2963220B2 (ja) | 1991-02-08 | 1991-02-08 | 第2高調波発生装置及び光記録媒体のピックアップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2963220B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08171107A (ja) * | 1994-12-15 | 1996-07-02 | Nec Corp | 光波長変換装置 |
| KR20030097331A (ko) * | 2002-06-20 | 2003-12-31 | 삼성전자주식회사 | 광픽업 |
-
1991
- 1991-02-08 JP JP3039186A patent/JP2963220B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08171107A (ja) * | 1994-12-15 | 1996-07-02 | Nec Corp | 光波長変換装置 |
| KR20030097331A (ko) * | 2002-06-20 | 2003-12-31 | 삼성전자주식회사 | 광픽업 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2963220B2 (ja) | 1999-10-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070806 Year of fee payment: 8 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080806 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |