JPH0425744Y2 - - Google Patents
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- JPH0425744Y2 JPH0425744Y2 JP14585387U JP14585387U JPH0425744Y2 JP H0425744 Y2 JPH0425744 Y2 JP H0425744Y2 JP 14585387 U JP14585387 U JP 14585387U JP 14585387 U JP14585387 U JP 14585387U JP H0425744 Y2 JPH0425744 Y2 JP H0425744Y2
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- fluorescent lamps
- ultraviolet
- lamps
- lighting
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- 238000009826 distribution Methods 0.000 claims description 9
- 101710179734 6,7-dimethyl-8-ribityllumazine synthase 2 Proteins 0.000 description 6
- 101710186609 Lipoyl synthase 2 Proteins 0.000 description 6
- 101710122908 Lipoyl synthase 2, chloroplastic Proteins 0.000 description 6
- 101710101072 Lipoyl synthase 2, mitochondrial Proteins 0.000 description 6
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
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- 101710137584 Lipoyl synthase 1, chloroplastic Proteins 0.000 description 3
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Landscapes
- Inks, Pencil-Leads, Or Crayons (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、例えば広告用ポスターなどの展示用
シートを装着して提出する表示装置に係り、特
に、装着された展示用シートを、通常の波長分布
を有する光源と紫外線光源とで交互に照明するよ
うにした表示装置に関する。
シートを装着して提出する表示装置に係り、特
に、装着された展示用シートを、通常の波長分布
を有する光源と紫外線光源とで交互に照明するよ
うにした表示装置に関する。
本出願人は先に、特願昭62−88380号(特開昭
63−252778号公報)および特願昭62−132932号
(特開昭63−295687号公報)をもつて、新規な展
示用シートの製造方法および彩色用組成物の提案
をした。
63−252778号公報)および特願昭62−132932号
(特開昭63−295687号公報)をもつて、新規な展
示用シートの製造方法および彩色用組成物の提案
をした。
この提案は、蛍光インクの混合比を高めた特殊
なインクにより書画像を印刷あるいは描出して展
示用シートを製造するというもので、得られた展
示用シートは、通常の波長分布を有する外光で観
察しても、また紫外線光で観察しても、色彩およ
び階調共に自然に見える。
なインクにより書画像を印刷あるいは描出して展
示用シートを製造するというもので、得られた展
示用シートは、通常の波長分布を有する外光で観
察しても、また紫外線光で観察しても、色彩およ
び階調共に自然に見える。
しかして、本考案は上記した新規な展示用シー
トを装着して掲出する表示装置に係るものであ
り、それ自体全く新規なものであるから、改善す
べき問題点はない。
トを装着して掲出する表示装置に係るものであ
り、それ自体全く新規なものであるから、改善す
べき問題点はない。
本考案の目的は、上記新規な展示用シートを装
着して、これを通常の波長分布を有する通常の光
源と紫外線光源とで交互に照明し、もつて展示用
シートの掲出効果を高めるようにした表示装置を
提供するにある。
着して、これを通常の波長分布を有する通常の光
源と紫外線光源とで交互に照明し、もつて展示用
シートの掲出効果を高めるようにした表示装置を
提供するにある。
上記の目的を達成するため、本考案は、表面に
展示用シートを装着する矩形の基板と、この基板
の表面外辺部にそれぞれ装着された一対の通常の
蛍光ランプおよび一対の紫外線発光蛍光ランプ
と、これら一対の通常の蛍光ランプの点燈回路お
よび一対の紫外線発光蛍光ランプの点燈回路に交
互に点燈信号を供給する配電装置とを有すること
を特徴とする。
展示用シートを装着する矩形の基板と、この基板
の表面外辺部にそれぞれ装着された一対の通常の
蛍光ランプおよび一対の紫外線発光蛍光ランプ
と、これら一対の通常の蛍光ランプの点燈回路お
よび一対の紫外線発光蛍光ランプの点燈回路に交
互に点燈信号を供給する配電装置とを有すること
を特徴とする。
以下本考案の一実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
第1図およひ第2図において符号1は基板を示
し、図示の実施例における基板1は、第2図に示
すように、外辺部を裏板2にねじ止めして剛性を
高めた矩形の鉄板である。
し、図示の実施例における基板1は、第2図に示
すように、外辺部を裏板2にねじ止めして剛性を
高めた矩形の鉄板である。
基板1の表面(第2図で左側の面)には上記展
示用シート3が装着される。展示用シート3を基
板1に装着するには、例えばいわゆるセロテープ
(商標名)などの透明な粘着テープにより展示用
シート3を基板1に貼着するものとする。
示用シート3が装着される。展示用シート3を基
板1に装着するには、例えばいわゆるセロテープ
(商標名)などの透明な粘着テープにより展示用
シート3を基板1に貼着するものとする。
上記基板1の表面の外辺部には、一対の通常の
蛍光ランプ(以下単に蛍光ランプという)5,5
と、一対の紫外線発光蛍光ランプ(以下単に紫外
線ランプという)6,6とがそれぞれ基板1の外
辺に沿つて装着されている。図示の実施例におい
ては、これら蛍光ランプ5,5および紫外線ラン
プ6,6はそれぞれ直管形の蛍光ランプであり、
一対の蛍光ランプ5,5は、展示用シート3を挟
みかつ相互にほぼ平行になるように上下に配設さ
れ、また、一対の紫外線ランプ6,6は、展示用
シート3を挟みかつ相互にほぼ平行になるような
位置関係を保つて左右に配設されている。なお、
蛍光ランプ5は、波長分布が太陽光のそれに近い
いわゆる高演色性のものが望ましい。
蛍光ランプ(以下単に蛍光ランプという)5,5
と、一対の紫外線発光蛍光ランプ(以下単に紫外
線ランプという)6,6とがそれぞれ基板1の外
辺に沿つて装着されている。図示の実施例におい
ては、これら蛍光ランプ5,5および紫外線ラン
プ6,6はそれぞれ直管形の蛍光ランプであり、
一対の蛍光ランプ5,5は、展示用シート3を挟
みかつ相互にほぼ平行になるように上下に配設さ
れ、また、一対の紫外線ランプ6,6は、展示用
シート3を挟みかつ相互にほぼ平行になるような
位置関係を保つて左右に配設されている。なお、
蛍光ランプ5は、波長分布が太陽光のそれに近い
いわゆる高演色性のものが望ましい。
図示の実施例においては、これらの蛍光ランプ
5,6、スタータ7および安定器8などは基板1
に結合されたカバー9に覆われており、正面から
見たとき直接には見えないようになつている。
5,6、スタータ7および安定器8などは基板1
に結合されたカバー9に覆われており、正面から
見たとき直接には見えないようになつている。
上記一対の蛍光ランプ5,5、紫外線ランプ
6,6、スタータ7および安定器8等は例えば第
3図に示すように接続されている。すなわち、一
対の蛍光ランプ5,5は相互に並列に接続された
状態で、第1スイツチ回路11を介して電源13
に接続され、一対の紫外線ランプ6,6は同様に
第2スイツチ回路12を介して電源13に接続さ
れている。
6,6、スタータ7および安定器8等は例えば第
3図に示すように接続されている。すなわち、一
対の蛍光ランプ5,5は相互に並列に接続された
状態で、第1スイツチ回路11を介して電源13
に接続され、一対の紫外線ランプ6,6は同様に
第2スイツチ回路12を介して電源13に接続さ
れている。
上記第1および第2スイツチ回路11,12
は、配電装置14からの点燈信号LSを一定の時
間的間隔を置いて交互に受信し、点燈信号LSの
受信中回路を開成して対応するランプの対を点燈
させる。
は、配電装置14からの点燈信号LSを一定の時
間的間隔を置いて交互に受信し、点燈信号LSの
受信中回路を開成して対応するランプの対を点燈
させる。
しかして、蛍光ランプは、点燈回路が通電され
て後実際に点燈するまで若干の時間的遅延があ
り、このいわゆる点燈遅れは原理上避けることが
できない。したがつて、一方の蛍光ランプの対へ
の給電を断つと同時に他方の蛍光ランプの対に給
電する、という給電の態様だと、他方の蛍光ラン
プの対が点燈するまでの間双方の蛍光ランプの対
が滅燈していて見映えが悪い、という不都合が生
じる。
て後実際に点燈するまで若干の時間的遅延があ
り、このいわゆる点燈遅れは原理上避けることが
できない。したがつて、一方の蛍光ランプの対へ
の給電を断つと同時に他方の蛍光ランプの対に給
電する、という給電の態様だと、他方の蛍光ラン
プの対が点燈するまでの間双方の蛍光ランプの対
が滅燈していて見映えが悪い、という不都合が生
じる。
そこで、上記不都合を解消するため、上記配電
装置14を例えば第4図に示すように構成する。
すなわち、第4図で符号15は発振器および分周
器を有するパルスジエネレータを示し、このパル
スジエネレータ15から取り出されたクロツクパ
ルスCPを計数形のフリツプフロツプ16に供給
する。なお、第5図において符号Tで示すクロツ
クパルスCP,CPの時間的間隔は、例えば数秒か
ら数十秒に設定された蛍光ランプの対の点燈間隔
と同じに定める。
装置14を例えば第4図に示すように構成する。
すなわち、第4図で符号15は発振器および分周
器を有するパルスジエネレータを示し、このパル
スジエネレータ15から取り出されたクロツクパ
ルスCPを計数形のフリツプフロツプ16に供給
する。なお、第5図において符号Tで示すクロツ
クパルスCP,CPの時間的間隔は、例えば数秒か
ら数十秒に設定された蛍光ランプの対の点燈間隔
と同じに定める。
上記フリツプフロツプ16から第5図に示すよ
うに時間的間隔Tを置いて交互に発生する第1出
力01および02を、それぞれ入力信号のいわゆ
る立ち上がりによつて作動を始める第1および第
2単安定マルチバイブレータ17,18にそれぞ
れ供給する。そして、第1単安定マルチバイブレ
ータ17の出力信号を、第1点燈信号LS−1と
して、第1スイツチ回路11に供給し、また、第
2単安定マルチバイブレータ18の出力信号を、
第2点燈信号LS−2として、第2スイツチ回路
12に供給する。
うに時間的間隔Tを置いて交互に発生する第1出
力01および02を、それぞれ入力信号のいわゆ
る立ち上がりによつて作動を始める第1および第
2単安定マルチバイブレータ17,18にそれぞ
れ供給する。そして、第1単安定マルチバイブレ
ータ17の出力信号を、第1点燈信号LS−1と
して、第1スイツチ回路11に供給し、また、第
2単安定マルチバイブレータ18の出力信号を、
第2点燈信号LS−2として、第2スイツチ回路
12に供給する。
なお、上記第1点燈信号LS−1の時間幅は、
第5図に示すように、前記クロツクパルスCPの
発生タイミングTに紫外線ランプ6の点燈遅れ時
間d2を加えたものとし、同様に第2点燈信号
LS−2の時間幅は、クロツクパルスCPの発生タ
イミングTに蛍光ランプ5の点燈遅れ時間d1を
加えたものとし、第5図ではd1=d2として示
されている。
第5図に示すように、前記クロツクパルスCPの
発生タイミングTに紫外線ランプ6の点燈遅れ時
間d2を加えたものとし、同様に第2点燈信号
LS−2の時間幅は、クロツクパルスCPの発生タ
イミングTに蛍光ランプ5の点燈遅れ時間d1を
加えたものとし、第5図ではd1=d2として示
されている。
上記のように構成された本考案の一実施例によ
る表示装置は、上記のタイミングで第1および第
2スイツチ回路にそれぞれ第1および第2点燈信
号LS−1,LS−2が供給される。
る表示装置は、上記のタイミングで第1および第
2スイツチ回路にそれぞれ第1および第2点燈信
号LS−1,LS−2が供給される。
第5図から明らかなように、第1点燈信号LS
−1は、第2点燈信号LS−2が第2スイツチ回
路12に供給された後、紫外線ランプ6,6が点
燈するまで、第1スイツチ回路に余分の時間d1
供給され続けて蛍光ランプ5,5の点燈を維持
し、また逆に、第2点燈信号LS−2は、第1ス
イツチ回路11が閉成された後蛍光ランプ5,5
が点燈するまで紫外線ランプ6,6の点燈を維持
するので、一対の蛍光ランプ5,5および一対の
紫外線ランプ6,6は、双方同時に滅燈すること
なく交互に点燈し、基板1に装着された展示用シ
ート3を照明する。
−1は、第2点燈信号LS−2が第2スイツチ回
路12に供給された後、紫外線ランプ6,6が点
燈するまで、第1スイツチ回路に余分の時間d1
供給され続けて蛍光ランプ5,5の点燈を維持
し、また逆に、第2点燈信号LS−2は、第1ス
イツチ回路11が閉成された後蛍光ランプ5,5
が点燈するまで紫外線ランプ6,6の点燈を維持
するので、一対の蛍光ランプ5,5および一対の
紫外線ランプ6,6は、双方同時に滅燈すること
なく交互に点燈し、基板1に装着された展示用シ
ート3を照明する。
前記したように、この展示用シート3の書画像
は蛍光インクの混合比を高めた特殊なインクによ
り印刷されあるいは描出されているので、蛍光ラ
ンプ5,5により照明されたときには、照明光が
インク層を透過してアート紙等の書画像担体表面
で反射し、再びインク層を透過して肉眼に入射す
る光によつて書画像が観察される。一方、紫外線
ランプ6,6によつて展示用シート3が照明され
るときには、紫外線によつて蛍光インク自体が発
光し、蛍光インクが放射する光によつて書画像が
観察される。いずれの場合も、書画像の見え方は
同一ではないが、色彩および階調共に自然に見え
る。
は蛍光インクの混合比を高めた特殊なインクによ
り印刷されあるいは描出されているので、蛍光ラ
ンプ5,5により照明されたときには、照明光が
インク層を透過してアート紙等の書画像担体表面
で反射し、再びインク層を透過して肉眼に入射す
る光によつて書画像が観察される。一方、紫外線
ランプ6,6によつて展示用シート3が照明され
るときには、紫外線によつて蛍光インク自体が発
光し、蛍光インクが放射する光によつて書画像が
観察される。いずれの場合も、書画像の見え方は
同一ではないが、色彩および階調共に自然に見え
る。
以上の説明から明らかなように、本考案は、蛍
光インクの混合比を高めた特殊なインクにより印
刷されあるいは描出された展示用シートを蛍光ラ
ンプおよび紫外線ランプで交互に照明するように
したので、一枚の展示用シートが照明の切換え毎
に転換されたように見え、展示用シートの掲出効
果を増大することができる、という効果を奏す
る。特にこの表示装置が暗い場所に設置されると
きには、展示用シートが蛍光ランプの光を反射し
て格好な照明装置になり、展示用シートが紫外線
ランプに照明されているときには、幻想的なデイ
スプレイ装置となる。
光インクの混合比を高めた特殊なインクにより印
刷されあるいは描出された展示用シートを蛍光ラ
ンプおよび紫外線ランプで交互に照明するように
したので、一枚の展示用シートが照明の切換え毎
に転換されたように見え、展示用シートの掲出効
果を増大することができる、という効果を奏す
る。特にこの表示装置が暗い場所に設置されると
きには、展示用シートが蛍光ランプの光を反射し
て格好な照明装置になり、展示用シートが紫外線
ランプに照明されているときには、幻想的なデイ
スプレイ装置となる。
なお、図示の実施例では、一対の蛍光ランプお
よび一対の紫外線ランプを、それぞれ展示用シー
トを挟んで相互にほぼ平行になるように配設する
ものとしたが、これは展示用シートの隅部を挟ん
でL字形に配設してもよい(図示せず)。このと
き、一対の蛍光ランプあるいは一対の紫外線ラン
プは、展示用シートの対角線によつて区画された
一方の三角形の領域を主に照明することになり、
全体を均一に照明できなくなるが、これを逆に利
用して、一方のランプの対と他方のランプの対で
それぞれ照明する領域に別個の図柄を配設し、各
図柄を対応するランプの種類に対応して適切に設
定すれば、一枚の展示用シートに2つの書画像を
交互に掲出できる。
よび一対の紫外線ランプを、それぞれ展示用シー
トを挟んで相互にほぼ平行になるように配設する
ものとしたが、これは展示用シートの隅部を挟ん
でL字形に配設してもよい(図示せず)。このと
き、一対の蛍光ランプあるいは一対の紫外線ラン
プは、展示用シートの対角線によつて区画された
一方の三角形の領域を主に照明することになり、
全体を均一に照明できなくなるが、これを逆に利
用して、一方のランプの対と他方のランプの対で
それぞれ照明する領域に別個の図柄を配設し、各
図柄を対応するランプの種類に対応して適切に設
定すれば、一枚の展示用シートに2つの書画像を
交互に掲出できる。
第1図は本考案の一実施例による表示装置の正
面図、第2図は第1図−による拡大断面図、
第3図は本考案による表示装置の電装品の接続の
一例を示す線図、第4図は配電装置の構成の一例
を示すブロツク図、第5図は点燈回路の作動を説
明するタイムチヤートである。 1……基板、3……展示用シート、5……蛍光
ランプ、6……紫外線ランプ、11……第1スイ
ツチ回路、12……第2スイツチ回路、13……
電源、14……配電装置、LS……点燈信号。
面図、第2図は第1図−による拡大断面図、
第3図は本考案による表示装置の電装品の接続の
一例を示す線図、第4図は配電装置の構成の一例
を示すブロツク図、第5図は点燈回路の作動を説
明するタイムチヤートである。 1……基板、3……展示用シート、5……蛍光
ランプ、6……紫外線ランプ、11……第1スイ
ツチ回路、12……第2スイツチ回路、13……
電源、14……配電装置、LS……点燈信号。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 表面に展示用シートを装着する矩形の基板
と、この基板の表面外辺部にそれぞれ装着され
た一対の通常の蛍光ランプおよび一対の紫外線
発光蛍光ランプと、これら一対の通常の蛍光ラ
ンプの点燈回路および一対の紫外線発光蛍光ラ
ンプの点燈回路に交互に点燈信号を供給する配
電装置とを有することを特徴とする表示装置。 2 上記蛍光ランプが直管形のものである実用新
案登録請求の範囲第1項記載の表示装置。 3 上記一対の通常の蛍光ランプおよび一対の紫
外線発光蛍光ランプを展示用シートを挟んで相
互にほぼ平行になるように配設した実用新案登
録請求の範囲第1項または第2項に記載の表示
装置。 4 上記一対の通常の蛍光ランプおよび一対の紫
外線発光蛍光ランプを展示用シートの隅部を挟
んでL字形に配設した実用新案登録請求の範囲
第1項または第2項に記載の表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14585387U JPH0425744Y2 (ja) | 1987-09-24 | 1987-09-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14585387U JPH0425744Y2 (ja) | 1987-09-24 | 1987-09-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6449990U JPS6449990U (ja) | 1989-03-28 |
| JPH0425744Y2 true JPH0425744Y2 (ja) | 1992-06-19 |
Family
ID=31414806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14585387U Expired JPH0425744Y2 (ja) | 1987-09-24 | 1987-09-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0425744Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5012189B2 (ja) * | 2007-05-14 | 2012-08-29 | Dic株式会社 | 照明装置 |
-
1987
- 1987-09-24 JP JP14585387U patent/JPH0425744Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6449990U (ja) | 1989-03-28 |
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