JPH0425832B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0425832B2 JPH0425832B2 JP60072790A JP7279085A JPH0425832B2 JP H0425832 B2 JPH0425832 B2 JP H0425832B2 JP 60072790 A JP60072790 A JP 60072790A JP 7279085 A JP7279085 A JP 7279085A JP H0425832 B2 JPH0425832 B2 JP H0425832B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- torso
- legs
- leg
- attached
- posture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Professional, Industrial, Or Sporting Protective Garments (AREA)
- Golf Clubs (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はゴルフスイング基本体位修得具に関す
るものである。
るものである。
発明者は20数年関、多くの人々にゴルフを教え
て来ているが、多くの練習場にいる教師は各自が
修得した技術を職人的感覚で教えている。又この
教えの大部分が肩の回転、手の上げ方と上半身に
片寄ることが多い。一通りのホームができ上つて
早々人前でコースでプレーしたいと思うあまり、
いろいろの練習企画のゴルフスクールに短期間入
会するが下半身を強調して教えるところは少な
い。下半身の正常なホームを口頭あるいは手でそ
の部分をさわつて教えるので相当の期間を必要と
し、思うような仕上りは望めない ゴルフスイングの基本的体位、即ちボールを打
つための構えは腰を後方へ引き落し、それを支え
る両膝は内側にしぼり曲げる、そのおり上体はや
や前傾する。ゴルフボールを打つための基本的体
位とは自然体で構え、打つクラブシヤフトが無理
なく振れ、なれるにつれ、かなりのスピードでボ
ールを打つことができなくてはならない。それが
ためには腰の回転、肩の回転を行うおり、右肩、
左肩が落ちたり、左右動することなく、体の中心
軸を中心に肩は90°、腰は45°ターンをさせる。そ
のおり、落ち入りやすい欠点は右肩が落ちたり、
左肩が落ちたり、腰の左右動することである。こ
のような欠点を気付くことなく練習を進めている
と、よくゆう言葉でギツタンバツコのスイングに
なり、スイングのスピードはおろか、正式に、ボ
ールを打つことができなくなる。
て来ているが、多くの練習場にいる教師は各自が
修得した技術を職人的感覚で教えている。又この
教えの大部分が肩の回転、手の上げ方と上半身に
片寄ることが多い。一通りのホームができ上つて
早々人前でコースでプレーしたいと思うあまり、
いろいろの練習企画のゴルフスクールに短期間入
会するが下半身を強調して教えるところは少な
い。下半身の正常なホームを口頭あるいは手でそ
の部分をさわつて教えるので相当の期間を必要と
し、思うような仕上りは望めない ゴルフスイングの基本的体位、即ちボールを打
つための構えは腰を後方へ引き落し、それを支え
る両膝は内側にしぼり曲げる、そのおり上体はや
や前傾する。ゴルフボールを打つための基本的体
位とは自然体で構え、打つクラブシヤフトが無理
なく振れ、なれるにつれ、かなりのスピードでボ
ールを打つことができなくてはならない。それが
ためには腰の回転、肩の回転を行うおり、右肩、
左肩が落ちたり、左右動することなく、体の中心
軸を中心に肩は90°、腰は45°ターンをさせる。そ
のおり、落ち入りやすい欠点は右肩が落ちたり、
左肩が落ちたり、腰の左右動することである。こ
のような欠点を気付くことなく練習を進めている
と、よくゆう言葉でギツタンバツコのスイングに
なり、スイングのスピードはおろか、正式に、ボ
ールを打つことができなくなる。
ゴルフは腰が正常なるホームをしていなければ
最上のスイングが不可能である。下半身のホーム
の正しさは自身で嬌正することはむずかしい。
最上のスイングが不可能である。下半身のホーム
の正しさは自身で嬌正することはむずかしい。
本発明は上記諸問題を解決するためになされた
もので、下半身のホームの正しさを身体に器具を
付けることにより修得させようとするものであ
る。
もので、下半身のホームの正しさを身体に器具を
付けることにより修得させようとするものであ
る。
本発明のゴルフスイング基本体位修得具は、足
と胴にはめるコルセツト状の一側縦割りの1個の
胴部分と左右2個の足部分からなり、胴の部分
は、下部がおしり部分を覆い、上部が大体乳ふさ
の下部分を押えるようになつており、又足の部分
は、両膝が内側にしぼり曲がるように、膝に当た
る部分が曲がつており、その足の部分の下部は脛
骨裏側のふくらはぎ部の下部位、上部は腰のおし
りの部分で、胴の部分とオーバラツプするように
形成されている。そしてこれらの足と胴の部分の
縦割り部分には締付け用のバンド具が取付けられ
ている。
と胴にはめるコルセツト状の一側縦割りの1個の
胴部分と左右2個の足部分からなり、胴の部分
は、下部がおしり部分を覆い、上部が大体乳ふさ
の下部分を押えるようになつており、又足の部分
は、両膝が内側にしぼり曲がるように、膝に当た
る部分が曲がつており、その足の部分の下部は脛
骨裏側のふくらはぎ部の下部位、上部は腰のおし
りの部分で、胴の部分とオーバラツプするように
形成されている。そしてこれらの足と胴の部分の
縦割り部分には締付け用のバンド具が取付けられ
ている。
本発明の実施例と図面により説明すれば、第1
図は上述のゴルフスイング基本的体位に従つて形
成された、胴の部分Aと右足部分Bの斜視図を示
すもので、第2図は胴と右足部分を体に取付けた
際の両者の組合せ構図を示す。第3図は胴部分A
に対する左足部分Cの斜視図を示すもので、第4
図は胴と左足部分を体に取付けた際の構図を示
す。第5図は体に胴の部分と左右の足の部分を取
付けて背面より見た状態の説明図、第6図は胴の
部分に左右の足の部分を組合せた状態の正面図を
示す。胴の部分Aは前側1が縦割りになつていて
体にはめたとき、体格に応じてマジツクテープ2
等で締付けられるようになつている。又足の部分
B、Cも前が縦割りになつていて複数個のマジツ
クテープ等2で締付けられるようになつている。
胴部Aの下部3は体のおしりの部分に当たるよう
に湾曲面に形成されている。上部4は体の乳ふさ
の下部分を押える位に延長されている。左右の足
の部分B、Cは体に取付けた際、上述のゴルフス
イングの基本体位、すなわち、両膝が内側にしぼ
り曲げられ、上体がやや前傾する体位を取れるよ
うに、膝の部分5は前傾に曲げられていて、又左
右の足部分B、Cの上部6,7は体のおしりの部
分に合うように湾曲面に形成されて、体に取付け
た際、胴の部分とおしりのところで第2図、第4
図、第5図、第6図に示すように、オーバラツプ
するようになつている。この胴及び足の部分の材
料としては合成樹脂材、皮革、ガラス繊維、カー
ボン繊維等を使用して、使用者の体格の大小を大
体3種類に分けて大中小3型のものをコルセツト
状に成型し、体格の多少の寸法差をは締付具によ
つて調節することができる。
図は上述のゴルフスイング基本的体位に従つて形
成された、胴の部分Aと右足部分Bの斜視図を示
すもので、第2図は胴と右足部分を体に取付けた
際の両者の組合せ構図を示す。第3図は胴部分A
に対する左足部分Cの斜視図を示すもので、第4
図は胴と左足部分を体に取付けた際の構図を示
す。第5図は体に胴の部分と左右の足の部分を取
付けて背面より見た状態の説明図、第6図は胴の
部分に左右の足の部分を組合せた状態の正面図を
示す。胴の部分Aは前側1が縦割りになつていて
体にはめたとき、体格に応じてマジツクテープ2
等で締付けられるようになつている。又足の部分
B、Cも前が縦割りになつていて複数個のマジツ
クテープ等2で締付けられるようになつている。
胴部Aの下部3は体のおしりの部分に当たるよう
に湾曲面に形成されている。上部4は体の乳ふさ
の下部分を押える位に延長されている。左右の足
の部分B、Cは体に取付けた際、上述のゴルフス
イングの基本体位、すなわち、両膝が内側にしぼ
り曲げられ、上体がやや前傾する体位を取れるよ
うに、膝の部分5は前傾に曲げられていて、又左
右の足部分B、Cの上部6,7は体のおしりの部
分に合うように湾曲面に形成されて、体に取付け
た際、胴の部分とおしりのところで第2図、第4
図、第5図、第6図に示すように、オーバラツプ
するようになつている。この胴及び足の部分の材
料としては合成樹脂材、皮革、ガラス繊維、カー
ボン繊維等を使用して、使用者の体格の大小を大
体3種類に分けて大中小3型のものをコルセツト
状に成型し、体格の多少の寸法差をは締付具によ
つて調節することができる。
又胴及び足の部分には通気性の穴、フアツシヨ
ン性を考えて色付けをしたり、又スポンジ、布等
の内張りをすることもできる。
ン性を考えて色付けをしたり、又スポンジ、布等
の内張りをすることもできる。
上述のように、形成された胴の部分と両足の部
分を体にはめ、締め付け具で取付けると、第7図
乃至第10図に示すように、ゴルフスイングの基
本的体位即ち、腰を後方へ引き落しそれを支える
両膝は内側にしぼり曲がり、上体はやや前傾する
姿勢、ボールを打つために構える姿勢(アドレ
ス)が自然にできる。第7図はアドレスの姿勢を
横方向より見た図、第8図はトツプ(クラブを振
り上げた姿勢)を、第9図はインパクト(ボール
を打つた瞬間の姿勢)を、第10図はホロー(ボ
ールを打つた後の姿勢)をそれぞれ横方向より見
た図である。
分を体にはめ、締め付け具で取付けると、第7図
乃至第10図に示すように、ゴルフスイングの基
本的体位即ち、腰を後方へ引き落しそれを支える
両膝は内側にしぼり曲がり、上体はやや前傾する
姿勢、ボールを打つために構える姿勢(アドレ
ス)が自然にできる。第7図はアドレスの姿勢を
横方向より見た図、第8図はトツプ(クラブを振
り上げた姿勢)を、第9図はインパクト(ボール
を打つた瞬間の姿勢)を、第10図はホロー(ボ
ールを打つた後の姿勢)をそれぞれ横方向より見
た図である。
ボールを打つと云う動作はアドレスの位置で行
うのが最良である。本発明の修得具は胴と足には
め、これら胴、足の両器具が体のおしりの部分で
オーバラツプすることによつて必要な動き(回
転、傾斜)はできるが、それ以上の不必要な腰の
上下動はできない、又足の器具は膝に曲りがある
ので、アドレス時の最良の構ができ、又これがは
められているので、第7図乃至第10図に示すよ
うにこのアドレス時の構えはスイング時にくずれ
ることがない。又これらの器具を取付けることに
より身体の前後、左右へのブレがないので、クラ
ブを振つた時、振り下ろした時、一定の所をクラ
ブが通る。何度となく繰り返すことによりアドレ
スの正しい最良の位置を身につけることができ
る。
うのが最良である。本発明の修得具は胴と足には
め、これら胴、足の両器具が体のおしりの部分で
オーバラツプすることによつて必要な動き(回
転、傾斜)はできるが、それ以上の不必要な腰の
上下動はできない、又足の器具は膝に曲りがある
ので、アドレス時の最良の構ができ、又これがは
められているので、第7図乃至第10図に示すよ
うにこのアドレス時の構えはスイング時にくずれ
ることがない。又これらの器具を取付けることに
より身体の前後、左右へのブレがないので、クラ
ブを振つた時、振り下ろした時、一定の所をクラ
ブが通る。何度となく繰り返すことによりアドレ
スの正しい最良の位置を身につけることができ
る。
本発明の器具は各家庭の居間でも短時間の使用
によつて正常なフオームを修得することができ
る。又フオームができ上つている人でもコースに
出て調子が悪くなつた時に、この器具を付けて練
習することにより元の調子に戻すことができる等
の特長を有する。
によつて正常なフオームを修得することができ
る。又フオームができ上つている人でもコースに
出て調子が悪くなつた時に、この器具を付けて練
習することにより元の調子に戻すことができる等
の特長を有する。
第1図乃至第6図は本発明によるゴルフスイン
グ基本体位修得具を示すもので、第1図は体の胴
部にはめる胴部分と右足にはめる右足部分を横方
向より見た図、第2図は胴の部分と右足部分を体
に取付けた時の姿勢を横方向から見た図、第3図
は胴部分と左足部分を示し、第4図は胴部分と左
足部分を体に取付けた姿勢を横方向から見た図、
第5図は胴部分と両足部分を体に取付けた時の背
面図、第6図は同じく正面図を示す。 第7図乃至第10図は本発明の修得具を取付け
てゴルフスイングをする時のアドレス、トツプ、
インパクト、ホローの各姿勢を横方向から見た図
である。 A……胴に取付ける器具、B,C……足に取付
ける器具、1……縦割り部分、2……マジツクテ
ープ等の締付具、3……胴の下部分、4……胴の
上部分、5……膝の部分、6,7……両足の部分
の上部。
グ基本体位修得具を示すもので、第1図は体の胴
部にはめる胴部分と右足にはめる右足部分を横方
向より見た図、第2図は胴の部分と右足部分を体
に取付けた時の姿勢を横方向から見た図、第3図
は胴部分と左足部分を示し、第4図は胴部分と左
足部分を体に取付けた姿勢を横方向から見た図、
第5図は胴部分と両足部分を体に取付けた時の背
面図、第6図は同じく正面図を示す。 第7図乃至第10図は本発明の修得具を取付け
てゴルフスイングをする時のアドレス、トツプ、
インパクト、ホローの各姿勢を横方向から見た図
である。 A……胴に取付ける器具、B,C……足に取付
ける器具、1……縦割り部分、2……マジツクテ
ープ等の締付具、3……胴の下部分、4……胴の
上部分、5……膝の部分、6,7……両足の部分
の上部。
Claims (1)
- 1 体の胴部と左右両足部分にはめるコルセツト
状の一側縦割りの胴部分と左右2個の足部分から
なり、胴部分は、下部が体のおしり部分を覆うよ
うに湾曲面に形成され、上部は大体乳ふさの下部
分を押えるようになつており、又両足の部分は両
膝が内側にしぼり曲がるように膝に当たる部分が
曲がつており、その足の部分の下部は脛骨裏側の
ふくらはぎ部の下部位、上部は腰のおしりの部分
で胴の部分でオーバーラツプするように形成され
ていることを特徴とするゴルフスイング基本体位
修得具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7279085A JPS61232876A (ja) | 1985-04-08 | 1985-04-08 | ゴルフスイング基本体位修得具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7279085A JPS61232876A (ja) | 1985-04-08 | 1985-04-08 | ゴルフスイング基本体位修得具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61232876A JPS61232876A (ja) | 1986-10-17 |
| JPH0425832B2 true JPH0425832B2 (ja) | 1992-05-01 |
Family
ID=13499535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7279085A Granted JPS61232876A (ja) | 1985-04-08 | 1985-04-08 | ゴルフスイング基本体位修得具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61232876A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0713749Y2 (ja) * | 1990-11-30 | 1995-04-05 | 隆吉 西川 | ゴルフスイング練習用着 |
| JPH0713748Y2 (ja) * | 1990-11-30 | 1995-04-05 | 隆吉 西川 | ゴルフスイング練習用着 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2525854A1 (de) * | 1974-06-12 | 1976-01-02 | Ciba Geigy Ag | Trockenes thermisches verfahren zum faerben und bedrucken von mit kationischen farbstoffen anfaerbbarem organischem material |
| FR2298314B1 (fr) * | 1975-01-24 | 1980-03-28 | Inst Nat Sante Rech Med | Appareils orthopediques pneumatiques composes de plusieurs elements articules |
| JPS5649612U (ja) * | 1979-09-25 | 1981-05-01 |
-
1985
- 1985-04-08 JP JP7279085A patent/JPS61232876A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61232876A (ja) | 1986-10-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |