JPH04259073A - マルチメディア処理装置 - Google Patents

マルチメディア処理装置

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JPH04259073A
JPH04259073A JP3042482A JP4248291A JPH04259073A JP H04259073 A JPH04259073 A JP H04259073A JP 3042482 A JP3042482 A JP 3042482A JP 4248291 A JP4248291 A JP 4248291A JP H04259073 A JPH04259073 A JP H04259073A
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Toshibumi Kogure
木暮 俊文
Shigeru Chiba
茂 千葉
Tsuneo Sato
佐藤 常夫
Hisanori Moriguchi
森口 久憲
Fumiyasu Sugiyama
文康 杉山
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【0001】 【産業上の利用分野】本発明は,文字メディア,図形メ
ディア,画像メディアなどの複数のメディアデータを,
1つの装置に出力する場合に,簡単に自由にレイアウト
できるようにしたマルチメディア処理装置に関する。 【0002】 【従来の技術】従来のマルチメディアレイアウト方式は
,ある特定のメディアの処理系で定義された座標系に,
他のメディアを嵌め込むための領域を開けて,その領域
に他のメディアの出力を重ねたり,または透過させたり
して,あたかもメディアをマルチで使っているようにみ
せることにより,マルチメディアを実現していた。 【0003】具体的には,文字メディアの座標系(ディ
スプレイでもプリンタでも,通常は文字を中心とした運
用が多く,1文字のサイズをもとにした行列を座標系と
している)において,他のメディアを嵌め込む,または
重畳する場所を,第何行の第何列目という行列指定の座
標系でレイアウトし,そこに他のメディア生成処理機能
で作成したメディアを,その孔の大きさに切り取ったり
,スケーリングしたりして,大きさを調整してから貼り
付けるようにしていた。 【0004】または,もっと簡単な処理では,文字用の
プレーンと図形用のプレーン等とを重畳可能にしておき
,それぞれうまく重なるように位置決めをしていた。 【0005】 【発明が解決しようとする課題】従来方式では,ある特
定のメディアAの座標系を基準とした座標系で,メディ
アのレイアウトを行っているため,重畳して表示しよう
とする他のメディアBは,基準となるメディアA用の領
域をもらい,その大きさでクリッピングまたはスケーリ
ング処理をする必要がある。 【0006】しかし,メディアごとに座標系や座標のマ
ッピングの概念は異なるため,クリッピングまたはスケ
ーリングする処理の中で,他の座標系を意識した座標変
換処理が必要であり,当然,合成して一緒にできるメデ
ィアの種類も限られてしまう。すなわち,従来技術では
,例えば文字テキストの表示の一部に,図形を埋め込み
,さらにその図形の中に,基礎となる文字テキストとは
異なるサイズで,独立した他の文字列を表示するという
ようなマルチメディア処理を,簡単に実現することは困
難であった。 【0007】本発明は上記問題点の解決を図り,メディ
アの処理をレイアウトの処理と独立した機構として実現
し,種々のメディアデータを他のメディアの座標系を意
識することなく生成できるようにし,かつそれらを任意
の組み合わせで任意の位置に簡単に配置できるようにす
ることを目的としている。 【0008】 【課題を解決するための手段】図1は,本発明の原理構
成図である。図1において,10はCPUおよびメモリ
などからなる処理装置,11はマルチメディアを扱うア
プリケーションプログラムなどによる指示機構,12は
メディア実現機構であって,文字メディア実現機構12
a,図形メディア実現機構12b,画像メディア実現機
構12cなどのメディアごとの処理を行うもの,13は
メディアデータを保持するメモリからなるメディア保持
機構,14はメディアデータのレイアウトを行うレイア
ウト実現機構,15は指示機構11からのレイアウト指
示を処理するレイアウト指示部,16はメディアデータ
を出力する装置に対する命令またはコマンドなどによる
オーダを生成する装置オーダ生成部,17は装置オーダ
により指定された装置に対するメディアデータの出力を
行う装置オーダ出力機構,18は表示装置,19は印刷
装置を表す。 【0009】指示機構11は,マルチメディアを扱うア
プリケーションプログラムなどであって,メディア実現
機構12に対して必要なメディアを生成する指示を行い
,またレイアウト実現機構14に対して各メディアをレ
イアウトする指示を行うものである。メディア実現機構
12としては,例えば文字テキストを扱う文字メディア
実現機構12a,線画などの図形を扱う図形メディア実
現機構12b,イメージデータを扱う画像メディア実現
機構12cなどがあり,これらはそれぞれ独立している
。 【0010】メディア実現機構12は,指示機構11か
らの生成指示により,各メディアごとにメディア固有の
処理を実行し,生成したメディアデータをメディア保持
機構13に格納する。メディア固有の処理とは,例えば
文字フィールドを生成する処理や図形の線分などを生成
する処理など,各メディアに固有の座標系上でデータを
展開する処理である。 【0011】レイアウト実現機構14は,レイアウト指
示部15と装置オーダ生成部16とを有している。レイ
アウト指示部15は,指示機構11からのレイアウト指
示により,装置オーダ生成部16に対して,レイアウト
に関する情報を渡し,装置に対するオーダを生成するた
めの起動をかける。装置オーダ生成部16は,レイアウ
ト指示の情報をもとに,各メディアに応じたメディア座
標系から最終的に装置の座標系に変換してメディアデー
タを配置する処理を行い,その結果から装置オーダを生
成する。 【0012】装置オーダ出力機構17は,装置オーダ生
成部16が生成した装置オーダを,表示装置18または
印刷装置19に出力する。 【0013】メディア実現機構12は,装置に依存しな
い論理的な座標系である各メディアに固有に定義された
メディア座標系に従ってメディアデータを生成する。レ
イアウト実現機構14は,メディアデータのレイアウト
にあたって,各メディア座標系によるメディアデータを
,ベースとなるレイアウト先座標系に対して配置し,そ
のレイアウト先座標系と装置に依存する装置座標系との
関係から,装置座標系への座標変換を行うことにより,
マルチメディアのレイアウトを行う。この結果により,
装置オーダを生成し,装置オーダ出力機構17を介して
,表示装置18または印刷装置19等に出力する。 【0014】 【作用】文字メディア,図形メディアまたは画像メディ
アの描画指示が,指示機構11から出されると,各メデ
ィアごとのメディア実現機構12が動作し,メディアご
とに固有なメディア生成処理を行う。具体的には,文字
メディアであれば,文字メディアの座標系上で,文字入
出力フィールドの生成やそのフィールド属性の生成・管
理を行う。また,図形メディアであれば,図形メディア
の座標系上での図形の描画や図形メディアを出力する範
囲で切り出す(クリッピング)処理など,図形に固有の
データ生成処理を行う。 【0015】メディア実現機構12で生成されたメディ
アの情報は,バッファとしての機能を持つメディア保持
機構13に格納されるが,それぞれメディアに固有の論
理的(仮想的)な座標系のもとで生成された情報である
ので,そのまま実際の装置への出力はできない。 【0016】指示機構11により,各メディアの生成指
示とは別に,各メディアをどのように配置するかを指定
するレイアウト指示が行われる。レイアウト実現機構1
4は,メディア保持機構13のメディアデータと,レイ
アウト指示の情報をもとに,描画情報を出力装置の情報
に変換し,装置オーダを生成する。出力装置の情報に変
換されたマルチメディアデータは,装置オーダ出力機構
17によって,表示装置18または印刷装置19等に出
力される。 【0017】以上のように構成されるので,請求項1の
発明では,メディアの処理をレイアウトの処理と独立さ
せ,各メディアを自由に配置することが可能になる。ま
た,請求項2の発明のようにメディア座標系とレイアウ
ト先座標系とを管理し,メディア座標系とレイアウト先
座標系と装置座標系との関係によって座標変換を行うこ
とにより,各メディア固有の情報を,指定された任意の
レイアウト位置に,移動・拡大・縮小して配置すること
が容易にできる。 【0018】 【実施例】以下,図1に示す構成例に従って,本発明の
実施例を説明する。指示機構11は,メディアを生成お
よび配置するための指示をする機構であり,実際にはマ
ルチメディアの生成・出力を行うアプリケーションプロ
グラムである。指示機構11は,文字メディアの場合は
,文字データ,文字サイズなどの属性情報を,文字メデ
ィア実現機構12aに渡す。図形メディアの場合は,線
分や円弧などの図形を描くための図形要素と,その座標
および線種などの属性情報を渡す。画像メディアの場合
は,画素値の集まりからなるイメージデータを渡す。 【0019】レイアウト指示では,レイアウトするため
の基となるレイアウト先座標系の種類や大きさを定義し
,各メディアを取り出す範囲と,それをレイアウトする
ためのレイアウト先座標系における範囲を指定する。 【0020】各メディア実現機構12は,指示機構11
からの生成指示に対して,使用する装置に依存しないで
メディアごとに決められた座標系に従ってメディアデー
タを生成する。例えば図形メディア実現機構12の場合
,図形の座標として装置に依存しない縦横−32K〜+
32K点の範囲を座標範囲とし,図形の要素(円弧,線
分列,多角形等)を,その座標系を使用して描くことに
なる。各メディア実現機構12は,最終的にマルチメデ
ィア化するレイアウト形態を考慮せずに,メディアの特
性に従ってデータを生成することができる。 【0021】レイアウト実現機構14は,レイアウト指
示部15によって,指示機構11からのメディアをどの
ように配置するかを指定するレイアウト指示を受ける。 この場合の配置の基準となるのは,メディア配置用のレ
イアウト先座標系である。レイアウト先座標系として,
例えば各メディアに依存しない実寸による座標系を選択
できる。また,基礎となるレイアウト先座標系として,
文字メディアの座標系を選択することもでき,図形メデ
ィアの座標系を選択することもできる。 【0022】図2は,本発明の一実施例によるマルチメ
ディアデータの出力例を示す。図2の(イ)の場合,文
字表示Aの文字メディアと,図形メディアBの図形メデ
ィアと,文字表示Cの文字メディアを,それぞれ個別に
指示機構11による生成指示によって生成し,メディア
保持機構13に蓄積保存する。 【0023】レイアウト先座標系として,例えば文字表
示Aに対応する文字の行列番号で位置を指定する文字メ
ディアの座標系を採用することにより,文字メディアの
上に,行列座標で窓を開けた形で他のメディアをレイア
ウトすることができる。この文字表示Aの上に図形表示
Bを重ねるレイアウトは,従来技術と同様なレイアウト
である。さらに本発明の実施例では,図2の(イ)に示
すように,文字表示Aと図形表示Bとは独立に,別の文
字表示Cを任意に重ねることも可能である。 【0024】図2の(ロ)に示す例では,レイアウト先
座標系として,図形メディアの座標系を採用している。 その図形メディアの座標系のもとに,図形表示Dの図形
メディアを配置し,さらに文字表示Eを配置している。 図形メディアの座標系をレイアウト先座標系としている
ので,図形を基本としたレイアウトが可能であり,これ
により,図形からの引き出し線に説明を入れる処理を,
任意の位置に簡単に行うことができる。 【0025】他に,例えば実寸による配置専用のレイア
ウト先座標系を定義して使用することなども,レイアウ
ト指示によって可能であり,図形と文字とを詳細な位置
関係でレイアウトすることが可能である。このときのレ
イアウト指示情報としては,文字の場合には,1文字の
大きさと配置位置,図形の場合には,単位長当りのドッ
ト数と配置位置などの情報が必要である。 【0026】図3は,本発明の一実施例による座標系の
説明図である。例えば,メディア座標系は,図3の(イ
)に示すように,メディア保持機構13において管理さ
れるメディア固有の座標系であり,文字メディアの場合
には行列座標,図形メディアの場合には,仮想的な平面
上の位置を示す座標である。メディア座標系は,各メデ
ィアに対する処理の開始時に指示機構11によって明示
的に定義されるか,またはシステムのディフォルト値に
よって定義される。 【0027】個別のメディア座標系とは別に,各メディ
アを配置するためのレイアウト先座標系が,レイアウト
指示によって例えば図3の(ロ)に示すように定義され
,レイアウト指示部15によって管理される。メディア
座標系における(XM1,YM1)−(XM2,YM2
) の範囲は,この例では,レイアウト先座標系におけ
る(xl1,yl1)−(xl2,yl2) に対応づ
けられている。この対応付けは,各メディア要素ごとの
レイアウト指示における情報によって行われる。 【0028】レイアウト先座標系は,図3の(ハ)に示
すように,さらに装置に依存する装置座標系に対応付け
られる。装置座標系は接続する装置の種類により,例え
ばディスプレイの画素密度や大きさに応じて定められる
。この装置座標系は,表示装置18等における画面に対
応するものであってもよく,また従来のウインドウ制御
における各ウインドウの領域に対応するものでもよい。 図3の例では,レイアウト先座標系の(XL1,YL1
)−(XL2,YL2) の範囲が,装置座標系におけ
る(xu1,yu1)−(xu2,yu2) に対応づ
けられている。 【0029】図4は,図3に示す座標変換を行うための
レイアウト実現機構14の処理機能説明図である。以下
,図4に示す(a) 〜(h) に従って説明する。 (a) レイアウト指示があると,メディア保持機構1
3から指定されたメディアデータ(線分など)を取り出
す。 図3の例では,(xm1,ym1)−(xm2,ym2
) の線分データを取り出す。 (b) また,レイアウト先座標系における指定された
表示範囲の座標情報を取り出す。図3の例では,(xl
1,yl1)−(xl2,yl2) の矩形領域を示す
情報である。 【0030】(c) 装置の解像度(画素密度などの装
置座標単位)と,表示範囲の情報を取り出す。装置の解
像度をden と表す。表示範囲は,(xu1,yu1
)−(xu2,yu2) である。 (d) 次に,レイアウト先座標系から装置座標系への
マッピングのための係数を算出する。x方向,y方向の
係数δx1,δy1は,それぞれ以下の式により求めら
れる。 δx1=[(xu2−xu1)/(XL2−XL1)]
×den δy1=[(yu2−yu1)/(YL2−
YL1)]×den 【0031】(e) また,メデ
ィア座標系をレイアウト先座標系にマッピングするため
の係数を算出する。x方向,y方向の係数δx2,δy
2は,それぞれ以下の式により求められる。 δx2=(xl2−xl1)/(XM2−XM1)δy
2=(yl2−yl1)/(YM2−YM1)(f) 
メディア要素の拡大,縮小および移動を行う。すなわち
,メディア座標系から装置座標系への座標変換を行う。 図3に示すメディア座標系における線分の開始位置(x
m1, ym1)は,装置座標系では次のような位置に
なる。 ((xm1×δx2+xl1)×δx1, (ym1×
δy2+yl1)×δy1)【0032】(g) 装置
属性,文字の大きさ,マーカの大きさなど,装置の種類
に応じたオーダを生成するための属性変更に関する変換
処理を行う。 (h) 以上の変換結果をもとに,装置に対するオーダ
を生成する。 【0033】 【発明の効果】以上説明したように,本発明によれば,
次の効果がある。■  各メディアごとに,メディアを
生成する実現機構が独立している。そのため,他のメデ
ィアの影響がまったくないので,メディア実現機構が単
純な構造となる。 【0034】■  マルチメディアを実現するためのレ
イアウト実現機構は,メディア処理と独立した構造とな
っている。したがって,メディアの配置を行うときに,
レイアウトの基礎となる座標系の任意の位置に,組み合
わせるメディアに依存せずに自由に配置することができ
,マルチメディアの処理が容易に実現できる。 【0035】■  メディア実現機構(既存のメディア
処理相当の機構)と,レイアウト機構とが独立している
ため,既存のメディア処理も,このレイアウト機構の上
に載せることができ,まとめてマルチメディアを実現す
ることが容易にできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理構成図である。
【図2】本発明一実施例によるマルチメディアデータの
出力例を示す図である。
【図3】本発明の一実施例による座標系の説明図である
【図4】本発明の一実施例によるレイアウト実現機構の
処理機能説明図である。
【符号の説明】
10    処理装置 11    指示機構 12    メディア実現機構 12a  文字メディア実現機構 12b  図形メディア実現機構 12c  画像メディア実現機構 13    メディア保持機構 14    レイアウト実現機構 15    レイアウト指示部 16    装置オーダ生成部 17    装置オーダ出力機構 18    表示装置 19    印刷装置

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  文字メディアおよび図形メディアを含
    む異なる種類の複数のメディアデータを生成し,可視化
    する装置(18,19) に出力するマルチメディア処
    理装置において,各メディアの生成指示およびレイアウ
    ト指示を行う指示機構(11)と,各メディアごとに存
    在し,前記指示機構(11)からの生成指示により,メ
    ディアデータを生成する複数のメディア実現機構(12
    )と,各メディア実現機構(12)から出力される装置
    に依存しないメディアデータを蓄積するメディア保持機
    構(13)と,前記指示機構(11)からのレイアウト
    指示により,前記メディア保持機構(13)が保持する
    メディアデータのレイアウトを行い,出力する装置に対
    するオーダを生成するレイアウト実現機構(14)と,
    生成されたオーダを出力することにより,装置にメディ
    アデータを出力する装置オーダ出力機構(17)とを備
    えたことを特徴とするマルチメディア処理装置。
  2. 【請求項2】  請求項1記載のマルチメディア処理装
    置において,前記各メディア実現機構(12)は,装置
    に依存しない論理的な座標系である各メディアに固有に
    定義されたメディア座標系に従ってメディアデータを生
    成し,前記メディア保持機構(13)は,メディア座標
    系に従って生成されたメディアデータを保持し,前記レ
    イアウト実現機構(14)は,メディアデータのレイア
    ウトにあたって,各メディア座標系によるメディアデー
    タを,ベースとなるレイアウト先座標系に対して配置し
    ,そのレイアウト先座標系と装置に依存する装置座標系
    との関係から,装置座標系への座標変換を行うことによ
    り,マルチメディアのレイアウトを行うように構成され
    ていることを特徴とするマルチメディア処理装置。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06195188A (ja) * 1992-12-25 1994-07-15 Fujitsu Sooshiaru Sci Raboratori:Kk マルチメディアシステムにおけるデータ処理方法およびマルチメディアデータ処理装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0262678A (ja) * 1988-08-30 1990-03-02 Nec Corp 図面管理装置

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