JPH0425907Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0425907Y2 JPH0425907Y2 JP1985113214U JP11321485U JPH0425907Y2 JP H0425907 Y2 JPH0425907 Y2 JP H0425907Y2 JP 1985113214 U JP1985113214 U JP 1985113214U JP 11321485 U JP11321485 U JP 11321485U JP H0425907 Y2 JPH0425907 Y2 JP H0425907Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- joint
- window
- mounting opening
- window frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Bay Windows, Entrances, And Structural Adjustments Related Thereto (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、浴室用出窓の改良、詳しくは、浴室
用出窓の窓枠取付開口部を構成する枠材への水の
浸透を防止できる浴室用出窓に関するものであ
る。
用出窓の窓枠取付開口部を構成する枠材への水の
浸透を防止できる浴室用出窓に関するものであ
る。
建屋の窓枠取付開口部に額縁と共に窓枠を取り
付ける浴室用出窓にあつては、従来、窓枠の縦枠
に室内側に延びる突出片を形成し、この突出片を
窓枠取付開口部に配した額縁に接続させたものが
知られている(実開昭59−104950号参照)。
付ける浴室用出窓にあつては、従来、窓枠の縦枠
に室内側に延びる突出片を形成し、この突出片を
窓枠取付開口部に配した額縁に接続させたものが
知られている(実開昭59−104950号参照)。
しかしながら、上記浴室用出窓にあつては、縦
枠の突出片と額縁とを単に接合しているだけの構
造であるため、かゝる接合部分から結露水が浸透
して窓枠取付開口部を構成する枠材に達し、枠材
が腐食してしまうという問題があつた。
枠の突出片と額縁とを単に接合しているだけの構
造であるため、かゝる接合部分から結露水が浸透
して窓枠取付開口部を構成する枠材に達し、枠材
が腐食してしまうという問題があつた。
本考案は、上記浴室用出窓に上述のような問題
点があつたことに鑑みて為されたものであつて、
窓枠取付開口部を構成する枠材への結露水の浸透
を防止することのできる浴室用出窓を提共するこ
とを技術的課題とするものである。
点があつたことに鑑みて為されたものであつて、
窓枠取付開口部を構成する枠材への結露水の浸透
を防止することのできる浴室用出窓を提共するこ
とを技術的課題とするものである。
本考案が上述の技術的課題を解決するために採
用した手段を、添附図面に示す実施例に基づいて
説明すれば、次のとおりである。
用した手段を、添附図面に示す実施例に基づいて
説明すれば、次のとおりである。
即ち、本考案によれば、建屋の窓枠取付開口部
Aの下面に耐水性の地板11を配置し、前記窓枠
取付開口部Aの上面および左右の側面に地板11
と連続する如く中空状の額縁20をコ字形に配置
し、これら額縁20の内壁部20aに当該額縁2
0の内部側に窪む接合凹部と前記各接合凹部22
内において当該接合凹部22よりも更に額縁20
の内部側に窪むネジ螺合溝23とを窓枠取付開口
部Aの内周方向に連続して形成し、更に、前記窓
枠取付開口部Aの上面に配した額縁20の接合凹
部22に出窓の天井を構成する天板10に固着し
た型材16の延出片26を嵌入して当該接合凹部
22内に目地部27を形成する一方、前記窓枠取
付開口部Aの両側面に配した額縁20の接合凹部
22に出窓の窓枠6を構成する縦枠12の延出片
26を嵌入して当該接合凹部22内に目地部27
を形成し、前記各額縁20の接合凹部22のネジ
螺合溝23にネジ29を螺入して型材6の延出片
26および縦枠12の延出片26を夫々の額縁2
0にネジ止めすると共に、前記各額縁20の接合
凹部22内の目地部27にシール材28を充填す
るという手段を採用することによつて、上述の技
術的課題を解決したのである。
Aの下面に耐水性の地板11を配置し、前記窓枠
取付開口部Aの上面および左右の側面に地板11
と連続する如く中空状の額縁20をコ字形に配置
し、これら額縁20の内壁部20aに当該額縁2
0の内部側に窪む接合凹部と前記各接合凹部22
内において当該接合凹部22よりも更に額縁20
の内部側に窪むネジ螺合溝23とを窓枠取付開口
部Aの内周方向に連続して形成し、更に、前記窓
枠取付開口部Aの上面に配した額縁20の接合凹
部22に出窓の天井を構成する天板10に固着し
た型材16の延出片26を嵌入して当該接合凹部
22内に目地部27を形成する一方、前記窓枠取
付開口部Aの両側面に配した額縁20の接合凹部
22に出窓の窓枠6を構成する縦枠12の延出片
26を嵌入して当該接合凹部22内に目地部27
を形成し、前記各額縁20の接合凹部22のネジ
螺合溝23にネジ29を螺入して型材6の延出片
26および縦枠12の延出片26を夫々の額縁2
0にネジ止めすると共に、前記各額縁20の接合
凹部22内の目地部27にシール材28を充填す
るという手段を採用することによつて、上述の技
術的課題を解決したのである。
以下、本考案を添附図面に示す実施例に基づい
て、更に詳しく説明する。
て、更に詳しく説明する。
第1図および第2図において符号Aにて指示す
るものは、本実施例に係る浴室用出窓Bを取付け
る建屋の窓枠取付開口部である。
るものは、本実施例に係る浴室用出窓Bを取付け
る建屋の窓枠取付開口部である。
窓枠取付開口部Aは、建屋の柱1,1と、この
柱1,1の上方において当該柱1,1に横架した
無目2と、前記柱1,1の下方において当該柱
1,1に横架した棚板3とから成る枠材により四
角形状に形成されている。
柱1,1の上方において当該柱1,1に横架した
無目2と、前記柱1,1の下方において当該柱
1,1に横架した棚板3とから成る枠材により四
角形状に形成されている。
浴室用出窓Bは、前記窓枠取付開口部Aの左右
方向の両側より対をなして室外側に延びる袖枠
4,4と、これら袖枠4,4に続く張出し枠5と
により室外側の窓枠6が構成されている。そし
て、前記浴室用出窓Bは、庇部7が無目2の上面
に固着した断面L字状のブラケツト9を介して支
持型材7aにより支持され、窓台部8が棚板3の
下面に固着した断面L字状のブラケツト9を介し
て支持型材8aにより支持されていて、庇7の下
方に天板10を有し、棚板3の上方に地板11を
有する。
方向の両側より対をなして室外側に延びる袖枠
4,4と、これら袖枠4,4に続く張出し枠5と
により室外側の窓枠6が構成されている。そし
て、前記浴室用出窓Bは、庇部7が無目2の上面
に固着した断面L字状のブラケツト9を介して支
持型材7aにより支持され、窓台部8が棚板3の
下面に固着した断面L字状のブラケツト9を介し
て支持型材8aにより支持されていて、庇7の下
方に天板10を有し、棚板3の上方に地板11を
有する。
前記窓枠6の袖枠4,4は、第1図に示すよう
に、柱1,1の室外側に面に固着した一対の縦枠
12,12と、室外側において縦枠12.12間
の間隔よりも狭い間隔で上下方向に延びる一対の
方立13,13と、縦枠12と方立13および両
方立13,13に連結された上・下枠14,15
とにより形成されていて、これら縦枠12、方立
13および上・下枠14,15に嵌装された障子
4a,4aが開き障子となつている。一方、前記
窓枠6の張出し枠5は、上記一対の方立13,1
3と、当該両方立13,13に連結された上・下
枠14,15とにより形成されていて、これら方
立13および上・下枠14,15に嵌装された障
子5aが嵌め殺しとなつている。
に、柱1,1の室外側に面に固着した一対の縦枠
12,12と、室外側において縦枠12.12間
の間隔よりも狭い間隔で上下方向に延びる一対の
方立13,13と、縦枠12と方立13および両
方立13,13に連結された上・下枠14,15
とにより形成されていて、これら縦枠12、方立
13および上・下枠14,15に嵌装された障子
4a,4aが開き障子となつている。一方、前記
窓枠6の張出し枠5は、上記一対の方立13,1
3と、当該両方立13,13に連結された上・下
枠14,15とにより形成されていて、これら方
立13および上・下枠14,15に嵌装された障
子5aが嵌め殺しとなつている。
前記天板10は、第2図に示すように、平板状
の化粧版であつて、室外側の外周端部が窓枠6の
上枠14にネジ固定され、室内側の端部が型材1
6により庇7の桁17にネジ固定されている。そ
して、前記地板11は、耐水性の大理石などによ
り平板状に形成されていて、室外側の外周端部が
窓枠6の下枠15に保持され、室内側で棚板3上
に載置されて浴室側のタイル18まで延びてい
る。
の化粧版であつて、室外側の外周端部が窓枠6の
上枠14にネジ固定され、室内側の端部が型材1
6により庇7の桁17にネジ固定されている。そ
して、前記地板11は、耐水性の大理石などによ
り平板状に形成されていて、室外側の外周端部が
窓枠6の下枠15に保持され、室内側で棚板3上
に載置されて浴室側のタイル18まで延びてい
る。
前記窓枠取付開口部Aには、無目2の下面およ
び柱1,1の側面に桁21を介して中空状の額縁
20が地板11と連続する如くコ字形に配置され
ている。これら額縁20は、アルミニウム合金或
いは合成樹脂材料により作製されていて、その内
壁部20aには、内部側に窪む接合凹部22と当
該各接合凹部22内において同接合凹部22より
も更に内部側に窪むネジ螺合溝23とが夫々形成
してある。前記接合凹部22およびネジ螺合溝2
3は、窓枠取付開口部Aの内周方向において連続
して地板11の上面に続いており、窓枠取付開口
部Aの柱1,1側に位置する額縁20の接合凹部
22には、第1図および第3図に示すように、窓
枠6の左右の縦枠12,12に形成した延出片2
6が嵌入して当該接合凹部22内に目地部27を
形成し、他方、窓枠取付開口部Aの無目2側に位
置する額縁20の接合凹部22には、第2図に示
すように、天板10の型材16に形成した延出片
26が嵌入して当該接合凹部22内に目地部27
を形成している。
び柱1,1の側面に桁21を介して中空状の額縁
20が地板11と連続する如くコ字形に配置され
ている。これら額縁20は、アルミニウム合金或
いは合成樹脂材料により作製されていて、その内
壁部20aには、内部側に窪む接合凹部22と当
該各接合凹部22内において同接合凹部22より
も更に内部側に窪むネジ螺合溝23とが夫々形成
してある。前記接合凹部22およびネジ螺合溝2
3は、窓枠取付開口部Aの内周方向において連続
して地板11の上面に続いており、窓枠取付開口
部Aの柱1,1側に位置する額縁20の接合凹部
22には、第1図および第3図に示すように、窓
枠6の左右の縦枠12,12に形成した延出片2
6が嵌入して当該接合凹部22内に目地部27を
形成し、他方、窓枠取付開口部Aの無目2側に位
置する額縁20の接合凹部22には、第2図に示
すように、天板10の型材16に形成した延出片
26が嵌入して当該接合凹部22内に目地部27
を形成している。
そして、前記縦枠12,12の延出片26は、
夫々の額縁20のネジ螺合溝23にネジ29を螺
入することにより個々の額縁20に強固にビス固
定され、更に、各額縁20の接合凹部22内の目
地部27にシール材28を充填することによつて
縦枠12と額縁20との水密性を完全なものとし
ている(第1図および第3図参照)。
夫々の額縁20のネジ螺合溝23にネジ29を螺
入することにより個々の額縁20に強固にビス固
定され、更に、各額縁20の接合凹部22内の目
地部27にシール材28を充填することによつて
縦枠12と額縁20との水密性を完全なものとし
ている(第1図および第3図参照)。
また、前記型材6の延出片26は、額縁20の
ネジ螺合溝23にネジ29を螺入することにより
当該額縁20に強固にビス固定され、更に、額縁
20の接合凹部22内の目地部27にシール材2
8を充填することによつて型材6と額縁20との
水密性を完全なものとしている(第2図参照)。
ネジ螺合溝23にネジ29を螺入することにより
当該額縁20に強固にビス固定され、更に、額縁
20の接合凹部22内の目地部27にシール材2
8を充填することによつて型材6と額縁20との
水密性を完全なものとしている(第2図参照)。
しかして、かゝる構成の浴室用出窓にあつて
は、額縁20の表面の結露水がネジ29を伝って
当該額縁20の接合凹部22またはネジ螺合溝2
3の内部に浸透しても、かゝる接合凹部22およ
びネジ螺合溝23が排水溝の機能を果たすことと
なつて、結露水は窓枠取付開口部Aを構成する柱
1,1または無目2に浸透することなく地板11
上に流れ落ちる。しかも、地板11が耐水性であ
るので、地板11上に流れ落ちた結露水が棚板3
に浸透することなく、したがつて、柱1,1、無
目2および棚板3を結露水の腐食から守ることが
できる。
は、額縁20の表面の結露水がネジ29を伝って
当該額縁20の接合凹部22またはネジ螺合溝2
3の内部に浸透しても、かゝる接合凹部22およ
びネジ螺合溝23が排水溝の機能を果たすことと
なつて、結露水は窓枠取付開口部Aを構成する柱
1,1または無目2に浸透することなく地板11
上に流れ落ちる。しかも、地板11が耐水性であ
るので、地板11上に流れ落ちた結露水が棚板3
に浸透することなく、したがつて、柱1,1、無
目2および棚板3を結露水の腐食から守ることが
できる。
このように構成された本実施例出窓にあつて
は、地板3と各額縁20の接合部分に防水加工処
理が施してあることは勿論である。
は、地板3と各額縁20の接合部分に防水加工処
理が施してあることは勿論である。
以上、説明したように、本考案によれば、建屋
の窓枠取付開口部の下面に耐水性の地板を配置
し、前記窓枠取付開口部の上面および左右の側面
に地板と連続する如く中空状の額縁をコ字形に配
置し、これら額縁の内壁部に当該額縁の内部側に
窪む接合凹部と前記各接合凹部内において当該接
合凹部よりも更に額縁の内部側に窪むネジ螺合溝
とを窓枠取付開口部の内周方向に連続して形成
し、更に、前記窓枠取付開口部の上面に配した額
縁の接合凹部に出窓の天井を構成する天板に固着
した型材の延出片を嵌入して当該接合凹部内に目
地部を形成する一方、前記窓枠取付開口部の両側
面に配した額縁の接合凹部に出窓の窓枠を構成す
る縦枠の延出片を嵌入して当該接合凹部内に目地
部を形成し、前記各額縁の接合凹部のネジ螺合溝
にネジを螺入して型材の延出片および縦枠の延出
片を夫々の額縁にネジ止めすると共に、前記各額
縁の接合凹部内の目地部にシール材を充填したの
で、額縁の表面の結露水がネジを伝って当該額縁
の接合凹部またはネジ螺合溝の内部に浸透して
も、かゝる接合凹部およびネジ螺合溝が排水溝の
機能を果たすこととなつて結露水は地板上に流れ
落ち、したがつて、窓枠取付開口部を構成する枠
材を結露水の腐食から守ることができる。
の窓枠取付開口部の下面に耐水性の地板を配置
し、前記窓枠取付開口部の上面および左右の側面
に地板と連続する如く中空状の額縁をコ字形に配
置し、これら額縁の内壁部に当該額縁の内部側に
窪む接合凹部と前記各接合凹部内において当該接
合凹部よりも更に額縁の内部側に窪むネジ螺合溝
とを窓枠取付開口部の内周方向に連続して形成
し、更に、前記窓枠取付開口部の上面に配した額
縁の接合凹部に出窓の天井を構成する天板に固着
した型材の延出片を嵌入して当該接合凹部内に目
地部を形成する一方、前記窓枠取付開口部の両側
面に配した額縁の接合凹部に出窓の窓枠を構成す
る縦枠の延出片を嵌入して当該接合凹部内に目地
部を形成し、前記各額縁の接合凹部のネジ螺合溝
にネジを螺入して型材の延出片および縦枠の延出
片を夫々の額縁にネジ止めすると共に、前記各額
縁の接合凹部内の目地部にシール材を充填したの
で、額縁の表面の結露水がネジを伝って当該額縁
の接合凹部またはネジ螺合溝の内部に浸透して
も、かゝる接合凹部およびネジ螺合溝が排水溝の
機能を果たすこととなつて結露水は地板上に流れ
落ち、したがつて、窓枠取付開口部を構成する枠
材を結露水の腐食から守ることができる。
第1図は本考案に係る浴室用出窓の横断面図、
第2図は同浴室用出窓の縦断面図、第3図は額縁
と縦枠の結合関係を示す説明図である。 A……窓枠取付開口部、B……浴室用出窓、6
……窓枠、10……天板、11……地板、12…
…縦枠、16……型材、20……額縁、20a…
…内壁部、22……接合凹部、23……ネジ螺合
溝、27……目地部、28……シール材、29…
…ネジ。
第2図は同浴室用出窓の縦断面図、第3図は額縁
と縦枠の結合関係を示す説明図である。 A……窓枠取付開口部、B……浴室用出窓、6
……窓枠、10……天板、11……地板、12…
…縦枠、16……型材、20……額縁、20a…
…内壁部、22……接合凹部、23……ネジ螺合
溝、27……目地部、28……シール材、29…
…ネジ。
Claims (1)
- 建屋の窓枠取付開口部Aの下面に耐水性の地板
11を配置し、前記窓枠取付開口部Aの上面およ
び左右の側面に地板11と連続する如く中空状の
額縁20をコ字形に配置し、これら額縁20の内
壁部20aに当該額縁20の内部側に窪む接合凹
部22と前記各接合凹部22内において当該接合
凹部22よりも更に額縁20の内部側に窪むネジ
螺合溝23とを窓枠取付開口部Aの内周方向に連
続して形成し、更に、前記窓枠取付開口部Aの上
面に配した額縁20の接合凹部22に出窓の天井
を構成する天板10に固着した型材16の延出片
26を嵌入して当該接合凹部22内に目地部27
を形成する一方、前記窓枠取付開口部Aの両側面
に配した額縁20の接合凹部22に出窓の窓枠6
を構成する縦枠12の延出片26を嵌入して当該
接合凹部22内に目地部27を形成し、前記各額
縁20の接合凹部22のネジ螺合溝23にネジ2
9を螺入して型材6の延出片26および縦枠12
の延出片26を夫々の額縁20にネジ止めすると
共に、前記各額縁20の接合凹部22内の目地部
27にシール材28を充填したことを特徴とする
浴室用出窓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985113214U JPH0425907Y2 (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985113214U JPH0425907Y2 (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6221277U JPS6221277U (ja) | 1987-02-07 |
| JPH0425907Y2 true JPH0425907Y2 (ja) | 1992-06-22 |
Family
ID=30994801
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985113214U Expired JPH0425907Y2 (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0425907Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS585582U (ja) * | 1981-07-01 | 1983-01-13 | 株式会社長谷川工務店 | 窓用額縁 |
-
1985
- 1985-07-24 JP JP1985113214U patent/JPH0425907Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6221277U (ja) | 1987-02-07 |
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