JPH04260532A - 空気コンベア - Google Patents
空気コンベアInfo
- Publication number
- JPH04260532A JPH04260532A JP1996991A JP1996991A JPH04260532A JP H04260532 A JPH04260532 A JP H04260532A JP 1996991 A JP1996991 A JP 1996991A JP 1996991 A JP1996991 A JP 1996991A JP H04260532 A JPH04260532 A JP H04260532A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- guide rails
- transported
- objects
- containers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Framework For Endless Conveyors (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この出願の発明は搬送機、特に、
空気コンベアに関するものである。
空気コンベアに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の空気コンベアは、基本的には、断
面長方形状のエアーチャンバと、このエアーチャンバに
接続された送風機とから構成されたものがあり、前記エ
アーチャンバ上面部分を被搬送物の移送路としている。 前記エアーチャンバの上面には多数の空気吹出孔が形成
してあり、この空気吹出孔はこれからの空気が前記被搬
送物の進行方向に向かって上方に噴出するように設定し
てある。
面長方形状のエアーチャンバと、このエアーチャンバに
接続された送風機とから構成されたものがあり、前記エ
アーチャンバ上面部分を被搬送物の移送路としている。 前記エアーチャンバの上面には多数の空気吹出孔が形成
してあり、この空気吹出孔はこれからの空気が前記被搬
送物の進行方向に向かって上方に噴出するように設定し
てある。
【0003】このものでは、空気吹出孔からの噴出空気
により被搬送物には浮力が作用すると共に進行すべき方
向に力が作用し、その結果、被搬送物をコンベア上で一
時的に滞留させるような場合でもラインプレシャーは小
さいものとなる。したがって、このものでは被搬送物の
移送時の損傷は少ない。ところが、従来の空気コンベア
では、排出口から順次排出される被搬送物の数は固定さ
れていることから、必要に応じて前記排出個数を変える
ことができず、使い勝手が悪かった。
により被搬送物には浮力が作用すると共に進行すべき方
向に力が作用し、その結果、被搬送物をコンベア上で一
時的に滞留させるような場合でもラインプレシャーは小
さいものとなる。したがって、このものでは被搬送物の
移送時の損傷は少ない。ところが、従来の空気コンベア
では、排出口から順次排出される被搬送物の数は固定さ
れていることから、必要に応じて前記排出個数を変える
ことができず、使い勝手が悪かった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】そこで、この出願の発
明では、排出口から順次排出される被搬送物の数が必要
に応じて変えることができる、使い勝手の良い空気コン
ベアを提供することを課題とする。
明では、排出口から順次排出される被搬送物の数が必要
に応じて変えることができる、使い勝手の良い空気コン
ベアを提供することを課題とする。
【0005】
【課題を解決する為の手段】この出願の発明では、圧縮
空気が送り込まれるエアーチャンバの上面に、空気吹出
孔を具備させると共に、前記エアーチャンバの上面側を
被搬送物の移送路とし、前記空気吹出孔から噴出する空
気により被搬送物を移送する空気コンベアに於いて、被
搬送物の移送路の両側にガイドレールを設けると共に、
前記ガイドレールにおいて少なくとも被搬送物の排出口
側部分相互を自由に接離させる移動手段を具備させ、最
接近状態にあるガイドレール相互の間隔を被搬送物の幅
と略一致させている。
空気が送り込まれるエアーチャンバの上面に、空気吹出
孔を具備させると共に、前記エアーチャンバの上面側を
被搬送物の移送路とし、前記空気吹出孔から噴出する空
気により被搬送物を移送する空気コンベアに於いて、被
搬送物の移送路の両側にガイドレールを設けると共に、
前記ガイドレールにおいて少なくとも被搬送物の排出口
側部分相互を自由に接離させる移動手段を具備させ、最
接近状態にあるガイドレール相互の間隔を被搬送物の幅
と略一致させている。
【0006】
【作用】この出願の発明は次の作用を有する。このもの
では、移動手段を調整すると、前記ガイドレールにおけ
る排出口側部分相互を接離させることができるから、前
記排出口の幅、即ち、被搬送物の移送路の幅を所望に設
定できることとなる。
では、移動手段を調整すると、前記ガイドレールにおけ
る排出口側部分相互を接離させることができるから、前
記排出口の幅、即ち、被搬送物の移送路の幅を所望に設
定できることとなる。
【0007】
【実施例】以下、この出願の発明の構成を実施例として
示した図面に従って説明する。この実施例の空気コンベ
アは、プラスティック容器(以下、容器という)を移送
する目的のものであり、図1及び図2に示すように、基
本的には、断面長方形状の箱体から成り、上面を容器K
の移送路11としたエアーチャンバ1と、前記エアーチ
ャンバ1に圧縮空気を送くるべく接続された送風機2と
、前記エアーチャンバ1を支持する脚3と、前記移送路
11上を移送せしめられる被搬送物の移送軌跡を規制す
る一対のガイドレール4と、前記脚3上に配設されてお
り且つガイドレール4,4相互を接離させる移動手段5
とから構成されている。
示した図面に従って説明する。この実施例の空気コンベ
アは、プラスティック容器(以下、容器という)を移送
する目的のものであり、図1及び図2に示すように、基
本的には、断面長方形状の箱体から成り、上面を容器K
の移送路11としたエアーチャンバ1と、前記エアーチ
ャンバ1に圧縮空気を送くるべく接続された送風機2と
、前記エアーチャンバ1を支持する脚3と、前記移送路
11上を移送せしめられる被搬送物の移送軌跡を規制す
る一対のガイドレール4と、前記脚3上に配設されてお
り且つガイドレール4,4相互を接離させる移動手段5
とから構成されている。
【0008】上記したエアーチャンバ1には、図3に示
すように、その上面に二種類の多数の空気吹出孔12,
13が形成してあると共にこの空気吹出孔12,13は
交互に配列させてある。尚、前記空気吹出孔12は、面
に対して垂直に円形状に打抜いて開口させたものであり
、他方の空気吹出孔13は、移送方向後方側に向かって
下方に傾斜する態様でプレス加工すると共に前記傾斜面
の下部側を開口させたものである。
すように、その上面に二種類の多数の空気吹出孔12,
13が形成してあると共にこの空気吹出孔12,13は
交互に配列させてある。尚、前記空気吹出孔12は、面
に対して垂直に円形状に打抜いて開口させたものであり
、他方の空気吹出孔13は、移送方向後方側に向かって
下方に傾斜する態様でプレス加工すると共に前記傾斜面
の下部側を開口させたものである。
【0009】又、このエアーチャンバ1には、第7図に
示す如く、その上面中央部にガイド49が取付けてあり
、必要に応じて取外せる構造としてある。脚3はアング
ルや軽量チャンネル等の鋼材により構成してあり、エア
ーチャンバー1との関係で所謂門型を構成させている。 移動手段5は、図4に示すように、脚3の上端に立設し
た基板50と、この基板50に螺合され且つ容器Kの移
送方向と垂直に進退する調節用ネジ51と、前記調節用
ネジ51の内側端部に設けられた二つのナット52,5
3と、このナット52,53相互間に介在させた弾性環
状板59,59とから構成されている。
示す如く、その上面中央部にガイド49が取付けてあり
、必要に応じて取外せる構造としてある。脚3はアング
ルや軽量チャンネル等の鋼材により構成してあり、エア
ーチャンバー1との関係で所謂門型を構成させている。 移動手段5は、図4に示すように、脚3の上端に立設し
た基板50と、この基板50に螺合され且つ容器Kの移
送方向と垂直に進退する調節用ネジ51と、前記調節用
ネジ51の内側端部に設けられた二つのナット52,5
3と、このナット52,53相互間に介在させた弾性環
状板59,59とから構成されている。
【0010】ガイドレール4は、図4に示すように、主
体40を薄肉角パイプにより構成してあり、被搬送物で
ある容器Kが摺動する部分には、摩擦係数が小さく且つ
耐磨耗性に優れた超高密度ポリエチレン樹脂板41が張
設してあり、他方、前記主体40における移動手段5と
対応する部分には、貫通孔44を有する支持用板45を
取付けてある。そして、このガイドレール4は、同図に
示す如く、前記支持用板45の貫通孔44に上記調整用
ネジ51を遊挿する態様で、弾性環状板59,59によ
り挟持させるようにして取付けられている。
体40を薄肉角パイプにより構成してあり、被搬送物で
ある容器Kが摺動する部分には、摩擦係数が小さく且つ
耐磨耗性に優れた超高密度ポリエチレン樹脂板41が張
設してあり、他方、前記主体40における移動手段5と
対応する部分には、貫通孔44を有する支持用板45を
取付けてある。そして、このガイドレール4は、同図に
示す如く、前記支持用板45の貫通孔44に上記調整用
ネジ51を遊挿する態様で、弾性環状板59,59によ
り挟持させるようにして取付けられている。
【0011】尚、このものでは、上記したガイドレール
4,4相互の最接近状態において、これら相互間距離が
一個の容器Kが排出できる大きさに設定してある。この
実施例のものは、上記のように構成されているから、各
調整用ネジ51をねじ込むとガイドレール4,4相互は
図1の実線の如く接近することとなり、逆に、各調整用
ネジ51を緩めていくと前記ガイドレール4,4は同図
の二点鎖線の如く離反することとなる。したがって、容
器Kの移送方向前方側の各調整用ネジ51,51を前記
の如く調整操作すると、容器Kが排出されるコンベアの
排出口の幅を所望に設定できることとなり、排出口から
順次排出される缶体Kの数を必要に応じて変えることが
できることとなる。
4,4相互の最接近状態において、これら相互間距離が
一個の容器Kが排出できる大きさに設定してある。この
実施例のものは、上記のように構成されているから、各
調整用ネジ51をねじ込むとガイドレール4,4相互は
図1の実線の如く接近することとなり、逆に、各調整用
ネジ51を緩めていくと前記ガイドレール4,4は同図
の二点鎖線の如く離反することとなる。したがって、容
器Kの移送方向前方側の各調整用ネジ51,51を前記
の如く調整操作すると、容器Kが排出されるコンベアの
排出口の幅を所望に設定できることとなり、排出口から
順次排出される缶体Kの数を必要に応じて変えることが
できることとなる。
【0012】又、この実施例の空気コンベアでは、特に
、前記した排出口側に、所望のタイミングで容器Kの排
出を阻止するストッパー7(昇降動作等により)を具備
させてあり、一個又は一群の容器Kを所望のタイミング
で排出できるようにしてある。尚、上記のような空気コ
ンベアに関し、図5に示す如く、ガイドレール4,4相
互間の中程上方に、被搬送物の上方への飛出しを防止す
る押え部材6を付設するようにすれば、前記被搬送物が
軽量である場合でも安定した移送が確保できるものとな
る。
、前記した排出口側に、所望のタイミングで容器Kの排
出を阻止するストッパー7(昇降動作等により)を具備
させてあり、一個又は一群の容器Kを所望のタイミング
で排出できるようにしてある。尚、上記のような空気コ
ンベアに関し、図5に示す如く、ガイドレール4,4相
互間の中程上方に、被搬送物の上方への飛出しを防止す
る押え部材6を付設するようにすれば、前記被搬送物が
軽量である場合でも安定した移送が確保できるものとな
る。
【0013】また、上記のような空気コンベアに関し、
ガイドレール4,4相互間距離が容器Kの幅と略一致し
たときを検出し、この検出時において移動手段を停止さ
せるための出力信号を出すセンサー(光センサー,機械
的なセンサー等公知のものは全て採用できる)を具備さ
せるようにしてもよく、この場合、容器Kの排出は複数
個から一個へと又その逆へと自動で変化させることがで
きるものとなる。
ガイドレール4,4相互間距離が容器Kの幅と略一致し
たときを検出し、この検出時において移動手段を停止さ
せるための出力信号を出すセンサー(光センサー,機械
的なセンサー等公知のものは全て採用できる)を具備さ
せるようにしてもよく、この場合、容器Kの排出は複数
個から一個へと又その逆へと自動で変化させることがで
きるものとなる。
【0014】他方、上記実施例のものは、手動により移
動手段5を介してガイドレール4,4相互を接離させる
ようにしたが、これに限定されず、図6に示すように、
脚3に固定されたブラケット90と、このブラケット9
0に固定された固定台91と、この固定台91に、蟻嵌
合状態に取付けられ且つ被移送物の移送方向と直角方向
に進退する移動台92と、前記移動台92にネジ対遇状
態に取付けられる送り軸93と、前記移動台92に取付
けられた調整用ネジ94と、カップリング95を介して
上記送り軸93と連結されたモータ96とから移動手段
9を構成し、モータ96の回転によりガイドレール4,
4を接離できるようにしたものを採用してもよい。又、
空気シリンダの出力軸にガイドレール4を取付け、前記
出力軸の動作によりガイドレール4,4を接離するよう
な移動手段を採用してもよい。
動手段5を介してガイドレール4,4相互を接離させる
ようにしたが、これに限定されず、図6に示すように、
脚3に固定されたブラケット90と、このブラケット9
0に固定された固定台91と、この固定台91に、蟻嵌
合状態に取付けられ且つ被移送物の移送方向と直角方向
に進退する移動台92と、前記移動台92にネジ対遇状
態に取付けられる送り軸93と、前記移動台92に取付
けられた調整用ネジ94と、カップリング95を介して
上記送り軸93と連結されたモータ96とから移動手段
9を構成し、モータ96の回転によりガイドレール4,
4を接離できるようにしたものを採用してもよい。又、
空気シリンダの出力軸にガイドレール4を取付け、前記
出力軸の動作によりガイドレール4,4を接離するよう
な移動手段を採用してもよい。
【0015】
【発明の効果】この出願の発明は、上述の如くの構成を
有するものであるから、次の効果を有する。ガイドレー
ル相互の接離により、被搬送物の移送路の幅を所望に設
定できるから、排出口から順次排出される被搬送物の数
が必要に応じて変えることができることとなる。即ち、
従来の空気コンベアの問題点を解決した使い勝手の良い
空気コンベアが提供できた。
有するものであるから、次の効果を有する。ガイドレー
ル相互の接離により、被搬送物の移送路の幅を所望に設
定できるから、排出口から順次排出される被搬送物の数
が必要に応じて変えることができることとなる。即ち、
従来の空気コンベアの問題点を解決した使い勝手の良い
空気コンベアが提供できた。
【図1】この発明における実施例の空気コンベアの全体
平面図。
平面図。
【図2】前記空気コンベアの全体側面図。
【図3】前記空気コンベアの空気吹出孔の説明図。
【図4】前記空気コンベアの移動手段の詳細図。
【図5】前記空気コンベアにおける被搬送物と押え部材
との関係を示す図。
との関係を示す図。
【図6】前記空気コンベアに付設される他の態様の移動
手段の詳細図。
手段の詳細図。
【図7】前記空気コンベアの上面中央に設けられたガイ
ドを示す図。
ドを示す図。
1 エアーチャンバ
4 ガイドレール
5 移動手段
12 空気吹出孔
13 空気吹出孔
49 ガイド
Claims (5)
- 【請求項1】 圧縮空気が送り込まれるエアーチャン
バの上面に、空気吹出孔を具備させると共に、前記エア
ーチャンバの上面側を被搬送物の移送路とし、前記空気
吹出孔から噴出する空気により被搬送物を移送する空気
コンベアに於いて、被搬送物の移送路の両側にガイドレ
ールを設けると共に、前記ガイドレールにおいて少なく
とも被搬送物の排出口側部分相互を自由に接離させる移
動手段を具備させ、最接近状態にあるガイドレール相互
の間隔を被搬送物の幅と略一致させたことを特徴とする
空気コンベア。 - 【請求項2】 ガイドレール相互間距離が被搬送物の
幅と略一致したときを検出し、この検出時において移動
手段を停止させるための出力信号を出すセンサーを具備
させたことを特徴とする請求項1記載の空気コンベア。 - 【請求項3】 移送路の排出口側に、所望のタイミン
グで被搬送物の排出を阻止するストッパーを設けたこと
を特徴とする請求項1記載の空気コンベアー。 - 【請求項4】 ガイドレール相互間の上方に、被搬送
物の上方への飛出しを防止する押え部材を具備させたこ
とを特徴とする請求項1記載の空気コンベア。 - 【請求項5】 移送路の排出口側中央部分にガイドを
具備させたことを特徴とする請求項1記載の空気コンベ
ア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996991A JPH04260532A (ja) | 1991-02-13 | 1991-02-13 | 空気コンベア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996991A JPH04260532A (ja) | 1991-02-13 | 1991-02-13 | 空気コンベア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04260532A true JPH04260532A (ja) | 1992-09-16 |
Family
ID=12014022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1996991A Pending JPH04260532A (ja) | 1991-02-13 | 1991-02-13 | 空気コンベア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04260532A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105775670A (zh) * | 2016-03-23 | 2016-07-20 | 孝感雷创机电工程有限公司 | 一种用于输送机的计量装置 |
| IT201800007814A1 (it) * | 2018-08-03 | 2020-02-03 | Gfl Srl | Dispositivo di fissaggio regolabile |
| WO2022049676A1 (ja) * | 2020-09-02 | 2022-03-10 | 株式会社Fuji | 異物除去装置 |
-
1991
- 1991-02-13 JP JP1996991A patent/JPH04260532A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105775670A (zh) * | 2016-03-23 | 2016-07-20 | 孝感雷创机电工程有限公司 | 一种用于输送机的计量装置 |
| IT201800007814A1 (it) * | 2018-08-03 | 2020-02-03 | Gfl Srl | Dispositivo di fissaggio regolabile |
| WO2020026286A1 (en) * | 2018-08-03 | 2020-02-06 | Gfl S.R.L. | Adjustable fixing device for lateral guides of a conveyor |
| WO2022049676A1 (ja) * | 2020-09-02 | 2022-03-10 | 株式会社Fuji | 異物除去装置 |
| JPWO2022049676A1 (ja) * | 2020-09-02 | 2022-03-10 |
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