JPH0426175B2 - - Google Patents

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JPH0426175B2
JPH0426175B2 JP60008299A JP829985A JPH0426175B2 JP H0426175 B2 JPH0426175 B2 JP H0426175B2 JP 60008299 A JP60008299 A JP 60008299A JP 829985 A JP829985 A JP 829985A JP H0426175 B2 JPH0426175 B2 JP H0426175B2
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JP
Japan
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funnel
regulating
panel
neck
fixture
Prior art date
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JP60008299A
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English (en)
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JPS60163337A (ja
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Henri Waaderu Junia Mairon
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RCA Licensing Corp
Original Assignee
RCA Licensing Corp
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Publication date
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Priority to US07/115,630 priority Critical patent/US4790140A/en
Publication of JPH0426175B2 publication Critical patent/JPH0426175B2/ja
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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01JELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
    • H01J9/00Apparatus or processes specially adapted for the manufacture, installation, removal, maintenance of electric discharge tubes, discharge lamps, or parts thereof; Recovery of material from discharge tubes or lamps
    • H01J9/24Manufacture or joining of vessels, leading-in conductors or bases
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B23/00Re-forming shaped glass
    • C03B23/20Uniting glass pieces by fusing without substantial reshaping
    • C03B23/207Uniting glass rods, glass tubes, or hollow glassware
    • C03B23/217Uniting glass rods, glass tubes, or hollow glassware for the production of cathode ray tubes or similarly shaped tubes
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B35/00Transporting of glass products during their manufacture, e.g. hot glass lenses, prisms
    • C03B35/04Transporting of hot hollow or semi-hollow glass products

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は一般にカラーテレビジヨン受像機用
映像管の製造に関し、特に映像管のパネル部とフ
アンネル部の封止用端縁をその接合前に正確に合
わせるための固定具に関する。
〔発明の背景と従来技術〕
カラーテレビジヨン受像機用映像管は電子の衝
撃を受けて光を放射する蛍光表示面を3本の電子
ビームで走査することにより視覚的表示を生成す
る。その蛍光表示面はフエースプレートパネルの
内面に配置され、電子ビームで走査すると3色の
光を発生する3つ組の蛍光体より成る。電子ビー
ムは円筒形ネツク部内に支持された電子銃により
生成されるが、そのネツク部は成形部を介してフ
アンネル形部に連なつている。電子ビームは表示
面に向けて投射され、その間フアンネル部の成形
部に配置された磁気ヨークにより水平および垂直
方向に偏向される。電子銃と蛍光表示面の間にシ
ヤドーマスクが配置され、3本の電子ビームはこ
のシヤドーマスクに集中する。シヤドーマスクは
無数の開孔を有し、電子ビームは蛍光表示面に衝
突する前にこれを通過する。このシヤドーマスク
は3本の電子ビームのそれぞれを特定の色の蛍光
体に衝突させる選色電極の働らきをする。
蛍光表示面をフエースプレートパネル部の内面
に形成し、シヤドーマスクを挿入した後、フエー
スプレートパネル部をフアンネル部に永久的に接
合する必要がある。これには、フエースプレート
パネル部とフアンネル部の双方に衝合せ封止端を
設け、その一方にフリツト材料を載せ、この2つ
の部分を整合させる固定具に取付けた後、固定具
をその2つの部分と共に炉に入れてフリツト材料
を熔融し、永久的にパネル部とフアンネル部とを
気密封着する。
映像管の作動時には特定の電子ビームが特定の
色の光を放射する蛍光体に衝突する必要があるた
め、フエースプレートパネル部とフアンネル部は
永久的に封着する前に正確に位置合せをしなけれ
ばならない。フリツト着け(フリツテイング…フ
リツト材料の熔融による接合)作業の間フアンネ
ル部とパネル部とを支持する従来法の固定具は、
フアンネル部とパネル部の封止端を正確に合わせ
るための規制ピンを有するが、この規制ピンは
時々摩耗や破損を生じ、そのため整合不良を起す
という問題をしばしば生ずる上、この様な方法で
はフアンネル部とパネル部を固定具に取付けると
き各部が規制部材に正しく接しているかどうか確
認し得るように、またフアンネル部が規制ピンに
沿つて滑動することからも、この取付けを手作業
で行なう必要があるが、フアンネル部のガラスと
ピンとの摩擦力が大きいため、フアンネル部の固
定具に対する位置決めが不正確となつて規制ピン
全部に接触しなくなる恐れがある。
最近の生産の自動化傾向により、フアンネル部
とパネル部を自動的に装填すると同時に手作業に
よる確認の必要なく各部を正確に整合させる封止
用固定具が必要になつて来た。またフアンネル部
と固定具との間の摩擦力を最小にして重力により
フアンネル部を固定具に正確に位置決めする必要
もある。この発明は、映像管のフアンネル部と固
定具との全ての接触を回転式規制素子を介して行
うことにより、規制部材の摩耗を最小にすると共
に、フアンネル部と固定具との摩擦力を最小にし
て両者間の正確な位置決めが確実に重力により行
われるようにしたカラー映像管封止用固定具を提
供することにより上記要求を満たすものである。
〔発明の概要〕
この発明によつて、フリツト着け作業中映像管
の外囲器のフエースプレートパネル部とフアンネ
ル部とを支持し正確に位置決めする固定具は、少
なくともパネル部とフアンネル部のそれぞれの2
つの隣接辺に係合する形状の規制枠を有し、この
枠が垂直軸に対して傾斜して固定具により支持さ
れたフアンネル部の縦軸が2辺の接合部の方に傾
斜するようになつている。支持部材は規制枠に固
定され、その枠から第1の所定距離にフアンネル
部規制素子を支持すると共に、第2の所定距離に
パネル部規制素子を支持する。フアンネル部規制
素子は枠に対して実質的に平行な軸のまわりに回
転することができる。フアンネルのネツク部を受
けるようにネツク部位置決め部材が配置される。
このネツク部位置決め部材は互いにほぼ平行に延
びる軸のまわりに回転することができ、垂直軸に
対して傾斜しているので、ネツク部はその部材の
回転により重力でその部材間の中心にくる。また
フアンネル部に接するようにフアンネル部圧迫部
材が配置され、フアンネル部をフアンネル規制素
子の方へ圧迫する。このフアンネル部圧迫部材は
フアンネル部の長手軸に対して傾斜した軸のまわ
りに回転することができる。
〔詳細な説明および実施例〕
図示のように、この発明による封止用固定具1
0はほぼL字型の規制枠11を有し、その規制枠
の長脚には2個の支持部材12および13が固定
され、短脚には1個の支持部材14が固定されて
いる。規制枠11は適当な支柱16,17により
基台15上に支持され、支持部材13が支持部材
14および12よりも基台15に近くなるように
基台15に対して配向されている。支持部材1
2,13,14はそれぞれフアンネル部規制素子
18,19,20を規制枠11からすべて同一の
所定距離に支持している。フアンネル部規制素子
18,19,20はフアンネル部に接する曲面を
持つように構成されていて、フアンネル部が接触
すると回転する。図示の推奨実施例ではフアンネ
ル部規制素子18,19,20が円板型で、L字
型規制枠11の脚部にほぼ平行な軸のまわりに回
転し、固定具に取付けられたフアンネル部がその
素子の端縁に接触するようになつている。
さらに、支持部材12,13,14はそれぞれ
パネル部規制素子21,22,23をL字型規制
素子11からすべて同一の第2の所定距離に支持
している。パネル部規制素子21,22,23は
図示のように調節可能のピンで、そのピンの端が
フアンネル部規制素子18,19,20の半径と
ほぼ同じ距離だけ支持部材12,13,14から
突出するように調節されている。従つて、ピンの
端と円板の接線は支持部材の中心から実質的に同
じ距離にある。
フアンネル部24とパネル部25から成る映像
管外囲器は仮想線で図示されている。フアンネル
部24とパネル部25は共に封着用継ぎ目26に
沿つて衝合する封止端縁を有し、そのどちらか一
方にフリツト材料を載せて両者を固定具10に取
付ける。フアンネル部規制素子18,19,20
とパネル部規制素子21,22,23はフアンネ
ル部24とパネル部25の封止端縁を正しく整合
させる働らきをする。フアンネル部24はこれに
中間成形部28を介して永久的に取り付けられた
ネツク部27を持つている。ネツク部27はフア
ンネル部24の中心にあるため、フアンネル部と
パネル部を接合したとき、パネル部25の中心に
来る。封止用固定具10は中間成形部28の近傍
でネツク部27に接する曲面を持つ2個のネツク
部位置決め部材29,30を有する。このネツク
部位置決め部材29,30はそれぞれ実質的に平
行な軸31,32のまわりに回転することがで
き、従つて、固定具10に取付けられたフアンネ
ル部27は自動的にネツク部位置決め部材29,
30の間で芯出しされる。その上ネツク部位置決
め部材29,30は固定具の中で、フアンネル部
24をその封止端縁がフアンネル部規制素子1
8,19,20に当るような所要位置に位置決め
するように配置されている。図示の推奨実施例に
おいて、ネツク部位置決め部材は円板型部材で、
端縁がフアンネル部に接するようになつている。
フアンネル部の長手軸33とネツク部位置決め部
材29,30の軸31,32は両平面内で垂直軸
34から離れるように傾斜し、フアンネル部規制
素子19,20により支持されるフアンネル部の
角部がフアンネル部の他の3つの角部よりも低く
なるようになつている。
フアンネル部圧迫部材35は支柱37により支
持され、フアンネル部24の成形部28に接す
る。このフアンネル部圧迫部材35はフアンネル
部24に接する曲面を有し、軸36のまわりに回
転することができる。図示の推奨実施例では、フ
アンネル部圧迫部材35は端縁がフアンネル部に
接する円板型部材で、軸36はネツク部27の長
手軸33に対して傾けられている。フアンネル部
圧迫部材35がフアンネル部24の形成部28に
接するため、フアンネル部はフアンネル部規制素
子18,19,20に押付けられる。フアンネル
部圧迫部材35は溝孔39を有するブラケツト3
8により支柱37に結合され、その溝孔39を通
るボルト40で支柱37に螺着されているので、
異なる型の外囲器に適応するように調整すること
ができる。ネツク部位置決め部材29,30はネ
ツク部27に加わる曲げの力が最小になるよう
に、成形部28にできるだけ近い位置でネツク部
27に接するように配置されている。この曲げの
力は映像管がフリツト材料熔融用の高温炉を通過
する間にネツク部を曲げる傾向があるが、ネツク
部には電子銃が支持されているので、ネツク部の
曲がりは最小にしなければならない。
動作時にはフアンネル部24を自動装填機によ
り封止用固定具10に取付けることができる。ネ
ツク部27がネツク部位置決め部材29または3
0のいずれかに接すると、そのネツク部位置決め
部材の回転性により2つの円板間で芯出しされ
る。さらに、フアンネル部圧迫部材35の回転性
により、その圧迫部材35とフアンネル部24と
の滑り摩擦が最小になるので、フアンネル部24
はL形基準枠11の所定の位置に容易に摺動する
ことができる。従つて、重力と固定具10を移動
させるコンベアの振動とにより、フアンネル部は
フアンネル部規制素子18,19,20に対して
位置決めされる。フアンネル部規制素子18,1
9,20もまた回転するので、滑り摩擦が軽減さ
れ、フアンネル部はその重量によりフアンネル部
規制素子に正しく位置決めされる。ネツク部27
はフアンネル部の重量によりネツク部位置決め部
材29,30の端縁に沿つて容易に摺動するた
め、フアンネル部の適正な位置が封止用固定具1
0内で自動的に決まる。パネル部25は重いガラ
ス製のため、パネル部をフアンネル部24上に置
くと、パネル部の重量によりパネル部がパネル部
規制素子21,22,23の端に沿つて摺動し、
パネル部とフアンネル部の封着端縁を正しく整合
させる。要すれば、パネル部規制素子21,2
2,23もまた円板18,19,20と同じ方向
に回転するようにした円板とし、パネル部とパネ
ル部規制素子との間の滑り摩擦を軽減することが
できる。
動作時には、フアンネル部を手動または自動的
にネツク部位置決め部材29,30と圧迫部材3
5の間に挿入する。部材29,30は回転自在の
ため、ネツク部は自動的に両部材間の中心にく
る。また、圧迫部材35はネツク部の軸に対して
傾いた軸のまわりに回転することができるので、
フアンネル部はフアンネル部規制素子18,1
9,20の方へ転がる。フアンネル部規制素子1
8,19,20もまた回転自在で、フアンネル部
との接触により回転し、フアンネル部を固定具1
0の所要位置にもつてくる。パネル部25をフア
ンネル部上に置くと、パネル部はその重量による
パネル部規制素子21,22,23に接触し、パ
ネル部をフアンネル部上かつ固定具内に正しく位
置決めする。パネル部を正しく位置決めする確度
はパネル規制素子21,22,23に回転円板を
使用することにより向上する。すなわち、この発
明によるとフアンネル部24と封止用固定具10
とのすべての接触が回転素子を介して成されるの
で、滑り摩擦が軽減され、フアンネル部の正確な
位置決めが重力とコンベア搬送による固定具の振
動によつてもたらされる。以上の理由により、フ
アンネル部24とパネル部25が巧妙な手動操作
や確認の必要なく固定具に正しく整合される。
【図面の簡単な説明】
図はこの発明の推奨実施例の傾斜図である。 10……固定具、11……規制枠、12,1
3,14……支持部材、18,19,20……フ
アンネル部規制素子、21,22,23……パネ
ル部規制素子、24……フアンネル部、25……
フエースプレートパネル部、27……ネツク部、
28……中間成形部、29,30……ネツク部位
置決め手段、31,32……軸、33……フアン
ネル部の長手軸、34……垂直軸、35……フア
ンネル部圧迫手段、36……軸。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 フリツト着けが行われる衝合わせ封止端縁を
    それぞれ有する、ほぼ矩形の映像管外囲器のフエ
    ースプレートパネル部と中間成形部を介してネツ
    ク部に結合されているフアンネル部とを、それら
    のフリツト着け作業中支持すると共に正確に位置
    決めする固定具であつて、 上記パネル部とフアンネル部の各々少なくとも
    2つの隣接辺に係合するように形成され、そのフ
    アンネル部の長手軸が上記各2辺の接合部の方へ
    傾斜するように垂直軸に対して傾けられた規制枠
    と、 上記2辺の双方に沿つて上記規律枠に固定さ
    れ、それぞれ1つのフアンネル部規制素子と1つ
    のパネル部規制素子とを支持した複数の支持部材
    と、 上記ネツク部を上記中間成形部の近傍で受ける
    ように構成された複数個のネツク部位置決め手段
    と、 上記フアンネル部を上記フアンネル部規制素子
    の方へ圧迫するフアンネル部圧迫手段とからな
    り、 特徴として、上記フアンネル部規制素子は、上
    記規制枠から第1の所定距離だけ離れた位置にあ
    つて、その少なくとも2つが上記封止端近傍で上
    記フアンネル部の上記2辺の一方に接触し、その
    少なくとも1つが上記封止端縁近傍で上記フアン
    ネル部の他方の辺に接触すると共に、上記規制枠
    に実質的に平行な固定軸のまわりに回転できるも
    のであり、 上記パネル部規制素子は上記規制枠から第2の
    所定距離だけ離れた位置にあつて、上記パネル部
    の上記2辺に接触し、 上記ネツク部位置決め手段は、それぞれ垂直軸
    に対して傾斜した互いに実質的に平行に延びる軸
    の回りに回転することができ、その回転により相
    互間に重力によるネツク部の芯出しが行われ、 上記フアンネル部圧迫手段は上記中間成形部に
    接し、上記フアンネル部を上記フアンネル部規制
    素子の方へ圧迫するように配置され、上記フアン
    ネル部の長手軸に対して傾斜した固定軸のまわり
    に回転し得る円板型部材である、映像管封止用固
    定具。
JP60008299A 1984-01-19 1985-01-18 映像管封止用固定具 Granted JPS60163337A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US07/115,630 US4790140A (en) 1985-01-18 1987-10-29 Liner cooling construction for gas turbine combustor or the like

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/572,152 US4573935A (en) 1984-01-19 1984-01-19 Sealing fixture for color kinescopes
US572152 1984-01-19

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60163337A JPS60163337A (ja) 1985-08-26
JPH0426175B2 true JPH0426175B2 (ja) 1992-05-06

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JP (1) JPS60163337A (ja)
KR (1) KR920004636B1 (ja)
BR (1) BR8500160A (ja)
DE (1) DE3501601A1 (ja)
FR (1) FR2558642B1 (ja)
IT (1) IT1183086B (ja)
MX (1) MX158133A (ja)

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