JPH04261992A - 上吊りシャッター雨戸 - Google Patents

上吊りシャッター雨戸

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JPH04261992A
JPH04261992A JP7599591A JP7599591A JPH04261992A JP H04261992 A JPH04261992 A JP H04261992A JP 7599591 A JP7599591 A JP 7599591A JP 7599591 A JP7599591 A JP 7599591A JP H04261992 A JPH04261992 A JP H04261992A
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Toshimaro Nakatani
寿麿 中谷
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は建物開口部に設置して用
いられる雨戸に関し,特に上吊りシャッター雨戸に関す
る。
【0002】
【従来の技術】横引戸式の雨戸,巻上げシャッター雨戸
と共に,横引シャッター雨戸が知られ,用いられている
【0003】この横引シャッター雨戸は,例えば,鋼板
をロール成型したシャッターパネル(スラット)を交互
に,一方側を巻上げシャッターと同様に曲成連結部で直
接連結し,他方側を中空枠を介して回動自在に連結し,
中空枠上端には水平戸車を,下端には垂直戸車を設け,
水平戸車は上枠の下向き溝軌条を,垂直戸車は下枠の上
向きレール軌条を夫々走行するようにし,シャッター本
体の荷重を下枠において支承するものとしてなるものと
されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし,この場合シャ
ッターパネルの一方側は曲成連結部で連結されるから,
上枠下枠に対してはフリーであり,結局シャッター本体
の閉成時にあって,風圧による金属音を発したり,上下
枠との空隙から風が吹き込んで,外側に膨出状となった
りする原因となる。
【0005】また,シャッター本体の荷重を下枠におい
て支承するが,垂直戸車をレール軌条に載置したもので
あるから,結果大きな荷重を数ミリ以下の戸車溝とレー
ル軌条先端の係合で支えることになり,強風時等の開閉
にこれが外れる可能性も残り,また,閉成時に強風を受
けてシャッター本体に撓みが生じれば同じく外れる可能
性も残るので,全体として必要以上の強度を付与するこ
とが不可欠となり,結果全体荷重が大きくなり,開閉が
重くなったり,また,これを支承するために下枠の強度
を更にアップさせることが必要となったりもする。
【0006】本発明は,このような横引シャッター雨戸
の問題点に鑑みてなされたもので,その目的とする処は
,開閉が楽で,シャッター本体の閉成時にシャッターパ
ネル(スラット)の全てがそれぞれ上下枠に固定される
ことによって風圧の影響を可及的に防止し得る上吊りシ
ャッター雨戸を提供するにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的に鑑み,本発明
は,シャッターパネルを連結する隔設交互のうち直線移
動用の関節枠上端に支承戸車,下端に直行係合体を,張
出し突出用の関節枠上下端に係脱係合体をそれぞれ設け
たシャッター本体と,長手方向全長の水平戸車軌条及び
該軌条下位の,シャッターパネル2枚横幅相当長さ以上
を欠除した垂直軌条を設けた上枠と,長手方向全長の第
1垂直軌条及び同様にシャッターパネル2枚横幅相当長
さ以上を欠除して該第1垂直軌条と段差状に形成した第
2垂直軌条を設けた下枠とを備えてなることを特徴とす
る上吊りシャッター雨戸(請求項1),請求項1の上枠
又は下枠に,別体の部材よりなる支承戸車外れ止め手段
を追加的に設けてなることを特徴とする上吊りシャッタ
ー雨戸(請求項2),請求項1又は2の上枠における垂
直軌条及び,下枠における第1,第2垂直軌条がそれぞ
れ下向きであることを特徴とする上吊りシャッター雨戸
(請求項3)に係り,且つこれらをそれぞれ発明の要旨
としてなるものである。
【0008】
【作用】本発明にあっては,直線移動用の連結蝶番にお
ける支承戸車,直行係合体が上枠の水平戸車軌条及び下
枠の第1垂直軌条に常時係合しシャッター本体の折畳み
伸張による蛇腹状の開閉閉を行い,一方,張出し突出用
の連結蝶番における係脱係合体は,シャッター本体の閉
成段階で上枠の垂直軌条及び下枠の第2垂直軌条にそれ
ぞれ係合して開閉ガイドを行うとともに,閉成状態では
全てのシャッターパネルを上記直線移動用の連結蝶番側
とともに挟み込むようにしてこれらシャッターパネルを
上下枠に対して固定状に保持するフレ止めとなる。
【0009】シャッター本体を折畳み開成するについて
は,これら係脱係合体は,それぞれ垂直軌条,第2垂直
軌条から脱出し,端部側,即ち折畳み定位置側における
順次蛇腹状の折畳みをなさしめる。
【0010】
【実施例】以下実施例を示す図面に従って本発明を更に
説明すれば,図中Aは,シャッター本体Bと,上枠C,
下枠D,左右の縦枠Eを枠組みしたシャッター枠とより
なるアルミニウム合金製の上吊りシャッター雨戸,Fは
アルミサッシ戸,GはALC躯体である。
【0011】シャッター雨戸Aにおけるシャッター本体
Bは,例えば10cmの横幅を有し,13mmの端部厚
を有するように成型した縦長一体のシャッターパネル1
を内外交互の蛇腹状折畳みをなし得るように,同じく一
体成型した長尺の関節枠4a,4bを介して連結せしめ
てあるとともに,その左右端部の縦枠E側にはそれぞれ
関節枠4Cを一体に備えた走行框6を配設して構成せし
めてある。
【0012】即ちシャッターパネル1は,本例において
90°の開口を有する嵌合溝10をそれぞれ左右端部全
長に備えるとともに,これら嵌合溝10には,関節枠4
の,同じく本例において45°の角度に突出せしめ,タ
ッピングホール12を設けた嵌合突条11を,その全長
に亘って回動自在に嵌合してあり,これによって,各シ
ャッターパネル1端部に関節蝶番機構を形成せしめてあ
る。
【0013】関節枠4は,シャッターパネル1に対して
隔設交互に配置されており,このうち,関節材4a,4
cはそれぞれ手掛け5を突設した直線移動用のものとし
,また関節材4bはそれぞれ折畳み時に外方に突出する
張出し突出用のものとしてある。
【0014】そして,直線移動用の関節枠4a及び走行
框6の上端には,逆L字状とした支軸部材20を介して
その内方に向けた垂直の支承戸車21を設ける一方,こ
れらの下端には,本例において,図7に示す如くに,基
板33上に,段差状平行にして一対の立上り片34によ
り,U字溝35を形成したピース状の直行係合体30を
上向きに設けてある。
【0015】一方,張出し突出用の関節枠4bの上端に
は,図8に示す如く,同じく基板33上に単一の立上り
片34を立設したピース状の係脱係合体31を,下端に
は,図9に示す如く,上記直行係合体30と同様な構成
にして,基板33上一対の立上り片34の高さを同等且
つ低下化して,浅いU字溝35とした同じくピース状の
係脱係合体32を,それぞれ上向きに設けてある。
【0016】これら支承戸車21,係合体30,31,
32の設置は,各係合体30,31,32に図示される
ような基板33の透孔36を介して,関節枠4のタッピ
ングホール12にネジを螺入し固定することによって行
うものとしてある。
【0017】上枠Cは,上枠本体40と,該上枠本体4
0をALC躯体Gに固定し且つシャッター本体Bを装着
した後に上枠本体40に一体化するようにした分離カバ
ー45とにより,断面略下向きコ字状となるように形成
せしめてある。
【0018】この上枠本体40側には,外方に突出する
ように,低溝状の水平戸車軌条41を設けてあり,また
この水平戸車軌条41の下位外方端位置には,垂下条4
3を備えて下向きに開口するようにした溝状の垂直軌条
42を設けてあり,一方,分離カバー45側には,その
壁面中間位置において内方に向けて突設した突出フイン
条46を長手方向全長に亘って設け,該フイン条46を
支承戸車外れ止め手段としてある。
【0019】一方,下枠Dは,下枠本体50と,同様に
下枠本体50の固定後にこれと一体化するようにした分
離カバー54とにより,断面略P字状となるように形成
せしめてあり,下枠本体50には,厚肉状として下方に
板状に垂設せしめてなる,上位の第1垂直軌条51と下
位の第2垂直軌条52とを,その垂設長さを異ならしめ
ることにより,一体且つ同一線上に位置するように設け
てある。
【0020】これら上枠C,下枠Dにおける垂直軌条4
2及び第2垂直軌条52は,その長手方向一端側におい
て,図5のL長さ部分において,それぞれこれを欠除し
た欠除口53を設けてあり,本例においては,これをシ
ャッターパネル1の2枚幅相当長さとなるようにしてい
る。
【0021】このように構成した上枠C,下枠Dには,
上記シャッター本体Bが上吊り状に装着され,各軌条に
よって開閉自在とされている。
【0022】即ち,上枠Cの水平戸車軌条41上には,
直線移動用の関節枠4a及び走行框6の支承戸車21を
載置せしめ,下枠Dの第1垂直軌条51には,この第1
垂直軌条51を抱持するように直行係合体30を係合せ
しめ,一方,上枠Cの垂直軌条42には,その垂下条4
3に立上り片34が溝内において対接するように,張出
し突出用の関節枠4bの係脱係合体31を,下枠Dの第
2垂直軌条52には,第1垂直軌条51に至ることなく
,これを抱持するように係脱係合体32をそれぞれ係合
することによって,上記シャッター本体Bの装着をなさ
しめている。
【0023】従って,シャッター本体Bを閉成した状態
において,シャッター本体Bのガタツキを防止するよう
にこれら係合体がフレ止めをなすことになる。
【0024】一方,シャッター本体Bを開成するに際し
ては,欠除口53に至った段階で張出し突出用の関節枠
4bにおける各係脱係合体31,32は,垂直軌条42
及び第2垂直軌条52から順次脱出して,シャッターパ
ネル1とともに外方に脱出し,シャッター本体Bの蛇腹
状折畳みをなし,またシャッター本体Bを閉成するとき
は,逆にこれらが係合して開閉ガイドとなって,安定且
つ確実な閉成をなさしめることになる。
【0025】また本例は,上記上枠Cの分離カバー45
に突出フイン条46よりなる支承戸車外れ止め手段を設
けてあるから,シャッター本体Bの装着状態で,支軸部
材20上方を規定して支承戸車21の水平戸車軌条41
からの脱出を防止し,また,屋外からのシャッター本体
Bの取り外しを防止せしめてある。
【0026】なお,図中2は,シャッターパネル1の折
畳み対向面側に設けた防音用のプッシュボタン,44は
フレ止め効果を増大するために上枠Cに設けたサブガイ
ド,55はシャッター本体Bの落し棒3受け用の受金具
,60は縦枠Eの走行框6の受溝,70はシャッター本
体B閉成時の吹込み防止枠である。
【0027】図示した例は以上のとおりであるが,支承
戸車はベアリングを用いたものでもよいし,また各係合
体は平車等の戸車を用いたものでもよく,一方,各軌条
は水平戸車軌条を除いて,溝状のものフイン状のもの,
上向きのもの等を含めて,係合体との関係で相対的に定
めればよい。
【0028】シャッターパネルは,関節枠と関節蝶番機
構を形成する手段を付設した,異種又は同種複数の材料
を組み合せたものとしてもよく,また関節枠との係合は
断続的,部分的なものであってもよい。
【0029】垂直軌条及び第2垂直軌条の欠除幅は,少
くともシャッターパネル2枚横幅相当分長さを有するこ
とが必要であるが,これ以上の長さとすることも可能で
ある。これら欠除端部は係合体との係合をスムーズに行
わせる上でガイドキャップ等を設けることができる。
【0030】支承戸車の水平戸車軌条との脱出を防止す
るのに,これを深溝状にすることが可能であるが,シャ
ッター本体の装着等の面からは,その外れ止め手段を付
加するのがよい。この外れ止め手段は支承戸車或いはそ
の固定具,更にはシャッター本体の持ち上りを防止する
ものであればよく,前記例の如くに上方に持ち上げ障害
を設置するものの他,一方の突出部を溝部に係合させる
ものでもよく,また,この外れ止め手段は下枠側に設け
ることもできる。
【0031】なお,シャッター本体の構成において,一
部の関節枠を縦方向に分割して,ネジ等で一体的に固定
し得るようにすれば,シャッター本体は幅方向に複数分
割でき,装着工事を軽量化した各部分毎に行うことがで
きる。また,この場合を含めて,シャッター本体の装着
は,一体の上枠,下枠を用いても,水平戸車軌条,第1
垂直軌条を部分的に分割して,装着後に該部分を固定す
るようにしても行い得る。
【0032】以上の如く,本発明の実施に当っては,シ
ャッターパネル,支承戸車,係合体,関節枠,シャッタ
ー本体等の各具体的材質,形状,構造,寸法,位置関係
等は,上記各発明の要旨に反しない限り様々に変更する
ことができ,上記に図示し説明したものに限らない。
【0033】
【発明の効果】本発明は,以上のように構成したから,
シャッターパネルを連結する全ての関節枠が,それぞれ
上枠及び下枠に載置又は係合することになり,従って,
各シャッターパネルは,それぞれその左右両端において
上枠及び下枠に固定状とされるから,強風時にも風圧を
受けてシャッターパネルが騒音を発したりすることもな
く,シャッター本体の耐風圧性も向上し,シャッター本
体が外れたりする可能性も皆無とすることができる。
【0034】更にかかる防音,耐風圧性の向上を行い得
るにも拘らず,閉成後に個別的な固定等を施す必要がな
く,これをシャッター本体のスムーズな開閉を妨げずに
開閉動によって同時且つ自動的に行うことができる。
【0035】また請求2項はこれに加えて,より支承戸
車の水平戸車軌条からの脱出を確実に防止でき,高度な
安全性を有するとともに防犯上も有益であり,請求3項
は,シャッター本体との良好な係合とスムーズな開閉を
得る上で有益である。
【図面の簡単な説明】
【図1】上吊りシャッター雨戸を閉成した状態を示す平
面図。
【図2】上吊りシャッター雨戸を開成した状態を示す平
面図。
【図3】上吊りシャッター雨戸を閉成した状態を示す縦
断面図。
【図4】上吊りシャッター雨戸を開成した状態を示す縦
断面図。
【図5】上吊りシャッター雨戸を閉成した状態を示す横
断面図。
【図6】上吊りシャッター雨戸の折畳み状態を示す横断
面図。
【図7】直行係合体の斜視図。
【図8】上端側係脱係合体の斜視図。
【図9】下端側係脱係合体の斜視図。
【符号の説明】
A  上吊りシャッター雨戸 B  シャッター本体 C  上枠 D  下枠 1  シャッターパネル 4a  直線移動用関節枠 4b  張出し突出用関節枠 21  支承戸車 30  直行係合体 31  係脱係合体 32  係脱係合体 41  水平戸車軌条 42  垂直軌条 46  突出フイン 51  第1垂直軌条 52  第2垂直軌条

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  シャッターパネルを連結する隔設交互
    のうち直線移動用の関節枠上端に支承戸車,下端に直行
    係合体を,張出し突出用の関節枠上下端に係脱係合体を
    それぞれ設けたシャッター本体と,長手方向全長の水平
    戸車軌条及び該軌条下位の,シャッターパネル2枚横幅
    相当長さ以上を欠除した垂直軌条を設けた上枠と,長手
    方向全長の第1垂直軌条及び同様にシャッターパネル2
    枚横幅相当長さ以上を欠除して該第1垂直軌条と段差状
    に形成した第2垂直軌条を設けた下枠とを備えてなるこ
    とを特徴とする上吊りシャッター雨戸。
  2. 【請求項2】  請求項1の上枠又は下枠に,別体の部
    材よりなる支承戸車外れ止め手段を追加的に設けてなる
    ことを特徴とする上吊りシャッター雨戸。
  3. 【請求項3】  請求項1又は2の上枠における垂直軌
    条及び,下枠における第1,第2垂直軌条がそれぞれ下
    向きであることを特徴とする上吊りシャッター雨戸。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010071058A (ja) * 2008-09-22 2010-04-02 Sankyo Tateyama Aluminium Inc 雨戸パネルの外れ防止具、雨戸付サッシ

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