JPH04262657A - 自動通報システム - Google Patents
自動通報システムInfo
- Publication number
- JPH04262657A JPH04262657A JP2317791A JP2317791A JPH04262657A JP H04262657 A JPH04262657 A JP H04262657A JP 2317791 A JP2317791 A JP 2317791A JP 2317791 A JP2317791 A JP 2317791A JP H04262657 A JPH04262657 A JP H04262657A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- center
- automatic notification
- notification device
- gas
- automatic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、メータ値、センサー情
報などの端末側の情報信号を、電話回線網を介して自動
的にセンター側へ伝送する自動通報システムに関するも
のである。
報などの端末側の情報信号を、電話回線網を介して自動
的にセンター側へ伝送する自動通報システムに関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】図3は、従来の端末発信方式等の自動通
報システムを示し、図4は端末発信方式の自動通報装置
の回路ブロック構成を示したものである。これらの図に
おいて、例えばガス漏れなどの異常をセンサー1が検出
すると記憶演算回路9は、センサーインターフェース回
路8を介してこれを検出し、予め登録されたプログラム
に応じて、リレー回路13、ダイヤル回路14を動作さ
せ電話回線網4をセンターの回線接続装置5へ接続する
と共に、データ通信回路15を動作させ、ガス漏れ情報
と需要家のユーザーIDをセンターへ通報する。これに
対するセンターはデータが正しく受信されると、自動通
報装置3に対し正常受信のメッセージを返送して通報動
作を終了すると共に、受信した情報をセンター側計算機
6で処理する事により、ガス漏れの発生している需要家
を検出する事が出来る。
報システムを示し、図4は端末発信方式の自動通報装置
の回路ブロック構成を示したものである。これらの図に
おいて、例えばガス漏れなどの異常をセンサー1が検出
すると記憶演算回路9は、センサーインターフェース回
路8を介してこれを検出し、予め登録されたプログラム
に応じて、リレー回路13、ダイヤル回路14を動作さ
せ電話回線網4をセンターの回線接続装置5へ接続する
と共に、データ通信回路15を動作させ、ガス漏れ情報
と需要家のユーザーIDをセンターへ通報する。これに
対するセンターはデータが正しく受信されると、自動通
報装置3に対し正常受信のメッセージを返送して通報動
作を終了すると共に、受信した情報をセンター側計算機
6で処理する事により、ガス漏れの発生している需要家
を検出する事が出来る。
【0003】一方、遮断弁付きガスメータ7は、センサ
ー1よりガス漏れ検出信号を受け取り、ガス漏れを検知
してガスを遮断する事により、ガス漏れ事故の防止を図
るものであった。(例えば、特開昭64−12652号
公報・特開平2−10660号公報等)
ー1よりガス漏れ検出信号を受け取り、ガス漏れを検知
してガスを遮断する事により、ガス漏れ事故の防止を図
るものであった。(例えば、特開昭64−12652号
公報・特開平2−10660号公報等)
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この従来の端末発信方
式等の自動通報システムには、次のような欠点があった
。◇現在のガス漏れセンサーでは、スプレー式の殺虫剤
やアルコールなどとガスとの区別が正確に出来ないため
、ガス漏れの誤検知が多発している。
式等の自動通報システムには、次のような欠点があった
。◇現在のガス漏れセンサーでは、スプレー式の殺虫剤
やアルコールなどとガスとの区別が正確に出来ないため
、ガス漏れの誤検知が多発している。
【0005】これに伴い、センターへのガス漏れ誤通報
や、ガスの誤遮断が発生しており、需要家に対してはガ
スが使えなくなると言う迷惑がかかると同時に、センタ
ーでは誤通報による緊急保安出動が多発するなどの不都
合が発生している。
や、ガスの誤遮断が発生しており、需要家に対してはガ
スが使えなくなると言う迷惑がかかると同時に、センタ
ーでは誤通報による緊急保安出動が多発するなどの不都
合が発生している。
【0006】本発明は、従来の端末発信方式等の自動通
報システムがもつ、上記のような欠点を取り除いた自動
通報システムを提供することを目的とする。
報システムがもつ、上記のような欠点を取り除いた自動
通報システムを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】外部出力信号付きのセン
サーと、外部からの信号により動作する遮断弁付きガス
メータと、需要家電話機、などが接続できると共に、前
記センサーの動作情報や前記遮断弁付きガスメータの検
針値などを電話回線網を通じて、センターへ自動的に通
報する自動通報装置と、前記自動通報装置より電話回線
網を通じて着信した通報に自動応答すると共に、送られ
てきた信号を受信して、着信データに変換する回線接続
装置と、前記回線接続装置より、前記着信データを受取
り、計算処理を行い、需要家のガス使用量の管理や、前
記センサーの状態判断を行うセンター側計算機より構成
される自動通報システムに於いて、前記自動通報装置よ
り通報があった時、センターより前記自動通報装置へ必
要に応じて、再発信要求を行い前記自動通報装置より、
前記再発信要求に応じて、再発信が着信した時、センタ
ーより前記自動通報装置へ、制御信号の伝送を行う遮断
弁付きガスメータを、前記自動通報装置に接続するもの
とした。
サーと、外部からの信号により動作する遮断弁付きガス
メータと、需要家電話機、などが接続できると共に、前
記センサーの動作情報や前記遮断弁付きガスメータの検
針値などを電話回線網を通じて、センターへ自動的に通
報する自動通報装置と、前記自動通報装置より電話回線
網を通じて着信した通報に自動応答すると共に、送られ
てきた信号を受信して、着信データに変換する回線接続
装置と、前記回線接続装置より、前記着信データを受取
り、計算処理を行い、需要家のガス使用量の管理や、前
記センサーの状態判断を行うセンター側計算機より構成
される自動通報システムに於いて、前記自動通報装置よ
り通報があった時、センターより前記自動通報装置へ必
要に応じて、再発信要求を行い前記自動通報装置より、
前記再発信要求に応じて、再発信が着信した時、センタ
ーより前記自動通報装置へ、制御信号の伝送を行う遮断
弁付きガスメータを、前記自動通報装置に接続するもの
とした。
【0008】
【作用】本発明では、自動通報装置よりガス漏れ通報が
あった時、センターより前記自動通報装置に対して、再
発信要求を伝送し、前記自動通報装置が再発信を行うま
での間に、センターよりガス漏れ通報があった需要家に
対して電話をかけ応答があれば、ガス漏れの確認と処置
を指示し、応答がない場合、又は応答があっても、ガス
漏れの確認と処置の指示が不可能な場合には、自動通報
装置からの再発信が、センターへ着信するのを待って、
センターより自動通報装置を経由して、ガス遮断弁を閉
じる。
あった時、センターより前記自動通報装置に対して、再
発信要求を伝送し、前記自動通報装置が再発信を行うま
での間に、センターよりガス漏れ通報があった需要家に
対して電話をかけ応答があれば、ガス漏れの確認と処置
を指示し、応答がない場合、又は応答があっても、ガス
漏れの確認と処置の指示が不可能な場合には、自動通報
装置からの再発信が、センターへ着信するのを待って、
センターより自動通報装置を経由して、ガス遮断弁を閉
じる。
【0009】即ち、端末発信方式でありながら、センタ
ーよりガス漏れの確認を行った後に、ガスの遮断を可能
にする事により、ガス漏れ警報器の誤動作による、不要
なガスの遮断を防止する。
ーよりガス漏れの確認を行った後に、ガスの遮断を可能
にする事により、ガス漏れ警報器の誤動作による、不要
なガスの遮断を防止する。
【0010】
【実施例】図1は、本発明の一実施例の自動通報システ
ムを示すブロック図である。
ムを示すブロック図である。
【0011】1は外部出力信号を持つガス漏れ警報器で
、3の端末発信方式の自動通報装置に接続されている。 5はセンター側の回線接続装置で、自動通報装置3より
送信されてきた信号を受信してデータに変換し、センタ
ー側計算機6に伝送すると共に、センター側計算機6の
指示により、自動通報装置3へ再発信要求信号を送信す
るほか、自動通報装置3へ遮断弁付きガスメータ7の遮
断弁動作要求信号を送信する。センター側計算機6は、
回線接続装置5からのデータを計算処理して、需要家の
ガス使用量の算定や料金計算などの顧客管理を行うほか
、需要家よりガス漏れ通報があった時には、例えば表示
灯20を作動しオペレータに警告を行い、CRT画面上
には通報のあった需要家のユーザーIDを表示すると共
に、回線接続装置5に再発信要求信号送出の指示を行う
ほか、自動通報装置3より再発信が着信した時にはオペ
レータによるキーボード等からの入力により、回線接続
装置5に遮断弁動作要求の指示を行うものである。 遮断弁付きガスメータ7は、例えば非同期200BPS
シリアル通信機能(郵政省推奨電文方式)を有し、自動
通報装置3より遮断弁の動作要求が出来るものである。 ただし遮断弁の動作要求手段は、この方式に限定される
ものでなく、例えばスイッチのON/OFF信号や、電
圧の変化など動作要求が可能なものであれば良い。
、3の端末発信方式の自動通報装置に接続されている。 5はセンター側の回線接続装置で、自動通報装置3より
送信されてきた信号を受信してデータに変換し、センタ
ー側計算機6に伝送すると共に、センター側計算機6の
指示により、自動通報装置3へ再発信要求信号を送信す
るほか、自動通報装置3へ遮断弁付きガスメータ7の遮
断弁動作要求信号を送信する。センター側計算機6は、
回線接続装置5からのデータを計算処理して、需要家の
ガス使用量の算定や料金計算などの顧客管理を行うほか
、需要家よりガス漏れ通報があった時には、例えば表示
灯20を作動しオペレータに警告を行い、CRT画面上
には通報のあった需要家のユーザーIDを表示すると共
に、回線接続装置5に再発信要求信号送出の指示を行う
ほか、自動通報装置3より再発信が着信した時にはオペ
レータによるキーボード等からの入力により、回線接続
装置5に遮断弁動作要求の指示を行うものである。 遮断弁付きガスメータ7は、例えば非同期200BPS
シリアル通信機能(郵政省推奨電文方式)を有し、自動
通報装置3より遮断弁の動作要求が出来るものである。 ただし遮断弁の動作要求手段は、この方式に限定される
ものでなく、例えばスイッチのON/OFF信号や、電
圧の変化など動作要求が可能なものであれば良い。
【0012】図2は本発明の一実施例の自動通報装置3
の回路ブロック構成を示すもので、1、8、9、13、
14、15については、従来の技術で述べた通りである
。メータ通信回路16は、自動通報装置3より遮断弁付
きガスメータ7に対して、遮断弁の動作要求信号を出力
するほか、ガスメータ検針値などの読みとりをするもの
である。再発信タイマー回路17は、センターからの再
発信要求があった時に、再発信を行うまでの時間を計数
するものである。
の回路ブロック構成を示すもので、1、8、9、13、
14、15については、従来の技術で述べた通りである
。メータ通信回路16は、自動通報装置3より遮断弁付
きガスメータ7に対して、遮断弁の動作要求信号を出力
するほか、ガスメータ検針値などの読みとりをするもの
である。再発信タイマー回路17は、センターからの再
発信要求があった時に、再発信を行うまでの時間を計数
するものである。
【0013】次に、前記構成による動作を説明する。
【0014】センサー1がガス漏れを検出すると、記憶
演算回路9は、センサーインターフェース回路8を介し
てこれを検出し、予め登録されたプログラムに応じて、
リレー回路13、ダイヤル回路14を動作させ電話回線
網4をセンターの回線接続装置5へ接続する。この後、
データ通信回路15を動作させ、ガス漏れ情報と需要家
のユーザーIDをセンターへ通報する。
演算回路9は、センサーインターフェース回路8を介し
てこれを検出し、予め登録されたプログラムに応じて、
リレー回路13、ダイヤル回路14を動作させ電話回線
網4をセンターの回線接続装置5へ接続する。この後、
データ通信回路15を動作させ、ガス漏れ情報と需要家
のユーザーIDをセンターへ通報する。
【0015】これに対しセンターは、ガス漏れ通報を受
信すると、表示灯20を点灯してオペレータに警報を発
し、センター側計算機6のCRT画面にガス漏れ通報の
あった需要家のユーザーIDを表示すると共に、回線接
続装置5より自動通報装置3に再発信要求信号を伝送し
て、ガス漏れ通報の通信動作を終了する。自動通報装置
3も、センターからの再発信要求信号をデータ通信回路
15を経由して受信すると、記憶演算回路9は、リレー
回路13を動作させ、電話回線網4を需要家電話機2に
切り替えて通報動作を終了すると同時に、再発信タイマ
ー回路17を起動して、再発信までの時間計数を開始す
る。
信すると、表示灯20を点灯してオペレータに警報を発
し、センター側計算機6のCRT画面にガス漏れ通報の
あった需要家のユーザーIDを表示すると共に、回線接
続装置5より自動通報装置3に再発信要求信号を伝送し
て、ガス漏れ通報の通信動作を終了する。自動通報装置
3も、センターからの再発信要求信号をデータ通信回路
15を経由して受信すると、記憶演算回路9は、リレー
回路13を動作させ、電話回線網4を需要家電話機2に
切り替えて通報動作を終了すると同時に、再発信タイマ
ー回路17を起動して、再発信までの時間計数を開始す
る。
【0016】一方、センターのオペレータは、センター
電話機21より、センター側計算機6のCRT画面に表
示された需要家の電話機2へ電話をかけて、ガス漏れの
確認と、処置の指示を行う。この時需要家電話機2が応
答しなかったり、または、応答しても、ガス漏れの確認
と、処置の指示が不可能な場合には、オペレータは、セ
ンターからの電話を切り、自動通報装置3より再発信タ
イマー回路17による時間経過後、再発信が着信するの
を待って、センター側計算機6のキーボード等より入力
指示を行い、回線接続装置5より自動通報装置3へ遮断
弁動作要求信号の伝送を行う。自動通報装置3は、デー
タ通信回路15を経由して、遮断弁動作要求信号を受信
すると、記憶演算回路9が、メータ通信回路16を経由
して、遮断弁付きガスメータ7の遮断弁を動作させガス
の供給を停止して、通報動作を終了する。
電話機21より、センター側計算機6のCRT画面に表
示された需要家の電話機2へ電話をかけて、ガス漏れの
確認と、処置の指示を行う。この時需要家電話機2が応
答しなかったり、または、応答しても、ガス漏れの確認
と、処置の指示が不可能な場合には、オペレータは、セ
ンターからの電話を切り、自動通報装置3より再発信タ
イマー回路17による時間経過後、再発信が着信するの
を待って、センター側計算機6のキーボード等より入力
指示を行い、回線接続装置5より自動通報装置3へ遮断
弁動作要求信号の伝送を行う。自動通報装置3は、デー
タ通信回路15を経由して、遮断弁動作要求信号を受信
すると、記憶演算回路9が、メータ通信回路16を経由
して、遮断弁付きガスメータ7の遮断弁を動作させガス
の供給を停止して、通報動作を終了する。
【0017】又この時、遮断弁付きガスメータ7が、遮
断弁動作確認信号の出力機能を有していれば、これを自
動通報装置3よりセンターへ返送する事で、センターよ
り遮断弁動作の確認が出来るほか、1回目の遮断要求で
、失敗した場合には、再度センターより遮断要求を伝送
する。
断弁動作確認信号の出力機能を有していれば、これを自
動通報装置3よりセンターへ返送する事で、センターよ
り遮断弁動作の確認が出来るほか、1回目の遮断要求で
、失敗した場合には、再度センターより遮断要求を伝送
する。
【0018】また、オペレータがセンターより、需要家
電話機2に電話をかけた時に、ガス漏れの誤報であった
事の確認が出来た場合や、ガス漏れの処置が、需要家で
確実に行われた場合には、自動通報装置3から再発信が
あった時に、センターより通報終了の指示をすれば良い
。
電話機2に電話をかけた時に、ガス漏れの誤報であった
事の確認が出来た場合や、ガス漏れの処置が、需要家で
確実に行われた場合には、自動通報装置3から再発信が
あった時に、センターより通報終了の指示をすれば良い
。
【0019】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、ガ
ス漏れの誤報による誤ったガス遮断を防止する事が出来
、需要家に対して迷惑をかける事がなくなり、適切なガ
ス漏れ事故防止処置が可能となる。
ス漏れの誤報による誤ったガス遮断を防止する事が出来
、需要家に対して迷惑をかける事がなくなり、適切なガ
ス漏れ事故防止処置が可能となる。
【0020】このほか、不要な緊急保安出動が少なくな
る事から、本当に緊急保安処置が必要な時にスムーズな
対応が出来るなどの効果が期待できる。
る事から、本当に緊急保安処置が必要な時にスムーズな
対応が出来るなどの効果が期待できる。
【図1】本発明の一実施例を示す自動通報システムのブ
ロック構成図である。
ロック構成図である。
【図2】本発明の一実施例を示す自動通報装置の回路ブ
ロック構成図である。
ロック構成図である。
【図3】従来の自動通報システムのブロック構成を示す
ものである。
ものである。
【図4】従来の自動通報装置回路ブロック構成を示すも
のである。
のである。
1 センサー
2 需要家電話機
3 自動通報装置
4 電話回線網
5 回線接続装置
6 センター側計算機
7 遮断弁付きガスメータ
Claims (1)
- 【請求項1】 外部出力信号付きのセンサー1と、外
部からの信号により動作する遮断弁付きガスメータ7と
、需要家電話機2などが接続できると共に、前記センサ
ー1の動作情報や前記遮断弁付きガスメータ7の検針値
などを電話回線網4を通じて、センターへ自動的に通報
する自動通報装置3と、前記自動通報装置3より電話回
線網4を通じて着信した通報に自動応答すると共に、送
られてきた信号を受信して、着信データに変換する回線
接続装置5と、前記回線接続装置5より前記着信データ
を受取り、計算処理を行い、需要家のガス使用量の管理
や、前記センサー1の状態判断を行うセンター側計算機
6より構成される自動通報システムに於いて、前記自動
通報装置3より通報があった時、センターより前記自動
通報装置3へ必要に応じて、再発信要求を行い前記自動
通報装置3より前記再発信要求に応じて、再発信が着信
した時、センターより前記自動通報装置3へ制御損号の
伝送を行う遮断弁付きガスメータ7を前記自動通報装置
3に接続する事を特徴とする自動通報システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2317791A JPH04262657A (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 自動通報システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2317791A JPH04262657A (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 自動通報システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04262657A true JPH04262657A (ja) | 1992-09-18 |
Family
ID=12103358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2317791A Pending JPH04262657A (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 自動通報システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04262657A (ja) |
-
1991
- 1991-02-18 JP JP2317791A patent/JPH04262657A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5027383A (en) | Supervised, interactive alarm reporting system | |
| AU611913B2 (en) | Supervised, interactive alarm reporting system | |
| JPH11220552A (ja) | 緊急通報ネットワークシステム | |
| JPH04262657A (ja) | 自動通報システム | |
| JP2825237B2 (ja) | 自動通報設備 | |
| JPS6193763A (ja) | 非常通報装置 | |
| JP3240938B2 (ja) | 感震ガス遮断システム | |
| JP3857375B2 (ja) | 通信システム及び通信システムに使用する受信装置 | |
| JPS61239762A (ja) | 遠距離監視装置 | |
| JPS61241900A (ja) | 自動通報システム | |
| JPH10243122A5 (ja) | ||
| JP3160082B2 (ja) | 生活異常監視システム | |
| JP3269130B2 (ja) | 自動通報装置 | |
| JPH0218632Y2 (ja) | ||
| JPH09261374A (ja) | 集合住宅集中監視システム | |
| JP3662299B2 (ja) | 通信システム | |
| JPH05325080A (ja) | セキュリティ監視通報システム | |
| JP2649592B2 (ja) | 非常通報装置 | |
| JPH04308999A (ja) | 自動通報装置 | |
| JPS6091753A (ja) | 異常動作監視装置 | |
| JPH01263796A (ja) | 自動通報装置 | |
| JPS60117957A (ja) | 非常通報装置 | |
| JPS605397A (ja) | 誤通報防止方式 | |
| JPS63318854A (ja) | 公衆電話機の故障検出方法 | |
| JPH04215029A (ja) | ガス漏れ監視システム |