JPH04262742A - チョコレートの製造方法 - Google Patents
チョコレートの製造方法Info
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- JPH04262742A JPH04262742A JP3019520A JP1952091A JPH04262742A JP H04262742 A JPH04262742 A JP H04262742A JP 3019520 A JP3019520 A JP 3019520A JP 1952091 A JP1952091 A JP 1952091A JP H04262742 A JPH04262742 A JP H04262742A
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- JP
- Japan
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- chocolate
- small container
- container
- nozzle
- opening
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Landscapes
- Confectionery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、チョコレートの製造方
法の改良に関するものである。
法の改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】今日、上部の開放した小容器に生クリー
ムやゼリー等の食品を収納し、小容器の上部開口をシー
ルしたものが、知られている。この形態は、例えば生ク
リームの場合、小容器の収納量が一回のコーヒーを飲む
際に用いる使用量程度であるため、使い勝手が良く、広
く市場に共されている。
ムやゼリー等の食品を収納し、小容器の上部開口をシー
ルしたものが、知られている。この形態は、例えば生ク
リームの場合、小容器の収納量が一回のコーヒーを飲む
際に用いる使用量程度であるため、使い勝手が良く、広
く市場に共されている。
【0003】そこで、本発明者は、一口に入る量のチョ
コレートを、上記のような小容器に入れて市場に提供せ
んとするものであるが、クリーム等の内包物を内包した
チョコレートとして実施する場合、次の様な工程を必要
とする。まず、小容器にチョコレートを吐出し、小容器
の内壁にチョコレートを付着させる。次に、小容器の天
地を逆にして、容器内の余分なチョコレートを流し出す
。次に、内壁がチョコレートにより被覆された小容器内
に、クリーム等の内包物を吐出する。その後、クリーム
等の内包物上からチョコレートを吐出して、チョコレー
トにより内包物を覆う。最後に、小容器の開口にシール
材を接着して蓋をする。
コレートを、上記のような小容器に入れて市場に提供せ
んとするものであるが、クリーム等の内包物を内包した
チョコレートとして実施する場合、次の様な工程を必要
とする。まず、小容器にチョコレートを吐出し、小容器
の内壁にチョコレートを付着させる。次に、小容器の天
地を逆にして、容器内の余分なチョコレートを流し出す
。次に、内壁がチョコレートにより被覆された小容器内
に、クリーム等の内包物を吐出する。その後、クリーム
等の内包物上からチョコレートを吐出して、チョコレー
トにより内包物を覆う。最後に、小容器の開口にシール
材を接着して蓋をする。
【0004】ところが、上記方法により製造する場合、
小容器の天地を逆にしなければならず製造工程が複雑化
することは勿論、容器の開口のシール材の接着に不良が
生ずることが知見された。即ち、上記の方法の場合、小
容器の天地を逆にして容器内の余分なチョコレートを流
し出すという作業を行うが、この時、小容器の開口縁部
にチョコレートが付着してしまい、その結果、容器の開
口のシール材の接着不良が生ずるという問題が発生する
。
小容器の天地を逆にしなければならず製造工程が複雑化
することは勿論、容器の開口のシール材の接着に不良が
生ずることが知見された。即ち、上記の方法の場合、小
容器の天地を逆にして容器内の余分なチョコレートを流
し出すという作業を行うが、この時、小容器の開口縁部
にチョコレートが付着してしまい、その結果、容器の開
口のシール材の接着不良が生ずるという問題が発生する
。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、次のチョコレ
ートの製造方法を提供することにより上記の課題を解決
する。本発明のチョコレートの製造方法にあっては、内
ノズル2と、その外周に配位された外ノズル1との2個
のノズルを用い、まず、上部に開口4を有する小容器3
に外ノズル1からチョコレート5を吐出する。次に、こ
の外ノズル1からのチョコレート5の吐出を継続しつつ
、内ノズル2からクリーム等の内包物6を吐出する。 次に、この内ノズル2からの内包物6の吐出を停止した
後、外ノズル1からチョコレート5の吐出を停止し、そ
の後、小容器の開口4の縁部8とシール材7とを接着す
ることにより小容器の蓋をなすものである。
ートの製造方法を提供することにより上記の課題を解決
する。本発明のチョコレートの製造方法にあっては、内
ノズル2と、その外周に配位された外ノズル1との2個
のノズルを用い、まず、上部に開口4を有する小容器3
に外ノズル1からチョコレート5を吐出する。次に、こ
の外ノズル1からのチョコレート5の吐出を継続しつつ
、内ノズル2からクリーム等の内包物6を吐出する。 次に、この内ノズル2からの内包物6の吐出を停止した
後、外ノズル1からチョコレート5の吐出を停止し、そ
の後、小容器の開口4の縁部8とシール材7とを接着す
ることにより小容器の蓋をなすものである。
【0006】
【作用】本発明の方法によれば、まず、上部の開放した
小容器3に外ノズル1からチョコレート5を吐出するこ
とにより、小容器3の内壁に沿って、チョコレート5を
付着させることができる。そして、このチョコレート5
の内側からクリーム等の内包物6を吐出することにより
、内包物はチョコレート内に内包されて行き、そして、
内ノズル2からの内包物6の吐出を停止した後、外ノズ
ル1からチョコレート5の吐出を停止することにより、
内包物6は完全にチョコレート5に内包される。このよ
うに、小容器3の天地を逆にせずとも、内包物を内包し
たチョコレートを製造することができるため、小容器の
開口縁部にチョコレートが付着することもない。従って
、開口の縁部8とシール材7とを常に確実に接着するこ
とができる。
小容器3に外ノズル1からチョコレート5を吐出するこ
とにより、小容器3の内壁に沿って、チョコレート5を
付着させることができる。そして、このチョコレート5
の内側からクリーム等の内包物6を吐出することにより
、内包物はチョコレート内に内包されて行き、そして、
内ノズル2からの内包物6の吐出を停止した後、外ノズ
ル1からチョコレート5の吐出を停止することにより、
内包物6は完全にチョコレート5に内包される。このよ
うに、小容器3の天地を逆にせずとも、内包物を内包し
たチョコレートを製造することができるため、小容器の
開口縁部にチョコレートが付着することもない。従って
、開口の縁部8とシール材7とを常に確実に接着するこ
とができる。
【0007】
【実施例】図面に基づき、本発明の一実施例を説明する
。図1は本発明のチョコレートの製造方法の工程説明図
であり、1は外ノズル、2は内ノズル、3は合成樹脂製
の小容器を示す。外ノズル1は、図1及び図2に示すよ
うに、内ノズル2の外周に、これと同心円状に配位され
ている。外ノズル1の外径は、小容器3の開口部4の内
径に略等しいか、これより少し小さく設定されている。 外ノズル1と内ノズル2との径の差は、吐出するチョコ
レート5及びクリーム等の内包物6の量に応じて適宜設
定すればよい。以下、図1AからDの順に製造工程を説
明する。
。図1は本発明のチョコレートの製造方法の工程説明図
であり、1は外ノズル、2は内ノズル、3は合成樹脂製
の小容器を示す。外ノズル1は、図1及び図2に示すよ
うに、内ノズル2の外周に、これと同心円状に配位され
ている。外ノズル1の外径は、小容器3の開口部4の内
径に略等しいか、これより少し小さく設定されている。 外ノズル1と内ノズル2との径の差は、吐出するチョコ
レート5及びクリーム等の内包物6の量に応じて適宜設
定すればよい。以下、図1AからDの順に製造工程を説
明する。
【0008】先ず、外ノズル1からチョコレート5を吐
出し、小容器3の底部から側部の内壁にかけてチョコレ
ート5を付着させる(図1A)。
出し、小容器3の底部から側部の内壁にかけてチョコレ
ート5を付着させる(図1A)。
【0009】この外ノズル1からのチョコレートの吐出
を継続してチョコレート5の付着を行いつつ、内ノズル
2からクリーム等の内包物6を吐出する(図1B)。こ
れにより、内包物6は、チョコレート5に包まれた状態
で、小容器3内に配位されることとなる。
を継続してチョコレート5の付着を行いつつ、内ノズル
2からクリーム等の内包物6を吐出する(図1B)。こ
れにより、内包物6は、チョコレート5に包まれた状態
で、小容器3内に配位されることとなる。
【0010】そして、内包物6を適宜量吐出させた後、
内ノズル2からの内包物6の吐出のみを停止する。その
後暫くは、外ノズル1からのチョコレート5の吐出は停
止せず、チョコレート5が内包物6の上面を被覆した後
にチョコレート5の吐出を停止する(図1C)。
内ノズル2からの内包物6の吐出のみを停止する。その
後暫くは、外ノズル1からのチョコレート5の吐出は停
止せず、チョコレート5が内包物6の上面を被覆した後
にチョコレート5の吐出を停止する(図1C)。
【0011】その後、小容器3の開口上に金属や合成樹
脂或いはこれらの複合材料からなるシール材7を配位し
、小容器の開口の縁部8と接着することにより、小容器
の蓋が完了する(図1D)。この接着は、ホットメルト
接着材等の接着剤を用いて行う他、ヒートシールにより
接着してもよく、何れにしても、小容器の開口の縁部8
にチョコレートが付着するおそれがないため、確実な接
着が可能となるものである。
脂或いはこれらの複合材料からなるシール材7を配位し
、小容器の開口の縁部8と接着することにより、小容器
の蓋が完了する(図1D)。この接着は、ホットメルト
接着材等の接着剤を用いて行う他、ヒートシールにより
接着してもよく、何れにしても、小容器の開口の縁部8
にチョコレートが付着するおそれがないため、確実な接
着が可能となるものである。
【0012】尚、上記の実施においては、チョコレート
5及び内包物6の吐出時間の制御を正確に行う必要があ
るが、この制御は、各吐出時間の電子制御や吐出重量の
電子計測制御等の適宜手段を採ることができる。又、小
容器の形状は適宜変更し得るものであり、その変更に応
じて、内外のノズルの形状も適宜変更し得る。
5及び内包物6の吐出時間の制御を正確に行う必要があ
るが、この制御は、各吐出時間の電子制御や吐出重量の
電子計測制御等の適宜手段を採ることができる。又、小
容器の形状は適宜変更し得るものであり、その変更に応
じて、内外のノズルの形状も適宜変更し得る。
【0013】
【発明の効果】本発明の方法によれば、小容器の天地を
逆にせずとも、内包物を内包したチョコレートを製造す
ることができるため、小容器の開口縁部にチョコレート
が付着することもない。従って、製造工程が簡略化し得
ることは勿論、開口の縁部とシール材とを常に確実に接
着することができるものである。
逆にせずとも、内包物を内包したチョコレートを製造す
ることができるため、小容器の開口縁部にチョコレート
が付着することもない。従って、製造工程が簡略化し得
ることは勿論、開口の縁部とシール材とを常に確実に接
着することができるものである。
【0014】
【図1】本発明のチョコレートの製造方法の工程説明図
である。
である。
【図2】本発明の実施に用いるノズルの底面図である。
1 外ノズル
2 内ノズル
3 小容器
4 開口
5 チョコレート
6 内包物
7 シール材
8 開口の縁部
Claims (1)
- 【請求項1】内ノズル(2) からクリーム等の内包物
(6) を吐出し、内ノズルの外周に配位された外ノズ
ル(1) からチョコレート(5) を吐出することに
より、上記内包物を内包したチョコレートを製造する方
法であって、上部に開口(4) を有する小容器(3)
に外ノズル(1) からチョコレート(5) を吐出
し、この外ノズル(1) からのチョコレート(5)
の吐出を継続しつつ、内ノズル(2) からクリーム等
の内包物(6) を吐出し、この内ノズル(2) から
の内包物(6) の吐出を停止した後、外ノズル(1)
からチョコレート(5) の吐出を停止し、その後、
小容器の開口(4) の縁部(8) とシール材(7)
とを接着することにより小容器の蓋をなす、ことを特
徴とするチョコレートの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3019520A JPH04262742A (ja) | 1991-01-18 | 1991-01-18 | チョコレートの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3019520A JPH04262742A (ja) | 1991-01-18 | 1991-01-18 | チョコレートの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04262742A true JPH04262742A (ja) | 1992-09-18 |
Family
ID=12001623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3019520A Pending JPH04262742A (ja) | 1991-01-18 | 1991-01-18 | チョコレートの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04262742A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05336886A (ja) * | 1991-07-08 | 1993-12-21 | Fuji Oil Co Ltd | チョコレート包餡食品の製造法 |
| JP2008535502A (ja) * | 2005-04-13 | 2008-09-04 | ビューラー アーゲー | 充填された食品を製造する方法 |
| WO2011027621A1 (ja) * | 2009-09-03 | 2011-03-10 | 株式会社ロッテ | チョコレート食品およびその製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61173744A (ja) * | 1985-01-28 | 1986-08-05 | Meiji Seika Kaisha Ltd | 可食物内包油脂性菓子の製造方法 |
| JPH01202249A (ja) * | 1988-02-08 | 1989-08-15 | Orandaya:Kk | チョコレートピッチャーおよび包装ミルク入りチョコレートピッチャー |
-
1991
- 1991-01-18 JP JP3019520A patent/JPH04262742A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61173744A (ja) * | 1985-01-28 | 1986-08-05 | Meiji Seika Kaisha Ltd | 可食物内包油脂性菓子の製造方法 |
| JPH01202249A (ja) * | 1988-02-08 | 1989-08-15 | Orandaya:Kk | チョコレートピッチャーおよび包装ミルク入りチョコレートピッチャー |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05336886A (ja) * | 1991-07-08 | 1993-12-21 | Fuji Oil Co Ltd | チョコレート包餡食品の製造法 |
| JP2008535502A (ja) * | 2005-04-13 | 2008-09-04 | ビューラー アーゲー | 充填された食品を製造する方法 |
| WO2011027621A1 (ja) * | 2009-09-03 | 2011-03-10 | 株式会社ロッテ | チョコレート食品およびその製造方法 |
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