JPH04263127A - 光学式記録媒体の記録装置 - Google Patents

光学式記録媒体の記録装置

Info

Publication number
JPH04263127A
JPH04263127A JP3022422A JP2242291A JPH04263127A JP H04263127 A JPH04263127 A JP H04263127A JP 3022422 A JP3022422 A JP 3022422A JP 2242291 A JP2242291 A JP 2242291A JP H04263127 A JPH04263127 A JP H04263127A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
light beams
wedge prism
light
optical
recording medium
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3022422A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomoyoshi Iketani
友良 池谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Pioneer Video Corp
Pioneer Corp
Original Assignee
Pioneer Video Corp
Pioneer Electronic Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Pioneer Video Corp, Pioneer Electronic Corp filed Critical Pioneer Video Corp
Priority to JP3022422A priority Critical patent/JPH04263127A/ja
Publication of JPH04263127A publication Critical patent/JPH04263127A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Optical Head (AREA)
  • Television Systems (AREA)
  • Optical Recording Or Reproduction (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【技術分野】本発明は、光学式記録媒体に複数の光ビー
ムを照射して、情報信号の記録をなす記録装置に関する
【0002】
【背景技術】複数の情報信号を担う光ビームをガラス原
盤等の光学式ディスク原盤に照射して情報信号を記録し
た後、この原盤に基づいて再生用の光ディスクを成形す
ることは広く知られている。特にハイビジョン信号のよ
うな広帯域のビデオ信号を3つのチャンネル信号に分割
して、1枚のディスクに記録する装置が近時開発され、
実用化が進められている。
【0003】図6において、レ―ザ光源1から出射され
た光ビ―ムP0は、ミラ―2で反射されてハ―フミラ―
3aに入射される。ハ―フミラ―3aでは入射された光
ビ―ムの光量の1/3が透過され2/3が反射される。 透過された光ビ―ムP1はパルス変調器4aに入射され
る。反射された光ビ―ムはハ―フミラ―3bに入射され
、その半分が透過され半分が反射される。反射された光
ビ―ムP2はパルス変調器4bに入射され、透過された
光ビ―ムP3はミラ―3cで反射されてパルス変調器4
cに入射される。従って、3つの光ビ―ムP1,P2,
P3の光量は夫々等しくなる。3つのパルス変調器4は
、いわゆるAOM( Acoustic Optica
l Modulator )と呼ばれている光変調手段
であり、供給される入力信号によって光ビ―ムをパルス
信号に変調する。
【0004】一方、ハイビジョン・ベ―スバンド信号源
(図示せず)からの3つのビデオ信号は、信号生成手段
としてのFM変調器5に供給される。FM変調器5a,
5b,5cからの変調されたビデオ信号の各々は、各々
対応するパルス変調器4a,4b,4cに供給される。 パルス変調器4において、ビデオ信号1ないし3によっ
てパルス変調された各光ビ―ムS1,S2,S3は、以
下に説明する照射手段によって記録媒体上に照射される
【0005】光ビ―ムS1はミラ―6aで反射され、ビ
―ムスプリッタ6b及び6cを透過する。パルス変調器
4bからのパルス変調された光ビ―ムS2は、ビ―ムス
プリッタ6bで反射されてビ―ムスプリッタ6cを透過
する。同様に、パルス変調器4cからの光ビ―ムS3は
、ビ―ムスプリッタ6cで反射される。これら3つの光
ビ―ムS1,S2,S3は光中継手段である光中継器7
を経た後ビームスプリッタ8で反射され、対物レンズ8
で収束されてガラス原盤9に照射される。ガラス原盤9
は、スピンドルモ―タ10によって一定の線速度又は角
速度で回転駆動されている。
【0006】ガラス原盤10において、3つの光ビ―ム
S1,S2,S3によって3つを1組とする組トラック
が形成され、各ビデオ信号の記録がなされる。この記録
の際、3つの光ビームが各々平行なトラックを形成する
ために相対的照射位置の制御がなされる。照射された光
ビームはガラス原盤10の照射面(記録面)で反射され
、その戻りビームがCCDカメラ等の検知手段である撮
像部12に供給される。撮像部12において光ビームS
1,S2,S3の相対的照射位置が検出され位置信号が
発せられる。これは撮像面において戻りビームの各々の
スポットの間に存在する水平走査線の本数を検出するこ
とで、高精度の相対位置検出がなされる。
【0007】この位置信号は制御手段である位置制御回
路13に供給されて、正しい相対的照射位置を示す基準
値と比較されることにより、その差分すなわち誤差信号
が照射制御信号として発せられて光中継器7に与えられ
る。光中継器7において照射制御信号に応じてガラス原
盤10に照射される光ビームS1,S2,S3の相対的
照射位置の制御がなされる。
【0008】具体的には、図9及び10に示すように記
録ビームのメインビームS1のスポット、両サイドの光
ビームS2及びS3のスポットの相対的照射位置をラジ
アル方向に偏倚する。なおこの場合タンジェンシャル方
向即ちトラック方向の位置制御は行わない。光ビーム相
対的照射位置の偏倚は対物レンズへのビーム入射角度を
変化させることにより制御される。
【0009】図9において、ガラス原盤10での光ビー
ムのラジアル方向の偏倚量Δyは±0.01μmの精度
で制御されなければならない。光中継器7の光偏向器7
aから出射した光ビームは、焦点距離f1が30mmの
ビームエクスパンダ第1レンズ7b及び焦点距離f2が
120mmのビームエクスパンダ第2レンズ7cを経て
、対物レンズ(f=2.69mm)9で収束されて照射
される。光偏向器7aからビームエクスパンダ第1レン
ズ7bまでの光路長L1を670mmとすると、Δy=
0.01μmに対するビームエクスパンダ第1レンズ7
bへの入射角Δθは、約1.5×10−5rad.であ
ることが分っている。従って、光偏向器7aは、Δθ以
下の最小偏向角をもたなければならない。又、相対的位
置制御範囲は±0.1μmが必要であり、そのため入射
角は±1.5×10−4rad.の範囲をカバーしなけ
ればならない。
【0010】光偏向器7aとして、AOD(光響光学偏
向器)又は回転ミラーが従来使用されている。AODは
約300 MHzの中心周波数の高周波電気信号を入力
し、その中心周波数を変化させることによって、1次回
折光の回折角度が変化することを利用するものである。 AODを使用する例は特開昭62−28233 号公報
に開示されている。しかしこの開示例では、AOM4,
5及びAOD8を用いて光ビ―ムの変調と偏向とを別々
に行なっており、光ビ―ムの減衰が大きくなるという欠
点がある。 そこで光ビ―ムの変調と偏向とを1つのAODで行なう
ことが考えられる。ところがこの方法では、所望の相対
制御位置範囲(この場合±0.1μm)を得るため、A
ODを通過する光ビームがビームウエスト即ちビ―ムス
ポットが最小となる光軸上の点から大きくずれて、ビー
ムスポットが大きくなってしまう。ところが、AODは
通過するビ―ムスポットが大きくなると応答性が悪くな
るという性質があり、±0.1μmの制御位置範囲が得
られないという問題が生じる。更にAODからビームエ
クスパンダ第1レンズ7bまでの光路長が長く、そのた
め対物レンズ9への入射瞳からはずれて光がけられると
いう問題もある。
【0011】一方、回転ミラーを使用するものとしては
、例えば特開昭62−283426号公報にその技術が
開示されている。図10において、ガラス原盤10にお
いてΔy=0.01μmを得るためにΔθ=1.5×1
0−5rad.の光ビームS1の偏向角度が必要である
。この場合回転ミラー14の最小回転角はΔθ/2即ち
約7.5×10−6rad.以下になる。ミラー14a
の回転中心点からミラー支持体14bの作用点Mまでの
距離を40mmとすると、作用点Mの動作範囲は0.3
μmとなる。一般に、回転ミラー14を駆動するアクチ
ュエータには、従来からDCモータ、ステッピングモー
タ、ピエゾが使用されている。しかし、DCモータでは
0.3μmの精度を得るのは困難であり、ステッピング
モータによって可能となる。ところがこの場合のステッ
ピングモータとしては大きいものが必要であり、これも
装置の小型化の上で問題がある。またピエゾは0.3μ
mの動作については可能であるが、経時変化が生じると
いう欠点をもっている。
【0012】
【発明の目的】そこで、本発明の目的は、DCモ―タ等
の小型で安価なアクチュエ―タを用いても、光ビームの
相対的照射位置の制御が高精度で、しかも応答性の良好
な光中継器を有する光学式記録媒体の記録装置を提供す
ることにある。
【0013】
【発明の構成】本発明による光学式記録媒体の記録装置
は、複数の光ビームを発射する光源と、前記複数の光ビ
ームと同数の複数の情報信号を生成する信号生成手段と
、前記光ビームの各々を前記情報信号の各々によって変
調して複数の変調光ビームを生成する光変調手段と、前
記変調光ビームの各々を記録媒体に照射する照射手段と
、前記記録媒体に照射された前記変調光ビーム相互間の
相対的照射位置を検知して位置信号を発する検知手段と
、前記位置信号に応じて照射制御信号を生成する制御手
段と、前記光変調手段から発せられる前記変調光ビーム
の少なくとも1を前記照射手段に中継する光中継手段と
を備えた記録装置であって、前記光中継手段は、前記変
調光ビームの少なくとも1をその入射面にて受光するウ
ェッジプリズムと、前記照射制御信号に応じて前記ウェ
ッジプリズムを調整して入射する前記変調光ビ―ムの入
射角を調整する位置決め手段とを有することを特徴とす
る構成となっている。
【0014】
【発明の作用】本発明による光学式記録媒体の記録装置
においては、記録媒体に照射する複数の光ビームの相対
的照射位置をウェッジプリズムを用いて制御する。
【0015】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1ないし図5を参
照して詳細に説明する。図1に示す如く、光中継器7に
ウェッジプリズム15を用いている。照射制御信号に応
じて作動する位置決め手段であるアクチュエ―タ17に
より、このウェッジプリズム15を担持する回転自在な
部材(図示せず)を作動させる。この作動により偏倚量
Δy=0.01μmの条件を満たす入射角Δθ=1.5
×10−5rad.の偏向角は、ウェッジプリズム15
の頂角を1deg.、ウェッジプリズム15への入射角
を8deg.とした場合、ウェッジプリズム15の角回
角Δθwを6.9×10−3rad.とすることにより
得られる。即ちΔθとΔθwとの関係は、Δθw/Δθ
=460 より、Δθに対してΔθwは460 倍の回
転角となり、従来の如きクリティカルな回転角の調整を
解消することができる。ウェッジプリズム15の回転中
心から作用点までの距離lを30mmとすると、その作
用点におけるウェッジプリズム15の作動距離Δxは、
Δx=l×Δθwより0.207mm となる。この作
動距離はアクチュエータ17にDCモータを用いても充
分実現できる作動距離である。
【0016】光ビームの波長λを406.7mm のレ
ーザ光とし、屈折率1.469432の合成石英で板厚
を4.74mmのウェッジプリズムを用い、さらにウェ
ッジプリズム15からビームエクスパンダ第1レンズ7
bまでの光路長Lを661mm 、ビームエクスパンダ
レンズの焦点距離比f2/f1=−3としたときには、
光ビームの光軸からのずれがキャンセルされて、ウェッ
ジプリズム15が回転しても、対物レンズ9のほぼ中心
に光ビームを入射させることが可能となる。このように
ウェッジプリズム15の板厚を適当な選ぶことにより、
光ビームが対物レンズ9の入射瞳内に入射するので光の
けられを回避することができる。
【0017】ウェッジプリズム15を用いた具体的な実
施例を図2ないし図5に示す。図2に示す第1の実施例
において、光中継器7にメインビームS1並びに他の光
ビームS2及びS3がミラー16a,16b,16cで
反射された後入射される。メインビームS1は、折り返
しミラー7dに直接に入射するが、他の光ビームS2及
びS3はそれぞれウェッジプリズム15a及び15bを
経て、折り返しミラー7dに入射する。折り返しミラー
7dで反射された3つの光ビームは次の折り返しミラー
7eで再び反射されて、ビームエクスパンダ第1レンズ
7bに入射される。この場合には、光の利用効率がほぼ
100%となる。
【0018】図3に示す第2の実施例においては、照射
される相対的位置は第8に示すパターンとなる。この実
施例では、まず、図3の紙面に対して垂直な方向に光ビ
―ムを屈折させるウェッジプリズム15aによってメイ
ンビ―ムS1と光ビームS2及びS3とのトラック方向
の相対的位置が調整され、さらにウェッジプリズム15
b及び15cにより、光ビームS2と光ビ―ムS3との
ラジアル方向の相対的位置の調整がなされる。この場合
も光の利用効率は100 %に近い。
【0019】図4に示す第3の実施例では、光利用効率
は50%と第1及び第2の実施例に比べて低いが、光路
長を短くできるという利点があり、光ビームの相対的位
置は図7及び図8のパターン共に可能である。又、図5
に示す第4の実施例では、さらに更に光の利用効率が3
3%と悪くなるが、第3の実施例と同様に光路長を短く
することができ図7及び図8の照射パターン共可能であ
る。この第4の実施例では回折格子18を設けることに
より、光中継器7の構造を簡単にできる利点がある。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明による光学
式記録媒体の記録装置においては、記録媒体に照射する
複数の光ビームの相対的位置をウェッジプリズムを用い
て制御するので、小型で安価なアクチュエ―タを用いて
高精度でしかも応答性の高い照射位置制御が可能となる
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による光中継器に用いられるウェッジプ
リズムの動作原理図。
【図2】図1のウェッジプリズムを使用した第1の実施
例の構成図。
【図3】図1のウェッジプリズムを使用した第2の実施
例の構成図。
【図4】図1のウェッジプリズムを使用した第3の実施
例の構成図。
【図5】図1のウェッジプリズムを使用した第4の実施
例の構成図。
【図6】本発明及び従来の記録装置において共通となる
ブロック図。
【図7】図6におけるガラス原盤10に照射された光ビ
ームのパターン図。
【図8】図6におけるガラス原盤10に照射された光ビ
ームのパターン図。
【図9】図6における光中継器7の構造図。
【図10】従来の回転ミラー型の光中継器7の原理図。
【符号の説明】
7……光中継器 9……対物レンズ 10……ガラス原盤 12……撮像部 13……位置制御回路 15……ウェッジプリズム 17……アクチュエ―タ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  複数の光ビームを発射する光源と、前
    記複数の光ビームと同数の複数の情報信号を生成する信
    号生成手段と、前記光ビームの各々を前記情報信号の各
    々によって変調して複数の変調光ビームを生成する光変
    調手段と、前記変調光ビームの各々を記録媒体に照射す
    る照射手段と、前記記録媒体に照射された前記変調光ビ
    ーム相互間の相対的照射位置を検知して位置信号を発す
    る検知手段と、前記位置信号に応じて照射制御信号を生
    成する制御手段と、前記光変調手段から発せられる前記
    変調光ビームの少なくとも1を前記照射手段に中継する
    光中継手段とを備えた記録装置であって、前記光中継手
    段は、前記変調光ビームの少なくとも1をその入射面に
    て受光するウェッジプリズムと、前記照射制御信号に応
    じて前記ウェッジプリズムを調整して入射する前記変調
    光ビ―ムの入射角を調整する位置決め手段とを有するこ
    とを特徴とする光学式記録媒体の記録装置。
JP3022422A 1991-02-16 1991-02-16 光学式記録媒体の記録装置 Pending JPH04263127A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3022422A JPH04263127A (ja) 1991-02-16 1991-02-16 光学式記録媒体の記録装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3022422A JPH04263127A (ja) 1991-02-16 1991-02-16 光学式記録媒体の記録装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04263127A true JPH04263127A (ja) 1992-09-18

Family

ID=12082244

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3022422A Pending JPH04263127A (ja) 1991-02-16 1991-02-16 光学式記録媒体の記録装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04263127A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7372602B2 (en) Method for recording and reproducing holographic data and an apparatus therefor
JP2725632B2 (ja) 光ヘッド装置
CN101916571B (zh) 光照射设备和控制方法
JPH06131688A (ja) 2レーザ光ヘッド及び記録再生装置
US7012722B2 (en) Holographic recording apparatus
JPH0670857B2 (ja) 光学式情報記録再生装置
US4695992A (en) Optical information recording-reproducing apparatus in which the relative position of a primary beam and secondary beams on recording medium is varied during recording and reproduction of information
GB2139801A (en) Information recording-reproducing apparatus
EP0558249B1 (en) Optical information recording/reproducing apparatus
JPS60157730A (ja) 光ヘツド
JPH01273228A (ja) 光ピックアップ装置
JPH0714242A (ja) 2ビーム光ヘッド
JPH04263127A (ja) 光学式記録媒体の記録装置
JPH06195728A (ja) 光学ヘッド
JPH0746428B2 (ja) 光学式ピツクアツプ
JP2579108B2 (ja) 光学的情報記録再生装置及びその調整方法
JPH06162532A (ja) 光ヘッド
JPH0127489B2 (ja)
JPH0482030A (ja) 光学的情報記録再生装置
JPH0628687A (ja) 情報記録再生装置
JPS63300445A (ja) 光ディスク製造装置
JPS6316424A (ja) 光情報記録デイスク用レ−ザ装置
JPH06124462A (ja) 光学式再生装置
JPS6190336A (ja) 光デイスク情報再生装置
JPS6266429A (ja) 光スポツト照射位置ずれ補正方式