JPH04263184A - 電子情報機器への外部記憶装置の取付構造 - Google Patents
電子情報機器への外部記憶装置の取付構造Info
- Publication number
- JPH04263184A JPH04263184A JP2321491A JP2321491A JPH04263184A JP H04263184 A JPH04263184 A JP H04263184A JP 2321491 A JP2321491 A JP 2321491A JP 2321491 A JP2321491 A JP 2321491A JP H04263184 A JPH04263184 A JP H04263184A
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- Japan
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 32
- 230000035882 stress Effects 0.000 abstract description 4
- 230000006355 external stress Effects 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 208000017227 ADan amyloidosis Diseases 0.000 description 28
- 201000000194 ITM2B-related cerebral amyloid angiopathy 2 Diseases 0.000 description 28
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パーソナルコンピュー
タやワードプロセッサなどの電子情報機器に、フロッピ
ィディスクドライブ(以下「FDD」という)やハード
ディスクドライブ(以下「HDD」という)などの外部
記憶装置を取り付けるための取付構造に関するものであ
る。
タやワードプロセッサなどの電子情報機器に、フロッピ
ィディスクドライブ(以下「FDD」という)やハード
ディスクドライブ(以下「HDD」という)などの外部
記憶装置を取り付けるための取付構造に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】電子情報機器には、FDDやHDDなど
の外部記憶装置が搭載されており、図2および図3は、
この外部記憶装置の従来の取付構造を示すものである。 以下、FDDの語句により外部記憶装置を代表して説明
する。
の外部記憶装置が搭載されており、図2および図3は、
この外部記憶装置の従来の取付構造を示すものである。 以下、FDDの語句により外部記憶装置を代表して説明
する。
【0003】両図において、FDD20は電子情報機器
の機器フレーム30に載置され、ねじにより固定される
ようになっている。この場合FDD20は、メディアで
あるFD(フロッピィディスク)を収容したカートリッ
ジ22が装填される装置フレーム21により外殻が構成
され、この装置フレーム21ごと上述の機器フレーム3
0に取り付けられる。装置フレーム21内にはFDを回
転駆動するモータ等を備えたドライブ機構23が備えら
れ、カートリッジ22は装置フレーム21に装填されて
このドライブ機構23に臨む。一方、機器フレーム30
は周辺部分に立上り部31を有し、この立上り部31を
介して電子情報機器のケース等(図示せず)に取付けら
れる。
の機器フレーム30に載置され、ねじにより固定される
ようになっている。この場合FDD20は、メディアで
あるFD(フロッピィディスク)を収容したカートリッ
ジ22が装填される装置フレーム21により外殻が構成
され、この装置フレーム21ごと上述の機器フレーム3
0に取り付けられる。装置フレーム21内にはFDを回
転駆動するモータ等を備えたドライブ機構23が備えら
れ、カートリッジ22は装置フレーム21に装填されて
このドライブ機構23に臨む。一方、機器フレーム30
は周辺部分に立上り部31を有し、この立上り部31を
介して電子情報機器のケース等(図示せず)に取付けら
れる。
【0004】図2に示すFDDの取付構造は、FDD2
0を機器フレーム30の裏面側からねじ24により固定
する構造であり、FDD20はねじ24により4箇所で
機器フレーム30に固定される。この場合、極めてシン
プルな取付構造となっている。
0を機器フレーム30の裏面側からねじ24により固定
する構造であり、FDD20はねじ24により4箇所で
機器フレーム30に固定される。この場合、極めてシン
プルな取付構造となっている。
【0005】図3に示すFDDの取付構造は、FDD2
0の両側に位置させて機器フレーム30にボス25、2
5を突出形成し、このボス25,25とFDD20の装
置フレーム21の両側面との間に「L」字状のアングル
プレート26を掛け渡し、アングルプレート26の両端
をそれぞれ、ボス25および装置フレーム21の側面を
ねじ27で固定するようになっている。この構造では、
機器フレーム30からのストレスがアングルプレート2
6で吸収され、装置フレーム21に伝達し難くなってい
る。
0の両側に位置させて機器フレーム30にボス25、2
5を突出形成し、このボス25,25とFDD20の装
置フレーム21の両側面との間に「L」字状のアングル
プレート26を掛け渡し、アングルプレート26の両端
をそれぞれ、ボス25および装置フレーム21の側面を
ねじ27で固定するようになっている。この構造では、
機器フレーム30からのストレスがアングルプレート2
6で吸収され、装置フレーム21に伝達し難くなってい
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記前者の取付構造で
は、ねじ24の締め付けにより機器フレーム30にFD
D20が密着するため、機器フレーム30の歪み等が直
接FDD20に影響する不具合があった。また、機器フ
レーム30の裏面側からねじ24を締め付けるようにな
っているので作業性が悪く、しかも、ねじ24が外部に
露出して外観を損ねる問題があった。
は、ねじ24の締め付けにより機器フレーム30にFD
D20が密着するため、機器フレーム30の歪み等が直
接FDD20に影響する不具合があった。また、機器フ
レーム30の裏面側からねじ24を締め付けるようにな
っているので作業性が悪く、しかも、ねじ24が外部に
露出して外観を損ねる問題があった。
【0007】一方、後者の取付構造では、FDD20の
両側にアングルプレート26を設ける分幅広となって広
い取付スペースを必要とし、加えて部品点数、組付け工
数が多くなる不具合があった。
両側にアングルプレート26を設ける分幅広となって広
い取付スペースを必要とし、加えて部品点数、組付け工
数が多くなる不具合があった。
【0008】本発明は、このような問題点に鑑みて為さ
れたものであり、外部記憶装置への外部応力の影響を低
減すると共に、取付スペースを極力小さくする電子情報
機器への外部記憶装置の取付構造を提供することをその
目的とする。
れたものであり、外部記憶装置への外部応力の影響を低
減すると共に、取付スペースを極力小さくする電子情報
機器への外部記憶装置の取付構造を提供することをその
目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成すべく本
発明は、電子情報機器のフレームに搭載される外部記憶
装置を、フレームにねじにより固定する電子情報機器へ
の外部記憶装置の取付構造において、外部記憶装置の複
数位置に表裏方向に形成したねじ挿入孔と、ねじ挿入孔
内に形成され、表面側にねじの頭部が着座すると共に軸
部が挿通し、裏面側にフレームに当接する固定部と、固
定部に合致させてフレームに形成され、固定部の裏面側
に当接して外部記憶装置をフレームから幾分浮き上がら
せるように保持すると共に、ねじに対応させたねじ孔が
形成された保持部とを備えたことを特徴とする。
発明は、電子情報機器のフレームに搭載される外部記憶
装置を、フレームにねじにより固定する電子情報機器へ
の外部記憶装置の取付構造において、外部記憶装置の複
数位置に表裏方向に形成したねじ挿入孔と、ねじ挿入孔
内に形成され、表面側にねじの頭部が着座すると共に軸
部が挿通し、裏面側にフレームに当接する固定部と、固
定部に合致させてフレームに形成され、固定部の裏面側
に当接して外部記憶装置をフレームから幾分浮き上がら
せるように保持すると共に、ねじに対応させたねじ孔が
形成された保持部とを備えたことを特徴とする。
【0010】この場合、ねじ挿入孔は、外部記憶装置へ
のメディアの装填領域の内側に位置していること、また
、固定部と保持部との間には、弾性部材が介在されてい
ることが好ましい。
のメディアの装填領域の内側に位置していること、また
、固定部と保持部との間には、弾性部材が介在されてい
ることが好ましい。
【0011】
【作用】外部記憶装置のねじ挿入孔をフレームの保持部
に合致させるようにして、外部記憶装置をフレーム上に
載置し、外部記憶装置の表面側からねじ挿入孔にねじを
挿入する。次に、ねじの軸部を固定部を挿通させるよう
にして保持部のねじ孔にねじ込む。このねじ込みにより
ねじの頭部が固定部に着座され、外部記憶装置がこの固
定部を介してフレーム保持部に固定される。この場合、
部品点数が少なく幅を取らない簡単な構造となっており
、しかも、ねじは外部記憶装置に形成されたねじ挿入孔
に隠蔽される。また、外部記憶装置はフレームから幾分
浮き上がった状態となるので、フレームの歪み等の影響
を受け難くなっている。
に合致させるようにして、外部記憶装置をフレーム上に
載置し、外部記憶装置の表面側からねじ挿入孔にねじを
挿入する。次に、ねじの軸部を固定部を挿通させるよう
にして保持部のねじ孔にねじ込む。このねじ込みにより
ねじの頭部が固定部に着座され、外部記憶装置がこの固
定部を介してフレーム保持部に固定される。この場合、
部品点数が少なく幅を取らない簡単な構造となっており
、しかも、ねじは外部記憶装置に形成されたねじ挿入孔
に隠蔽される。また、外部記憶装置はフレームから幾分
浮き上がった状態となるので、フレームの歪み等の影響
を受け難くなっている。
【0012】ねじ挿入孔が、外部記憶装置へのメディア
の装填領域の内側に位置していること、また、固定部と
保持部との間に弾性部材が介在されていることにより、
外観が良好となると共に、フレームからの歪み等の影響
をより一層抑制できる。
の装填領域の内側に位置していること、また、固定部と
保持部との間に弾性部材が介在されていることにより、
外観が良好となると共に、フレームからの歪み等の影響
をより一層抑制できる。
【0013】
【実施例】図1は本発明の一実施例に係る電子情報機器
へのFDDの取付構造を示している。このFDD1は、
電子情報機器の機器フレーム2上に載置固定され、機器
フレーム2はその周辺部分の立上り部10を介して電子
情報機器のケース(図示せず)に取り付けられるように
なっている。
へのFDDの取付構造を示している。このFDD1は、
電子情報機器の機器フレーム2上に載置固定され、機器
フレーム2はその周辺部分の立上り部10を介して電子
情報機器のケース(図示せず)に取り付けられるように
なっている。
【0014】FDD1は外殻となる装置フレーム3内に
、駆動モータ等のドライブ機構や、ピックアップヘッド
等のアクセス機構をはじめとする多数の構成部品4が組
み込まれて構成されている。装置フレーム3にはメディ
アであるFDを収容したカートリッジ5が装填されるよ
うになっており、装填されたカートリッジ5内のFDは
、ドライブ機構により回転駆動され、アクセス機構によ
り記録・再生等が行われる。このFDD1の装置フレー
ム3には、FDD1の構成部品4を避けるようにしてそ
の4隅に、ねじ挿入孔6が表裏方向に形成されている。
、駆動モータ等のドライブ機構や、ピックアップヘッド
等のアクセス機構をはじめとする多数の構成部品4が組
み込まれて構成されている。装置フレーム3にはメディ
アであるFDを収容したカートリッジ5が装填されるよ
うになっており、装填されたカートリッジ5内のFDは
、ドライブ機構により回転駆動され、アクセス機構によ
り記録・再生等が行われる。このFDD1の装置フレー
ム3には、FDD1の構成部品4を避けるようにしてそ
の4隅に、ねじ挿入孔6が表裏方向に形成されている。
【0015】ねじ挿入孔6は、カートリッジ5の外縁よ
り内側、すなわちFDD1のカートリッジ5装填領域内
に位置させて形成されており、カートリッジ5をFDD
1に装填した場合に、ねじ挿入孔6がこのカートリッジ
5によって隠蔽されるようになっている。各ねじ挿入孔
6内には、FDD1が機器フレーム2に直接接触して固
定される部分となる固定部7が形成されている。固定部
7は、ねじ挿入孔6の適宜の深さ位置に、FDD1固定
用のねじ11の頭部11aが着座すると共に軸部11b
が挿通するような狭小部で構成されている。
り内側、すなわちFDD1のカートリッジ5装填領域内
に位置させて形成されており、カートリッジ5をFDD
1に装填した場合に、ねじ挿入孔6がこのカートリッジ
5によって隠蔽されるようになっている。各ねじ挿入孔
6内には、FDD1が機器フレーム2に直接接触して固
定される部分となる固定部7が形成されている。固定部
7は、ねじ挿入孔6の適宜の深さ位置に、FDD1固定
用のねじ11の頭部11aが着座すると共に軸部11b
が挿通するような狭小部で構成されている。
【0016】一方、機器フレーム2には、4箇所のねじ
挿入孔6に対応させてFDD1を保持する4つのボス1
2(保持部)が形成されている。この各ボス12はねじ
挿入孔6の固定部7に裏面側から当接するようになって
おり、その表面にはFDD1固定用のねじ11が螺合す
るねじ孔12aが形成されている。ボス12の形状はね
じ挿入孔6と雌雄の関係になっていて、FDD1が位置
決め状態で載置されるようになっており、また、ボス1
2の高さは、FDD1の裏面が機器フレーム2の表面か
ら幾分浮き上がった状態に保持できるようになっている
。さらに、ボスと固定部の間には弾性部材であるゴムパ
ッド13が介在されており、機器フレーム2側からのス
トレスがこのゴムパッド13で緩和・吸収され、またボ
ス部5の寸法誤差がこのゴムパッド13で吸収されるよ
うになっている。
挿入孔6に対応させてFDD1を保持する4つのボス1
2(保持部)が形成されている。この各ボス12はねじ
挿入孔6の固定部7に裏面側から当接するようになって
おり、その表面にはFDD1固定用のねじ11が螺合す
るねじ孔12aが形成されている。ボス12の形状はね
じ挿入孔6と雌雄の関係になっていて、FDD1が位置
決め状態で載置されるようになっており、また、ボス1
2の高さは、FDD1の裏面が機器フレーム2の表面か
ら幾分浮き上がった状態に保持できるようになっている
。さらに、ボスと固定部の間には弾性部材であるゴムパ
ッド13が介在されており、機器フレーム2側からのス
トレスがこのゴムパッド13で緩和・吸収され、またボ
ス部5の寸法誤差がこのゴムパッド13で吸収されるよ
うになっている。
【0017】そして、機器フレーム2上に、ボス12が
ねじ挿入孔6に嵌合するようにFDD1載置した後、ね
じ挿入孔6からねじ11を挿入し、このねじ11をボス
12のねじ孔12aにねじ込むようにしてFDD1を機
器フレーム2に取り付ける。
ねじ挿入孔6に嵌合するようにFDD1載置した後、ね
じ挿入孔6からねじ11を挿入し、このねじ11をボス
12のねじ孔12aにねじ込むようにしてFDD1を機
器フレーム2に取り付ける。
【0018】このような構成では、機器フレーム2の幅
をFDD1の装置フレーム3に合わせて構成できるため
、幅狭となり、すなわち取付けスペースが小さくて済む
。また、ねじ11の締め付けを上方から行うことができ
るため、締め付け作業が容易となると共に、他の接続金
具を省略でき、部品点数を削減ることができる。しかも
、ねじ11はねじ挿入孔6内に挿入されるため、露出す
ることがなく、外観を損なうことがない。さらに本実施
例では、ねじ挿入孔6がFDのカートリッジ5の外周よ
りも内方に設けられており、カートリッジ5の装填後は
、ねじ挿入孔6の内部がカートリッジ5により隠蔽され
るため、ねじ11の頭部11aが目視されることがない
。
をFDD1の装置フレーム3に合わせて構成できるため
、幅狭となり、すなわち取付けスペースが小さくて済む
。また、ねじ11の締め付けを上方から行うことができ
るため、締め付け作業が容易となると共に、他の接続金
具を省略でき、部品点数を削減ることができる。しかも
、ねじ11はねじ挿入孔6内に挿入されるため、露出す
ることがなく、外観を損なうことがない。さらに本実施
例では、ねじ挿入孔6がFDのカートリッジ5の外周よ
りも内方に設けられており、カートリッジ5の装填後は
、ねじ挿入孔6の内部がカートリッジ5により隠蔽され
るため、ねじ11の頭部11aが目視されることがない
。
【0019】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、外部記憶
装置の表裏方向にねじ挿入孔を形成し、このねじ挿入孔
内に形成した固定部を介して、外部記憶装置をフレーム
の保持部にねじで固定するようにしているので、取付け
スペースが小さく、かつ取付けが簡単で外観的にも優れ
ている。しかもフレームからのストレスの伝達を極力抑
制することができる。
装置の表裏方向にねじ挿入孔を形成し、このねじ挿入孔
内に形成した固定部を介して、外部記憶装置をフレーム
の保持部にねじで固定するようにしているので、取付け
スペースが小さく、かつ取付けが簡単で外観的にも優れ
ている。しかもフレームからのストレスの伝達を極力抑
制することができる。
【図1】本発明の一実施例に係る外部記憶装置の取付け
構造を現した断面図である。
構造を現した断面図である。
【図2】従来の外部記憶装置の取付け構造を現した断面
図である。
図である。
【図3】別の従来の外部記憶装置の取付け構造を現した
断面図である。
断面図である。
1…FDD
2…機器フレーム
6…ねじ挿入孔
7…固定部
11…ねじ
11a…頭部
11b…軸部
12…ボス
12a…ねじ孔
13…ゴムパッド
Claims (3)
- 【請求項1】 電子情報機器のフレームに搭載される
外部記憶装置を、当該フレームにねじにより固定する電
子情報機器への外部記憶装置の取付構造において、前記
外部記憶装置の複数位置に表裏方向に形成したねじ挿入
孔と、当該ねじ挿入孔内に形成され、表面側に前記ねじ
の頭部が着座すると共に軸部が挿通し、裏面側に前記フ
レームに当接する固定部と、当該固定部に合致させて前
記フレームに形成され、前記固定部の裏面側に当接して
前記外部記憶装置を当該フレームから幾分浮き上がらせ
るように保持すると共に、前記ねじに対応させたねじ孔
が形成された保持部とを備えたことを特徴とする電子情
報機器への外部記憶装置の取付構造。 - 【請求項2】 前記ねじ挿入孔は、前記外部記憶装置
へのメディアの装填領域の内側に位置していることを特
徴とする請求項1記載の電子情報機器への外部記憶装置
の取付構造。 - 【請求項3】 前記固定部と前記保持部との間には、
弾性部材が介在されていることを特徴とする請求項1記
載の電子情報機器への外部記憶装置の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2321491A JPH04263184A (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 電子情報機器への外部記憶装置の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2321491A JPH04263184A (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 電子情報機器への外部記憶装置の取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04263184A true JPH04263184A (ja) | 1992-09-18 |
Family
ID=12104415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2321491A Pending JPH04263184A (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 電子情報機器への外部記憶装置の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04263184A (ja) |
-
1991
- 1991-02-18 JP JP2321491A patent/JPH04263184A/ja active Pending
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