JPH04263787A - 熱間静水圧加圧装置 - Google Patents
熱間静水圧加圧装置Info
- Publication number
- JPH04263787A JPH04263787A JP3023497A JP2349791A JPH04263787A JP H04263787 A JPH04263787 A JP H04263787A JP 3023497 A JP3023497 A JP 3023497A JP 2349791 A JP2349791 A JP 2349791A JP H04263787 A JPH04263787 A JP H04263787A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- heat storage
- molten salt
- heat insulating
- insulating layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 claims abstract description 14
- 238000005338 heat storage Methods 0.000 claims description 29
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 230000008569 process Effects 0.000 abstract description 3
- 238000011282 treatment Methods 0.000 abstract description 3
- 238000011328 necessary treatment Methods 0.000 abstract 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 9
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 4
- 230000008859 change Effects 0.000 description 3
- 230000004927 fusion Effects 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229910001633 beryllium fluoride Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- JZKFIPKXQBZXMW-UHFFFAOYSA-L beryllium difluoride Chemical compound F[Be]F JZKFIPKXQBZXMW-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 239000000112 cooling gas Substances 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000001513 hot isostatic pressing Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 230000008646 thermal stress Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B11/00—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses
- B30B11/001—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses using a flexible element, e.g. diaphragm, urged by fluid pressure; Isostatic presses
- B30B11/002—Isostatic press chambers; Press stands therefor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、熱間静水圧加圧処理
を行う装置において、特に高温の被処理体の急速冷却を
実施する装置に関する。
を行う装置において、特に高温の被処理体の急速冷却を
実施する装置に関する。
【0002】
【従来の技術】最近、高温の被処理物の急速冷却を実施
することにより1サイクルに要する時間を短縮し、生産
性向上をもたらす熱間静水圧加圧装置(以後HIPと称
す)に対する需要が高まっている。そこで、前記の急速
冷却を実施するために、高圧容器と炉室の断熱層の間に
形成される空間部に蓄熱器を設置したものが、特開昭6
1−205761号公報に開示されている。この発明は
HIP装置の内容物を、容器内で冷却のため加熱された
HIP物質から容器内壁に向かうガス流を強制的に生ぜ
しめることにより迅速に冷却する方法において、容器a
の内部空間内で冷たい帯域b 中に金属球c’で構成
された蓄熱器c が配置され、該蓄熱器c にHIP物
質d から来る冷却ガス流を通過させるものである。こ
の発明によれば、炉室e 内部の高温の圧媒ガスが直接
、容器a および蓋a’に達し、これらを過度に加熱し
、耐圧容器としての安全性を脅かしていた従来装置に比
し、高圧容器の急速冷却時の熱応力による疲労の問題が
一応解決をみた。
することにより1サイクルに要する時間を短縮し、生産
性向上をもたらす熱間静水圧加圧装置(以後HIPと称
す)に対する需要が高まっている。そこで、前記の急速
冷却を実施するために、高圧容器と炉室の断熱層の間に
形成される空間部に蓄熱器を設置したものが、特開昭6
1−205761号公報に開示されている。この発明は
HIP装置の内容物を、容器内で冷却のため加熱された
HIP物質から容器内壁に向かうガス流を強制的に生ぜ
しめることにより迅速に冷却する方法において、容器a
の内部空間内で冷たい帯域b 中に金属球c’で構成
された蓄熱器c が配置され、該蓄熱器c にHIP物
質d から来る冷却ガス流を通過させるものである。こ
の発明によれば、炉室e 内部の高温の圧媒ガスが直接
、容器a および蓋a’に達し、これらを過度に加熱し
、耐圧容器としての安全性を脅かしていた従来装置に比
し、高圧容器の急速冷却時の熱応力による疲労の問題が
一応解決をみた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】近年、大型のHIP装
置への需要が拡大しているが、大型化する程HIP処理
後の冷却に長時間を要することから、急速冷却の機能が
必須の要件となっている。しかし、炉室の容積に比例し
て前記の蓄熱器も大型化する。すなわち処理室寸法が直
径φ 300mm、高さH 600mm程度のとき、約
100kgであった蓄熱器が、φ1500mm;H2
400mmクラスの大型機では約10t近い蓄熱器が必
要となる。
置への需要が拡大しているが、大型化する程HIP処理
後の冷却に長時間を要することから、急速冷却の機能が
必須の要件となっている。しかし、炉室の容積に比例し
て前記の蓄熱器も大型化する。すなわち処理室寸法が直
径φ 300mm、高さH 600mm程度のとき、約
100kgであった蓄熱器が、φ1500mm;H2
400mmクラスの大型機では約10t近い蓄熱器が必
要となる。
【0004】この蓄熱器を高圧容器内の構造物上に設置
することは、構造物の変形等の問題を生ぜしめる。また
、被処理物の入れ替え時に、前記蓄熱器を着脱する必要
があるがそのハンドリングも困難である。従って蓄熱器
の軽量化が、大型HIP装置にて急速冷却を実現する上
で必要不可欠な課題となる。本発明は、従来技術がもつ
以上のような問題点を解消し、蓄熱器の軽量化をはかる
ことを目的とする。
することは、構造物の変形等の問題を生ぜしめる。また
、被処理物の入れ替え時に、前記蓄熱器を着脱する必要
があるがそのハンドリングも困難である。従って蓄熱器
の軽量化が、大型HIP装置にて急速冷却を実現する上
で必要不可欠な課題となる。本発明は、従来技術がもつ
以上のような問題点を解消し、蓄熱器の軽量化をはかる
ことを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成させるた
めに、この発明は次のような構成としている。すなわち
、この発明に係る熱間静水圧加圧装置は、圧媒ガスの循
環により炉室の冷却を行う熱間静水圧加圧装置において
、高圧容器と炉室の断熱層との間に形成される空間部に
密閉型でかつ内部に溶融塩を充填した蓄熱器を備えたこ
とを特徴とし、好ましくは蓄熱器がベローズにより形成
したものである。
めに、この発明は次のような構成としている。すなわち
、この発明に係る熱間静水圧加圧装置は、圧媒ガスの循
環により炉室の冷却を行う熱間静水圧加圧装置において
、高圧容器と炉室の断熱層との間に形成される空間部に
密閉型でかつ内部に溶融塩を充填した蓄熱器を備えたこ
とを特徴とし、好ましくは蓄熱器がベローズにより形成
したものである。
【0006】
【作用】蓄熱器の蓄熱媒体として溶融塩を用いることに
より、溶融塩の融解熱を吸熱源として利用することがで
きる。従って蓄熱媒体の温度上昇に伴う顕熱のみならず
潜熱(融解熱)をも吸熱源として利用するため、蓄熱器
の単位重量あたりの吸熱能力が向上し、その軽量化が達
成できる。
より、溶融塩の融解熱を吸熱源として利用することがで
きる。従って蓄熱媒体の温度上昇に伴う顕熱のみならず
潜熱(融解熱)をも吸熱源として利用するため、蓄熱器
の単位重量あたりの吸熱能力が向上し、その軽量化が達
成できる。
【0007】この作用をさらに詳しく説明すると以下の
ようになる。すなわち1kgの蓄熱媒体が 200℃
(急速冷却前の状態) から500℃ (急速冷却後の
状態) に達するまでに吸収する熱量は、鋼の 180
KJに対し溶融塩 (LiF−BeF2) は1120
KJであり、単位重量あたり約 6.6倍の吸熱能力を
もつ。以上の比較からも明らかなように蓄熱器の軽量化
が可能となる。
ようになる。すなわち1kgの蓄熱媒体が 200℃
(急速冷却前の状態) から500℃ (急速冷却後の
状態) に達するまでに吸収する熱量は、鋼の 180
KJに対し溶融塩 (LiF−BeF2) は1120
KJであり、単位重量あたり約 6.6倍の吸熱能力を
もつ。以上の比較からも明らかなように蓄熱器の軽量化
が可能となる。
【0008】
【実施例】以下この発明の実施例を図1を参照しながら
説明する。図1において1 は高圧筒で、この上下開口
部には上蓋2 および下蓋3 が気密状として挿脱自由
に組込まれ、ここに、高圧筒1 、上蓋2 および下蓋
3 とにより高圧室4 が区画され、この内部に断熱層
5 およびその内側にヒーター6 を周設することで炉
室7 を形成してHIP装置の主要部が構成されており
、被処理体12を下蓋3 上の下部断熱部18を備えた
支持部材19に支持された台板11上に設置してHIP
処理が行われる。
説明する。図1において1 は高圧筒で、この上下開口
部には上蓋2 および下蓋3 が気密状として挿脱自由
に組込まれ、ここに、高圧筒1 、上蓋2 および下蓋
3 とにより高圧室4 が区画され、この内部に断熱層
5 およびその内側にヒーター6 を周設することで炉
室7 を形成してHIP装置の主要部が構成されており
、被処理体12を下蓋3 上の下部断熱部18を備えた
支持部材19に支持された台板11上に設置してHIP
処理が行われる。
【0009】前記断熱層5 は倒立コップ状の内外ケー
シング8,9 の間に断熱材を充填することにより構成
されており、その下端は保持リング10にそれぞれ気密
に固定されている。さらにその上部には開口8A,9A
が形成され、炉室7 からのガス流路は上蓋2 に設
置されたシリンダ20の上下動自由なピストン軸下端に
とりつけられた弁15による開口8Aの開閉により開閉
される。
シング8,9 の間に断熱材を充填することにより構成
されており、その下端は保持リング10にそれぞれ気密
に固定されている。さらにその上部には開口8A,9A
が形成され、炉室7 からのガス流路は上蓋2 に設
置されたシリンダ20の上下動自由なピストン軸下端に
とりつけられた弁15による開口8Aの開閉により開閉
される。
【0010】14は循環ポンプであり、13の攪拌ポン
プとともに電動機16により、HIP処理後の冷却工程
にて駆動される。17は密閉容器であり、金属製のベロ
ーズ形状であり、その内部に溶融塩21例えばLiF−
BeF2が充填される。このさい密閉容器20はベロー
ズ形状であることにより、圧媒ガスとの熱伝達を促進し
、溶融塩21が液化したときの体積膨張を吸収し、また
凝固した際の体積収縮に追随しうることになる。この密
閉容器17を複数個併置することにより蓄熱器を構成す
る。
プとともに電動機16により、HIP処理後の冷却工程
にて駆動される。17は密閉容器であり、金属製のベロ
ーズ形状であり、その内部に溶融塩21例えばLiF−
BeF2が充填される。このさい密閉容器20はベロー
ズ形状であることにより、圧媒ガスとの熱伝達を促進し
、溶融塩21が液化したときの体積膨張を吸収し、また
凝固した際の体積収縮に追随しうることになる。この密
閉容器17を複数個併置することにより蓄熱器を構成す
る。
【0011】HIP処理後の冷却工程において弁15の
作動により開口8Aを開となし、循環ポンプ14を駆動
することにより炉室7 内部の高温の圧媒ガスがガス開
口9A,8A より流出する。次いで該圧媒ガスは密閉
容器17に放熱し、高圧容器内面を過昇温させない程度
まで冷却され、上蓋2 および高圧筒1 内間を流下す
る。この間、溶融塩21は蓄熱媒体として機能し、固体
から液体へと相転移する。尚、蓄熱器を設ける位置に関
しては、上記実施例では断熱層の頂部としたが、これに
限定されるものではなく、本発明の技術的思想を逸脱し
ない範囲において、変更しても良いこと勿論である。
作動により開口8Aを開となし、循環ポンプ14を駆動
することにより炉室7 内部の高温の圧媒ガスがガス開
口9A,8A より流出する。次いで該圧媒ガスは密閉
容器17に放熱し、高圧容器内面を過昇温させない程度
まで冷却され、上蓋2 および高圧筒1 内間を流下す
る。この間、溶融塩21は蓄熱媒体として機能し、固体
から液体へと相転移する。尚、蓄熱器を設ける位置に関
しては、上記実施例では断熱層の頂部としたが、これに
限定されるものではなく、本発明の技術的思想を逸脱し
ない範囲において、変更しても良いこと勿論である。
【0012】
【発明の効果】この発明により次の効果が得られる。蓄
熱媒体として従来の顕熱のみを吸熱源としていた金属球
にかわり溶融塩を利用することにより、顕熱のみならず
融解熱を吸熱源として用いることができる。その結果、
従来よりも少ない重量の蓄熱器で同等の蓄熱能力を得る
ことができ、蓄熱器の軽量化が可能となる。
熱媒体として従来の顕熱のみを吸熱源としていた金属球
にかわり溶融塩を利用することにより、顕熱のみならず
融解熱を吸熱源として用いることができる。その結果、
従来よりも少ない重量の蓄熱器で同等の蓄熱能力を得る
ことができ、蓄熱器の軽量化が可能となる。
【0013】又、蓄熱器の構成にベローズ形状を採用し
たことにより蓄熱器内部の溶融塩の相変化にともなう体
積変化に対し、加圧下において安定的に追随する。これ
により、工業規模の大型HIPの急速冷却を安定かつ高
効率に実施することを可能ならしむる。
たことにより蓄熱器内部の溶融塩の相変化にともなう体
積変化に対し、加圧下において安定的に追随する。これ
により、工業規模の大型HIPの急速冷却を安定かつ高
効率に実施することを可能ならしむる。
【図1】本発明に係る熱間静水圧加圧装置の実施例の概
略図である。
略図である。
【図2】従来の熱間静水圧加圧装置の概略図である。
1 高圧容器
5 断熱層
7 炉室
12 被処理体
17 密閉容器
21 溶融塩
Claims (2)
- 【請求項1】 圧媒ガスの循環により炉室の冷却を行
う熱間静水圧加圧装置において、高圧容器と炉室の断熱
層との間に形成される空間部に密閉型でかつ内部に溶融
塩を充填した蓄熱器を備えたことを特徴とする熱間静水
圧加圧装置。 - 【請求項2】 蓄熱器がベローズにより形成されたこ
とを特徴とする請求項1記載の熱間静水圧加圧装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3023497A JPH04263787A (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 熱間静水圧加圧装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3023497A JPH04263787A (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 熱間静水圧加圧装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04263787A true JPH04263787A (ja) | 1992-09-18 |
Family
ID=12112130
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3023497A Pending JPH04263787A (ja) | 1991-02-18 | 1991-02-18 | 熱間静水圧加圧装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04263787A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999006234A1 (de) * | 1996-04-19 | 1999-02-11 | Wilo Gmbh | Latentwärmespeicher für ein kraftfahrzeug |
| WO1999006232A1 (de) * | 1996-04-19 | 1999-02-11 | Wilo Gmbh | Kühler eines kraftfahrzeugverbrennungsmotors |
| WO1999006233A1 (de) * | 1997-07-31 | 1999-02-11 | Wilo Gmbh | Heizung oder klimaanlage eines kraftfahrzeugs |
| TWI482676B (zh) * | 2009-11-20 | 2015-05-01 | Kobe Steel Ltd | 熱等均壓加壓裝置 |
| US11298905B2 (en) | 2017-03-23 | 2022-04-12 | Quintus Technologies Ab | Pressing arrangement |
-
1991
- 1991-02-18 JP JP3023497A patent/JPH04263787A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999006234A1 (de) * | 1996-04-19 | 1999-02-11 | Wilo Gmbh | Latentwärmespeicher für ein kraftfahrzeug |
| WO1999006232A1 (de) * | 1996-04-19 | 1999-02-11 | Wilo Gmbh | Kühler eines kraftfahrzeugverbrennungsmotors |
| WO1999006233A1 (de) * | 1997-07-31 | 1999-02-11 | Wilo Gmbh | Heizung oder klimaanlage eines kraftfahrzeugs |
| TWI482676B (zh) * | 2009-11-20 | 2015-05-01 | Kobe Steel Ltd | 熱等均壓加壓裝置 |
| US11298905B2 (en) | 2017-03-23 | 2022-04-12 | Quintus Technologies Ab | Pressing arrangement |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3916490B2 (ja) | 熱間等方圧プレス装置および熱間等方圧プレス方法 | |
| US9651309B2 (en) | Pressing arrangement | |
| CN105378415B (zh) | 热等静压加压装置 | |
| JPS6224238Y2 (ja) | ||
| CN1910001B (zh) | 处理材料用恒静压力机和使用其从金属制品中去除陶瓷材料的方法 | |
| CN107401922A (zh) | 铝合金半固态触变成形中的坯料加热装置 | |
| CN109822088B (zh) | 大型高温高强度材料真空精密铸造设备 | |
| US3381742A (en) | Metal casting and solidification | |
| WO2014108052A1 (zh) | 隧道式双循环真空冶炼炉及其方法 | |
| JPS5917380Y2 (ja) | 冷却装置 | |
| US6533997B1 (en) | Method and device for hot isostatic pressing | |
| CN206747738U (zh) | 载台可移动的负压焊接设备 | |
| CN110042460A (zh) | 高压定向生长高强铝合金的装置 | |
| CN207299918U (zh) | 铝合金半固态触变成形中的坯料加热装置 | |
| RU2368463C2 (ru) | Газостат | |
| US2704662A (en) | Kocks | |
| JP2552213Y2 (ja) | チタン粉末の製造装置 | |
| JPS5987032A (ja) | 加工品処理装置 | |
| WO2012149979A1 (en) | Pressing arrangement | |
| JPH0334638Y2 (ja) | ||
| US4982871A (en) | Gastight container for warm storage and transport | |
| JP2011075151A (ja) | 熱間等圧加圧装置及び熱間等圧加圧方法 | |
| JP2702248B2 (ja) | 熱間静水圧加圧装置における冷却方法および冷却装置 | |
| JPH0445031Y2 (ja) | ||
| JPH0512717Y2 (ja) |