JPH04264662A - オンラインシステム - Google Patents
オンラインシステムInfo
- Publication number
- JPH04264662A JPH04264662A JP3024974A JP2497491A JPH04264662A JP H04264662 A JPH04264662 A JP H04264662A JP 3024974 A JP3024974 A JP 3024974A JP 2497491 A JP2497491 A JP 2497491A JP H04264662 A JPH04264662 A JP H04264662A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- receiving
- transmission
- execution
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、端末機と電子計算機
を通信線で接続したオンラインシステムに関する。
を通信線で接続したオンラインシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の端末機と電子計算機間とのオンラ
インシステムの処理においては電子計算機内で内部処理
時間を管理しているが、端末機からデータを入力してか
ら端末機に応答が返されるまでの時間(オンラインレス
ポンス)についてはストップウォッチを用いて測定して
いた。
インシステムの処理においては電子計算機内で内部処理
時間を管理しているが、端末機からデータを入力してか
ら端末機に応答が返されるまでの時間(オンラインレス
ポンス)についてはストップウォッチを用いて測定して
いた。
【0003】又、端末機より入力された入力データは電
子計算機によりそのまま処理され応答が返される同期型
の処理形態となっていた(処理時間の短いものも長いも
のも同一の実行方法をとっていた)。
子計算機によりそのまま処理され応答が返される同期型
の処理形態となっていた(処理時間の短いものも長いも
のも同一の実行方法をとっていた)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の端末機
と電子計算機間のオンラインシステムにおいては、電子
計算機の内部処理時間は、管理されているが端末機から
データが入力されて端末機に応答が返されるのに要した
時間(オンラインレスポンス)の情報は端末機あるいは
電子計算機において管理されていないので、情報が必要
な時はストップウォッチによる情報の採取が必要となる
。このようなストップウォッチによる情報の採取は、人
の手が介入するため正確なデータが採取出きない。複数
台の端末機で同時にデータを採取するためには、端末機
の台数分のストップウォッチが必要となる。自動的に必
要なデータのみ採取する事が出来ない。簡単にオンライ
ンレスポンス時間が採取出来ない。以上のような欠点が
ある。
と電子計算機間のオンラインシステムにおいては、電子
計算機の内部処理時間は、管理されているが端末機から
データが入力されて端末機に応答が返されるのに要した
時間(オンラインレスポンス)の情報は端末機あるいは
電子計算機において管理されていないので、情報が必要
な時はストップウォッチによる情報の採取が必要となる
。このようなストップウォッチによる情報の採取は、人
の手が介入するため正確なデータが採取出きない。複数
台の端末機で同時にデータを採取するためには、端末機
の台数分のストップウォッチが必要となる。自動的に必
要なデータのみ採取する事が出来ない。簡単にオンライ
ンレスポンス時間が採取出来ない。以上のような欠点が
ある。
【0005】又、入力された入力データは、電子計算機
内で入力データと同期をとって処理され、応答を返す方
法をとっているので処理時間の長い処理においては、端
末機を長時間占有するという欠点がある。
内で入力データと同期をとって処理され、応答を返す方
法をとっているので処理時間の長い処理においては、端
末機を長時間占有するという欠点がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、情報を入力す
る入力手段を有する端末機および電子計算機の通信回線
を介してのデータの送受信を前記端末機のコントローラ
並びに前記電子計算機との送受信手段を有する端末コン
トローラを用いて行うオンラインシステムにおいて、前
記端末機から前記端末コントローラに入力された送信デ
ータに実行監視データを付加する送信側送信手段と、前
記送信側送信手段から入力した受信データに付加された
実行監視データとデータの受信情報を実行監視ファイル
に登録するとともに、実行監視データを取り除いて受信
データを出力する受信側受信手段と、前記受信側受信手
段から受信データを入力して同期処理するか非同期処理
するかを判断する非同期判断手段と、同期処理または非
同期処理したデータに前記実行監視データを再付加して
送信する受信側送信手段と、前記受信側送信手段の送信
データを受信する前記端末コントローラの送信側受信手
段と、前記送信側送信手段から前記実行監視データおよ
び開始情報を受け取り前記送信側受信手段から前記実行
監視データおよび終了情報を受け取り送信側監視ファイ
ルにデータのレスポンス時間を書出す実行管理手段とを
有している。
る入力手段を有する端末機および電子計算機の通信回線
を介してのデータの送受信を前記端末機のコントローラ
並びに前記電子計算機との送受信手段を有する端末コン
トローラを用いて行うオンラインシステムにおいて、前
記端末機から前記端末コントローラに入力された送信デ
ータに実行監視データを付加する送信側送信手段と、前
記送信側送信手段から入力した受信データに付加された
実行監視データとデータの受信情報を実行監視ファイル
に登録するとともに、実行監視データを取り除いて受信
データを出力する受信側受信手段と、前記受信側受信手
段から受信データを入力して同期処理するか非同期処理
するかを判断する非同期判断手段と、同期処理または非
同期処理したデータに前記実行監視データを再付加して
送信する受信側送信手段と、前記受信側送信手段の送信
データを受信する前記端末コントローラの送信側受信手
段と、前記送信側送信手段から前記実行監視データおよ
び開始情報を受け取り前記送信側受信手段から前記実行
監視データおよび終了情報を受け取り送信側監視ファイ
ルにデータのレスポンス時間を書出す実行管理手段とを
有している。
【0007】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0008】図1は本発明の一実施例のオンラインシス
テムの構成を示すブロック図である。
テムの構成を示すブロック図である。
【0009】このオンラインシステムは、端末機1とプ
リンタ2と端末コントローラ3と送信側ファイル群4と
電子計算機5とデータベースファイル群6とからその主
要部が構成されている。端末機1は、キーボード12の
入力手段とディスプレイ11の入出力手段から構成され
ている。
リンタ2と端末コントローラ3と送信側ファイル群4と
電子計算機5とデータベースファイル群6とからその主
要部が構成されている。端末機1は、キーボード12の
入力手段とディスプレイ11の入出力手段から構成され
ている。
【0010】端末コントローラ3は送信側送信手段31
1と送信側受信手段312と実行管理手段313から成
る送信側送受信手段31から構成されている。送信側フ
ァイル群4は、端末コントローラ3に接続されている外
部記憶装置上に設けられており、送信側実行監視ファイ
ル41からなっている。
1と送信側受信手段312と実行管理手段313から成
る送信側送受信手段31から構成されている。送信側フ
ァイル群4は、端末コントローラ3に接続されている外
部記憶装置上に設けられており、送信側実行監視ファイ
ル41からなっている。
【0011】電子計算機5はメッセージ管理手段51と
、受信側受信手段521と、非同期判断手段522と、
処理手段523と受信側送信手段524から成る受信側
送受信手段52と、非同期取出し手段531と受信側送
信手段532と処理手段533から成る受信側送受信手
段53から構成される。
、受信側受信手段521と、非同期判断手段522と、
処理手段523と受信側送信手段524から成る受信側
送受信手段52と、非同期取出し手段531と受信側送
信手段532と処理手段533から成る受信側送受信手
段53から構成される。
【0012】データベースファイル群6は電子計算機5
に接続されている外部記憶装置上に設けられており、受
信側実行監視ファイル61と非同期実行管理ファイル6
2とデータ63から構成される。
に接続されている外部記憶装置上に設けられており、受
信側実行監視ファイル61と非同期実行管理ファイル6
2とデータ63から構成される。
【0013】図2を参照すると送信側ファイル群4は送
信側実行監視ファイル41から構成され、送信側実行監
視ファイル41は端末名と端末毎の連番を組合せたもの
を1エントリとし複数エントリ格納するようになってお
り送信時刻,受信時刻,送信データの格納が出来るよう
になっている。
信側実行監視ファイル41から構成され、送信側実行監
視ファイル41は端末名と端末毎の連番を組合せたもの
を1エントリとし複数エントリ格納するようになってお
り送信時刻,受信時刻,送信データの格納が出来るよう
になっている。
【0014】図3を参照するとデータベースファイル群
6は受信側実行監視ファイル61と非同期実行管理ファ
イル62から構成され、受信側実行監視ファイル61は
プログラム名を1エントリとし複数エントリ格納するよ
うになっており、端末名,連番,受信データ,対応する
非同期プログラム名を格納出来るようになっている。
6は受信側実行監視ファイル61と非同期実行管理ファ
イル62から構成され、受信側実行監視ファイル61は
プログラム名を1エントリとし複数エントリ格納するよ
うになっており、端末名,連番,受信データ,対応する
非同期プログラム名を格納出来るようになっている。
【0015】非同期実行管理ファイル62は、プログラ
ム名を1エントリとし複数エントリ格納する様になって
おり非同期処理として登録されたデータ件数(登録件数
)と非同期処理を行った処理件数を格納するようになっ
ている。
ム名を1エントリとし複数エントリ格納する様になって
おり非同期処理として登録されたデータ件数(登録件数
)と非同期処理を行った処理件数を格納するようになっ
ている。
【0016】次に、この様に構成された本実施例のオン
ラインシステムにおけるレスポンスの測定方法並びに非
同期処理方法の動作について説明する。
ラインシステムにおけるレスポンスの測定方法並びに非
同期処理方法の動作について説明する。
【0017】キーボード12より電子計算機5に送信す
る送信データが入力されると送信側送信手段311は実
行管理手段313に端末名,送信時刻,送信データを引
き渡すとともに連番を取得して実行監視データとして端
末名,連番を送信データに付加し電子計算機5に送信す
る。実行管理手段313は端末名,連番,送信時刻,送
信データを送信側実行監視ファイル41に登録する。
る送信データが入力されると送信側送信手段311は実
行管理手段313に端末名,送信時刻,送信データを引
き渡すとともに連番を取得して実行監視データとして端
末名,連番を送信データに付加し電子計算機5に送信す
る。実行管理手段313は端末名,連番,送信時刻,送
信データを送信側実行監視ファイル41に登録する。
【0018】電子計算機5は端末機1からの送信データ
を受信側受信手段521で受信すると、受信側実行監視
ファイル61にプログラム名をキーにデータを正常に受
け取った主旨を含め、受信データ(端末名,連番,受信
データ)を登録する。また、受信側受信手段521は受
信データを付加された実行監視データを取り除き非同期
判断手段に送出する。
を受信側受信手段521で受信すると、受信側実行監視
ファイル61にプログラム名をキーにデータを正常に受
け取った主旨を含め、受信データ(端末名,連番,受信
データ)を登録する。また、受信側受信手段521は受
信データを付加された実行監視データを取り除き非同期
判断手段に送出する。
【0019】非同期判断手段522で受信データの処理
がデータ処理を同一プログラムで実行する同期処理か他
プログラムで実行する非同期処理かを判断する。同期処
理,非同期処理の判断は端末機1より入力された送信デ
ータ中に判断指示が含まれる。
がデータ処理を同一プログラムで実行する同期処理か他
プログラムで実行する非同期処理かを判断する。同期処
理,非同期処理の判断は端末機1より入力された送信デ
ータ中に判断指示が含まれる。
【0020】非同期判断手段522は、データ処理が非
同期処理であると判断すれば非同期実行管理ファイル6
2を非同期プログラム名をキーに読込み非同期処理の起
動を行うため、登録件数を加算するとともに受信データ
をデータ63に登録し処理523に非同期処理となった
情報を引き渡す。非同期処理と判断されなければ処理手
段523は受信データに基づきデータ処理を行う(非同
期処理とされた受信データは処理手段523でデータ処
理は行わない)。処理手段523の処理が終了すると、
受信側送信手段524は受信側実行監視ファイル61を
プログラム名をキーに読込み、データ処理が終了した主
旨を含め端末名,連番をクリアーする。同時に送信デー
タに端末名,連番を再付加し端末コントローラ3に送信
する。
同期処理であると判断すれば非同期実行管理ファイル6
2を非同期プログラム名をキーに読込み非同期処理の起
動を行うため、登録件数を加算するとともに受信データ
をデータ63に登録し処理523に非同期処理となった
情報を引き渡す。非同期処理と判断されなければ処理手
段523は受信データに基づきデータ処理を行う(非同
期処理とされた受信データは処理手段523でデータ処
理は行わない)。処理手段523の処理が終了すると、
受信側送信手段524は受信側実行監視ファイル61を
プログラム名をキーに読込み、データ処理が終了した主
旨を含め端末名,連番をクリアーする。同時に送信デー
タに端末名,連番を再付加し端末コントローラ3に送信
する。
【0021】非同期処理は非同期読出し手段531によ
り、非同期実行管理ファイル62を監視(定期的に読込
む)し、非同期実行管理ファイル62の登録件数と処理
件数を比較し、登録件数が処理件数より多い場合にデー
タ63を読込み処理手段533を実行する。処理手段5
33は、データ63より読込んだ内容により処理を実行
し受信側送信手段532は端末コントローラ3に送信す
るとともにデータ63の消込み、非同期管理ファイル6
2の処理件数の加算を行う。
り、非同期実行管理ファイル62を監視(定期的に読込
む)し、非同期実行管理ファイル62の登録件数と処理
件数を比較し、登録件数が処理件数より多い場合にデー
タ63を読込み処理手段533を実行する。処理手段5
33は、データ63より読込んだ内容により処理を実行
し受信側送信手段532は端末コントローラ3に送信す
るとともにデータ63の消込み、非同期管理ファイル6
2の処理件数の加算を行う。
【0022】送信側受信手段312は電子計算機5より
受信したデータより端末名,連番を抜出し、終了時刻と
合せて実行管理手段313に引き渡すとともに、端末機
1に受信データを表示する。実行管理手段313は送信
側実行監視ファイル41を端末名,連番で読込み、終了
時刻をセットするとともに開始時刻と終了時刻をもとに
レスポンス時間を算出し、送信側実行監視ファイル41
にデータを書出し、管理する。
受信したデータより端末名,連番を抜出し、終了時刻と
合せて実行管理手段313に引き渡すとともに、端末機
1に受信データを表示する。実行管理手段313は送信
側実行監視ファイル41を端末名,連番で読込み、終了
時刻をセットするとともに開始時刻と終了時刻をもとに
レスポンス時間を算出し、送信側実行監視ファイル41
にデータを書出し、管理する。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、端末コン
トローラに実行管理手段と実行監視ファイルを設定する
ことによりオンラインの開始時刻と終了時刻を管理しオ
ンラインレスポンス時間を簡単に採取できる効果がある
。
トローラに実行管理手段と実行監視ファイルを設定する
ことによりオンラインの開始時刻と終了時刻を管理しオ
ンラインレスポンス時間を簡単に採取できる効果がある
。
【0024】又、同期処理と非同期処理を分類し長時間
処理を別プログラムにする事により、端末機の専有時間
を短縮でき、端末からのデータ入力を増すことができる
効果がある。
処理を別プログラムにする事により、端末機の専有時間
を短縮でき、端末からのデータ入力を増すことができる
効果がある。
【図1】本発明の一実施例のオンラインシステムの構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
【図2】図1中の送信側実行監視ファイル41を示す図
である。
である。
【図3】図1中の受信側実行監視ファイル61と非同期
実行管理ファイル62の内容を示す図である。
実行管理ファイル62の内容を示す図である。
1 端末機
11 ディスプレイ
12 キーボード
2 プリンター
3 端末コントローラ
31 送信側送受信手段
311 送信側送信手段
312 送信側受信手段
313 実行管理手段
4 送信側ファイル群
41 送信側実行監視ファイル
5 電子計算機
51 メッセージ管理
52 受信側送受信手段
521 受信側受信手段
522 非同期判断手段
523 処理手段
524 受信側送信手段
53 受信側送受信手段
531 非同期取出し手段
532 受信側送信手段
533 処理手段
6 データベースファイル群
61 受信側実行監視ファイル
62 非同期実行管理ファイル
63 データ
Claims (1)
- 【請求項1】 情報を入力する入力手段を有する端末
機および電子計算機の通信回線を介してのデータの送受
信を前記端末機のコントローラ並びに前記電子計算機と
の送受信手段を有する端末コントローラを用いて行うオ
ンラインシステムにおいて、前記端末機から前記端末コ
ントローラに入力された送信データに実行監視データを
付加する送信側送信手段と、前記送信側送信手段から入
力した受信データに付加された実行監視データとデータ
の受信情報を実行監視ファイルに登録するとともに、実
行監視データを取り除いて受信データを出力する受信側
受信手段と、前記受信側受信手段から受信データを入力
して同期処理するか非同期処理するかを判断する非同期
判断手段と、同期処理または非同期処理したデータに前
記実行監視データを再付加して送信する受信側送信手段
と、前記受信側送信手段の送信データを受信する前記端
末コントローラの送信側受信手段と、前記送信側送信手
段から前記実行監視データおよび開始情報を受け取り前
記送信側受信手段から前記実行監視データおよび終了情
報を受け取り送信側監視ファイルにデータのレスポンス
時間を書出す実行管理手段とを含むことを特徴とするオ
ンラインシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3024974A JPH04264662A (ja) | 1991-02-20 | 1991-02-20 | オンラインシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3024974A JPH04264662A (ja) | 1991-02-20 | 1991-02-20 | オンラインシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04264662A true JPH04264662A (ja) | 1992-09-21 |
Family
ID=12152947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3024974A Pending JPH04264662A (ja) | 1991-02-20 | 1991-02-20 | オンラインシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04264662A (ja) |
-
1991
- 1991-02-20 JP JP3024974A patent/JPH04264662A/ja active Pending
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