JPH04267643A - 送受信装置 - Google Patents
送受信装置Info
- Publication number
- JPH04267643A JPH04267643A JP3028186A JP2818691A JPH04267643A JP H04267643 A JPH04267643 A JP H04267643A JP 3028186 A JP3028186 A JP 3028186A JP 2818691 A JP2818691 A JP 2818691A JP H04267643 A JPH04267643 A JP H04267643A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- receiver
- transmitter
- switch
- signal
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Transceivers (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は単信方式の送受信装置に
関するものである。最近の移動通信の発展は目ざましく
、対象移動体も自動車, 列車, 船舶, 航空機に止
まらず、パーソナルユースまでにも広がっている。
関するものである。最近の移動通信の発展は目ざましく
、対象移動体も自動車, 列車, 船舶, 航空機に止
まらず、パーソナルユースまでにも広がっている。
【0002】なお、単信方式では同一周波数を使用して
送受信する場合と、異なる周波数を使用して送受信する
場合があるが、本発明が対象とする単信方式は前者の場
合である。
送受信する場合と、異なる周波数を使用して送受信する
場合があるが、本発明が対象とする単信方式は前者の場
合である。
【0003】さて、この様に発展している移動通信に対
して、サービスの迅速化とコストの低減をはかる為、外
部測定器を使用しないで受信機の粗調整や動作チェック
ができる様にすることが必要である。
して、サービスの迅速化とコストの低減をはかる為、外
部測定器を使用しないで受信機の粗調整や動作チェック
ができる様にすることが必要である。
【0004】
【従来の技術】図3は従来例のブロック図を示すが、図
の動作を説明する。 (1) 受信機の動作 先ず、一次電圧の入力端子と二次電圧の出力端子と制御
端子(図示せず)を有する送信用電源部分1と受信用電
源部分2とがあり、それぞれ制御端子が接地されことに
より、二次電圧が出力される様に構成されているとする
。
の動作を説明する。 (1) 受信機の動作 先ず、一次電圧の入力端子と二次電圧の出力端子と制御
端子(図示せず)を有する送信用電源部分1と受信用電
源部分2とがあり、それぞれ制御端子が接地されことに
より、二次電圧が出力される様に構成されているとする
。
【0005】さて、プレススイッチ61がオフの状態の
時、例えば+14V の一次直流電圧が受信用電源部分
2に加えられている。これにより、この電源部分から、
例えば、+8Vの直流電圧が加えられて受信機は動作状
態にある。
時、例えば+14V の一次直流電圧が受信用電源部分
2に加えられている。これにより、この電源部分から、
例えば、+8Vの直流電圧が加えられて受信機は動作状
態にある。
【0006】今、例えば、150MHz帯の電波が空中
線を介して空中線切替器5に入力すると、空中線切替器
5は実線の状態になっているので、高周波帯域通過フイ
ルタBPF1に加えられる。
線を介して空中線切替器5に入力すると、空中線切替器
5は実線の状態になっているので、高周波帯域通過フイ
ルタBPF1に加えられる。
【0007】高周波帯域通過フイルタBPF1は到来電
波即ち、受信信号中の不要波成分を除去した後、高周波
増幅器41に送出する。そこで、この増幅器41は所定
量だけ増幅して高周波帯域通過フイルタBPF2に送出
する。
波即ち、受信信号中の不要波成分を除去した後、高周波
増幅器41に送出する。そこで、この増幅器41は所定
量だけ増幅して高周波帯域通過フイルタBPF2に送出
する。
【0008】高周波帯域通過フイルタBPF2は希望波
のみを取り出して第1周波数混合器43に加える。一方
、ここには第1局部発振器42からの第1局発信号も加
えられているので、2つの信号は混合されて、150M
Hz 帯の信号は第1中間周波帯(例えば、10.7M
Hz 帯) の信号に変換される。
のみを取り出して第1周波数混合器43に加える。一方
、ここには第1局部発振器42からの第1局発信号も加
えられているので、2つの信号は混合されて、150M
Hz 帯の信号は第1中間周波帯(例えば、10.7M
Hz 帯) の信号に変換される。
【0009】しかし、第1中間周波帯の信号には上記の
混合によって生じた不要波も入っているので、第1中間
周波帯域通過フイルタBPF3で不要波を除去した後、
再び第1中間周波帯増幅器44で増幅して第2周波数変
換器46に加える。
混合によって生じた不要波も入っているので、第1中間
周波帯域通過フイルタBPF3で不要波を除去した後、
再び第1中間周波帯増幅器44で増幅して第2周波数変
換器46に加える。
【0010】ここでは、第2局部発振器45からの第2
局発信号も加えられているので、第2中間周波帯(例え
ば、455KHz帯) の信号に変換される。この第2
中間周波帯の信号は第2中間周波帯域通過フイルタBP
F4で不要波を除去した後、第2中間周波帯増幅器47
で増幅して復調器48に加える。
局発信号も加えられているので、第2中間周波帯(例え
ば、455KHz帯) の信号に変換される。この第2
中間周波帯の信号は第2中間周波帯域通過フイルタBP
F4で不要波を除去した後、第2中間周波帯増幅器47
で増幅して復調器48に加える。
【0011】復調器48は入力した信号を復調して、例
えば音声信号を取り出し、音声信号増幅器49を介して
スピーカSPを駆動するので、対応する音声が送出され
る。 (2) 送信機の動作 次に、プレススイッチ61を押してオン状態にすると、
送信用電源部分1の制御端子が接地されるので、送信用
電源部分1が動作して送信機に+8Vの直流電圧が加え
られると共に、受信用電源部分2の制御端子は開放状態
になり、直流出力はなくなり、受信機に直流電圧は印加
されなくなる。
えば音声信号を取り出し、音声信号増幅器49を介して
スピーカSPを駆動するので、対応する音声が送出され
る。 (2) 送信機の動作 次に、プレススイッチ61を押してオン状態にすると、
送信用電源部分1の制御端子が接地されるので、送信用
電源部分1が動作して送信機に+8Vの直流電圧が加え
られると共に、受信用電源部分2の制御端子は開放状態
になり、直流出力はなくなり、受信機に直流電圧は印加
されなくなる。
【0012】これにより、受信機は非動作状態に、送信
機は動作状態になると共に、空中線切替器5は点線の様
に送信側に切り替わる。さて、マイクMIC からの音
声信号は音声信号増幅器31で増幅されて変調器32に
加えられる。変調器では音声信号でキャリアを変調して
受信周波数と同一の周波数の変調波を生成する。
機は動作状態になると共に、空中線切替器5は点線の様
に送信側に切り替わる。さて、マイクMIC からの音
声信号は音声信号増幅器31で増幅されて変調器32に
加えられる。変調器では音声信号でキャリアを変調して
受信周波数と同一の周波数の変調波を生成する。
【0013】そして、電力増幅器33で所定電力まで増
幅して、空中線切替器を介して送信する。ここで、送受
信装置の受信機には、上記の様に高周波帯域通過フイル
タ、第1中間周波帯域通過フイルタ、第2中間周波帯域
通過フイルタや音声信号増幅器等などが含まれているが
、これらには可変容量, 可変インダクタンス, 可変
抵抗器などからなる調整部分を持つのが普通である。
幅して、空中線切替器を介して送信する。ここで、送受
信装置の受信機には、上記の様に高周波帯域通過フイル
タ、第1中間周波帯域通過フイルタ、第2中間周波帯域
通過フイルタや音声信号増幅器等などが含まれているが
、これらには可変容量, 可変インダクタンス, 可変
抵抗器などからなる調整部分を持つのが普通である。
【0014】そして、これらの調整は標準信号発生器か
ら受信周波数と同一の周波数の信号を受信機に加えて行
うのが普通である。即ち、標準信号発生器は受信機の調
整には不可欠であり、送受信装置の粗調整段階、あるい
は工場出荷後に何らかの理由で受信周波数を変更する必
要が生じた場合、更に故障・修理等の場合における再調
整の際にこの発生器を利用するのが広く行われている。
ら受信周波数と同一の周波数の信号を受信機に加えて行
うのが普通である。即ち、標準信号発生器は受信機の調
整には不可欠であり、送受信装置の粗調整段階、あるい
は工場出荷後に何らかの理由で受信周波数を変更する必
要が生じた場合、更に故障・修理等の場合における再調
整の際にこの発生器を利用するのが広く行われている。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】上記の様に生産工程段
階や故障修理の際の検査・再調整に標準信号発生器は受
信機の調整には不可欠である為、標準信号発生器の使用
台数が多くなると共に、迅速なサービスが実施できない
場合が生ずる。
階や故障修理の際の検査・再調整に標準信号発生器は受
信機の調整には不可欠である為、標準信号発生器の使用
台数が多くなると共に、迅速なサービスが実施できない
場合が生ずる。
【0016】そこで、外部測定器を使用しないで受信機
の粗調整や動作チェックができる様にしなければならな
いと云う問題がある。本発明は外部測定器を使用しない
で受信機の粗調整や動作チェックができる様にすること
を目的とする。
の粗調整や動作チェックができる様にしなければならな
いと云う問題がある。本発明は外部測定器を使用しない
で受信機の粗調整や動作チェックができる様にすること
を目的とする。
【0017】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理ブロ
ック図である。図中、3はプレススイッチ部分をオン状
態にした時、送信用電源部分からの直流電圧が加えられ
て動作状態となり、送信側に切り替わった空中線切替器
を介して周波数fの送信信号を送出する送信機である。
ック図である。図中、3はプレススイッチ部分をオン状
態にした時、送信用電源部分からの直流電圧が加えられ
て動作状態となり、送信側に切り替わった空中線切替器
を介して周波数fの送信信号を送出する送信機である。
【0018】また、4は該プレススイッチ部分がオフ状
態の時、受信用電源部分からの直流電圧が加えられて動
作状態になり、受信側に切り替わった該空中線切替器を
介して入力する周波数fの信号を受信する受信機である
。
態の時、受信用電源部分からの直流電圧が加えられて動
作状態になり、受信側に切り替わった該空中線切替器を
介して入力する周波数fの信号を受信する受信機である
。
【0019】更に、SWはプレススイッチがオフ状態の
時に該送信用電源部分から直流電圧を出力し該送信機に
加える為の試験スイッチである。そして、該受信機を試
験する際、該受信機を動作状態にすると共に、該試験ス
イッチをオン状態にして、動作状態になった該送信機か
らの送信信号を、送信側に切り替わった該空中線切替器
を漏洩させて受信機に加える構成にした。
時に該送信用電源部分から直流電圧を出力し該送信機に
加える為の試験スイッチである。そして、該受信機を試
験する際、該受信機を動作状態にすると共に、該試験ス
イッチをオン状態にして、動作状態になった該送信機か
らの送信信号を、送信側に切り替わった該空中線切替器
を漏洩させて受信機に加える構成にした。
【0020】
【作用】本発明は試験スイッチSWを、例えばプリント
基板上に設け、このスイッチを送信機用電源部分の制御
端子と接地間に挿入する。
基板上に設け、このスイッチを送信機用電源部分の制御
端子と接地間に挿入する。
【0021】そして、試験スイッチをオン状態にするこ
とにより、送信機と受信機の両方が動作する様な構成に
した。また、空中線切替器は送信動作優先にする。即ち
、受信機の調整を行う場合、先ず、受信機を受信状態に
した後、試験スイッチをオン状態にすることで受信機に
加えた直流電圧を送信機にも加えて送信機を動作させる
。
とにより、送信機と受信機の両方が動作する様な構成に
した。また、空中線切替器は送信動作優先にする。即ち
、受信機の調整を行う場合、先ず、受信機を受信状態に
した後、試験スイッチをオン状態にすることで受信機に
加えた直流電圧を送信機にも加えて送信機を動作させる
。
【0022】これにより、空中線切替器は送信側に切り
替わるので、送信機からの送信信号は空中線に送出され
る。しかし、送信信号は高周波( 例えば、150MH
z帯) であるので、空中線切替器の中の空間を伝播し
てある程度, 減衰して受信側に現れる。この時、送信
周波数と受信周波数とは同一であるから、受信機は正常
に受信する。
替わるので、送信機からの送信信号は空中線に送出され
る。しかし、送信信号は高周波( 例えば、150MH
z帯) であるので、空中線切替器の中の空間を伝播し
てある程度, 減衰して受信側に現れる。この時、送信
周波数と受信周波数とは同一であるから、受信機は正常
に受信する。
【0023】そこで、この信号を利用して受信機に設け
られたフイルタなどの粗調整や受信機の簡単なチェック
を行うことができる。
られたフイルタなどの粗調整や受信機の簡単なチェック
を行うことができる。
【0024】
【実施例】図2は本発明の実施例のブロック図を示す。
なお、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。また
、本発明の部分は試験スイッチSWの部分である。
、本発明の部分は試験スイッチSWの部分である。
【0025】以下、図の動作を説明するが、受信機及び
送信機単体の動作は上記で詳細に説明してあるので動作
説明は省略し、本発明の部分について詳細説明する。図
において、プレススイッチ61がオフ状態にある時は例
えば、+14V の一次直流電圧は受信用電源部分2に
加えられる。なお、送信用電源部分1は非動作の状態に
ある。
送信機単体の動作は上記で詳細に説明してあるので動作
説明は省略し、本発明の部分について詳細説明する。図
において、プレススイッチ61がオフ状態にある時は例
えば、+14V の一次直流電圧は受信用電源部分2に
加えられる。なお、送信用電源部分1は非動作の状態に
ある。
【0026】そこで、受信用電源部分から、例えば+8
V の直流電圧が受信機4に加えられるので、受信機が
動作状態になり、空中線切替器5は実線の様に受信側に
切り替わる。
V の直流電圧が受信機4に加えられるので、受信機が
動作状態になり、空中線切替器5は実線の様に受信側に
切り替わる。
【0027】この状態で試験スイッチSWをオン状態に
すると、送信用電源部分1から送信機3に+8Vの直流
電圧が印加される。そこで、送信機3が動作状態となる
と共に、空中線切替器5が点線に示す様に送信側に切り
替わるので、送信機からの送信信号は空中線切替器を通
って空中線に送出される。
すると、送信用電源部分1から送信機3に+8Vの直流
電圧が印加される。そこで、送信機3が動作状態となる
と共に、空中線切替器5が点線に示す様に送信側に切り
替わるので、送信機からの送信信号は空中線切替器を通
って空中線に送出される。
【0028】しかし、一部は空中線切替器の中を漏洩し
て受信機の高周波帯域通過フイルタBPF1に現れるが
、この時、受信機は信号を受信した状態になる。この状
態で、受信機の中間周波段の受信レベルを検出しながら
受信機内の調整部分の粗調整や受信部の動作チェックを
行う。
て受信機の高周波帯域通過フイルタBPF1に現れるが
、この時、受信機は信号を受信した状態になる。この状
態で、受信機の中間周波段の受信レベルを検出しながら
受信機内の調整部分の粗調整や受信部の動作チェックを
行う。
【0029】そして、受信機内の調整・試験が終了すれ
ば、スイッチSWをオフ状態にすると、通常の受信状態
に復帰する。その後、プレススイッチをオン状態にする
と、送信機が動作状態になって、受信機が非動作状態に
なる。
ば、スイッチSWをオフ状態にすると、通常の受信状態
に復帰する。その後、プレススイッチをオン状態にする
と、送信機が動作状態になって、受信機が非動作状態に
なる。
【0030】即ち、外部測定器を使用しないで受信機の
粗調整や動作チェックができる。
粗調整や動作チェックができる。
【0031】
【発明の効果】以上詳細に説明した様に本発明によれば
、外部測定器を使用しないで受信機の粗調整や動作チェ
ックができる様になると云う効果がある。
、外部測定器を使用しないで受信機の粗調整や動作チェ
ックができる様になると云う効果がある。
【図1】本発明の原理ブロック図である。
【図2】実施例のブロック図である。
【図3】従来例のブロック図である。
1 送信用電源部分
2 受信機用電源部分
3 送信機
4 受信機
5 空中線切替器
6 プレススイッチ
SW 試験スイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】 プレススイッチ部分(6) をオン状
態にした時、送信用電源部分(1) からの直流電圧が
加えられて動作状態となり、送信側に切り替わった空中
線切替器(5) を介して周波数fの送信信号を送出す
る送信機(3) と、該プレススイッチ部分がオフ状態
の時、受信用電源部分(2) からの直流電圧が加えら
れて動作状態になり、受信側に切り替わった該空中線切
替器を介して入力する周波数fの信号を受信する受信機
(4) とを有する送受信装置において、該プレススイ
ッチ部分がオフ状態の時に該送信用電源部から直流電圧
を出力して該送信機に加える為の試験スイッチ( SW
)を設け、該受信機を試験する際、該受信機を動作状
態にすると共に、該試験スイッチをオン状態にして、動
作状態になった該送信機からの送信信号を、送信側に切
り替わった該空中線切替器を漏洩させて受信機に加える
構成にしたことを特徴とする送受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3028186A JPH04267643A (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | 送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3028186A JPH04267643A (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | 送受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04267643A true JPH04267643A (ja) | 1992-09-24 |
Family
ID=12241671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3028186A Withdrawn JPH04267643A (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | 送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04267643A (ja) |
-
1991
- 1991-02-22 JP JP3028186A patent/JPH04267643A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |