JPH04267702A - サンプルパックスケール - Google Patents

サンプルパックスケール

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Publication number
JPH04267702A
JPH04267702A JP3769091A JP3769091A JPH04267702A JP H04267702 A JPH04267702 A JP H04267702A JP 3769091 A JP3769091 A JP 3769091A JP 3769091 A JP3769091 A JP 3769091A JP H04267702 A JPH04267702 A JP H04267702A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
grain
chute
discharge
bag
bagging
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3769091A
Other languages
English (en)
Inventor
Itaru Kitagishi
北岸 致
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
OUMI DORIYOUKOU KK
Original Assignee
OUMI DORIYOUKOU KK
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Filing date
Publication date
Application filed by OUMI DORIYOUKOU KK filed Critical OUMI DORIYOUKOU KK
Priority to JP3769091A priority Critical patent/JPH04267702A/ja
Publication of JPH04267702A publication Critical patent/JPH04267702A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
  • Basic Packing Technique (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、穀物を計量し、袋詰め
しながら、そのサンプルも同時に採取してパックするサ
ンプルパックスケールに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、袋詰めされた穀物の品質を検査す
る場合には、集荷場いっぱいに平積みされた袋から検査
官がサンプルを取り出していたので、非常に広い検査場
を必要とし、袋を開けたり閉じたりに手間のかかるもの
であった。
【0003】そこで、このような欠点を解消するために
、穀物貯溜槽の下方に計量ホッパーを介して袋保持装置
を設け、穀物貯溜槽からサンプル取出し管を分岐して設
け、サンプル取出し管の下部にサンプルパックオートシ
ーラーを接続し、穀物を計量して袋詰めするのと同時に
、サンプルを採取し、オートシーラーで自動的にサンプ
ルをパックすることができるサンプルパックスケールが
提案された。
【0004】しかし、このものは、袋ナンバリング装置
に袋を差し込み、その袋を広げて袋保持装置に装着し、
スイッチを入れて袋詰め作業を行い、終わったらホッパ
ーのゲート閉を確認して袋を外し、袋の口を折り畳み紐
で閉じて包装した後パレットに積み、さらに次の袋で同
じ作業を繰り返さなければならないので、少なくとも一
人の作業員が常に装置に付いている必要があり、待機時
間も無駄になるものであった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、複数
の穀物袋を順次自動的に排出シュートの排出口の直下に
移動させ、袋詰め作業に必要な作業員の人数を減らし、
省力化に有用なサンプルパックスケールを提供すること
にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、穀物貯溜槽か
ら分岐してサンプルパックオートシーラーを設けたサン
プルパックスケールにおいて、前記穀物貯溜槽の下方に
計量ホッパーを介して排出シュートを設け、複数の袋詰
めシュートを前記排出シュートの下方において同円周上
に間隔をおいて配置すると共に、一個の袋詰めシュート
に隣接する袋詰めシュートを前記排出シュートの排出口
の直下に送る間欠送り装置を設け、該袋詰めシュートの
内の一個を前記排出シュートの排出口の直下に位置して
前記計量ホッパー内の穀物を前記排出シュートに排出し
、前記計量ホッパーから袋詰めシュートへの穀物供給を
停止した後、前記間欠送り装置を作動して前記袋詰めシ
ュートと排出シュートとの一方を前記円周の中心軸を回
転軸として相対的に回転移動させ、前記計量ホッパーへ
の穀物供給を開始する制御装置を前記穀物貯溜槽,計量
ホッパー及び間欠送り装置に接続したことを特徴とする
構成を有する。
【0007】
【作用】穀物貯溜槽から計量ホッパーに供給された穀物
が計量され、規定量に達したとき計量ホッパーのゲート
が開かれ、排出シュートを介して、その排出口の直下に
位置する穀物袋に供給される。
【0008】穀物袋への穀物供給が停止されたら、間欠
送り装置によって隣接する次の穀物袋が排出シュートの
排出口の直下に送られ、同じように穀物が袋詰めされる
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。
【0010】図1において、サンプルパックスケール1
は、上方から下方に向けて順次に穀物貯溜槽2と、計量
ホッパー3と、排出シュート4と、袋詰めシュート9と
、回転テーブル5と、回転テーブル5を間欠的に回転さ
せる間欠送り装置6とを備え、側部にサンプルパックオ
ートシーラー7と操作盤8とが設けられている。
【0011】穀物貯溜槽2の下端には穀物貯溜槽2の下
端を開図するカットゲート10が設けられ、カットゲー
ト10の上部から図示しないオートシャッターを内蔵す
るオートサンプラー11を介してサンプル取出し管12
が分岐され、サンプル取出し管12の下端にはサンプル
パックオートシーラー7が接続されている。
【0012】サンプルパックオートシーラー7の内部に
は、図2に示すように、一対のフィルム保持ローラー1
3、13´によって2枚の熱溶融性合成樹脂透明フィル
ム14、14´が間隔を開けて対向して支持され、サン
プル取出し管12の下端が透明フィルム14、14´の
間に差し込まれ、サンプル取出し管12の下方に、両側
部と底部に溶着刃を有するヒータ16とクッション台1
6aが近接,離間自在に設けられ、その下方に設けられ
た一対の押さえローラー15、15´の対向面間で、上
方から送り込まれた透明フィルム14、14´が圧接送
出されるようになっている。
【0013】そして、オートサンプラー11においてサ
ンプル採取回数とサンプル量とを予め設定しておき、穀
物を計量ホッパー3に供給する際に、オートサンプラー
11の設定に基づき、サンプル取出し管12を通してサ
ンプルをサンプルパックオートシーラー7の両側部及び
底部が溶着された透明フィルム14、14´の間に送り
込み、押さえローラー15、15´によって一袋分送出
した後、近接,離間されるヒータ16とクッション台1
6aとにより当該袋の上部を溶着すると同時に次の袋の
両側部と底部を溶着し、帯状に連続するサンプルパック
17を形成する。
【0014】また、サンプルパックオートシーラー7の
上部にはサンプルナンバリング装置19が設けられ、計
量ホッパー3に供給される穀物に対応してナンバリング
装置19で番号を印字されたテープが、サンプルパック
17の一つ一つに封入され、オートサンプラー11には
サンプル採取量が多かった時に、余分な量を計量ホッパ
ー3に戻す分岐管11´が設けられている。
【0015】計量ホッパー3はロードセル式のものであ
って、その上部口が穀物貯溜槽2のカットゲート10の
直下に設けられ、その下端には排出ゲート18が開閉自
在に設けられる。
【0016】穀物貯溜槽7及び計量ホッパー3内には穀
物の存在を検知するスイッチ(図示せず)が設けられて
いる。
【0017】排出シュート4はその上部口が計量ホッパ
ー3の直下に位置するように設置され、穀物貯溜槽2、
計量ホッパー3及び排出シュート4は適宜形状の架台2
0の内部に上下方向に配列され、架台20の側面には操
作盤8と袋ナンバリング装置21とが設置されている。
【0018】操作盤8にはサンプルパックスケール1を
作動させるスイッチと、全ての袋詰め作業が終了した時
に終了信号を発するブザー及び/又はライトが取り付け
られると共に、計量ホッパー3の排出ゲート18、穀物
貯溜槽2のカットゲート10及び間欠送り装置6に連絡
される制御装置(図示せず)が設けられ、この制御装置
によって、計量ホッパー3で計測された穀物重量が規定
重量に達した時、穀物貯溜槽2のカットゲート10が閉
じられ、排出ゲート18が開かれ、後に詳述する間欠送
り装置6が作動したら、再び排出ゲート18が閉じられ
ると共に、穀物貯溜槽2のカットゲート10が開かれて
、計量ホッパー3への穀物供給を再開するようになって
いる。
【0019】回転テーブル5は排出シュート4の下方に
おいて、床等の基面上に水平に配置され、その上面には
中心軸に沿って支柱22が立設され、支柱22の上端に
は、図3に示すように、複数のアーム23が等角度に放
射状に設けられ、アーム23の先端にはそれぞれ袋詰め
シュート9が取り付けられている。
【0020】従って、袋詰めシュート9は、支柱22の
軸線の回りの円周上に等間隔に配置され、その内の一個
が排出シュート4の排出口26の直下に位置される。
【0021】また、袋詰めシュート9にはクリップ24
が設けられ、袋詰め作業を行う時は、穀物袋25の開口
縁がクリップ24によって袋詰めシュート9にそれぞれ
装着され、穀物袋25の底面は回転テーブル5の上面に
よって支持される。
【0022】さらに、回転テーブル5にはその下方に周
知のエアシリンダ,回動爪,爪車などからなる間欠送り
装置6が組み込まれ、排出シュート4の排出口26の直
下にある袋詰めシュート9への穀物供給が終了したら、
回転テーブル5をその中心軸を回転軸としてアーム23
間隔の1ピッチだけ回動させ、袋詰めを完了した袋詰め
シュート9の隣の袋詰めシュート9を、排出シュート4
の排出口26の直下に移動させる。
【0023】架台20には、穀物袋25の充填位置に、
穀物袋25の位置を検出するフォトカプラ等の一対の穀
物袋位置検出光電スイッチ29aが穀物袋25を挾んで
設けられ、この穀物袋25を支持するアーム23の張り
出し位置の上方に袋詰めシュート9の位置を検出する袋
詰めシュート位置検出光電スイッチ29bが設けられ、
さらに、排出シュート4の下部側方に穀物袋25が空か
どうか検出する光電スイッチ29が設けられ、光電スイ
ッチ29は穀物袋25の中に穀物がある時のみ信号を出
力し、この出力信号がない場合で、しかも光電スイッチ
29a及び29bにより袋詰めシュート9及び穀物袋2
5が排出シュート4の直下に位置することを確認した場
合にのみ、計量ホッパー3の排出ゲート18の開放が可
能となるよう制御装置による制御が行われる。
【0024】間欠送り装置6は、計量ホッパー3内の穀
物がすべて穀物袋25内に充填され、光電スイッチ29
による出力があった時に作動するようにし、操作盤8に
設けられたブザー及び/又はライトは、穀物貯溜槽2及
び計量ホッパー3内の穀物がすべて穀物袋25に充填さ
れ、充填作業が終了した時に信号を発するようにする。
【0025】そして、信号を発すると同時にサンプルパ
ックスケール1が停止するようになっている。
【0026】次に、この実施例のサンプルパックスケー
ル1の使用方法を説明する。
【0027】まず、使用者は穀物袋25を袋ナンバリン
グ装置21に差し込んで番号を印字し、その上部口を開
いて開口縁をクリップ24に止め付け、各袋詰めシュー
ト9の下部にそれぞれ穀物袋25を装着する。
【0028】次に、穀物貯溜槽2内に穀物を張込み操作
盤8のスイッチを入れると、穀物貯溜槽2のカットゲー
ト10が開いて穀物が計量ホッパー3に供給され、計量
ホッパー3に規定重量の穀物が入ると制御装置が働いて
、穀物貯溜槽2のカットゲート10が閉じ、計量ホッパ
ー3の排出ゲート18が開き、計量ホッパー3内の穀物
が排出シュート4を通して、その直下に位置する袋詰め
シュート9に供給される。
【0029】また、計量ホッパー3への供給と同時に、
オートサンプラー11において予め設定された条件に従
って、サンプルが採取され、サンプルパックオートシー
ラー7でサンプルパック17が作られる。
【0030】この時、袋ナンバリング装置で印字された
番号と同じ番号がサンプルナンバリング装置19におい
てテープに印字され、このテープが各サンプルパック1
7の中にサンプルと一緒に封入される。
【0031】袋詰めが完了して所定の重量の穀物が穀物
袋25内に排出されると、光電スイッチ29が穀物袋2
5内への穀物の充填を感知して間欠送り装置6が作動し
、回転テーブル5が1ピッチだけ回動され、次の袋詰め
シュート9が排出シュート4の排出口26の直下まで移
動する。
【0032】すると、制御装置が働いて、再び計量ホッ
パー3の排出ゲート18が閉じ、穀物貯溜槽2のカット
ゲート10が開き、計量ホッパー3への穀物供給が再開
される。
【0033】これを繰り返して、全ての袋詰め作業が終
了し、穀物貯溜槽2及び計量ホッパー3内の穀物がすべ
て穀物袋25に充填されると、操作盤8に取り付けられ
たブザー及び/又はライトが信号を発し、注意を促し、
同時にサンプルパックスケール1が停止する。
【0034】使用者は穀物が充填された穀物袋25を袋
詰めシュート9から外し、口を閉じてパレット等に積め
ば良い。
【0035】図5は本発明の第2の実施例を示し、袋詰
めシュート9は回転しないテーブル5´上の定位置に円
周に沿って等間隔に配置され、穀物貯溜槽2のカットゲ
ート10、計量ホッパー3及び排出シュート4はこの円
周の中心軸上に、上からこの順に縦方向に設置され、排
出シュート4の下端には穀物排出管27よりなる穀物移
送路が、その排出口26´を袋詰めシュート9の直上に
達するように外側下方に向けて斜めに装着されている。
【0036】また、排出シュート4は前記円周の中心軸
を回転軸として回動自在に支持されており、間欠送り装
置6は排出シュート4に設けられ、一個の袋詰めシュー
ト9に装着された穀物袋25への袋詰めが終了したら制
御装置が働き、穀物排出管27の排出口26aが次の袋
詰めシュート9の真上に位置するように、排出シュート
4を1ピッチ回転させるようになっている。
【0037】サンプルパックスケール1の他の構成は第
1の実施例と同様なので、同一部分に同一符号を付して
その説明を省略する。
【0038】第6図は、本発明の第3の実施例を示し、
その構成は概ね第2の実施例と同様であるが、排出シュ
ート4の下端から、穀物移送路としてベルトコンベア2
8が外側方に向けて水平に装設され、ベルトコンベア2
8の排出口26bが袋詰めシュート9の直上に達してい
る。
【0039】このようにすると、サンプルパックスケー
ル1の全高を低く抑えることができる。
【0040】また、他の部分は第2の実施例と同様の構
成を有するので説明を省略する。
【0041】
【発明の効果】本発明のサンプルパックスケールは、複
数の穀物袋を一時に装着でき、一つの穀物袋に対する袋
詰めが終了したら、自動的に隣接する次の穀物袋に対す
る袋詰めが開始されるので、穀物袋の装着時と取り外し
時にのみ人手によって作業を行えば良く、このため、穀
物袋への穀物供給時には作業員が付き添う必要がないの
で、多数の人員を要せず、省力化を実現することができ
る。
【0042】なお、装着された全ての穀物袋に対する袋
詰め作業が終了した時に、終了信号を発するブザーある
いはライトを取り付けると、作業員がその信号によって
直ちに次の工程に移ることができ、さらに効率的にサン
プルパックスケールを活用することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例を示すサンプサパックス
ケールの正面図
【図2】サンプルオートシーラーの縦断面図
【図3】第
1の実施例のサンプルパックスケールの平面図
【図4】第1の実施例のサンプルパックスケールの側面
【図5】本発明の第2の実施例を示すサンプサパックス
ケールの正面図
【図6】本発明の第3の実施例を示すサンプサパックス
ケールの正面図
【符号の説明】
1  サンプルパックスケール 2  穀物貯溜槽 3  計量ホッパー 4  排出シュート 5  回転テーブル 5´  テーブル 6  間欠送り装置 7  サンプルパックオートシーラー 8  操作盤 9  袋詰めシュート 10  カットゲート 11  オートサンプラー 11´  分岐管 12  サンプル取出し管 13  フィルム保持ローラー 13´  フィルム保持ローラー 14  透明フィルム 14´  透明フィルム 15  押さえローラー 15´  押さえローラー 16  ヒータ 16a  クッション台 17  サンプルパック 18  排出ゲート 19  サンプルナンバリング装置 20  架台 21  袋ナンバリング装置 22  支柱 23  アーム 24  クリップ 25  穀物袋 26  排出口 27  穀物排出管 28  ベルトコンベア 29  光電スイッチ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  穀物貯溜槽から分岐してサンプルパッ
    クオートシーラーを設けたサンプルパックスケールにお
    いて、前記穀物貯溜槽の下方に計量ホッパーを介して排
    出シュートを設け、複数の袋詰めシュートを前記排出シ
    ュートの下方において同円周上に間隔をおいて配置する
    と共に、一個の袋詰めシュートに隣接する袋詰めシュー
    トを前記排出シュートの排出口の直下に送る間欠送り装
    置を設け、該袋詰めシュートの内の一個を前記排出シュ
    ートの排出口の直下に位置して前記計量ホッパー内の穀
    物を前記排出シュートに排出し、前記計量ホッパーから
    袋詰めシュートへの穀物供給を停止した後、前記間欠送
    り装置を作動して前記袋詰めシュートと排出シュートと
    の一方を前記円周の中心軸を回転軸として相対的に回転
    移動させ、前記計量ホッパーへの穀物供給を開始する制
    御装置を前記穀物貯溜槽,計量ホッパー及び間欠送り装
    置に接続したことを特徴とするサンプルパックスケール
JP3769091A 1991-02-08 1991-02-08 サンプルパックスケール Pending JPH04267702A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3769091A JPH04267702A (ja) 1991-02-08 1991-02-08 サンプルパックスケール

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3769091A JPH04267702A (ja) 1991-02-08 1991-02-08 サンプルパックスケール

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04267702A true JPH04267702A (ja) 1992-09-24

Family

ID=12504563

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3769091A Pending JPH04267702A (ja) 1991-02-08 1991-02-08 サンプルパックスケール

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JP (1) JPH04267702A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008050026A (ja) * 2006-08-24 2008-03-06 Satake Corp 計量包装機におけるサンプルの取り出し方法
CN103033241A (zh) * 2012-12-18 2013-04-10 滨州中裕食品有限公司 原粮接收计量系统
CN106494673A (zh) * 2016-11-08 2017-03-15 长春理工大学 一种谷物在线流量计
CN106586046A (zh) * 2016-12-30 2017-04-26 嘉善中建钢结构安装有限公司 钢结构物料包装装置
CN110921008A (zh) * 2019-10-30 2020-03-27 芜湖市皖镁实业有限公司 一种应用于硫酸镁晶体包装的设备

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