JPH042677U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH042677U JPH042677U JP4329790U JP4329790U JPH042677U JP H042677 U JPH042677 U JP H042677U JP 4329790 U JP4329790 U JP 4329790U JP 4329790 U JP4329790 U JP 4329790U JP H042677 U JPH042677 U JP H042677U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- convex
- presser
- concave
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lenses (AREA)
Description
図面は本考案の実施例を示したものであり、第
1図乃至第3図は第1実施例であり、第1図は本
考案を若干長くした場合の斜視図であり、第2図
は、これを本に利用した場合の斜視図であり、第
3図は第1図におけるX−X線における縦断面図
であり、第4図は縦断面が円形に近い凸部を有す
る凸状本体と凹状本体の組合わせた状態の縦断面
図であり、第5図は角状の凸部を有する凸状本体
と凹状本体の組合わされた状態の縦断面図であり
、第6図は蛙の形をした押え具の実施例であり、
第7図は弾発部を合成樹脂にした第2実施例の斜
視図であり、第8図はフラツトレンズを有する第
3実施例の斜視図であり、第9図及び第10図は
第4実施例であり、第9図は抜け防止装置のある
本考案の斜視図であり、第10図は引き伸ばした
状態の本考案の斜視図である。 B……本のページ押え具、1A……凸状本体、
1B……凹状本体、2……挿通穴、3……弾発部
、4……押え具、4′……押え具の先端の下部、
5……本、6……凸部の上方、6′……凸部の基
端部、7……円柱状の凸部、7′……円柱状の凸
部の基端部、8……角柱状の凸部、8′……角柱
状の凸部の基端部、8″……方形状突起、9……
紐取付け部、10……紐、11……フラツトレン
ズ、12……挿通孔、13……突起、14……条
孔。
1図乃至第3図は第1実施例であり、第1図は本
考案を若干長くした場合の斜視図であり、第2図
は、これを本に利用した場合の斜視図であり、第
3図は第1図におけるX−X線における縦断面図
であり、第4図は縦断面が円形に近い凸部を有す
る凸状本体と凹状本体の組合わせた状態の縦断面
図であり、第5図は角状の凸部を有する凸状本体
と凹状本体の組合わされた状態の縦断面図であり
、第6図は蛙の形をした押え具の実施例であり、
第7図は弾発部を合成樹脂にした第2実施例の斜
視図であり、第8図はフラツトレンズを有する第
3実施例の斜視図であり、第9図及び第10図は
第4実施例であり、第9図は抜け防止装置のある
本考案の斜視図であり、第10図は引き伸ばした
状態の本考案の斜視図である。 B……本のページ押え具、1A……凸状本体、
1B……凹状本体、2……挿通穴、3……弾発部
、4……押え具、4′……押え具の先端の下部、
5……本、6……凸部の上方、6′……凸部の基
端部、7……円柱状の凸部、7′……円柱状の凸
部の基端部、8……角柱状の凸部、8′……角柱
状の凸部の基端部、8″……方形状突起、9……
紐取付け部、10……紐、11……フラツトレン
ズ、12……挿通孔、13……突起、14……条
孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 本体部、弾発部、及び押え具からなり、か
つ、それは左右各々2個からなり、前記本体部は
凸状本体及び凹状本体からなり、凸状本体は片側
の形状が前記凸状本体に対応するようになつて両
者は摺動するように組合わさつており、先端の下
部が上方に向いた押え具のついている棒状を弾発
部を中央かつ、下方に向くように、前記凸状本体
及び凹状本体の各々の何れか一方づつの外側に連
設固着したことを特徴とする本のページ押え具。 (2) 弾発部が折曲げ自在の材料から成つている
ことを特徴とする請求項1に記載の本のページ押
え具。 (3) 弾発部が硬質の材料からなり、先端が本体
に接する程度まで下方に向いていることを特徴と
する請求項1及び2に記載の本のページ押え具。 (4) 前記凸状本体には、その片方の側面におけ
る弾発部のない方の端縁近くに突起を設け、凹状
本体には、前記突起が摺動するように両端縁に達
しない条孔を設けたことを特徴とする請求項1乃
至3に記載の本のページ押え具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4329790U JPH042677U (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4329790U JPH042677U (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH042677U true JPH042677U (ja) | 1992-01-10 |
Family
ID=31555595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4329790U Pending JPH042677U (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH042677U (ja) |
-
1990
- 1990-04-23 JP JP4329790U patent/JPH042677U/ja active Pending
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