JPH04267911A - アッシュから脱水する方法及び装置 - Google Patents
アッシュから脱水する方法及び装置Info
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- JPH04267911A JPH04267911A JP3327941A JP32794191A JPH04267911A JP H04267911 A JPH04267911 A JP H04267911A JP 3327941 A JP3327941 A JP 3327941A JP 32794191 A JP32794191 A JP 32794191A JP H04267911 A JPH04267911 A JP H04267911A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 43
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 12
- 239000002893 slag Substances 0.000 claims abstract description 45
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 29
- 230000018044 dehydration Effects 0.000 claims description 2
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- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 abstract description 7
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
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- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23J—REMOVAL OR TREATMENT OF COMBUSTION PRODUCTS OR COMBUSTION RESIDUES; FLUES
- F23J1/00—Removing ash, clinker, or slag from combustion chambers
- F23J1/02—Apparatus for removing ash, clinker, or slag from ash-pits, e.g. by employing trucks or conveyors, by employing suction devices
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23J—REMOVAL OR TREATMENT OF COMBUSTION PRODUCTS OR COMBUSTION RESIDUES; FLUES
- F23J2900/00—Special arrangements for conducting or purifying combustion fumes; Treatment of fumes or ashes
- F23J2900/01021—Removing ashes from the ash pit using reciprocating means, e.g. pushers
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
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- Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
- Nitrogen And Oxygen Or Sulfur-Condensed Heterocyclic Ring Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、スラグ排出装置の水
溜めで消火冷却され、押し出しピストンによって押し出
しシュートを介して水溜めから排出されるスラグの脱水
の方法及びこの方法を実施するための装置に関するもの
である。
溜めで消火冷却され、押し出しピストンによって押し出
しシュートを介して水溜めから排出されるスラグの脱水
の方法及びこの方法を実施するための装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】燃焼装置において、燃焼を完結した燃料
はスラグ落下筒を通じて、水が充満し、アーチ状にわん
曲した押し出しシュートと、水溜め中で消火冷却したス
ラグを昇り勾配の押し出しシュートを介して水溜めから
外部に搬送する押し出しピストンとを装備したスラグ排
出装置に落下する(例えばDE−OS2939615参
照)。
はスラグ落下筒を通じて、水が充満し、アーチ状にわん
曲した押し出しシュートと、水溜め中で消火冷却したス
ラグを昇り勾配の押し出しシュートを介して水溜めから
外部に搬送する押し出しピストンとを装備したスラグ排
出装置に落下する(例えばDE−OS2939615参
照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】スラグを水溜めの中で
消火冷却することによって、スラグは必然的に水を一杯
に吸い込み、このためスラグを後処理したり、廃棄処置
したりする場合に問題が生じる。このような問題の一つ
は、後続の輸送作業時に付着した水の一部が放出される
ことによって生じる。このため、輸送機器から望ましく
ない水の流出が発生し、この水は有害物質を含有してい
る可能性があるから、環境や地下水に対して影響を生じ
る。さらに一つの基本的な問題は、付着した水によって
スラグの重量が増し、輸送や灰捨てのコストが大巾に上
昇することにある。
消火冷却することによって、スラグは必然的に水を一杯
に吸い込み、このためスラグを後処理したり、廃棄処置
したりする場合に問題が生じる。このような問題の一つ
は、後続の輸送作業時に付着した水の一部が放出される
ことによって生じる。このため、輸送機器から望ましく
ない水の流出が発生し、この水は有害物質を含有してい
る可能性があるから、環境や地下水に対して影響を生じ
る。さらに一つの基本的な問題は、付着した水によって
スラグの重量が増し、輸送や灰捨てのコストが大巾に上
昇することにある。
【0004】この発明の目的はできるだけ簡単な方法で
、コストに影響を及ぼす装置を必要とせずに、燃焼装置
から出るスラグをさらに脱水することを可能にすること
である。
、コストに影響を及ぼす装置を必要とせずに、燃焼装置
から出るスラグをさらに脱水することを可能にすること
である。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記の目的はこの発明に
よると、はじめに説明した様式の方法を基にして、スラ
グ排出装置の押し出しシュートを振動状態におくことに
より達成される。この発明のさらに展開した形態として
、押し出しシュートの水に浸っていない領域を振動状態
におけば、特に良好な結果が得られる。押し出しシュー
トから押し出しシュートに存在するスラグに伝達される
振動を発生させることによって、スラグは極めて高度に
脱水され、この発明による処理を行った後、12%程度
の水分を含有するに過ぎなくなるが、一方、この発明に
よる処理を行わないままでスラグ排出装置から出てくる
スラグは約18ないし22%の水分を含有する。このよ
うにしてかなりの水量が分離され、従って供給水ないし
流入水がはっきりと低減される。このような処置をした
スラグは上の湿り程度の感じしかなく、水滴の付着は全
くない。
よると、はじめに説明した様式の方法を基にして、スラ
グ排出装置の押し出しシュートを振動状態におくことに
より達成される。この発明のさらに展開した形態として
、押し出しシュートの水に浸っていない領域を振動状態
におけば、特に良好な結果が得られる。押し出しシュー
トから押し出しシュートに存在するスラグに伝達される
振動を発生させることによって、スラグは極めて高度に
脱水され、この発明による処理を行った後、12%程度
の水分を含有するに過ぎなくなるが、一方、この発明に
よる処理を行わないままでスラグ排出装置から出てくる
スラグは約18ないし22%の水分を含有する。このよ
うにしてかなりの水量が分離され、従って供給水ないし
流入水がはっきりと低減される。このような処置をした
スラグは上の湿り程度の感じしかなく、水滴の付着は全
くない。
【0006】当該方法を実施するにはこの発明によると
、押し出しシュートに振動発生装置、特にはアンバラン
ス発生装置を取り付けることで充分である。従って既存
の装置、すなわちすでに存在するスラグ排出装置には、
振動発生装置を取り付けること以外に何ら変更を考慮す
る必要がなく、従って既存のスラグ排出装置に簡単に装
備できるので、この方法を実施するための極めて簡単な
装置が得られる。
、押し出しシュートに振動発生装置、特にはアンバラン
ス発生装置を取り付けることで充分である。従って既存
の装置、すなわちすでに存在するスラグ排出装置には、
振動発生装置を取り付けること以外に何ら変更を考慮す
る必要がなく、従って既存のスラグ排出装置に簡単に装
備できるので、この方法を実施するための極めて簡単な
装置が得られる。
【0007】振動発生装置、特にはアンバランス発生装
置は、押し出しシュート底面に取り付けることが好適で
あることが明らかになっている。
置は、押し出しシュート底面に取り付けることが好適で
あることが明らかになっている。
【0008】脱水という観点から見て、振動発生装置、
特にはアンバランス発生装置は、押し出しシュートの水
が入っている部分と水に浸っていない部分との境界で、
押し出しシュートに取り付けることによって最大の効果
が得られた。
特にはアンバランス発生装置は、押し出しシュートの水
が入っている部分と水に浸っていない部分との境界で、
押し出しシュートに取り付けることによって最大の効果
が得られた。
【0009】
【実施例】次に一つの実施例を参照して、この発明を詳
細に説明する。図面として単一の図で、スラグ排出装置
の部分的な断面を示す。
細に説明する。図面として単一の図で、スラグ排出装置
の部分的な断面を示す。
【0010】図示されていない燃焼格子から来るスラグ
は、図1のスラグ排出装置1のスラグ落下筒2に落下す
る。スラグ落下筒2はアーチ状水槽3に通じており、当
該水槽の底面4では、送り出しピストン5が往復動でき
るようになっている。送り出しピストン5はストローク
毎に、底面4に貯まっているスラグを押し出しシュート
6に移動させ、スラグはここから最終的に排出される。
は、図1のスラグ排出装置1のスラグ落下筒2に落下す
る。スラグ落下筒2はアーチ状水槽3に通じており、当
該水槽の底面4では、送り出しピストン5が往復動でき
るようになっている。送り出しピストン5はストローク
毎に、底面4に貯まっているスラグを押し出しシュート
6に移動させ、スラグはここから最終的に排出される。
【0011】送り出しピストン5はその後端で、一つな
いし複数の押し出しクランク7とリンク状に結合されて
おり、押し出しクランク7は図示されていない駆動装置
に連結している軸8に相対回転がないように取り付けら
れている。送り出しピストン5は、水槽3の底面4に対
して原則的に直角となってスラグ押し出しの役を果たす
前額面9をもっている。図面に示した実施例の場合、送
り出しピストン5は付加的な送り作用を持つピストン段
落10をもっている。
いし複数の押し出しクランク7とリンク状に結合されて
おり、押し出しクランク7は図示されていない駆動装置
に連結している軸8に相対回転がないように取り付けら
れている。送り出しピストン5は、水槽3の底面4に対
して原則的に直角となってスラグ押し出しの役を果たす
前額面9をもっている。図面に示した実施例の場合、送
り出しピストン5は付加的な送り作用を持つピストン段
落10をもっている。
【0012】押し出しシュート6は手前の上部領域で丸
味をつけた端部11で終っており、この端部11はアー
チ状水槽3の中にある溜水に浸漬し、燃焼室には負圧が
存在するので、スラグ落下筒の気密を保つようにしてあ
る。 水位は12で示す。
味をつけた端部11で終っており、この端部11はアー
チ状水槽3の中にある溜水に浸漬し、燃焼室には負圧が
存在するので、スラグ落下筒の気密を保つようにしてあ
る。 水位は12で示す。
【0013】アーチ状水槽3の中で水溜めで消火冷却さ
れたスラグは、前額面9と付加的な段落10をもつピス
トンによって、上方に向って昇り勾配となっている押し
出しシュート6に移送され、ここで緊密な連続体として
水表面から出る。ここで外部についた水は水溜めに流れ
戻ることができる。
れたスラグは、前額面9と付加的な段落10をもつピス
トンによって、上方に向って昇り勾配となっている押し
出しシュート6に移送され、ここで緊密な連続体として
水表面から出る。ここで外部についた水は水溜めに流れ
戻ることができる。
【0014】押し出しシュート6から出て来るスラグの
脱水を特に良く行うため、押し出しシュートの底面には
、駆動軸14にアンバランス重量15をもつアンバラン
ス発生装置13の形態で、一つの振動発生装置が取り付
けられ、これによって押し出しシュート全体が振動にさ
らされる。この振動はスラグ及びスラグに付着する水に
伝達され、これによってスラグの脱水が強く行われる。 ここで分離された水は再び水溜めに戻り、従って一つの
振動発生装置を取り付ける以外、何の変更も必要ないし
、付加的な装置を取り付けることも必要としない。振動
発生装置13は図面に示す実施例の場合、押し出しシュ
ートの水に浸っている部分17と水に浸っていない部分
18の16の記号を付けた境界位置で、押し出しシュー
トの底面19に固定され、振動が押し出しシュート全体
とさらにこれからスラグに伝達されるようになっている
。
脱水を特に良く行うため、押し出しシュートの底面には
、駆動軸14にアンバランス重量15をもつアンバラン
ス発生装置13の形態で、一つの振動発生装置が取り付
けられ、これによって押し出しシュート全体が振動にさ
らされる。この振動はスラグ及びスラグに付着する水に
伝達され、これによってスラグの脱水が強く行われる。 ここで分離された水は再び水溜めに戻り、従って一つの
振動発生装置を取り付ける以外、何の変更も必要ないし
、付加的な装置を取り付けることも必要としない。振動
発生装置13は図面に示す実施例の場合、押し出しシュ
ートの水に浸っている部分17と水に浸っていない部分
18の16の記号を付けた境界位置で、押し出しシュー
トの底面19に固定され、振動が押し出しシュート全体
とさらにこれからスラグに伝達されるようになっている
。
【図1】この発明の一実施例を示す断面図である。
1 スラグ排出装置
2 スラグ落下筒
3 アーチ状水槽
4 広面
5 送り出しピストン
6 押し出しシュート
13 振動発生装置
17 水に浸っている部分
18 水に浸っていない部分
Claims (5)
- 【請求項1】 スラグ排出装置の溜水で消火冷却され
、押し出しピストンによって溜水から押し出しシュート
に押し出し移送されるスラグの脱水の方法で、スラグ排
出装置の押し出しシュートに振動を与えるようにするこ
とを特徴とする脱水の方法。 - 【請求項2】 請求項1による方法で、押し出しシュ
ートの水に浸っていない領域に振動を与えるようにする
脱水の方法。 - 【請求項3】 請求項1または2による方法を実施す
るための装置で、押し出しシュート(6)にアンバラン
ス発生装置などの振動発生装置(13)を取り付けたこ
とを特徴とする脱水の装置。 - 【請求項4】 請求項3による装置で、振動発生装置
(13)が押し出しシュート(6)の底面(19)に取
り付けられている脱水の装置。 - 【請求項5】 請求項3または4による装置で、振動
発生装置(13)が、押し出しシュート(6)の水に浸
っている部分(17)と水に浸っていない部分(18)
の境界(16)において、押し出しシュート(6)に取
り付けられている脱水の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE4041381.0 | 1990-12-21 | ||
| DE4041381A DE4041381C1 (en) | 1990-12-21 | 1990-12-21 | Slag dewatering chute - has water acting as pusher with fitted disbalancing generator |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04267911A true JPH04267911A (ja) | 1992-09-24 |
| JP2581629B2 JP2581629B2 (ja) | 1997-02-12 |
Family
ID=6421167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3327941A Expired - Fee Related JP2581629B2 (ja) | 1990-12-21 | 1991-12-12 | アッシュから脱水する方法及び装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0492541B1 (ja) |
| JP (1) | JP2581629B2 (ja) |
| AT (1) | ATE106526T1 (ja) |
| BR (1) | BR9105439A (ja) |
| CA (1) | CA2058282C (ja) |
| DE (2) | DE4041381C1 (ja) |
| DK (1) | DK0492541T3 (ja) |
| ES (1) | ES2056559T3 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2721992A1 (fr) * | 1994-07-01 | 1996-01-05 | Rech Dev Indls | Procede et installation de refroidissement de machefers, et notamment de cendres issues de l'incineration d'ordures menageres |
| DE19830943B4 (de) * | 1998-07-10 | 2010-09-09 | Hitachi Power Europe Gmbh | Verfahren zur Entwässerung von Asche |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS533194A (en) * | 1976-06-30 | 1978-01-12 | Matsushita Electric Works Ltd | Escape guide system |
| JPS5995198A (ja) * | 1982-11-24 | 1984-06-01 | 株式会社 尾「さこ」製作所 | 中綴機における集積折帖監視装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2031988A1 (de) * | 1970-06-29 | 1972-01-05 | Deutsche Babcock & Wilcox Ag, 4200 Oberhausen | Plattenband für nasse Schlacke |
| FR2323102A1 (fr) * | 1975-09-05 | 1977-04-01 | Martin Johannes Josef | Dispositif d'evacuation de dechets pour grands foyers |
| US4843732A (en) * | 1987-12-29 | 1989-07-04 | The Cardwell Machine Company | Vibratory and gas levitation particle treatment system |
-
1990
- 1990-12-21 DE DE4041381A patent/DE4041381C1/de not_active Expired - Fee Related
-
1991
- 1991-12-12 JP JP3327941A patent/JP2581629B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1991-12-13 BR BR919105439A patent/BR9105439A/pt not_active IP Right Cessation
- 1991-12-20 AT AT91122011T patent/ATE106526T1/de not_active IP Right Cessation
- 1991-12-20 CA CA002058282A patent/CA2058282C/en not_active Expired - Lifetime
- 1991-12-20 DE DE59101799T patent/DE59101799D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1991-12-20 EP EP91122011A patent/EP0492541B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1991-12-20 ES ES91122011T patent/ES2056559T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1991-12-20 DK DK91122011.9T patent/DK0492541T3/da active
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS533194A (en) * | 1976-06-30 | 1978-01-12 | Matsushita Electric Works Ltd | Escape guide system |
| JPS5995198A (ja) * | 1982-11-24 | 1984-06-01 | 株式会社 尾「さこ」製作所 | 中綴機における集積折帖監視装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA2058282A1 (en) | 1992-06-22 |
| JP2581629B2 (ja) | 1997-02-12 |
| ES2056559T3 (es) | 1994-10-01 |
| EP0492541A3 (en) | 1992-12-16 |
| DE4041381C1 (en) | 1992-01-09 |
| ATE106526T1 (de) | 1994-06-15 |
| BR9105439A (pt) | 1992-08-25 |
| DK0492541T3 (da) | 1994-09-26 |
| EP0492541A2 (de) | 1992-07-01 |
| CA2058282C (en) | 1998-08-25 |
| EP0492541B1 (de) | 1994-06-01 |
| DE59101799D1 (de) | 1994-07-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |