JPH04268094A - アルミニウム又はアルミニウム合金の着色模様材若しくは着色模様方法 - Google Patents
アルミニウム又はアルミニウム合金の着色模様材若しくは着色模様方法Info
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、着色模様を有するアル
ミニウム又はアルミニウム合金材若しくはその着色模様
方法に関し、詳しくは異なる合金組成を有する皮材及び
母材より形成されている積層のアルミニウム又はアルミ
ニウム合金材に着色模様を付ける着色模様方法若しくは
着色模様を有するアルミニウム又はアルミニウム合金材
に関するものである。
ミニウム又はアルミニウム合金材若しくはその着色模様
方法に関し、詳しくは異なる合金組成を有する皮材及び
母材より形成されている積層のアルミニウム又はアルミ
ニウム合金材に着色模様を付ける着色模様方法若しくは
着色模様を有するアルミニウム又はアルミニウム合金材
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】アルミニウム又はアルミニウム合金の表
面に模様を付けることは従来から実施されている。例え
ば、アルミニウム又はアルミニウム合金の多孔質酸化皮
膜の吸着性を利用した種々の染料又は顔料と陽極酸化処
理との組合せが、特公昭34−3863 、同44−9
804 号公報に開示されている。これらの方法は、任
意の広範囲の色彩がえられるが、染色後封孔処理、塗装
を施しても着色の変退色を避けることができず、耐候性
に乏しいので長期間の使用に適しない。一方陽極酸化皮
膜にレジスト膜を形成後、同種の陽極酸化処理を施す方
法が、特公昭35−156767 号公報に、アルミニ
ウム表面にレジスト膜を形成後、第1次陽極酸化処理に
よりバリア皮膜を形成させた後レジスト膜を除去して第
2次陽極酸化処理を施し、着色皮膜を生成させる方法が
、特公昭52−3895 号公報に、アルミニウム表面
にレジスト膜を形成後レジスト膜を除去して化学的皮膜
を生成させる方法が、特公昭52−21459号公報に
開示されている。これらの方法は、いずれも陽極酸化皮
膜の着色を利用したものであるので、耐候性にすぐれ、
変退色がないが、使用するアルミニウム又はアルミニウ
ム合金の種類により着色が限定され、着色の範囲が狭く
なるとともに、鮮明な模様がえられがたい。又特公昭6
0−58792号公報には、彫刻法として表面に腐蝕液
を塗布した金属体に、耐腐蝕性資材で形成された表面に
凹凸模様を有する母型を押圧付勢しつつ接触させること
を繰返し行うことにより、金属体の表面に、母型表面の
凹凸模様と凹凸の逆の凹凸模様を付ける方法が開示され
ている。この方法によるとエッチングの深さや、方向が
制御でき輪郭の明瞭な模様がえられるが、着色について
は従来の方法の域を出ないので、着色が限定され、着色
の範囲の狭くなることは避けられない。
面に模様を付けることは従来から実施されている。例え
ば、アルミニウム又はアルミニウム合金の多孔質酸化皮
膜の吸着性を利用した種々の染料又は顔料と陽極酸化処
理との組合せが、特公昭34−3863 、同44−9
804 号公報に開示されている。これらの方法は、任
意の広範囲の色彩がえられるが、染色後封孔処理、塗装
を施しても着色の変退色を避けることができず、耐候性
に乏しいので長期間の使用に適しない。一方陽極酸化皮
膜にレジスト膜を形成後、同種の陽極酸化処理を施す方
法が、特公昭35−156767 号公報に、アルミニ
ウム表面にレジスト膜を形成後、第1次陽極酸化処理に
よりバリア皮膜を形成させた後レジスト膜を除去して第
2次陽極酸化処理を施し、着色皮膜を生成させる方法が
、特公昭52−3895 号公報に、アルミニウム表面
にレジスト膜を形成後レジスト膜を除去して化学的皮膜
を生成させる方法が、特公昭52−21459号公報に
開示されている。これらの方法は、いずれも陽極酸化皮
膜の着色を利用したものであるので、耐候性にすぐれ、
変退色がないが、使用するアルミニウム又はアルミニウ
ム合金の種類により着色が限定され、着色の範囲が狭く
なるとともに、鮮明な模様がえられがたい。又特公昭6
0−58792号公報には、彫刻法として表面に腐蝕液
を塗布した金属体に、耐腐蝕性資材で形成された表面に
凹凸模様を有する母型を押圧付勢しつつ接触させること
を繰返し行うことにより、金属体の表面に、母型表面の
凹凸模様と凹凸の逆の凹凸模様を付ける方法が開示され
ている。この方法によるとエッチングの深さや、方向が
制御でき輪郭の明瞭な模様がえられるが、着色について
は従来の方法の域を出ないので、着色が限定され、着色
の範囲の狭くなることは避けられない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のアルミニウム又
はアルミニウム合金の着色模様付け方法は前記したよう
な欠点を有している。本発明は、前記の如き欠点を解消
し、簡単な操作で、異なる色調を有し、鮮明な模様を示
すとともに、耐候性にすぐれ、変退色がないので長期間
の使用に適したアルミニウム又はアルミニウム合金の着
色模様材若しくは着色模様方法を提供することを目的と
している。
はアルミニウム合金の着色模様付け方法は前記したよう
な欠点を有している。本発明は、前記の如き欠点を解消
し、簡単な操作で、異なる色調を有し、鮮明な模様を示
すとともに、耐候性にすぐれ、変退色がないので長期間
の使用に適したアルミニウム又はアルミニウム合金の着
色模様材若しくは着色模様方法を提供することを目的と
している。
【0004】
【課題を解決するための手段及び作用】前記した課題を
解決するため、本発明は、アルミニウム又はアルミニウ
ム合金材の材質成分として、異なる合金組成よりなる皮
材及び母材より形成された積層のアルミニウム又はアル
ミニウム合金材を使用し、以下に記する処理を実施する
ことを提案するものである。
解決するため、本発明は、アルミニウム又はアルミニウ
ム合金材の材質成分として、異なる合金組成よりなる皮
材及び母材より形成された積層のアルミニウム又はアル
ミニウム合金材を使用し、以下に記する処理を実施する
ことを提案するものである。
【0005】本発明に使用する積層のアルミニウム又は
アルミニウム合金材は、母材となるアルミニウム又はア
ルミニウム合金上に、母材と異なる合金組成を有するア
ルミニウム又はアルミニウム合金の皮膜層材(以下皮材
と記す)を一般に用いられる製法の物理、真空、化学的
蒸着法、圧着、及び溶射法などによって、複数の積層材
を容易に生成させる。皮材の厚さは、目的とする凹凸、
凸模様の輪郭、鮮明度、巾、高さなど模様部の形状、そ
の他により任意に選択するが、一般には0.002/0
.2mm程度の厚さで充分と云える。又、母材は厚さが
皮材より厚い板材とするか、粉質製法による塊材等適宜
に用いる。
アルミニウム合金材は、母材となるアルミニウム又はア
ルミニウム合金上に、母材と異なる合金組成を有するア
ルミニウム又はアルミニウム合金の皮膜層材(以下皮材
と記す)を一般に用いられる製法の物理、真空、化学的
蒸着法、圧着、及び溶射法などによって、複数の積層材
を容易に生成させる。皮材の厚さは、目的とする凹凸、
凸模様の輪郭、鮮明度、巾、高さなど模様部の形状、そ
の他により任意に選択するが、一般には0.002/0
.2mm程度の厚さで充分と云える。又、母材は厚さが
皮材より厚い板材とするか、粉質製法による塊材等適宜
に用いる。
【0006】このようにしてえられた積層のアルミニウ
ム又はアルミニウム合金材を、(イ)ダイヤカット、バ
イト、ワイヤーブラシなどを使用する表面切削後、陽極
酸化皮膜したものを封孔するか、塗装する,(ロ)エン
ボス加工などの常法により皮材をマスキングすることな
く切削して前記(イ)による表面処理を行い、母材と皮
材との表面に模様を得る,(ハ)或は写真感光、スクリ
ーン印刷などの方法により皮材表面をマスキング模様印
刷したあと、常法によるエッチング、又はブラスト処理
後常法による脱膜処理するなどの処理後、前記(イ)に
よる表面処理を行うもので又、アルミニウム又はアルミ
ニウム合金材を陽極酸化処理するか電解着色し、その後
封孔処理又は塗装することにより目的とする着色模様付
きアルミニウム又はアルミニウム合金材をえる。但し機
械的切削、エッチング、その他前述した各種処理による
皮材の切削、エッチング、ブライト等のこれらで減少さ
れる深さは、皮材厚さ以上とし、少くとも減少深さ面に
皮材とは別の母材面があらわれているよう減少深さを調
整する必要がある。
ム又はアルミニウム合金材を、(イ)ダイヤカット、バ
イト、ワイヤーブラシなどを使用する表面切削後、陽極
酸化皮膜したものを封孔するか、塗装する,(ロ)エン
ボス加工などの常法により皮材をマスキングすることな
く切削して前記(イ)による表面処理を行い、母材と皮
材との表面に模様を得る,(ハ)或は写真感光、スクリ
ーン印刷などの方法により皮材表面をマスキング模様印
刷したあと、常法によるエッチング、又はブラスト処理
後常法による脱膜処理するなどの処理後、前記(イ)に
よる表面処理を行うもので又、アルミニウム又はアルミ
ニウム合金材を陽極酸化処理するか電解着色し、その後
封孔処理又は塗装することにより目的とする着色模様付
きアルミニウム又はアルミニウム合金材をえる。但し機
械的切削、エッチング、その他前述した各種処理による
皮材の切削、エッチング、ブライト等のこれらで減少さ
れる深さは、皮材厚さ以上とし、少くとも減少深さ面に
皮材とは別の母材面があらわれているよう減少深さを調
整する必要がある。
【0007】前記処理により、陽極酸化処理されるアル
ミニウム又はアルミニウム合金材の皮材表面には、皮材
及び皮材と異なる合金組成を有する母材とが模様に従い
露出していることになる。かかる積層材を常法により陽
極酸化処理すると、皮材及び母材の合金組成の異なりに
より着色を異にする酸化皮膜が一回の処理工程でえられ
る。即ち、使用するアルミニウム又はアルミニウム合金
材において、合成組成を異にする皮材及び母材の組合せ
、陽極酸化の条件を任意に選択することにより、各種の
色調、色合いや着色の組合された模様がえられる。陽極
酸化処理後常法による封孔処理又は塗装を行うことによ
り、色合いや着色は安定化され、耐候性にすぐれ、変退
色のない鮮明な模様になり長期の使用が可能である。
ミニウム又はアルミニウム合金材の皮材表面には、皮材
及び皮材と異なる合金組成を有する母材とが模様に従い
露出していることになる。かかる積層材を常法により陽
極酸化処理すると、皮材及び母材の合金組成の異なりに
より着色を異にする酸化皮膜が一回の処理工程でえられ
る。即ち、使用するアルミニウム又はアルミニウム合金
材において、合成組成を異にする皮材及び母材の組合せ
、陽極酸化の条件を任意に選択することにより、各種の
色調、色合いや着色の組合された模様がえられる。陽極
酸化処理後常法による封孔処理又は塗装を行うことによ
り、色合いや着色は安定化され、耐候性にすぐれ、変退
色のない鮮明な模様になり長期の使用が可能である。
【0008】前記のことから明らかなように、組成のこ
となる皮材及び母材よりなる積層のアルミニウム又はア
ルミニウム合金材であればいかなる積層のアルミニウム
又はアルミニウム合金材でも本発明に使用することが可
能であり、皮材及び母材の合金組成により異なる色調を
有する模様をえることができるが、えられる模様のコン
トラストを考えると、母材及び皮材としては一般に表−
1に示す組合せを使用することが好ましいと云える。
となる皮材及び母材よりなる積層のアルミニウム又はア
ルミニウム合金材であればいかなる積層のアルミニウム
又はアルミニウム合金材でも本発明に使用することが可
能であり、皮材及び母材の合金組成により異なる色調を
有する模様をえることができるが、えられる模様のコン
トラストを考えると、母材及び皮材としては一般に表−
1に示す組合せを使用することが好ましいと云える。
【0009】
【表1】
【0010】これらの母材及び皮材を有する積層のアル
ミニウム又はアルミニウム合金材に、前記方法により模
様を付けることにより、鮮明で各種の色調の模様が容易
にえられる。以下に実施例を示して本発明を具体的に説
明する。
ミニウム又はアルミニウム合金材に、前記方法により模
様を付けることにより、鮮明で各種の色調の模様が容易
にえられる。以下に実施例を示して本発明を具体的に説
明する。
【0011】〔例1〕 母材としてアルミニウム合金
JIS−A1100及び皮材として厚さ0.1mmのア
ルミニウム合金JIS−A4043よりなる積層のアル
ミニウム合金材を用い、ワイヤーブラシで皮材の一部を
凹状に模様形式にブラッシングを処理して厚さ0.1m
m以上の模様をつけ、常法の硫酸溶液を含む電解液で1
50A/m2,30分間陽極酸化したあと、95℃の熱
水で40分封孔処理をして灰黒色の皮材にシルバー色の
色調を有する模様を付けたアルミニウム合金材をえた。
JIS−A1100及び皮材として厚さ0.1mmのア
ルミニウム合金JIS−A4043よりなる積層のアル
ミニウム合金材を用い、ワイヤーブラシで皮材の一部を
凹状に模様形式にブラッシングを処理して厚さ0.1m
m以上の模様をつけ、常法の硫酸溶液を含む電解液で1
50A/m2,30分間陽極酸化したあと、95℃の熱
水で40分封孔処理をして灰黒色の皮材にシルバー色の
色調を有する模様を付けたアルミニウム合金材をえた。
【0012】〔例2〕 母材としてアルミニウム合金
の日本軽金属株式会社FTA及び皮材としてアルミニウ
ム合金の同社FHAを用いた積層材例1と同じ操作を行
い、灰色の皮材に陶器状白色の色調を有する模様の付い
たアルミニウム合金材をえた。
の日本軽金属株式会社FTA及び皮材としてアルミニウ
ム合金の同社FHAを用いた積層材例1と同じ操作を行
い、灰色の皮材に陶器状白色の色調を有する模様の付い
たアルミニウム合金材をえた。
【0013】〔例3〕 母材としてアルミニウム合金
JIS−A1100及び皮材として厚さ0.1mmのア
ルミニウム合金光輝材(JIS−A1070等)よりな
る積層アルミニウム合金材を用い、皮材面をスクリーン
印刷処理後、5% NaOH 溶液でエッチング後、中
和水洗し、ラッカ−シンナ−等溶剤でレジスト膜を脱膜
し、例1の方法により陽極酸化処理、封孔処理して光輝
面の皮材にツヤのないシルバー色の色調を有する模様の
付いたアルミニウム合金材をえた。
JIS−A1100及び皮材として厚さ0.1mmのア
ルミニウム合金光輝材(JIS−A1070等)よりな
る積層アルミニウム合金材を用い、皮材面をスクリーン
印刷処理後、5% NaOH 溶液でエッチング後、中
和水洗し、ラッカ−シンナ−等溶剤でレジスト膜を脱膜
し、例1の方法により陽極酸化処理、封孔処理して光輝
面の皮材にツヤのないシルバー色の色調を有する模様の
付いたアルミニウム合金材をえた。
【0014】〔例4〕 母材としてアルミニウム合金
の日本軽金属株式会社FTA及び皮材としてアルミニウ
ム合金光輝材(JIS−A1070)を用いた積層材は
例3と同じ処理を行い、光輝面の皮材に陶器状白色の色
調を有する模様の付いたアルミニウム合金材をえた。
の日本軽金属株式会社FTA及び皮材としてアルミニウ
ム合金光輝材(JIS−A1070)を用いた積層材は
例3と同じ処理を行い、光輝面の皮材に陶器状白色の色
調を有する模様の付いたアルミニウム合金材をえた。
【0015】
【発明の効果】本発明は、アルミニウム又はアルミニウ
ム合金材として、合金組成のことなるアルミニウム又は
アルミニウム合金の皮材及び母材よりなる積層材を使用
し、母材に達する様に皮材を模様切削又はエッチング処
理したあと陽極酸化を行っているため異なる色調をえる
ための工程が減少し、又、異なった積層材のアルミニウ
ム又はアルミニウム合金層からえられる異質感のある着
色模様がえられる。
ム合金材として、合金組成のことなるアルミニウム又は
アルミニウム合金の皮材及び母材よりなる積層材を使用
し、母材に達する様に皮材を模様切削又はエッチング処
理したあと陽極酸化を行っているため異なる色調をえる
ための工程が減少し、又、異なった積層材のアルミニウ
ム又はアルミニウム合金層からえられる異質感のある着
色模様がえられる。
Claims (2)
- 【請求項1】 異なる合金組成を有する皮材及び母材
より形成されている積層のアルミニウム又はアルミニウ
ム合金材に、機械的切削処理又はエッチング処理を施し
、該積層材の皮材から母材に至る模様部を形成後、該積
層材に陽極酸化皮膜層を生成させ、該積層材に異なる色
調の着色皮膜層を形成させたことを特徴とするアルミニ
ウム又はアルミニウム合金の着色模様材。 - 【請求項2】 異なる合金組成を有する皮材及び母材
より形成されている積層のアルミニウム又はアルミニウ
ム合金材に、機械的切削処理又はエッチング処理により
、該積層材の皮材から母材に至る模様部を形成後、陽極
酸化皮膜層を生成させることを特徴とする積層のアルミ
ニウム又はアルミニウム合金材の着色模様方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4865091A JPH04268094A (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | アルミニウム又はアルミニウム合金の着色模様材若しくは着色模様方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4865091A JPH04268094A (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | アルミニウム又はアルミニウム合金の着色模様材若しくは着色模様方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04268094A true JPH04268094A (ja) | 1992-09-24 |
Family
ID=12809240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4865091A Pending JPH04268094A (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | アルミニウム又はアルミニウム合金の着色模様材若しくは着色模様方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04268094A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006111955A (ja) * | 2004-10-18 | 2006-04-27 | Furukawa Sky Kk | 生産性および意匠性に優れる電子機器用筐体 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4946218A (ja) * | 1972-08-24 | 1974-05-02 | ||
| JPS547262A (en) * | 1977-06-20 | 1979-01-19 | Nippon Soken | Ad converter |
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1991
- 1991-02-22 JP JP4865091A patent/JPH04268094A/ja active Pending
Patent Citations (2)
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| JP2006111955A (ja) * | 2004-10-18 | 2006-04-27 | Furukawa Sky Kk | 生産性および意匠性に優れる電子機器用筐体 |
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