JPH0426894Y2 - - Google Patents

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JPH0426894Y2
JPH0426894Y2 JP18655887U JP18655887U JPH0426894Y2 JP H0426894 Y2 JPH0426894 Y2 JP H0426894Y2 JP 18655887 U JP18655887 U JP 18655887U JP 18655887 U JP18655887 U JP 18655887U JP H0426894 Y2 JPH0426894 Y2 JP H0426894Y2
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pressure
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low pressure
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、1個の弁から高低2つの流体圧を出
力させる2圧出力弁に関するものである。
[従来の技術] 本考案の考案者らは、先に1個の弁から高低2
つの流体圧を出力させる2圧出力弁を、実願昭62
−166589号(実開平1−72612号公報参照)によ
つて提案した。
上記既提案の2圧出力弁は、1個の弁から高低
2つの流体圧を出力できるという利点を有する
が、圧力の設定操作についての配慮に欠けるため
に、2つの流体圧を別個のハンドルで設定する必
要があり、また、流体圧の設定を予め定められた
順序で行わなければならない場合があつて、圧力
の設定操作が面倒である。
[考案が解決しようとする課題] 本考案が解決しようとする課題は、1個のハン
ドルで順序に関係なしに高低2つの流体圧を設定
できる、圧力の設定操作が容易な2圧出力弁を提
供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記課題を解決するため、本考案の2圧出力弁
は、圧力流体の出力ポートAを供給ポートPと排
出ポートRとに切換えて連通させる通路中に設け
た供給弁座20,73及び排出弁座31,74
と、これらの弁座を開閉する供給弁体27,75
及び排出弁体32,76と、出力ポートAの流体
圧を設定する調圧部12とを備え、出力ポートの
流体がフイードバツクされるフイードバツク室2
7,83の流体圧の作用力と上記調圧部12から
の出力との大小によつて、上記弁体27,75及
び32,76を駆動して弁座20,73及び3
1,74を開閉させる弁において、上記調圧部1
2が、該調圧部12における本体24内のフイー
ドバツク室27,83側に摺動可能に設けた上記
フイードバツク流体圧の作用力との対抗力を出力
する調圧ピストン25と、上記本体24内の調圧
ピストン25のフイードバツク室27,83と反
対側に摺動可能に設けた切換ピストン26と、こ
れらのピストン25,26によつて区画された両
ピストン25,26間の調圧室28と、切換ピス
トン26で区画された調圧室25と反対側の圧力
室29と、上記調圧室25に縮設した圧力設定ば
ね30と、上記切換ピストン26の摺動両端位置
を規制する高圧設定部材58及び低圧設定部材3
7と、上記圧力室29に圧力流体を給排して切換
ピストン26を高圧設定部58及び低圧設定部3
7に当接する方向に移動させる給排弁13と、上
記本体24に被冠され回動により上記低圧設定部
材37を本体24に対して進退させるダミーキヤ
ツプ34と、該ダミーキヤツプ34に被冠され回
動により上記高圧設定部材58を本体24に対し
て進退させるハンドル35と、上記ダミーキヤツ
プ34と本体24間に設けられ軸方向の摺動によ
り上記低圧設定部材37をロツク及びロツク解除
する低圧ロツク部39,56と、ハンドル35と
ダミーキヤツプ34間に設けられ軸方向の摺動に
より上記高圧設定部材58をロツク及びロツク解
除する高圧ロツク部41,51とを備えているこ
とを特徴としている。
[作用] 低圧ロツク部を摺動させて、低圧ロツク部によ
る低圧設定部材のロツクを解除してハンドルを回
動すると、高圧ロツク部のロツクによつてハンド
ルと一体に回動するダミーキヤツプが、低圧設定
部材を進退させることによつて低圧が設定され、
圧力の設定後低圧ロツク部により低圧設定部材を
ロツクする。この場合、高圧設定部材は、高圧ロ
ツク部によりロツクされてハンドル及びダミーキ
ヤツプと一体に回動するので、その設定圧は変ら
ない。
一方、高圧ロツク部を摺動させて、高圧ロツク
部による高圧設定部のロツクを解除してハンドル
を回動すると、ダミーキヤツプが低圧ロツク部で
ロツクされて回動しないので、高圧設定部材が進
退して高圧が設定され、圧力の設定後高圧ロツク
部により高圧設定部材をロツクする。この場合、
ダミーキヤツプは回動しないので、低圧の設定圧
は変らない。
したがつて、1個のハンドルによつて、高低2
つの圧力を順序に関係なしに設定することができ
る。
圧力室に圧力流体を供給しない場合は、切換ピ
ストンが圧力設定ばねの付勢力で低圧設定部材に
当接し、切換ピストンの当接位置における圧力設
定ばねの小さい設定付勢力で定まる調圧部からの
出力によつて、出力ポートの流体圧が低圧に設定
される。
給排弁から圧力室に圧力流体を供給すると、切
換ピストンが高圧設定部材に当接し、切換ピスト
ンの当接位置における圧力設定ばねの大きい設定
付勢力で定まる調圧部からの出力によつて、出力
ポートの流体圧が高圧に設定される。
したがつて、圧力室への圧力流体の給排によつ
て、1個の弁から高低2つの流体圧を出力させる
ことができ、これらの流体圧は、1個のハンドル
で高低2つの圧力設定部材を進退させて圧力設定
ばねの付勢力を調整することにより、所望の圧力
に設定することができる。
[実施例] 第1図及び第2図は、2圧出力弁を直動形とし
た本考案の第1実施例を示し、この2圧出力弁
は、主弁11、調圧部12及び圧力流体の給排弁
13を備え、マニホールドブロツク14に載置さ
れている。上記主弁11の弁本体16は、マニホ
ールドブロツク14の供給通路17、出力通路1
8及び排出通路19に各別に連通する圧力流体の
供給ポートP、出力ポートA、排出ポートR、及
びポートPとAを連通させる通路中の供給弁座2
0を備え、該弁座20を開閉する供給弁体21
は、復帰ばね22によつて弁座の閉鎖方向に付勢
されている。
調圧部12の本体24は、内部を摺動する調圧
ピストン25と切換ピストン26とによつて、主
弁11側で出力ポートAに連通するフイードバツ
ク室27、ピストン25,26間の排出ポートR
に連通する調圧室28、及びその外方の圧力室2
9に区画されており、ピストン25,26間に圧
力設定ばね30が縮設され、調圧ピストン25に
開設した、フイードバツク室27と調圧室28を
連通させる通路中の排出弁座31は、供給弁体2
1と一体に形成された排出弁体32に対向してい
る。
上記本体24のボンネツト24aには、ダミー
キヤツプ34とハンドル35が順次冠着され、下
方の外周に低圧ロツクリング36が遊嵌され、頂
壁に低圧設定部材37が螺着されており、周壁の
先端付近に周溝38が、フランジ24bとの接続
部に低圧ロツク部39が、それぞれ形設されてい
る(第2図参照)。
ダミーキヤツプ34は、頂壁外周に高圧ロツク
部41を、開口側端面に係合部42を、周壁中間
部に切欠部43,43を、開口側の周壁に係止溝
44を有する突部45を、切欠部43と突部45
間に環状の係止部46を、頂壁中心に内側に突出
した外形六角形の筒部47を、それぞれ備え、筒
部47を上記低圧設定部材37の同形の凹部37
aに遊挿し、切欠部43,43に挿入したピン4
8,48を上記周溝38に嵌入させることによ
り、ボンネツト24aに対して回動のみ可能に装
着されている。
上記ハンドル35は、頂壁の中心に軸部50
を、頂壁内側に高圧ロツク部51を、下端内壁に
突起52,52を備え、軸部50のダミーキヤツ
プ34の凹み34aへの遊挿によりダミーキヤツ
プ34に装着すると、突起52,52が係止部4
6に係止するとともに高圧ロツク部51と41が
ロツクしし、ダミーキヤツプ34から若干引出し
て突起52,52と係止部46の係止を解除する
と、高圧ロツク部41と51のロツクが解除され
る。
低圧ロツクリング36は、ダミーキヤツプ34
の係止溝44に係止する突起54,54と、係合
部42に係合する係合部55と、低圧ロツク部5
6を備え、突起54,54が係止溝44に係止す
ると係合部42と55が係合するとともに低圧ロ
ツク部39と56がロツクし、若干引出して突起
54,54と係止溝44の係止を解除すると、低
圧ロツク部39と56のロツクが解除されるが、
係合部42と55は係合している。
高圧設定部材58は、一端に切換ピストン26
が当接するストツパ59を備え、切換ピストン2
6及び低圧設定部材37を気密に貫通するシヤフ
ト58aは、ダミーキヤツプ34の筒部47に螺
着し、先端の偏平部がハンドル35の軸部50の
同形状の孔に挿入されている。
一方、上記給排弁13は、ソレノイドの励磁に
より入力口61と出力口62が連通して排出口6
3が閉鎖され、ソレノイドの励磁解除により出力
口62と排出口63が連通して入力口61が閉鎖
される周知の3ポート電磁弁で構成されており、
入力口61は供給ポートPに、出力口62は圧力
室29に、排出口63は排出ポートRに、それぞ
れ連通している。
第1図中の符号65は、出力ポートAの流体圧
を表示する圧力計である。
次に上記2圧出力弁の低圧及び高圧の設定操作
について述べる。
第1図は、低圧ロツク部39と56及び係合部
42と55によつて、ダミーキヤツプ34が低圧
ロツクリング36を介してボンネツト24aにロ
ツクされ、高圧ロツク部41と51によつてハン
ドル35とダミーキヤツプ34がロツクされた状
態を示している。
低圧ロツクリング36を若干引出して突起5
4,54と係止溝44の係止を解除すると、低圧
ロツク部39と56のロツクが解除されるので、
ハンドル35を回動すると、ダミーキヤツプ34
と低圧設定部材37がこれと一体に回動し、ボン
ネツト24aに螺着されている低圧設定部材37
が圧力室29内を進退して低圧が設定され、低圧
設定後低圧ロツクリング36を押入して低圧ロツ
ク部39と56をロツクする。この場合、高圧設
定部材58は、ハンドル35及びダミーキヤツプ
34と一体に回動するので、後述する動作によつ
て高圧を予め設定していても、その設定圧が変る
ことはない。
低圧ロツク部39と56をロツクした状態でハ
ンドル35を若干引出すと、突起52,52と係
止部46の係止及び高圧ロツク部41と51のロ
ツクが解除されるが、ダミーキヤツプ34は、係
合部42と55の係合及び低圧ロツク部39と5
6のロツクによつてボンネツト24aにロツクさ
れている。
ハンドル35を回動すると、これと一体に回動
する高圧設定部材58が、静止しているダミーキ
ヤツプ34との螺合により進退して高圧が設定さ
れ、設定後ハンドル35を押入して高圧ロツク部
41と51をロツクする。この場合、ダミーキヤ
ツプ34と低圧設定部材37は、低圧ロツク部3
9と56及び係合部42と55でロツクされてい
て低圧設定部材37は回動しないので、1個のハ
ンドル35によつて高低両圧を設定することがで
き、かつ設定の順序に制約されることがない。
給排弁13のソレノイドの励磁により圧力室2
9に圧力空気を供給すると、切換ピストン26が
高圧設定部材58のストツパ59に当接して、出
力ポートAの流体圧が圧力設定ばね30の大きい
付勢力で定まる高圧に設定され、圧力室29の圧
力空気を排出すると、切換ピストン26が低圧設
定部材37に当接して、出力ポートAの流体圧が
圧力設定ばね30の小さい付勢力で定まる低圧に
設定される。
第3図は、2圧出力弁をパイロツト駆動形とし
た本考案の第2実施例を示し、第2実施例の主弁
71における弁本体72は、圧力流体の供給ポー
トP、出力ポートA、排出ポートR、及びこれら
のポートを連通させる貫通孔に背向させて形設し
た供給弁座73と排出弁座74を備え、弁座7
3,74を開閉する供給弁座75と排出弁座76
は、貫通孔の両端を閉鎖するリテイナ77と駆動
部78とに形設した弁室内を気密に摺動し、復帰
ばね79,79によつて弁座の閉鎖方向に付勢さ
れている。
弁体75,76を駆動する弁棒81は駆動ピス
トン82を有し、駆動部78は、駆動ピストン8
2によつて、主弁側のフイードバツク室83と反
対側のパイロツト室84に区画され、フイードバ
ツク室83は出力ポートAに連通し、弁体75,
76は、駆動ピストン82が図中の中立位置にあ
るときに、弁座73,74を共に閉鎖するように
関係づけられている。
第2実施例のパイロツト部86は、弁部の入力
口87が主弁71の供給ポートPに、出力口88
がパイロツト室84に、排出口89が直接外部に
連通している以外は、実質的に第1実施例の直動
形の弁と同じであるから、図中主要な部分に第1
図と同一の符号を付して詳細な説明は省略する。
第2実施例における高圧及び低圧の設定操作
は、第1実施例と同じであるから、詳細な説明は
省略する。
[考案の効果] 本考案の2圧出力弁は、ダミーキヤツプと調圧
部間の低圧ロツク部のロツクまたはその解除、及
びハンドルとダミーキヤツプ間の高圧ロツク部の
ロツクまたはその解除により、1個のハンドルに
よつて高低の圧力設定部材を各別に進退させて、
順序に関係なしに低圧及び高圧の流体圧を所望の
圧力に設定することができるので、2圧出力弁の
圧力設定の操作性を大幅に向上させることができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の第1実施例の要部縦断正面
図、第2図は調圧部の要部切断分解斜視図、第3
図は本考案の第2実施例の要部縦断正面図であ
る。 11,71……主弁、12……調圧部、13…
…給排弁、20,73……供給弁座、21,75
……供給弁体、25……調圧ピストン、26……
切換ピストン、27,83……フイードバツク
室、28……調圧室、29……圧力室、30……
圧力設定ばね、31,74……排出弁座、32,
76……排出弁体、34……ダミーキヤツプ、3
5……ハンドル、37……低圧設定部材、39,
56……低圧ロツク部、41,51……高圧ロツ
ク部、58……高圧設定部材、P……供給ポー
ト、A……出力ポート、R……排出ポート。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 圧力流体の出力ポートAを供給ポートPと排出
    ポートRとに切換えて連通させる通路中に設けた
    供給弁座20,73及び排出弁座31,74と、
    これらの弁座を開閉する供給弁座27,75及び
    排出弁体32,76と、出力ポートAの流体圧を
    設定する調圧部12とを備え、出力ポートの流体
    がフイードバツクされるフイードバツク室27,
    83の流体圧の作用力と上記調圧部12からの出
    力との大小によつて、上記弁体27,75及び3
    2,76を駆動して弁座20,73及び31,7
    4を開閉させる弁において、 上記調圧部12が、該調圧部12における本体
    24内のフイードバツク室27,83側に摺動可
    能に設けた、上記フイードバツク流体圧の作用力
    との対抗力を出力する調圧ピストン25と、上記
    本体24内の調圧ピストン25のフイードバツク
    室27,83と反対側に摺動可能に設けた切換ピ
    ストン26と、これらのピストン25,26によ
    つて区画された両ピストン25,26間の調圧室
    28と、切換ピストン26で区画された調圧室2
    5と反対側の圧力室29と、上記調圧室25に縮
    設した圧力設定ばね30と、上記切換ピストン2
    6の摺動両端位置を規制する高圧設定部材58及
    び低圧設定部材37と、上記圧力室29に圧力流
    体を給排して切換ピストン26を高圧設定部58
    及び低圧設定部37に当接する方向に移動させる
    給排弁13と、上記本体24に被冠され回動によ
    り上記低圧設定部材37を本体24に対して進退
    させるダミーキヤツプ34と、該ダミーキヤツプ
    34に被冠され回動により上記高圧設定部材58
    を本体24に対して進退させるハンドル35と、
    上記ダミーキヤツプ34と本体24間に設けられ
    軸方向の摺動により上記低圧設定部材37をロツ
    ク及びロツク解除する低圧ロツク部39,56
    と、ハンドル35とダミーキヤツプ34間に設け
    られ軸方向の摺動により上記高圧設定部材58を
    ロツク及びロツク解除する高圧ロツク部41,5
    1とを備えている、 ことを特徴とする2圧出力弁。
JP18655887U 1987-12-08 1987-12-08 Expired JPH0426894Y2 (ja)

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JPH0191918U JPH0191918U (ja) 1989-06-16
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