JPH04270384A - 等倍または拡大画像の部分的な表示方法 - Google Patents

等倍または拡大画像の部分的な表示方法

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JPH04270384A
JPH04270384A JP3016572A JP1657291A JPH04270384A JP H04270384 A JPH04270384 A JP H04270384A JP 3016572 A JP3016572 A JP 3016572A JP 1657291 A JP1657291 A JP 1657291A JP H04270384 A JPH04270384 A JP H04270384A
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JP
Japan
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image
display
area
window
displaying
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JP3016572A
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English (en)
Inventor
Takashi Saito
隆 斉藤
Minoru Kanzaki
歓崎 実
Kenichi Hattori
憲一 服部
Takashi Ando
隆司 安藤
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NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、文字,図形等の画像を
表示する際、該画像を縮小して一覧表示する画面と、部
分的な拡大画面を混在して表示するマルチウィンド表示
において、効率的でかつ視認性よく実現する等倍または
拡大画像の部分的な表示方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ファクシミリ画像等を通常のディスプレ
イで表示する際、通常のディスプレイでは表示分解能が
不足するので、縮小表示するかスクロールを伴った等倍
表示のいずれかである。
【0003】しかし、縮小表示は情報の一覧性に優れて
いるものの、分解能劣化があり表示品質に劣る。一方、
等倍表示では分解能劣化はないが、スクロールが煩わし
い。そこで、縮小表示による情報の一覧性と等倍表示に
よる分解能劣化の防止を図る手段として、マルチウィン
ド表示がある。
【0004】図9は、従来のマルチウィンド表示による
縮小画像と等倍画像の混在表示方法の第1の例である。 説明の都合上、メイン画面3は等倍の画像(例えばA4
)を縮小処理(縦,横1/2)した一覧画像(例えばA
6)とし、ディスプレイ1はこの縮小画像をフル表示可
能なものとしている。
【0005】また、ウィンド4(サブ画面)は等倍画像
(例えばA4)の一部を表示した部分画像である。原寸
の等倍画像データは画像メモリ2にイメージ展開されて
おり、メイン画面3に表示する一覧画像は、この等倍画
像データを縮小(画素とラインの間引き等)して表示し
ている。
【0006】一方、ウィンド4に表示する等倍画像は画
像メモリ2よりデータをロードし、フレームメモリ(こ
こでは図示せず)で縮小画像と重ねている。ここで、ウ
ィンド4に表示されている等倍の部分画像をスクロール
(移動)するには、ウィンド4内の方向キー5を操作し
て、スクロール窓6を移動処理し、スクロール窓6に対
応した等倍の画像データをウィンド4に転送するように
している。
【0007】図10は、従来のマルチウィンド表示によ
る縮小画像と等倍画像の混在表示方法の第2の例であり
、小型なワードプロセッサ等に採用されている方法であ
る。図示のように主画面7は横長のディスプレイであり
、情報は縦方向にスクロールして見る。
【0008】また、副画面8はレイアウト表示用のディ
スプレイであり、この副画面8は主画面7のディスプレ
イと独立のディスプレイとすることが多い。ここで、副
画面8の白丸は主画面7に表示している領域を示してお
り、副画面と主画面の対応付けが一応はなされている。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】上記図9でのべた従来
のマルチウィンド表示による縮小画像と等倍画像の混在
表示方法の第1の例では、混在表示されている一覧画像
(縮小されたメイン画面3)と部分画像(等倍のサブ画
面のウィンド4)の対応付けがない。またウィンド4に
等倍表示する画像の領域は、ウィンド4内の方向キー5
でスクロール操作するので、スクロール操作している内
に、部分画像と一覧画像の対応関係を見失い易いという
欠点がある。
【0010】また、上記図10でのべた従来の主画面と
副画面による縮小画像と等倍画像の混在表示方法の第2
の例では、レイアウト表示用の副画面8は、通常文字等
の有無を表示するだけの1文字当たり1dot程度の低
分解能のディスプレイであり、文字情報等は全く読み取
れず、情報の一覧性があるとは言えず、部分画像と一覧
画像の対応付けの手段としては不完全である。しかも、
この副画面8は単なるレイアウトモニタであり、この画
面で主画面7の表示領域をスクロール操作することは不
可能である。
【0011】このように、従来の方法では、ウィンドに
表示した部分画像とメイン画面に表示した一覧画像の対
応関係が解りにくく、視認性,操作性に劣る欠点があっ
た。
【0012】本発明は、このような従来の欠点を解決し
、拡大率または縮小率の異なる同一の画像情報を同一の
ディスプレスに混在表示する方法において、情報の一覧
性と操作性の向上をはかることを目的とする。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は、縮小または等
倍の一覧画像を表示画面中に表示中に、該一覧画像の一
部を等倍または拡大した部分画像を、前記一覧画像表示
画面の中に重ね表示する方法において、前記部分画像に
対応した部分の一覧画像の該当領域を明示する領域表示
マークを表示する手段と、前記部分画像を前記領域表示
マークと接近して表示する部分画像の近接表示手段と、
前記領域表示マークと離れた位置に部分画像を表示する
場合は、領域表示マークと部分画像を結ぶパターンを表
示する手段を具備すると共に、前記一覧画像表示画面の
前記領域明示された部位を移動操作して、前記部分画像
の表示領域を指定することを特徴とする。
【0014】
【作用】本発明によれば、文字,図形等の画像を縮小し
て一覧表示する画面と、部分的な拡大画面を、混在して
表示するマルチウィンド表示において、領域表示マーク
を明示することにより、部分画像と一覧画像の対応関係
を明確化できる。
【0015】また、部分画像のスクロールは、一覧画像
中の領域表示マークを移動操作するので、拡大表示した
い箇所への移動がスムーズであり、拡大鏡で細かい文字
を査読する感覚を模擬でき、視認性と操作性に優れたヒ
ューマンインタフェースの情報提示を実現できる。
【0016】
【実施例】以下に、本発明の実施例について説明するが
、説明の都合上、メイン画面3は縮小処理した一覧画像
、ウィンド4の部分画像は縮小処理しない等倍の画像を
表示するものとして説明する。
【0017】図1は、本発明の第1の実施例のディスプ
レイ上の表示画面を示し、図において、91,92は領
域表示マークであり総称するときは符号9で表す。一覧
画像10をディスプレイ1に表示し、その中の任意の箇
所にウィンド4を開けて、部分的な拡大画像を表示する
点は、従来の図9と同様であるが、ここでは、領域表示
マーク9の存在が従来と異なる。
【0018】この具体的方法は後述するが、この領域表
示マーク91で明示された領域を拡大表示しているのが
ウィンド4の部分画像11であり、この領域表示マーク
91とウィンド4の部分画像11は領域表示マーク92
の線で結ばれている。従って、操作者はこの領域表示マ
ーク9により、部分画像11の一覧画像10の中におけ
る位置づけが理解しやすい。
【0019】また、この部分画像11のスクロールは、
一覧画像10中のこの領域表示マーク91を移動処理し
て実行するので、拡大表示したい箇所への移動がスムー
ズである。また、このため、ウィンド4にスクロール用
の方向キー5が不要であり、それだけ部分画像11の表
示領域を広くできる。
【0020】なお、領域表示マーク9の具体的な移動操
作方法としては、マウス,デジタイザ等の通常のポイン
ティングデバイスが利用可能で、例えば、従来のウィン
ド表示においてウィンドを移動させる時と同様に領域表
示マーク9をクリック(ピックアップ)して、所望の部
位に移動して再クリックすればよい。このポインティン
グデバイスとしては、ディスプレイとタブレットが一体
化したデバイスを利用するのが視認性,操作性の点で望
ましい。
【0021】また、領域表示マーク9の表示パターンと
しては、実線,破線,一点鎖線等の任意の線種や、矩形
,楕円,丸め処理された長方形等任意のパターンや、綱
掛け,白黒反転表示等各種の方法を利用できる。要は特
定の領域を明示とウィンドとの結線表示ができさえすれ
ばよい。
【0022】図2は本発明の第2の実施例のディスプレ
イ上の表示画面を示し、この例では領域表示マーク9(
図1の91に対応)の近傍にウィンド4を開けており、
この両者(4,9)は図(a),(b),(c),(d
)に示すように左右,上下共連動して移動する。具体的
には、操作者が部分画像11を表示したい一覧画像10
の領域を、ポインティングデバイス等で図(e)に示す
ように指示(座標(a,b)と座標(c,d)の2点)
すると、図2中に示した式
【0023】
【数1】
【0024】
【数2】
【0025】により、領域表示マーク9の近傍にウィン
ド4が自動的に開けられる。
【0026】図2の例では、領域表示マークが上部(d
≧K・n)の時は、ウィンド4は領域表示マーク9の直
下に表示され、逆に領域表示マークが下部(d<K・n
)の時は、ウィンド4は領域表示マーク9の直上に表示
される。
【0027】このように、領域表示マーク9とウィンド
4が一体となって表示及び移動するので、一覧画像10
と部分画像11が近接表示され、操作者の視線の移動が
少なく視認性に優れている。しかも、スクロールは領域
表示マーク9の移動操作なので、拡大鏡を移動しながら
細かい文字を査読する感覚を模擬しており、ヒューマン
インタフェースに優れた操作性を実現している。
【0028】図3は本発明を実施するための第1のハー
ドウエア構成例のブロック図であり、図中、12a,1
2bは画像メモリ、13は縮小処理回路、14はフレー
ムメモリ、15はポインティングデバイス、16は座標
検出回路、17は領域表示マーク発生回路、18はウィ
ンド制御回路である。また、図4は図3の動作フローを
示している。以下、図3と図4により、回路の動作を説
明する。
【0029】表示すべき画像データ19は、通信回線ま
たは画像蓄積装置(図示せず)から入力される。この画
像データ(原寸)をまず画像メモリ12aに転送し(S
1)、このデータを縮小処理回路13で任意の縮小率で
縮小変換しながら、画像メモリ12bに転送する(S2
)。
【0030】この画像メモリ12bの縮小画像のデータ
をフレームメモリ14に転送して、一覧画像10がディ
スプレイ1に表示される。このとき、フレームメモリ1
4のデータは周期的にディスプレイ1に転送,リフレッ
シュされ、フレームメモリ14に蓄積されたビットパタ
ーンが画像として表示される。
【0031】ここで、ウィンド4による部分画像11の
表示命令が実行され、ポインティングデバイス15で一
覧画像10の拡大表示したい領域が指定されると(S3
〜S6)、まず、領域表示マーク発生回路17により、
フレームメモリ14の指定された領域に領域表示マーク
9のパターンをオーバライトする。
【0032】次に、ウィンド制御回路18により、フレ
ームメモリ14の任意の箇所、または領域表示マーク9
の近傍にウィンドフレーム(枠)を転送してウィンドを
開ける(S7〜S9)。その後、領域表示マーク9の領
域に対応した領域の画像メモリ12a(等倍)の部分画
像データをフレームメモリ14のウィンド4の領域に転
送,オーバライトする(S10)。
【0033】以上の動作により、フレームメモリ14に
は一覧画像10,部分画像11,領域表示マーク9が混
在した画像データが完成し、前述した図1または図2に
示したように画像が、ディスプレイ1に表示される。
【0034】また、領域表示マーク9をポインティング
デバイス15で移動操作すると、周期的にその座標をリ
ードし(S11)、まず、領域表示マーク9とウィンド
4の表示でつぶれた(隠れた)部分の元の縮小画像デー
タを画像メモリ12bより再度転送し(S12〜S14
)、フレームメモリ14の一覧画像を一旦修復(陰面復
元処理)した後、新規の領域表示マーク9とウィンドフ
レームと部分画像を表示する(S15〜S17)。
【0035】ただし、図1に示すような固定位置のウィ
ンド表示の場合は、ウィンドが移動しない限りウィンド
の陰面復元処理は不要である。これらの処理を高速に連
続実行することにより、部分拡大画像を連続的にスクロ
ールすることができる。
【0036】図5は、本発明を実施するための第2のハ
ードウエア構成例のブロック図であり、図中、20はウ
ィンド4と領域表示マーク9によって隠蔽される縮小画
像データをセーブするバックアップメモリである。また
、図6にこの回路の動作フローを示す。この回路は、図
3に示した第1のハードウエア構成例から画像メモリ1
2bを除去し、代わりにバックアップメモリ20を追加
した回路でであり、画像メモリ12bに比べてバックア
ップメモリ20は小容量でよく、この分メモリ部分の回
路規模を小さくできる利点がある。
【0037】ただし、図6のフローに示すように、領域
表示マーク9とウィンド4を表示する前に、一覧画像の
復元を可能とするために、それらによって隠蔽される部
分の画像データを、バックアップメモリ20にセーブす
る必要があり(S7)、その分部分拡大画像のスクロー
ルの処理速度が若干低下する。
【0038】ところで、本発明における一覧画像とは、
ディスプレイ1のメイン画面3に表示されている画像を
指しており、縮小しても画像表示サイズがディスプレイ
表示エリアを超える場合は、メイン画面に表示されてい
る一覧画像をスクロールする必要がある。また、メイン
画面が等倍の画像で部分画像が拡大処理した画像であっ
てもよい。
【0039】図7は、本発明を実施するための第3のハ
ードウエア構成例のブロック図であり、図中、21は拡
大処理回路である。前記図3の回路例では、縮小処理画
像を一覧画像としていたのに対し、この回路例は、入力
されてくる原寸の画像データ19をそのまま一覧画像1
0とするものである。また、部分画像11としては画像
メモリ12bのデータを拡大処理回路21で拡大した画
像の一部を表示する。
【0040】図8は、本発明を実施するための第4のハ
ードウエア構成例のブロック図である。この例では、一
覧表示用の画像データ19と部分画像11として表示す
る拡大画像データ19′は独立に入力する。すなわち、
図7に示した例では、部分画像11は入力された画像デ
ータ19を拡大処理するので、画像は拡大されるが分解
能は向上しない。これに対して図8の例では、拡大画像
データ19′が一覧画像(画像データ19)と独立に入
力するので、例えば、外部に高品質な拡大画像を一覧画
像と独立に蓄積管理していれば、高品質な部分拡大画像
を表示可能となる。
【0041】なお、図3,図5,図7,図8に示した各
回路例は、説明の都合上ランダムロジック回路の構成と
しているが、これをマイクロプロセッサを伴ったプログ
ラム制御回路で実施できることは言うまでもない。その
場合は、ハードウエア構成は通常のパーソナルコンピュ
ータ等と同様なCPU回路になり、前記各回路例は、プ
ログラムの変更だけで対処可能である。また、縮小処理
や拡大処理もソフトウエアで実施できることは言うまで
もない。
【0042】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、文
字,図形等の画像を縮小して一覧表示する画面と、部分
的な拡大画面を、混在して表示するマルチウィンド表示
において、領域表示マークを明示することにより、部分
画像と一覧画像の対応関係を明確化できる。
【0043】また、部分画像のスクロールは、一覧画像
中の領域表示マークを移動操作するので、拡大表示した
い箇所への移動がスムーズであり、拡大鏡で細かい文字
を査読する感覚を模擬でき、視認性と操作性に優れたヒ
ューマンインタフェースの情報提示を実現できる利点が
ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例のディスプレイ上の表示
画面を示す図である。
【図2】本発明の第2の実施例のディスプレイ上の表示
画面を示す図である。
【図3】本発明を実施するための第1のハードウエア構
成例のブロック図である。
【図4】図3の動作フローを示す図である。
【図5】本発明を実施例するための第2のハードウエア
構成例のブロック図である。
【図6】図5の動作フローを示す図である。
【図7】本発明を実施するための第3のハードウエア構
成例のブロック図である。
【図8】本発明を実施するための第4のハードウエア構
成例のブロック図である。
【図9】従来のマルチウィンド表示方法による第1の例
を示す図である。
【図10】従来のマルチウィンド表示方法による第2の
例を示す図である。
【符号の説明】
1…ディスプレイ、  2…画像メモリ、  3…メイ
ン画面、  4…ウィンド、5…方向キー、  6…ス
クロール窓、  7…主画面、  8…副画面、  9
,91,92…領域表示マーク、  10…一覧画像、
  11…部分画像、  12a,12b…画像メモリ
、  13…縮小処理回路、  14…フレームメモリ
、  15…ポインティングデバイス、  16…座標
検出回路、  17…領域表示マーク発生回路、  1
8…ウィンド制御回路、  19…画像データ(原寸一
覧)、  19′…画像データ(拡大)、  20…バ
ックアップメモリ、  21…拡大処理回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  縮小または等倍の一覧画像を表示画面
    中に表示中に、該一覧画像の一部を等倍または拡大した
    部分画像を、前記一覧画像表示画面の中に重ね表示する
    方法において、前記部分画像に対応した部分の一覧画像
    の該当領域を明示する領域表示マークを表示する手段と
    、前記部分画像を前記領域表示マークと接近して表示す
    る部分画像の近接表示手段と、前記領域表示マークと離
    れた位置に部分画像を表示する場合は、領域表示マーク
    と部分画像を結ぶパターンを表示する手段を具備すると
    共に、前記一覧画像表示画面の前記領域明示された部位
    を移動操作して、前記部分画像の表示領域を指定するこ
    とを特徴とする等倍または拡大画像の部分的な表示方法
    。
JP3016572A 1991-02-07 1991-02-07 等倍または拡大画像の部分的な表示方法 Pending JPH04270384A (ja)

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