JPH04270408A - ポインティングデバイス装置 - Google Patents

ポインティングデバイス装置

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JPH04270408A
JPH04270408A JP3030723A JP3072391A JPH04270408A JP H04270408 A JPH04270408 A JP H04270408A JP 3030723 A JP3030723 A JP 3030723A JP 3072391 A JP3072391 A JP 3072391A JP H04270408 A JPH04270408 A JP H04270408A
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JP
Japan
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indicator
switch
pointing device
storage
detecting means
Prior art date
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Application number
JP3030723A
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English (en)
Inventor
Kenji Uchida
打田 憲司
Sadao Ito
定夫 伊藤
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は情報処理装置等に使用さ
れるポインティングデバイス装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図2は通常マウスと呼ばれる従来のポイ
ンティングデバイス装置を示す模式斜視図である。図に
おいて、マウス29の下面に設けてある図示しない光セ
ンサ部と、マウス29の下に置かれているX軸、Y軸の
各方向に光を反射するパターンを持った検知板30とに
より、マウスの移動量を相対座標で検出する装置である
【0003】また、図3はデジタイザ又はタブレットと
呼ばれる従来のポインティングデバイス装置を示す模式
斜視図である。この装置では、指示器2で入力面32上
を指示し、その移動量または指示位置を相対座標または
絶対座標で上位装置へ送る装置である。またこのデジタ
イザまたはタブレット31は方式として、抵抗膜方式、
静電容量方式、電磁誘導方式、超音波方式等様々な方式
で実現されている。
【0004】前記マウス29やデジタイザまたはタブレ
ット31の指示器2には移動時の始点、終点および指示
位置等を明確にし、さらに明確となった座標データを用
いて上位装置に処理動作を促すためにスイッチ33が数
個付加されている。また、前記座標及びスイッチのデー
タはケーブル5を介して上位装置へ送られる。
【0005】図4は上位装置に前記マウス29およびデ
ジタイザまたはタブレット31を接続している状態を示
すブロック図である。
【0006】上位装置の一例として示した情報処理装置
6はキーボード部10、表示部11、記憶装置12、通
信装置13、電源部14、デジタイザまたはタブレット
制御部34、マウス制御部35、プリンタ等の外部端末
を制御する外部端末制御部9と前記キーボード部10、
表示部11、記憶装置12、通信装置13、電源部14
、デジタイザまたはタブレット制御部34、マウス制御
部35、外部端末制御部9を管理制御する制御部15と
、情報処理装置6とデジタイザまたはタブレット31、
マウス29、および図示していない外部端末とを接続す
るインタフェース部7により構成されている。
【0007】デジタイザまたはタブレット31を情報処
理装置6に接続する場合は手書き入力や表示されている
ポイント指示を主な目的とし、マウス29を接続する場
合は、表示項目の指定やカーソルの移動等を主な目的と
している。
【0008】デジタイザまたはタブレット31やマウス
29を動作させると、各々に対応した座標データやスイ
ッチデータが情報処理装置6へ送られる。情報処理装置
6は受けとったデータをインタフェース部7を介し、デ
ジタイザまたはタブレット制御部34やマウス制御部3
5へデータを送信する。デジタイザまたはタブレット制
御部34、マウス制御部35は各々受けとったデータか
ら所定のデータフォマットに変換し、さらにスイッチデ
ータより、スイッチ情報を付加したり、制御部15へデ
ータを送れるか判断し、可能ならデータを送る。もし不
可能な場合はデジタイザまたはタブレット31、および
マウス29の動作状況を管理しながら制御部15へデー
タを送ることが可能となるまで待つ。
【0009】制御部15は所定のデータフォーマット化
されたデータを受けとると、処理をし、表示部11や記
憶装置12等にデータの更新を指示し、表示部11は表
示画面の書きかえ、記憶装置12は所定座標データ等の
書きかえを行うようになっている。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかし、以上述べたよ
うな従来のポインティングデバイス装置では、使用目的
によりデジタイザまたはタブレットかマウスを選択して
情報処理装置に接続しなければならない。また、双方を
接続した場合には、情報処理装置の制御部がデジタイザ
またはタブレットとマウスの両方を管理しなければなら
なくなり制御部に負担がかかるという問題があった。さ
らに双方を使用する場合は、デジタイザまたはタブレッ
トの指示器とマウスを目的ごとに持ち替えねばならず、
オペレータにかかる負担が多く、マウス使用時には指示
器が作業するときにじゃまになるという問題があった。
【0011】本発明は、以上述べたようにオペレータが
目的に応じてデジタイザまたはタッチパネルとマウスを
選択し情報処理装置に接続しなければならないという課
題と、それらの双方を接続した場合、情報処理装置の制
御部にかかる負担が多くなるという問題点と、オペレー
タが目的に応じて指示器とマウスを持ちかえるため負担
が多くなるという問題点と、作業時指示器がじゃまにな
るという問題点を除去するためになされたもので、デジ
タイザまたはタブレットの機能とマウス機能の構成を一
体化し、オペレータが目的および使用形態に応じて上記
機能を切換え可能とすることにより、汎用性に富み、操
作性の優れた装置を提供することを目的とするものであ
る。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明に係るポイティン
グデバイス装置は、ディスプレイ画面上の位置決めを行
う相対座標検出手段と絶対座標検出手段とを有し、これ
ら2つの座標検出手段のいずれかを選択する機能切換手
段と、絶対座標を指示する指示器を相対座標検出手段に
着脱可能とする固定手段とを備えて相対座標検出手段と
絶対座標検出手段とを一体的に構成した複合座標検出手
段を有するものである。
【0013】
【作用】本発明においては、ポインティングデバイス装
置に相対座標検出手段と絶対座標検出手段を有し、これ
らの2つの座標検出機能を切換える手段と、絶対座標を
指示する指示器を相対座標検出手段に着脱可能に固定す
る手段とを設けて一体的に構成するようにしたので、オ
ペレータが使用目的に応じていずれかの座標入力方式を
切換えることができるようになる。このようにして、2
つの座標検出手段を上位装置に対して取り替えることな
く単に指示器を着脱するだけで、それぞれの座標を表示
面に入力することが可能である。
【0014】
【実施例】図1は本発明の一実施例を示すポインティン
グデバイス装置と情報処理装置とを接続した状態を示す
外観図である。図において、ポインティングデバイス装
置1は、指示器2、格納切換器3、入力盤4および上位
装置に接続するためのケーブル5により構成されている
。上位装置は本実施例では情報処理装置6である。
【0015】図5は本発明のポインティングデバイス装
置1と情報処理装置6を接続したときのブロック図であ
る。図において、情報処理装置6はポインティングデバ
イス装置1や図示していないプリンタ等の外部端末と接
続するインタフェース部7、前記ポインティングデバイ
ス装置1を制御するポインティングデバイス制御部8、
前記図示していない外部端末制御装置9、キーボード部
10、表示部11、記憶装置12、通信装置13、電源
部14および前記ポインティングデバイス制御部8、外
部端末制御部9、キーボード部10、表示部11、記憶
装置12、通信装置13、電源部14のそれぞれを管理
・制御する制御部15より構成されている。
【0016】図6は本発明の指示器を使用して、絶対座
標を指示する操作を示す斜視説明図である。すなわちオ
ペレータがポインティングデバイス装置1を使用し、手
書き入力等の絶対座標による入力をする時は、図6に示
すように図1に示した状態から指示器2を取り出しデジ
タイザまたはタブレット31(図3参照)と同様に、入
力盤4上で指示器2を指示または移動させることにより
座標を入力する。なお、指示器の取出し機構については
後述する。指示器2および入力盤4はデジタイザまたは
タブレット31の場合と同様に抵抗膜方式、電磁誘導方
式、静電容量方式等で構成されるが、本実施例では電磁
誘導方式で構成されているものとする。電磁誘導方式は
指示器2から磁束を発生させ、X軸、Y軸方向が互に接
触しないように導電性のパターンを配置した入力盤4に
、前記指示器2を近接または接触させ、前記導電性のパ
ターンに発生する起動力を検知し座標を算出する方式で
あるが、方式については本発明に係わらないので詳細な
説明は省略する。
【0017】図7は本発明による指示器の外観図を示し
、図8は図7の指示器の構造を示す簡易断面図である。 なお、図7,8の構成は以下の説明において適宜説明す
る。
【0018】前述のようにして検出された座標は図7に
示した指示器2の先端部にある先端スイッチ16や側面
にある側面スイッチ17のオン/オフ情報とともに、指
示器2に付加されているケーブル5から図5に示した情
報処理装置6のインタフェース部7を介してポインティ
ングデバイス装置制御部8へ送られ、ポインティングデ
バイス制御部8は受けとった座標データから指示器2が
指示した入力盤4上の絶対座標値を算出し、表示部11
や記憶装置12等へデータ書き換えの指示をだす。次に
前記表示部11は表示しているデータの書き換えおよび
表示画面の書き換え等を行い、前記記憶装置12は記憶
しているデータの書き換え等を行う。
【0019】次にオペレータが本発明のポインティング
デバイス装置1を使用し、表示画面のカーソル移動等の
相対座標による入力をする時は図1に示すように、指示
器2を格納切換器3に格納し、入力盤4上を指示または
移動させることにより座標を入力する。なお指示器2の
格納については後述する。この場合、格納切換器3は図
2の従来例で示したマウス29と同様な機能を有するも
のである。検出された座標は、指示器2による処理と同
様に情報処理装置6によって処理される。
【0020】本発明による格納切換器3は図9、図10
、図11、図12に示す構造となっている。図9は格納
切換器3の外観図であり、図10は格納穴の近傍の格納
機構を説明する模式断面図、図11は図10の爪部を示
す模式斜視図、図12は指示器2の着脱可能な固定解除
機構を示す模式断面図である。
【0021】指示器2は格納切換器3に実装されている
格納穴18(図9参照)に格納される。図10に示すよ
うに、格納切換器3内部に格納穴18に近接して爪19
が設けられており、指示器2が格納穴18に挿入される
と、指示器2に具備されている爪用トビラ20が前記爪
により押し下げられ、爪19が指示器2をひっかける形
で固定し、指示器2を引っぱってもとれないようになっ
ている。前記爪19は複数個あり、例えば図11に示す
ように2個ある場合、片側の爪19の先端には接触子2
1が3個他方には2個具備されており、前記接触子21
で前者3個のうち2個は図9に示すスイッチA22、ス
イッチB23の読み取り部に残り1個は前記スイッチA
22、スイッチB23の図示しない駆動部へ共通して配
線され、後者の2ケは互いに配線されている。前記格納
切換器3に指示器2が格納され、前記爪19が指示器2
の爪用トビラ20を押し下げ、指示器2を固定したとき
、接触子21は指示器2内に具備されている同数の指示
器2側の接触子24(図8参照)に圧接される。指示器
2側の接触子24から指示器2内に具備されている指示
器基板25へ配線されている。指示器基板25はケーブ
ル5と接続されているため、指示器2を通して前記格納
切換器3に具備されているスイッチA22、スイッチB
23の信号等が検知可能となる。また、前記指示器基板
25は、先端スイッチ16、側面スイッチ17さらにコ
イル26等とも結線されている。
【0022】上記では、指示器2を格納切換器3に装着
して一体化した場合を示したが、以下、指示器2を脱着
する場合を図9及び図12を用いて説明する。図9に示
したように、格納穴18の近傍には爪19と連動する固
定解除キー27が設けられていて、図12に示すように
、このキーを矢印方向に押すと点線で示す状態から実線
の状態となり、爪19の先端が図8の指示器2に設けた
爪用トビラ20からはずれてロック状態を解除し、指示
器2が格納穴18から取りはずせるようになっている。
【0023】図13は本発明のポインティングデバイス
装置の動作を説明するフローチャート図である。フロー
図の操作手順番号(例えば各節の13−1等)にしたが
って以下説明する。
【0024】ポインティングデバイス装置制御部8は格
納切換器3が使われているかどうか判定するため検知信
号を出力する。検知信号はインタフェース部7を介しケ
ーブル5を通り指示器2の指示器基板25へ入力される
。指示器基板25へ入力された検知信号は指示器基板上
のパターンを伝わり、指示器2側の接触子24へ入力さ
れる。指示器2が格納切換器3に格納されていた場合、
検知信号は指示器2側の接触子24から、格納切換器3
に具備されている爪19の接触子21へ入力されるよう
になる。前記の通り爪19に2個具備されている接触子
21は互いに配線されており、検知信号は爪19の接触
子21をループする形で指示器2側のもう片方の接触子
24に伝わる。接触子24からは前記説明と逆の形でポ
インティングデバイス装置制御部8へ検知信号が入力さ
れるため、指示器2格納状態と判断する(13−1)。
【0025】指示器2が格納切換器3に格納されていな
い場合は、前記検知信号がループしてポインティングデ
バイス装置制御部8へ入力されないため、指示器2は未
格納状態と判断する(13−2)。
【0026】指示器2が格納されたと判断すると、ポイ
ンティングデバイス装置制御部8は入力されてくる座標
値を相対座標に変換するという旨を記憶する(13−3
)。
【0027】格納されていない場合は絶対座標に変換す
るという旨を記憶する(13−4)。
【0028】次に格納されている場合、ポインティング
デバイス装置制御部8は格納切換器3に具備されている
スイッチA22、スイッチB23を駆動し、反対に指示
器2に具備されている先端スイッチ16、側面スイッチ
17の駆動を止める(13−5)。オペレータが指示器
2を格納した格納切換器3を入力盤上で移動・指示する
と座標が検知されポインティングデバイス装置制御部8
へ入力される(13−6)。
【0029】指示器が格納されていない場合は、指示器
2に具備されている先端スイッチ16、側面スイッチ1
7を駆動し、反対に格納切換器3に具備されているスイ
ッチA22、スイッチB23の駆動を止める(13−7
)。オペレータが前述の通り、指示器2を入力盤4上で
移動・指示すると座標が検知され、ポインティングデバ
イス装置制御部8へ入力される(13−8)。
【0030】次に、ポインティングデバイス装置制御部
8は入力された座標を所定フォーマットの相対座標デー
タに変換し(13−9)、スイッチA22、スイッチB
23が押下されたか検知し(6−10)、押下されてい
れば相対座標データにスイッチデータを付加し制御部1
5へ送る(13−11)。押下されていない場合は相対
座標データのみ制御部15へ送る(13−12)。
【0031】指示器2が格納されていない場合は、ポイ
ンティングデバイス装置制御部8は入力された座標を所
定フォーマットの絶対座標データに変換し(13−13
)、指示器2に具備されている先端スイッチ16、側面
スイッチ17が押下されたか検知し(13−14)、押
下されていれば、絶対座標データにスイッチデータを付
加し、制御部15へ送る(13−15)。押下されてい
なければ、絶対座標データのみ制御部15へ送る(13
−16)。
【0032】オペレータが相対座標入力から絶対座標入
力に切換えたい場合は、格納切換器3に具備されている
固定解除キー27により指示器2を格納切換器3より取
りはずす。固定解除キー27は格納変換器3の内部で図
12に示したような固定解除機構28に接続されている
【0033】なお、上記実施例では指示器はケーブルの
ついて有線方式のもので構成しているが、指示器をワイ
ヤレス化したり、格納切換器にバッテリを組みこみ、格
納切換器に具備されているスイッチの情報を上位装置へ
赤外線方式等のワイヤレス方式で送ったり、指示器の固
定・開放機能を電磁弁等で実施することであってもよい
【0034】また、前述の実施例では指示器あるいは格
納切換器のスイッチ機能のどちらか片方しか使用してい
ないが、使用していない側のスイッチ機能を上位装置の
機能を動作させるトリガとして使うように構成してもよ
い。
【0035】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、相対座
標検出手段と絶対座標検出手段と、前記相対座標検出手
段と絶対座標検出手段とを切換える切換手段と、座標を
指示する指示器を格納・固定する手段と前記指示器を開
放する手段を設けたので、オペレータが使用目的に応じ
て上記座標入力方式を切換えることができ、相対座標・
絶対座標手段を有する装置を取り替えることなく使用で
きる。また、制御部において複数の装置を制御する負担
を減らし、操作時に指示器がじゃまになったり、また、
二つの座標検出装置を持ち替える必要がなくなるので、
汎用性があり、操作性に優れた装置が提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるポインティングデバイス装置の一
実施例と情報処理装置とを接続した状態を示す外観図で
ある。
【図2】通常マウスと呼ばれる従来のポインティングデ
バイス装置を示す斜視図である。
【図3】デジタイザ又はタブレットと呼ばれる従来のポ
インティングデバイス装置を示す斜視図である。
【図4】上位装置に従来のマウス及びデジタイザまたは
タブレットを接続した状態を示すブロック図である。
【図5】本発明のポインティングデバイス装置と情報処
理装置を接続したときのブロック図である。
【図6】本発明の指示器を用いて絶対座標を指示する操
作を示す斜視説明図である。
【図7】本発明による指示器の外観図である。
【図8】本発明の指示器の簡易断面図である。
【図9】本発明の格納切換器の外観図である。
【図10】本発明の格納切換器の格納穴の近傍の格納機
構を説明する断面図である。
【図11】図10に示した爪部の構造を示す斜視図であ
る。
【図12】本発明の指示器を着脱可能とする固定解除機
構を示す断面図である。
【図13】本発明のポインティングデバイス装置の動作
を説明するフローチャート図である。
【符号の説明】
1  ポインティングデバイス装置 2  指示器 3  格納切換器 4  入力盤 5  ケーブル 6  情報処理装置 7  インタフェース部 8  ポインティングデバイス装置制御部9  外部端
末制御部 10  キーボード部 11  表示部 12  記憶装置 13  通信装置 14  電源部 15  制御部 16  先端スイッチ 17  側面スイッチ 18  格納穴 19  爪 20  爪用トビラ 21  接触子 22  スイッチA 23  スイッチB 24  接触子 25  指示器基板 26  コイル 27  固定解除キー 28  固定解除機構

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  ディスプレイ画面上の位置決めを行う
    相対座標検出手段及び絶対座標検出手段と、上記2つの
    座標検出手段のいずれかを選択して使用する機能切換手
    段と、上記絶対座標検出手段に用いる絶対座標を指示す
    る指示器を上記相対座標検出手段に着脱可能に固定する
    固定手段とを備えて、上記相対座標検出手段と絶対座標
    検出手段とを一体的に組立てて複合座標検出手段を構成
    したことを特徴とするポインティングデバイス装置。
JP3030723A 1991-02-26 1991-02-26 ポインティングデバイス装置 Pending JPH04270408A (ja)

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JP3030723A JPH04270408A (ja) 1991-02-26 1991-02-26 ポインティングデバイス装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0917091A3 (en) * 1997-11-17 2000-11-15 Vigen William Boyadjian Computer input device
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