JPH04271493A - 紙葉類整列装置と紙葉類発行装置 - Google Patents
紙葉類整列装置と紙葉類発行装置Info
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- JPH04271493A JPH04271493A JP3306891A JP3306891A JPH04271493A JP H04271493 A JPH04271493 A JP H04271493A JP 3306891 A JP3306891 A JP 3306891A JP 3306891 A JP3306891 A JP 3306891A JP H04271493 A JPH04271493 A JP H04271493A
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- tickets
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- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 229920006311 Urethane elastomer Polymers 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
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- Conveying Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、乗り物の乗車券や指定
券等の券類を発行するために使用される券類発行装置に
関する。
券等の券類を発行するために使用される券類発行装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、券類発行装置は券面の磁性体に
磁気ライトヘッドで磁気情報を書き込み、磁気情報が正
しく書かれたか否かを磁気リードヘッドで読み出して確
認している。ところで、磁気情報が磁性体に正しく書き
込まれるには、券類の側面がガイドに正しく当接しなが
ら移動するようにしなければならない。これについて図
面を参照しながら説明する。
磁気ライトヘッドで磁気情報を書き込み、磁気情報が正
しく書かれたか否かを磁気リードヘッドで読み出して確
認している。ところで、磁気情報が磁性体に正しく書き
込まれるには、券類の側面がガイドに正しく当接しなが
ら移動するようにしなければならない。これについて図
面を参照しながら説明する。
【0003】図3は従来例の構成を示す概略側面図であ
る。本体ケース1の内部には、その左上部分に券受入れ
部2及び券排出部3が設けられており、左下部分に券収
納部4、右側部分に上から券印字部5および磁気リード
ライト部6が設けられている。券収納部4には、頻繁に
発行される未発行の搭乗券7を収納する。この券7は、
繰り出しローラ17によって、券収納部4から繰り出さ
れ、フィードローラ18によって、磁気リードライト部
6へ向け搬送される。搬送路19の一部にはフィードロ
ーラ18とフィードローラ18に圧接したアライナロー
ラ21とからなる整列部20が設けられており、券7は
フィードローラ18で搬送されながらアライナローラ2
1によりスキューが修正される。
る。本体ケース1の内部には、その左上部分に券受入れ
部2及び券排出部3が設けられており、左下部分に券収
納部4、右側部分に上から券印字部5および磁気リード
ライト部6が設けられている。券収納部4には、頻繁に
発行される未発行の搭乗券7を収納する。この券7は、
繰り出しローラ17によって、券収納部4から繰り出さ
れ、フィードローラ18によって、磁気リードライト部
6へ向け搬送される。搬送路19の一部にはフィードロ
ーラ18とフィードローラ18に圧接したアライナロー
ラ21とからなる整列部20が設けられており、券7は
フィードローラ18で搬送されながらアライナローラ2
1によりスキューが修正される。
【0004】磁気リードライト部6には、読取りヘッド
15と、書込みヘッド16が設けられている。券7の裏
側に設けた磁気ストライプには、この書込みヘッド16
によって、券発行に必要な所定の券情報が磁気的に記録
される。読取りヘッド15は、その券情報が正しく書込
まれているか否かをチェックする。その後、券7は券印
字部5に向け搬送される。券印字部5には、インクリボ
ン22と、印字ヘッド23及びプラテン24が設けられ
ている。ここで、インクリボン22は、券7の表面に重
ね合わされ、プラテン24上で印字ヘッド23により所
定の券情報が記録される。この印字用の券情報は、例え
ば、読取りヘッド15により読取られた内容の一部が使
用される。
15と、書込みヘッド16が設けられている。券7の裏
側に設けた磁気ストライプには、この書込みヘッド16
によって、券発行に必要な所定の券情報が磁気的に記録
される。読取りヘッド15は、その券情報が正しく書込
まれているか否かをチェックする。その後、券7は券印
字部5に向け搬送される。券印字部5には、インクリボ
ン22と、印字ヘッド23及びプラテン24が設けられ
ている。ここで、インクリボン22は、券7の表面に重
ね合わされ、プラテン24上で印字ヘッド23により所
定の券情報が記録される。この印字用の券情報は、例え
ば、読取りヘッド15により読取られた内容の一部が使
用される。
【0005】印字終了後の券7は、排出ローラ25によ
って券排出部3に排出される。一方、係員が予め用意し
た券8を使用する場合、この券8は、券受入れ部2から
挿入される。券挿入部2に券8が挿入されると、図示し
ないセンサによってその挿入が検知され、ストッパー1
2がオープンし、給入ローラ11が駆動される。ストッ
パー12は、矢印A方向に退避して、券8の給入を許容
する。こうして、給入された券8は、バーコードリーダ
13によって、券面に付されたバーコードが読取られる
。この、バーコードは、券種を識別するために設けられ
ている。バーコードの読取りが終了すると、券8はブレ
ード14に向かって搬送され、ブレード14は券8によ
り矢印B方向へ押し除けられる。ブレード14を通過し
た券8は磁気リードライト部6に送り込まれ、予め、そ
の磁気ストライプに書込まれた情報の読取りが行われる
。そして、券全体が磁気リードライト部6を通過したと
ころで、その搬送が停止され、今度は、券8が逆向きに
搬送され、書込みヘッド16により所定の券情報が記録
される。さらに読取りヘッド15によりその内容がチェ
ックされる。そして、チェック後、券8は券印字部5に
搬送され、所定の印字が行われる。この場合、ブレード
14が矢印C方向へ復帰しているため、券8は印字部5
に搬送されることになる。
って券排出部3に排出される。一方、係員が予め用意し
た券8を使用する場合、この券8は、券受入れ部2から
挿入される。券挿入部2に券8が挿入されると、図示し
ないセンサによってその挿入が検知され、ストッパー1
2がオープンし、給入ローラ11が駆動される。ストッ
パー12は、矢印A方向に退避して、券8の給入を許容
する。こうして、給入された券8は、バーコードリーダ
13によって、券面に付されたバーコードが読取られる
。この、バーコードは、券種を識別するために設けられ
ている。バーコードの読取りが終了すると、券8はブレ
ード14に向かって搬送され、ブレード14は券8によ
り矢印B方向へ押し除けられる。ブレード14を通過し
た券8は磁気リードライト部6に送り込まれ、予め、そ
の磁気ストライプに書込まれた情報の読取りが行われる
。そして、券全体が磁気リードライト部6を通過したと
ころで、その搬送が停止され、今度は、券8が逆向きに
搬送され、書込みヘッド16により所定の券情報が記録
される。さらに読取りヘッド15によりその内容がチェ
ックされる。そして、チェック後、券8は券印字部5に
搬送され、所定の印字が行われる。この場合、ブレード
14が矢印C方向へ復帰しているため、券8は印字部5
に搬送されることになる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来の券類発行装置に
あっては、券類に磁気情報を書き込む前に、直線状の長
い整列部で券類のスキューを修正しているので、装置全
体が大型化してしまうという問題点があった。
あっては、券類に磁気情報を書き込む前に、直線状の長
い整列部で券類のスキューを修正しているので、装置全
体が大型化してしまうという問題点があった。
【0007】本発明は、券類のスキューを十分に修正す
るだけ整列部を有するとともに、装置全体を小型化した
券類発行装置を提供することを目的とする。
るだけ整列部を有するとともに、装置全体を小型化した
券類発行装置を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の券類発行装置においては搬送路の一部をル
ープ状に形成し、そのループ状の搬送路は券類の出入り
口を少なくとも1個以上有するとともに券類を基準位置
に整列する整列機構を有するようにしたものである。
に、本発明の券類発行装置においては搬送路の一部をル
ープ状に形成し、そのループ状の搬送路は券類の出入り
口を少なくとも1個以上有するとともに券類を基準位置
に整列する整列機構を有するようにしたものである。
【0009】
【作用】上記構成の券類発行装置においてはループ状の
搬送路の出入り口に達した券類はループ状の搬送路に沿
って規定回数回転することにより整列機構で基準位置に
整列させられる。整列後、券類の磁性体に磁気情報を書
き込む。
搬送路の出入り口に達した券類はループ状の搬送路に沿
って規定回数回転することにより整列機構で基準位置に
整列させられる。整列後、券類の磁性体に磁気情報を書
き込む。
【0010】又、券類を巻き付けたドラムを1回転させ
る毎に、“1”又は“0”のテスト磁気情報を書き込ん
で読み出し、出力電圧値が所定の電圧値に達したのち、
券類の磁性体に磁気情報を書き込む。
る毎に、“1”又は“0”のテスト磁気情報を書き込ん
で読み出し、出力電圧値が所定の電圧値に達したのち、
券類の磁性体に磁気情報を書き込む。
【0011】従って、本発明によれば、券類のスキュー
はドラムを回転することによりアライナローラとで修正
されるので、搬送路を短かくすることができ装置全体を
小型化できるのである。
はドラムを回転することによりアライナローラとで修正
されるので、搬送路を短かくすることができ装置全体を
小型化できるのである。
【0012】
【実施例】本発明の一実施例について図面を参照しなが
ら説明する。なお、各図面に共通な要素には同一符号を
付す。
ら説明する。なお、各図面に共通な要素には同一符号を
付す。
【0013】図1は実施例の構成を示す概略側面図であ
り、図2は図1のC−C断面矢視図である。本実施例が
従来例と大きく異なるところは端面に整列の基準位置と
なるフランジ30aを有するドラム30を設けた点と、
ドラム30の外周面30bに圧接させてアライナローラ
31を設けた点である。即ち、ドラム30を外周面30
bが搬送路19に接するように配置し、ドラム30の外
周面30bの周囲に磁気ライトヘッド16及び磁気リー
ドヘッド15を配置する。又、ドラム30の外周面30
bに沿って図2に示すように板バネ32で付勢されたア
ライナローラ31を配置する。ドラム30の回転軸30
Cはフレーム33にねじ34で固着したボス35に回転
自在に支持されている。回転軸30Cには歯車36が固
着してあり、歯車36は図示せぬステッピングモータに
より回転する。アライナローラ31は板バネ32に支持
された軸37に回転自在に設けてある。板バネ32はフ
レーム33にねじ38で固着したブラケット39に溶接
してある。図1では板バネ32、ブラケット39は1つ
しか示していないが他のアライナローラ31にも同様に
設けてある。アライナローラ31は断面台形状をしたウ
レタンゴム等からなる。従って最大径部が板バネ32の
付勢力によりドラム30の外周面30bに圧接され、図
2に示すようにドラム30のフランジ30a側に撓んで
いる。
り、図2は図1のC−C断面矢視図である。本実施例が
従来例と大きく異なるところは端面に整列の基準位置と
なるフランジ30aを有するドラム30を設けた点と、
ドラム30の外周面30bに圧接させてアライナローラ
31を設けた点である。即ち、ドラム30を外周面30
bが搬送路19に接するように配置し、ドラム30の外
周面30bの周囲に磁気ライトヘッド16及び磁気リー
ドヘッド15を配置する。又、ドラム30の外周面30
bに沿って図2に示すように板バネ32で付勢されたア
ライナローラ31を配置する。ドラム30の回転軸30
Cはフレーム33にねじ34で固着したボス35に回転
自在に支持されている。回転軸30Cには歯車36が固
着してあり、歯車36は図示せぬステッピングモータに
より回転する。アライナローラ31は板バネ32に支持
された軸37に回転自在に設けてある。板バネ32はフ
レーム33にねじ38で固着したブラケット39に溶接
してある。図1では板バネ32、ブラケット39は1つ
しか示していないが他のアライナローラ31にも同様に
設けてある。アライナローラ31は断面台形状をしたウ
レタンゴム等からなる。従って最大径部が板バネ32の
付勢力によりドラム30の外周面30bに圧接され、図
2に示すようにドラム30のフランジ30a側に撓んで
いる。
【0014】次に動作について説明する。券収納部4に
収納してある券7は繰出しローラ17が回転すると、矢
印D方向へ繰り出され、以後フィードローラ18により
破線で示した搬送路19に沿って搬送される。券7がド
ラム30の近くまで搬送されてくると、図示せぬセンサ
が券7の先端を検知し、その検知信号をトリガとして図
示せぬステッピングモータがドラム30を矢印下方向へ
回転する。券7はブレード40、41に案内されてドラ
ム30の外周面30bに巻き付く。アライナローラ31
の外周部は図2に示したように板バネ32の付勢力によ
りドラム30のフランジ30a側に押されるように撓ん
でドラム30の外周面30bに当接しているので、券7
はアライナローラ31によりドラム30の外周面30b
に押し付けられてドラム30とともに回転しながらドラ
ム30のフランジ30aに寄せられていく。そして券7
をドラム30に巻き付け、所定回数回転させたのち、磁
気ライトヘッド16で券7の券面の一部、又は全面に塗
布した磁性体に磁気情報を書き込み、磁気リードヘッド
15で内容をチェックしたのちブレード41を通り過ぎ
させ、ブレード41を矢印I方向へ切換えドラム30を
矢印G方向に回転させて券印字部5へ搬送する。以降は
従来技術で述べたとうりである。又、係員が予め用意し
た券8を券受入れ部2から挿入する場合も上述した動作
に準ずる。
収納してある券7は繰出しローラ17が回転すると、矢
印D方向へ繰り出され、以後フィードローラ18により
破線で示した搬送路19に沿って搬送される。券7がド
ラム30の近くまで搬送されてくると、図示せぬセンサ
が券7の先端を検知し、その検知信号をトリガとして図
示せぬステッピングモータがドラム30を矢印下方向へ
回転する。券7はブレード40、41に案内されてドラ
ム30の外周面30bに巻き付く。アライナローラ31
の外周部は図2に示したように板バネ32の付勢力によ
りドラム30のフランジ30a側に押されるように撓ん
でドラム30の外周面30bに当接しているので、券7
はアライナローラ31によりドラム30の外周面30b
に押し付けられてドラム30とともに回転しながらドラ
ム30のフランジ30aに寄せられていく。そして券7
をドラム30に巻き付け、所定回数回転させたのち、磁
気ライトヘッド16で券7の券面の一部、又は全面に塗
布した磁性体に磁気情報を書き込み、磁気リードヘッド
15で内容をチェックしたのちブレード41を通り過ぎ
させ、ブレード41を矢印I方向へ切換えドラム30を
矢印G方向に回転させて券印字部5へ搬送する。以降は
従来技術で述べたとうりである。又、係員が予め用意し
た券8を券受入れ部2から挿入する場合も上述した動作
に準ずる。
【0015】このように券7、8のスキューはドラム3
0に巻き付け、所定回数回転させて修正するようにして
いるので搬送路19は短かくできる。
0に巻き付け、所定回数回転させて修正するようにして
いるので搬送路19は短かくできる。
【0016】又、本実施例では券をドラムに巻き付けて
実験上求めた所定回数回転させて券のスキューを修正す
るようにしたが、1回転させる毎に“1”又は“0”の
テスト磁気情報を書き込み及び読み出しを行ない、読み
出したときの出力電圧が所定の電圧値に達したならば、
スキューなしとして磁気情報を書き込むようにしてもよ
い。
実験上求めた所定回数回転させて券のスキューを修正す
るようにしたが、1回転させる毎に“1”又は“0”の
テスト磁気情報を書き込み及び読み出しを行ない、読み
出したときの出力電圧が所定の電圧値に達したならば、
スキューなしとして磁気情報を書き込むようにしてもよ
い。
【0017】本実施例ではループ状の搬送路にドラムを
設け、券類をドラムの外周面にアライナローラで押え込
みながらフランジに寄せて整列させるようしたが、ルー
プ状の搬送路に搬送ローラとアライナローラとを設けて
ループ状の搬送路を回転させながら整列させてもよい。
設け、券類をドラムの外周面にアライナローラで押え込
みながらフランジに寄せて整列させるようしたが、ルー
プ状の搬送路に搬送ローラとアライナローラとを設けて
ループ状の搬送路を回転させながら整列させてもよい。
【0018】
【発明の効果】本発明は以上説明したように構成されて
いるので、以下に記載される効果を奏する。
いるので、以下に記載される効果を奏する。
【0019】券類をループ状の搬送路に沿って回転させ
ながら整列機構により券類のスキューを修正するように
したことにより、搬送路を短かくすることができるので
装置全体を小型化できる。
ながら整列機構により券類のスキューを修正するように
したことにより、搬送路を短かくすることができるので
装置全体を小型化できる。
【図1】実施例の構成を示す概略側面図。
【図2】図1のC−C断面矢視図。
【図3】従来例の構成を示す概略側面図。
21,31 アライナローラ
30 ドラム
Claims (2)
- 【請求項1】 券類を搬送路に沿って搬送させながら
券面の磁性体に磁気ライトヘッドで磁気情報を書き込み
、磁気リードヘッドで読み出しを行う券類発行装置にお
いて、搬送路の一部をループ状に形成し、そのループ状
の搬送路は券類の出入り口を少なくとも1個以上有する
とともに券類を基準位置に整列する整列機構を有し、券
類を規定回数回転して整列させたのち、上記磁気情報の
書き込み及び読み出しを行うことを特徴とした券類発行
装置。 - 【請求項2】 上記ループ状搬送路を1回転させる毎
に、“1”、又は“0”のテスト磁気情報を書き込んで
読み出し、出力電圧値が所定の電圧値に達したのち、磁
気情報の書き込み及び読み出しを行うようにした請求項
1記載の券類発行装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3033068A JP2716874B2 (ja) | 1991-02-27 | 1991-02-27 | 紙葉類整列装置と紙葉類発行装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3033068A JP2716874B2 (ja) | 1991-02-27 | 1991-02-27 | 紙葉類整列装置と紙葉類発行装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04271493A true JPH04271493A (ja) | 1992-09-28 |
| JP2716874B2 JP2716874B2 (ja) | 1998-02-18 |
Family
ID=12376415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3033068A Expired - Fee Related JP2716874B2 (ja) | 1991-02-27 | 1991-02-27 | 紙葉類整列装置と紙葉類発行装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2716874B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07172636A (ja) * | 1993-09-29 | 1995-07-11 | Samsung Electronics Co Ltd | プリント装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5115440A (en) * | 1974-07-30 | 1976-02-06 | Mitsubishi Electric Corp | Shiitono jamingukenshutsuhoho oyobi sonosochi |
-
1991
- 1991-02-27 JP JP3033068A patent/JP2716874B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5115440A (en) * | 1974-07-30 | 1976-02-06 | Mitsubishi Electric Corp | Shiitono jamingukenshutsuhoho oyobi sonosochi |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07172636A (ja) * | 1993-09-29 | 1995-07-11 | Samsung Electronics Co Ltd | プリント装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2716874B2 (ja) | 1998-02-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19971014 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |