JPH04272073A - エレベ―タシステム - Google Patents
エレベ―タシステムInfo
- Publication number
- JPH04272073A JPH04272073A JP3033902A JP3390291A JPH04272073A JP H04272073 A JPH04272073 A JP H04272073A JP 3033902 A JP3033902 A JP 3033902A JP 3390291 A JP3390291 A JP 3390291A JP H04272073 A JPH04272073 A JP H04272073A
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- JP
- Japan
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- power
- energy
- elevator
- battery
- solar cells
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Elevator Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[発明の目的]
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は商用電源を必要としない
エレベ―タシステムに関する。
エレベ―タシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】図5に従来のエレベ―タのシステム構成
図を示す。1は商用電源、2はダイオ―ドブリッジ、3
は平滑コンデンサ、4はフライホイ―ルダイオ―ド、5
は回生抵抗、6は回生電力吸収用トランジスタ、7はイ
ンバ―タ、8は巻上用誘導電動機、9は減速機、10は
メインシ―ブ、11はそらせシ―ブ、12はつり合いお
もり、13はかごである。
図を示す。1は商用電源、2はダイオ―ドブリッジ、3
は平滑コンデンサ、4はフライホイ―ルダイオ―ド、5
は回生抵抗、6は回生電力吸収用トランジスタ、7はイ
ンバ―タ、8は巻上用誘導電動機、9は減速機、10は
メインシ―ブ、11はそらせシ―ブ、12はつり合いお
もり、13はかごである。
【0003】エレベ―タは1の商用電源を2のダイオ―
ドブリッジで整流して3の平滑コンデンサで滑らかな直
流とした後、7のパワ―トランジスタ等で構成されたイ
ンバ―タ装置を使用して、任意の電圧と周波数の交流に
変換して8の誘導電動機に供給されることにより、かご
を動かし、所定の運転が行われる。
ドブリッジで整流して3の平滑コンデンサで滑らかな直
流とした後、7のパワ―トランジスタ等で構成されたイ
ンバ―タ装置を使用して、任意の電圧と周波数の交流に
変換して8の誘導電動機に供給されることにより、かご
を動かし、所定の運転が行われる。
【0004】電動機が力行時にはこの様にして、インバ
―タから電動機へ電力を供給するが、回生時には、誘導
電動機が発電機となり、回生エネルギ―がインバ―タ側
に戻って来るそうすると、回生エネルギ―はインバ―タ
内のダイオ―ドブリッジを通って3のコンデンサ内に吸
収され、この両端の電圧が上昇する。そこである一定以
上になった場合には6のトランジスタをオンさせること
により、この回生エネルギ―を5の抵抗により消費させ
る方式を取っている。
―タから電動機へ電力を供給するが、回生時には、誘導
電動機が発電機となり、回生エネルギ―がインバ―タ側
に戻って来るそうすると、回生エネルギ―はインバ―タ
内のダイオ―ドブリッジを通って3のコンデンサ内に吸
収され、この両端の電圧が上昇する。そこである一定以
上になった場合には6のトランジスタをオンさせること
により、この回生エネルギ―を5の抵抗により消費させ
る方式を取っている。
【0005】通常エレベ―タのつり合い重りはかごの定
格積載に対して約半分でつり合う重さに設定されている
ので、これよりかごが重い場合にはUPでは力行になり
逆にDOWNでは回生のモ―ドになる。またつり合い重
りよりかごが軽い場合には反対にDOWNで力行、UP
で回生のモ―ドになる。
格積載に対して約半分でつり合う重さに設定されている
ので、これよりかごが重い場合にはUPでは力行になり
逆にDOWNでは回生のモ―ドになる。またつり合い重
りよりかごが軽い場合には反対にDOWNで力行、UP
で回生のモ―ドになる。
【0006】この様に一般にエレベ―タの運転モ―ドは
、かご内の積載によって力行モ―ドの繰り返しとなる。 従って仮にエレベ―タを利用した乗客がすべて同じ階か
らまた元に戻るとすると、例えば一度上った客はまた降
りる訳で一度力行でエネルギ―を与えてその分が位置エ
ネルギ―に変換された客が再び、降りる時には回生でエ
ネルギ―として戻って来ることになる。そのため、もし
、全々、損失がなかったとするならば、全体として見れ
ばエネルギ―の授受はゼロと言うことになる。
、かご内の積載によって力行モ―ドの繰り返しとなる。 従って仮にエレベ―タを利用した乗客がすべて同じ階か
らまた元に戻るとすると、例えば一度上った客はまた降
りる訳で一度力行でエネルギ―を与えてその分が位置エ
ネルギ―に変換された客が再び、降りる時には回生でエ
ネルギ―として戻って来ることになる。そのため、もし
、全々、損失がなかったとするならば、全体として見れ
ばエネルギ―の授受はゼロと言うことになる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし現実には、回生
エネルギ―は有効に使用されていないのが実状で、図5
に示す様に回生抵抗で熱損失に変えているか、大きなエ
レベ―タでは2のダイオ―ドの替りにコンバ―タを設け
電源回生を行っている場合があるが、この効果が電力量
に直接反映していないのが実状である。
エネルギ―は有効に使用されていないのが実状で、図5
に示す様に回生抵抗で熱損失に変えているか、大きなエ
レベ―タでは2のダイオ―ドの替りにコンバ―タを設け
電源回生を行っている場合があるが、この効果が電力量
に直接反映していないのが実状である。
【0008】本発明は回生エネルギ―を有効に利用する
とともに、機械的、電気的に生じるロス分を外部から供
給することにより、商用電源を必要としない、独立した
エレベ―タシステムを提供することを目的とする。 [発明の構成]
とともに、機械的、電気的に生じるロス分を外部から供
給することにより、商用電源を必要としない、独立した
エレベ―タシステムを提供することを目的とする。 [発明の構成]
【0009】
【課題を解決するための手段及び作用】上述の目的を達
成するためにエネルギ―の授受のためにエネルギ―を蓄
えるバッテリ―を設けるとともにロス分の補給とエネル
ギ―の供給源として、太陽電池を使用することにより、
その他の外部からの電源供給を不要とする。
成するためにエネルギ―の授受のためにエネルギ―を蓄
えるバッテリ―を設けるとともにロス分の補給とエネル
ギ―の供給源として、太陽電池を使用することにより、
その他の外部からの電源供給を不要とする。
【0010】
【実施例】図1に本発明の1実施例を示す。14が太陽
電池、15が逆流防止用のダイオ―ド、16がバッテリ
―である。その他は図5と同じである。16のバッテリ
―はモ―タの誘起電圧が補償できる値に設定する、例え
ば 200V定格のモ―タであれば に設定される。また太陽電池については、1コの起電力
がシリコンの場合4V〜5Vであり、今 4.5Vとす
ると、 となり、63個を直列に接続し所定の電圧を得る。ビル
の屋上や家の屋根上に14の太陽電池の入ったモジュ―
ルを設置し、そこから発電されたエネルギ―を16のバ
ッテリ―に充電する。エレベ―タの駆動はこのバッテリ
―から電源が供給されて、運転されるとともに、回生時
のエネルギ―もこのバッテリ―に吸収される。
電池、15が逆流防止用のダイオ―ド、16がバッテリ
―である。その他は図5と同じである。16のバッテリ
―はモ―タの誘起電圧が補償できる値に設定する、例え
ば 200V定格のモ―タであれば に設定される。また太陽電池については、1コの起電力
がシリコンの場合4V〜5Vであり、今 4.5Vとす
ると、 となり、63個を直列に接続し所定の電圧を得る。ビル
の屋上や家の屋根上に14の太陽電池の入ったモジュ―
ルを設置し、そこから発電されたエネルギ―を16のバ
ッテリ―に充電する。エレベ―タの駆動はこのバッテリ
―から電源が供給されて、運転されるとともに、回生時
のエネルギ―もこのバッテリ―に吸収される。
【0011】上述の様に、太陽電池とバッテリ―を設け
ることにより、外部からの電源供給を必要としないエレ
ベ―タシステムを実現できる。このことは、エネルギ―
を有効的に使用すると言う理想的な姿に近づいたと言え
る。またエネルギ―を外部から供給しないため、クリ―
ンなイメ―ジが向上するとともに省エネ、省資源に貢献
できる。また、夏場の電力消費のピ―ク時でも電力消費
に影響を与えず、停電に対しても影響を受けないシステ
ムとすることができる。
ることにより、外部からの電源供給を必要としないエレ
ベ―タシステムを実現できる。このことは、エネルギ―
を有効的に使用すると言う理想的な姿に近づいたと言え
る。またエネルギ―を外部から供給しないため、クリ―
ンなイメ―ジが向上するとともに省エネ、省資源に貢献
できる。また、夏場の電力消費のピ―ク時でも電力消費
に影響を与えず、停電に対しても影響を受けないシステ
ムとすることができる。
【0012】ここでこのシステムのコストの算出を行っ
てみる。一般のマンション用に使用される 5.5Kw
モ―タを使用したエレベ―タの場合、運転モ―ドとして
最大 180回/h起動を想定すると1回の運転は20
秒/回となるこの内10秒間はドア開閉で停止すると考
えて、さらに計算を簡単にするため力行運転と回生運転
が交互に行われたとする。すると図2の様なエネルギ―
の授受が2回の運転中に行われる。
てみる。一般のマンション用に使用される 5.5Kw
モ―タを使用したエレベ―タの場合、運転モ―ドとして
最大 180回/h起動を想定すると1回の運転は20
秒/回となるこの内10秒間はドア開閉で停止すると考
えて、さらに計算を簡単にするため力行運転と回生運転
が交互に行われたとする。すると図2の様なエネルギ―
の授受が2回の運転中に行われる。
【0013】力行時の電力をPF ,回生時の電力をP
B とする今、PF はモ―タ容量と同じ5.5Kwと
し、PB は理想的にはPF と同値としたいが、現実
的に回生の効率7Bとバッテリ―の充電効率7BTをか
けた値とする。するとこの力行と回生中に必要となるエ
ネルギ―は平均として(1)式となる。 PF = 5.5Kw,7B = 0.8,7BT=
0.8とするとPA = 5.5Kw(1− 0.64
)×10/40= 0.48 Kw となる。従っ
てこの損失分を太陽電池により補充すればよいことにな
る。そこで1つのデ―タとして太陽モジュ―ルが100
0円/Wと言うデ―タを使用する。
B とする今、PF はモ―タ容量と同じ5.5Kwと
し、PB は理想的にはPF と同値としたいが、現実
的に回生の効率7Bとバッテリ―の充電効率7BTをか
けた値とする。するとこの力行と回生中に必要となるエ
ネルギ―は平均として(1)式となる。 PF = 5.5Kw,7B = 0.8,7BT=
0.8とするとPA = 5.5Kw(1− 0.64
)×10/40= 0.48 Kw となる。従っ
てこの損失分を太陽電池により補充すればよいことにな
る。そこで1つのデ―タとして太陽モジュ―ルが100
0円/Wと言うデ―タを使用する。
【0014】これで計算するとこの損失分を補充できる
太陽電池は 480W×1000円=48万円となる。 これに対して、現状のシステムの場合は回生電力は利用
してしないので力行の電力を供給するため平均でPA
= 5.5Kw×10/40= 1.375Kwが必要
で、1日8時間使用したとして 1.375Kw×8=
11Kwh となる。現在の電力料金は20円/Kwh
程度である。
太陽電池は 480W×1000円=48万円となる。 これに対して、現状のシステムの場合は回生電力は利用
してしないので力行の電力を供給するため平均でPA
= 5.5Kw×10/40= 1.375Kwが必要
で、1日8時間使用したとして 1.375Kw×8=
11Kwh となる。現在の電力料金は20円/Kwh
程度である。
【0015】従って11Kwh ×20円= 220円
1日− 220円でとなる。48万円を 220円で割
ると2182日( 5.97 年)約6年で償却できる
ことになる。かなり大ざっぱな計算であり、太陽電池の
みしか考慮していないが、今後、太陽電池の効率アップ
や価格低下が進み、エレベ―タの目標寿命が17年であ
ることを考えると今後、コスト的にもメリットが生れて
くると思われる。
1日− 220円でとなる。48万円を 220円で割
ると2182日( 5.97 年)約6年で償却できる
ことになる。かなり大ざっぱな計算であり、太陽電池の
みしか考慮していないが、今後、太陽電池の効率アップ
や価格低下が進み、エレベ―タの目標寿命が17年であ
ることを考えると今後、コスト的にもメリットが生れて
くると思われる。
【0016】夜間の運転時にはバッテリ―容量だけでは
不足する場合が考えられる。この場合は補助として、バ
ッテリ―に図3に示す様に商用電源19を18の接触器
を介して17のダイオ―ド整流器を接続してバッテリ―
を充電すると伴にエレベ―タへの電源を供給する方法も
考えられる。だたしこれを深夜に限定すれば、安い深夜
電力を使用できる。
不足する場合が考えられる。この場合は補助として、バ
ッテリ―に図3に示す様に商用電源19を18の接触器
を介して17のダイオ―ド整流器を接続してバッテリ―
を充電すると伴にエレベ―タへの電源を供給する方法も
考えられる。だたしこれを深夜に限定すれば、安い深夜
電力を使用できる。
【0017】また逆に日中、太陽電池により余剰の電力
が発生した場合は図4に示す様に図3の17のダイオ―
ドブリッジの替りに20のコンバ―タを接続し、電源に
電力を回生することもできる。
が発生した場合は図4に示す様に図3の17のダイオ―
ドブリッジの替りに20のコンバ―タを接続し、電源に
電力を回生することもできる。
【0018】
【発明の効果】上述の様に、エレベ―タに太陽電池とバ
ッテリ―を設ける事により、外部からの電源供給を最小
限にすることが可能になり、省エネ、省資源でエネルギ
―の有効利用ができるクリ―ンなエレベ―タを提供でき
る。またコスト的にも長期的に見て有利になると考えら
れる。今後太陽電池の効率アップとコストダウン、エレ
ベ―タの効率の向上が進めばさらにメリットが出ると思
われる。
ッテリ―を設ける事により、外部からの電源供給を最小
限にすることが可能になり、省エネ、省資源でエネルギ
―の有効利用ができるクリ―ンなエレベ―タを提供でき
る。またコスト的にも長期的に見て有利になると考えら
れる。今後太陽電池の効率アップとコストダウン、エレ
ベ―タの効率の向上が進めばさらにメリットが出ると思
われる。
【図1】本発明の一実施例の構成を示す回路図である。
【図2】本発明における電力授受のタイムチャ―ト図で
ある。
ある。
【図3】本発明の他の実施例の構成図である。
【図4】本発明の他の実施例の構成図である。
【図5】従来のエレベ―タの回路図である。
1…商用電源 2…ダイオ
―ドブリッジ3…平滑コンデンサ 4…
フライホイ―ルダイオ―ド
―ドブリッジ3…平滑コンデンサ 4…
フライホイ―ルダイオ―ド
Claims (1)
- 【請求項1】 太陽光を受けて電力を発生する太陽電
池と、この太陽電池の発生する電力を蓄えるバッテリ―
と、このバッテリ―の電力を電力変換しエレベ―タの巻
上機に電力を供給する電力変換器とを有するエレベ―タ
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3033902A JPH04272073A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | エレベ―タシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3033902A JPH04272073A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | エレベ―タシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04272073A true JPH04272073A (ja) | 1992-09-28 |
Family
ID=12399452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3033902A Pending JPH04272073A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | エレベ―タシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04272073A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998025849A1 (en) * | 1996-12-11 | 1998-06-18 | Hitachi, Ltd. | Elevator control device and control device for power converter |
| ES2299310A1 (es) * | 2005-09-22 | 2008-05-16 | David Illescas Romero | Sistema, autonomo de acumulacion de energia aplicable a motores, circuitos inductivos y circuitos electricos en general. |
| JP2010179971A (ja) * | 2009-02-03 | 2010-08-19 | Kuma Lift Gijutsu Kenkyusho:Kk | 小荷物専用昇降機 |
| CN102139823A (zh) * | 2011-03-28 | 2011-08-03 | 江苏通用电梯有限公司 | 具有双向功率流的太阳能光伏电梯控制系统 |
| EP2500309A1 (en) | 2011-03-18 | 2012-09-19 | Inventio AG | Energy management system for solar-powered elevator installation |
| JP2013142018A (ja) * | 2012-01-10 | 2013-07-22 | Toshiba Elevator Co Ltd | ハイブリッド駆動型エレベータの制御装置 |
| JP2014117041A (ja) * | 2012-12-07 | 2014-06-26 | Toshiba Elevator Co Ltd | 昇降機を備えた建物の電力システム |
| JP5571216B1 (ja) * | 2013-03-08 | 2014-08-13 | 東芝エレベータ株式会社 | エレベータ制御装置およびエレベータ制御方法 |
| CN104836308A (zh) * | 2015-05-28 | 2015-08-12 | 何琼 | 一种太阳能电梯控制系统及方法 |
| JP2019156545A (ja) * | 2018-03-09 | 2019-09-19 | 東芝エレベータ株式会社 | エレベータの非接触給電システム |
-
1991
- 1991-02-28 JP JP3033902A patent/JPH04272073A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998025849A1 (en) * | 1996-12-11 | 1998-06-18 | Hitachi, Ltd. | Elevator control device and control device for power converter |
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| WO2012126728A1 (en) | 2011-03-18 | 2012-09-27 | Inventio Ag | Energy management system for solar-powered elevator installation |
| CN103582604A (zh) * | 2011-03-18 | 2014-02-12 | 因温特奥股份公司 | 用于太阳能动力电梯设备的能量管理系统 |
| CN102139823A (zh) * | 2011-03-28 | 2011-08-03 | 江苏通用电梯有限公司 | 具有双向功率流的太阳能光伏电梯控制系统 |
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