JPH04272079A - 油圧エレベータ装置 - Google Patents

油圧エレベータ装置

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JPH04272079A
JPH04272079A JP3018228A JP1822891A JPH04272079A JP H04272079 A JPH04272079 A JP H04272079A JP 3018228 A JP3018228 A JP 3018228A JP 1822891 A JP1822891 A JP 1822891A JP H04272079 A JPH04272079 A JP H04272079A
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valve
piston
check valve
fluid
cylinder
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Richard N Fargo
エヌ.ファーゴ リチャード
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B66HOISTING; LIFTING; HAULING
    • B66BELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
    • B66B1/00Control systems of elevators in general
    • B66B1/24Control systems with regulation, i.e. with retroactive action, for influencing travelling speed, acceleration, or deceleration

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Types And Forms Of Lifts (AREA)
  • Elevator Control (AREA)
  • Fluid-Pressure Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、水圧流体を水力エレベ
ータピストン/シリング装置へ及びその装置から、供給
し及び引き抜くためのシステムに係り、特に、エレベー
タの下方移動がより滑らかにかつより安全に行われる改
善されたシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】水力エレベータ装置は、共にオーチスエ
レベータ会社に与えられた米国特許第4,700,74
8号及び第4,726,450号に開示されている。そ
れでは、エレベータのピストン/シリンダリフト機構へ
及びその機構からの水圧流体を調整するために、マイク
ロプロセッサによって制御されるモータ駆動スプール弁
を用いている。そのスプール弁は、マイクロプロセッサ
によって検知されたエレベータ速度及び位置に応答して
調整され、エレベータを始動、停止、加速及び減速させ
る。ピストン/シリンダからストレジタンクへの水圧流
体流は、スプール弁を通過する。そのスプール弁は、流
体流をポンプからピストン/シリンダ及びストレジタン
クへ分割し、すなわち、ピストン/シリンダからストレ
ジタンクへの流体流を制限するようにして調整される。 また、カーを下降させるためにピストン/シリンダから
流体が引き抜かれようとするとき、同じスプール弁がピ
ストン/シリンダからタンクへの流れを制御する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のものは、システ
ムの全てのモードの流体流を制御するために、1個のス
プール弁を使用しているため、比較的複雑なスプールに
なっている。圧力均衡、及び流体流を制御するために同
じスプール弁を使用することは、スプール弁が大幅に開
かれている場合に下降し始めると、エレベータカーの目
立った下方移動が生ずる。
【0004】従って、本発明の目的は、改善された水力
エレベータ流体流調整システムを提供することにある。
【0005】本発明の他の目的は、エレベータカーの過
渡に加速された下方移動が防止されるというここに述べ
られた特性を持つ流体流調整システムを提供することに
ある。
【0006】本発明のさらに他の目的は、より小さなダ
ウンピストンが採用されるというここに述べられた特性
の流体流調整システムを提供することにある。
【0007】本発明のさらに他の目的は、カーを下降さ
せるために主逆止弁が開かれるとき、エレベータカーの
下方移動が最小化されるというここに述べられた特性の
流体流調整システムを提供することにある。
【0008】本発明のさらに他の目的は、主逆止弁の寿
命を増すというここに述べられた特性の流体流調整シス
テムを提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
、本発明による水圧エレベータシステムは、エレベータ
カーと、上記エレベータカーを上昇及び下降させるため
のピストン/シリンダ装置と、水圧流体源、及び水圧流
体を上記ピストン/シリンダ装置に配送するための流体
ポンプと、上記ピストン/シリンダ装置へ及びその装置
からの水圧流体を制御するための調節可能な調整弁と、
上記ピストン/シリンダ装置及び上記調整弁の間に置か
れたバイアスされた逆止弁手段と、上記逆止弁手段を選
択的に開き、上記エレベータカーの下降中に上記ピスト
ン/シリンダ装置から水圧流体を引き抜き可能とするた
めに、上記ピストン/シリンダ装置からの流体で作動可
能な流体駆動手段と、上記逆止弁手段付近で、上記逆止
弁の上記調整弁側と上記ピストン/シリンダを相互に接
続しているバイパス弁手段と、上記逆止弁手段の両側の
流体圧力を均衡させ、それによって逆止弁がバイアスさ
れているが故に単独で閉状態に維持されるように、上記
エレベータカーの下降開始前に上記バイパス手段を選択
的に開くための手段とから構成される。
【0010】また、本発明によれば、エレベータの下降
中に、水圧エレベータピストン/シリンダ装置から水圧
流体ストレジタンクへの水圧流体の流れを制御するため
の水圧弁装置が提供される。この水圧弁装置は、上記ピ
ストン/シリンダ装置へ及びその装置からの水圧流体を
制御するための調節可能な調整弁と、上記ピストン/シ
リンダ装置及び上記調整弁の間に置かれた通常閉じられ
たバイアスされた逆止弁手段と、上記逆止弁手段を選択
的に開くための流体駆動手段と、上記逆止弁手段の回り
に、上記逆止弁の上記調整弁側と上記ピストン/シリン
ダを相互に接続しているバイパス弁手段であって、それ
が開かれているとき上記逆止弁の両側の流体圧力を均衡
させるよう作動するバイパス弁手段と、上記バイパス弁
が開いているとき、流体駆動手段に駆動手段を配送する
ために、上記バイパス弁と上記流体駆動手段を接続する
手段とから構成される。
【0011】
【作用】本発明は、改善されたモータ制御水力エレベー
タの流体流調節システムに関するものである。本発明で
は、スプール弁から分離し、かつ主逆止弁を開き、エレ
ベータカーの下降を始める直前に、主逆止弁の両側にか
かる圧力の均衡を保証するソレノイド弁によって、圧力
均衡が制御される。圧力が均衡するという事実は、より
小さなダウンピストンの使用により、主逆止弁を開かせ
、エレベータの下方移動を開始することを可能にする。 より小さなピストンは、動作させるための水圧流体がよ
り少なくて良く、それによって、水圧流体が逆止弁開放
動作のためにダウンピストンに供給されるとき、目立っ
たカー移動が起こらなくなる。また、分離ソレノイド弁
を使用することによって、仮にソレノイド弁が開放され
、同時にスプール弁が開かれたとしても、エレベータカ
ーが急に落ちることがない。そのような場合、水圧流体
は、単にピストン/シリンダからソレノイド弁を介して
、さらに開状態のスプール弁を介してストレジタンクへ
制御された速度で流れる。主逆止弁は開かれない。 これは、スプール弁が開いているため、主逆止弁のスプ
ール弁側に内方向に及ぶ圧力が低いこと、それを閉じた
状態に保持する主逆止弁に横断的に作用する大きな圧力
差があること、主逆止弁開放力を与えるためにダウンピ
ストンに供給されるパイロット圧力が低いこと、及びダ
ウンピストンの逆止弁に対する面積比が小さいことなど
の理由による。これは、エレベータの運転に対して付加
的な安全手段を与えてくれる。また、圧力差に対して弁
を開くことがシール寿命を減少させ、本発明で、主逆止
弁を開く前に圧力差が除去されるので、主逆止弁の寿命
が一層長くなる。
【0012】
【実施例】以下、添付図面を参照して本発明の一実施例
を説明する。エレベータカー及びピストン/シリンダ素
子が、それぞれ符号20及び22で示されている。配管
6は、水圧流体をストレジタンク24内のポンプ1から
ピストン/シリンダ22に供給すると共に戻す働きをす
る。ポンプ1は、水圧流体を逆止弁2を介して、モータ
9によって運転される親ねじ8によって調節可能なスプ
ール弁7に供給する。モータ9は、可逆電気ステップモ
ータであり、その動作は、前述の従来技術において述べ
られたように、マイクロプロセッサM.P.によって制
御される。
【0013】エレベータ20の上昇は、前述の従来技術
に述べられたものと同じ方法で実行される。従って、こ
こでは概略的にのみ説明する。上昇を始めるために、マ
イクロプロセッサMPからの信号について、ポンプモー
タMが駆動され、スプール弁7が開かれ、ポンプ1に水
圧流体をタンク24から逆止弁2を介してスプール弁7
に対して検出させる。スプール弁7が、開状態にあるの
で、水圧流体は、単に弁7、配管26及び28を介して
タンク24中に戻る。その後、マイクロプロセッサMP
はステップモータ9を駆動し、ねじ8にスプール弁7を
閉じさせるスプール弁7は、配管3内の圧力が逆止弁4
が開き始める点に至るまで増加するまで、急速に閉じら
れる。逆止弁4の初期運動が、マイクロプロセッサMP
に接続されているセンサ5によって検知される。センサ
5からの信号を受けて、マイクロプロセッサMPはスプ
ール弁7の閉成速度を遅らせるその結果、ピストン/シ
リンダ22への流れが、徐々に増加され、カー20に滑
らかな上昇運動を行わせる。その後、その上昇中に、ス
プール弁7が閉じられる。その後、ピストン/シリンダ
22内の水圧が配管3内の圧力を越え、その結果逆止弁
4を閉じさせるまで、スプール弁7を徐々に再開させる
ことによって、カー20が徐々に停止される。
【0014】カー20の下降が開始されるとき、ポンプ
1が停止され、そして、スプール弁7が閉じられる。ソ
レノイド弁が開かれ、配管6からの水圧流体を配管30
及び32を介し、ソレノイド弁11を介し、さらに配管
34を介して、主逆止弁4のポンプ側に通過させる。主
逆止弁4の両側の流体圧力は等しいので、弁4を閉状態
に保持する力のみが、そのバネ4’導かれる。また、マ
イクロプロセッサMPは、ソレノイド弁12を開き、水
圧流体がソレノイド弁11から、すなわち流体路3から
配管34を介して、そして開そして弁12を介してダウ
ンピストンチャンバ36内に流れる。ダウンピストン1
0はチャンバすなわちシリンダ36に取り付けられてお
り、主逆止弁4と整列されるが通常それと接触しないピ
ストンロッド13を含んでいる。
【0015】チャンバ36が加圧されると、ピストン1
0及びピストンロッド13が、図に示される如く、左側
へ移動する。そして、ピストンロッド13が弁4を押し
開く。ソレノイド11が一度開かれると、弁4の両側が
等圧となるので、弁4が開くことを妨げるのは、バネ4
’の力だけである。このことから、より小さなピストン
10を使用することが可能となり、ピストンを駆動する
ためのチャンバ36内の水圧流体は少なくて済む。従っ
て、ソレノイド弁11及び12が開かれると、カー20
を最小予備移動させるピストン/シリンダから、より少
ない流体が流れ出される。センサ5は、ステップモータ
9を駆動させるためにマイクロプロセッサMPへ信号だ
し、スプール弁7を開き始める。スプール弁7は、初め
ゆっくりと開かれ、水圧流体を開かれた弁4を通して、
配管3及びスプール弁7を介して、さらに配管26及び
28を介してタンク24へ流させる。
【0016】逆止弁4に対抗してダウンピストン10に
よって作用され得る力は、ピストン10の面積が小さく
、かつダウンピストン10に供給される圧力が逆止弁の
ポンプ側の圧力と同一であるため、実質的な圧力差に対
抗して逆止弁を開くには充分でない。このことはスプー
ル弁が開かれているとき、カーの突然の急速下降を引き
起こす主逆止弁4の解放を防止する安全特徴である。
【0017】スプール弁7が開かれる度合によって、エ
レベータカー20の下降速度が決まる。全開位置にある
主逆止弁4は、ピストン10が通常急速にしてその弁を
開状態に保持できるように、その弁にかけて小さな圧力
効果をもっているだけである。流体流速(及び関連する
エレベータ速度)が逆止弁4を横切って過渡である場合
、圧力差が増し、ピストン10が、逆止弁4を開状態に
保持できなくなる。これは、過剰な過速度を防止するた
めの安全特徴である。ホイスト路に配置された従来構造
のカー位置センサ(図示せず)は、カー20の位置を検
知し、その情報をマイクロプロセッサMPに伝送する。 マイクロプロセッサMPは、その情報をスプール弁7を
適切に制御するために使用する。呼び出された階床に到
達すると、スプール弁が閉じられ、そしてソレノイド弁
11お呼び12が閉じ、図示される如く、ピストン10
お呼びロッド13を右側へ押す。流体は、チャンバ36
から弁12お呼び流量調整器14を介して逃げ、さらに
配管28を介してタンク24通過する。
【0018】電力喪失あるいは他の緊急事態の場合、ソ
レノイド弁11及び12が減勢され、閉じられる。また
、エレベータカー20は、主逆止弁4の閉成によって停
止される。主逆止弁4が閉じる速度は、流量調整器14
によって制限されている。この方法で逆止弁の閉成速度
を制限することで、緊急状態中にエレベータをゆるやか
に停止できる。
【0019】主逆止弁の大きさに比較して小さなピスト
ンが使用されると、主逆止弁が開かれず、すなわち主逆
止弁に大きな圧力降下があると開状態に保持されない。 これは、付加的な安全特徴をもたらす。ソレノイド弁が
付勢されかつ開かれるとき、スプール弁が開である場合
、主逆止弁のスプール側、すなわちダウンピストンに大
きな圧力を確立することなく、流体がソレノイド弁を介
して、さらに開いているスプール弁を介してタンクへ流
出する。従って、主逆止弁が開かれない。エレベータは
、ゆるやかな第1ソレノイド弁を介して流れるオイル流
れによって制御される速度で、下降する。もし、大きな
ダウンピストンが、主逆止弁回りのこの付加流体接続な
しに使用されるとすると、スプール弁が開いた状態すな
わち安全でない状態でソレノイド弁が付勢された場合、
エレベータがほぼ即座に高速で下降し始める。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、エレベータカーの過渡
に加速された下方移動が防止されると共に、ダウンピス
トンとしてより小さなものが採用され得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の好適な実施例の構成図である。
【符号の説明】
1  ポンプ 4  主逆止弁 11  双方向ソレノイド弁 12  3方向ソレノイド弁 13  押し棒 20  エレベータ 22  シリンダ 24  ストレジタンク

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  エレベータカーと、上記エレベータカ
    ーを上昇及び下降させるためのピストン/シリンダ装置
    と、水圧流体源、及び水圧流体を上記ピストン/シリン
    ダ装置に配送するための流体ポンプと、上記ピストン/
    シリンダ装置へ及びその装置からの水圧流体を制御する
    ための調節可能な調整弁と、上記ピストン/シリンダ装
    置及び上記調整弁の間に置かれたバイアスされた逆止弁
    手段と、上記逆止弁手段を選択的に開き、上記エレベー
    タカーの下降中に上記ピストン/シリンダ装置から水圧
    流体を引き抜き可能とするために、上記ピストン/シリ
    ンダ装置からの流体で作動可能な流体駆動手段と、上記
    逆止弁手段付近で、上記逆止弁の上記調整弁側と上記ピ
    ストン/シリンダを相互に接続しているバイパス弁手段
    と、上記逆止弁手段の両側の流体圧力を均衡させ、それ
    によって逆止弁がバイアスされているが故に単独で閉状
    態に維持されるように、上記エレベータカーの下降開始
    前に上記バイパス手段を選択的に開くための手段とから
    構成されることを特徴とする水圧エレベータシステム。
  2. 【請求項2】  上記逆止弁手段の両側の圧力の均衡後
    に、水圧流体を上記流体駆動手段に配送し、それから上
    記逆止弁手段を開くための上記流体駆動手段を、上記バ
    イパス弁手段に接続する手段を有することを特徴とする
    、請求項1項に記載の水圧エレベータシステム。
  3. 【請求項3】  上記調整弁が部分的あるいは全開状態
    にあるとき、上記流体駆動手段の駆動を防止する手段を
    含んでいることを特徴とする、請求項1項に記載の水圧
    エレベータシステム。
  4. 【請求項4】  エレベータの下降中に、水圧エレベー
    タピストン/シリンダ装置から水圧流体ストレジタンク
    への水圧流体の流れを制御するための水圧弁装置であっ
    て、上記ピストン/シリンダ装置へ及びその装置からの
    水圧流体を制御するための調節可能な調整弁と、上記ピ
    ストン/シリンダ装置及び上記調整弁の間に置かれた通
    常閉じられたバイアスされた逆止弁手段と、上記逆止弁
    手段を選択的に開くための流体駆動手段と、上記逆止弁
    手段の回りに、上記逆止弁の上記調整弁側と上記ピスト
    ン/シリンダを相互に接続しているバイパス弁手段であ
    って、それが開かれているとき上記逆止弁の両側の流体
    圧力を均衡させるよう作動するバイパス弁手段と、上記
    バイパス弁が開いているとき、流体駆動手段に駆動手段
    を配送するために、上記バイパス弁と上記流体駆動手段
    を接続する手段とから成ることを特徴とする水圧弁装置
JP3018228A 1990-01-19 1991-01-18 油圧エレベータ装置 Expired - Lifetime JPH07115813B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US467,445 1990-01-19
US07/467,445 US5014824A (en) 1990-01-19 1990-01-19 Hydraulic elevator control valve

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Publication Number Publication Date
JPH04272079A true JPH04272079A (ja) 1992-09-28
JPH07115813B2 JPH07115813B2 (ja) 1995-12-13

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ID=23855731

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JP3018228A Expired - Lifetime JPH07115813B2 (ja) 1990-01-19 1991-01-18 油圧エレベータ装置

Country Status (9)

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JP (1) JPH07115813B2 (ja)
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