JPH0427252Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0427252Y2 JPH0427252Y2 JP1985198555U JP19855585U JPH0427252Y2 JP H0427252 Y2 JPH0427252 Y2 JP H0427252Y2 JP 1985198555 U JP1985198555 U JP 1985198555U JP 19855585 U JP19855585 U JP 19855585U JP H0427252 Y2 JPH0427252 Y2 JP H0427252Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diode
- circuit
- voltage
- diode circuit
- horizontal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、テレビジヨン受像機やラスタスキヤ
ン型陰極線管デイスプレイ装置等の水平偏向出力
回路に関するものである。
ン型陰極線管デイスプレイ装置等の水平偏向出力
回路に関するものである。
〈従来の技術〉
陰極線管表示装置の水平偏向出力回路として、
従来より第2図aに示す如き回路が知られてい
る。第2図aにおいて、1は水平出力トランジス
タで、この水平出力トランジスタ1の出力端には
ダンパーダイオード6、共振コンデンサ2並びに
水平偏向コイル3、及び水平偏向コイル3と直列
接続されたS字補正コンデンサ4とが並列に接続
され、更に水平出力トランジスタ1のコレクタと
直列にインダクタ5(フライバツクトランスの1
次巻線)が接続されている。
従来より第2図aに示す如き回路が知られてい
る。第2図aにおいて、1は水平出力トランジス
タで、この水平出力トランジスタ1の出力端には
ダンパーダイオード6、共振コンデンサ2並びに
水平偏向コイル3、及び水平偏向コイル3と直列
接続されたS字補正コンデンサ4とが並列に接続
され、更に水平出力トランジスタ1のコレクタと
直列にインダクタ5(フライバツクトランスの1
次巻線)が接続されている。
上記回路において、水平出力トランジスタ1の
ベースにドライブパルス電圧8が印加されると、
これに応動して水平出力トランジスタ1はON−
OFF動作し、水平出力トランジスタ1のコレク
タ側には第2図bに示すような波形のコレクタ電
圧が発生する。しかし、このコレクタ電圧には、
同図に見られるようにダンパーダイオード6が有
するリカバリータイムTrrの特性によつて、急峻
な過渡的順方向電圧成分VDRが重畳されてくる。
ベースにドライブパルス電圧8が印加されると、
これに応動して水平出力トランジスタ1はON−
OFF動作し、水平出力トランジスタ1のコレク
タ側には第2図bに示すような波形のコレクタ電
圧が発生する。しかし、このコレクタ電圧には、
同図に見られるようにダンパーダイオード6が有
するリカバリータイムTrrの特性によつて、急峻
な過渡的順方向電圧成分VDRが重畳されてくる。
〈考案が解決しようとする問題点〉
上述の水平出力トランジスタのコレクタ電圧波
形に見られるダンパーダイオードのリカバリータ
イムの期間Trrと過渡的順方向電圧VDRは、陰極
線管画面上の水平走査においては、第3図の水平
偏向電流波で示される水平帰線期間Tfから水平
走査期間Ttへ移行する時のいわゆるトレース初
期部分でのリニアリテイの劣化あるいはリンギン
グ縞などの発生をもたらし、画像品質に大きな影
響を及ぼす。殊に高精細度の陰極線管表示装置に
おいては、上述の特性改善が大きな課題となつて
いた。しかし、従来回路においては、単一のダン
パーダイオードを用いているため、このダンパー
ダイオードの特性の限界から画像品質の改善を図
ることは非常に困難であつた。
形に見られるダンパーダイオードのリカバリータ
イムの期間Trrと過渡的順方向電圧VDRは、陰極
線管画面上の水平走査においては、第3図の水平
偏向電流波で示される水平帰線期間Tfから水平
走査期間Ttへ移行する時のいわゆるトレース初
期部分でのリニアリテイの劣化あるいはリンギン
グ縞などの発生をもたらし、画像品質に大きな影
響を及ぼす。殊に高精細度の陰極線管表示装置に
おいては、上述の特性改善が大きな課題となつて
いた。しかし、従来回路においては、単一のダン
パーダイオードを用いているため、このダンパー
ダイオードの特性の限界から画像品質の改善を図
ることは非常に困難であつた。
〈問題点を解決するための手段〉
水平偏向出力回路に使用されるダンパーダイオ
ードには、特性上リカバリータイムの小さい、高
耐圧、高容量のものが望まれる。しかし、一般に
ダイオード素子の特性は、高耐圧素子ほど、また
大容量素子ほどリカバリータイムが大きい傾向に
ある。
ードには、特性上リカバリータイムの小さい、高
耐圧、高容量のものが望まれる。しかし、一般に
ダイオード素子の特性は、高耐圧素子ほど、また
大容量素子ほどリカバリータイムが大きい傾向に
ある。
本考案は、特性の異る複数のダイオードを組合せ
ることにより、ダンパーダイオード回路の諸特性
の改善を図ろうとするもので、基本ダンパーダイ
オード回路として、リカバリータイムの小さい複
数個のダイオードを直列接続したダイオード列と
この直列接続したダイオード列と比較して、順方
向直流電圧が小さくかつ容量が大きく、しかも逆
耐電圧が同等もしくはそれ以上のダイオードとを
極性方向を同一にして並列接続して構成される。
ることにより、ダンパーダイオード回路の諸特性
の改善を図ろうとするもので、基本ダンパーダイ
オード回路として、リカバリータイムの小さい複
数個のダイオードを直列接続したダイオード列と
この直列接続したダイオード列と比較して、順方
向直流電圧が小さくかつ容量が大きく、しかも逆
耐電圧が同等もしくはそれ以上のダイオードとを
極性方向を同一にして並列接続して構成される。
〈作用及び実施例〉
第1図aは本考案の一実施例を示す水平偏向出
力回路図、同図c及びdは本考案の他の実施例を
示す複合ダンパーダイオード回路図である。以下
説明を簡単にするため第1図aに沿い説明する。
力回路図、同図c及びdは本考案の他の実施例を
示す複合ダンパーダイオード回路図である。以下
説明を簡単にするため第1図aに沿い説明する。
7は、本考案の要部である複合ダンパーダイオー
ド回路部である。Dh1およびDr1,Dr2は複合ダン
パーダイオード回路7を構成する各ダイオードで
ある。ダイオードDh1,は、直流順方向電圧VF
が小さい(ダイオードDh1のVF<ダイオードDr1
のVF+ダイオードDr2のVF)逆耐電圧VRが大
きい(ダイオードDh1のVR≧ダイオードDr1のVR
+ダイオードDr2のVR)容量Cが大きい(ダイ
オードDh1のC>1/ダイオードDh1のC+1/
ダイオードDh2のC),の諸特性を具備する素子
であることが必要で、リカバリータイムTrrの大
きいか小さいかは特に問題としない。一方、ダイ
オードDr1およびDr2は特性として、リカバリータ
イムTrrのより小さいことが必須条件で、高逆耐
電圧VR,高容量の素子である必要はない。さて、
このような特性を有する各ダイオードを用い、ダ
ンパーダイオード回路7はリカバリータイムTrr
の小さいダイオード(Dr1およびDr2)を直列接続
し、直流順方向電圧VFが小さく高耐圧、高容量
のダイオードDh1を上記のダイオードDr1とDr2の
直列回路と同一極性方向に並列に接続して構成さ
れる。そして、この複合ダンパーダイオード回路
7を水平偏向出力回路の水平出力トランジスタ1
の出力側に並列接続する。かかる構成により、ド
ライブパルス電圧8の印加による水平出力トラン
ジスタ1のON−OFFに従い複合ダンパーダイオ
ード回路7に流れる電流のうち過渡的急峻な電流
成分はリカバリータイムTrrの小さいダイオード
Dr1,Dr2の直列回路で負担され、発生する過渡的
急峻成分を極く短時間で減衰させる。そして直流
順方向成分は、直流順方向電圧VFの小さいダイ
オードDh1により負担される。この場合過渡的急
峻電流成分は、わずかな時間流れるのみであるの
で、耐圧、容量の小さいダイオードDr1,Dr2であ
つても、十分負担し得る。また、ダイオードDh1
は過渡的急峻な電流成分の負担がない為、スイツ
チング損失を生じないのでより順方向直流電圧
VFの小さい高耐圧、高容量素子を用いることが
できる。又、第1図c,dに示される他の実施例
の様に直流順方向電圧及び過渡的急峻な成分を更
に複数のダイオードによつて分担させることによ
り各ダイオードにかかる負担を減少させることが
出来る。この結果、出力トランジスタ1のON−
OFF時のコレクタ電圧波形は第1図bに示すよ
うに、従来回路のものにくらべリカバリータイム
Trr,過渡的順方向電圧VDRの非常に小さなもの
となる。
ド回路部である。Dh1およびDr1,Dr2は複合ダン
パーダイオード回路7を構成する各ダイオードで
ある。ダイオードDh1,は、直流順方向電圧VF
が小さい(ダイオードDh1のVF<ダイオードDr1
のVF+ダイオードDr2のVF)逆耐電圧VRが大
きい(ダイオードDh1のVR≧ダイオードDr1のVR
+ダイオードDr2のVR)容量Cが大きい(ダイ
オードDh1のC>1/ダイオードDh1のC+1/
ダイオードDh2のC),の諸特性を具備する素子
であることが必要で、リカバリータイムTrrの大
きいか小さいかは特に問題としない。一方、ダイ
オードDr1およびDr2は特性として、リカバリータ
イムTrrのより小さいことが必須条件で、高逆耐
電圧VR,高容量の素子である必要はない。さて、
このような特性を有する各ダイオードを用い、ダ
ンパーダイオード回路7はリカバリータイムTrr
の小さいダイオード(Dr1およびDr2)を直列接続
し、直流順方向電圧VFが小さく高耐圧、高容量
のダイオードDh1を上記のダイオードDr1とDr2の
直列回路と同一極性方向に並列に接続して構成さ
れる。そして、この複合ダンパーダイオード回路
7を水平偏向出力回路の水平出力トランジスタ1
の出力側に並列接続する。かかる構成により、ド
ライブパルス電圧8の印加による水平出力トラン
ジスタ1のON−OFFに従い複合ダンパーダイオ
ード回路7に流れる電流のうち過渡的急峻な電流
成分はリカバリータイムTrrの小さいダイオード
Dr1,Dr2の直列回路で負担され、発生する過渡的
急峻成分を極く短時間で減衰させる。そして直流
順方向成分は、直流順方向電圧VFの小さいダイ
オードDh1により負担される。この場合過渡的急
峻電流成分は、わずかな時間流れるのみであるの
で、耐圧、容量の小さいダイオードDr1,Dr2であ
つても、十分負担し得る。また、ダイオードDh1
は過渡的急峻な電流成分の負担がない為、スイツ
チング損失を生じないのでより順方向直流電圧
VFの小さい高耐圧、高容量素子を用いることが
できる。又、第1図c,dに示される他の実施例
の様に直流順方向電圧及び過渡的急峻な成分を更
に複数のダイオードによつて分担させることによ
り各ダイオードにかかる負担を減少させることが
出来る。この結果、出力トランジスタ1のON−
OFF時のコレクタ電圧波形は第1図bに示すよ
うに、従来回路のものにくらべリカバリータイム
Trr,過渡的順方向電圧VDRの非常に小さなもの
となる。
〈効果〉
本考案によるダンパーダイオード回路を用いた
場合、水平出力トランジスタのON−OFF時の水
平出力トランジスタのコレクター電圧に発生する
過渡的急峻成分が従来に比較し、非常に小さなも
のとなりCRT画面の走査初期部分のリニアリテ
イの劣化あるいはリンギング縞の発生が低減し、
画像品質を著しく向上させることができる。殊に
高精細度画像に於いてその効果は顕著である。
場合、水平出力トランジスタのON−OFF時の水
平出力トランジスタのコレクター電圧に発生する
過渡的急峻成分が従来に比較し、非常に小さなも
のとなりCRT画面の走査初期部分のリニアリテ
イの劣化あるいはリンギング縞の発生が低減し、
画像品質を著しく向上させることができる。殊に
高精細度画像に於いてその効果は顕著である。
第1図aは、本考案の一実施例による水平出力
偏向回路、同図bは同図aの回路に於ける水平出
力トランジスタのコレクタ電圧波形、同図c,d
は本考案の他の実施例を示す複合ダンパーダイオ
ード回路である、第2図aは、従来例による水平
出力偏向回路、同図bは第2図aに於ける水平出
力トランジスタのコレクタ電圧波形、第3図は、
水平走査を説明するための水平偏向電流波形を示
す。 1……水平出力トランジスタ、7……複合ダン
パーダイオード回路、Dh1,Dh2……ダイオード、
Dr1,Dr2,Dr3,Dr4,Dr1′,Dr2′,Dr3′,Dr1″,
Dr2″,Dr3″,……ダイオード、Trr……ダンパー
ダイオード回路のリカバリータイム、VDR……ダ
ンパーダイオード回路の過渡的順方向電圧、VF
……ダンパーダイオード回路の直流順方向電圧。
偏向回路、同図bは同図aの回路に於ける水平出
力トランジスタのコレクタ電圧波形、同図c,d
は本考案の他の実施例を示す複合ダンパーダイオ
ード回路である、第2図aは、従来例による水平
出力偏向回路、同図bは第2図aに於ける水平出
力トランジスタのコレクタ電圧波形、第3図は、
水平走査を説明するための水平偏向電流波形を示
す。 1……水平出力トランジスタ、7……複合ダン
パーダイオード回路、Dh1,Dh2……ダイオード、
Dr1,Dr2,Dr3,Dr4,Dr1′,Dr2′,Dr3′,Dr1″,
Dr2″,Dr3″,……ダイオード、Trr……ダンパー
ダイオード回路のリカバリータイム、VDR……ダ
ンパーダイオード回路の過渡的順方向電圧、VF
……ダンパーダイオード回路の直流順方向電圧。
Claims (1)
- 陰極線管表示装置の水平偏向出力回路におい
て、リカバリータイムの小さい複数個のダイオー
ドを直列接続して形成した第1のダイオード回路
と、順方向直流電圧が前記第1のダイオード回路
の順方向電圧の総和より小さく、容量が前記第1
のダイオード回路の容量の総和より大きくかつ逆
耐電圧が前記第1のダイオード回路の逆耐電圧の
総和と同等もしくはそれ以上の値を有するダイオ
ードを前記第1のダイオード回路と同一極性方向
に配置してなる第2のダイオード回路とを、各々
1回路以上含みかつそれぞれの第1のダイオード
回路と第2のダイオード回路とを互いに並列接続
してなる複合ダンパーダイオード回路を水平出力
トランジスタの出力側に並列接続したことを特徴
とする水平偏向出力回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985198555U JPH0427252Y2 (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985198555U JPH0427252Y2 (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62109564U JPS62109564U (ja) | 1987-07-13 |
| JPH0427252Y2 true JPH0427252Y2 (ja) | 1992-06-30 |
Family
ID=31159351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985198555U Expired JPH0427252Y2 (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0427252Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4594477B2 (ja) * | 2000-02-29 | 2010-12-08 | 三菱電機株式会社 | 電力半導体モジュール |
| JP4980126B2 (ja) * | 2007-04-20 | 2012-07-18 | 株式会社日立製作所 | フリーホイールダイオードとを有する回路装置 |
| JP5316251B2 (ja) * | 2009-06-19 | 2013-10-16 | 住友電気工業株式会社 | スイッチ回路 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5638848Y2 (ja) * | 1977-01-14 | 1981-09-10 |
-
1985
- 1985-12-24 JP JP1985198555U patent/JPH0427252Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62109564U (ja) | 1987-07-13 |
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