JPH0427298U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0427298U JPH0427298U JP6945090U JP6945090U JPH0427298U JP H0427298 U JPH0427298 U JP H0427298U JP 6945090 U JP6945090 U JP 6945090U JP 6945090 U JP6945090 U JP 6945090U JP H0427298 U JPH0427298 U JP H0427298U
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- JP
- Japan
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- columnar member
- columnar
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- Pending
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
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- Accessories Of Cameras (AREA)
Description
第1図ないし第6図は本考案の第1の実施例を
示し、第1図は実施例の正面図、第2図および第
3図は回転灯が装着されている三脚の正面図、第
4図は実施例の上部平面図、第5図は実施例の底
部の平面図そして第6図は柱体の正面図である。
第7図ないし第14図は本考案の第2の実施例を
示し、第7図は第2の実施例の正面図、第8図は
回転灯に大型の凹面反射盤が固着されることによ
つて構成されている警告灯の側面図、第9図は三
脚の正面図、第10図は警告灯が装着されている
三脚の正面図、第11図は第2の実施例の上部平
面図、第12図は第2の実施例の部分側面図、第
13図は第2の実施例の底部平面図そして第14
図は第2の実施例の部分側面図である。 1……回転灯、2……三脚、4……支柱、4…
…脚部、5……底部支持部材、6……旋回車輪、
7……連結部材、8……リブ、9,9a,9b,
9c……上部保持部材、10……切欠、11……
円盤、12……保持腕、13……凹所、14……
開口、15……透孔、16……凹面反射盤、17
……警告灯、18……帯状鉄板、19……警告灯
載置板。
示し、第1図は実施例の正面図、第2図および第
3図は回転灯が装着されている三脚の正面図、第
4図は実施例の上部平面図、第5図は実施例の底
部の平面図そして第6図は柱体の正面図である。
第7図ないし第14図は本考案の第2の実施例を
示し、第7図は第2の実施例の正面図、第8図は
回転灯に大型の凹面反射盤が固着されることによ
つて構成されている警告灯の側面図、第9図は三
脚の正面図、第10図は警告灯が装着されている
三脚の正面図、第11図は第2の実施例の上部平
面図、第12図は第2の実施例の部分側面図、第
13図は第2の実施例の底部平面図そして第14
図は第2の実施例の部分側面図である。 1……回転灯、2……三脚、4……支柱、4…
…脚部、5……底部支持部材、6……旋回車輪、
7……連結部材、8……リブ、9,9a,9b,
9c……上部保持部材、10……切欠、11……
円盤、12……保持腕、13……凹所、14……
開口、15……透孔、16……凹面反射盤、17
……警告灯、18……帯状鉄板、19……警告灯
載置板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 柱状部材を実質的に鉛直方向に延在する姿勢
で保持する柱状部材の保持装置において、 柱状部材の底部を支持する底部支持部材と、前
記柱状部材の底部よりも上方を保持する上部保持
部材と、当該上部保持部材と前記底部支持部材と
を固定的に連結する連結部材が具備され、前記上
部保持部材には前記柱状部材を保持する凹所が形
成されており、当該凹所に柱状部材が通過し得る
開口が開設されていることを特徴とする柱状部材
の保持装置。 2 上部保持部材には、凹所が同一円周上に複数
個設けられ、前記凹所の遠心部位に当該凹所の最
大幅よりも幅狭の開口が開設されている請求項1
記載の柱状部材の保持装置。 3 上部保持部材には、凹所が、複数の同心円上
の外側円と内側円とに交互に順次設けられ、当該
凹所の遠心部位に開口が開設されている請求項1
若しくは請求項2記載の柱状部材の保持装置。 4 底部支持部材と、上部保持部材と、連結部材
は、相互に分解し得るように構成されている請求
項1ないし請求項3のいずれかに記載の柱状部材
の保持装置。 5 底部支持部材は、多数の透孔が穿設されてい
る板状部材によつて構成されている請求項1ない
し請求項4のいずれかに記載の柱状部材の保持装
置。 6 底部支持部材の外底部に、車輪が装着されて
いる請求項1ないし請求項5のいずれかに記載の
柱状部材の保持装置。 7 上部保持部材は、各凹所および開口が相互に
同一位置となる姿勢で、連結部材に沿つて複数段
設けられている請求項1ないし請求項6のいずれ
かに記載の柱状部材の保持装置。 8 1個の凹所に、複数本の柱状部材が保持され
る請求項1ないし請求項7のいずれかに記載の柱
状部材の保持装置。 9 柱状部材は、頭部に回転灯が装着されている
三脚である請求項1ないし請求項8のいずれかに
記載の柱状部材の保持装置。 10 柱状部材は、頭部に警告灯が着脱自在に装
着されている三脚であり、当該三脚が上部保持部
材の凹所にて保持された状態で当該上部保持部材
上に前記警告灯が載置され得るように構成されて
いる請求項1ないし請求項8のいずれかに記載の
柱状部材の保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6945090U JPH0427298U (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6945090U JPH0427298U (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0427298U true JPH0427298U (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=31604765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6945090U Pending JPH0427298U (ja) | 1990-06-27 | 1990-06-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0427298U (ja) |
-
1990
- 1990-06-27 JP JP6945090U patent/JPH0427298U/ja active Pending