JPH04273724A - 音響装置 - Google Patents
音響装置Info
- Publication number
- JPH04273724A JPH04273724A JP5804491A JP5804491A JPH04273724A JP H04273724 A JPH04273724 A JP H04273724A JP 5804491 A JP5804491 A JP 5804491A JP 5804491 A JP5804491 A JP 5804491A JP H04273724 A JPH04273724 A JP H04273724A
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- Japan
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- frequency
- audio
- dad
- receiver
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- Withdrawn
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ラジオ受信機を用いて
他の音響再生機器の音響信号の再生を行う音響装置に関
する。
他の音響再生機器の音響信号の再生を行う音響装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】車載用の音響装置においては、中心とな
る音響機器に他の音響機器を接続するための入力端子が
少なく、既設の音響装置に新しい音響機器を接続する場
合に入力端子が足りず接続できない場合がある。このた
め、従来では、新しく接続すべき音響機器に変調器を接
続して、例えばFM変調してFM受信機のアンテナ入力
に信号を供給する方法が取られている。図3は、このシ
ステムを適用した従来の音響装置を示す構成図である。
る音響機器に他の音響機器を接続するための入力端子が
少なく、既設の音響装置に新しい音響機器を接続する場
合に入力端子が足りず接続できない場合がある。このた
め、従来では、新しく接続すべき音響機器に変調器を接
続して、例えばFM変調してFM受信機のアンテナ入力
に信号を供給する方法が取られている。図3は、このシ
ステムを適用した従来の音響装置を示す構成図である。
【0003】1はFM/AM受信機1で、高周波増幅回
路、混合回路、中間周波増幅回路、検波回路からなるフ
ロンドエンド(F/E)2と、フロントエンド2で復調
された音響信号を増幅しスピーカ4から音声を再生させ
る増幅回路(AMP)3からなる。そして、マイコン5
が操作スイッチ6の操作状態に応じて、受信バンド(F
M/AM)の変更、受信周波数の変更処理等を行う。 尚、受信バンドの変更はAM/FMの各回路への電源供
給制御により、また受信周波数の変更はPLL回路にお
けるプログラマブル分周器の分周比の変更により行われ
る。
路、混合回路、中間周波増幅回路、検波回路からなるフ
ロンドエンド(F/E)2と、フロントエンド2で復調
された音響信号を増幅しスピーカ4から音声を再生させ
る増幅回路(AMP)3からなる。そして、マイコン5
が操作スイッチ6の操作状態に応じて、受信バンド(F
M/AM)の変更、受信周波数の変更処理等を行う。 尚、受信バンドの変更はAM/FMの各回路への電源供
給制御により、また受信周波数の変更はPLL回路にお
けるプログラマブル分周器の分周比の変更により行われ
る。
【0004】また、FM/AM受信機1とアンテナ7の
間には接続器9が接続され、接続器9にはデジタルオー
ディオディスクプレーヤ(DAD)8が接続されている
。そして、接続器9は、DAD8の出力信号をFM変調
する高周波モジュレータ(MOD)10と、アンテナ7
とMOD10を選択的にFM/AM受信機1に接続する
切換スイッチ11からなる。そして、操作者がDAD8
の再生を選択する操作をした場合にDAD8の制御部か
らの信号によりMOD10が起動し、また切換スイッチ
11がMOD10をFM/AM受信機1に接続するよう
切り換わる。
間には接続器9が接続され、接続器9にはデジタルオー
ディオディスクプレーヤ(DAD)8が接続されている
。そして、接続器9は、DAD8の出力信号をFM変調
する高周波モジュレータ(MOD)10と、アンテナ7
とMOD10を選択的にFM/AM受信機1に接続する
切換スイッチ11からなる。そして、操作者がDAD8
の再生を選択する操作をした場合にDAD8の制御部か
らの信号によりMOD10が起動し、また切換スイッチ
11がMOD10をFM/AM受信機1に接続するよう
切り換わる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、DAD8の再
生を行う場合、DAD8を動作させるだけでなく、FM
/AM受信機1の受信バンドをFMに、そして受信周波
数をMOD10の搬送波周波数に変更する必要があり、
操作が複雑となる問題がある。
生を行う場合、DAD8を動作させるだけでなく、FM
/AM受信機1の受信バンドをFMに、そして受信周波
数をMOD10の搬送波周波数に変更する必要があり、
操作が複雑となる問題がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、このような問
題を解決するもので、ラジオ受信機のアンテナ入力端子
に音響再生機器の出力信号で所定周波数の搬送波を変調
して入力し、該音響再生機器からの音響信号を再生する
音響装置において、前記ラジオ受信機に前記音響再生機
器の動作非動作状態を示す信号を入力して、前記音響再
生機器が動作状態の時に受信周波数を所定周波数とする
制御手段を設けたことを特徴とする。
題を解決するもので、ラジオ受信機のアンテナ入力端子
に音響再生機器の出力信号で所定周波数の搬送波を変調
して入力し、該音響再生機器からの音響信号を再生する
音響装置において、前記ラジオ受信機に前記音響再生機
器の動作非動作状態を示す信号を入力して、前記音響再
生機器が動作状態の時に受信周波数を所定周波数とする
制御手段を設けたことを特徴とする。
【0007】
【作用】音響再生機器が動作状態となった時、ラジオ受
信機の受信周波数が所定周波数となるので、音響再生機
器を動作状態とするだけで、自動的に受信周波数が変更
され音響再生機器の出力信号を再生することができる。
信機の受信周波数が所定周波数となるので、音響再生機
器を動作状態とするだけで、自動的に受信周波数が変更
され音響再生機器の出力信号を再生することができる。
【0008】
【実施例】図1は本発明の一実施例を示す構成図であり
、以下この図を参照して説明する。尚、図3と同様の部
分については、同一の符号を付し、その説明を省略する
。
、以下この図を参照して説明する。尚、図3と同様の部
分については、同一の符号を付し、その説明を省略する
。
【0009】図3と違う構成は、DAD8からDAD8
が動作状態か非動作状態であるかを示す信号がFM/A
M受信機1のマイコン5に出力され、そしてマイコン5
がその信号に応じてF/E2の制御等を行う構成である
。
が動作状態か非動作状態であるかを示す信号がFM/A
M受信機1のマイコン5に出力され、そしてマイコン5
がその信号に応じてF/E2の制御等を行う構成である
。
【0010】次に図2のフローチャートを参照してマイ
コン5の動作を説明する。操作者がDAD8の再生を選
択する操作、つまりDAD8の電源を入れた場合、DA
D8の制御部からの信号により、MOD10が起動し、
また切換スイッチ11がMOD10をFM/AM受信機
1に接続するよう切り換わる。
コン5の動作を説明する。操作者がDAD8の再生を選
択する操作、つまりDAD8の電源を入れた場合、DA
D8の制御部からの信号により、MOD10が起動し、
また切換スイッチ11がMOD10をFM/AM受信機
1に接続するよう切り換わる。
【0011】また、マイコン5には、DAD8が動作状
態である信号が入力される。マイコン5は、この信号か
らDAD8が動作状態と判断すると(ステップS1)、
ステップS2移り、FM/AM受信機1のチューナ部の
電源をONとする。尚、本実施例ではFM/AM受信機
1はテーププレーヤ一体型を想定しており、テーププレ
ーヤ動作中、あるいは全体が非動作中でありチューナ部
に電源が供給されていない場合に、チューナ部に電源を
供給する。
態である信号が入力される。マイコン5は、この信号か
らDAD8が動作状態と判断すると(ステップS1)、
ステップS2移り、FM/AM受信機1のチューナ部の
電源をONとする。尚、本実施例ではFM/AM受信機
1はテーププレーヤ一体型を想定しており、テーププレ
ーヤ動作中、あるいは全体が非動作中でありチューナ部
に電源が供給されていない場合に、チューナ部に電源を
供給する。
【0012】ステップS3ではFM/AM受信機1の受
信バンドをFMに設定し、ステップS4で受信周波数を
所定周波数Fxに設定する。尚、この受信周波数Fxは
マイコン内のメモリに記憶されており、ここまでの動作
によりDAD8の出力信号がスピーカ4から再生される
。
信バンドをFMに設定し、ステップS4で受信周波数を
所定周波数Fxに設定する。尚、この受信周波数Fxは
マイコン内のメモリに記憶されており、ここまでの動作
によりDAD8の出力信号がスピーカ4から再生される
。
【0013】MOD10の搬送波周波数は、放送局の周
波数と一致あるいは隣接する可能性かあるので、複数の
周波数から選択することができるようになっているもの
がある。ステップS5〜ステップS7はその構成に対応
したもので、所定周波数の変更処理、および所定周波数
の記憶処理の部分である。
波数と一致あるいは隣接する可能性かあるので、複数の
周波数から選択することができるようになっているもの
がある。ステップS5〜ステップS7はその構成に対応
したもので、所定周波数の変更処理、および所定周波数
の記憶処理の部分である。
【0014】ステップS5では周波数変更操作があった
かどうか、つまりFM/AM受信機1の操作スイッチ6
により周波数変更操作がなされたかどうかを判断し、周
波数変更操作があればステップS6に、無ければステッ
プS8に移る。ステップS6では周波数変更操作により
応じて受信周波数を変更する。これはFM/AM受信機
1におけるPLL回路のプログラマブル分周器の分周比
を変更することにより行える。
かどうか、つまりFM/AM受信機1の操作スイッチ6
により周波数変更操作がなされたかどうかを判断し、周
波数変更操作があればステップS6に、無ければステッ
プS8に移る。ステップS6では周波数変更操作により
応じて受信周波数を変更する。これはFM/AM受信機
1におけるPLL回路のプログラマブル分周器の分周比
を変更することにより行える。
【0015】そして、ステップS7では変更した周波数
をメモリに記憶し、DAD8がOFFとなり、再びON
となった時に所定の受信周波数として読み出される。 尚、受信周波数の記憶は前述のプログラマブル分周器の
分周比を記憶することにより行われる。
をメモリに記憶し、DAD8がOFFとなり、再びON
となった時に所定の受信周波数として読み出される。 尚、受信周波数の記憶は前述のプログラマブル分周器の
分周比を記憶することにより行われる。
【0016】ステップS8では、DAD8がOFFとな
ったか判断し、ONであればステップS5に戻り、また
OFFであれば、ステップS9の処理を行いステップS
1に戻る。
ったか判断し、ONであればステップS5に戻り、また
OFFであれば、ステップS9の処理を行いステップS
1に戻る。
【0017】ステップS9では、音響装置の状態をDA
D8がONとなる前の状態に戻す。つまり、MOD10
を非動作状態に、切換スイッチ11をFM/AM受信機
1とアンテナ7が接続される状態に、そしてFM/AM
受信機1の受信バンド、受信周波数をもとの状態に、あ
るいはテーププレーヤが動作中であったのならテーププ
レーヤを動作させる。尚、音響装置の状態は、DAD8
がONとなった時の状態をマイコン5のメモリに記憶し
、DAD8がOFFとなった時にメモリに記憶された状
態を再現することにより行える。
D8がONとなる前の状態に戻す。つまり、MOD10
を非動作状態に、切換スイッチ11をFM/AM受信機
1とアンテナ7が接続される状態に、そしてFM/AM
受信機1の受信バンド、受信周波数をもとの状態に、あ
るいはテーププレーヤが動作中であったのならテーププ
レーヤを動作させる。尚、音響装置の状態は、DAD8
がONとなった時の状態をマイコン5のメモリに記憶し
、DAD8がOFFとなった時にメモリに記憶された状
態を再現することにより行える。
【0018】以上のように、本実施例によれば、DAD
8が動作状態となった時にFM/AM受信機1の受信バ
ンド、受信周波数等が自動的に設定されるので、DAD
8を動作状態とする操作だけで簡単にDAD8の信号の
再生が行える。
8が動作状態となった時にFM/AM受信機1の受信バ
ンド、受信周波数等が自動的に設定されるので、DAD
8を動作状態とする操作だけで簡単にDAD8の信号の
再生が行える。
【0019】また、MOD10の搬送波周波数を変更し
た場合にも、DAD8が動作状態となった時に設定され
る受信周波数を変更できるので簡単に対応でき、またそ
の受信周波数を記憶してそれ以後のDAD8の動作状態
に対して自動的に受信周波数が変更された受信周波数と
なるので、操作が非常に簡単である。
た場合にも、DAD8が動作状態となった時に設定され
る受信周波数を変更できるので簡単に対応でき、またそ
の受信周波数を記憶してそれ以後のDAD8の動作状態
に対して自動的に受信周波数が変更された受信周波数と
なるので、操作が非常に簡単である。
【0020】さらに、DAD8が非動作状態となった時
には、DAD8が動作状態となる前の状態に音響装置が
設定されるので、音響装置の復帰操作が容易となる。
には、DAD8が動作状態となる前の状態に音響装置が
設定されるので、音響装置の復帰操作が容易となる。
【0021】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明によ
れば、ラジオ受信機のアンテナ入力端子に音響再生機器
の出力信号で所定周波数の搬送波を変調して入力し、該
音響再生機器からの音響信号を再生する音響装置におい
て、音響再生機器が動作状態となった時、自動的にラジ
オ受信機の受信周波数が所定周波数となるので、音響再
生機器を動作状態とするだけで、自動的に受信周波数が
変更され音響再生機器の出力信号を再生することができ
る。
れば、ラジオ受信機のアンテナ入力端子に音響再生機器
の出力信号で所定周波数の搬送波を変調して入力し、該
音響再生機器からの音響信号を再生する音響装置におい
て、音響再生機器が動作状態となった時、自動的にラジ
オ受信機の受信周波数が所定周波数となるので、音響再
生機器を動作状態とするだけで、自動的に受信周波数が
変更され音響再生機器の出力信号を再生することができ
る。
【図1】本発明の一実施例を示す構成図である。
【図2】マイコン5の動作を示すフローチャートである
。
。
【図3】従来の音響機器の接続装置を示す構成図である
。
。
1 FM/AM受信機
5 マイコン
9 接続器
Claims (4)
- 【請求項1】 ラジオ受信機のアンテナ入力端子に音
響再生機器の出力信号で所定周波数の搬送波を変調して
入力し、該音響再生機器からの音響信号を再生する音響
装置において、前記ラジオ受信機に前記音響再生機器の
動作非動作状態を示す信号を入力して、前記音響再生機
器が動作状態の時に受信周波数を所定周波数とする制御
手段を設けたことを特徴とする音響装置。 - 【請求項2】 前記音響再生機器が動作状態の時に、
前記ラジオ受信機の周波数設定操作により前記所定周波
数が変更されることを特徴とする請求項1記載の音響装
置。 - 【請求項3】 前記音響再生機器が動作状態から非動
作状態となった時に、前記ラジオ受信機を前記音響再生
機器が動作状態となる以前の状態にすることを特徴とす
る請求項1記載の音響装置。 - 【請求項4】 変更された所定周波数を記憶し、音響
機器が動作状態となった時に受信周波数を記憶された所
定周波数とすることを特徴とする請求項2記載の音響装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5804491A JPH04273724A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | 音響装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5804491A JPH04273724A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | 音響装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04273724A true JPH04273724A (ja) | 1992-09-29 |
Family
ID=13072936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5804491A Withdrawn JPH04273724A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | 音響装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04273724A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE112011103311T5 (de) | 2010-09-30 | 2013-07-11 | Altech Co., Ltd. | Gebrauchsgerät, Steuerverfahren und Programm |
-
1991
- 1991-02-28 JP JP5804491A patent/JPH04273724A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE112011103311T5 (de) | 2010-09-30 | 2013-07-11 | Altech Co., Ltd. | Gebrauchsgerät, Steuerverfahren und Programm |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |