JPH04274554A - 実装工程管理システム - Google Patents
実装工程管理システムInfo
- Publication number
- JPH04274554A JPH04274554A JP3059702A JP5970291A JPH04274554A JP H04274554 A JPH04274554 A JP H04274554A JP 3059702 A JP3059702 A JP 3059702A JP 5970291 A JP5970291 A JP 5970291A JP H04274554 A JPH04274554 A JP H04274554A
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- JP
- Japan
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- component mounting
- line
- data
- workstation
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- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims abstract description 29
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004886 process control Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000006071 cream Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/30—Computing systems specially adapted for manufacturing
Landscapes
- General Factory Administration (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Control By Computers (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、生産ラインに配設され
た部品装着装置を管理する実装工程管理システムに関す
る。
た部品装着装置を管理する実装工程管理システムに関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、プリント基板上に電子部品を順次
装着する部品装着装置は、例えば特開平1−16180
0号公報(H05K 13/00)に見られるように
、部品供給装置から電子部品を吸着ヘッドにより順次取
り出し、NCデータで与えられたプリント基板上の所要
の装着位置に装着するように構成されている。
装着する部品装着装置は、例えば特開平1−16180
0号公報(H05K 13/00)に見られるように
、部品供給装置から電子部品を吸着ヘッドにより順次取
り出し、NCデータで与えられたプリント基板上の所要
の装着位置に装着するように構成されている。
【0003】そして、従来より、この種部品装着装置を
用いて、図4に示すように、装着する電子部品の種類や
大きさ等に応じた複数台の部品装着装置1,2,3,4
と、基板送り装置やクリーム半田付装置,部品検査装置
等とを組み合わせてプリント基板の生産ラインを構成す
ることが行われている。
用いて、図4に示すように、装着する電子部品の種類や
大きさ等に応じた複数台の部品装着装置1,2,3,4
と、基板送り装置やクリーム半田付装置,部品検査装置
等とを組み合わせてプリント基板の生産ラインを構成す
ることが行われている。
【0004】この場合、各部品装着装置1〜4は、これ
に対応して設けられたパーソナルコンピュータ(以下パ
ソコンという)5,6,7,8により管理され、各パソ
コン5〜8において入力された部品装着位置のNCデー
タがそれぞれ各部品装着装置1〜4に入力されると共に
、各部品装着装置1〜4の管理データ,例えば基板処理
枚数やミス情報等の実績データが各パソコン5〜8に入
力される。
に対応して設けられたパーソナルコンピュータ(以下パ
ソコンという)5,6,7,8により管理され、各パソ
コン5〜8において入力された部品装着位置のNCデー
タがそれぞれ各部品装着装置1〜4に入力されると共に
、各部品装着装置1〜4の管理データ,例えば基板処理
枚数やミス情報等の実績データが各パソコン5〜8に入
力される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
システム構成の場合、操作者は各部品装着装置1〜4に
対して個々につまり1対1でデータのやりとりを行うこ
とになるため、生産計画に合わせて直接手作業でデータ
入力する必要があり、作業性が悪く、パソコン台数が部
品装着装置1〜4の台数に満たない場合は、パソコンを
つなぎ替えながらNCデータの入力等を行わねばならず
、作業が煩雑なものになる欠点を有している。
システム構成の場合、操作者は各部品装着装置1〜4に
対して個々につまり1対1でデータのやりとりを行うこ
とになるため、生産計画に合わせて直接手作業でデータ
入力する必要があり、作業性が悪く、パソコン台数が部
品装着装置1〜4の台数に満たない場合は、パソコンを
つなぎ替えながらNCデータの入力等を行わねばならず
、作業が煩雑なものになる欠点を有している。
【0006】さらに、現在生産を行っているラインにお
いて、どのような種類の部品装着装置があるか、どのよ
うな並びになっているか等を操作者が常に把握すること
は困難であるため、次に生産するプリント基板に対し、
前もってその段取り替えや部品の準備を行うことは困難
である。
いて、どのような種類の部品装着装置があるか、どのよ
うな並びになっているか等を操作者が常に把握すること
は困難であるため、次に生産するプリント基板に対し、
前もってその段取り替えや部品の準備を行うことは困難
である。
【0007】なお、特開平2−12505号公報(G0
5B 19/417)には、プリント基板の製造に際
し、多段ステーションに分割した作業ステーションをホ
ストコンピュータが発するNCデータにより総括制御す
るものが示され、生産ラインに配設された複数台の部品
装着装置を1台のホストコンピュータで管理する構成が
示されているが、複数の生産ラインに対し、操作者には
、それぞれの部品装着装置の情報,すなわち各ラインの
構成がわからないため、前もって次の生産に関する段取
り替えや部品の準備を行うことは困難な欠点を有してい
る。
5B 19/417)には、プリント基板の製造に際
し、多段ステーションに分割した作業ステーションをホ
ストコンピュータが発するNCデータにより総括制御す
るものが示され、生産ラインに配設された複数台の部品
装着装置を1台のホストコンピュータで管理する構成が
示されているが、複数の生産ラインに対し、操作者には
、それぞれの部品装着装置の情報,すなわち各ラインの
構成がわからないため、前もって次の生産に関する段取
り替えや部品の準備を行うことは困難な欠点を有してい
る。
【0008】本発明は、従来の技術の有するこのような
問題点に留意してなされたものであり、その目的とする
ところは、複数の生産ラインに対し、それぞれのライン
に配設された部品装着装置を集中管理して操作者の作業
性及び生産性の向上を実現できる実装工程管理システム
を提供することにある。
問題点に留意してなされたものであり、その目的とする
ところは、複数の生産ラインに対し、それぞれのライン
に配設された部品装着装置を集中管理して操作者の作業
性及び生産性の向上を実現できる実装工程管理システム
を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明の実装工程管理システムにおいては、生産ラ
インに配設された複数台の部品装着装置と、この各部品
装着装置のそれぞれの部品装着位置データ,管理データ
等を直接アクセスするパーソナルコンピュータと、複数
の生産ライン毎のパーソナルコンピュータを集中管理す
るワークステーションとを備え、かつワークステーショ
ンに、各生産ラインにおける各部品装着装置のそれぞれ
の情報を登録したライン構成ファイルを設ける。
に、本発明の実装工程管理システムにおいては、生産ラ
インに配設された複数台の部品装着装置と、この各部品
装着装置のそれぞれの部品装着位置データ,管理データ
等を直接アクセスするパーソナルコンピュータと、複数
の生産ライン毎のパーソナルコンピュータを集中管理す
るワークステーションとを備え、かつワークステーショ
ンに、各生産ラインにおける各部品装着装置のそれぞれ
の情報を登録したライン構成ファイルを設ける。
【0010】
【作用】前述の構成によれば、生産ライン毎に設けられ
た複数のパーソナルコンピュータを集中管理するワーク
ステーションにライン構成ファイルが備えられているた
め、各生産ラインにそれぞれ配設された複数台の部品装
着装置のそれぞれの情報を操作者は必要に応じて入手で
き、ワークステーションより任意の生産ラインの任意の
部品装着装置を選択して必要なデータのアクセスを実施
でき、次の段取り替えや部品の準備もこのライン構成フ
ァイルを見ることにより前もって実施できる。
た複数のパーソナルコンピュータを集中管理するワーク
ステーションにライン構成ファイルが備えられているた
め、各生産ラインにそれぞれ配設された複数台の部品装
着装置のそれぞれの情報を操作者は必要に応じて入手で
き、ワークステーションより任意の生産ラインの任意の
部品装着装置を選択して必要なデータのアクセスを実施
でき、次の段取り替えや部品の準備もこのライン構成フ
ァイルを見ることにより前もって実施できる。
【0011】
【実施例】実施例につき、図1ないし図3を用いて説明
する。システムの全体構成を示した図1において、プリ
ント基板を製造する生産ラインには複数台の部品装着装
置1,2,3,4が配設され、この各部品装着装置1〜
4に対し、それぞれの部品装着位置データつまりNCデ
ータや管理データ等を直接アクセスする1台のパソコン
(パーソナルコンピュータ)9が切替器10及びRS2
32C用ケーブル11を介して各部品装着装置1〜4に
接続され、管理室等に設置されたワークステーション1
2と複数の生産ライン毎に設けられた各パソコン9とが
LAN13により連結されている。
する。システムの全体構成を示した図1において、プリ
ント基板を製造する生産ラインには複数台の部品装着装
置1,2,3,4が配設され、この各部品装着装置1〜
4に対し、それぞれの部品装着位置データつまりNCデ
ータや管理データ等を直接アクセスする1台のパソコン
(パーソナルコンピュータ)9が切替器10及びRS2
32C用ケーブル11を介して各部品装着装置1〜4に
接続され、管理室等に設置されたワークステーション1
2と複数の生産ライン毎に設けられた各パソコン9とが
LAN13により連結されている。
【0012】前記ワークステーション12には、図2に
示すような、各生産ラインにおける部品装着装置1〜4
それぞれに関する情報を登録したライン構成ファイル1
4が備えられている。
示すような、各生産ラインにおける部品装着装置1〜4
それぞれに関する情報を登録したライン構成ファイル1
4が備えられている。
【0013】このライン構成ファイル14は、最大8ラ
インで1ラインに対し最大5台の部品装着装置(マシン
)の情報を保持することができるようになっており、現
在使用されているライン数を示すライン数項目15と、
各ラインで使用されている部品装着装置1〜4の台数を
示すマシン数項目16と、各ラインの各部品装着装置1
〜4毎に設けられた図3に示すようなマシン種別ファイ
ル17の番号を示すマシン種項目18とにより構成され
、ライン構成ファイル14及びマシン種別ファイル17
により現在のライン構成がわかるようになっている。
インで1ラインに対し最大5台の部品装着装置(マシン
)の情報を保持することができるようになっており、現
在使用されているライン数を示すライン数項目15と、
各ラインで使用されている部品装着装置1〜4の台数を
示すマシン数項目16と、各ラインの各部品装着装置1
〜4毎に設けられた図3に示すようなマシン種別ファイ
ル17の番号を示すマシン種項目18とにより構成され
、ライン構成ファイル14及びマシン種別ファイル17
により現在のライン構成がわかるようになっている。
【0014】このような構成にあっては、ワークステー
ション12において各生産ラインのそれぞれの部品装着
装置1〜4のNCデータを一括して作成し、順次必要な
データを生産ラインの必要な部品装着装置1〜4を選択
して送出することができ、各部品装着装置1〜4からの
管理データも逐次得ることが可能となる。
ション12において各生産ラインのそれぞれの部品装着
装置1〜4のNCデータを一括して作成し、順次必要な
データを生産ラインの必要な部品装着装置1〜4を選択
して送出することができ、各部品装着装置1〜4からの
管理データも逐次得ることが可能となる。
【0015】この場合、各NCデータはディスク装置等
に一括して格納しておくことができるため、操作者はワ
ークステーション12において選択,制御のための簡単
なキー入力だけで各生産ラインの部品装着装置1〜4に
対し必要なデータをアクセスでき、従来に比べ作業性が
格段に向上し、特に、ライン構成ファイル14を見るこ
とによって、現在のライン構成の状況,例えばどの形式
の部品装着装置があるかあるいは各部品装着装置がどの
ような並びになっているか等を操作者が把握できるため
、次に生産しようとするプリント基板に対し、その段取
り替えや部品の準備を前もって行うことができ、生産性
が高まることになる。
に一括して格納しておくことができるため、操作者はワ
ークステーション12において選択,制御のための簡単
なキー入力だけで各生産ラインの部品装着装置1〜4に
対し必要なデータをアクセスでき、従来に比べ作業性が
格段に向上し、特に、ライン構成ファイル14を見るこ
とによって、現在のライン構成の状況,例えばどの形式
の部品装着装置があるかあるいは各部品装着装置がどの
ような並びになっているか等を操作者が把握できるため
、次に生産しようとするプリント基板に対し、その段取
り替えや部品の準備を前もって行うことができ、生産性
が高まることになる。
【0016】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているため、つぎに記載する効果を奏する。生産ライン
毎に設けられた複数のパーソナルコンピュータをワーク
ステーションにより集中管理すると共に、このワークス
テーションに各生産ラインに配設された複数台の部品装
着装置のそれぞれの情報を登録したライン構成ファイル
を保持するようにしたため、操作者はこのライン構成フ
ァイルを見ることによって現在のライン構成の状況を把
握でき、このファイルを用いて任意の生産ラインの任意
の部品装着装置に対しNCデータや管理データ等の必要
なデータをアクセスすることができ、従来に比し作業性
が良好となり、そのうえ、前もって次の段取り替えや部
品の準備を行うことも可能となり、生産性を高めること
ができるものである。
ているため、つぎに記載する効果を奏する。生産ライン
毎に設けられた複数のパーソナルコンピュータをワーク
ステーションにより集中管理すると共に、このワークス
テーションに各生産ラインに配設された複数台の部品装
着装置のそれぞれの情報を登録したライン構成ファイル
を保持するようにしたため、操作者はこのライン構成フ
ァイルを見ることによって現在のライン構成の状況を把
握でき、このファイルを用いて任意の生産ラインの任意
の部品装着装置に対しNCデータや管理データ等の必要
なデータをアクセスすることができ、従来に比し作業性
が良好となり、そのうえ、前もって次の段取り替えや部
品の準備を行うことも可能となり、生産性を高めること
ができるものである。
【図1】本発明による実装工程管理システムの1実施例
を示す概略構成図である。
を示す概略構成図である。
【図2】ライン構成ファイルのフォーマット図である。
【図3】マシン種別ファイルのフォーマット図である。
【図4】従来例の概略構成図である。
1〜4 部品装着装置
9 パーソナルコンピュータ
12 ワークステーション
14 ライン構成ファイル
Claims (1)
- 【請求項1】 生産ラインに配設された複数台の部品
装着装置と、該各部品装着装置のそれぞれの部品装着位
置データ,管理データ等を直接アクセスするパーソナル
コンピュータと、複数の生産ライン毎の前記コンピュー
タを集中管理するワークステーションとを備えてなり、
前記ワークステーションが、前記各生産ラインにおける
前記各部品装着装置のそれぞれの情報を登録したライン
構成ファイルを有することを特徴とする実装工程管理シ
ステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3059702A JPH04274554A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | 実装工程管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3059702A JPH04274554A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | 実装工程管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04274554A true JPH04274554A (ja) | 1992-09-30 |
Family
ID=13120812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3059702A Pending JPH04274554A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | 実装工程管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04274554A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011082465A (ja) * | 2009-10-09 | 2011-04-21 | Hitachi High-Tech Instruments Co Ltd | 基板組立実装ラインの管理方法 |
| WO2018083969A1 (ja) * | 2016-11-04 | 2018-05-11 | 住友電装株式会社 | ライン作業管理支援システム |
-
1991
- 1991-02-28 JP JP3059702A patent/JPH04274554A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011082465A (ja) * | 2009-10-09 | 2011-04-21 | Hitachi High-Tech Instruments Co Ltd | 基板組立実装ラインの管理方法 |
| WO2018083969A1 (ja) * | 2016-11-04 | 2018-05-11 | 住友電装株式会社 | ライン作業管理支援システム |
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