JPH04274881A - プラズマ切断トーチ - Google Patents
プラズマ切断トーチInfo
- Publication number
- JPH04274881A JPH04274881A JP3037466A JP3746691A JPH04274881A JP H04274881 A JPH04274881 A JP H04274881A JP 3037466 A JP3037466 A JP 3037466A JP 3746691 A JP3746691 A JP 3746691A JP H04274881 A JPH04274881 A JP H04274881A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- cathode material
- tip
- diameter
- working gas
- Prior art date
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- Granted
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- Arc Welding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、作動ガスを用いるプラ
ズマ切断トーチに関するものである。
ズマ切断トーチに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の作動ガスを用いるプラズマ切断装
置を図3に示す。
置を図3に示す。
【0003】図3において、20はプラズマ切断トーチ
、21は作動ガスを圧縮してプラズマ切断トーチ20に
送るコンプレッサ、22は作動ガスの二次圧を一定値に
調整するレギュレータ、23はプラズマ切断トーチ20
にパワーを供給するための切断用電源、24は母材25
と切断用電源23を接続する接地ケーブル、26は給水
ポンプである。
、21は作動ガスを圧縮してプラズマ切断トーチ20に
送るコンプレッサ、22は作動ガスの二次圧を一定値に
調整するレギュレータ、23はプラズマ切断トーチ20
にパワーを供給するための切断用電源、24は母材25
と切断用電源23を接続する接地ケーブル、26は給水
ポンプである。
【0004】切断用電源23からは、電線を内蔵しかつ
冷却水の排水を行う排水ホース31と、冷却水をトーチ
に送る給水ホース32と、作動ガスを送るガスホース3
3と、アークスタートを良好にするための高周波を乗せ
るパイロットケーブル34と、スイッチケーブル35が
束ねて延出され、その先端部にプラズマ切断トーチ20
が取付けられている。
冷却水の排水を行う排水ホース31と、冷却水をトーチ
に送る給水ホース32と、作動ガスを送るガスホース3
3と、アークスタートを良好にするための高周波を乗せ
るパイロットケーブル34と、スイッチケーブル35が
束ねて延出され、その先端部にプラズマ切断トーチ20
が取付けられている。
【0005】このプラズマ切断トーチ20の先端部の構
造例を図4、図5に示す。
造例を図4、図5に示す。
【0006】図4、図5において、筒状の本体金具41
の先端部に中空の電極42が螺合して取付けられ、その
螺合部に電極42の内部からの漏れを防止するOリング
43が介装されている。44は本体金具41及び電極4
2の軸芯部に挿入された導入管であり、作動ガス又は冷
却水を電極42内に導く。
の先端部に中空の電極42が螺合して取付けられ、その
螺合部に電極42の内部からの漏れを防止するOリング
43が介装されている。44は本体金具41及び電極4
2の軸芯部に挿入された導入管であり、作動ガス又は冷
却水を電極42内に導く。
【0007】電極42の先端にはジルコニウム、ハフニ
ウム等の陰極材料45が埋め込まれている。この陰極材
料45の先端径ΦAと後端径ΦBは同等に製作されてい
る。
ウム等の陰極材料45が埋め込まれている。この陰極材
料45の先端径ΦAと後端径ΦBは同等に製作されてい
る。
【0008】46はプラズマアークを絞って母材25に
供給する銅もしくは銅合金から成るチップ、47は本体
金具41と電極42の後部に外嵌するとともに、電極4
2の先端部を間隙を設けて取り囲むように配置された絶
縁材から成るオリフィスであり、その先端部にチップ4
6が取付けられて電極42とチップ46は電気的に絶縁
されている。又、オリフィス47の先端部には、このオ
リフィス47と電極42の間の間隙に向けて開口する小
径の穴48が形成されている。
供給する銅もしくは銅合金から成るチップ、47は本体
金具41と電極42の後部に外嵌するとともに、電極4
2の先端部を間隙を設けて取り囲むように配置された絶
縁材から成るオリフィスであり、その先端部にチップ4
6が取付けられて電極42とチップ46は電気的に絶縁
されている。又、オリフィス47の先端部には、このオ
リフィス47と電極42の間の間隙に向けて開口する小
径の穴48が形成されている。
【0009】オリフィス47の外側は作動ガス供給空間
50を形成するとともに導電部の外部露出を防止する絶
縁材から成るノズル49にて包囲されている。このノズ
ル49の先端はチップ46に接合されている。51は作
動ガス供給空間50に供給される作動ガス、52は導入
管44を通して電極42内に供給され、導入管44の外
側を通して排出される作動ガスまたは冷却水である。
50を形成するとともに導電部の外部露出を防止する絶
縁材から成るノズル49にて包囲されている。このノズ
ル49の先端はチップ46に接合されている。51は作
動ガス供給空間50に供給される作動ガス、52は導入
管44を通して電極42内に供給され、導入管44の外
側を通して排出される作動ガスまたは冷却水である。
【0010】図4においては、陰極材料45はその先端
面を除いて全面が電極42を構成する銅又は銅合金にて
包囲されており、図5においては、陰極材料45が電極
42の先端部を貫通して中空部内に臨み、その外周面が
銅又は銅合金にて包囲されている。図4、図5において
は共に陰極材料45の先端径ΦAと後端径ΦBが同等に
製作されている。
面を除いて全面が電極42を構成する銅又は銅合金にて
包囲されており、図5においては、陰極材料45が電極
42の先端部を貫通して中空部内に臨み、その外周面が
銅又は銅合金にて包囲されている。図4、図5において
は共に陰極材料45の先端径ΦAと後端径ΦBが同等に
製作されている。
【0011】このように、陰極材料45の全体を包囲す
る銅又は銅合金を作動ガス又は冷却水で冷却し、若しく
は陰極材料45の一部を直接冷却することによって、プ
ラズマアークの緊縮を行って陰極材料45の寿命の長期
化を図り、プラズマ切断におけるプラズマアークの実働
時間の長期化を図っていた。
る銅又は銅合金を作動ガス又は冷却水で冷却し、若しく
は陰極材料45の一部を直接冷却することによって、プ
ラズマアークの緊縮を行って陰極材料45の寿命の長期
化を図り、プラズマ切断におけるプラズマアークの実働
時間の長期化を図っていた。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来は
電極42の先端に埋め込まれた陰極材料45の先端径Φ
Aと後端径ΦBが同等であるため、プラズマアーク発生
による熱の影響で陰極材料45と電極42の銅又は銅合
金との熱膨張係数の違いから緩みを発生し、熱伝導が悪
くなって冷却効果が低下し、寿命が短くなるという問題
があった、さらに、場合によっては作動ガス又は冷却水
52の圧力により陰極材料45を抜け落とし、チップ4
6の損傷を招き、ひいては感電する危険性があった。
電極42の先端に埋め込まれた陰極材料45の先端径Φ
Aと後端径ΦBが同等であるため、プラズマアーク発生
による熱の影響で陰極材料45と電極42の銅又は銅合
金との熱膨張係数の違いから緩みを発生し、熱伝導が悪
くなって冷却効果が低下し、寿命が短くなるという問題
があった、さらに、場合によっては作動ガス又は冷却水
52の圧力により陰極材料45を抜け落とし、チップ4
6の損傷を招き、ひいては感電する危険性があった。
【0013】本発明は上記従来の問題点に鑑み、陰極材
料の冷却効果を高めるとともに抜け落ちを防止し、陰極
材料の寿命を向上し、プラズマアークの実働時間の長期
化を図ったプラズマ切断トーチを提供することを目的と
する。
料の冷却効果を高めるとともに抜け落ちを防止し、陰極
材料の寿命を向上し、プラズマアークの実働時間の長期
化を図ったプラズマ切断トーチを提供することを目的と
する。
【0014】
【課題を解決するための手段】本発明のプラズマ切断ト
ーチは、筒状の本体金具の先端に銅又は銅合金から成る
中空の電極を取付け、これら本体金具と電極内に作動ガ
ス又は冷却水の導入管を挿入し、電極の外周部にプラズ
マ流を緊縮するチップとオリフィスを設け、電極先端中
央部に電子放射面を形成する陰極材料を装着し、この陰
極材料はその先端径を1として後端径を1.2〜2.0
に設定し、かつ陰極材料の外周面の全面を電極にて包囲
したことを特徴とする。
ーチは、筒状の本体金具の先端に銅又は銅合金から成る
中空の電極を取付け、これら本体金具と電極内に作動ガ
ス又は冷却水の導入管を挿入し、電極の外周部にプラズ
マ流を緊縮するチップとオリフィスを設け、電極先端中
央部に電子放射面を形成する陰極材料を装着し、この陰
極材料はその先端径を1として後端径を1.2〜2.0
に設定し、かつ陰極材料の外周面の全面を電極にて包囲
したことを特徴とする。
【0015】
【作用】本発明によれば、陰極材料の先端径を1として
後端径を1.2〜2.0に設定し、陰極材料を先端に向
けてテーパ状にしたことにより、プラズマアークの熱を
受けたときに陰極材料と銅又は銅合金との熱膨張差によ
り発生する緩みを防止できて冷却効果の低下を防止でき
るとともに、陰極材料の抜け落ちがなくなるため、長時
間にわたって安定した切断ができる。又、陰極材料はそ
の後端から先端に向けて径が小さくなっているので電子
の指向性が向上し、陰極点を常に電極中心に保たせるこ
とができる。以上の作用から、プラズマアークの集中性
を良くし、長期にわたって安定した切断性及び品質を保
つことができる。
後端径を1.2〜2.0に設定し、陰極材料を先端に向
けてテーパ状にしたことにより、プラズマアークの熱を
受けたときに陰極材料と銅又は銅合金との熱膨張差によ
り発生する緩みを防止できて冷却効果の低下を防止でき
るとともに、陰極材料の抜け落ちがなくなるため、長時
間にわたって安定した切断ができる。又、陰極材料はそ
の後端から先端に向けて径が小さくなっているので電子
の指向性が向上し、陰極点を常に電極中心に保たせるこ
とができる。以上の作用から、プラズマアークの集中性
を良くし、長期にわたって安定した切断性及び品質を保
つことができる。
【0016】
【実施例】以下、本発明の一実施例のプラズマ切断トー
チを図1、図2を参照しながら説明する。尚、プラズマ
切断装置の全体構成は従来例として図3に示したものと
同じであり、その説明を援用する。
チを図1、図2を参照しながら説明する。尚、プラズマ
切断装置の全体構成は従来例として図3に示したものと
同じであり、その説明を援用する。
【0017】図1は、プラズマ切断トーチ20の先端部
の構成を示す。図1において、筒状の本体金具1の先端
部に中空の電極2が螺合して取付けられ、その螺合部に
電極2の内部からの漏れを防止するOリング3が介装さ
れている。4は、本体金具1及び電極2の軸芯部に挿入
された導入管であり、作動ガス又は冷却水を電極2内に
導いて電極2を冷却する。電極2の先端にはジルコニウ
ム、ハフニウム等の陰極材料5が埋め込まれている。
の構成を示す。図1において、筒状の本体金具1の先端
部に中空の電極2が螺合して取付けられ、その螺合部に
電極2の内部からの漏れを防止するOリング3が介装さ
れている。4は、本体金具1及び電極2の軸芯部に挿入
された導入管であり、作動ガス又は冷却水を電極2内に
導いて電極2を冷却する。電極2の先端にはジルコニウ
ム、ハフニウム等の陰極材料5が埋め込まれている。
【0018】この陰極材料5は、その先端径をΦAとし
、後端径をΦBとして、ΦA=1に対してΦB=1.2
〜2.0に設定されている。
、後端径をΦBとして、ΦA=1に対してΦB=1.2
〜2.0に設定されている。
【0019】6はプラズマアークを絞って母材25に供
給する銅もしくは銅合金から成るチップ、7は本体金具
1と電極2の後部に外嵌するとともに、電極2の先端部
を間隙を設けて取り囲むように配置された絶縁材から成
るオリフィスであり、その先端部にチップ6が取付けら
れて電極2とチップ6は電気的に絶縁されている。又、
オリフィス7の先端部には、このオリフィス7と電極2
の間の間隙に向けて開口する小径の穴8が形成されてい
る。
給する銅もしくは銅合金から成るチップ、7は本体金具
1と電極2の後部に外嵌するとともに、電極2の先端部
を間隙を設けて取り囲むように配置された絶縁材から成
るオリフィスであり、その先端部にチップ6が取付けら
れて電極2とチップ6は電気的に絶縁されている。又、
オリフィス7の先端部には、このオリフィス7と電極2
の間の間隙に向けて開口する小径の穴8が形成されてい
る。
【0020】オリフィス7の外側は作動ガス供給空間1
0を形成するとともに導電部の外部露出を防止する絶縁
材から成るノズル9にて包囲されている。このノズル9
の先端はチップ6に接合されている。
0を形成するとともに導電部の外部露出を防止する絶縁
材から成るノズル9にて包囲されている。このノズル9
の先端はチップ6に接合されている。
【0021】11は作動ガス供給空間10に供給される
作動ガス、12は導入管4を通して電極2内に供給され
、導入管4の外側を通して排出される作動ガスまたは冷
却水である。
作動ガス、12は導入管4を通して電極2内に供給され
、導入管4の外側を通して排出される作動ガスまたは冷
却水である。
【0022】以上の構成によると、プラズマアークの熱
を受けたときに陰極材料5と電極2の銅又は銅合金との
熱膨張係数の差により発生する緩みは、陰極材料5が常
に作動ガス又は冷却水12の圧力によって電極2に押し
当てられているため生じることはなく、十分な冷却効果
が確保されるとともに陰極材料5の抜け落ちがなくなり
、その結果長時間にわたって安定した切断ができる。 又、陰極材料5はその後端から先端に向けてテーパして
いるので電子の指向性が向上し、陰極点を常に電極中心
に保たせることができ、プラズマアークの集中性を良く
できる。かくして、長期にわたって安定した切断性及び
切断品質を保つことができる。
を受けたときに陰極材料5と電極2の銅又は銅合金との
熱膨張係数の差により発生する緩みは、陰極材料5が常
に作動ガス又は冷却水12の圧力によって電極2に押し
当てられているため生じることはなく、十分な冷却効果
が確保されるとともに陰極材料5の抜け落ちがなくなり
、その結果長時間にわたって安定した切断ができる。 又、陰極材料5はその後端から先端に向けてテーパして
いるので電子の指向性が向上し、陰極点を常に電極中心
に保たせることができ、プラズマアークの集中性を良く
できる。かくして、長期にわたって安定した切断性及び
切断品質を保つことができる。
【0023】図2に、本発明の実施例の具体例と比較の
ための従来例について、切断寿命特性の一例である電極
消耗特性を示す。縦軸に電極消耗長Δh、横軸にアーク
実働時間を示している。破線及び一点鎖線は従来例の場
合を示し、実線は本発明の各実施例を示す。図2から明
らかなように本発明によると長期間にわたって安定した
切断を行うことができる。
ための従来例について、切断寿命特性の一例である電極
消耗特性を示す。縦軸に電極消耗長Δh、横軸にアーク
実働時間を示している。破線及び一点鎖線は従来例の場
合を示し、実線は本発明の各実施例を示す。図2から明
らかなように本発明によると長期間にわたって安定した
切断を行うことができる。
【0024】なお、切断条件は、電流を105A、母材
は25mm厚のSPH材、母材−チップ間隔を5mm、
チップ内作動ガス流量を50 l/min 、切断速度
を30cm/minとした。
は25mm厚のSPH材、母材−チップ間隔を5mm、
チップ内作動ガス流量を50 l/min 、切断速度
を30cm/minとした。
【0025】
【発明の効果】本発明のプラズマ切断トーチによれば、
電極の陰極材料の径を、先端径1に対して後端径を1.
2〜2.0に設定したことにより、陰極材料と電極の銅
又は銅合金との熱膨張差による緩みを防止して冷却効果
の低下を防止できるとともに抜け落ちを防止でき、さら
に電子の指向性も向上することができ、長時間プラズマ
切断を継続することができるようになり、プラズマ切断
の自動化及び切断品質の長期安定化を図ることができる
。
電極の陰極材料の径を、先端径1に対して後端径を1.
2〜2.0に設定したことにより、陰極材料と電極の銅
又は銅合金との熱膨張差による緩みを防止して冷却効果
の低下を防止できるとともに抜け落ちを防止でき、さら
に電子の指向性も向上することができ、長時間プラズマ
切断を継続することができるようになり、プラズマ切断
の自動化及び切断品質の長期安定化を図ることができる
。
【図1】本発明の一実施例のプラズマ切断トーチの要部
の断面図である。
の断面図である。
【図2】本発明の実施例と従来例におけるアーク実働時
間に対する電極消耗長の特性を示すグラフである。
間に対する電極消耗長の特性を示すグラフである。
【図3】プラズマ切断装置の斜視図である。
【図4】従来例のプラズマ切断トーチの要部の断面図で
ある。
ある。
【図5】別の従来例のプラズマ切断トーチの要部の断面
図である。
図である。
1 本体金具
2 電極
4 導入管
5 陰極材料
6 チップ
7 オリフィス
Claims (1)
- 【請求項1】 筒状の本体金具の先端に銅又は銅合金
から成る中空の電極を取付け、これら本体金具と電極内
に作動ガス又は冷却水の導入管を挿入し、電極の外周部
にプラズマ流を緊縮するチップとオリフィスを設け、電
極先端中央部に電子放射面を形成する陰極材料を装着し
、この陰極材料はその先端径を1として後端径を1.2
〜2.0に設定し、かつ陰極材料の外周面の全面を電極
にて包囲したことを特徴とするプラズマ切断トーチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3037466A JPH0822465B2 (ja) | 1991-03-04 | 1991-03-04 | プラズマ切断トーチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3037466A JPH0822465B2 (ja) | 1991-03-04 | 1991-03-04 | プラズマ切断トーチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04274881A true JPH04274881A (ja) | 1992-09-30 |
| JPH0822465B2 JPH0822465B2 (ja) | 1996-03-06 |
Family
ID=12498303
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3037466A Expired - Lifetime JPH0822465B2 (ja) | 1991-03-04 | 1991-03-04 | プラズマ切断トーチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0822465B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0654470U (ja) * | 1992-12-25 | 1994-07-26 | 新日本製鐵株式会社 | プラズマトーチの電極 |
-
1991
- 1991-03-04 JP JP3037466A patent/JPH0822465B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0654470U (ja) * | 1992-12-25 | 1994-07-26 | 新日本製鐵株式会社 | プラズマトーチの電極 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0822465B2 (ja) | 1996-03-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |