JPH0427498Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0427498Y2 JPH0427498Y2 JP1987052493U JP5249387U JPH0427498Y2 JP H0427498 Y2 JPH0427498 Y2 JP H0427498Y2 JP 1987052493 U JP1987052493 U JP 1987052493U JP 5249387 U JP5249387 U JP 5249387U JP H0427498 Y2 JPH0427498 Y2 JP H0427498Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mat
- sheet
- entrance
- floor
- slip sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Carpets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、玄関マツト、足拭きマツトなどの裏
面に貼着して、これ等マツトと敷面との間の滑り
を止めるシートに関する。
面に貼着して、これ等マツトと敷面との間の滑り
を止めるシートに関する。
玄関マツト或いは足拭きマツトは、通常、その
広さが750mm×900mm以下の比較的小形のものが適
用され、例えば、カーペツト又は絨毯を裁断し縁
取り工を施したもの、更には、これに2乃至3mm
程度の厚みからなるゴム、塩化ビニール、軟質合
成樹脂とゴムとの合成板あるいは塩化ビニール発
砲板等からなる軟質シートで裏打ちしたもの、ま
た、人工芝などに見られるポリプロピレン、ポリ
エチレンと酢酸ビニールの重合体などからなる針
状片を裏面で塩化ビニール、ポリエステル、ポリ
エチレンなどで数mmの厚さに固めたもの、ゴム又
はポリエチレン、酢酸ビニール共重合品、塩化ビ
ニール等の軟質合成樹脂からなる板体の表面を凹
凸に形成したもの、或いは、ゴム又は前記軟質合
成樹脂材からなる細紐体を絡ませて厚み10mm前後
の有隙性弾力マツトを形成したもの、及び、上記
弾力マツトにゴム又は合成樹脂材からなる受け皿
を取付けたもの等、種々多様なものが提供されて
いる。
広さが750mm×900mm以下の比較的小形のものが適
用され、例えば、カーペツト又は絨毯を裁断し縁
取り工を施したもの、更には、これに2乃至3mm
程度の厚みからなるゴム、塩化ビニール、軟質合
成樹脂とゴムとの合成板あるいは塩化ビニール発
砲板等からなる軟質シートで裏打ちしたもの、ま
た、人工芝などに見られるポリプロピレン、ポリ
エチレンと酢酸ビニールの重合体などからなる針
状片を裏面で塩化ビニール、ポリエステル、ポリ
エチレンなどで数mmの厚さに固めたもの、ゴム又
はポリエチレン、酢酸ビニール共重合品、塩化ビ
ニール等の軟質合成樹脂からなる板体の表面を凹
凸に形成したもの、或いは、ゴム又は前記軟質合
成樹脂材からなる細紐体を絡ませて厚み10mm前後
の有隙性弾力マツトを形成したもの、及び、上記
弾力マツトにゴム又は合成樹脂材からなる受け皿
を取付けたもの等、種々多様なものが提供されて
いる。
そして、これ等従来の小形マツト自体にも、そ
の裏面のシート状部分を凹凸に加工するなどした
滑り止め手段が講じられている。
の裏面のシート状部分を凹凸に加工するなどした
滑り止め手段が講じられている。
しかし、これ等マツトが置かれる玄関などの床
面は、大理石、御影石の磨き面、フロアタイル、
ワツクス仕上げの光沢面、寄せ木フロアなどの滑
面が多く、従つて、マツト重量が重くてマツトサ
イズが大きいものでは、その自重によつて床面と
の密着性が良いが、この種玄関マツトなどの小形
マツトではマツト自重が軽くて、特に裏面シート
の厚みが2mm以上になるとシート自体の柔軟性が
低下すると共に上方からの押し荷重が小さいため
に、これと床面との密着度が急激に悪くなる。
面は、大理石、御影石の磨き面、フロアタイル、
ワツクス仕上げの光沢面、寄せ木フロアなどの滑
面が多く、従つて、マツト重量が重くてマツトサ
イズが大きいものでは、その自重によつて床面と
の密着性が良いが、この種玄関マツトなどの小形
マツトではマツト自重が軽くて、特に裏面シート
の厚みが2mm以上になるとシート自体の柔軟性が
低下すると共に上方からの押し荷重が小さいため
に、これと床面との密着度が急激に悪くなる。
その結果、従来のこれ等玄関マツト類では、歩
行圧を受けたときに、これが床面上を滑り、歩行
者の足元が不安定で、時には転倒するなどの危険
性を有していた。
行圧を受けたときに、これが床面上を滑り、歩行
者の足元が不安定で、時には転倒するなどの危険
性を有していた。
そこで、本考案は、かかる従来の小形マツトに
おける滑り止め機能に優れ、しかも、既存のこれ
等マツトにも適用可能な簡便な取付け手段によつ
て使用し得る滑り止めシートを提供することを目
的とする。
おける滑り止め機能に優れ、しかも、既存のこれ
等マツトにも適用可能な簡便な取付け手段によつ
て使用し得る滑り止めシートを提供することを目
的とする。
かかる目的は、本考案によれば、厚さ1mm以下
で、硬度20°乃至60°(JIS HS A型)相当の天然
又は合成材の軟質ゴムシートからなり、その少な
くとも片面に微細な凹凸を有す疎面加工を施し、
マツト裏面と配置床面との間に前記疎面加工面を
床面に向けて臨ませるように構成してなる滑り止
めシートを玄関マツト等の裏面に取付けることに
よつて達成することが出来る。
で、硬度20°乃至60°(JIS HS A型)相当の天然
又は合成材の軟質ゴムシートからなり、その少な
くとも片面に微細な凹凸を有す疎面加工を施し、
マツト裏面と配置床面との間に前記疎面加工面を
床面に向けて臨ませるように構成してなる滑り止
めシートを玄関マツト等の裏面に取付けることに
よつて達成することが出来る。
そして、前記疎面加工が微細な布目加工からな
り、また、前記シートのマツト裏面への取付けを
剥離可能になして有効である。
り、また、前記シートのマツト裏面への取付けを
剥離可能になして有効である。
さらに、使用するマツトが隙間を有してその隙
間から砂塵などを裏に落し抜けさせるものにあつ
ては、前記シートに塵受け機能を持たせるため
に、これをマツトサイズと同様のものを用いて有
効であるが、この場合に、該シートのマツト裏面
への貼着をそれ等当接面域の数個所で部分的に行
うか、または、その一側縁で糊着して置き、対向
側から該シートを開き得るように構成することが
好ましい。そして、上記塵受け機能を必要としな
い場合には、マツトサイズの1/2程度の広さの前
記シートを用い、これを数個に分割してマツト裏
面に分散して取付けて有効である。
間から砂塵などを裏に落し抜けさせるものにあつ
ては、前記シートに塵受け機能を持たせるため
に、これをマツトサイズと同様のものを用いて有
効であるが、この場合に、該シートのマツト裏面
への貼着をそれ等当接面域の数個所で部分的に行
うか、または、その一側縁で糊着して置き、対向
側から該シートを開き得るように構成することが
好ましい。そして、上記塵受け機能を必要としな
い場合には、マツトサイズの1/2程度の広さの前
記シートを用い、これを数個に分割してマツト裏
面に分散して取付けて有効である。
厚さ1mm以下で、硬度20°乃至60°(JIS HS A
型)相当の軟質ゴムシートは、極めて柔軟で、こ
れを載置する床面に良く馴染む。
型)相当の軟質ゴムシートは、極めて柔軟で、こ
れを載置する床面に良く馴染む。
従つて、このシートをマツトと床面との間に単
に挟み込み状態で臨ませ、あるいはマツト裏面の
数個所で貼着等して臨ませたとき、該シートはマ
ツト自体の硬さによる反り癖あるいは浮き上がり
部分などの形状に左右されることなく、少なくと
もマツト裏面と貼着等により一体化されない域に
おいて、配置床面と馴染み、これと密着する。
に挟み込み状態で臨ませ、あるいはマツト裏面の
数個所で貼着等して臨ませたとき、該シートはマ
ツト自体の硬さによる反り癖あるいは浮き上がり
部分などの形状に左右されることなく、少なくと
もマツト裏面と貼着等により一体化されない域に
おいて、配置床面と馴染み、これと密着する。
しかも、この床面に密着する面を疎面に加工し
た該シートは、床面との間での滑り発生を阻止す
る機能が大きく、従つて、床面との比較的広い密
着域で充分な滑り止め機能を発揮する。
た該シートは、床面との間での滑り発生を阻止す
る機能が大きく、従つて、床面との比較的広い密
着域で充分な滑り止め機能を発揮する。
第1図は本考案の一実施例を示す斜視図で、玄
関マツト1に対して、これと同サイズの軟質ゴム
からなる薄いシート2を、その四角に両面接着テ
ープ3,3……を配置して、該マツト1の裏面に
貼着するようになしてある。そして、この貼着は
図示の四角に限ることなく、全面貼着を避けた部
分貼着によつて、使用後のマツト清掃時などの必
要時に、該シート2をマツト裏面から容易に剥離
できるように構成する他に、この取付けを鈎爪起
毛テープ(マジツクテープ)によつて行つても良
く、また、端に該シート2上にマツト1を載せる
だけでも良い。
関マツト1に対して、これと同サイズの軟質ゴム
からなる薄いシート2を、その四角に両面接着テ
ープ3,3……を配置して、該マツト1の裏面に
貼着するようになしてある。そして、この貼着は
図示の四角に限ることなく、全面貼着を避けた部
分貼着によつて、使用後のマツト清掃時などの必
要時に、該シート2をマツト裏面から容易に剥離
できるように構成する他に、この取付けを鈎爪起
毛テープ(マジツクテープ)によつて行つても良
く、また、端に該シート2上にマツト1を載せる
だけでも良い。
かかるシート2はその厚さが1mm以下で0.5mm
前後を最良とし、その柔軟さが硬度20°乃至60°
(JIS HS A型)相当のものからなり、その片面
若しくは両面に微細な凹凸面あるいは布目状の疎
面に仕上げてある。
前後を最良とし、その柔軟さが硬度20°乃至60°
(JIS HS A型)相当のものからなり、その片面
若しくは両面に微細な凹凸面あるいは布目状の疎
面に仕上げてある。
これによつて、該シート2の配置床面への密着
性が保たれると共に床面側の前記疎面仕上げによ
つて滑り止め機能を発揮するに加えて、図示のよ
うに、該シート2のサイズをマツトサイズと同じ
くするとき、マツト1を通過する砂塵などの受け
部材としての機能をも有す。従つて、この場合に
は、マツト清掃時にシート2を貼着したマツト1
を裏返しにして、シート2面上に溜つた砂塵を叩
き出すか、または、貼着部分を剥離して掃き出せ
ば良い。
性が保たれると共に床面側の前記疎面仕上げによ
つて滑り止め機能を発揮するに加えて、図示のよ
うに、該シート2のサイズをマツトサイズと同じ
くするとき、マツト1を通過する砂塵などの受け
部材としての機能をも有す。従つて、この場合に
は、マツト清掃時にシート2を貼着したマツト1
を裏返しにして、シート2面上に溜つた砂塵を叩
き出すか、または、貼着部分を剥離して掃き出せ
ば良い。
そして、このマツト清掃時の砂塵出しを便利に
行い得る他の実施例を第2図に示す。即ち、マツ
ト1に前記シート2をそれ等の一側縁4で接着し
ておき、清掃時にはその対向側からシート2を図
上鎖線図示の如く開きながら、シート2面上の砂
塵を掃き出すことが出来る。
行い得る他の実施例を第2図に示す。即ち、マツ
ト1に前記シート2をそれ等の一側縁4で接着し
ておき、清掃時にはその対向側からシート2を図
上鎖線図示の如く開きながら、シート2面上の砂
塵を掃き出すことが出来る。
第3図及び第4図は本考案の夫々別の実施例を
示す裏面図で、マツト1自体が砂塵を通さないも
の若しくはすでに受け皿具を有するもの等にあつ
ては、滑り止め機能のみを期待して前記シート2
をマツト1の裏面に配置する。そして、この場合
には、配置するシート2のマツト裏面における広
さが、マツトサイズの1/2程度で良くて、これを
数個に分割したシート片2a,2b,2cを該マ
ツト1の裏面に第3図又は第4図示の如く分散し
て取付ける。
示す裏面図で、マツト1自体が砂塵を通さないも
の若しくはすでに受け皿具を有するもの等にあつ
ては、滑り止め機能のみを期待して前記シート2
をマツト1の裏面に配置する。そして、この場合
には、配置するシート2のマツト裏面における広
さが、マツトサイズの1/2程度で良くて、これを
数個に分割したシート片2a,2b,2cを該マ
ツト1の裏面に第3図又は第4図示の如く分散し
て取付ける。
このように、本考案シートによれば、これを厚
さ1mm以下の軟質ゴムシートで構成し、しかも、
その少なくとも片面に微細な凹凸を有す疎面加工
を施し、マツト裏面と配置床面との間に前記疎面
加工面を床面に向けて臨ませるように構成したの
で、マツト自体の硬さとその裏面平坦の程度など
に左右されずに、該シートの配置床面との密着域
を広げること出来て、密着面におけるシートの絡
み付きによる滑り止め機能によつて、その上に載
置するマツトの滑りを通常の歩行下では実用上支
障とならない程度に充分に防ぐことが出来る。そ
して、本考案シートは、それが単に片面疎面のフ
イルム状シートであるので、マツトから落ちる
砂、塵を受け止める機能を有し、これによつて、
清掃時等にこのシートと共にマツトち出すこと
で、その後に床面における砂塵の掃き取りを必要
としない効果を発揮する。しかも、本考案シート
はマツトへの取付け使用が簡単で既存のマツトへ
の適用も可能であり、特に、構成簡単にしてこれ
によるマツトの滑り止めを低廉にかつ確実に行い
得ると共に、受皿シートなどの厚手部材に比して
軽量で清掃時などにおける持ち運びが容易である
など、本考案シートは玄関マツト等の小形マツト
のための滑り止めシートとして実用に供して極め
て有用なるものである。
さ1mm以下の軟質ゴムシートで構成し、しかも、
その少なくとも片面に微細な凹凸を有す疎面加工
を施し、マツト裏面と配置床面との間に前記疎面
加工面を床面に向けて臨ませるように構成したの
で、マツト自体の硬さとその裏面平坦の程度など
に左右されずに、該シートの配置床面との密着域
を広げること出来て、密着面におけるシートの絡
み付きによる滑り止め機能によつて、その上に載
置するマツトの滑りを通常の歩行下では実用上支
障とならない程度に充分に防ぐことが出来る。そ
して、本考案シートは、それが単に片面疎面のフ
イルム状シートであるので、マツトから落ちる
砂、塵を受け止める機能を有し、これによつて、
清掃時等にこのシートと共にマツトち出すこと
で、その後に床面における砂塵の掃き取りを必要
としない効果を発揮する。しかも、本考案シート
はマツトへの取付け使用が簡単で既存のマツトへ
の適用も可能であり、特に、構成簡単にしてこれ
によるマツトの滑り止めを低廉にかつ確実に行い
得ると共に、受皿シートなどの厚手部材に比して
軽量で清掃時などにおける持ち運びが容易である
など、本考案シートは玄関マツト等の小形マツト
のための滑り止めシートとして実用に供して極め
て有用なるものである。
第1図は本考案滑り止めシートの一実施例を示
す斜視図、第2図は同じく他の実施例を示す斜視
図、第3図及び第4図は本考案シートの更に別の
実施例を夫々示す裏面図である。 1……マツト、2……シート、3……両面接着
テープ、4……側縁。
す斜視図、第2図は同じく他の実施例を示す斜視
図、第3図及び第4図は本考案シートの更に別の
実施例を夫々示す裏面図である。 1……マツト、2……シート、3……両面接着
テープ、4……側縁。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 厚さ1mm以下で、硬度20°乃至60°(JIS HSA
型)相当の天然又は合成材の軟質ゴムシートか
らなり、その少なくとも片面に微細な凹凸を有
す疎面加工を施し、マツト裏面と配置床面との
間に前記疎面加工面を床面に向けて臨ませるよ
うに構成してなることを特徴とする玄関マツト
等における滑り止めシート。 (2) 前記疎面加工が微細な布目加工であるところ
の実用新案登録請求の範囲第1項記載の玄関マ
ツト等における滑り止めシート。 (3) 前記シートのマツト裏面への取付けが剥離可
能であるところの実用新案登録請求の範囲第1
項記載の玄関マツト等における滑り止めシー
ト。 (4) 前記シートがマツト全面に及ぶ広さからなり
且つ、マツト裏面の数個所で貼着等してなると
ころの実用新案登録請求の範囲第1項記載の玄
関マツト等における滑り止めシート。 (5) 前記シートがマツト全面に及ぶ広さからなり
且つ、これをマツト裏面の一側縁で固着して、
対向側から開き可能に構成してなるところの実
用新案登録請求の範囲第1項記載の玄関マツト
等における滑り止めシート。 (6) 前記シートがマツト面の1/2程度の広さを有
し、これを数個に分割してマツト裏面に分散し
て取付けるところの実用新案登録請求の範囲第
1項記載の玄関マツト等における滑り止めシー
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987052493U JPH0427498Y2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987052493U JPH0427498Y2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63160774U JPS63160774U (ja) | 1988-10-20 |
| JPH0427498Y2 true JPH0427498Y2 (ja) | 1992-07-01 |
Family
ID=30877708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987052493U Expired JPH0427498Y2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0427498Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2543432B2 (ja) * | 1990-06-23 | 1996-10-16 | 日本内装材株式会社 | ノンスリップシ―ト及び当該シ―トを用いたタイルカ―ペットの敷き込み方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54172525U (ja) * | 1978-05-25 | 1979-12-06 |
-
1987
- 1987-04-07 JP JP1987052493U patent/JPH0427498Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63160774U (ja) | 1988-10-20 |
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