JPH0427512Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0427512Y2 JPH0427512Y2 JP9503987U JP9503987U JPH0427512Y2 JP H0427512 Y2 JPH0427512 Y2 JP H0427512Y2 JP 9503987 U JP9503987 U JP 9503987U JP 9503987 U JP9503987 U JP 9503987U JP H0427512 Y2 JPH0427512 Y2 JP H0427512Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eccentric cam
- rotating shaft
- shaft hole
- motor
- shaft
- Prior art date
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- Expired
Links
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 6
- HCHKCACWOHOZIP-UHFFFAOYSA-N Zinc Chemical compound [Zn] HCHKCACWOHOZIP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- 229910052725 zinc Inorganic materials 0.000 description 2
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- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、電気かみそり、電気バリカン、あ
るいは電気マツサージ等の小型電気機器に関す
る。
るいは電気マツサージ等の小型電気機器に関す
る。
この種の小型電気機器として、モータの回転軸
上に偏心カムを固着し、モータの回転運動を偏心
カムで所要の直線往復運動に変換するものが公知
である。
上に偏心カムを固着し、モータの回転運動を偏心
カムで所要の直線往復運動に変換するものが公知
である。
そして、モータの回転軸に偏心カムを固着する
手段として、回転軸に偏心カムに設けた軸孔を単
に圧入嵌合するものがあるが、これでは偏心カム
に負荷がかかつた場合に偏心カムの軸孔と回転軸
との間で空転が生じ、動力が伝達できなくなると
いう不具合が起こる。
手段として、回転軸に偏心カムに設けた軸孔を単
に圧入嵌合するものがあるが、これでは偏心カム
に負荷がかかつた場合に偏心カムの軸孔と回転軸
との間で空転が生じ、動力が伝達できなくなると
いう不具合が起こる。
かかる偏心カムの空転防止手段として、例え
ば、第4図および第5図に示すようにモータ5の
回転軸6の周面一部を平らに切削して断面半円形
に形成する一方、その軸断面形状と同じ形状の軸
孔20をもつプラスチツク成形品たる詰物21を
成形し、これを偏心カム7の軸孔7aにはめ込
む。その詰物21のはめ込みだけでは詰物21と
偏心カム7の軸孔7aとの間で同じく空転が生じ
るため、これを防ぐために偏心カム7の周面一部
からピン22を打ち込み、該ピン22の先端を詰
物21の周面一部の凹部23に係合したものがあ
る。
ば、第4図および第5図に示すようにモータ5の
回転軸6の周面一部を平らに切削して断面半円形
に形成する一方、その軸断面形状と同じ形状の軸
孔20をもつプラスチツク成形品たる詰物21を
成形し、これを偏心カム7の軸孔7aにはめ込
む。その詰物21のはめ込みだけでは詰物21と
偏心カム7の軸孔7aとの間で同じく空転が生じ
るため、これを防ぐために偏心カム7の周面一部
からピン22を打ち込み、該ピン22の先端を詰
物21の周面一部の凹部23に係合したものがあ
る。
しかし、上記した偏心カム7の空転防止手段で
は、偏心カム7とは別に詰物21、ピン22を必
要とし、部材点数、組立工数の増大を招くという
不利な点がある。
は、偏心カム7とは別に詰物21、ピン22を必
要とし、部材点数、組立工数の増大を招くという
不利な点がある。
そこで、この考案は、上記のように偏心カムを
回転軸に固着するモータを備える小型電気機器に
おいて、モータの回転軸と偏心カムの軸孔との間
における空転防止を図り、またその空転防止構造
の簡素化を企図することを目的とする。
回転軸に固着するモータを備える小型電気機器に
おいて、モータの回転軸と偏心カムの軸孔との間
における空転防止を図り、またその空転防止構造
の簡素化を企図することを目的とする。
この考案は、モータ5の回転軸6に該軸6より
も硬度の低い偏心カム7の軸孔7aを圧入する形
態を前提とし、そのうえで回転軸6の周面に複数
の溝17を軸方向に沿つて設けて各溝17の開口
先にかえり18を回転軸6の周面より径方向外方
へ突出するよう設け、偏心カム7の圧入により前
記かえり18を偏心カム7の軸孔7aの内面に食
い込ませることによつて、回転軸6と偏心カム7
の軸孔7aとの間での空転防止を講じたものであ
る。
も硬度の低い偏心カム7の軸孔7aを圧入する形
態を前提とし、そのうえで回転軸6の周面に複数
の溝17を軸方向に沿つて設けて各溝17の開口
先にかえり18を回転軸6の周面より径方向外方
へ突出するよう設け、偏心カム7の圧入により前
記かえり18を偏心カム7の軸孔7aの内面に食
い込ませることによつて、回転軸6と偏心カム7
の軸孔7aとの間での空転防止を講じたものであ
る。
しかるときは、偏心カム7の軸孔7aの内面と
回転軸6の周面との接触面(はめ合い面)に接触
圧力(はめ合い圧力)が生じ、偏心カム7側に負
荷が加われば、その摩擦力によつてこれに抵抗
し、この抵抗力は回転軸6上のかえり18が偏心
カム7の軸孔7aの内面食い込んでいる係合力に
より更に増大し、比較的大きな力も伝達できるこ
とになる。
回転軸6の周面との接触面(はめ合い面)に接触
圧力(はめ合い圧力)が生じ、偏心カム7側に負
荷が加われば、その摩擦力によつてこれに抵抗
し、この抵抗力は回転軸6上のかえり18が偏心
カム7の軸孔7aの内面食い込んでいる係合力に
より更に増大し、比較的大きな力も伝達できるこ
とになる。
この考案は、回転軸6の周面に複数の溝17を
軸方向に沿つて設けて各溝17の開口先にかえり
18を設け、この回転軸6に偏心カム7の軸孔7
aを圧入して前記かえり18を偏心カム7の軸孔
7aの内面に食い込ませたものである。したがつ
て、偏心カム7を回転軸6に圧入するだけの簡単
な作業により容易に組み立てることができる。し
かも、負荷による回転軸6と偏心カム7の軸孔7
aとの間での空転は有効かつ確実に防止すること
ができる。また、かえり18は、回転軸6に溝1
7を切削して積極的に発生させることにより、偏
心カム7の軸孔7aの内面に食い込み易い尖鋭な
形のものを簡単に形成することができるという加
工上の利点もある。
軸方向に沿つて設けて各溝17の開口先にかえり
18を設け、この回転軸6に偏心カム7の軸孔7
aを圧入して前記かえり18を偏心カム7の軸孔
7aの内面に食い込ませたものである。したがつ
て、偏心カム7を回転軸6に圧入するだけの簡単
な作業により容易に組み立てることができる。し
かも、負荷による回転軸6と偏心カム7の軸孔7
aとの間での空転は有効かつ確実に防止すること
ができる。また、かえり18は、回転軸6に溝1
7を切削して積極的に発生させることにより、偏
心カム7の軸孔7aの内面に食い込み易い尖鋭な
形のものを簡単に形成することができるという加
工上の利点もある。
以下、本考案の一実施例を往復動式電気かみそ
りに適用した場合について説明する。
りに適用した場合について説明する。
第3図において、1は電気かみそりの本体ケー
ス、2は本体ケース1の上部に配設した往復動式
の内刃、3は本体ケース1の上部に対し着脱可能
に装着された外刃ホルダで、網目状の外刃4を断
面円弧状に曲げて内刃2の上方を覆うべく保持し
てなる。
ス、2は本体ケース1の上部に配設した往復動式
の内刃、3は本体ケース1の上部に対し着脱可能
に装着された外刃ホルダで、網目状の外刃4を断
面円弧状に曲げて内刃2の上方を覆うべく保持し
てなる。
本体ケース1の内部にはモータ5が収容され、
このモータ5の回転軸6上に、モータ5の回転運
動を内刃2の往復直線運動に変換するための偏心
カム7を固着している。偏心カム7の上端面には
偏心ピン8を突設し、この偏心ピン8をモータ5
の上方に配置された振動子9に連結ロツド10を
もつて連結する。振動子9はプラスチツク成形品
で、内刃2を支持する駆動軸11を有する振動子
本体12と、振動子本体12の左右端に連接した
弾性変形自在な薄肉状の脚13,13とを有して
なり、両脚13,13の各上端部13aを本体ケ
ース1の上壁14の内面に対しビス15で支持固
定してなる。
このモータ5の回転軸6上に、モータ5の回転運
動を内刃2の往復直線運動に変換するための偏心
カム7を固着している。偏心カム7の上端面には
偏心ピン8を突設し、この偏心ピン8をモータ5
の上方に配置された振動子9に連結ロツド10を
もつて連結する。振動子9はプラスチツク成形品
で、内刃2を支持する駆動軸11を有する振動子
本体12と、振動子本体12の左右端に連接した
弾性変形自在な薄肉状の脚13,13とを有して
なり、両脚13,13の各上端部13aを本体ケ
ース1の上壁14の内面に対しビス15で支持固
定してなる。
振動子9の駆動軸11は本体ケース1の上壁1
4の中央開口部から上方へ突出し、この突出端に
内刃2を内刃ホルダ16をもつて結合してなる。
4の中央開口部から上方へ突出し、この突出端に
内刃2を内刃ホルダ16をもつて結合してなる。
いま、モータ5が回転すると、この回転が偏心
カム7および連結ロツド10を介して振動子9に
伝えられ、振動子9は薄肉状の脚13,13の弾
性変形を介して左右水平方向に往復動し、この往
復動に伴い内刃2が外刃4の内面を摺接して左右
方向に往復直線運動する。もちろん、連結ロツド
10を省略して偏心カム7の偏心ピン8を直接、
振動子9の下面側に設ける長溝に摺動自在に係合
させるものであつてもよい。
カム7および連結ロツド10を介して振動子9に
伝えられ、振動子9は薄肉状の脚13,13の弾
性変形を介して左右水平方向に往復動し、この往
復動に伴い内刃2が外刃4の内面を摺接して左右
方向に往復直線運動する。もちろん、連結ロツド
10を省略して偏心カム7の偏心ピン8を直接、
振動子9の下面側に設ける長溝に摺動自在に係合
させるものであつてもよい。
上記構造において、この考案は、モータ5の回
転軸6に対する偏心カム7の固着手段に特徴を有
する。
転軸6に対する偏心カム7の固着手段に特徴を有
する。
第1図および第2図において、モータ5の回転
軸6の周面には複数の断面略V字形状の細い溝1
7を軸方向に沿つて切削するが、このとき各溝1
7の開口先に断面略V字形状で尖鋭な形のかえり
18を積極的に発生させることにより形成する。
軸6の周面には複数の断面略V字形状の細い溝1
7を軸方向に沿つて切削するが、このとき各溝1
7の開口先に断面略V字形状で尖鋭な形のかえり
18を積極的に発生させることにより形成する。
偏心カム7は回転軸6よりも硬度の低い材料で
構成され、断面円形の軸孔7aを有してなる。例
えば、ステンレス鋼製の回転軸6に対し、偏心カ
ム7を亜鉛、又はアルミ等のダイキヤスト成形品
とする。また偏心カム7は真鍮、あるいはプラス
チツク成形品であつてもよい。もつとも、偏心カ
ム7の平面形状は円形以外に、楕円形、扇形など
に形成される。
構成され、断面円形の軸孔7aを有してなる。例
えば、ステンレス鋼製の回転軸6に対し、偏心カ
ム7を亜鉛、又はアルミ等のダイキヤスト成形品
とする。また偏心カム7は真鍮、あるいはプラス
チツク成形品であつてもよい。もつとも、偏心カ
ム7の平面形状は円形以外に、楕円形、扇形など
に形成される。
かくして、偏心カム7の軸孔7aを回転軸6に
圧入してかえり18を偏心カム7の軸孔7a内面
に食い込ませてなるものである。
圧入してかえり18を偏心カム7の軸孔7a内面
に食い込ませてなるものである。
しかるときは、このかみそりを使用するに際
し、例えば外刃4を顔に強く押し付ける時やひげ
をカツトする時に負荷が加わつても、回転軸6と
偏心カム7の軸孔7aとの間で空転が生じるよう
なことがなく、正常な駆動伝達が行えるに至つ
た。
し、例えば外刃4を顔に強く押し付ける時やひげ
をカツトする時に負荷が加わつても、回転軸6と
偏心カム7の軸孔7aとの間で空転が生じるよう
なことがなく、正常な駆動伝達が行えるに至つ
た。
実際に、回転軸6にかえり18を設けないモー
タ5と、かえり18を設けた本案のモータ5との
空転トルクを比較してみた場合、前者のもので
は、2.5〜3Kg/cmであつたのに対し、後者のも
のでは7〜8Kg/cmであり、約2.5倍の空転トル
クが得られた。
タ5と、かえり18を設けた本案のモータ5との
空転トルクを比較してみた場合、前者のもので
は、2.5〜3Kg/cmであつたのに対し、後者のも
のでは7〜8Kg/cmであり、約2.5倍の空転トル
クが得られた。
但し、ステンレス鋼製の回転軸6の直径は2
mm、亜鉛ダイキヤスト製の偏心カム7の直径は9
mm、溝17は回転軸6の周面に等角度で4本設
け、各溝17の深さAは0.04〜0.05mm、かえり1
8の高さBは0.015〜0.020mmである。
mm、亜鉛ダイキヤスト製の偏心カム7の直径は9
mm、溝17は回転軸6の周面に等角度で4本設
け、各溝17の深さAは0.04〜0.05mm、かえり1
8の高さBは0.015〜0.020mmである。
第1図ないし第3図は本考案の一実施例を示し
ており、第1図は偏心カムを取りつけたモータの
正面図、第2図は第1図における−線拡大断
面図、第3図は電気かみそりの一部を破断して示
す正面図である。第4図および第5図は従来例の
偏心カム付きモータを示しており、第4図は正面
図、第5図は第4図における−線拡大断面図
である。 5……モータ、6……回転軸、7……偏心カ
ム、7a……軸孔、17……溝、18……かえ
り。
ており、第1図は偏心カムを取りつけたモータの
正面図、第2図は第1図における−線拡大断
面図、第3図は電気かみそりの一部を破断して示
す正面図である。第4図および第5図は従来例の
偏心カム付きモータを示しており、第4図は正面
図、第5図は第4図における−線拡大断面図
である。 5……モータ、6……回転軸、7……偏心カ
ム、7a……軸孔、17……溝、18……かえ
り。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 その回転軸6に該軸6よりも硬度の低い偏心カ
ム7を圧入固定してなるモータ5を備える小型電
気機器において、 回転軸6の周面に、複数の溝17を軸方向に沿
つて刻設して各溝17の開口先に回転軸6の周面
より径方向外方へ突出するかえり18を設け、該
かえり18を偏心カム7の軸孔7aの内面に食い
込ませてなることを特徴とする小型電気機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9503987U JPH0427512Y2 (ja) | 1987-06-20 | 1987-06-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9503987U JPH0427512Y2 (ja) | 1987-06-20 | 1987-06-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS641675U JPS641675U (ja) | 1989-01-06 |
| JPH0427512Y2 true JPH0427512Y2 (ja) | 1992-07-01 |
Family
ID=30959110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9503987U Expired JPH0427512Y2 (ja) | 1987-06-20 | 1987-06-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0427512Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5830682B2 (ja) * | 2011-09-21 | 2015-12-09 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 電気かみそり |
-
1987
- 1987-06-20 JP JP9503987U patent/JPH0427512Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS641675U (ja) | 1989-01-06 |
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