JPH0427568B2 - - Google Patents
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- JPH0427568B2 JPH0427568B2 JP59194903A JP19490384A JPH0427568B2 JP H0427568 B2 JPH0427568 B2 JP H0427568B2 JP 59194903 A JP59194903 A JP 59194903A JP 19490384 A JP19490384 A JP 19490384A JP H0427568 B2 JPH0427568 B2 JP H0427568B2
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- JP
- Japan
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- touch screen
- screen
- coordinates
- data
- display device
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- 238000012937 correction Methods 0.000 description 20
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 20
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000013507 mapping Methods 0.000 description 1
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Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、デイスプレイ装置に係り、特に、画
面表面にタツチスクリーンを備えたデイスプレイ
装置に関する。
面表面にタツチスクリーンを備えたデイスプレイ
装置に関する。
[発明の技術的背景]
近年、デイスプレイ装置で画面上の所望の点を
指示するポインテイングデバイスが種々提供され
ており、そのなかに、タツチスクリーンがある。
指示するポインテイングデバイスが種々提供され
ており、そのなかに、タツチスクリーンがある。
このタツチスクリーンは、デイスプレイ装置の
表示画面に重ねて配置され、オペレータが画面を
目しながらタツチスクリーン上の所望の点を指等
で押すとその位置データが表示制御部等に入力さ
れ、これを用いたデイスプレイ装置の例を第3図
に示す。
表示画面に重ねて配置され、オペレータが画面を
目しながらタツチスクリーン上の所望の点を指等
で押すとその位置データが表示制御部等に入力さ
れ、これを用いたデイスプレイ装置の例を第3図
に示す。
図において、例えば電子計算機やシーケンスコ
ントローラ等のデータ処理装置1から出力される
表示データは、表示制御部2に加えられてラスタ
データに変換され、このラスタデータが画面表示
装置3に出力され、画面表示装置3で画面表示さ
れる。
ントローラ等のデータ処理装置1から出力される
表示データは、表示制御部2に加えられてラスタ
データに変換され、このラスタデータが画面表示
装置3に出力され、画面表示装置3で画面表示さ
れる。
画面表示装置3の画面にはタツチスクリーン4
が付設されており、このタツチスクリーン4の出
力信号はタツチスクリーン制御装置5に加えられ
ている。タツチスクリーン制御部5は受入した信
号に基づいて、タツチスクリーン4が押圧された
位置を判別して、その結果をデータ処理装置1に
転送している。これによつて、オベレータが画面
上で指示した位置が、データ処理装置1に入力さ
れ、これにより、データ処理装置1は画面上のど
の位置が指示選択されたか判別する。
が付設されており、このタツチスクリーン4の出
力信号はタツチスクリーン制御装置5に加えられ
ている。タツチスクリーン制御部5は受入した信
号に基づいて、タツチスクリーン4が押圧された
位置を判別して、その結果をデータ処理装置1に
転送している。これによつて、オベレータが画面
上で指示した位置が、データ処理装置1に入力さ
れ、これにより、データ処理装置1は画面上のど
の位置が指示選択されたか判別する。
第4図に、タツチスクリーン4の構成例を示
す。このタツチスクリーン4は、薄膜の抵抗シー
ト6と薄膜の導電シート7を重ね合せた構成を持
ち、オペレータの指等で押圧されると、その接触
点Aでの抵抗値がx軸方向およびy軸方向でそれ
ぞれ変化するため、出力端子4aから得られる電
流が変化し、このときの電流の変化に基づいて接
触点Aの位置座標が判別される。
す。このタツチスクリーン4は、薄膜の抵抗シー
ト6と薄膜の導電シート7を重ね合せた構成を持
ち、オペレータの指等で押圧されると、その接触
点Aでの抵抗値がx軸方向およびy軸方向でそれ
ぞれ変化するため、出力端子4aから得られる電
流が変化し、このときの電流の変化に基づいて接
触点Aの位置座標が判別される。
[背景技術の問題点]
ところで、通常は画面表示装置3の表示の有効
領域にタツチスクリーン4が一致するように取り
付けられ、したがつて、タツチスクリーン4での
座標と画面表示装置3における座標とは正確には
一致しないことが多いために、タツチスクリーン
4上の座標と画面表示装置3上の座標とを関係づ
けるための調整処理、作業が必要となる。
領域にタツチスクリーン4が一致するように取り
付けられ、したがつて、タツチスクリーン4での
座標と画面表示装置3における座標とは正確には
一致しないことが多いために、タツチスクリーン
4上の座標と画面表示装置3上の座標とを関係づ
けるための調整処理、作業が必要となる。
例えば、タツチスクリーン4と画面表示装置3
のおのおのの画面の座標原点および座標軸を比較
して画面の軸方向に対するずれの距離および画面
の角度的なずれ(回転量)を測定する。そして、
その結果をデータ処理装置1に補正量として与え
て記憶させておく。
のおのおのの画面の座標原点および座標軸を比較
して画面の軸方向に対するずれの距離および画面
の角度的なずれ(回転量)を測定する。そして、
その結果をデータ処理装置1に補正量として与え
て記憶させておく。
データ処理装置1は、タツチスクリーン制御装
置5から受入した位置データを、記憶している補
正量に基づいて画面表示装置3の座標な変換する
処理を常に実行し、これによつて、実際の指示デ
ータを得るもうにしている。
置5から受入した位置データを、記憶している補
正量に基づいて画面表示装置3の座標な変換する
処理を常に実行し、これによつて、実際の指示デ
ータを得るもうにしている。
しかしながら、このような従来装置では、使用
中にタツチスクリーン4の取り付け位置がずれた
り、保守点検時にタツチスクリーン4を交換した
場合等で、タツチスクリーン4と画面表示装置3
の座標のずれの状態が変化すると、その都度座標
のずれの補正量を測定し直してデータ処理装置3
に記憶する必要があるので、保守作業の手間が多
くかかるという問題を生じていた。
中にタツチスクリーン4の取り付け位置がずれた
り、保守点検時にタツチスクリーン4を交換した
場合等で、タツチスクリーン4と画面表示装置3
の座標のずれの状態が変化すると、その都度座標
のずれの補正量を測定し直してデータ処理装置3
に記憶する必要があるので、保守作業の手間が多
くかかるという問題を生じていた。
[発明の目的]
本発明は、上述した従来技術の不都合を解決す
るためになされたものであり、保守作業の負担を
軽減したデイスプレイ装置を提供することを目的
としている。
るためになされたものであり、保守作業の負担を
軽減したデイスプレイ装置を提供することを目的
としている。
[発明の概要]
本発明は、上述した目的を達成するために、ラ
イトペンを設け、タツチスクリーン上から表示画
面をライトペンで指示したときに、タツチスクリ
ーンおよびライトペンからそれぞれ得られるデー
タに基づいて、タツチスクリーンの出力データを
補正するためのデータを算出している。
イトペンを設け、タツチスクリーン上から表示画
面をライトペンで指示したときに、タツチスクリ
ーンおよびライトペンからそれぞれ得られるデー
タに基づいて、タツチスクリーンの出力データを
補正するためのデータを算出している。
[発明の実施例]
以下、添付図面を参照しながら、本発明を詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は、本発明に係る装置の一実施例を示し
たものである。なお、図において、第3図と同じ
部分あるいは相当部分には同一符号を付して、そ
の説明を省略する。
たものである。なお、図において、第3図と同じ
部分あるいは相当部分には同一符号を付して、そ
の説明を省略する。
同図において、表示制御装置2′にはライトペ
ン10が接続されており、ライトペン10で画面
表示装置3の画面を指示してその先端を画面に押
し付けると、この先端から画面の光が入射されて
ライトペン10のフオトセンサ(図示略)で検出
され、この検出信号が表示制御装置2′に出力さ
れる。
ン10が接続されており、ライトペン10で画面
表示装置3の画面を指示してその先端を画面に押
し付けると、この先端から画面の光が入射されて
ライトペン10のフオトセンサ(図示略)で検出
され、この検出信号が表示制御装置2′に出力さ
れる。
表示制御装置2′は、ライトペン10から出力
される信号のタイミングに基づいて、画面表示装
置3におけるライトペン10の指示位置の座標を
判別して、その結果を位置補正装置11に出力す
る。
される信号のタイミングに基づいて、画面表示装
置3におけるライトペン10の指示位置の座標を
判別して、その結果を位置補正装置11に出力す
る。
この位置補正装置11にはタツチスクリーン制
御装置5から出力される位置データも加えられて
おり、位置補正装置11は表示制御装置2′から
加えられるライトペン10の指示座標データおよ
びタツチスクリーン制御装置5から加えられる位
置データに基づいて後述する補正演算を実行して
タツチスクリーン4における補正量を算出し、そ
れをデータ処理装置1に出力する。
御装置5から出力される位置データも加えられて
おり、位置補正装置11は表示制御装置2′から
加えられるライトペン10の指示座標データおよ
びタツチスクリーン制御装置5から加えられる位
置データに基づいて後述する補正演算を実行して
タツチスクリーン4における補正量を算出し、そ
れをデータ処理装置1に出力する。
データ処理装置1は、位置補正装置11から加
えられる補正量のデータにより、タツチスクリー
ン制御装置5より加えられる位置データを補正し
て、実際の画面位置を判別する。
えられる補正量のデータにより、タツチスクリー
ン制御装置5より加えられる位置データを補正し
て、実際の画面位置を判別する。
さて、位置補正装置11が実行する補正演算を
次に説明する。
次に説明する。
いま、第2図に示したようにタツチスクリーン
4が画面表示装置3の画面3aに対してあるずれ
量およびある傾きをもつて取り付けられているも
のとし、また、画面表示装置3の画面3aにおけ
る有効表示領域3bの原点を0dとし、、タツチス
クリーン4の原点を0sとする。
4が画面表示装置3の画面3aに対してあるずれ
量およびある傾きをもつて取り付けられているも
のとし、また、画面表示装置3の画面3aにおけ
る有効表示領域3bの原点を0dとし、、タツチス
クリーン4の原点を0sとする。
任意の点Pを考え、この点Pの座標を有効表示
領域3bの座標では(X,Y)とあらわし、タツ
チスクリーン4の座標では(x,y)のあらわ
す。ここで、図よりタツチスクリーン4の座標系
は有効表示領域3bの座標系の1次写像としてあ
らわすことができるから、座標(X,Y)と座標
(x,y)の関係は次式のようになる。
領域3bの座標では(X,Y)とあらわし、タツ
チスクリーン4の座標では(x,y)のあらわ
す。ここで、図よりタツチスクリーン4の座標系
は有効表示領域3bの座標系の1次写像としてあ
らわすことができるから、座標(X,Y)と座標
(x,y)の関係は次式のようになる。
X=ax+b
Y=my+n ……()
したがつて、タツチスクリーン4上の任意の2
点の座標がわかれば上式における各定数a,b,
m,nを定める事ができる。すなわち、オペレー
タが任意の2点P1、P2を指定し、タツチスクリ
ーン4上でのそれぞれの座標を(x1,y1),(x2,
y2)、また有効表示領域3bのそれぞれの座標を
(X1,Y1),(X2,Y2)とすると、上記の各定数
a,b,m,nは以下の式()であらわされ
る。
点の座標がわかれば上式における各定数a,b,
m,nを定める事ができる。すなわち、オペレー
タが任意の2点P1、P2を指定し、タツチスクリ
ーン4上でのそれぞれの座標を(x1,y1),(x2,
y2)、また有効表示領域3bのそれぞれの座標を
(X1,Y1),(X2,Y2)とすると、上記の各定数
a,b,m,nは以下の式()であらわされ
る。
a=(X1−X2)/(x1−x2)
b=(X1−x1)(X1−X2)/(x1−x2)
m=(Y1−Y2)/(y1−y2)
n=(Y1−y1)(y1−Y2)/(y1−y2)
……() この式()で得られた各定数a,b,m,n
を上式(i)に代入し、常に座標(x,y)を座
標(X,Y)に変換することで、タツチスクリー
ン4の出力から画面表示装置3における座標を知
ることができる。
……() この式()で得られた各定数a,b,m,n
を上式(i)に代入し、常に座標(x,y)を座
標(X,Y)に変換することで、タツチスクリー
ン4の出力から画面表示装置3における座標を知
ることができる。
この実施例では、位置補正装置11は上式
()を演算して各定数a,b,m,nを求め、
その結果をデータ処理装置1に転送し記録させ
る。そして、データ処理装置1は位置補正装置1
1から与えられた各定数a,b,m,nを用いて
上式(i)を実行し、これによつてタツチスクリ
ーン制御装置5から出力される位置データを画面
表示装置3の有効表示領域3aの座標に変換して
いる。
()を演算して各定数a,b,m,nを求め、
その結果をデータ処理装置1に転送し記録させ
る。そして、データ処理装置1は位置補正装置1
1から与えられた各定数a,b,m,nを用いて
上式(i)を実行し、これによつてタツチスクリ
ーン制御装置5から出力される位置データを画面
表示装置3の有効表示領域3aの座標に変換して
いる。
したがつて、例えば新たにタツチスクリーン4
を取り付けたとき、オペレータはタツチスクリー
ン4の上からライトペン10で画面表示装置3の
任意の2点を指示してその先端を押し付ける。
を取り付けたとき、オペレータはタツチスクリー
ン4の上からライトペン10で画面表示装置3の
任意の2点を指示してその先端を押し付ける。
これにより、ライトペン10の出力信号に基づ
いて表示制御装置2′で各点の画面表示装置3に
おける座標が判別され、その得られた座標データ
が、位置補正装置11に出力される。
いて表示制御装置2′で各点の画面表示装置3に
おける座標が判別され、その得られた座標データ
が、位置補正装置11に出力される。
また、ライトペン10により押圧された時にタ
ツチスクリーン4から出力された信号に基づい
て、タツチスクリーン制御装置5点のタツチスク
リーン4における座標が判別され、その得られた
座標データ位置補正装置11に出力される。
ツチスクリーン4から出力された信号に基づい
て、タツチスクリーン制御装置5点のタツチスク
リーン4における座標が判別され、その得られた
座標データ位置補正装置11に出力される。
位置補正装置11は、表示制御装置2′および
タツチスクリーン制御装置5からそれぞれ加えら
れる座標データに基づいて上式()を演算し、
各定数a,b,m,nを算出する。これらの各定
数のデータはデータ処理装置1に転送される。
タツチスクリーン制御装置5からそれぞれ加えら
れる座標データに基づいて上式()を演算し、
各定数a,b,m,nを算出する。これらの各定
数のデータはデータ処理装置1に転送される。
このようにして、タツチスクリーン4の出力を
補正する上式(i)の各定数あらわすデータがデ
ータ処理装置1に入力され、これによつて、上式
(i)の各定数に実際のデータがそれぞれ代入さ
れる。
補正する上式(i)の各定数あらわすデータがデ
ータ処理装置1に入力され、これによつて、上式
(i)の各定数に実際のデータがそれぞれ代入さ
れる。
この後、タツチスクリーン制御装置5からデー
タ処理装置1に出力されるタツチスクリーン4の
座標データは、データ処理装置1により、上式
(i)に基づく演算処理によつて常に画面表示装
置3の有効表示領域3bの座標に変換される。
タ処理装置1に出力されるタツチスクリーン4の
座標データは、データ処理装置1により、上式
(i)に基づく演算処理によつて常に画面表示装
置3の有効表示領域3bの座標に変換される。
したがつて、オペレータはタツチスクリーン4
を交換したときや、取付位置がずれた場合等に1
度だけライトペン10でタツチスクリーン4の上
から2点を指示するだけで、その後はタツチスク
リーン4の座標が適正な画面表示装置3の座標と
してデータ処理装置1によつて判別される。
を交換したときや、取付位置がずれた場合等に1
度だけライトペン10でタツチスクリーン4の上
から2点を指示するだけで、その後はタツチスク
リーン4の座標が適正な画面表示装置3の座標と
してデータ処理装置1によつて判別される。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、タツチ
スクリーンを備えたデイスプレイ装置にライトペ
ンを設け、このライトペンでタツチスクリーンの
上から表示画面を指示するだけで、タツチスクリ
ーンの座標補正が可能なので、保守作業を簡単に
でき手間を省くことができる。また、データ処理
装置本体の保守も軽減できる。
スクリーンを備えたデイスプレイ装置にライトペ
ンを設け、このライトペンでタツチスクリーンの
上から表示画面を指示するだけで、タツチスクリ
ーンの座標補正が可能なので、保守作業を簡単に
でき手間を省くことができる。また、データ処理
装置本体の保守も軽減できる。
第1図は、本発明の一実施例に係る装置を示し
たブロツク図、第2図は、座標補正の原理を示し
た概念図、第3図は、従来装置の一例を示したブ
ロツク図、第4図は、タツチスクリーンの一例を
示した構成図である。 1……データ処理装置、2……表示制御装置、
3……画面表示装置、3a……有効表示領域、4
……タツチスクリーン、5……タツチスクリーン
制御処置、10……ライトペン、11……位置補
正装置。
たブロツク図、第2図は、座標補正の原理を示し
た概念図、第3図は、従来装置の一例を示したブ
ロツク図、第4図は、タツチスクリーンの一例を
示した構成図である。 1……データ処理装置、2……表示制御装置、
3……画面表示装置、3a……有効表示領域、4
……タツチスクリーン、5……タツチスクリーン
制御処置、10……ライトペン、11……位置補
正装置。
Claims (1)
- 1 タツチスクリーンが表示画面に重畳して付設
されたデイスプレイ装置において、画面を指示す
るライトペンと、このライトペンの表示画面での
指示位置を判別する判別手段を備え、タツチスク
リーン上からライトペンで表示画面を指示した時
にタツチスクリーンから得られるデータおよび上
記判別手段から得られる位置データに基づき、タ
ツチスクリーンから得られるデータを補正するた
めのデータを算出することを特徴としたデイスプ
レイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59194903A JPS6174025A (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 | ディスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59194903A JPS6174025A (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 | ディスプレイ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6174025A JPS6174025A (ja) | 1986-04-16 |
| JPH0427568B2 true JPH0427568B2 (ja) | 1992-05-12 |
Family
ID=16332249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59194903A Granted JPS6174025A (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 | ディスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6174025A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2729051B2 (ja) * | 1987-06-25 | 1998-03-18 | キヤノン株式会社 | 情報入力方法 |
| JP4966636B2 (ja) * | 2006-12-13 | 2012-07-04 | 株式会社ワコム | 座標入力装置 |
-
1984
- 1984-09-19 JP JP59194903A patent/JPS6174025A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6174025A (ja) | 1986-04-16 |
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