JPH04275722A - 1:n回線切替方式 - Google Patents
1:n回線切替方式Info
- Publication number
- JPH04275722A JPH04275722A JP3036953A JP3695391A JPH04275722A JP H04275722 A JPH04275722 A JP H04275722A JP 3036953 A JP3036953 A JP 3036953A JP 3695391 A JP3695391 A JP 3695391A JP H04275722 A JPH04275722 A JP H04275722A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- switch
- line switching
- switching
- switch unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
Landscapes
- Hardware Redundancy (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は複数の現用回線と1つの
予備回線をもつ通信システムの1:N回線切替方式に関
する。一般的に通信システムにおいては、回線に障害が
発生した場合の通信の途絶を防ぐために複数の現用回線
に対して予備回線を準備しておき、障害となった現用回
線を予備回線に切替え通信を行っている。
予備回線をもつ通信システムの1:N回線切替方式に関
する。一般的に通信システムにおいては、回線に障害が
発生した場合の通信の途絶を防ぐために複数の現用回線
に対して予備回線を準備しておき、障害となった現用回
線を予備回線に切替え通信を行っている。
【0002】図3は1:N回線切替通信システムを説明
する図である。1A、1Bは回線切替装置であり、10
A、10Bは制御部であり、SA、SBは現用回線対応
のスイッチユニット、PA、PBは予備回線対応のスイ
ッチユニット、51A〜5NA、51B〜5NB、5P
A、5PBは回線終端装置である。
する図である。1A、1Bは回線切替装置であり、10
A、10Bは制御部であり、SA、SBは現用回線対応
のスイッチユニット、PA、PBは予備回線対応のスイ
ッチユニット、51A〜5NA、51B〜5NB、5P
A、5PBは回線終端装置である。
【0003】制御部10A、10Bは回線状態を監視し
、障害が検出された場合には、障害となった現用回線1
〜Nに対応するスイッチユニットSA、SBと、スイッ
チユニットPA、PBを動作させることにより、障害と
なった現用回線を予備回線に迂回させ通信を継続する。
、障害が検出された場合には、障害となった現用回線1
〜Nに対応するスイッチユニットSA、SBと、スイッ
チユニットPA、PBを動作させることにより、障害と
なった現用回線を予備回線に迂回させ通信を継続する。
【0004】かかる、1:N回線切替方式はシステム全
体の小型化のために規模が小さく、消費電力の小さい方
式が要求されている。
体の小型化のために規模が小さく、消費電力の小さい方
式が要求されている。
【0005】
【従来の技術】図4は従来例を説明する図である。図中
の11は制御部、1Cは回線切替装置、S1C〜SNC
は現用回線の切替を行うスイッチユニット、SPCは予
備回線の切替え行うスイッチユニットである。
の11は制御部、1Cは回線切替装置、S1C〜SNC
は現用回線の切替を行うスイッチユニット、SPCは予
備回線の切替え行うスイッチユニットである。
【0006】上述の従来例において、制御部11は現用
回線1〜Nの状態を監視し、障害を検出した場合には、
障害となった現用回線1〜Nに対応するスイッチユニッ
トSiC(i=1〜N)と予備回線Pに対応するスイッ
チユニットSPCを動作させ障害となった現用回線を予
備回線に迂回させ通信を継続する。
回線1〜Nの状態を監視し、障害を検出した場合には、
障害となった現用回線1〜Nに対応するスイッチユニッ
トSiC(i=1〜N)と予備回線Pに対応するスイッ
チユニットSPCを動作させ障害となった現用回線を予
備回線に迂回させ通信を継続する。
【0007】このとき、制御部11からスイッチユニッ
トSiCとスイッチユニットSPへの動作、復旧制御を
それぞれ独立の2つの制御で行っている。
トSiCとスイッチユニットSPへの動作、復旧制御を
それぞれ独立の2つの制御で行っている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上述の従来例において
は、スイッチユニットSiCとスイッチユニットSPC
への動作、復旧制御をそれぞれ独立の制御としているの
で、スイッチユニットSiC、スイッチユニットSPC
と制御部11との間に、動作制御線と復旧制御線の2本
が必要となり、制御線の本数が多くなり、且つ、消費電
力も大きくなる欠点がある。
は、スイッチユニットSiCとスイッチユニットSPC
への動作、復旧制御をそれぞれ独立の制御としているの
で、スイッチユニットSiC、スイッチユニットSPC
と制御部11との間に、動作制御線と復旧制御線の2本
が必要となり、制御線の本数が多くなり、且つ、消費電
力も大きくなる欠点がある。
【0009】本発明は、複数の現用回線と1つの予備回
線を有する通信システムの障害時の回線切替を行う小規
模で、且つ低消費電力の1:N回線切替方式を実現しよ
うとする。
線を有する通信システムの障害時の回線切替を行う小規
模で、且つ低消費電力の1:N回線切替方式を実現しよ
うとする。
【0010】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理を説
明するブロック図である。図中の10は複数の現用回線
1〜Nの状態を監視し、障害発生したときに予備回線P
に切替える制御を行う制御部であり、S1〜SNは現用
回線1〜Nの切替えを行うスイッチユニットであり、S
Pは予備回線Pの切替えを行うスイッチユニットSPで
ある。
明するブロック図である。図中の10は複数の現用回線
1〜Nの状態を監視し、障害発生したときに予備回線P
に切替える制御を行う制御部であり、S1〜SNは現用
回線1〜Nの切替えを行うスイッチユニットであり、S
Pは予備回線Pの切替えを行うスイッチユニットSPで
ある。
【0011】また、21〜2Nは制御部10からの制御
指示により現用回線1〜Nと予備回線Pの切替えを行う
回線切替手段であり、31〜3Nは回線切替手段21〜
2Nの動作状態を検出する動作状態検出手段であり、4
1〜4Nは回線切替手段21〜2Nが動作したときに制
御部10からの復旧信号を伝達する回路を形成する復旧
回路形成手段であり、2PはスイッチユニットSP内の
制御部10からの制御指示により現用回線1〜Nと予備
回線Pの切替えを行う回線切替手段であり、スイッチユ
ニットSPの回線切替手段2PはスイッチユニットS1
〜SNの動作状態検出手段31〜3Nの出力の論理和に
より動作させ、スイッチユニットS1〜SNの復旧信号
は全スイッチユニットS1〜SNに並列に印可し、復旧
回路形成手段41〜4Nをとおして、動作状態となって
いる回線切替手段21〜2Nのみを動作させることを特
徴とする。この構成をとることにより、制御部10より
、スイッチユニットS1〜SN、SPへの制御線を少な
くし、低消費電力とすることが可能となる。
指示により現用回線1〜Nと予備回線Pの切替えを行う
回線切替手段であり、31〜3Nは回線切替手段21〜
2Nの動作状態を検出する動作状態検出手段であり、4
1〜4Nは回線切替手段21〜2Nが動作したときに制
御部10からの復旧信号を伝達する回路を形成する復旧
回路形成手段であり、2PはスイッチユニットSP内の
制御部10からの制御指示により現用回線1〜Nと予備
回線Pの切替えを行う回線切替手段であり、スイッチユ
ニットSPの回線切替手段2PはスイッチユニットS1
〜SNの動作状態検出手段31〜3Nの出力の論理和に
より動作させ、スイッチユニットS1〜SNの復旧信号
は全スイッチユニットS1〜SNに並列に印可し、復旧
回路形成手段41〜4Nをとおして、動作状態となって
いる回線切替手段21〜2Nのみを動作させることを特
徴とする。この構成をとることにより、制御部10より
、スイッチユニットS1〜SN、SPへの制御線を少な
くし、低消費電力とすることが可能となる。
【0012】
【作用】制御部10は複数の現用回線1〜Nの状態監視
を行い、障害となった回線に対応するスイッチユニット
S1〜SNとスイッチユニットSPを切替えることによ
り障害となった現用回線の代わりに予備回線を用いて通
信を継続する。
を行い、障害となった回線に対応するスイッチユニット
S1〜SNとスイッチユニットSPを切替えることによ
り障害となった現用回線の代わりに予備回線を用いて通
信を継続する。
【0013】このとき、スイッチユニットSPへの駆動
信号は、動作状態検出手段31〜3Nの論理和をとるこ
とにより発生させる。また、障害となった現用回線が復
旧して、回線を復旧するときは、復旧信号を全てのスイ
ッチユニットS1〜SN、SPに並列に印可するように
構成することにより、制御部10からの配線数を少なく
できる。
信号は、動作状態検出手段31〜3Nの論理和をとるこ
とにより発生させる。また、障害となった現用回線が復
旧して、回線を復旧するときは、復旧信号を全てのスイ
ッチユニットS1〜SN、SPに並列に印可するように
構成することにより、制御部10からの配線数を少なく
できる。
【0014】さらに、スイッチユニットS1〜SN内で
は、動作状態となっているスイッチユニットS1〜SN
内の復旧回路形成手段41〜4Nのみが復旧回路を形成
しており、不動作状態のスイッチユニットS1〜SNに
は復旧信号を印可しても、復旧回路が形成されていない
ので電力を消費することはない。
は、動作状態となっているスイッチユニットS1〜SN
内の復旧回路形成手段41〜4Nのみが復旧回路を形成
しており、不動作状態のスイッチユニットS1〜SNに
は復旧信号を印可しても、復旧回路が形成されていない
ので電力を消費することはない。
【0015】
【実施例】図2は本発明の実施例を説明する図である。
(A)は現用回線対応のスイッチユニットを示し、(B
)は予備回線対応のスイッチユニットを示す。
)は予備回線対応のスイッチユニットを示す。
【0016】図中RLA、RLB、RLD、RLEはノ
ンラッチリレー、RLC、RLFはラッチリレー、rl
A、rlB、rlC、rlC1、rlD、rlE、rl
F、rlF1はそれぞれRLA、RLB、RLC、RL
D、RLE、RLFの接点を示す。
ンラッチリレー、RLC、RLFはラッチリレー、rl
A、rlB、rlC、rlC1、rlD、rlE、rl
F、rlF1はそれぞれRLA、RLB、RLC、RL
D、RLE、RLFの接点を示す。
【0017】(A)の動作。スイッチユニットS1〜S
Nは全て同じ構成であるので、スイッチユニットS1で
説明する。図1で説明した回線切替手段21としてリレ
ーRLA、リレーRLC、動作状態検出手段31として
接点rlA、復旧回路形成手段41として接点rlCよ
り構成している。
Nは全て同じ構成であるので、スイッチユニットS1で
説明する。図1で説明した回線切替手段21としてリレ
ーRLA、リレーRLC、動作状態検出手段31として
接点rlA、復旧回路形成手段41として接点rlCよ
り構成している。
【0018】■は回線障害が検出された場合の回線切替
信号であり、リレーRLAを動作させる。このとき、リ
レーRLCは接点rlAによりパルス状の電流が流れ、
ラッチ状態となる。
信号であり、リレーRLAを動作させる。このとき、リ
レーRLCは接点rlAによりパルス状の電流が流れ、
ラッチ状態となる。
【0019】■はリレーrlAの動作により、送出され
る予備回線対応のスイッチユニットへSPの駆動信号で
ある。■は復旧信号であり、リレーRLBが動作すると
、その接点rlBにより、リレーRLCのラッチ解除す
る電流を流す。このとき復旧信号を全スイッチユニット
S1〜SNに印可しても、電流が流れるるのは、リレー
RLCの接点rlCが「オン」となっているもののみで
ある。
る予備回線対応のスイッチユニットへSPの駆動信号で
ある。■は復旧信号であり、リレーRLBが動作すると
、その接点rlBにより、リレーRLCのラッチ解除す
る電流を流す。このとき復旧信号を全スイッチユニット
S1〜SNに印可しても、電流が流れるるのは、リレー
RLCの接点rlCが「オン」となっているもののみで
ある。
【0020】接点rlC1はスイッチユニットのステー
タスを制御部10に出力するための接点情報である。 (B)の動作。
タスを制御部10に出力するための接点情報である。 (B)の動作。
【0021】■は(A)の■で発生するスイッチユニッ
トSPの切替信号である。この信号により、リレーRL
Dが動作し、その接点rlDでリレーRLFをラッチさ
せる。この切替信号は複数のスイッチユニットS1〜S
Nの接点rlAの論理和である。
トSPの切替信号である。この信号により、リレーRL
Dが動作し、その接点rlDでリレーRLFをラッチさ
せる。この切替信号は複数のスイッチユニットS1〜S
Nの接点rlAの論理和である。
【0022】■は復旧信号であり、リレーRLEが動作
すると、その接点rlEにより、リレーRLFのラッチ
解除する電流を流す。接点rlF1はスイッチユニット
のステータスを制御部10に出力するための接点情報で
ある。
すると、その接点rlEにより、リレーRLFのラッチ
解除する電流を流す。接点rlF1はスイッチユニット
のステータスを制御部10に出力するための接点情報で
ある。
【0023】
【発明の効果】本発明によれば、予備回線対応のスイッ
チユニットは現用回線対応のスイッチユニットの論理和
で動作させ、切戻信号は全スイッチユニットに並列に印
可し、動作状態となっているスイッチユニットのみに通
電される構成とし、且つ回線切替手段として、ラッチリ
レーを使用することにより、制御部と回線切替装置との
間の配線を減少させ、消費電流を逓減できる1:N回線
切替方式を実現することができる。
チユニットは現用回線対応のスイッチユニットの論理和
で動作させ、切戻信号は全スイッチユニットに並列に印
可し、動作状態となっているスイッチユニットのみに通
電される構成とし、且つ回線切替手段として、ラッチリ
レーを使用することにより、制御部と回線切替装置との
間の配線を減少させ、消費電流を逓減できる1:N回線
切替方式を実現することができる。
【図1】 本発明の原理を説明するブロック図
【図2
】 本発明の実施例を説明する図
】 本発明の実施例を説明する図
【図3】 1:N
回線切替通信システムを説明する図
回線切替通信システムを説明する図
【図4】 従来例
を説明する図
を説明する図
1、1A、1B、1C 回線切替装置10、10A、
10B、11 制御部S1〜SN、SP、SA、SB
、PA、PB、S1C〜SNC、SPC スイッチユ
ニット 21〜2N、2P 回線切替手段 31〜3N 動作状態検出手段 41〜4N 復旧回路形成手段 51A〜5NA、51B〜5NB、5PA、5PB
回線終端装置 RLA、RLB、RLD、RLE ノンラッチリレー
RLC、RLF ラッチリレー rlA、rlB、rlC、rlD、rlE、rlF、r
lC1、rlF1 接点
10B、11 制御部S1〜SN、SP、SA、SB
、PA、PB、S1C〜SNC、SPC スイッチユ
ニット 21〜2N、2P 回線切替手段 31〜3N 動作状態検出手段 41〜4N 復旧回路形成手段 51A〜5NA、51B〜5NB、5PA、5PB
回線終端装置 RLA、RLB、RLD、RLE ノンラッチリレー
RLC、RLF ラッチリレー rlA、rlB、rlC、rlD、rlE、rlF、r
lC1、rlF1 接点
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の現用回線(1〜N)と1つの予
備回線(P)をもつ通信システムの1:N回線切替方式
であって、複数の前記現用回線(1〜N)の状態を監視
し、障害発生したときに前記予備回線(P)に切替える
制御を行う制御部(10)と、現用回線(1〜N)の切
替えを行うスイッチユニット(S1〜SN)と、予備回
線(P)の切替えを行うスイッチユニット(SP)とか
ら構成され、前記スイッチユニット(S1〜SN)は、
前記制御部(10)からの制御指示により、前記現用回
線(1〜N)と予備回線(P)の切替えを行う回線切替
手段(21〜2N)と、前記回線切替手段(21〜2N
)の動作状態を検出する動作状態検出手段(31〜3N
)と、前記回線切替手段(21〜2N)が動作したとき
に、前記制御部(10)からの復旧信号を伝達する回路
を形成する復旧回路形成手段(41〜4N)とからなり
、前記スイッチユニット(SP)は、前記制御部(10
)からの制御指示により、前記現用回線(1〜N)と予
備回線(P)の切替えを行う回線切替手段(2P)をも
ち、前記スイッチユニット(PS)の前記回線切替手段
(2P)は前記スイッチユニット(S1〜SN)の前記
動作状態検出手段(31〜3N)の出力の論理和により
動作させ、前記スイッチユニット(S1〜SN)の復旧
信号は全スイッチユニット(S1〜SN)に並列に印可
し、前記復旧回路形成手段(41〜4N)をとおして、
動作状態となっている前記回線切替手段(21〜2N)
のみを復旧動作させることを特徴とする1:N回線切替
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3036953A JPH04275722A (ja) | 1991-03-04 | 1991-03-04 | 1:n回線切替方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3036953A JPH04275722A (ja) | 1991-03-04 | 1991-03-04 | 1:n回線切替方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04275722A true JPH04275722A (ja) | 1992-10-01 |
Family
ID=12484112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3036953A Withdrawn JPH04275722A (ja) | 1991-03-04 | 1991-03-04 | 1:n回線切替方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04275722A (ja) |
-
1991
- 1991-03-04 JP JP3036953A patent/JPH04275722A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |