JPH04276599A - 廃棄物の収容方法及び装置 - Google Patents

廃棄物の収容方法及び装置

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JPH04276599A
JPH04276599A JP3332131A JP33213191A JPH04276599A JP H04276599 A JPH04276599 A JP H04276599A JP 3332131 A JP3332131 A JP 3332131A JP 33213191 A JP33213191 A JP 33213191A JP H04276599 A JPH04276599 A JP H04276599A
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JP
Japan
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container
box
grout slurry
waste
cutting device
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Pending
Application number
JP3332131A
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English (en)
Inventor
John Buckle
ジョン バックル
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Sellafield Ltd
Original Assignee
British Nuclear Fuels PLC
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Filing date
Publication date
Application filed by British Nuclear Fuels PLC filed Critical British Nuclear Fuels PLC
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Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G21NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
    • G21FPROTECTION AGAINST X-RADIATION, GAMMA RADIATION, CORPUSCULAR RADIATION OR PARTICLE BOMBARDMENT; TREATING RADIOACTIVELY CONTAMINATED MATERIAL; DECONTAMINATION ARRANGEMENTS THEREFOR
    • G21F9/00Treating radioactively contaminated material; Decontamination arrangements therefor
    • G21F9/28Treating solids
    • G21F9/34Disposal of solid waste
    • GPHYSICS
    • G21NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
    • G21FPROTECTION AGAINST X-RADIATION, GAMMA RADIATION, CORPUSCULAR RADIATION OR PARTICLE BOMBARDMENT; TREATING RADIOACTIVELY CONTAMINATED MATERIAL; DECONTAMINATION ARRANGEMENTS THEREFOR
    • G21F9/00Treating radioactively contaminated material; Decontamination arrangements therefor
    • G21F9/008Apparatus specially adapted for mixing or disposing radioactively contamined material
    • GPHYSICS
    • G21NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
    • G21FPROTECTION AGAINST X-RADIATION, GAMMA RADIATION, CORPUSCULAR RADIATION OR PARTICLE BOMBARDMENT; TREATING RADIOACTIVELY CONTAMINATED MATERIAL; DECONTAMINATION ARRANGEMENTS THEREFOR
    • G21F9/00Treating radioactively contaminated material; Decontamination arrangements therefor
    • G21F9/28Treating solids
    • G21F9/30Processing
    • G21F9/301Processing by fixation in stable solid media
    • G21F9/302Processing by fixation in stable solid media in an inorganic matrix
    • G21F9/304Cement or cement-like matrix

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Processing Of Solid Wastes (AREA)
  • Control And Other Processes For Unpacking Of Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、廃棄物の収容方法及び
装置に関し、特に放射製廃棄物に関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】本発明
の一つの観点によれば、廃棄物を容器に入れ、容器内の
空隙を埋めるためにグラウトスラリーを注入し、それに
よって、グラウトスラリーが固まるときに廃棄物を固化
体に埋設することからなる廃棄物の収容方法を提供する
ものであり、この方法は、廃棄物を入れた容器を閉鎖し
、中空切断装置で容器を貫通し、切断装置によってグラ
ウトスラリーを容器に注入し、切断装置を容器内に保持
することを含む。
【0003】別の観点によれば、本発明は、廃棄物を密
閉する密閉容器と、容器を貫通し、容器にグラウトスラ
リーを注入する中空切断装置とを有し、切断装置がグラ
ウトスラリーの注入後、容器内に保持されるように取り
外し可能である廃棄物の収容容器を提供する。本発明を
今、単なる例示として、添付図面を参照して、さらに説
明する。
【0004】
【実施例】図1を参照すると、放射製廃棄物処理用容器
は、カーボン製或いはステンレス製外側容器1からなり
、該容器1は、木製の箱2を収容し、一方この箱は中古
のグローブボックス3を収容する。グローブボックス3
は、固定又はばらの組み込み処理器具に加えて、グロー
ブ、薄葉紙、工具等の種々の汚染した放射製製品を収納
することがある。
【0005】容器1は、図2により詳細に示す入口ポー
ト5を備えた蓋4を有する。ポート5は、蓋4を貫通し
て延び、蓋4のウェル8内にウェブ7によって固定され
たサポート管6を有する。容器1内の管6の端部は、管
6の端部に接着された好ましくはアルミニウム製の破裂
円板9によって閉鎖される。ベント継手10が、蓋4の
ウェル8に取り付けられている。容器1の外側の管6の
端部に或いはそれに隣接して締め付けねじ11が設けら
れている。最後に、ウェル8用カバープレート12が設
けられ、プレート12を、ねじ13で所定位置に締め付
ける前に、プレート12と蓋4の間にシールリング或い
はシーリ化合物が介在される。
【0006】図3、図4は、それぞれ、ポート5のとこ
ろで蓋4に取り付けるためのキャビネット14の正面図
、断面図を示す。キャビネット14は電気駆動モータ1
5を支持し、該モータ15は、キャビネット14の壁に
固定されたラック17と協働するハンドレバー16によ
って、キャビネット14内で鉛直方向に移動できる。 モータ15の鉛直方向の移動は、カウンタウェイト18
によって制御される。駆動モータの電力は、キャビネッ
ト14の外部に取り付けられたコントロールボックス1
9を通じて供給される。壁の開口部20により、キャビ
ネット14の内部にある程度まで近づくことができる。 モータ15は、ソケット21を駆動し、図5及び図6に
示すように、中空ステム22の一端が、ソケット21に
解放自在に係合する。切断装置23が、中空ステム22
の他端に固定される。複数の半径方向ボア(図示せず)
が、切断装置23及びステム22の壁を貫通して延びて
、ステム22の内部と連通する。
【0007】図4を再び参照すると、グラウト供給パイ
プ24が、キャビネット14の中へ延び、キャビネット
の床に届く長さを有する。キャビネット14内のパイプ
24の端部は、中空ステム22(図4参照)の上端の継
手(図示せず)と協働できる解放自在な継手25を有す
る。キャビネット14内のもう一本のパイプ26は、蓋
4のウェル8のベント継手10(図2参照)と協働する
。パイプ26は、キャビネット14の床の開口部を貫通
して延びる。開口部は、蓋4のウェル8と協働して、切
断装置23が管6の中に入るのを可能にする。ステム2
2は、ステム22の軸方向運動及び回転運動を可能にす
るベアリングロック27によって、管6で支持される。 ブロック27は、締め付けねじ11(図2参照)によっ
て、管6内の所定位置に締め付けられる。
【0008】使用の際、キャビネット14を、容器1に
そして入口ポートの上に位置決めする。切断装置23を
支持する中空ステム22を結合ソケット21に係合させ
て、駆動モータ15を下げ、装置23が順次管6の底部
の破裂円板9、箱2の壁、グローブボックス3の壁を順
次貫通する。下降動作は、ソケット21が管6に到達す
るまで続けられる。次いで、モータ15をその初期位置
に持ち上げることによって、ソケット21をステム22
から取り外し、グラウト供給パイプ24の端部の継手2
5を管6のところに位置するステム22の上端の継手に
係合させる。グラウトスラリーが、パイプ24に沿って
送られて、中空ステム22に沿って流れ、ステム22の
他端の半径方向ボアから出て、グローブボックス3の内
部に流入する。グローブボックス3の内容物は、グロー
ブボックス3、箱2及び容器1を完全に満たすグラウト
スラリーに浸される。グラウトスラリーの注入により押
しのけられた空気は、継手10に結合したベントパイプ
26を通して排気される。容器が、グラウトで満たされ
たとき、グラウト供給パイプ24を、蓋4のウェル8の
ところでステム22の端部から取り外し、カバープレー
ト12を所定位置に固定する。ステム22は、容器内に
残され、固化されるときにグラウトに埋設される内容物
の一部を形成する。最終物は、グローブボックス3及び
その内容物を有する廃棄物を含む固体ブロックからなる
【0009】容器は、1つ以上のグローブボックスを含
むことができる。例えば、容器は、複数のグローブボッ
クスを収容し、対応する複数の入口ポートを有すること
のできる外側容器とすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】クレート状放射製廃棄物用容器の全体配置図で
ある。
【図2】容器の一部である図1の円A部の詳細図である
【図3】切断装置及びグラウトスラリー注入装置を収容
するキャビネットの正面図である。
【図4】図3の線XーXによる断面図である。
【図5】容器に取り付けられた切断開始時の図3のキャ
ビネットを示す。
【図6】容器に取り付けられた切断完了時の図3のキャ
ビネットを示す。
【符号の説明】
1    容器 2    箱 3    グローブボックス 5    入口ポート 10  ベント 15  回転移動装置 16  回転移動装置 17  回転移動装置 22  ステム部分 23  切断装置

Claims (17)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  廃棄物を容器に入れ、グラウトスラリ
    ーを前記容器に注入して前記容器内に空隙を満たし、そ
    れによって、グラウトスラリーが固まったとき前記廃棄
    物を固化体に埋設することからなる廃棄物の収容方法に
    おいて、前記廃棄物を前記容器内に入れて前記容器(1
    )を閉鎖し、前記容器(1)を中空切断装置(23)で
    貫通し、前記中空切断装置(23)を通して前記容器(
    1)内に前記グラウトスラリーを注入し、前記容器(1
    )内に前記中空切断装置(23)を保持することを特徴
    とする方法。
  2. 【請求項2】  前記廃棄物は、箱(2)等の中に配置
    され、前記箱(2)は、容器(1)内に配置され、前記
    グラウトスラリーを前記箱(2)に注入するために、前
    記切断装置(23)は、前記容器(1)及び前記箱(2
    )を貫通することを特徴とする請求項1に記載の方法。
  3. 【請求項3】  前記廃棄物は、グローブボックス(3
    )及び前記内容物からなり、前記グラウトスラリーを前
    記グローブボックス(3)に注入するために、前記切断
    装置(23)は、前記容器(1)の前記グローブボック
    ス(3)を貫通することを特徴とする請求項1或いは請
    求項2に記載の方法。
  4. 【請求項4】  前記廃棄物は、複数の前記箱(2)及
    び(又は)前記グローブボックス(3)内に配置され、
    対応する複数の切断装置(23)は、前記グラウトスラ
    リーを注入するために、対応する複数の位置で前記容器
    (1)を貫通し、前記それぞれの箱(2)及び(又は)
    グローブボックス(3)を貫通することを特徴とする請
    求項2或いは請求項3に記載の方法。
  5. 【請求項5】  前記グラウトスラリーを注入しながら
    、前記容器(1)を換気する(10)ことを含む先行請
    求項のいずれかに記載の方法。
  6. 【請求項6】  前記グラウトスラリーの少なくとも一
    部が、前記切断装置(23)によって横方向に分散され
    ることを特徴とする先行請求項のいずれかに記載の方法
  7. 【請求項7】  前記切断装置(23)は、前記容器(
    1)の前記入口ポート(5)で前記容器(1)を貫通し
    、前記容器(1)が、前記グラウトスラリーで満たされ
    た後、前記入口ポート(5)は、閉鎖されることを特徴
    とする先行請求項のいずれかに記載の方法。
  8. 【請求項8】  前記廃棄物を密閉する閉鎖可能な容器
    (1)と、前記容器(1)を貫通し、前記グラウトスラ
    リーを前記容器(1)に注入するための中空切断装置(
    23)とを有し、中空切断装置(23)は、前記グラウ
    トスラリーが注入された後前記容器(1)内に保持され
    るように取り外し可能である廃棄物の収容装置。
  9. 【請求項9】  前記廃棄物を前記容器(1)内に収容
    するための箱(2)等を有し、前記説断装置(23)は
    、前記グラウトスラリーを前記箱(2)に注入するため
    に、前記容器(1)内の前記箱(2)を貫通するように
    なっていることを特徴とする請求項8に記載の装置。
  10. 【請求項10】  前記廃棄物は、前記グローブボック
    ス(3)と、前記内容物とからなり、前記切断装置(2
    3)は、前記グラウトスラリーを前記グローブボックス
    (3)に注入するために、前記容器(1)内の前記グロ
    ーブボックス(3)を貫通するようになっていることを
    特徴とする請求項8或いは請求項9に記載の装置。
  11. 【請求項11】  前記容器(1)は、前記切断装置(
    23)を設置するためのポート装置(5)を備えた壁(
    4)を有することを特徴とする請求項8から請求項10
    までのいずれかに記載の装置。
  12. 【請求項12】  前記ポート装置(5)は、前記グラ
    ウトスラリーによって前記容器(1)から押しのけられ
    た空気を排気するベント装置(10)を有することを特
    徴とする請求項11に記載の装置。
  13. 【請求項13】  前記切断装置(23)は、切断工具
    (23)と、前記切断工具(23)を駆動するようにな
    ったステム部分(22)と、前記ステム部分(22)を
    回転可能にするベアリング装置(27)とを有し、前記
    ベアリング装置(27)は、前記ポート装置(5)内に
    設置されるように構成されていることを特徴とする請求
    項11或いは請求項12に記載の装置。
  14. 【請求項14】  前記ステム部分(22)を回転させ
    、前記ステム部分(22)を軸方向に移動させる装置(
    1516、17)と、それによる前記切断装置(23)
    と、前記ステム部分(22)を前記回転及び軸方向移動
    装置(15、16、17)に結合する解放自在な装置(
    21)とを有することを特徴とする請求項13に記載の
    装置。
  15. 【請求項15】  前記ステム部分(22)に解放自在
    に結合されたグラウト注入装置(24、25)を有する
    ことを特徴とする請求項13或いは請求項14に記載の
    装置。
  16. 【請求項16】  複数の前記切断装置(23)を設置
    するために、対応する複数のそれぞれの前記ポート(5
    )を有することを特徴とする請求項11から請求項15
    のいずれかに記載の装置。
  17. 【請求項17】  前記切断装置(23)は、前記容器
    (1)内で横方向に前記グラウトスラリーを排出するよ
    うに、複数の横穴を有することを特徴とする先行請求項
    のいずれかに記載の装置。
JP3332131A 1990-12-15 1991-12-16 廃棄物の収容方法及び装置 Pending JPH04276599A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB909027236A GB9027236D0 (en) 1990-12-15 1990-12-15 A method and apparatus for containing wastes
GB90272360 1990-12-15

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04276599A true JPH04276599A (ja) 1992-10-01

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ID=10687070

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JP3332131A Pending JPH04276599A (ja) 1990-12-15 1991-12-16 廃棄物の収容方法及び装置

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US (1) US5173217A (ja)
JP (1) JPH04276599A (ja)
FR (1) FR2670407B1 (ja)
GB (2) GB9027236D0 (ja)

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Also Published As

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GB9125254D0 (en) 1992-01-29
GB9027236D0 (en) 1991-02-06
US5173217A (en) 1992-12-22
FR2670407A1 (fr) 1992-06-19
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